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【ママは女王様】 母子SM小説 Part2【息子はM奴隷】

1 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:22:22 ID:m9Q2kIaI
前スレが容量オーバーしたので、Part2を立てました。
以下は、前スレで連載途中だった小説の転載です。

前スレ  母子SM小説【M男】
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1101119967/

「ふう、次は・・・」
居間の掃除を終えた美津原七菜華は不安を押し隠しつつ一人息子である佳紀の部屋に入る。
八畳の広さのそこは男の子にしては整理されていたが、脱ぎ放しになっている夜着を拾ったり机の上の本を元の場所に片付けたりしていると、とうとう恐れていたものを見つけてしまった。
「ああまた・・・・・これで三度目だわ」
ゴミ箱の底にあった、精液まみれのショーツ。
それは、母である七菜華自身のものだった。
(また・・・私ので、したんだわ・・・・・どうすればいいの)
夫の亡くしてからは女手一つで育ててきたが、こんなことになってはどうすればわからない。
思春期の男の子が性に興味を持ち、母親に隠れていろいろな悪さ≠するのは理解できたが、それが自分の下着を対象にしてというのでは途方に暮れるばかりだった。
(とりあえず、専門の人に相談してみよう。いいアドバイスをくれるかも知れない)
元々気の強い性格だけにいつまでも悩んではいない。
できる限りのことをしようと考えていたとき、机の下に落ちていたあるものを見つけた。
(本・・・? いえこれは・・・・・・日記だわ!)
鍵つきの引き出しに入れたつもりが落としてしまい、そのことに気づかないまま出かけてしまったのだろう。
それを見たとき、七菜華は中を読んでみたいという強い誘惑に駆られた。

2 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:23:05 ID:m9Q2kIaI
(駄目よ、息子とはいえ他人の日記を・・・・・・・でも)
普通ならば佳紀のプライバシーを優先しただろうが、何しろ母親の下着をかすめて自慰行為が重なった後のことである。
どう考えても異常な息子の行為の裏にあるものを、七菜華はどうしても知りたかった。
(最近の・・・最近のだけよ・・・)
『・・・月15日(土)
やっぱりどうしても我慢できずにママの下着を盗んでしまった。ママはまだ気づいていない』
(いいえ、最初から知っていたわ。ただ見つからないフリをしてただけ・・・・・)
『あの匂いを嗅ぐとどうしようもなく狂ってしまう。またあの想像をして、何度もイッてしまった。ママのように綺麗で大きい身体の美女に、虐められる妄想だ』
(なんですって?! ・・・もしや、佳紀はあのことを知って・・・・・?)
『彼女の前に這いつくばり、罵られ、馬鹿にされ、鞭やビンタでお仕置きされることを思うだけでたまらなくなってしまう。もう我慢できない。早くママみたいな女の人を見つけて奴隷にしてもらわないと、気が狂いそうだ』
(・・・・なんてことなの・・・・・佳紀が・・・・あの可愛い私の息子が、心の中ではこんなに賤ましい事を考えていたなんて・・・・・)
夫が死んでからはそれこそ命よりも大事に思い、大切に育ててきた。
そのあげくにこんなことになろうとは、まさに青天の霹靂だった。
(いいえ、どんなになっても佳紀は私の子よ! 何とかしてあの子を救わなければ・・・・・・)
だが日記を読めばわかる通り、佳紀の心は追い詰められ、自滅する寸前まで来ている。
このままでは家を飛び出してどことも知れない女に自ら隷属し、知らないところで変わり果てることになるのではないかと思うと、七菜華は居ても立ってもいられなかった。
(どうしたら・・・・・・どうしたら・・・・・・・)

3 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:24:18 ID:m9Q2kIaI

(ああ、どうしたらいいんだ・・・・・)
またも自分が昨晩してしまったことを思い出し、佳紀は自己嫌悪で授業中にもかかわらず叫び出したくなる。
今年都内でも有数の進学校に入学し、これから高校生活を満喫しようという生徒たちの中にあってただ一人、佳紀は暗い気持ちの中にいた。
(どうしても・・・・・どうしてもやめられない・・・・・)
中二の時、友人とふざけて閲覧していた漫画喫茶のインターネット。
いわゆるHサイトを見てはニヤニヤしていたが、そこでSMの画像を初めて見たとき、佳紀の全身に衝撃が走ったのだった。
(アレが、始まりだった)
その場は動揺を何とか押し隠し友だちと別れたものの、脳裏に焼き付いた映像は消えることがなかった。
その後は狂ったようにその種のものを集めた。
未成年だけに難しくはあったが、苦労の甲斐あってそれらのコレクションは宝物になった。
(だけど、そのうちだんだん・・・・・)
覚えたばかりのオナニーに溺れているうち、佳紀の中に変化が起きた。
映像などの中で辛い責めにあっている女性に、自分自身を重ねるようになったのだ。
やがて「女王プレイ」というものがあることを知り、美しい女性に自分が責められる幻影にうっとりとして以来、少年は自分の目指すものがなにかを覚った。

4 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:25:11 ID:m9Q2kIaI
(綺麗で、強くて、威厳があって・・・・・・・・そう、ママみたいな女性に・・・・・・)
小さく惨めな自分が跪き、憐れみを乞い、そのあげくに冷酷に踏み躙ってくれる美女。
そんな光景を何度も夢見、求めているうち、妄想の中の女性の姿は母親に酷似していることに気づき、佳紀は愕然とした。
(ぼくは異常だ! ・・・・・ママに、ママに妄想の中とはいえあんなことをさせるなんて!!)
だがいったん気づいてしまうと、妄想の美女の顔を修正するのは不可能だった。
どんな別の女性の顔を脳裏に刻んで妄想と自慰に及んでも、いつしか自分を苛む冷酷な顔は七菜華に変わっていたのだった。
これではいけないと思い、中三になると全てを忘れて受験勉強に打ち込んだ。
そのおかげで有名校に入れたのだが、緊張が弛むとまたしてもあの穢れた欲望が佳紀を浸食し始めたのだ。
(ママと一緒に暮らしてるだけで、ぼくは・・・・・・)
歪んだ欲望の対象が家族であり、それを隠して一緒に暮らすことは恐ろしいほどのストレスを生む。
そしてそれが、母親の下着を盗むという異常に少年を踏み切らせたのだった。
(あの時我慢できていれば・・・・・・・でも、一度知ってしまったら・・・・・)
母親の・・・・・否、理想の女王のもっとも聖なる場所に触れていた布地の薫りを嗅いだとき、佳紀の心は理性を失った。
畜獣以下に堕ち、心に荒れ狂う暴風に弄ばれながら、少年はショーツを汚した。
そしてその後は、必ず生まれる激しい自己嫌悪すら役に立たないほど獣の欲望は膨らみ続け、盗みを重ねていったのだった。

5 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:26:04 ID:m9Q2kIaI
(でももう・・・・・・それだけじゃ我慢できない! ・・・・・・・このままではぼくは、ママを・・・・・)
授業もろくに耳に入らない有様で放課後まで過ごし、千々に乱れた心のまま佳紀は家路につく。
もう盗んだ下着では肥大した欲望を満たすことはできない。かといってこれ以上はどうしようもなかった。
(ああ! どうすればいいんだ・・・・ママ自身にはなにもできない・・・・・でもひょっとして、なにもかもぶちまけてみたら・・・・・?)
小学低学年の時に一緒に風呂に入っていたときのおぼろげな記憶が甦る。
その曖昧な裸体を思い浮かべただけで佳紀の身体は震えた。
(まさか・・・・・・泣かせて失望させるだけだ。あんな優しいママが、ぼくの変態な夢など聞いたら・・・・・)
「ただいま」
いつの間にか着いていた玄関でそう言ってみたが、返事がない。
佳紀はそのことに内心ほっとしていた。
(機嫌がいいときはママ抱きついてくるからな・・・・・今そんなことされたら・・・・)
20代の頃と変わらぬ豊満で均整のとれた肢体の弾力を思い出すと、それだけで股間のある部分が熱くなる。
佳紀は鞄を抱え直して靴を脱ぐと、自分の部屋に向かった。

6 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:26:48 ID:m9Q2kIaI
「ふぅー・・・・・・ん?」
部屋に入りかけて佳紀は足を止める。
夕闇を映す窓をバックに、見覚えのあるシルエットを目にしたからだった。
「マ・・・マ?」
「佳紀」
いつもの優しい声ではなく、凛とした厳しい声に自分の名を呼ばれ少年は心臓を跳ね上がらせる。
髪型は挑発的に変えられ、服もいつものように主婦然としたものではなくて美しく威圧的なファッション。
化粧もきつく派手で、口調まで違っているが、それは母親の七菜華に間違いなかった。
「机の上を見なさい」
「えっ・・・・・ああっ!!」
少年が驚愕の声を上げるのも無理はない。そこには、彼が昨夜汚したばかりの七菜華のショーツが乗っていたのだった。
「私の下着を盗んだばかりか、身の程知らずの真似をするなんて。絶対に許さないわ」
「マ、ママ・・・・」
見慣れない女性が近づくのを呆然と見守るうち、頬に激しい平手打ちを喰らわされて佳紀は床に崩れ落ちる。
それを見下ろす七菜華の目に、優しさなどかけらも見ることはできなかった。

7 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:39:29 ID:m9Q2kIaI
「服を脱ぎなさい」
「え・・・」
「聞こえなかったの? 今着ているものを全部脱ぐのよ」
「は、裸に?!」
「早くなさい」
床にくずおれた佳紀に覆い被さるように顔を近づけ七菜華はそう命じる。
その厳しさは、これまで甘やかされてきたと言ってもいい少年にとっては世界がひっくり返ったような衝撃だった。
(そんな・・・・・ママの前で裸なんて)
下着の盗みやそれによる自慰がばれたことも大きなショックだったが、七菜華の豹変はそれをもはるかに上回る。
息子に裏切られた怒りがそれほどまでに大きかったのかと思うと、佳紀は申し訳なさで胸がいっぱいだった。
(それでも・・・・・ママの、この姿は!)
グラマラスなプロポーションを惜しげもなく晒すエナメルの服。
背中は大胆に開かれ、形の良い臍も露出している。
スカートにも両脇にスリットがあり、腰近くまで美しい脚が露わになっていた。
「どうやらキツくしないと言うことが聞けないようね」
その言葉と同時に七菜華のつま先が佳紀の腹にめり込む。
彼が母親に足蹴にされるのも、腹部を蹴られたのもこれが生まれて初めてだった。
「ぅぐっ!!」
(ママは本気だ!!)
泣き呻き、苦しさにのたうち回りながら、佳紀は七菜華が本当に変身したことを悟る。
それが自分にとってどんな意味を持つことになるのか、少年にはまだ理解できていなかった。

8 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:40:24 ID:m9Q2kIaI

「もう一度だけ言うわ。着ているものを全部脱いで、裸になるのよ」
(ああっ、許して佳紀! でもこうしなければ、あなたは!)
真の感情が表に現れないよう必死に押さえ込みつつ、七菜華は涙目で呻く息子を傲然と見下ろす。
だが男性に暴力を振るうという異常な行為は、彼女が心の奥に押し込めていた遠い記憶を呼び覚まさずにはいられなかった。
気が強く、生意気な男子と喧嘩しては負かした相手を散々な目に遭わせて快哉を叫んでいた子供の頃。
長じてSM倶楽部に勤め、最高のクイーンとして名を馳せていた頃の高揚が、つかの間七菜華の心を通り過ぎていった。
「・・・・どうしたの。まだ痛い目に遭い足りないの?」
「は・・・・は、はいっ!」
苦痛でかすみがちな意識を必死に奮い立て、佳紀は着ている学校のブレザーやネクタイ、シャツを脱ぎ始める。
下着姿になってさすがにためらいを覚えそっと母親の様子を窺ったものの、その表情からは冷厳な意志しか読み取ることができなかった。
「脱ぎました・・・・」
「前を隠さないの。まっすぐ立って、手は後ろで組みなさい」
(うう・・・恥ずかしい!)
成長期の裸体を、肉親にとはいえ初めて見られる羞恥に身悶えしつつ、少年は言われたとおりにする。
予想通り七菜華の視線がある一点に留まったのを知って恥ずかしさはさらに燃え上がったが、抗うことはできなかった。
「図体の割には小さいのね。しかも包茎。そんなお粗末なモノで私の下着を汚すなんて、ますます無礼もいいところだわ」
「あうう・・・・」
秘かに悩んでいた性器の悩みを無惨な言葉で形容され、佳紀は身も世もない恥辱に煩悶する。
上品だった母親の口から飛び出す残酷な嘲りに打ちのめされつつ、しかし暗い快感が内側から次第にわき上がってくるのを少年は覚った。

9 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:41:36 ID:m9Q2kIaI

「お前の母親であることをこんなに情けなく思ったことはないわ」
そう言いつつ七菜華は息子に近寄り、その顔をにらみ据える。
高校生としても小柄な佳紀は大柄な七菜華とは背丈に15センチもの差があり、見下ろされるだけで威圧され、うつむいてしまった。
(佳紀・・・・・可哀想に、こんなに怯えてしまって)
雨に打たれる捨て仔犬を見るような憐憫と愛おしさとともに、ゾクッとするような興奮が七菜華の心をかすめる。
彼女に似て美しく、中性的な顔立ち。
細く華奢で、少女のように白く輝く裸身のエロチシズムは、現在の苦悩にもかかわらず七菜華の子宮を疼かせた。
「なんていけないオチンチンなの」
その言葉よりも早く佳紀のペニスが手のひらに包まれ、そっと扱かれる。
少年は年上の美女がその真っ赤なマニキュアを塗った細い指で自分のモノを刺激する様を、信じられない思いで見つめていた。
(ママ・・・・ママがぼくのを!!)
自慰の際の妄想。そしてそれ以外にも夢想し続けていた理想の女性。
その夢見ていた美女が現実に現れて彼を支配し、弄んでくれている。
現実とは思えない、ママの声、ママの顔、ママのプロポーションを持つ極上のドミナ。
包皮を被ったペニスはあり得ない早さで充血し、少年の喘ぎとともに硬度を増した。
(ほとんどなにもしていないのに、この子・・・・なんて賤ましい・・・・)
人は誰かを愛しつつもその同じ誰かを憎み、軽蔑することができるらしい。
その矛盾した感情を七菜華は今、驚きとともに身をもって味わっていた。
(なんて情けなくて可愛い顔・・・・・もっと嬲ってやったら・・・・・)
自分の指のわずかな動きに派手に反応し、艶めかしく喘ぐ愛児を見ながら七菜華の心にそんなサディスティックな気持ちが芽生える。
だがすぐはっとなると、その邪な考えを無理やり振り払った。
(な、なにを考えてしまったの・・・・・これは、これは佳紀のために・・・・・この子のこれ以上の性の暴走を食い止めるために・・・・・・)

10 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:43:43 ID:m9Q2kIaI

高校卒業後、大学の傍らクラブでバイトしていた七菜華は先輩に誘われ、なんの知識もないままSM倶楽部に勤めた。
単純にギャラが良かったからだが、マゾ男が魑魅魍魎のように蠢くこの世界で、七菜華は自分の女王の天性に気づいた。
表社会では威張り散らし、偉そうな顔をしている男たちを張り飛ばし、土下座させる快感。
容赦ない責めをする彼女には大勢のVIP客がつき、ついに裏世界で最高級の秘密クラブに引き抜かれるまでになった。
しかし七菜華は妖怪のような老人や脂ぎった中年を責め立てる毎日に疲れ果て、惜しまれながら引退したのだった。
そして一切の過去を忘れ、勧められるままに見合いした相手と結婚し、子供が生まれ―――
「ぁぁん・・・イ、イく・・・・・・」
「!?」
切ない喘ぎ声に七菜華は我に返り、目の前で悶える美少年を見つめる。
これまで嬲ったことのない、極上の獲物。
シミだらけの骸骨じみた身体とも、脂肪まみれの醜い豚とも違う、最高のマゾ。
血の繋がりはむしろ共犯者意識を高め、背徳の関係への甘やかな誘惑をもたらした。
(この子は望んでいる・・・・・・私の、震えが来るような責め嬲りを!!)
そしてまた七菜華も、夫が不慮の事故で亡くなって以来眠らせていた“女”が目覚めかけていた。
(私も望んでいる・・・・・この子を徹底的に虐め抜くことを・・・・・・)
少年の白い肌を鞭の条痕で真っ赤に刻むことを考えるだけで、じわりと溢れてくるものがある。
息子のなにもかもを奪い尽くし、嬲り、責め抜いたそのときこそ、二人はお互いを真に愛し合えるだろう。
今にも射精しそうな佳紀の狂おしい顔を見下ろしつつ、七菜華はそれまでの苦しさから解放されたことを悟り、幸福に包まれた。

11 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 16:45:26 ID:m9Q2kIaI

「んんっ・・・・・・ああ・・・・・っ!」
(あっと、いけない)
佳紀の喘ぎの変化に気づいた七菜華は咄嗟にペニスに絡めていた指をその根本に移動させ、強力に締め付ける。
これによって今まさに射精しようとしていた少年は天国から一気に地獄へと突き落とされた。
「あひいいいっ!!」
「なにを勝手に出そうとしているの? お前は本当にその汚い液を撒き散らさずにはいられないのね。最低よ」
「ご、ごめんなさいっ!!」
(この卑屈で怯えた顔・・・・・可愛いわ、本当に・・・・・私の、素敵な佳紀・・・・)
「口をお開け」
「はいっ!」
もはや佳紀は最初のとまどいも消え、完全に服従するようになっていた。
ほんの一時間前には予想だにしていなかった、しかし漠然と夢見、憧れていた世界。
自身が単なる射精などはるかに上回る禁断の悦楽の中に在るのをマゾとしての本能で覚り、少年は屈辱を至高のワインのように深々と味わうのだった。
「これを綺麗にしておきなさい」
屈従の歓喜にわななく佳紀の口に押し込まれたもの―――それは精液まみれのショーツである。
昨夜自分が汚したものを口腔に詰め込まれ、少年は目を驚きで見開いた。
「私の下着が好きなんでしょう? こびりついた自分の精液ごと良く味わうがいいわ」
(ああママ・・・・・ぼくにこんなことをするなんて・・・・・・どうして)
真性のマゾとして、お仕置きをの範疇を超える一連のこの行為に不満があるわけではもちろんない。
だが今朝までは甘すぎるほど優しい母親であったのに、なぜ今は理想とも言える冷酷なドミナに激変したのか、それが佳紀には不思議だった。

12 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 17:15:16 ID:m9Q2kIaI

「そのまましばらく味わっていなさい」
そう言うと七菜華は日が落ちて暗くなった部屋に一人息子を残し出て行く。
佳紀は生臭さと芳香の残り香をまとうショーツを唾液で濡らし、それらの綯い交ぜになったエキスを呑み下しては恍惚とした。
(ぼくと・・・・ママのが一緒になって・・・・・ああ!)
複雑微妙な風味を喉と鼻腔で堪能するとまた口腔内の繊維を柔らかく咀嚼し、舌の上に溶け出す魅惑にマゾとしての悦びを味わう。
宵闇の中、なおも命令に忠実に手を後ろに回して直立したまま、少年は七菜華と一体になったような錯覚に包まれていた。
「良い子にしていたようね。キツくした甲斐があったわ」
ドアのある背後から声がして、佳紀は思わず振り向く。そこには大きなトランクを持った七菜華がいた。
「どうだったかしら、自分が汚したものの味は?」
彼女は息子に近寄るとその口をこじ開け、唾液でグッショリとなったショーツをゆっくり引き出して尋ねる。
「美味し・・・・・です・・・」
「そう。気に入ってもらえてなにより。でも、これはお仕置きとしてはアペリティフに過ぎないわ」
そう言いつつ七菜華は佳紀の前でトランクを開ける。
そこに詰め込まれている禍々しい道具の数々を見て、少年は驚きとともに胸の動悸が激しくなるのを感じた。
「SMの本をたっぷり隠し持ってるあなたならこれがなにかわかるでしょうね」
「あ・・・・・うぅ・・・・・・・・・」
(鞭がある! ・・・・拘束具や、首輪・・・・・バイブ?! それにアレは・・・・アレも・・・・・)
見覚えのあるものにはその使用方を思い出して震え、知らないものはそれがどう使われるのかを思って不安に打ち震える。
佳紀はこれから行われることが単なる罰に終わらないだろうことを予見して、始まったばかりの夜におののくのだった。

