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女子刑務所・拘置所・留置場 懲役13年目

746 :名無し調教中。:2014/11/29(土) 22:01:02.25 ID:rjaQ18GC
裁判所まで行ったけど、通常時は手錠は常に前手錠+腰縄、後ろ手錠は死刑の時だけ。刑務所送りはギリギリ助かった。

手錠は警察も検察も拘置所も裁判所も軽量アルミ合金(ジュラルミン)製黒手錠を使用。
施錠機構はロータリーロッキング、鍵穴にウォード(障害物)が設けてある。3層のサンドイッチ構造。カシメで固定してあるのか、若干表面板と中板の継ぎ目が動く。リベット止めは不使用。
チェーンはスチールできちんと溶接されてた。自分はほとんどが護送用の鎖が3つの手錠(捕縄を通すため真ん中の鎖が大きい)に汚い青色の腰縄を着用。

手錠に丸TのHR-115951と刻印されてた。同じ黒手錠でも個体によって鍵穴の位置が違う。鍵穴が小指側だったり親指側だったり。
手錠の鍵は典型的なものだが、鍵穴に突っ込む部分の持ち手側にウォード機構を避けるための溝が彫ってある。

手錠のかけ方は、被疑者の時までは主に警察や検察庁の職員にかけられ、必ず本体を下にし、一品部分が上になるようにかける。
警察や検察はユルユルだが、起訴されると刑務官にきつめに手錠をかけられるようになる。

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