13 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 17:16:19 ID:m9Q2kIaI

(まさかまたこれを使うときが来るとは思わなかったわ)
このトランクの高価な品々は出張プレイ用に自費で揃えたものだが、結婚後実家に置いておくわけにもいかずこっそり押し入れに隠しておいたものだ。
こういった特殊なものの処分は秘密にしようとすると意外に難しい。少しずつ切り刻んだり砕いて捨てるつもりで、いつかそのままになってしまっていた。
「まずはおイタをした手を使えないようにしてあげる」
七菜華は革製の器具を取り出すと少年の両手を背中側に回したままがっちり拘束してしまう。それから佳紀をベッドへ仰向けに押し倒した。
「思い切り脚を拡げなさい。お粗末なオチンチンも含めて恥ずかしい場所がよく見えるようにするのよ」
「は、はいぃ・・・」
より惨めな姿勢で股間をさらけ出す恥辱に胸を疼かせながら佳紀は命じられたとおり膝を開き、年長の麗人への羞恥で全身を真っ赤に染める。
その姿を眺めつつ七菜華は右手にラテックスの手袋を着けると、さらにその指にグリースを塗った。
(密封してたせいかあまり劣化していない・・・・・良かった)
何年も前のものが使えることに安堵しつつ彼女は人差し指を佳紀のアヌスにいきなり挿入する。
その衝撃に少年は反射的に悲鳴を上げ、脚を閉じそうになった。
「我慢しなさいっ!! でないとお前のココをひねり潰すわよ!!」
その言葉とともに睾丸が七菜華の左手に包まれ、ぐっと握りしめられる。
本気としか思えないその叱声に、少年は心の底から震え上がった。

14 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 17:17:52 ID:m9Q2kIaI

「ご、ごめんなさい・・・・・ああっ!」
身体の中心を侵されるその異様な初めての感覚に怯え、わななきながらも佳紀は懸命に脚を開く。
一方七菜華は指を第二関節まで沈めると、腹側の方へやんわりと曲げていった。
「あはあああああっ?!」
「気持ちいいでしょう。この味を知った男はもう堕ちるしかないわ」
腸壁と前立腺を傷めないよう注意して責め立てながら、七菜華は我が子の勃起がこれ以上ないほどに反り返り、切なげに脈動する様を見守る。
やがて先端から透明な液がにじみ出したのを確認して彼女は指を抜くと、素早くその根元に細い革ベルトを巻き付けた。
「ひいっ! そ、それ・・・・」
「年中発情してるお前には相応しいでしょう。このコックベルトでたっぷりお愉しみなさい」
「あああっ・・・」
またしても絶頂寸前の状態で射精できないようペニスを締め上げられ、佳紀は勃起させたままその辛さに喘ぎ啼く。
だが七菜華の仕置きがこれで終わったわけではもちろんなかった。
「フフッ」
自分の命になすすべなく従い、恐れおののく軟弱な少年に七菜華はサディスチンの血が冥くざわめき立つのを感じる。
彼女はもう一人の自分が母性本能を圧殺し、加虐への欲求を狂おしいほど膨らませていくのを止めることができなかった。

15 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 17:19:02 ID:m9Q2kIaI

「佳紀・・・・・・自分がどれほど重い罪を犯したか、わかっているでしょうね?」
「ああママっ、許してっ!!」
「お前を生まれ変わらせなければならないわ。そのために、まずは赤ちゃんに戻ってやり直すの」
その言葉とともに七菜華は霧吹きで年齢の割に薄い佳紀の恥毛を湿らせる。
そしてさらにシェービングクリームスプレーで泡を吹き付けた。
「赤ちゃんに毛はいらないものね。じっとしてるのよ」
妖艶な笑みを浮かべつつ彼女は薬箱から調達してきたイチジク浣腸を息子の肛門に挿入する。
そしてそれを空にし、さらにもう一つを浣腸した。
「ううっ? お、お腹がっ! ママぁっ!!」
「お前のここを綺麗に剃るあいだ、動かずに我慢するのよ」
安全カミソリではない、プロの理容師が使うカミソリを手にして七菜華は静かに命じる。
だが彼女はすぐ剃毛しようとはせず、トランクから取り出した真っ赤な太いキャンドルに火を点けると燭台に差し込み、机の上に置いた。
「もうすっかり暗いから灯りがないとね」
電灯の存在などまるで頭にないかのようにそう呟き、七菜華は効き始めた浣腸液に呻いている佳紀の股間にかがみ込む。
下腹の柔らかい肌にスッと刃を立て、それを見た少年の瞳が恐怖の色に彩られるのを知ってゾクゾクしながら、再臨した女王は愉しげに手を動かし始めた。

16 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 18:08:11 ID:m9Q2kIaI

(あぁ、たっ、たまらないっ・・・・)
ギュルギュルと便意に震える下腹を鋭いカミソリで嬲られながら、佳紀はそのあまりの切なさで惨めに悶える。
今にも漏らしてしまいそうな切迫した欲求のさなかで悠々と恥毛を剃る非情さに、少年は真のドミナを知り辱悦にわなないた。
「もし今わたしの手がすべったら・・・・・お前の大切なオチンチンともサヨナラね。そしたら二度と悪さをしないですむわ」
「ああっお願いです、それだけは・・・・・それだけは許してっ!」
からかい混じりの七菜華の言葉に佳紀は過敏に反応し、怖気だちながら嘆願する。
七菜華はそれを聞いて微笑みつつなおも剃毛を続けた。
「浣腸されながらのコレは切なくてたまらないでしょう? でも終わる前に漏らしでもしたら、このまま剃刀で切り落とすから覚悟するのね」
「ひいいぃぃぃっ!!」
もし本当にそんなことをすれば間違いなく七菜華は傷害罪で捕まるのだが、あまりにも真に迫った恫喝に佳紀は心底から震え上がり、それがあくまで脅しでしかないことには気がつかない。
彼にできるのはただ便意に悶え啼きながら柔肌を畏怖させる刃に耐え続けることだけだった。

17 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 18:09:27 ID:m9Q2kIaI

「ふう・・・・・フフ、これでツルツルね。よく頑張ったわ、佳紀」
「・・・ママお願い、早く手を解いてッ!! トイレにっ!」
「あら、心配しなくても良いのよ」
綺麗に剃り上げた下腹を鳴らしている鈍い蠕動音に目を細めつつ七菜華は息子に腕を伸ばし、幼児にトイレをさせるポーズで軽々と抱え上げる。
結婚後もトレーニングで維持してきた筋肉が優美に盛り上がり、対照的に少年をよりひ弱に見せた。
「今のお前に相応しいトイレはここよ」
窓を開け、暗い闇の向こうに佳紀のヒップを差し向けながら七菜華は囁く。
優しくありながら拒絶を許さぬその口調に、美少年は屈折した悦びを味わいつつ従った。
「ああ・・・・・恥ずかしいっ・・・・・ママの見てる前で、ウンチしちゃう・・・・・・っ!」
ビチビチビチッ!
聞くに堪えない破裂音とともに窓の下へ柔らかいものがいくつもこぼれ落ち、醜悪な山を築いていく。
若すぎるマゾは大いなる恥辱とついに得られた排泄の歓喜とに心を引き裂かれたまま、母の胸に抱かれる法悦に浸っていた。

18 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 18:10:37 ID:m9Q2kIaI

「はぁっ・・・・・」
「かなり参ったようね。でもまだ勘弁してあげるわけにはいかないわ」
排泄後佳紀をバスルームに放り込み、臀部を綺麗にした七菜華はさらに息子に洗腸を施した。
シャワーヘッドを外したホースで限界までぬるま湯を注がれ、佳紀は羞恥のこもった呻きをあげつつ汚水を噴き出すということを何度も繰り返したのである。
(こんな・・・・生き恥をさらしてしまって・・・・もう、ママから離れられない・・・・・・)
「なぜ顔を赤くしているの? あなたのウンチなんてわたしは赤ちゃんの時から見ているのよ。もっと恥ずかしい姿もね」
(でも、こんなに大きくなってからなんて・・・・・・)
「さあ、あなたの部屋に戻るわよ」
七菜華は消耗した息子を連れ、闇をキャンドルの灯りが支配するあの部屋に戻っていく。
中にはいると七菜華は佳紀に、ベッドに手をついてから脚を拡げるよう命じた。
「ああ・・・・なにを・・・・・」
「決まってるじゃないの、お仕置きの続きよ」
そう言いながら七菜華は卓球のラケットを大きくしたような道具を取り出し、大きなバックスウィングをしてから思い切り少年のヒップに叩きつける。
そのショックと痛みは、コックベルトをされていなければ失禁していたかも知れないほどのものだった。

19 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 18:16:44 ID:m9Q2kIaI

「ああ――――――っ!!」
「まだまだよ。そらっ!」
「ぐうううぅぅぅぅぅうううううっっ!!」
大きな打擲音が幾度も部屋に響き渡り、そのたびに哀れ極まる悲鳴が続いた。
もしそれを外の誰かが聞きつけていれば通報されていただろう。だが幸か不幸か付近に通行人の影はなく、隣人たちも自分の平凡で温かい家庭に閉じこもったままで、気づくことはなかった。
「佳紀―――お前を躾け直すには、赤ちゃんに戻しただけでは足りないわ。わたしの・・・・・マゾ奴隷になりなさい。奴隷になると誓えば、たっぷりと調教・・・・教育してあげることができるの」
「マ・・・・マ・・・・」
ついに口にされたその言葉を、佳紀は当たり前のように受け止める。
彼にはわかっていたのだった。自分が、最高のクイーンに仕えるために生まれてきた存在だということが。
「もちろん拒否してもいい。そのときは今夜のことは永遠に忘れて、元通りふたりで幸せに暮らしましょう。あなたがそれを望むなら、ママはそうするわ」
「あぁ、ママ!」
七菜華が本気でそう言っていることは佳紀にもわかった。
この仕置きと屈辱をほんの一夜の狂気として記憶から葬り、また仲の良い母子としてこれからともに生きていく道が、まだ少年には残されていた。
(でも、ぼくは知ってしまった。ママが、ぼくの理想の女王様なのを・・・・・そしてあの素敵な責め嬲りを・・・・・・・!)
しかもこれは、七菜華の責めのほんの一部でしかない。そのことを佳紀はマゾとしての本能で悟っていた。


>>1-19
転載は以上です。作者さん、続きを期待してます…

20 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 19:05:41 ID:XIu6gGzS
続き&ラストは他のスレに隠されてます!

ヒント:母

21 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 23:48:44 ID:F0MMaTvz
>>19
「ぼくは・・・・ぼくはママと堕ちたい・・・・・・」
「いいのね? 今までのような幸せはもう二度と味わえないのよ?」
「いい・・・・・・ママ・・・・・七菜華様・・・・・ぼくをあなたの・・・・・・・マゾ奴隷にして下さい」
「佳紀・・・・っ!」
涙がひとすじ、美しい頬を伝い落ちる。
母親の哀しさがほんの一瞬、七菜華の心を支配した。
「佳紀・・・・・・・フフッ、馬鹿な子。せっかく真人間になれるチャンスを自分から捨ててしまうなんて・・・・・!!」
悲しみの顔を冷酷な笑みが徐々に侵していき、艶めかしい唇が悪魔の哄笑を形作る。
佳紀が選択したそのとき、母親の仮面は粉々に砕け散っていた。
「お前のような腐れマゾがわたしに飼われたいなんて、身の程を知らないにもほどがあるよ。その思い上がりをたんと反省させてあげる」
七菜華は双頭のペニスバンドを装着し、成人男子の平均を大きく超えるサイズの部分にグリースを塗り込める。
そしてバラ鞭を手にしたまま美少年の臀部を後ろから抱え込んだ。
「まずは服従の証を捧げてもらうよ」
「ひいいいいいいいっ!?」
秘やかな蕾を荒々しく貫かれ、佳紀は陵辱の苦痛に絶叫する。
だが排泄と洗腸でほぐれていたそこはすぐに慣れ始め、少年は次第にこみ上げるA性感に喘ぎだした。
「ケツマンコを初めて抉られてもう感じてるなんて、お前はなんて恥ずかしいマゾなの! ご褒美をあげるわ!」
腰に装着されたディルドウを夢中で抽送しつつ七菜華はバラ鞭を振り上げ、佳紀の背中に力の限り振り下ろす。
背中から胸へ突き抜けるその衝撃に、だが少年は苦痛よりも痴悦による痺れで恍惚となっていた。
(鞭を浴びながら犯されて・・・・・・もう、戻れない。ぼくは・・・・・・ぼくはママのマゾ奴隷なんだ!!)
「あひいいいっ! もっと・・・・・もっと鞭を下さい七菜華様!!」
(ふ・・・・バラ鞭なんて遊びみたいなものよ。鞭の真の悦びはあとでゆっくり叩き込んであげるわ、佳紀)
「ほら、ほらっ、この鞭が欲しいのかい、佳紀っ」
「うああっ! ありがとうございますぅっ!!」
背中を真っ赤に腫れあがらせて身悶えしつつ感謝する美少年をなおも激しく犯しながら円熟のドミナはさらに鞭打つ。
やがて七菜華は佳紀の股間に手を回し、コックベルトを外した。

22 :名無し調教中。:2007/10/21(日) 23:50:55 ID:F0MMaTvz
「ああっ?!」
「卑しいマゾに相応しく、処女だったお尻を犯されたままイくのよ。さあ汚らしいマゾ液を思う存分撒き散らすがいいわ!!」
「あううーっ、イくっ、イきますううううううううっ!!」
勃起し続けだったペニスはついに縛めを解かれ、淫らに痙攣する。
その直後、佳紀の数倍はある逸物に肛腔を渾身の力で突き上げられ、美少年は女のような悩ましい嬌声を上げながら精液を噴き出し続けたのだった。
「ああ・・・・・・・ママ・・・・・・・七菜華様・・・・・・・もっと・・・・・マゾ奴隷の佳紀にお情けを・・・・・」
(佳紀・・・・・母親のわたしに哀れな格好で犯されながら賤ましく逝ったのね・・・・・・いいえまだよ、もっと屈辱的な快感を、これからその身体に教えてあげるわ・・・・・)
自身もまた絶頂に達し、Sの喜悦の余韻に子宮を疼かせたまま七菜華は我が子を見下ろす。
いつまで続けることができるかわからない、危うい関係。
だが必然の道を辿り始めた二人に後悔はない。
男と女、サドとマゾの甘く蕩ける修羅は、まだ始まったばかりだった。



この後佳紀は家の中で飼育され、さらなるマゾ調教を受ける。
そして夏休み、七菜華は有閑マダムとなっていた昔の女王仲間を山荘に呼び集め、実の息子であることを隠し奴隷として佳紀を披露する。
大勢のサド女王に責め嬲られ、佳紀は悶え啼きつつ悦びを深めた。
しかもその後七菜華が昔勤めていた秘密クラブに連れて行かれ、ホモ紳士たちのオークションにかけられてしまう。
恐怖に怯える息子を見て冷たく微笑む母、七菜華。
はたして本当に彼女は息子を売り飛ばしてしまうのか!
しかしそれはまた別の物語であり、本章は母子の新たな契りを持って終わることにしたい。
ご愛読に感謝。


せっかくだから貼っとく。作者GoodJob!

23 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 14:01:51 ID:8SIjO1CN
母 紀子 35才
息子 俊 12才
有名進学校を経営していた亡き夫の後を継ぎ 医師免許を持つ紀子
俊が10才の誕生日より少量の女性ホルモン投与を続けている
最近周りの子達と違う自分の体の変化に戸惑う俊
しかし思春期の俊には誰にも相談する勇気もなく
時間だけが過ぎる
身体測定などの肌をさらさなければならない行事には仮病を使い欠席を続け
ついに担任から理事である母紀子に電話が…
ソッと聞耳を立てる俊 母紀子の顔がこわばっていくのが分かる 「バレた」
焦り 部屋に逃げるように立ち去ろうとする俊に紀子が声を掛ける
「待ちなさい」逃げるしかなかった
急いで部屋に入り 布団をかぶる俊 後を追うように部屋部屋の前に立ち優しく声を掛けノックする紀子
返事もせず布団をかぶる俊に 「なにか悩みでもあるの?」優しく声を掛けながら近付く紀子
あまりの優しい声に意を決して重い口を開けた
それが全て母紀子の仕組まれたこととも知らず
その日その時から始まる生活など 俊に予想できたであろうか?


と こんなシチュ考えてみた どうだろうか?

24 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 14:53:07 ID:8SIjO1CN
すまん 前スレに似たようなシチュあったね
しかも誤字だからけ つくづくダメな俺
やめとくわぁ

25 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 16:18:20 ID:P6PUZTH4
求む!「新シュチ案」

26 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 17:00:55 ID:I2a1yxxf
どうしても母子家庭(=家には母と子の二人きり)っていう
シチュが多くなりがちだけど、父親or兄弟がいる家庭で、
その家族の目を忍んでこっそりプレイ…っていうのはスリリングかもね。
その場合、あえて他の家族はノーマルな性癖だと背徳感がさらに高まるのでは?

27 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 17:09:32 ID:6dVmSvQA
マゾ少年(14才)が、自分の母親(34才)を「女王様」へ逆調教するってのはどう?
最初は拒否していた母親も、だんだんSに目覚めてきて、息子の理想とする女王様へ変貌していく・・・
といった感じ。

28 :名無し調教中。:2007/10/22(月) 17:24:52 ID:8SIjO1CN
DV夫への怒りの矛先が息子 とか
母 夫 姉 妹 んで息子 男は奴隷的なシチュ

夫婦のSMを覗き Mに芽生え 母にばれて奴隷化 俺的にはこんな感じかなぁ
痛み 苦痛 がないプレイは嫌だなぁ


29 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 00:04:32 ID:+tOra/p6
水をさすようで悪いが俺は近親相姦は嫌いなので実の母子と言うのが受け付けない。矛盾するようだが母子SMなら継母と継子というのを見たい。
継母は長身の美女。一方継子は美少女と見まがうほどの小柄な美少年。父親に死なれて二人暮しをしているが段々危うい関係に…。
とまあ>>1-22のSSを継母と継子に置き換えた妄想をしているけど。
話がややこしくなってすまん。

30 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 06:34:17 ID:Jg5a0p7z
継母のドミナもいいね。
このテーマで誰か新作をお願いします。

31 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 06:45:13 ID:v5rcl2DH
継母はよしとして 継母の連れ子はなし?
プレイの内容は?
どうしてもSM的なプレイがあまりでないのが不満 やはり母子でハードなプレイはシチュ的に無理?

32 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 07:24:22 ID:riBT9iZT
>29
前スレ>1氏の希望する方向が実の母子だったのでスレもそのように進んでたのですよ。
書く方としてはむしろ血縁関係でない方が書きやすい。
現実としては児童虐待などの事件も起こってるけど、その延長だと殺伐とするだけだしね。
ネグレクトとかは子供への無関心、責任放棄でしかないし。
継母子なら法的に親子ってだけなので、性愛的な感情が生まれてもおかしくない。

あと上で父が生存及び同居しているのが良いとあるけどあまり賛成できない。
たとえマゾでも息子は母親の愛を占有する方向に進むから、父親を排除することになる。
また母親も夫への愛と息子へのそれとで二律背反に陥ることになり複雑になってしまう。
心理劇的な部分が多いと、ここで読むのは辛いんでないかな?
関係を単純化したほうが直球で濃密なエロにしやすいよ。

ところで話は変わるが、父親が再婚した相手が実はほぼ同年または同級生、というのはマンガや小説でもお馴染みの設定だけど、この場合でもこのスレ的にOKなのかね?
ある程度の年齢差があることがここ的に暗黙の了解という気はするのだが。

33 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 08:52:21 ID:v5rcl2DH
継母と息子では 愛情と言う面では逆に虐待化しない?自分の子ではないから痛みを与えられる
では あまりにもいじめ的要素が多くないか?
母子の愛は時としてSM的な感情へ移行するのは納得できる それが継母だと単なる虐待にしか感じられないなぁ
やはり実子でないと
息子の初恋に嫉妬したり いつしか自分の手を離れて成長していく息子を 我が身に引き戻すために弱味を握り主従関係に持ち込み 支配していく
この方が自然でない?

34 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 15:08:50 ID:zEd5gLUm
継母ネタなら、
実母によって調教させられてた息子が、
実母の死後に嫁いできた継母を逆調教、ってのはどうだろう。

クライマックスシーンは、実母がひそかに地下に作っていたプレイルームで、
実母の遺品であるボンデージスーツで身を包んだ継母がS性に開花。

やっぱり近親相姦の要素が入ってないと俺は寂しいなぁ。



35 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 18:20:52 ID:Jg5a0p7z
>>34
その設定なかなか良いですねー。
でも前スレも過疎ってたから、新作の投下は当分ない気がする・・・

36 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 00:39:10 ID:RD9yHEqh
めんどくさいから全部入れちゃえ!

まず主人公の息子がいて、母は離婚。
考古学者でトレジャーハンターの父親はすぐ子連れの美人と再婚する。その後父親は遺跡で行方と生死が不明に。
で、家は息子と継母とその連れ子(男)3人の同居状態。
息子はノーマルだがSの継母に惹かれくっついた結果ソフトな調教プレイに進む。
連れ子はハードマゾで、生計のためにSMバーで女王様やってた先妻に一目惚れ。
息子は徐々にディープなマゾに調教されていき、一方連れ子は素人だった先妻を逆調教して立派な女王にする。
その後四人はあるSMパーティーで偶然会い、息子と連れ子、先妻と継母はパートナーを交換したりしながらSM大乱交に発展。
締めは息子’sを全頭マスクで顔をわからないようにして、ママン’sが同時にペニバン責め。息子’s同時昇天end。

ちなみに先妻も再婚して旦那と同居なんだけど、物語上ずっとハブられてるというw

37 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 00:51:34 ID:PApNNGlI
>>36
ちょwwwwおまwwwww

それにしても、よくまとめたなーw

38 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 09:33:34 ID:YhwMJaC0
実親子 継母 女性化 これをキーワードにまとめると
子連れで離婚した旦那が同じく子連れで離婚した女と再婚
旦那死別で三人暮らし 何をしても完璧な連れ子に対して 対称的なダメ実子
連れ子と比較され嫉妬から憎しみへ 連れ子は些細な失敗から折檻されMへと調教される
ダメ実子が女にモテルはずもなく 連れ子を女性化調教
何年か後に変わり果てた実子と実母再会 あまりの変貌ぶりに継母と継母の実子に復習を決意
継母と継母の実子のM化に成功するが 時既に遅し
自分の実子はMとしてしか生きていくことが出来ず 実母の奴隷として生きていくことを決意
その意思を実母に告白
二人は生涯親子として 主として奴隷として生きていくことを誓う もちろん戸籍は抹消され 女の子として養女として
実母に育てられる


39 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 10:42:55 ID:tt9OpmWB
>何年か後に変わり果てた実子と実母再会

このシーンだけでも、たまらなく読みたい

40 :アンティノミー ◆MiDylqCWJg :2007/10/24(水) 11:34:36 ID:byPrm8x9
40!

41 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 17:37:32 ID:tt9OpmWB
>>23を継承しつつ>>38の登場人物まとめ

継母:麗香 38才
その実子:大輝 14才
夫の連れ子:俊 12才
俊の実母:紀子 35才

と勝手に決めてみたw



42 :名無し調教中。:2007/10/24(水) 20:01:30 ID:YhwMJaC0
んでストーリーは>>38でファ?
一応大体の意見を考慮して考えたつもり 実子 継母 女性化
んで元旦那の連れ子は継母実子の彼女的な存在に調教 もちろんそうなる前には継母より本格的に調教されてM化
この場合元々Mの要素があってすんなりの方が良いのか
生きていく手段として仕方なく従い 憎しみを内に秘め復習を誓い 実母と復習を遂げ 実母のあまりの魅力に実母の♀奴隷になるのか
これはどちらのパターンが萌えるのだろうか?

43 :名無し調教中。:2007/10/25(木) 08:24:32 ID:edoY9AFp
ここは郊外の閑静な住宅街 二度目の結婚で幸せを掴み掛けた麗華は
夫に先絶たれ落胆の日々を送っていた
そんな月日も亡き夫の連れ子である俊の懸命の励ましでやっと本来の自分を取り戻し
生活も軌道に乗り始めていた
「ママ ただいま」いつものように明るく学校から帰宅する俊
厳格で教育熱心だった亡き夫の実子である俊は もちろん成績優秀 性格も明るく学級委員長
対して麗華の実子である大輝は 途中から急に父になった亡き夫にはついていけず引きこもりの日々
夫を亡くした悲しみからは立ち直りつつある麗華に悩みを増やす存在
「ママ 兄さんは?」とりわけ世話好きの俊は兄である大輝を立ち直らせようと必死である
「またいつもと同じ 部屋にこもってるわよ」
半分呆れたような言葉しかでない


こんな感じで進めたいけど いかがですか?
いきなりプレイに入る方が良いのかなぁ 良ければ のんびりまったり続けてみます

44 :名無し調教中。:2007/10/25(木) 10:15:08 ID:1GnscAlj
うぉぉ、単にそれぞれが好きなシュチを語るだけの
スレになるんだと思ってたw 投下開始GJ!

>>42
>この場合元々Mの要素があってすんなりの方が良いのか
>生きていく手段として仕方なく従い 憎しみを内に秘め復習を誓い
>実母と復習を遂げ 実母のあまりの魅力に実母の♀奴隷になるのか
>これはどちらのパターンが萌えるのだろうか?

Mは淫乱なほうが好きだなぁ。頭では拒絶したくても身体は素直…ってやつw
身体のほうはがんがんマゾ性を開発されちゃって、やがて頭のほうもそれに
侵食されてしまう感じに萌えます。


45 :名無し調教中。:2007/10/25(木) 19:25:18 ID:KTeHyNDo
>>43のんびりマッタリでお願いしますー!!!

46 :名無し調教中。:2007/10/26(金) 06:48:11 ID:4DkoUBCI
>>41名前の漢字間違えた 無理矢理修正して進めます すまん


はんば諦めかけ 悩む継母麗香の顔はいつもの美しさを失い
四人で暮らしていた頃の明るさを失っていた
俊はまた昔のように家族で食卓を囲み 学校などでの出来事を語り合い
当たり前の家族
幼い頃に母と別れ 父と二人だった日々 やっと手に入れた家族
自分だけが三人の中で血の繋がりのない人間
父の厳しさから解放された 義兄大輝
全ての責任を幼いながら感じていた俊 継母にまた本来の美しさ 明るさを取り戻してもらいたい
責任感の強い俊は全て自分の責任と思い込み「僕が学校に行くように言ってみるよ」

47 :名無し調教中。:2007/10/26(金) 09:09:08 ID:4DkoUBCI
ここ何週間かお互い顔さえ見ていない
意を決して継母が自分のために用意しておいてくれたお菓子をもって二階へ上がる
兄である大輝の部屋の前に立ちドアをノックしてみた
コンコン「お兄ちゃんお菓子一緒に食べよ」
自分なりには精一杯の明るい声で
ガチャ!
ドアをあけ部屋を覗いてみる ベットに寝転んでヘッドホーンで歌を聞いていた大輝
俊の声が聞こえていなかったのか驚いた表情でこちらをみていた
その表情はみるみるこわばっていく 憎しみに満ちたその表情に 俊は少し恐怖を感じたが
継母のために 自分のためにと勇気を出して話しかけてみた
「お兄ちゃん お菓子持ってきたよ 一緒に食べよ」
「…」
返答のない大輝に精一杯の明るい声で更に話しかける
「学校行かないの?ママが心配してるよ?」


48 :名無し調教中。:2007/10/26(金) 14:45:25 ID:4DkoUBCI
あまりにも違いのある兄弟 血の繋がりはないとはいえ
戸籍上 昔を知らない近所や学校の人間にとっては
似ても似つかない 成績も外見も全てに劣る兄
成績は常にトップ 背は小さめだが女の子と見間違えられるぐらいの可愛い顔立ち
クラスからの信頼も厚くクラス委員長
そんな俊に対し大輝は
全てにおいて可もなく不可もなく どこにでもいる普通に目立たない人間

俊と同じ年に兄弟のいる同級生からもいつも比較され 女子からも言われていた
兄としてこれほどの屈辱はない その比較対象と同じ屋根の下で暮らすと言うのは 苦痛であった

49 :名無し調教中。:2007/10/27(土) 13:45:57 ID:cb8Vxqmq
新作は携帯からの投稿?

50 :名無し調教中。:2007/10/28(日) 16:13:21 ID:u9SgxJ3P
前スレ落ちたね
最後の話の転載があってよかった

51 :名無し調教中。:2007/11/01(木) 12:44:22 ID:2hDgNA5s
続き期待age

52 :名無し調教中。:2007/11/01(木) 19:33:40 ID:Yn2+tmDv
いろんなシチュ案が出されていたが、ここはいっそ某妹の向こうを張って12人の母親というのはどうだ!
これならいろんな性格のママがいるわけで、実に複雑素敵なストーリー展開が思いのままだw

ちなみに舞台はオスマン帝国のハレムで、ママたちは元は各国から献上されたり捕まったりして集められた美女。
西はヨーロッパから東は中国までよりどりみどりときたもんだw
で、主人公はそのうちの実子のひとり。もちろん異母兄弟姉妹から血の繋がらない家族もぎっしり。
スルタンの跡継ぎの座を巡る暗闘等のサスペンスも盛り込める。
なおどの母親との関係がばれても父帝にさっくり首チョンパされるBADEND。

こんなネタで壮大な母子SM小説を書いてくれw

53 :名無し調教中。:2007/11/01(木) 19:52:10 ID:xfooGMsd
シチュが複雑だと誰も書かないと思う

54 :名無し調教中。:2007/11/01(木) 22:02:32 ID:APtsBBTo
やっぱりSM小説には情念が欲しいな。それもドロドロの情念
それを追求して、こんな設定。

継母は若い頃、ある女と同性愛の関係にあった。
しかし彼女のデキ婚により関係が終わる。最愛の恋人に裏切られた形だ。
その後彼女は死去した事を知り、母に非常に良く似たその息子を見た時
頭の中が真っ白になってしまう。
亡き最愛の女が瑞々しい若さで再び現れたようなものなので、かつてのように
愛し合うべく主人公を女性化したい欲望がある。
同時に、自分を捨てた女でもあるので、お仕置きして
徹底的に支配し調教したい欲望もある。
それらの欲望を満たすため、継母となる。

ペニバンでお尻を突きながら「ごめんなさい、もう裏切りません」と泣かせる事
それで彼女の複雑な愛憎が満たされるワケだ。

55 :名無し調教中。:2007/11/02(金) 00:14:38 ID:5JCl+D4A
>>54
それいい!母子に血縁関係がないところがいい。
継子を強制的に女性化していくプロセスなどが見たい。

56 :名無し調教中。:2007/11/02(金) 01:27:06 ID:B+vDv/3q
サドだけど少年の排泄物すら愛しいと感じる実母(継母)ってどうなんだろ。
ヤンデレ系とか個人的に結構好きなんだよね。
少年に大量浣腸して吹き出す排泄物にまみれながらぺニバンファックとか、
少年の汚れたアヌスを舐めたあとに聖水を飲ませるとか。
やっぱりこういうの好きな人は少数派かな。
排泄物を受け入れるってのは魂的に凄い愛を感じちゃうんだよね。

57 :名無し調教中。:2007/11/03(土) 13:41:03 ID:YKhzn0qH
幼児化調教として紙おむつを付けさせられて、ちんぐり返し状態でベッドに手足を拘束。
おむつに穴を開けて浣腸器で注入されてひたすら我慢させられる。
許しが出ない前におむつの中におもらししてしまい
お仕置きとしておもらしおむつのままペニバンで犯され、前には電マを当てられ白いおしっこを搾り取られる…
ママ…ボクがされたいこと以上に責められて壊れちゃうよ…

58 :228 ◆1w1h9w3QzA :2007/11/05(月) 17:53:51 ID:+5W3TXcp
オムツネタ好きな人結構いそうですね。

59 :名無し調教中。:2007/11/05(月) 23:00:13 ID:kU3JA+aY
あげ

60 ::2007/11/22(木) 03:45:17 ID:6ehEgLWo


61 :名無し調教中。:2007/11/25(日) 05:17:14 ID:8opXqCIK
uza


62 :名無し調教中。:2007/11/26(月) 23:10:48 ID:GrSoXJmm
両親と死別後、遠い田舎の親戚夫婦に引き取られた少年って言うシチュがいいです
貧しい生活の中旦那は浮気に走り家を出る
そして、生活の荒れた義母からの折檻が始まる
若い女に嫉妬を燃やす義母はエロ本でオナニーする少年を見て
少年を熟女に責められチンポを苛められないと逝けなくなる体になるまで調教しようと決意する


63 :名無し調教中。:2007/11/27(火) 06:12:02 ID:DQbcP8eg
>>62
ただのマドンナメイト文庫乙

64 :名無し調教中。:2007/11/27(火) 09:23:22 ID:vks+DeVv
>熟女に責められチンポを苛められないと逝けなくなる体になるまで調教

ここにチンポが激しく反応した

65 :名無し調教中。:2007/11/28(水) 23:42:37 ID:0TecXM4U
隣に住んでる、なおばさん(サッチー庶民板)に回覧版を届けに行ったとき
「ちょっと、お菓子があるから食べて行きなさい」と言われ、部屋に上がりました
すると、お菓子を持って来た おばちゃんは手で棒を握るようにして上下に空振りしながら
「この間ねぇ、けんちゃんがちんぼこ握りながらこうやってたの
おばちゃん見ちゃった〜、お母さんに言っていい?」
と言いだしました
俺は終止黙り込みながらお菓子を食べていました
いつもの下ネタだろうと思っていたのですが、どんどんおばさんはすり寄って来ます
そして「ちょと  触らせてみなさいよ おかあさんには黙っててあげるから」
と言ってジャージの中に手を入れてきました、さすがにもぞもぞ触られると立ってきます
「あら、こんなおばさんでも大きくなるの、いやらしいちんぼこだね〜」と言いながらパンツまで脱がされてしまいました
「けんちゃんはこうやって 頭のとこごしごしするのがすきなんだよね〜」と
リズミカルにしごきはじめおばさんは自分の手にぺっぺっと唾をはいてはしごき、はいて
はしごき、おばさんのどろどろの唾でごしごしされました



66 :名無し調教中。:2007/11/28(水) 23:43:11 ID:0TecXM4U
「おっおばさん・・で・でる・・・」僕は2分と持たず出そうになりましたが
おばさんは「はぁ  何言ってるんだい、おばさんの部屋汚すつもりかい?触ってるだけだから我慢なさい
男の子なんだからぁ」と言い出し竿の根元握り玉玉をこりっこりとしました
しばらくは我慢していましたが「もう・・・うぅぅぅぅおばさん・・・・・・」
するとおばさんは奥の部屋からある物を持って来ました
「ほら、けんちゃんのおかあさんのパンティ、このあいだ下着が盗まれたって言ってたでしょ
 これに出しなさい、ほら、ぴゅぴゅぴゅーて  出しなさい」
「ああ だめだよおばさん、それだけはぁぁぁ」
おばさんはパンティを添えて体全身を揺さぶるように激しくちんぽをしごきました
そして仰向けにされて腹の上に後ろ向きで乗られ玉をもみしだきながら
「ほらほらぁ〜もうこれ出ちゃうんじゃな〜い」といいつつ 激しく竿をしごきました
とうとう僕はおかあさんのパンティに激しく放出してしまいました
「けんちゃん、このパンティけんちゃんのお母さんの部屋に投げこんでもいい?」
「だ だめですよ返してくださいよ」
「返してほしかったらね〜おばさんが呼んだらいつでも来なさい、わかったわね、おちんぼいじめてあげるから」
以降、1年間M調教の虜になりました。


67 :名無し調教中。:2007/11/29(木) 18:05:39 ID:n5W4LBqs
>>65
(サッチー庶民板)を(西川峰子庶民版)に脳内変換して
ついでに口調も自分好みに脳内変換したら
とてもいいおかずになりました。ありがとう。

68 :名無し調教中。:2007/12/08(土) 15:57:14 ID:FqWiUZZq
>>22 続き知りたい

69 :名無し調教中。:2007/12/09(日) 10:47:53 ID:oS0IXD/p
>>68
続きはありません

70 :名無し調教中。:2007/12/18(火) 13:05:47 ID:DxZRpPSi
女王様

71 :名無し調教中。:2007/12/18(火) 15:01:06 ID:QvtOb5FW
>>48辺りの続きをかいてみようと思った訳だが? 今更か

72 :名無し調教中。:2007/12/18(火) 15:25:15 ID:MPTRQ/PJ
まったりスレなんだから、今更なんて気にするな

73 : 【ぴょん吉】 【117円】 :2008/01/01(火) 22:20:25 ID:9Nl9fYRj
あるって

74 :名無し調教中。:2008/01/08(火) 18:34:38 ID:+6mTvsPt
相変わらず過疎ってるなー。

テーマとしては面白いはずなんだが・・・。

75 :名無し調教中。:2008/01/11(金) 04:18:38 ID:cF/p8dZh
いつもお疲れさま
貴殿等に質問です
1・一日の睡眠時間ってどのくらい?
2・仕事はされてるの?
3・十代なの?二十代なの?
4・自分にとってvipとは?
5・彼女はいるの?
6・友達はいるの?
7・貯金はどれくらい?
8・もってる乗用車の車種は?
9・年金は払ってる?
10・税金は払ってる?
11・未来への展望は?
12・いじめられっこだった?
13・ハロワいってる?
14・人生楽しい?

76 :& ◆TkTJ4D6XVY :2008/01/12(土) 01:01:57 ID:1qXwqbYO
韓国美人女性様に??(奴隷).としてお仕えしています。
既婚者なので、ご家族の皆様の身の回りのお世話、運転奴隷で
車での送迎、食事の用意、炊事洗濯、掃除、をしています。
食事はご家族の皆様の食べ残しを戴いています。





77 :名無し調教中。:2008/01/12(土) 01:36:32 ID:Y0V+INeJ
77

78 :名無し調教中。:2008/01/13(日) 22:15:49 ID:Znzeo1lV
なんか書こうか?

79 :名無し調教中。:2008/01/14(月) 00:46:01 ID:+lRttSh3
おねがいします

80 :名無し調教中。:2008/01/14(月) 07:18:28 ID:cFHFpcqq
母親が最初からSっていうのじゃなくて、Mに目覚めた息子にお願いされてというのはどう?

そうするうちに母親Sの快楽に溺れていく感じで。

81 :名無し調教中。:2008/01/14(月) 11:58:29 ID:4p66Zyod
気持は解るが・・・
贅沢言うと、また誰も書いてくれないんじゃないのかな?

82 :名無し調教中。:2008/01/14(月) 16:15:08 ID:QHYmvbsa
テーマの魅力度は高いが難易度も高い

ってのが書く人が少ない理由では?

83 :名無し調教中。:2008/01/15(火) 01:15:06 ID:Q+Tg8Plf
漏れの場合、真性Sの母親がノーマルな息子を罠に嵌めてM調教する、というんじゃないとダメだな。
そういうのでよければ書いてみてもいいけど。

84 :名無し調教中。:2008/01/15(火) 22:17:22 ID:KiQgE5Ed
おねがいします

85 :名無し調教中。:2008/01/16(水) 00:53:36 ID:O7QcOk9U
>>84
OK
しばらくお待ちを

86 :名無し調教中。:2008/01/16(水) 02:07:20 ID:ucmMjHO6
お、良いですな、楽しみー。
S母お仕置きモノ大好き。

87 :名無し調教中。:2008/01/16(水) 07:27:21 ID:AzP4Gqqf
>>85
楽しみにしとります!

88 :名無し調教中。:2008/01/17(木) 00:45:12 ID:nDrEAS+u
出来ればS母は継母がいいのですがダメですか?

89 :名無し調教中。:2008/01/17(木) 01:23:28 ID:PQOioG7P
そのくらいは脳内変換しなせい、あまり注文つけると意欲が削がれるかもしれんだろ

90 :名無し調教中。:2008/01/17(木) 12:46:45 ID:ThfXMGms
efg

91 :名無し調教中。:2008/01/18(金) 01:29:34 ID:Z5qRO+yV
>>88
確かに継母という設定もgoodだけど、実の母子のほうがより深い禁忌に触れるという分、萌えるので、やはりその設定でいこうと思う。

92 :名無し調教中。:2008/01/18(金) 02:18:50 ID:Du+NmhHs
期待しております

93 :名無し調教中。:2008/01/18(金) 05:17:30 ID:LbGkwiV8
あげないと

94 :名無し調教中:2008/01/19(土) 13:28:48 ID:cPfi8gpb
age

95 :名無し調教中。:2008/01/21(月) 09:11:22 ID:ImWfLv/g
期待あげ

96 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 00:13:19 ID:0GYUFeu6
ピンポン。
玄関のインタホンが鳴った。18時30分、いつもの時間。カチャカチャと鍵を回す音、次いでガチャッと扉が開く音。
夕焼けに浮かんだスラッと背の高いシルエット。
「お帰りなさい、ママ。」
玄関の灯りを点けると、蛍光灯の下でママの顔が白く浮かび上がった。いつもながら、ハッとするほど綺麗なママ。
軽くウェーブした豊かな黒髪、切れ長の大きな目、まっすぐ通った鼻筋、少し尖った顎、そして真っ赤に塗られた肉厚の唇。
週一のスイミングを欠かさないその長身の肢体はモデルかと見紛うほど均整が取れ、かつ女らしい体の丸みも保っている。脂の乗った白い肌は30半ばの今でも全く艶と張りを失わず、匂い立つようだ。
今日のママは真っ白なシャツにミニスカートだったが、全身から滲み出る気品ある美しさは何を着ても隠しようがなかった。
「ケンチャン、ママのいない間、ちゃんとイイ子にしてた?」
「うん、ちゃんとママの言いつけ通りにしてたよ。」
「そう、いい子ね。」
ママはパンプスを脱いで玄関に上がり、僕を抱き締めておでこにキスの雨を降らせ、それから後ろ手の僕の手錠の鍵を外した。

どうしてこんなことになったのか。
誰が悪いのか。

ママは僕の手首をさすった。
「少し赤くなってるわね。どう、痛い?」
「ううん、大丈夫。」

そう、手首は大丈夫、でも僕の心は・・・・完全に壊れている。
壊したのは・・・・ママだ。
ママが僕をダメにしてしまった。

97 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 00:18:34 ID:0GYUFeu6
「ああ、今日も暑かったわね。」
ママは額に浮いた汗をハンカチで拭いながら、抜けるように白い顔にいつもの笑みを浮かべて僕をジッと見下ろした。
襟の高い白いシャツも、汗でジットリ湿っていた。腋の下には黒々とした染みが。
「ママ。汗掻いてるね。シャワー浴びたら?」
「ううん、このままでいいわ。」
そう言って意味ありげにニヤリと笑ったママの顔を見て、その意図はすぐ理解できた。思わず期待が顔に出てしまったのをママは見逃さなかった。
「ケンちゃん、アナタ何嬉しそうな顔してるの?・・・・・仕方のない子ね。」
ママは笑いながらそう言って、両腕で僕の頭をギュッと抱き締めた。汗ばんだ肉の谷間に顔が押し付けられる。
「ほら、ママ凄く汗臭いでしょう?こうされるとケンちゃん、嬉しいのね。」
「フグッ、フグググ・・・」
ママはそのままグイと僕の背中を壁に押し付けた。壁とママの体に挟まれて僕は身動きもままならない。
「さあ、好きなだけママの臭いを嗅ぎなさい。」
玄関でいきなり立ったまま始められたママのプレイに僕は少し戸惑ったが、すぐにそれに没入した。僕はフンフン鼻を鳴らし、噎せ返りそうなくらい濃密なママの臭いを貪るように吸い込んだ。
顔がグラマーなママの胸にズッポリと埋まり、両側から柔肉で圧迫されたが、僕は息苦しさにも構わず肉の谷間に淀んだママの匂いに酔った。
「アナタは本当にママの臭いが好きなのね。じゃあ、今度はどこの臭いがいい?」
一旦ママは僕の体を解放したが、臭い責めはまだまだ続いた。今度ママの腕がヘッドロックみたいに首に巻かれる。上を向いた目の前に、汗染みの浮いた腋の下があった。
そのままママの腕にグイと力が込もり、口と鼻が湿ったシャツに押し付けられる。
「ムグゥゥゥ!」
「ほおら、ココも凄いでしょう?」
一息吸っただけで鼻が曲がりそうなほど強烈な腋の臭いがツンと鼻を突き、思わず目に涙が浮かぶ。僕は顔を背けようとしたが、ママの腕はシッカリと僕の頭を捕らえて離さない。
「ウウウ、止めてよ、ママ、」
「止めて?もっとヤッテ、じゃないの?・・・だって、」
ママのムッチリした太腿が僕の脚の間に割って入り、僕の股間にグイ、と押し付けられた。

98 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 00:24:15 ID:0GYUFeu6
「ほら、ココ、もうこんなになって。・・・ホラ、ホラ、」
掛け声とともに、密度の濃い肉がリズミカルに股間を圧迫する。その刺激で僕は膝の力が抜けそうになる。
「ああ、やめて、ママ、ダメだよ、もう、」
「アラ、ケンちゃん、アナタもうイキソウなの?こんなところでイッちゃダメよ。」
「だって、そんなことされたら、もう、」
「ダメだって言ってるでしょう。勝手にイッタリしたらどうなるか、分かってるわね。」
ママは相変わらずニコニコしているがその目はもう笑っていない。
ママの臭い責めに言葉責めまで加わる。
「それとも、またママにお仕置きされたいの?昨日の晩もあんなにキツクお仕置きされたのに、まだ足りないのかしら?」
脅すように言ってから、ようやくママの腕が僕を解放した。僕はへなへなと崩れ落ち、ママの足元にしがみついてようやく一息ついた。
しかし、こんなのはママにとってはほんのウォーミングアップに過ぎないことが、僕には嫌というほど分かっていた。
「アラ、ケンちゃん、何泣いてるの?」
ママは足で僕の顔を上向かせ、覗き込むようにして言った。
「可哀想に。ママに慰めて欲しいのね。・・・いいわ、タップリ可愛がって上げる。さあ、奥の部屋に行きましょう。」
ママはそう言うと軽々と僕をお姫様抱っこに持ち上げ、ベッドルームへと運んでいった。

99 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 00:27:15 ID:0GYUFeu6
いつからこんなことになってしまったのか。
それは、ちょうど一年前に始まった。しかしその前兆は、その一ヶ月前くらいから確かにあった。その頃から、何となく僕を見る目つきが前と変わっていた。
どうして?
理由は、今ならハッキリと言える。
パパが出て行ったからだ。
どうしてパパが出て行ってしまったのか、その当時は僕には分からなかった。今なら僕にも分かる。
パパは耐え切れなくなったのだ。ママのオモチャでいることに。
そう、ママは常に手元にオモチャが必要だった。だから、パパがいなくなり、ママには代わりのオモチャが必要だった。
そして、それはすぐ目の前にあった。パパに瓜二つのオモチャが。
ママがそれに手を伸ばしたのは必然の成り行きだった。

その日も今日みたいに暑い日だった。

100 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 00:46:11 ID:Kvq56ZBW
おお!遂に始まった!!ワクテカしつつ続きをお持ち申し上げる!!

101 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 06:59:32 ID:LmLPMKXp
あげないと

102 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 08:12:02 ID:Z9vzmYSn
電車の中で読んで、勃ちますた!

103 :名無し調教中。:2008/01/24(木) 23:29:28 ID:q0D2QsnC
早く続きをっ!!!!

これかるま龍狼あたりが漫画化しないかな

104 :名無し調教中。:2008/01/25(金) 00:06:36 ID:c1odyHV/
書き手さん、ありがとう

一般的にはまずい性癖だが、仲間がいて嬉しいよ。

105 :名無し調教中。:2008/01/25(金) 13:17:10 ID:70zv1k0s
文体が俺のツボにドンピシャ
続き楽しみ

106 :名無し調教中。:2008/01/28(月) 13:58:01 ID:Cu1TeTs4
続きマダー

107 :継母X少年:2008/01/30(水) 15:00:38 ID:8RZZZI2l
誰の目にも異様に映るであろう光景・・・しかし2人には、これが日常だった。

「んぐっっっっっ!」
四つん這いの姿勢で拘束された、全裸の美少年の顔が苦痛に歪む。
「あらっ!どうしたの?そ〜んなに苦しそうな顔をして・・・」
ペニスバンドで少年のアナルを犯す、継母は満足そうに笑っている。
「うぅ・・・もう我慢出来ない・・・ま、前もして・・・」
つぶらな瞳に涙を滲ませ、少年は震える声で継母に訴える。
「駄目よ、して欲しい事は・・・ちゃ〜んとお願いしないと・・・」
継母は打ち込みを更に激しくし、少年の反応を楽しむ。
「うぁぁぁー!・・・お願い・・・お願いだから扱いて!」
「な・に・を・・・扱いて欲しいの?」
「あぁっ・・・チンポを・・・ぼ、僕の汚いチンポを・・・その綺麗な手で扱いて下さい!」
「贅沢な子ね・・・お尻だけじゃ、足りないの?」
「うぅぅ・・・本当に・・・もう我慢出来ないんです・・・出したいんです!」
「な・に・を・・・出したいの?」
「・・・精液を・・・あぁっー!ザーメンを射精させて下さい!」
「・・・・・」
「お願いですから・・・僕の変態チンポを、しこしこ扱いて・・・臭いザーメンを、いっぱい扱き出して下さい!んぁぁぁーーー!」

父親の帰りは、今日も遅い・・・部屋中に、少年の絶叫と継母の笑い声が響き渡る。

108 :名無し調教中。:2008/01/30(水) 18:28:17 ID:s2z49lVs
参加する作家さんが増えて嬉しい!

109 :継母X少年:2008/01/31(木) 11:17:55 ID:7ctXIDrO
父親が再婚して、もう2年になるが悠は澪の事を、まだ『お母さん』と呼べずにいた。
反抗期だった訳ではない・・・
ただ、そう呼ぶに相応しくない程、悠にとって澪は、まだ若く、そして余りにも魅力的だった。
家に遊びに来た、友人達の羨望の眼差し。澪の事が自慢だった・・・
しかし、中学生になり思春期を迎えた少年にとって28歳の美しい継母は、徐々に別の対象にもなり始めた。

夜、ベットに腰掛け目を閉じる、友達に教えられた行為・・・
パジャマの中から、まだ幼いペニスを取り出し不器用に扱く。
脳裏に浮かぶのは、クラスの女子でも人気のアイドルでもない。
澪の顔、胸の膨らみ、腰の括れ、お尻の張り・・・
そして、何より悠の目を釘付けにする長く美しい脚・・・それを、しなやかに包むストッキングの光沢。
右手の動きが、激しく加速する。 
(あぁ・・・澪さん・・・)
悠は、毎晩のように妄想の中で継母を汚していた。

110 :継母X少年:2008/01/31(木) 11:43:24 ID:7ctXIDrO
悠が学校から帰って来た時、澪はリビングのソファーで眠っていた。
昨日から咳をしていた、風邪薬でも飲んで眠ってしまったのだろうか・・・
「澪さん、大丈夫?」
悠は肩をそっと揺すってみたが、静かに寝息をたてる澪は起きる気配をみせない。
(なんて綺麗なんだ・・・) 悠は、その場に座り込み、澪の寝顔をじっと見つめる。
(こんなチャンスは、二度とないかもしれない・・・) 胸が高鳴り始めた。
「澪さん・・・・・」
もう一度だけ声を掛けた後、悠の手はゆっくりと澪の脚へ伸びて行った。


111 :名無し調教中。:2008/01/31(木) 19:47:53 ID:IL+O+vw+
新作どちらも支援します!

112 :名無し調教中。:2008/01/31(木) 23:11:28 ID:OkF4o7GU
澪さんタマラヌ…

113 :継母X少年:2008/02/01(金) 10:53:09 ID:nzYOWaqN
澪の無防備な姿を前にして、その淫らな欲望を抑える事は、もう不可能だった。

(ずっと、触ってみたかったんだ・・・)
薄いナイロンの生地を通して、悠の手のひらに温もりが伝わる。
(・・・まだ、大丈夫・・・)
肌色のストッキングに包まれたふくらはぎを、悠の人差し指が滑らかにすべる。
(もう少し・・・もう少しだけ・・・) 興奮が思考を鈍くしていた。
悠の頭が澪のつま先へ近づき、子犬の様にクンクンと匂いを確認していた時だった・・・!!!

114 :継母X少年:2008/02/01(金) 11:03:53 ID:nzYOWaqN
「へぇ〜、知らなかったわ。悠君が変態だったなんて」
振り返った先には、まるで獲物を捕らえた狩猟動物の様に
鋭く光る澪の眼が悠を見据えていた。

「・・・・・・」 言い訳・・・謝罪・・・何も言葉が出て来ない。

その視線が、悠の股間の膨らみを見付けると、澪はクスクスと笑いだした。
「お父さんに、叱ってもらわないとね・・・」

怖かった・・・悠は、ただガタガタと震えているだけだった。

115 :名無し調教中。:2008/02/02(土) 15:14:45 ID:1vQ3IdTb
久し振りに覗いたら盛り上がってるじゃないか!!
2作品ともなかなかイイ感じなんで今後に期待。

・・・先週からの「実母もの」の続きはまだですか?

116 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 00:43:58 ID:pgUKP3+Q
新作品も初めからエンジン全開でなかなかイイカンジ!

>>115
ちょうど続きを書いたところ。
2作品が錯綜するけど、ヨロシク

「ケンチャン、お風呂沸いたわよ。早く入りなさい。」
台所から呼びかけるママの声に急かされるように僕は風呂場に向かった。
風呂場は廊下の突き当たり、トイレの隣にあって、カーテンで仕切られた狭い脱衣場があった。けれど僕はいつもカーテンなんか閉めなかった。その日もそうだ。
脱いだシャツを脱衣籠に投げ入れようとしたとき、ふと、目の端が何かを捉えた。目をやると、それは、籠の縁に引っかかった黒い小さなモクモクした塊。
これって、まさか・・・

今にして思えば、それがママの仕掛けた罠だった。そして僕はママの書いた筋書き通りに、その罠にあっさりと嵌ってしまった。

僕はドキドキしながらそれを手にとった。思った通り、それは女物のパンティ、それも黒いレースの、高級そうなやつ。

ママって、こんなイヤラシイの着けてたの?

クシャッと丸められたそれは、じっとりと湿り気を帯びていた。思わずそれを鼻に近づけようとし、そんなことをしてはいけないと思い直して籠に投げ入れようとし、また躊躇した。
少し迷った挙句、僕は結局誘惑に負けてその部分を鼻に当て、そっと臭いを嗅いだ。甘ったるく生々しい臭いがムワッと鼻を突いた。頭の芯がクラクラするようなその臭い。女盛りの熟れ切った体から出る臭い。憧れの、ママの臭い・・・。
僕はその臭いに夢中になり、胸の中一杯に吸い込んだ。空いている左手が、自然に股間に・・・・。
「ケンチャン、何してるの?」
僕はその声で凍りついた。恐る恐る振り向くと、ママが廊下の端に立ってじっとコッチを見ていた。その表情は、逆光になってよく見えない。
僕の手には・・・・まだパンティが握られたままだ。
ママはユックリと歩いてきて、すぐ前で立ち止まり、ジッと僕を見下ろした。

117 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 00:44:32 ID:pgUKP3+Q
「そのパンティ、ママのよ。・・・・・どうして?どうしてそんなもの持ってるの?」
「ゴメンナサイ!」
「ごめんなさいじゃないでしょう、別に怒ってるわけじゃないんだから。どうしてかって聞いてるだけよ。」
「・・・・・」
どうして、と聞かれても、答えられなかった。ママの顔が見れず、僕は自然とうつむいてしまう。
「まあ、いいわ、少し話しましょう。・・・こっちにいらっしゃい。」
ママは僕の手を取って引っ張っていく。その手には有無を言わさぬ力が込められている。
ママは僕をリビングに連れて行き、ソファーに座らせ、自分も横に腰を下ろした。
「ママのこと、そんな風に見てたの?イケナイ子。」
そう言ったママは、静かに笑っていた。
「・・・ごめんなさい。」
「それは今聞きました。」
ピッタリくっついた体から暖かな体温が感じられ、仄かに甘い匂いが漂ってくる。
「言いたくないなら、何も言わなくてもいいわ。・・・ママには分かるわ。アナタ、寂しかったのね。一人ぼっちで。可哀想に。」
ママにそう言われると、そうに違いないという気がした。いや、ママの示してくれた逃げ道に逃げ込んだだけかもしれない。

そう、僕は寂しかったんだ、だから、だから、つい。

ママの手がそっと僕の肩を抱いた。ママの体温がじかに感じられ、何とも言えない安心感に包まれる。
「ママにどうして欲しいの?」
どうして欲しい?そう聞かれても、答えられなかった。ただ、優しくして欲しい、それだけが僕の望みだった。
「こんな風にして欲しいの?」
そう言いながらママは肩に廻した手で僕を引き寄せ、ギュッと抱きしめた。懐かしいママの匂いがフンワリと僕を包み込む。そのままユックリとソファーに押し倒される。
ママの柔らかな体が上から重なってくる。生暖かい重みがヤンワリと圧迫する。ママの体に抱き締められ、僕は母に抱かれた赤ん坊のように充足しきった安心感に満たされた。

118 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 00:45:12 ID:pgUKP3+Q
ああ、そう、これ、この感じ、僕は欲しかったのは。

僕は頭がぼうっとなって何も考えられず、ただママの温かな体に包み込まれて幸福感に浸った。
顔が柔らかな肉にムニッと押しつけられ、さっき感じた甘い匂いがより濃密になって僕を包み込んだ。それは、香水の匂いなんかじゃなかった。ママは普段香水なんか付けなかった。
これは、ママの匂い、熟れ切った女の体が発する濃密な匂い。僕は頭の芯がクラクラするようなその匂いに噎せ返りそうになりながら、ママ、ママとうわ言のように繰り返した。
大きな胸に顔を挟まれて、その柔らかな
ずっとこうしていたい、僕がそう思ったとき、ママがさらに声を掛けた。
「こうされると、あなた、ウレシイのね?他に、何かして欲しいことはない?」
「ううん、ずっとこのままでいい。」
「このままで、いいの?・・・・・もっと何かして欲しいこと、あるんじゃないの?・・・・・例えば、こんなこと?」
ママの指先が僕の胸に触れた。それは、五本足の蜘蛛のようにゆっくりと這った。その動きには、明らかに淫靡な意味合いが秘められていた。僕は、ピクッと身を震わせたが、ママの手の動きは止まらない。熱い息が耳たぶに吹き掛けられ、濡れた舌の先が耳の穴をチロチロ舐める。

ママ、何してるの?
どうしてそんなことするの?

怖くなって身悶えする僕を、ママはやんわりと押さえ込んだ。
「ケンちゃん、アナタはジッとしてていいのよ。ママがシテあげるから。」

ママガシテアゲル?
何をするの?

ママの手は、胸から下腹部へとユックリ下がって行く。甘い香りを放つ黒髪がバサッと顔に掛かり、ポッテリした唇が首筋に押し付けられて蛭のように吸い付く。
ママの長い手足が獲物を捕らえる触手のようにユックリと動いて僕を包み込んでいく。

119 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 00:56:36 ID:pgUKP3+Q
僕は完全に混乱してしまった。ママが突然ママではなくなってしまったみたいだった。

ママ、どうしちゃったの?こんなのヘンだよ。
ダメだよ、ママ、こんなこと、イケナイよ。

ママの脚が僕の股の間を割って入り、ムッチリした太腿が股間を圧迫する。ママはその脚で僕の股間を揉むようにゆっくりと動かした。電気のような快感が全身を走る。しかし、恐ろしい禁忌の意識がそれを押し留めた。
「ダメ、ママ、そんなところ・・・」
「何がダメなの?・・・ケンちゃん、ママのことが嫌い?」

違う、こんなのじゃない!
僕が欲しかったのは、ただママに優しくしてもらう事だけ。こんなことじゃなくて!

「嫌だッママッ止めてッダメだよこんなことッ放して!」
僕はママの体を押し退けようともがいた、しかし大人の女の力には敵わなかった。ママは僕の上から体重を預けて大柄な体で包み込むように押さえ込み、あっさりと僕の抵抗を封じ込めた。
「どうしたの、アナタ、こんなにママが愛してあげてるのに、嫌がるなんて、どういうこと?・・・・嫌がっても、許さないわよ。」
ママはさらに嵩に掛かって僕を責めたてる。
ママの指が、弄るように胸を這い、尖った舌の先が乳首を転がす。男の体を知り尽くした指が的確にかつ執拗に弱点を責める。僕は、止めて、ヤメテとうわ言のように繰り返しながらも、いつしか魔術的な指先の技巧に翻弄され、抵抗力を失っていった。
痺れるような快感に包み込まれてマグロになったまま指一本動かせない。ママはそんな僕の体を貪るように、余すところなく蹂躙していく。自然と口からアアア、と切なげな声が漏れたのをママは聞き逃さない。
「ホラ、ココ?ココが感じるのね?もっと声出していいのよ、さあ、もっとイイ声で鳴いてご覧。」
僕は一瞬電気が流れたようにビクッとした。暖かな手が僕の下腹部に触れていた。そこは既に痛いほど猛り立っていた。暖かな手がその分身を包み込み、ゆっくりと扱き上げる。
爪先から頭のてっぺんまで、痺れるような快感が僕を貫く。恐ろしい禁忌の感覚が、その快感を増幅させる。


120 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 00:57:33 ID:pgUKP3+Q
「ママ、ママ・・・・」
僕はうわ言のようにママの名を繰り返しながら、思わずママの体に抱きつく。ママは優しく僕のものを扱き上げながら、にっこり微笑んで僕を見下ろしている。
「そう、それでいいのよ。ママの全てを受け入れなさい、そうすればあなたはもうママのもの。」
そう言ってママは乳房を僕の口に含ませた。ママの柔らかくて大きなオッパイが口一杯に広がり、僕はウグウグと呻いて窒息しそうになりながら、動きを速めたママの手の中で急速に下腹部の高ぶりを感じた。
「アアッ!ダメッ、ママッ、出ちゃう、出ちゃうゥ!」
僕は女の子みたいな声を上げ、ママの体の下で身悶えした。
「さあ、イッテいいのよ、ママの手の中で、イッチャイなさい。ソラ!」
白い閃光のような快感が頭の中で爆発し、僕は扱きたてる手の中に白濁した液体をぶちまけた。僕の穢された分身は、ママの手の中でいつまでもドクドクと脈打ち続けている。
ママは最後の一滴まで搾り取るように扱いてから、満足そうににっこり笑ってポソリと呟いた。
「思った通りだわ。あなたもやっぱりあの人と同じ、ただの男なのね。」

突然の嵐のような陵辱が過ぎ去った後、ママはいつもの優しいママに戻り、僕の体に飛び散った白い粘液を綺麗に拭い取ってくれた。
狂熱から覚めた僕は、恐ろしい罪の意識に急に怖くなり、ママにしがみついたまま白い胸に顔を埋めて嗚咽を漏らした。
「あら、どうして泣いてるの、シンちゃん?」
ママは優しく僕の背中を撫でた。
「シンちゃん、ママのこと、嫌いになった?」
「ウウン、嫌いじゃない、ただちょっとビックリしただけ。だって、ママがこんなことするなんて・・・」
「ゴメンナサイね。ママ、シンちゃんのことが大好きだから、ついこんなことしちゃって。ママのこと許してくれる?」
ママは優しく僕を抱き締め、そっと背中を撫でながら声を掛ける。僕はママの柔かい体と甘い匂いに包み込まれ、さっきの狂乱が嘘のように安心しきってそのまま眠りに落ちた。

それは、一夜の悪夢で終わればまだ救いがあった。しかし、悪夢はそれから夜毎にやって来た。

121 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 01:04:41 ID:CT/17knq
心配してたんですが、続きが投下されて安心しましたー。

122 :継母X少年の作者です:2008/02/03(日) 11:38:06 ID:h/cQ+f3U
GJ! そして、お帰りなさい。

確かに、2作錯綜はややっこしいので「継母X少年」は少し自重しますね。
もともと、続きが来るまでの繋ぎにでも・・と思って書き始めたので。

自分は、また読み手に戻って続きを楽しみに待たせてもらいます。

123 :名無し調教中。:2008/02/03(日) 17:32:45 ID:xD5vBiTe
>>120
お待ちしていました!
ケンちゃんが調教されていく今後が楽しみです!

>>122
自重されるのは少し寂しいですね・・・
「継母X少年」も面白い展開だったので次回は是非お願いします!!

124 :名無し調教中。:2008/02/04(月) 08:46:09 ID:2YtDvd3P
>>122
自重しなくてもいいと思いますよ。
150 実母
151 継母
152 実母
153 継母
みたいになるのはアウトですが
151 実母
152 実母
153 継母
154 継母
みたいなのは問題ないはず。

125 :名無し調教中。:2008/02/04(月) 10:44:43 ID:Nb20SIbx
とはいえ、書くほうとしたら書きにくいだろ。同時期に2本ってのは。
掲載時期はともあれ、書いてくれるだけでありがたいっす、俺としては。


126 :名無し調教中。:2008/02/04(月) 13:40:07 ID:oQqOgbxa
自分も両方読みたい派だけど、限定されたシュチだし・・・難しいのかな?

>>120さん、続き期待してます!
>>122さんも、また今度書いて下さい。

127 :名無し調教中。:2008/02/05(火) 14:15:33 ID:p1zihI4c
>>122
2作とも読んでるけど、別にややこしくない。

実母の職人さんが文句言ってる訳でもないんだから、自重なんてしなくても良いじゃん!

128 :名無し調教中。:2008/02/06(水) 01:09:15 ID:hGlNoSH5
下がりすぎ

129 :名無し調教中。:2008/02/06(水) 06:05:37 ID:zF21p694
2作とも最高レベル!
正座して待つ。

130 :名無し調教中。:2008/02/06(水) 16:02:55 ID:2or3HXA6
ずっと過疎ってたのに
突然2作も投下されたんで感覚狂ったんかな?
続きを待ちきれない俺がいるw

131 :名無し調教中。:2008/02/06(水) 16:26:59 ID:+ZF5I7Xr
>>130
気持ちはわかる。
しかし、あれだけのクオリティとボリュームだ。
時間はそれなりにかかると思うよ・・・

>>129のように正座して待とうではないか!!




132 :名無し調教中。:2008/02/08(金) 01:06:46 ID:qY2oBrAL
最初から掲載して

133 :名無し調教中。:2008/02/09(土) 17:56:03 ID:25yMOaP4
明日あたり続きの投下があるかな?と期待しています。

134 :名無し調教中。:2008/02/11(月) 00:36:12 ID:q2/DB5xF
>>133
続きもほぼ出来てるけど、もう少し手を入れたいので、もう少々お待ちを。

135 :名無し調教中。:2008/02/11(月) 11:40:29 ID:FBnLOJ0D
待ってるから

136 :名無し調教中。:2008/02/11(月) 22:03:54 ID:nl4iVagI
>>134
待ってます


137 :名無し調教中。:2008/02/13(水) 20:19:26 ID:U6PNH5+Q
期待あげ



138 :名無し調教中。:2008/02/17(日) 18:11:37 ID:7LMcIS/E
そろそろお願いします

139 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 01:24:48 ID:db7lzire
>>138 お待たせしてすみませんでした。

翌朝、ママは何事もなかったかのように、いつもと同じ笑顔で僕を起こした。
「早く起きなさい、ケンちゃん。もう8時よ。朝ごはん出来てるから早く食べなさい。」
僕はママの顔をまともに見れなかった。しかし、ママはいつものママだった。
僕はいつもの通り学校へ行き、いつもの通りうちに帰った。ママはいつもの通り6時半に帰り、晩御飯を作って二人で食べた。何もおかしなところはなかった。昨日のことは夢だったんだと僕は思い込もうとした。

12時を過ぎて僕がそろそろ寝ようかと思ったとき、コンコン、と部屋のドアがノックされた。僕はドキッとして身を硬くした。
「ケンちゃん、まだ起きてる?」
何気ないその声には隠しようもない禍々しい響きがあった。
ママはドアノブをガチャガチャ回した。鍵を掛けておいてよかった、と僕は思った。
「ねえ、ケンちゃん、開けてちょうだい。」
「ママ、ダメだよ、来ないで!」
「どうして?・・・ケンちゃん、ママのことが嫌いなの?」
やや間を置いて、ママの声のトーンが変化した。
「ケンちゃん、ママが欲しくないの?・・・なんでもしてあげるわよ・・・どんなことでも・・・ケンちゃんの知らないことも教えて上げるわ・・・だから、ココを、開けて頂戴、」
獲物を誘う罠のように、ママは次から次へと淫らな言葉をつむぎ出した。僕は両手で耳を塞ぎ、ママの声を聞くまいとした。
しかし、ママの言葉は呪文のように頭の中に響き、目を瞑ると昨夜の悪夢がまざまざと甦る。それは、穢れと醜悪さに満ちた悪夢だったが、同時に爛れた甘美さも伴っていた。
体の芯が締め付けられるように疼いた。僕はハッキリと自覚した、自分の体がママを欲していることを。
自分の中に住む悪魔と必死で戦った。しかし、所詮は勝ち目のない戦いだった。僕は操り人形のようにフラフラと立ち上がってドアに歩み寄った。
ガチャ。
ドアが開き、ママの姿が廊下の暗がりに浮かび上がった。濃紺のガウンを着て、洗い髪が濡れて首筋に張り付いている。

140 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 01:26:40 ID:db7lzire
「いい子ね、ママの言うこと聞いてくれて。」
ママはベッドに腰を下ろすと、ドアの前に突っ立ったままの僕を誘うような目で見上げ、ココにいらっしゃい、と言わんばかりに自分の隣を手で叩いた。
僕は大人しくそれに従った。風呂上りのママの体からは、懐かしい匂いが濃密に立ち上っていた。僕はその匂いを吸うのが苦しく、なるべく口で息しようとした。
「さあ、今日はどういう風にして欲しい?」
ママの体がピッタリとくっつき、温かな体温が伝わってくる。
「どうして欲しいのか、自分の口でちゃんと言いなさい。」
無言のままの僕に、ママは教師のような口調で言った。しかし、混乱した僕には言うべき言葉が見つからない。
「言わないと、何もして上げないわよ。・・・それとも、今夜は何もしないでこのまま寝る?」
僕はひりつく喉から辛うじて声を絞り出した。
「・・・優しくして。」
「あら、優しく、して欲しいの?」
僕はその声に込められた微かな嘲りの色を敏感に感じ取った。
「いいわよ、優しくしてあげるわ、それがあなたの望みなら。・・・で、どういう風に優しくして欲しいの?」
どういう風に?
「どうして欲しいのか、具体的に言ってもらわないと分からないわ。」
ママが何を言わそうとしているか、よく分かった。
「あの、・・・触って。」
「触って欲しいの?何処を?」
「・・・アソコ、を、」
「アソコじゃ分からないわ。」
分かってるくせに。
分かってるくせに、ママはわざと僕に恥ずかしい言葉を言わそうとする。
「あの・・・オチンチンを。」
僕は蚊の鳴くような声でやっと言う。
「オチンチンを触って欲しいの?・・・で、ただ触るだけでいいの?」
ママの追及は緩まない。
「昨日みたいに、ママの手で、気持ちよくさせて・・・」
「分かったわ。ママの手でアナタのオチンチンを扱いてもらって気持ちよくなりたいのね。」
ママはユックリとガウンの帯を解いた。ハラリと前がはだけ、白い肢体を包んだ見覚えのある黒い下着が露わになった。
「さあ、ココにいらっしゃい。」

141 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 01:27:23 ID:db7lzire
僕は艶やかなママの体の中に背中から倒れこむようにして身を預けた。白い花弁のような四肢がキュッとすぼんで背後から僕を包み込む。暖かな体温が直に感じられ、首筋に甘い吐息が吹きかけられる。
「さあ、ママが連れてってあげるわ。」
ママの声が耳元で響く。
連れてってあげる?
ママは僕を、どこへ連れて行こうとしているのだろう。
しかし、そのときの僕には分からなかった。
ママの手が僕のシャツを脱がせ、ベルトを緩めてパンツをズボンを一気に引き下ろす。
「まあ、もうこんなにお露が垂れて。ヌルヌルしてる。」
白魚のような指先がそっと先っぽを撫で上げる。その感触にピクッと電気が走る。指が離れるとき、ツツツ、と糸を引く。
「こうされると、気持イイの?」
指先がユルユルと動き、焦らすように僕を責める。そのむず痒いような快感に僕は思わず声を上げてママに訴える。
「アア、もっと、」
「もっと?・・・こう?」
暖かな手が包み込むように僕のものを握り、輪になった親指と人差し指が滑らかに上下する。その動きは始めはゆっくりと、徐々に速くなってくる。手の動きに合わせて、ニチャッ、ニチャッと淫靡な音が響く。
「まあ、こんなイヤラシイ音立てて。もうこんなに。」
ママは僕の耳元に息を吹きかけるように囁く。その声を聞くと、背筋がゾクゾクする。僕はあまりの刺激に耐えかね、ママの腕の中で身悶えする。
「アアン、ママ、ママ、」
「どうしたの?そんな女の子みたいな声出して。もうイキソウなの?」
僕の分身は既に痛いほど張り詰め、今にも弾けそうだった。
「気持ちいいのね。いいのよ、イッパイ気持ちよくなりなさい。」
しかし、もう少し、というところで不意に手の動きが止まった。
「今日はここまでにしましょう。」
「え!?」
「アナタ、さっき気持ちよくなりたいとは言ったけど、イカセテ欲しいとは言わなかったでしょう?」
「そ、そんな、酷いよ、ママ!」
僕はママの腕の中でイヤイヤするように悶えた。

142 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 01:28:26 ID:db7lzire
「さあ、もう寝ましょう。」
「そんな、このままじゃ寝られないよ、ママ、何とかしてよ!」
「じゃあ、自分ですれば?」
「そんな、ママじゃなきゃダメだ!」
その言葉を聞いて、ママは満足そうな笑みを浮かべた。
「困ったボウヤね。どうしても、イカセテ欲しいの?」
指先が尿道口をクイクイと刺激する。
「アアッ、ママッ、お願い、」
「どうしようかしら。」
指先が分泌液でぬるぬるの先端をツツーッと走る。
「じゃあ、ちゃんとそうお願いしなさい。」
「ママ、イカセテ、お願い!」
「イカセテ、下さい、でしょ?」
「イカセテクダサイ!」
「分かったわ。」
ママは潤んだ瞳でジッと僕を見詰め、言葉を続けた。
「じゃあ、これからママが言うことをよく聞くのよ。そして、それを全部守るって約束したら、イカセテあげる。」
「何でも聞くよ、だから、」
「一つ目。今日からアナタはママのもの。だから、ママの命令にはどんなことでも無条件に従うこと。いいわね?」
ママは指の腹で先端をユルユルと撫でながら話した。
ウンウン、と僕は上の空で肯く。
「二つ目。ママの全てを受け入れること。ママがアナタにすることは、どんなことでも嫌がらずに受け入れなければならないの。逆らうことは許さないわ。」
指が輪になり、軽く扱き上げる。その指が、小動物を絞め殺すように、時々キュッと絞めつける。
ウンウン。
「三つ目。ママの命令に従わなかったり、ちゃんと出来なかった場合は、ママのお仕置きを受けること。」
お仕置き、という言葉の甘美な響きに反応した僕は、下腹部の痺れが全身に広がり、急速に高ぶるのを感じた。
「アアッ、ダメッ、もう、出ちゃう!」
僕が悲鳴を上げた途端、輪になった指が強い力で根元をギュッと締め付けた。
「まだダメよ。最後までちゃんと聞きなさい。」
行き場を失った迸りが出口を求めて猛り狂うが、やがて波が引いていくように静まる。
「アア、ママ、早く、早く!」

143 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 01:33:54 ID:db7lzire
「4つ目、これで最後。一人のときは、オナニーは禁止よ。アナタの体はもうママのものなんだから、勝手に出すことは許さないわ。どう、分かった?」
「分かったよ、だから、早く!」
「約束よ。いいわね?・・・じゃあ、天国を味わせてアゲル。」
ママは僕の前の床に膝を突き、右手で垂れる髪を押さえ、下腹部に顔を伏せた。先っちょを濡れた舌がチロッと舐め上げたかと思うと、次の瞬間、僕の分身は生暖かく濡れた感触に包み込まれた。
僕は予想外のママの行動にビックリして腰を引こうとした。しかし、ママの手が僕の腰をしっかりと捕らえ、逃がさない。
ママの口がユルユルと前後し、窄めた唇が柔らかく締め付ける。濡れた唇と舌がクネクネと動いてまとわりつき、身震いするほどの快感がジワジワ込み上げてくる。
僕は全身の力が抜け、ベッドの上にグッタリとあお向けに延びた。ママは僕の両脚を肩の上に担ぎ上げた。温かな手が玉袋を包み込んでやわやわと揉みしだく。
痺れるような快感に思考も麻痺していくが、微かに残った理性で必死に自分を静めようとした。ママの口を汚すなんて、許されないことに思えた。
しかし、イケナイ、と思えば思うほど快感は高まっていく。僕は恐ろしい罪の意識とジワジワ込み上げてくる快感の狭間で、頭が変になりそうだった。僕は両手で顔を覆って悶えた。
「ママ、ダメだよ、汚い、出ちゃうよ!」
ママは上目遣いに僕を見ながらくぐもった声で答えた。
「ダヒテイイノヨ、ダヒチャイナヒャイ、ママノクヒノナカニ。」
責めたてるような舌使いにとうとう耐え切れなくなり、僕は身を震わせながら堰を切ったようにママの口の中に穢れを解き放った。ママは一滴残らずそれを吸い取ろうとするかのように唇で扱きたてた。
ドクドクと脈打たせて多量の精を放ちながら、僕はあまりの快感に一瞬気が遠くなった。しかししばらくして我に返った僕は、自分のしたことがとんでもない間違いのように思われて怖くなった。
「ママ、ゴメンナサイ!」
「いいのよ、気にしなくても。ケンチャンさえ気持ちよければ、ママは嬉しいわ。」
そう言ってママはそっと僕を抱き締めた。ママの優しいその言葉が実は欺瞞に過ぎないことに気付かず、甘やかな匂いに包まれて僕は幸福に浸った。
こうしてママの計画の第2ステップは終了した。

144 :名無し調教中。:2008/02/18(月) 17:53:05 ID:CcLG5fcp
作者さんお待ちしてました!
ママが一歩一歩、確実に調教へのステップを踏む展開いいですねー。すごく興奮します。

次回からの調教シーンも期待しています!

145 :名無し調教中。:2008/02/19(火) 16:53:01 ID:NkmXvVvI
射精管理キタ-----------!!!

146 :名無し調教中。:2008/02/19(火) 20:36:06 ID:BhPPzGMg
レベル高い内容ですねー。


次も楽しみにしてます。

147 :名無し調教中。:2008/02/20(水) 15:48:24 ID:RsCcbYBS
すぐ続きが読みたくなるなー!!!
でも頑張って待ちます!!!

148 :名無し調教中。:2008/02/24(日) 10:19:47 ID:5f5MYB6z
ママに射精管理、オナ禁指令されておかしくなっちゃう!

149 :名無し調教中。:2008/02/24(日) 20:35:11 ID:Pzy/fXtH
【京都】 小学校女性教師(27) 5年生男児と性交渉 (02/22)
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1181050412/l50


150 :名無し調教中。:2008/02/26(火) 20:12:03 ID:j0cBAOZ1
もえ

151 :名無し調教中。:2008/02/27(水) 06:21:08 ID:BJNsiSae
続きは!

152 :名無し調教中。:2008/02/27(水) 06:47:12 ID:mxXmQpPJ
怯える連れ子の尻に梓(あずさ)はコードを束ねた鞭を振るった。冷徹な鞭が少年の尻肉を噛む。鞭打たれた肉の部分がへこみ、また戻る。
素晴らしい弾力の肌。女の嫉妬を湧き上がらせるほどに、素晴らしい弾力だった。四つんばいになった有紀(ゆうき)が声を殺したまま嗚咽をもらした。
赤黒い蚯蚓腫れが浮かぶ臀部に梓はもう一度スナップを効かせて鞭を振り下ろした。ひゅんっ、鞭が空間を切り裂く──同時に激しい打擲が響いた。
内出血の痕を残す有紀の臀肉が真っ赤なゼリーのように撓んだ。必死で仕置きに耐える幼い少年の姿が、サディスティックな欲望に梓を駆り立てる。
「痛いんでしょう。我慢せずに泣き喚きなさい」
筋肉にまで衝撃が走るほどの強い鞭打ちに有紀の尻肌がついに破れた。有紀の腫れ上がった血の滲む尻肌を梓が指でつねる。
「うああァァッ、痛ァいッッ、もうやめて、痛いよォッッ!」
発熱した皮膚に更に加えられる痛みに耐えかね、有紀は悲鳴を上げた。血を滲ませる痛々しい尻肌を鞭でなぶりながら梓は顔の筋肉をほころばせた。
少年に与える折檻の理由はなんでもよかった。理由がない時は作れば良い。理不尽な仕置きにさらされ、しかし有紀は何一つ抵抗しなかった。
手首の力が加わっていく。振るう鞭に勢いがついていく。ブレーキがきかなくなっていく。自制心のタガが緩む。
少年を哀れに思う反面、梓は反抗も抵抗もしない有紀が許せなかった。
涙腺から流れる透明な液体──顔を唾液と涙で汚す少年の尻に渾身の鞭を叩き込んで梓は今日の仕置きを終わらせた。
「今日はこれくらいで許してあげる。さあ、自分の部屋にもどりなさい」
しかし、少年は床に蹲ったままだ。梓は怪訝そうな表情を作り、少年の様子がおかしいことに気づいた。
梓が少年の脇に腰を下ろす。膝が絨毯についた瞬間、梓は少年が立ち上がれない理由を悟った。カーペットが濡れていたのだ。


153 :名無し調教中。:2008/02/27(水) 06:48:03 ID:mxXmQpPJ
少年は尿を洩らしていた。粗相をしてしまった恐怖に有紀の背筋が粟立つ。そんな有紀の尻を撫でると梓は少年を起き上がらせた。
「もういいから、部屋にかえりなさい。お掃除はあたしがしておくから」
「……はい」
よろけながら部屋を出て行く少年の後姿を見送った梓は、黒い染みの出来た絨毯に顔を近づけて尿の染みにキスをした。舌で舐め取る。しょっぱい。
同じように絨毯に落ちた少年の唾液と涙も舌で舐める。同じ味だった。尿も涙も同じ味だった。
自分の頭がおかしい事はわかっている。愛しているはずの少年に何故、あそこまで酷いことが出来るのか、それは梓自身にも理解できない。
不安でたまらなくなった。悪寒が走る。頭痛を覚えた。眩暈がする。いつ頃からこんな酷いことをするようになったのだろうか。
有紀を残して夫が家を出て行った時から、自分の中で何かが変わってしまった。
「ごめんね……有紀……」


154 :名無し調教中。:2008/02/27(水) 17:55:05 ID:UcNA02BB
新しい作家さんも引き続きお願いします!!


ケンちゃんの話の続きも非常に気になります!!

155 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

156 :名無し調教中。:2008/02/29(金) 05:25:21 ID:fXj1dhew
たのしみあげ


157 :名無し調教中。:2008/03/01(土) 13:33:03 ID:Mv1z6i4R
そろそろ投下されるんではと期待している・・・?

158 :名無し調教中。:2008/03/01(土) 18:18:48 ID:2WkMmx1s
gannba

159 :名無し調教中。:2008/03/03(月) 21:13:41 ID:4aNMx9Yg


160 :名無し調教中。:2008/03/06(木) 05:26:39 ID:iw4A6HIL
age

161 :名無し調教中。:2008/03/06(木) 22:23:35 ID:+s0K0K5g
http://rmx250s1967.muvc.net/index.html

162 :名無し調教中。:2008/03/09(日) 16:27:54 ID:lQUr/dC5
なんかまた静かになりましたね・・・

163 :ひろくん:2008/03/16(日) 06:50:43 ID:xEmdBNPj
さんでいあげ

164 :名無し調教中。:2008/03/17(月) 20:45:24 ID:fW+aB6Xg
愛情が背景だから、もえ

165 :名無し調教中。:2008/03/20(木) 02:24:40 ID:0XdHLi9t
前スレのdat誰か上げてくれませんか?

166 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 00:41:38 ID:e3k81c3w
次の日。
ママはいつものように明るい顔で仕事に出かけていった。
「冷蔵庫におやつが入ってるから、学校から帰ったら食べなさい。・・・じゃあ、なるべく早く帰るから、大人しく待ってるのよ。」
そして、ママは最後にこう付け加えた。
「昨日言った事、忘れないでね。」
夕方、学校から帰った僕は、手持ち無沙汰でボンヤリしていた。勉強しようと思っても、ママのことが頭にちらつき、集中できない。おやつのケーキを食べても味がよく分からなかった。
ママのいない時間はものすごく長く感じられた。ママのことを考えると、知らず知らずのうちに右手が下半身に伸びていた。僕はできるだけママの事を考えまいとした。
しかし、家の中はいたるところにママの痕跡があった。脱ぎ捨てられたシャツ、ベッドのくぼみ、白いシーツに残る長い髪の毛。壁にも床にもママも匂いが染み付いている気がした。
意識しないようにすればするほど部屋の中はママの匂いで充満し、息するだけで僕は気が変になりそうだった。
そして、つい・・・・・
夕方帰宅したママは、僕の部屋に入るなり鼻を鳴らしながら言った。
「何か臭うわね。何かしら。」
ママは真っ先にくずかごを調べ、丸めたティシュを見つけて臭いを嗅ぎ、これは何?と僕に聞いた。僕は顔を真っ赤にして下を向いたまま答えられない。
「答えなさい。これは、何かって聞いてるのよ。」
「それは・・・・
「どうしてママの言いつけを守らなかったの?」
ママはさらに僕を詰問する。ゴメンナサイ、と小さな声で言うのがやっとだった。
「ゴメンナサイじゃないでしょ、ママはどうしてかって聞いてるの。」
「だって、だって、さびしくて、我慢出来なかったの、だから、つい。」
「さびしかったのね、可哀想に。」
ママは僕をギュッと抱き締めた。ママの温かな体に包まれて、僕はぬるま湯のような満ち足りた幸福感に浸った。

167 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 00:42:21 ID:e3k81c3w
しかし、それは長くは続かなかった。
「でも、アナタは、ママとの約束を破った。」
突然、ママは僕を突き放した。僕はいきなり寒空の下に放り出された子猫のような不安を覚えた。
「約束を破ったら、お仕置きだって、分かってるわね?」
ママは教師のような顔で僕を見下ろしている。
「だから、今日は徹底的にお仕置きするわよ。覚悟はいいわね。」
僕はうなだれてウン、と言いながらも、密かな期待を抱いた。「お仕置き」という言葉も、ママに口から発せられると甘美な響きを伴って聞こえた。それがどれほど大きな過ちか、知るはずもなく。
「じゃあ、準備してくるからそこで待ってなさい。」
10分後戻ってきたママを見て、僕は目が点になった。ママの格好は・・・・それまで見たことのない、黒のボンデージだった。
「どう、この格好は、似合ってる?」
モデルのような長身に纏った黒いその衣装は肌の白さを際立たせ、確かにどんなドレスよりもママにピッタリだった。
ママはカバンの中身を取り出しながら言った。
「これを使うのも1年ぶり、あの人が出て行って以来だわ。」
僕はベッドの上に並べられたそれらを見て、口の中がカラカラになった。ロープ、鞭、蝋燭、その他どうやって使うのかも分からない道具の数々・・・
「ケンちゃん、これが何か分かる?」
ママの手にしたそれは、黒い革製の短いベルトみたいなモノ。使い込まれて鈍い光を放つそれは、何か禍々しさを感じさせた。
「これはね、手枷。これであなたの手を縛って動けなくするのよ。」
「どうして!?どうしてそんなことするの?」
「フフフ、あなた、怖いの?・・・抵抗してもムダよ、大人しくしなさい。」
僕は必死に抵抗したが、大柄なママは強い力で易々と僕を組み伏せ、背中にどっかりと腰を下ろして体重を掛けて押さえ込まれると身動き出来ない。両手を背中に回され、交差した手首を革のベルトが締め付ける。
「さあ、これでもう手が使えない、でしょう?フフフ、こうやって縛られるのって、どんな気分?」
「イヤだッ、これ外して、ママッ!」

168 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 00:43:01 ID:e3k81c3w
僕の訴えを無視してママは次なる道具を選び始めた。
「これにしようかしら。」
そう言ってママが手にしたのは、黒光りする一本鞭だった。僕はママの嬉しそうな顔を見てぞっとした。
「でも、これだと新しい作者さんとかぶるわね。」
「何のこと?」
「いえ、なんでもないわ。・・・・それよりも、こっちにしましょう。」
次にママが取り上げたのは、ガラスの大きな注射器みたいなもの。
「何、それ!?」
「これはね、浣腸器、これであなたのお尻の穴の中を綺麗にしてあげる。・・・さあ、脱ぎなさい。」
ママは僕のズボンのベルトを緩め、パンツも一緒に一気に膝まで下ろした。
「イヤッ、止めて、お願いママ、」
「嫌がってもダメよ。お仕置きに否も応も無いの。・・・さあ、お尻を高く上げなさい。」
ママの手が僕の腰を掴み、グイッと持ち上げて膝の上に抱え上げた。お尻の穴にひんやりしたものが触れ、そのままグイと差し込まれる。
「下手に動くと怪我するわよ。」
差し込まれたガラスの先から、ひんやりした液体が腸の中に浸入してくる。思わず身じろぎしそうになるのを、体を硬くしてじっと耐える。
「もう一本入れるから、そのままジッとしてるのよ。」
二本目が注入され、ママの膝の上から下ろされた。
「じゃあそのまま30分間我慢しなさい。」
ママはベッドに腰掛けて腕を組み、床の上に寝転がった僕をジッと見下ろした。
1リットルの浣腸液を入れられてお腹が蛙のように膨れ上がり、パンパンに張って苦しい。
しかし、本当の苦しさはこれからだった。
しばらくして、おなかがグルッと鳴った。
「そろそろ始まったようね。」
ママの口の端にニヤッと笑みが浮かぶ。

169 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 00:43:44 ID:e3k81c3w
グルルル、ギュルルルル。
浣腸液に刺激されて次第に腸の活動が活発になり、内容物が出口に向かって押し寄せてくる。僕はお尻の穴をキュット窄めてそれを堪えるが、すぐに限界が来てしまう。
「ママッ、トイレに行かせてッ!」
「30分我慢しなさいって言ったはずよ。こんなところで粗相したらどうなるか、分かってるでしょうね。」
ママは冷ややかな声でそう言うと、実験動物を観察する医者の目で悶える僕を見下ろす。
下半身が小刻みに震え始める。周期的に高まってくる排泄感に繰り返し襲われ、僕は括約筋に力を込めて必死に耐えるが、腸の中の圧力はグングン増してくる。耐え難い排泄感に苛まれ、全身が脂汗にまみれる。
「くっ……くぅぅぅ……」
眉間に皺を寄せ、必死で歯を食いしばる僕。
ママは僕のその表情を愉しんでいるようにニヤニヤしながら、腕を組んでジッと見下ろしている。
「アアァァァ・・・・・ママァァァ・・・・モウダメェェェェ!!」
「もう我慢出来ないの?仕方がないわね。」
ママはベッドから立ち上がって近づいてきた。ようやく許される、と思ってホッとしたのも束の間だった。
「じゃあ、これで栓して上げるわ、お漏らししないように。」
ママの手には、マッシュルームみたいな形をしたゴムの栓が!
「そ、そんな、止めて!」
「嫌がってもダメだって言ったでしょう?」
ママの指がお尻を押し広げ、肛門に異物がグイと押し込まれる。
「よかったわね、ケンちゃん、これでおもらししないで済むわね。」
ギュルルルル、グルルルルル、。出口を失った内蔵物が狂ったように中で暴れまわる。脂汗が噴き出し、全身を冷たく濡らす。
「早く、取って、ママ、お願い!」
「ダメよ。我慢しなさい。」
ママは冷たく言い放ち、床の上をのたうち回って悶える僕を冷ややかな目で見下ろす。

170 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 00:44:56 ID:e3k81c3w
「ケンちゃん、随分苦しそうね。じゃあ、こうしたらどうかしら?」
ママの足がお腹を踏みつけ、グッと体重が載って圧迫する。
「ヒイィッ、ヤメテェェェェェ」
ママはその脚をグリグリと動かし、僕を責め嬲る。潤んだ瞳には、嗜虐の炎が怪しく燃えている。
「ホラ、もっとイイ声で鳴いてご覧。」
「アギィ!・・・ダメェママァァァァ、モウ許してェェェェ!!!」
僕はあまりの苦しさに、身を捩って懸命にママに訴える。
「もう限界みたいね。・・・いいわ、さあいらっしゃい。」
ママは僕を抱き上げ、トイレに運んでいった。

171 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 03:15:01 ID:e3k81c3w
シャワーで僕をキレイに洗ったママは、バスタオルで僕をくるんで寝室に連れ戻した。
ママはいつもの優しいママに戻り、まだ放心状態の僕をそっと抱きしめる。
「ケンちゃん、アナタよく辛抱したわね。」
しかし、両手は手枷でまだ拘束されたままだった。僕はママに甘えるように言った。
「ママ、コレ外して、早く、」
それを聞いたママの目がキラッと光り、スイッチが切り替わった。
「あなた、何か勘違いしてない?お仕置きは、まだ終わりじゃないのよ。」
「ソ、そんなッ、」
「じゃあ、次はどんなお仕置きがいい?痛いのか、熱いのか、苦しいのか、それとも、・・・気持ちいいのか。」
僕の口から出たのは、ママが言わそうとした答えだった。まんまと誘導尋問に掛かったように。
「キモチ、イイの。」
それを聞いたママの顔にニヤリと笑みが浮かぶ。
「そう言うと思ったわ。」
ママは膝の上に僕を抱え上げてパンツを膝まで下ろした。何も知らずに期待に胸を震わせる僕を、後ろからしなやかな四肢がイソギンチャクの触手のように包み込んだ。
ウットリするようなママの体の甘い匂い。そのまま柔かく抱き締められただけで天にも昇る心地がする。
「さあ、ママが極上の快楽を味わわせてあげる、頭の中が真っ白になるような強烈なヤツを。それは天国か、それとも地獄かしら。」
ママの言葉に早くも反応した僕のそれに、タラタラとローションが垂らされる。淫らな指がネットリと絡みついてそれを包み、ヌルヌルと滑るように動く。
その微妙な動きがもたらすあまりの快感に、あっという間に僕は昇りつめる。
「アアッママッ出るゥ出ちゃうゥ!」

172 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 03:15:45 ID:e3k81c3w
僕が声を上げてもママは手の動きを緩めない。ママの腕の中で身悶えする僕に、ママは優しい声で言った。
「出していいのよ、ママの手の中でイキなさい。」
僕は身を震わせ、堰を切ったように激しく精を噴き上げた。ママはそれを全部手の中に受け止めた。
「イッパイ出たわね。・・・どう、気持よかった?」
ママの体にもたれるように身を預けて僕は胸を喘がせながら放心状態だった。
「じゃあ、もう一回イカセテあげる。」
ママはまだ大きさを保ったままのそれを手の中に包み込み、僕の出した精をヌルヌルと塗りたくるように指を動かす。再び快感が僕を貫いて、すぐにママの手で二度目の射精に導かれた。
二回目は一回目よりも快感が長く持続し、一滴残らず搾り取られたような気がした。僕は全身を弛緩させて快感の余韻に浸っていたが、ママはまだ僕を解放しなかった。
「さあ、もう一回。」
ママは力を失ったそれを手の中で柔々と揉みしだく。しかし二回続けて出した僕のものは、いかにママが巧みな指使いで弄ぼうとも、さすがに縮まったままだった。
「ママ、もう無理だよ。」
「無理じゃないわ。ママに任せなさい。」
暖かな手に包まれて柔やわと揉まれるうちに、再びジワジワと快感がこみ上げてくる。僕の萎びたそれは、魔法に掛けられたように再びムクムクと大きくなってくる。
輪になった指が一定のリズムでユルユルと上下し、竿と雁首を刺激する。僕は痺れるような快感に体を震わせ、喉を喘がせる。
ママの指の動きが少しピッチを速めた。
「ホラ、イキなさい、ホラ、ホラ、ホラ、・・・ホラ出た。」
僕は身を震わせてママの手の中に3度目の精を放つ。手の中でドクドク脈打つそれを、ママは指を絡めたまま扱き続ける。
「こうやって、ママの手で何度でもイカセテ上げるわ。」

173 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 03:17:42 ID:e3k81c3w
ママの言葉の通り、柔らかな手に包まれて揉みしだかれると、驚いたことにそれは何度でも復活し、指先のマジックですぐに絶頂へと導かれる。次第にそれは、快感を通り越して苦痛へと変わっていった。
僕は眉間にしわを寄せ、ギュッと目を瞑ってその苦痛に耐える。何か他のことを考えて気を紛らそうとしても、頭に浮かぶのはママの悩ましい姿態のみ。
それから続けて何度イカサレたか、ついにそれはヒクヒクと脈打ちながらも一滴の露も出なくなった。
「もう出なくなっちゃったわね。でも、これからが本番よ。」
ママは無茶なことを言う。
もうイッテも煙も出ないそれは、痛いほど硬く強張ったまま縮まることがなかった。ママは淫らな指使いで竿から雁首、先端から尿道口と満遍なく刺激し、僕は連続でイカサレルうちに心臓がドキドキしてきて息が苦しくなってきた。
「ママ、もうダメ、止めてッ、お願い!」
僕がどんなに懇願しても、ママは手の動きを止めない。一定のリズムで扱き続けるその指は、僕を終わりのない快楽の無間地獄に落とす。
「いくら泣いてもダメよ。忘れたの?これはアナタが選んだお仕置なんだから、どんなに苦しくてもガマンしなさい。」
僕はママの腕の中で身を捩って抜け出そうともがく。しかし、ママは左腕一本で僕の胸をシッカリと抱き止め、脚を僕の脚に絡めて大きく股を開いたまま固定し、
身動きもままならない。
火のような吐息が耳たぶをくすぐり、淫らな指先から甘い毒を注入されて僕は何度も絶頂に導かれる。いつ終わるとも知れないママの指の与える責めは、まさに快楽という名の拷問だった。
「止めて、ママ、もうダメ、壊れちゃう。」
「そうよ、壊してあげるわ、こうやって、イカサレルたびにあなたは少しずつ壊れていくの。ママの手でしかイケナクなるのよ。もうママ無しでは生きていけない体にして上げる。」
ママは悪魔の言葉を囁き続ける。
「そして、アナタはママの側で一生暮らすの、もう学校も、友達も、他の女の子も必要ない、アナタはママのことだけ考えて生きるの、だってアナタはママだけのものだから。

174 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 03:18:22 ID:e3k81c3w
ママの与えるものを食べて、ママの言うことだけを聞いて、ママの与える快楽を唯一の糧として生きるのよ。ママに慰めを求め、許しを請い、ママの与える罰を受け、ママに服従して生きるの、いえ、生かされるのよ。
そうすれば、あなたはもう、ママのペット、ママのオモチャ、ママの奴隷。あの人がそうだったように・・・・・」
ママが耳元で呪文のように唱え続ける常軌を逸した言葉の羅列は、快楽で思考の麻痺した脳に唯一の真実として刷り込まれていく。
「アベベヤベボウギギマバマバマバ・・・・」
最早僕の口から出る声は言葉にならない。
「もう限界のようね。じゃあ、そろそろ仕上げよ。」
ママはローション代わりに唾を垂らし、滑りがよくなって手の動きが一段と速まる。
「アヒィィィィィ!」
気が狂いそうなほどの快感の発作に襲われた僕は、心臓が爆発しそうにバクバク鳴って顔から血の気が引いていき、浅い呼吸を繰り返す。
「さあ、壊れちゃいなさい、そして、ママのモノになるのよ、ホラ、ホラ、」
やがてついにその瞬間が訪れた。
電気ショックのような快感が脳天に突き抜け、頭の中に真っ白な閃光が満ちて僕は意識を失った。

175 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 07:48:00 ID:whlQHOQ7
戻ってきてくれたんですね!嬉しいです!(^0^)/

176 :名無し調教中。:2008/03/23(日) 15:15:46 ID:qecXkJGI
お待ちしていました。
一気に投下されて、ボリュームがあって読み応えありました。

177 :名無し調教中。:2008/03/24(月) 10:48:01 ID:Rz5yJ86l
書き溜め乙!一気に読めて嬉しいよー
ママボンデージはいいねぇ

178 :名無し調教中。:2008/03/24(月) 21:47:35 ID:LgktLhp4
そろそろ顔面騎乗or口舌奉仕を期待してます。

179 :名無し調教中。:2008/03/24(月) 21:55:39 ID:7WWi9M0+
おお

180 :名無し調教中。:2008/03/24(月) 22:24:39 ID:ks7fZ0A1
(・∀・)イイヨイイヨー
毎回楽しみにしてます

181 :名無し調教中。:2008/03/28(金) 05:48:42 ID:ZIscFne5
搾り取られた後にアナルを調教されて女の子にされちゃう…
と妄想してママに告白しそうになっちゃうくらい危険だ

182 :名無し調教中。:2008/03/28(金) 14:11:00 ID:iU9w1YM9
小さい頃母親に無理やり女の子の服着せられて
「やっぱり女の子も欲しかったなー」
って言われたことを思い出して、いまでもオナニーしてるよ

183 :名無し調教中。:2008/03/29(土) 06:00:47 ID:Bjy7qrQY
期待あげ

184 :ひろくん:2008/04/01(火) 06:09:35 ID:/3e/iXx+
新年度あげ

185 :名無し調教中。:2008/04/10(木) 15:33:04 ID:lhzbraYN
オレは他人といった設定だが、テレ朝の“夢野家の人々”のお母さんと長女にいじめられる妄想をしてしまった…
昼下がりの夢野家の畳部屋に連れられる。母と姉に交互にビンタされては突きとばされを繰り返し、正座を強要されひたすら蹴りをいれられる。
気が済むと今日の料金としてお金を奪いとられ家を追い出される。裸の写真を撮られてるため逆らうこともできない…

186 :ひろくん:2008/04/17(木) 05:29:56 ID:8hlMSprE
監査あげ

187 :名無し調教中。:2008/04/19(土) 17:05:10 ID:hI6QtoUC
続き読みてぇ〜!!!!!!!!

ってゆうか新作でもいいので、どなたか投下を!

188 :名無し調教中。:2008/04/20(日) 00:15:04 ID:u5/vqXMf
>>187
今月中には更新するつもりなんで、もう少々お待ちを。

189 :名無し調教中。:2008/04/20(日) 17:59:33 ID:ue/1HzFu
http://takara2005.kt.fc2.com/ura.html

190 :名無し調教中。:2008/04/26(土) 21:52:37 ID:iCtA6JEr
更新期待

191 :名無し調教中。:2008/04/28(月) 11:12:17 ID:EVnm2fOP
>>188
よろしく



192 :名無し調教中。:2008/04/29(火) 08:01:32 ID:avUKuRm0
>>188
                l三`ー 、_;:;:;:;:;:;:j;:;:;:;:;:;:_;:;:;_;:-三三三三三l
               l三  r=ミ''‐--‐';二,_ ̄    ,三三三彡彡l_   この感じ・・・・
              lミ′   ̄    ー-'"    '=ミニ彡彡/‐、ヽ
                  l;l  ,_-‐ 、    __,,.. - 、       彡彡彳、.//  更新か!
_______∧,、_‖ `之ヽ、, i l´ _,ィ辷ァ-、、   彡彡'r ノ/_ ______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ 1     ̄フ/l l::. ヽこ~ ̄     彡彳~´/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ヽ   ´ :l .l:::.         彡ィ-‐'′
                ゝ、  / :.  :r-、        彡′
              / ィ:ヘ  `ヽ:__,ィ='´        彡;ヽ、
          _,,..-‐'7 /:::::::ヽ   _: :_    ヽ      ィ´.}::ヽ ヽ、
      _,-‐'´    {  ヽ:::::::::ヘ `'ー===ー-- '   /ノ /::::::ヘ, ヽー、


193 :名無し調教中。:2008/04/29(火) 17:26:35 ID:7ucbS5gR
作者さーん!!
そろそろ期待してもいいですか?

194 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:12:08 ID:YsAqFcJQ
>>190 >>191 >>192 >>193
お待たせしてすみません。
少し納得いかない部分もあるんですが、お約束の4月も少し過ぎたことだし、続きです。

それから、何日が経っただろうか。
僕は学校に行くことを止めた。いや、止めさせられた。
「アナタはこれからはママのことだけを考えて、ママの与えるものだけで生きていくのよ。もう学校にも行く必要ないわ。友達も彼女も先生もアナタには必要ないの、だってアナタはもうママだけのものなんだから。」
ママは僕にそう言った。僕は一日中家の中に引きこもり、ただママが早く帰ってくることだけを待った。ママだけが僕の生活の全てだった。
僕はママに対して憧れと恐れを同時に抱いた。何故か?それは、ママの中に、聖母と悪魔が同居していたから。
どちらが本当のママなんだろう。多分、どっちも本当なのだろう。
スイッチが切り替わるように、聖母と悪魔が交互に現れる。慈母の笑みを浮かべて僕を責め嬲るママ。氷の目で僕を見下ろし優しく抱きしめるママ。
ママの二つの顔は僕を混乱させ、僕を不安に陥れ、それでも結局僕はママにすがるしかなかった。
その日、ママは帰るなり僕を奥の部屋に連れて行った。
「ケンちゃん、今日はちゃんとお利口にしてたかしら?」
そう言ってママは汗ばんだ服を着替える間もなく僕をギュッと抱き締めた。
「ウン、ママ。」
ママの体からは、仄かな汗と香水、それに成熟した女の匂いが入り混じった官能的な匂いが発せられ、僕を包んだ。ムッチリした太腿が、股の間を割って入り、股間に押し付けられて僕のソレはたちまち硬くなる。
「アラ、もうこんなにして。あなた、ママが欲しかったのね。」
ママは僕を抱き締めたままベッドに押し倒した。僕は柔らかな重みの下敷きになり、生温かい体に揉みくちゃにされる。
「ママにこうして欲しかったのね。」
ママは僕の頭を両腕で抱き締め、胸に押しつけた。ママの胸の谷間には、ママの匂いがより濃密に充満していた。その匂いを深々と吸うと頭の芯がクラクラし、気が変になりそうなほどだった。
このままママの胸で窒息してしまいたいと思った。
「さあ、タップリ可愛がってあげるわ。ママの体で溺れさせてあげる。」

195 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:13:09 ID:YsAqFcJQ
ママの手脚がくねるように動き、僕の体に絡みついて柔らかく締め付ける。左腕は首に巻かれ、そして、右手は下腹部に伸びて・・・
「アアッ、ママ・・・」
パンツの中に侵入した柔らかな手が大きくなったモノを包んでゆっくりと揉みしだく。
「こうされると、気持イイのね。じゃあ、もっとヨクしてあげる。」
ママの手は大きくなった僕のモノを緩く握り締めて上下に扱く。時々指先で先端をクチュクチュと弄る。
「ホラ、どう、ケンちゃん?ホラホラ、ホラ。」
「アア、ママ、そんなにされたら、もう、」
僕は急速に高まる快感に悲鳴を上げて身悶えした。その反応を見てママは満足そうに言った。
「アラ、ケンちゃん、もうイキそうなの?・・・ママの手で、イカセテ欲しいの?」
しかし、次の瞬間ママの声のトーンが下がり、スイッチが切り替わったのが分かった。
「でも、勝手にイッたりしちゃダメよ。ママがいいって言うまでは。」
「そ、そんな、ママ、無理だよ!」
しかしママは、その淫らな手の動きとは裏腹に氷のような目で僕を見下ろし、冷たく言い放つ。
「ダメって言ったらダメよ。ママの言うことが聞けないの。」
ママは脅すような口調で言った。ここでもし出したら、どうなってしまうんだろう。そう思うと怖くなった僕は、懸命に他のことを考えて気を紛らそうとした。学校のこと、友達のこと、パパのこと。
しかし、ネットリ絡み付く指先の魔術のようなテクニックの前には為すすべなく、僕は否応なく高みに昇り詰めていく。
「アアッ、ダメだよママ、そんなことされたら、もう、出ちゃうよ!」
熱い吐息が首筋に吹きかけられ、尖った舌の先で耳の穴をチロチロ舐められて、僕は背筋がゾクゾクして鳥肌が立ちそうになる。
「絶対ダメよ。勝手にイッたりしたらどうなるか、分かってるでしょうね。」
完全にSのモードに入ったママは、白い指のテクニックを駆使して容赦なく僕を責めたてる。
僕は何とかしてママの体の下から抜け出そうと、身を捩ってもがいた。しかし、もがけばもがくほどママの体は蛸のように絡みつき、僕はクモの巣に掛かったトンボの様にがんじがらめに縛り上げられていく。
その間もママの右手は休むことなく猛り立った僕の一部を扱き続け、僕を快楽の縁に追い詰めていく。
やがてその我慢も限界に来た。僕はママの体の中で身悶えしながら叫んだ。

196 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:15:10 ID:YsAqFcJQ
「アアッ、ママッ、出る、デチャウゥ!!」
全身を痺れるような快感が電気ショックのように走り、僕は身を震わせて白濁した液体を勢いよく吹き上げた。
「どういうつもりなの、勝手にイクなんて。あんなにダメだって言ったのに。」
ママは静かな声で僕を責める。その声の落ち着いたトーンが、かえって僕の不安をかきたてる。
ママは自分の服に目を落とした。シャツにもスカートにも、白い雫が転々と飛び散っている。
「どうしてくれるの。これ、高かったのよ。」
「ごめんなさい、ママ。」
「ごめんなさいで済むと思ってるの。」
ママは詰問するような目で僕を見下ろしていたが、やがてその目にニンマリと笑みが浮かんだ。
「粗相をしたらお仕置きだって、分かってるわね。」
そのとき、ようやく僕は理解した。始めから、それがママの狙いだった。
「今日は、どんなお仕置きがいいかしら。」
ママは腕組みしてしばらく考え込んでいたが、やがて指をパチッと鳴らした。
「アレがいいわね。アレ、あの人も大好きだったのよ。アナタにも教えて上げるわ。・・・さあ、そこに寝て、仰向けになるのよ。」
そう言われても、僕は躊躇した。ママがどんなお仕置きを用意しているのか予想できず、不安に駆られたからだ。
「どうしたの、ママの言うことが聞けないの?・・・痛い目に遭いたいの?」
僕が命令に従わないと見るや、ママは脅すように言った。逆らうことは許されず、仕方なく床に寝た僕をママは跨いで立った。
スッと伸びた脚の奥に暗い翳りが見える。その翳りが、ユックリと下りてくる。黒いシルクの下着で覆われたママのその部分が、ユックリと目の前に迫り、顔のすぐ上で止まった。
フワッと広がったスカートの裾が顔に掛かり、視界を覆う。顔の上の狭い空間にママのアソコの生の匂いが充満し、そのむせ返りそうな臭いに頭がクラクラする。
「アラ、もうこんなに大きくして。・・・フフフ、ケンちゃん、アナタもやっぱりこの臭いが好きなのね。」
ママはしばらくそのまま僕をスカートの下に閉じ込めたままでいたが、やがて再び腰が下りてきた。
「じゃあ、もっとじかに嗅がせてあげるわ。」
スカートの下で蒸れてジットリ湿った布キレが顔に押し付けられる。それは口をピッタリ塞ぎ、辛うじて鼻での呼吸のみ許される。

197 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:16:40 ID:YsAqFcJQ
「フグッ、フグフグ・・・ウフン、フン、フン、フン・・・」
「ホラ、よく味わって嗅ぎなさい、そしてママの臭いをよく頭に刷り込んでよく憶えこむのよ。」
蒸れた汗とオシッコの臭い、それに発情した雌の臭いが入り混じり、鼻を襲う。そのあまりにも強烈な臭気にえずきそうになり、思わず顔を背けようとしたが、ママの両手がガッシリと頭を掴んでそれを許さない。
さらにママはお尻で僕の口を塞いだまま擦り付けるように腰を動かしてパンティで鼻を揉みくちゃにする。湿った布切れが鼻に張り付き、息が苦しい。
僕は懸命に鼻を鳴らして僅かな隙間から辛うじて呼吸する。鼻から息を吸うたびに、強烈な臭気が脳天に突き抜ける。
ママはスカートの裾を捲って上から僕の顔を覗き込んだ。
「アラ、アナタ、泣いてるの?」
ママにそう言われるまで僕は自分が涙を浮かべていることに気付いていなかった。
「ママの臭い嗅がされるのが、そんなに辛いの?それとも、息が苦しいの?」
口を塞がれたままの僕は何を聞かれても答えられない。
「そんなに臭いなら、こうしてあげるわ。」
ママの腰が顔の真上で動きを止めたかと思うと、ズンと落下した。鼻がお尻の割れ目にめり込む。そのままママは僕の顔にベッタリと座り込み、顔面にズッシリと体重が掛かって柔らかな重みで口も鼻も密封される。
「ンムッ!?・・・・・ンンン・・・・」
「ホラ、こうすればもう臭い嗅がなくて済むでしょう?」
ママの全体重の載ったお尻が顔の上でどっしりと静止し、呼吸を止められてしまった。僕は焦って両手でママのお尻を何とか持ち上げようとしたが、重い肉の塊は磐石のようにズッシリと座ったままびくとも動かない。
「どうしたの、けんちゃん、そんなモジモジして?・・・ママのお尻で息出来ないの?」
目を白黒させた僕の顔を上から覗きこみながら、ママは声を掛けた。
「フフフ、ケンちゃん知ってる?これ、顔面騎乗って言うのよ。アナタのパパもこれが大好きだったわ、こうやってママのお尻で息を止められ、ウグウグ呻きながらアソコ大きくしてたわ。」
上から見下ろすママの目が、いつしか妖しい光を帯びている。
顔に掛かる重みが容赦なく僕を責める。苦しい、このままでは死んでしまう、そう考えた途端パニックになった僕は、狂ったように手足をジタバタさせてもがき始めた。

198 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:17:42 ID:YsAqFcJQ
「そうやってもがけばもがくほど苦しくなるだけよ。」
ママは冷たく言い放ち、顔面への圧迫を止めない。僕はお尻の下で暫く息を止められたままウグウグと呻きながら空しくもがいた。しかし、すぐに息苦しさは限界に達した。
「ムグウゥ!」
僕がひときわ大きく呻き声を上げて仰け反ると、すっとママの腰が浮いた。しかし、2、3度呼吸を許されただけでまたすぐに腰が落下し、再び湿った闇に封じ込められる。
「ンムムムム・・・・・ンンッ、ンンンンッ!」
ママの大きなお尻は、ズッシリと柔らかな重みを伴って僕の顔を塞いだまま動かない。すぐにまた息苦しさが襲ってきて心臓がバクバクする。
やがて息苦しさに耐えかねた僕は、ングングと呻き声を上げて手でママのお尻を叩いた。そうすれば、ママが息継ぎさせてくれることを期待して。しかし、それは逆にママの嗜虐の炎を煽り立てた。
「そうよ、その調子、もっともがいて、呻いて、苦しむのよ。」
息苦しさは既に限界だった。僕は手で床をパタパタ打ってその事をママに伝えようとしたが、ママはあっさりとそれを無視した。それどころか、ママはもがく僕の手を両手で掴んで床に固定してしまう。
「そんなに苦しいなら、いっそこのままママのお尻の下で殺してあげましょうか。」
ママに、殺される!?
背筋を冷たい汗が流れた。
しかし、危ういタイミングでママの腰が浮いた。僕は懸命に鼻を鳴らして待ち焦がれた空気を吸った。
「フフフ、冗談よ。殺したりなんかしないわ。その代わり、死ぬ寸前までこうやって苦しめてあげる。」
再び重い尻が落下してグシャッと顔を押し潰した。ママはそのまま顔面への圧迫を強めたり緩めたりしながら、遠くを見るような目で話し始めた。
「あの人もこうやって私のお尻で窒息責めにされるのが好きだったわ、何度かお尻の下で失神させたこともあったのよ、ヤバイかなって思うこともあったけど、それでも息させなかった。
いっそこのまま殺してやろうかって思ったこともあったわ、だってお尻の下で必死に空気を求める口の蠢きがアソコに当たって凄い快感だったから、もうどうなってもいいって思ったの。」
「ウ、ウウ・・・ウグウブブブブ・・・ブヒッ、」
僕は懸命に身を捩って何とかママの下から抜け出そうと必死にもがいた。しかしママのお尻はどっしり座って僕を湿った闇に閉じ込めたまま微動だにしない。

199 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:18:50 ID:YsAqFcJQ
「随分苦しそうね。でも、そうやってもがいているうちはまだまだよ、私あの人を何度かお尻の下で失神させたから分かるの、だんだんもがく力が弱まってきて、落ちる瞬間には体がビクビク痙攣するの。
そこで腰浮かせて息させてやれば復活するけど、そのまま息塞いでるとすぐにグッタリと動かなくなるのよ、オモチャの電池が切れたみたいに。あなたもママのお尻で失神してみる?」
ママはニッコリ笑って恐ろしい事を言う。僕は恐怖のあまり頭の中が真っ白になり、狂ったように手足をバタバタさせたが、ママはどっしりと座ったまま僕の顔の上から退こうとしない。
目の前の闇に星がチカチカ瞬き始め、意識が遠退いていったとき、すっとママの腰が上がった。
「こんなもの無い方がいいわね。」
ママは脚からグッショリ濡れたパンティをスルッと抜き取ると、再び顔に跨ってきた。目の前に濡れてテラテラ光る醜悪な淫部が迫ったかと思うと、クチャッと音を立てて顔に密着した。
生で乗られると、パンティ越しよりも密着度が増し、口も鼻も湿った肉に塞がれて完全に呼吸を止められる。
「ンンン・・・・ンムムム・・・ンムンム・・・」
苦しさのあまり蠢く口が、敏感な部分を刺激したのか、ママはあられもない声を上げた。
「アア、いいわ・・・そう、ソコよ、ソコ・・・・」
肉襞の割れ目から分泌液が溢れ出て僕の顔をヌルヌルにしていく。
「ンンッ、ンンンッ、ンーンーンーーー!!!」
ママは顔の上で臼を挽くように腰を捏ね回し始めた。腰が引かれた一瞬だけ肉襞が鼻から離れ、辛うじて隙間が出来て僕は貪るように空気を吸った。
「フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、」
懸命に空気を貪る僕の顔に、ママはグッショリと濡れたあそこの部分を擦り付けるように腰を動かす。
「そうよ、もっと鼻を鳴らして、口を動かすのよ、アアッ、そう、そうよ、この感じ、たまらないわ。アア、イイッ!」
ママは歓喜の声を上げ、僕の顔をオナニーの道具として使った。
「ウグッ、ムグググ、ンムムム・・・・・ンンンッ、ンーンーンー!!!」

200 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 01:19:59 ID:YsAqFcJQ
やがてアアーッと一際高い声が響いたかと思うとママの膝から力が抜け、再び全体重が顔に掛かった。ママはそのままガクガクの小刻みに身を震わせながら、エクスタシーの快感に浸っていた。
しかし、苦しさは既に限界を超えていた。ママのエクスタシーの発作はいつ終わるとも知れず、僕は窒息死の恐怖に駆られた。しかし、意識が飛びそうになった瞬間、すっと顔の上の重みが退いた。
「ンブハァッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッ」
「アア、こんなの久しぶり、凄かったわ。」
ママはようやく僕の顔の上から退いて、ヌルヌルになった僕の顔をタオルで拭いてくれた。
「よく頑張ったわね、ケンちゃん、えらいわ。」
そう言ってママは優しいママに戻り、僕をギュッと抱きしめた。僕はまだ火照りの残る柔かい肢体に包み込まれて何とも言えない安心感に浸った。ずっと、こうしていて欲しかった。


201 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 15:38:03 ID:7m9hqfTG
顔面騎乗キタ―――――――(゜∀゜)―――――――

202 :名無し調教中。:2008/05/01(木) 23:12:00 ID:Llyd+/ZG
続きキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
このスレ毎日巡回してました
ケンちゃん裏山


203 :名無し調教中。:2008/05/02(金) 09:27:44 ID:EPcvJtRF
家庭内監禁、いいよねぇ。
二人っきりの家の中であんなことやこんなこと…

204 :名無し調教中。:2008/05/04(日) 17:50:41 ID:kLrN10E+
>>194>>200
すごく興奮しました!
次回も期待しています!!
>>168でおあずけになったボンデージ衣装での「一本鞭」も是非!!




205 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

206 :名無し調教中。:2008/05/07(水) 06:51:59 ID:k4JvvXl/
13thirteenで検索したがこれか?
http://www.geocities.jp/sadako134/016.html


207 :ひろっち帝国:2008/05/11(日) 15:14:10 ID:LCwca5lG
母の日あげ

208 :名無し調教中。:2008/05/17(土) 16:00:02 ID:Gw6n1EWi
続きの投下までに他の作者さんはいませんか?


209 :名無し調教中。:2008/05/18(日) 16:53:16 ID:AlAC+esz
http://rmx250s1967.muvc.net/index.html

ここいいよ

210 :名無し調教中。:2008/05/18(日) 16:56:13 ID:59YOaLYE
masamichi_sunami@nomurakougei.co.jp

211 :名無し調教中。:2008/05/22(木) 05:07:04 ID:xOpaOwFB
あげナイト!

212 :名無し調教中。:2008/05/22(木) 06:23:09 ID:xOpaOwFB
掻けかくんだジョー

213 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 11:48:47 ID:o1vy/a4o
あとでね

214 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 17:04:18 ID:qbNm6xqX
ママの人間便器になりたい!!

215 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 21:00:26 ID:g/LIKxcb
 初めまして。
 長身の女子バレー選手が母親でS女性、高校生の息子の目線という設定で
ストーリーを展開する小説を書いていこうと思います。
 多くの男性がこの小説を読んで、スケベな妄想や激しく勃起してオナニー
のネタにしてくれればすごくうれしいです。

216 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 21:01:04 ID:g/LIKxcb
 女子バレーボーラーとの禁断の愛

 俺には、死ぬほど惚れている年上の女性がいる。
 これだけならありきたりの話だが、その女性とは自分の母親である。
 彼女は現在32歳、俺は16歳の高校生なので、彼女が16歳の時にでき
た子供ということになる。
 日本の法律では、女性は満16歳以上で結婚できるのだからそのこと自体
は別にやましいことではない。
 しかし、彼女に自分の出生について聞くと、いつもはぐらかされて教えて
もらえない。
 父親についても、昔病気で亡くなったということ以外は何も知らされては
いない。
 もっとも、生活については彼女の両親が健在なことと、父親の保険金が
かなり残っているようなので困ってはいないのだが、いつの日からか俺は
彼女のことを母親としてではなく一人の女性として見るようになっていた。

 それは、小学六年生の時のことである。
 夏休みに、彼女から旅行に行こうと誘われて某地方都市へ行ったときの事
だった。
 いつも仕事で息子にかまってあげられないためなのか、彼女は俺をテーマ
パークなどに連れて行ってくれて、それなりに楽しく過ごせたのだが、その
ときの彼女が大きな荷物を抱えていたことが妙に気になっていた。
 その理由については翌朝わかることとなる。

217 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 21:54:04 ID:g/LIKxcb
 翌朝、食事を終えた彼女はユニットバスに入り長時間にわたって着替えを
していた。
 出てきた彼女は長袖、長ズボンのジャージ姿になっていた。
 「ママ、8月の暑い盛りなのに、何でそんな暑苦しい格好してんの?」
 「実はね、○○(俺の名前)には話してなかったけど、私バレーボールの
大会に出るの。そして、あなたに活躍する姿を見せたいと思ってるわけ」
 俺は祖父母から、彼女が昔女子バレーの選手として大活躍していたことは
聞かされていたが、詳しい話は教えてもらえなかったし彼女もまた、俺には
多くを語ってはくれず、彼女の昔の写真や映像を見たこともなかった。
 彼女が現在クラブチームに所属していることは知っていたのだが、これま
で彼女が練習や試合をしているところを見たことは一度もなかったのである。

 体育館に入ると多くの人で蒸しかえる熱気に包まれたが、それ以上に俺が
注目したのはバレーの試合に出る女性の身体である。
 みんな20代以上の大人の女性で背が高く、いつも間近で見ている女性よ
りもスタイルが良い。
 夏ということもあって惜しげもなく二の腕を披露している女性も多く、
胸のふくらみやヒップラインの美しい女性ばかりでしばし見とれていた。
 「女子バレーの選手って、脚もきれいなんだな」
 実際にモデル顔負けの脚の長い女性が多く、さらに太腿やふくらはぎのラ
インは筋肉質、健康的で俺の股間は見る見る充血しだした。

 「お待たせ」
 振り返ると彼女が立っていたが、俺はその美しさに息を呑んだ。
 173cmの身長は当時の俺より20cm以上も高く、目の前には90cm
もの豊満でハリがあるバスト、乳房がそびえている。
 ノースリーブのシャツから見えるわきの下はきれいに剃っていて無駄毛が
全くなく、白のユニフォームから見える黒のブラジャーのラインが俺の股間
を見る見るうちに充血させていた。
 
 それだけではない。
 青の短パンをはいた彼女の下半身はさらに刺激的であった。

218 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 22:20:01 ID:60g9XGmc
ようこそ新しい作者さん!
ハードなのをお願いしますね!

219 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 23:36:50 ID:g/LIKxcb
 「おおー」
 彼女の下半身を見て思わず声を上げそうになったが、寸前で押さえた。
 青の短パンは彼女のヒップにピタリと密着していて、ビキニのラインが
はっきりとわかる。
 しかも、股下は数センチくらいしかなくその分白くて美しい太腿が露わ
になっている。
 さらに、膝を覆っているサポーターとハイソックスをはいた脚は、他の
どの選手よりもセクシーで、とうとう俺のペニスの先は皮を突き破ってブリ
ーフにあたってしまった。
 「うぅ」
 俺は、ペニスの先がブリーフとこすれたときの刺激でその場にうずくまっ
てしまった。


220 :名無し調教中。:2008/05/25(日) 23:37:38 ID:g/LIKxcb
 「大丈夫?」
 彼女はしゃがんで俺にやさしく声をかけてくれたが、その時彼女の股間
が目に入ってしまった。
 一瞬、黒のビキニらしきものが股間から見え、俺のペニスの皮はさらに
激しくむけている。
 「あ、ああっ!」
 さっきよりも大きな声をあげた俺を見て、彼女は台の上に置いた荷物から
薬を取り出そうとしてヒップの割れ目を俺の顔に向ける体勢となった。

 「なんて美しい身体なんだ」
 自分の母親であることを忘れ、俺は彼女の後ろ姿、特に目の前のヒップの
割れ目をじっと見つめていた。
 青の短パン姿でも十分刺激的なのに、その下には黒のビキニをはいている。
 彼女の90cmは確実にありそうな、女子バレーで鍛えた上向きのヒップ
を見ると、どんな男でもまじまじと見つめてしまうであろう。
 以前、彼女が電車でお尻を触られたとき、相手の男をスパイクビンタで
KOし、回し蹴りで病院送りにしたと聞いたことがあるが、例えそうなって
でも彼女のお尻を触りたいという気持ちが俺の中で大きくなり出していた。
 更に、彼女が前かがみになってヒップを俺の顔数センチのところまで近づけ
てきたことで、生まれて初めてペニスの皮が限界までむけ切ってしまった。
 それだけではない。
 自分のジュニアを彼女の股間に入れたいとか、それができるなら彼女の
おならの匂いを嗅いで思いっきり吸い込んだり、身長173cm、体重60
kg、BWHが90、63、91のスーパーセクシーボディーから排出され
る聖水を飲んだり黄金を食べてもいいとまで思うようになり、そのうち何か
お漏らししそうな感覚に襲われ始め、俺は一目散にトイレに駆け込んでしま
った。

221 :名無し調教中。:2008/05/26(月) 09:20:57 ID:45/wL3j8
いいねぇ〜長身熟女王様!
巨女崇拝派の俺としては期待でチンポはちきれそうです!

222 :名無し調教中。:2008/05/26(月) 12:57:13 ID:vrHSl3k3
巨女良い

223 :姫太郎:2008/05/28(水) 19:45:57 ID:4VAUyH0L
これの194〜200番ダケを表示させる事って出来ますか?
誰か親切な人、教えて

224 :名無し調教中。:2008/05/28(水) 21:20:12 ID:YDcLVaIr
>>223
どうぞ
>>194-200

225 :姫太郎:2008/05/29(木) 19:40:51 ID:3aB4vl9G
    ↑
有難う御座います!勉強になりました。


226 :名無し調教中。:2008/05/31(土) 17:30:30 ID:b4CaejfN
あげんと!

227 :名無し調教中。:2008/06/01(日) 08:46:33 ID:v0cKCo3c
ヒマらしいな

228 :名無し調教中。:2008/06/05(木) 04:24:44 ID:jEHAkLqj
誰か書くよろし。

229 :名無し調教中。:2008/06/06(金) 20:55:14 ID:dOeNSJKZ
今書いてるのが落ち着いたらなんか書く

230 :名無し調教中。:2008/06/07(土) 07:19:12 ID:3zzyzEI3


231 :名無し調教中。:2008/06/07(土) 11:01:48 ID:xU+Z9/da
>>220

 「あ、ああ、出ちゃう」
 トイレの個室の中で、俺は限界までむけ切ったペニスをズボンのチャック
から出し、トイレットペーパーを亀頭の先に押し当てた。
 母親ではなく、一人の女性としての彼女とエッチしたいとか、性的にいた
ぶられたいといういけない欲望がだんだんと大きくなっていった。
 太腿にキスをして、汗で蒸れた膝サポーターやハイソックス、シューズの
匂いを嗅いだ後は、愛する彼女の短パンを脱がし、上向きではちきれそうな
ヒップに顔をうずめて極限までペニスを硬くする妄想に浸ってるうち、つい
にペニスが大爆発を起こしてあたり一面に白濁色の液体が飛び散ってしまっ
たのである。

 「ハア、ハア、ハア・・・」
 俺は一仕事を終えた後のように疲れ果て、その場で眠りに落ちた。

 どのくらい時間がたったのだろうか。
 俺がトイレから出ると、彼女の試合はすでに終わっていて、彼女は観客席
のいすに座ってくつろいでいた。
 「どこ行ってたのよ」
 俺は館内で迷っていたとその場を取り繕っていたが、彼女の汗だくの姿を
見ていて、再びあそこが大きくなりだしていた。

232 :名無し調教中。:2008/06/07(土) 16:06:39 ID:H9srUpdT
>>231
おかえりなさい!

>>229
是非鬼畜なのをお願いします。

ところでケンちゃんの話は続きはもうないのかなぁ・・・


233 :名無し調教中。:2008/06/14(土) 18:21:43 ID:92zEVdyA
また誰も来なくなったね・・・

234 :名無し調教中。:2008/06/16(月) 01:07:23 ID:eokw01n1
>>232
鬼畜はやぶさかではないが、愛のあるSMはあまりお呼びでないのかね
息子大好きのS母がフェラとかで喜ばせつつ、ついついM調教しちゃうとかw
やはり四肢切断して外国に売り飛ばすようなのがいいのかな

235 :名無し調教中。:2008/06/16(月) 08:25:41 ID:dTDXpCQC
>>234
どっちのシチュエーションでも大歓迎なので、お待ちしています!

236 :名無し調教中。:2008/06/22(日) 00:44:27 ID:olazm6/q
【マスコミ】 「日本の母親、息子の勉強前に性処理」「日本の女子高生、食物でセックス依存症」…毎日新聞、海外報道問題で記事削除★9
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1214053819/

237 :名無し調教中。:2008/06/27(金) 16:36:57 ID:T0mmChCW
ブラックオニキスってサイトで超鬼畜な母子SMの小説があります!
「彼女こそが世界」というタイトルです。
猟奇・残酷描写なので好みでない方は注意。

http://ryonaz.blog96.fc2.com/


238 :名無し調教中。:2008/06/27(金) 19:43:19 ID:B6MIzFqj
>>237
イロ イッカイヅツ・・・

239 :名無し調教中。:2008/06/28(土) 03:51:49 ID:Lbjr/XFb
そろそろ

240 :名無し調教中。:2008/06/28(土) 10:49:28 ID:iDlxEoDX ?2BP(0)
>>234
継母が継子をサディズムの餌食としてしか見ず、欲望の赴くままに残忍な仕打をしていくという鬼畜で殺伐としててハードなのが好みではある。
最終的に四肢切断して売り飛ばすというのは最高。
でも結局自分が書きたいものを書くのが一番と思うけど。

241 :名無し調教中。:2008/06/29(日) 08:27:27 ID:7iEd7JWU
>>240
イイ!!
そういう超鬼畜なの読みたいなー。

242 :名無し調教中。:2008/07/05(土) 16:25:52 ID:/Dec/jdi
とりあえずアゲておこう

243 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 16:50:51 ID:jsBlrR5D
>>232
>>239

すっかり間が空いてしまいましたが、続きです。

僕はママが家に居る間中、ペットとして可愛がられた。食べ物はママが噛み砕いたものを口移しで与えられ、排泄はママの目の前でオマルにすることを強要された。既にママの前では羞恥もなかった。
ママは僕を責めるようになってから、以前よりも目の光が強さを増し、その美貌にますます磨きが掛かって凄みを帯びた。ママの圧倒的な美しさの前では、僕の惨めな姿が何倍にも増幅されるように感じられた。
「ケンちゃんは、一人では何もできない、ダメな子なの。だから、ママが守ってあげるしかないのよ、判るわね?だから、ずっとママのそばにいて、ママのことだけを考えなさい。」
そう言って僕をギュッと抱きしめるママは、優しさと残酷さが同居していた。
そして夜は、いつもの恐怖と快楽の時間。僕はママの体と、その体の発する噎せ返るような濃密な匂いに包み込まれて、一方的な陵辱を受け入れた。
嵐の海の小船のように僕はママの火照った肉体で揉みくちゃにされる。
体の隅々まで舐め上げられて巧妙な指先で急所を責められ、ねっとり絡みつく四肢で締めつけられて、僕はなすすべなく喘ぎ声を上げて悶えながら、心も体もドロドロに溶かされていく。

このままどこまで堕ちていくのか。
その答えも既にママが用意していた。

「ケンちゃん、今日はあなたに、特別なプレゼントがあるのよ。」
ママはベッドの上に組み敷いた僕を見下ろしながら、にっこり笑って言った。
雨の日曜日の午後3時。カーテンの締め切られた、淫靡な匂いの籠もるママの寝室。ママの用意した、禁断の時間と空間。
「プレゼント?」
「そう。とっても、特別なプレゼントよ。・・・・・今日は、ママをあげる。」
そう言われても、僕にはその言葉の意味が理解できなかった。

244 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 16:51:34 ID:jsBlrR5D
ママの体がユックリと下りてきて、戸惑う僕の上に重なった。ママは両腕で僕を抱きしめ、噎せ返るような甘い肉の香りで僕を包み込んだ。
ムッチリした太腿が上から僕の股間をマッサージするように押し付けられる。僕はママの体の柔らかな重みを全身で受け止め、揉みくちゃにされて、次第に高まる快感にアワアワと言葉にならない声が漏れる。
あまりに強すぎるその刺激に耐えかねた僕が身を捩って逃れようとしたが、ママは逆にジリジリと僕を押さえ込んで身動きすら出来なくし、淫らに動く指先で容赦なく急所を責め立てる。クチュクチュ、といやらしい音が響く。
「ホラ、ココ、ココが感じるのね、もうトロトロよ、こんなになって。・・・でもまだ出しちゃダメよ。」
ママは脚からスルリとパンティを抜き取ると僕のも脱がせ、大きくなったものを握り締めて硬さを確かめると、満足そうに淫靡な笑みを浮かべた。
「そろそろいいかしら。」
そう言って一糸纏わぬ腰が僕の下腹部を跨いだとき、ようやくママの意図を理解した僕は慄然とした。
「ママ・・・?・・・ダメだよ、こんなこと・・・・・止めてよ・・・・」
僕の怯えた表情を見て、ママは手でそっと頬を撫でた。
「怖がらなくていいのよ。ママが優しくシテあげるから、アナタはジッとしていればいいの。」
しかしそう言われても、体の震えは止まらない。恐ろしい禁忌の意識が僕を不安の底に突き落とす。しかしママは淫らな動きを止めない。猛り立ったモノを握り締め、繁みの奥の貪欲な下の口にあてがおうとする。
先端が濡れた粘膜に触れ、電気ショックが走り、僕は思わず声をあげた。
「ママッダメだよっそんなことッ」
僕が声を上げると、ママの動きが止まった。
「どうして?何がダメなの?」
「だって、だって、僕たち親子だし、」
「親子でしちゃ、ダメなの?・・・そうね、アナタの言うとおり、これはイケナイことだわ。でも、」
ママは僕のモノを掴んだ手にグッと力を込めて握り締めた。
「アナタ、ママが欲しくないの?」
ママの言う通りだった。
いくら頭ではイケナイ、って考えても、体はママが欲しくてたまらない。
あまりにも美しく、淫らなママ。僕はその甘い肉の誘惑に到底耐えられない。
アア、ママ、入れて、中に、僕を滅茶苦茶にして、壊して。

245 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 16:52:16 ID:jsBlrR5D
「どうなの?」
ママは握り締めた僕のモノの先端を濡れた花芯でユルユルと擦りながら問い詰める。僕はあまりの快感に気が変になりそうだった。
「入れて欲しかったら、ちゃんとそうお願いしなさい。」
僕は快楽の誘惑に半ば屈服し、口を半開きにした。ママの命じるままに、「入れて」という言葉が喉元まで出掛かった。
しかし、危ういところで理性が優り、その言葉を辛うじて飲み込んだ。
「ダメだよ、ママ、やっぱり、こんなことしちゃダメだよ、!」
僕はママの体の下から抜け出そうと身をくねらせてもがいた。
「正直じゃないのね。・・・でも、嫌がるあなたを無理やり犯すって言うのもアリかもね。」
ママの声のトーンが変化し、美しい顔に、サディスティンの笑みが浮かぶ。
ママに犯される!?
恐慌に襲われてもがく僕の両肩をフォールするように、ママは強い力でベッドに押さえつけた。
「ママに抵抗してもムダだってこと、まだ分からないの?」
ママにそうやって組み敷かれると、僕はピクリとも動けない。
「ママ、止めて・・・お願い・・・・」
ママは必死の訴えを無視して、力で僕を押さえ込んだまま、腰を所定の位置に移動させた。
再び先っぽが生温かく濡れた粘膜に触れる感触があった。
「ア・・・」
思わず声が漏れる。ママはその声を聞くと、口の端を吊り上げて嬉しそうにニッと笑う。
「じゃあ、少しだけ、入れるわよ。」
濡れた粘膜が、ニュルンと先っぽを包み込む。僕は金縛りにあったように全身を硬直させ、手でシーツをギュッと握り締める。
「アヒィ・・・」
「ホラ、入った。」
ママはその位置で腰をユルユルと上下させ、僕の先端を弄ぶように出し入れする。むず痒いような快感が全身を痺れさせ、僕の抵抗力を奪う。
「・・・・じゃあ、奥まで入れるわよ。」
ママの腰がゆっくりと降りてくる。僕のモノがズブズブと根元まで飲みこまれる。肉襞が淫らに蠢き絡み付いて柔柔と締め付けてくる。脳天に突き抜けるような快感が腰を痺れさせる。
「アアァ・・・ダメェ・・・・」

246 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 16:54:12 ID:jsBlrR5D
ママは完全に腰を沈めると、僕の胸に両手を突いてユックリと腰を前後に揺動させ始めた。禁忌に触れる怖れと、その怖れの呼び覚ます快楽が僕を混乱の淵へと突き落とす。
「アヒィ!ママァァァダメダメダメェ!!」
僕は強すぎる快感に耐えかね、我を忘れて絶叫する。
「ちょっとオクチがうるさいわよ。」
ママは脱ぎ捨ててあったパンティを丸めて僕の口に押し込んだ。口の中に、滲み出たママの味がジワジワ広がる。
「フグッ、フググッ!!!」
「ホラ、これでケンちゃんはママと一つになったのよ。わかる?もうケンちゃんはママから離れられない、ママだけのもの、ママの奴隷・・・」
ママは一定のリズムで腰を使いながら、快感に歪んだ僕の顔を見下ろして舌舐めずりする。
「こうして捏ね回して、揉みくちゃにして、ドロドロに溶かしてあげる、ほら、音がするでしょう、クッチャ、クッチャって、イヤラシイ音が、これはママのアソコが、アナタのモノを食べてる音よ。」
ママの呪文のような淫らな言葉を聞きながら、僕はあまりの快感に気が遠くなりそうだった。
ママの中には無数のヒルがいて、僕のモノに吸い付き、グチャグチャに捏ね回し、熱く滾る毒液で僕の理性を麻痺させ、僕の体から力を奪っていく。
僕は喘ぐように浅い呼吸を繰り返し、全身をヒクヒク痙攣させ、ママの下であられもない声を上げ、身を捩って悶える。
ママは苦しみに耐えるような僕の顔を見下ろしながら、髪を振り乱して容赦ない腰使いで僕を責めたてる。
「アアッ、ヤダ、ママ、動いちゃダメ!デル、デルゥゥゥ・・・」
僕が声を上げた途端、腰の動きがピタッと止まり、僕のモノを包んだ肉襞がギュッと締め付ける。
「まだ出しちゃダメよ。勝手にイッタリしたら承知しないわよ。」
ママは低くドスの効いた声で脅すように言った。勝手にイッたらどんな恐ろしいお仕置きが待っているのか、そう思うと僕の興奮は少し鎮まった。
僕の呼吸が少し落ち着いたのを見計らって、ママは腰の動きを再開した。
獲物を捕えた肉食獣のようにママの手がガッチリと僕の肩を押さえつけ、身動きすることすら許されない。まるで少女が暴漢にレイプされているみたいだった。
熱い坩堝が僕を締め付け、捏ね回されるうちに、再び快楽の絶頂へと僕は導かれる。無意識のうちに足の裏がアワビのように蠢く。

247 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 16:54:46 ID:jsBlrR5D
ママ、ママとうわ言のように繰り返しながら、僕は救いを求めるように下からママにすがりつく。すると白い顔をピンクに染めたママは、両腕を僕の首に廻してギュッと抱き締めた。
ママの全身から発情した雌の臭いが強く匂った。ママはその姿勢のままでガクガクと腰だけ動かし続ける。
「ヨク我慢したわね。もうイッてもいいわよ、ケンチャン、さあ、イキなさい、ママの中で。」
ママの腰のグラインドが速まり、最終コーナーを廻った騎手のように僕を駆り立てた。僕は急速に高まり、恥も外聞もなく我を忘れて声を上げた。
「アアッ、ヒイィッ、イイッ、ママッ、イクゥ、デルゥ!!」
「いいのよ、さあ、イッチャイなさい、」
突然僕は快楽の爆発に包まれ、頭の中が真っ白になった。身を打ち震わせてママの中に穢れた精を噴き上げる。ママはそれを最後の一滴まで扱き出そうとするかのように腰を使い続けた。
一瞬意識を失っていたようだった。気が付いたらママは汗まみれの体を僕の上に投げ出し、ピッタリ重ねていた。その柔らかな重みの下で、僕は放心状態だった。
「どう、よかった?」
そう聞かれても、何も答えられない。
「よかったわね、ケンチャン、これでもうあなたはママのモノ、ママからは一生離れられないわよ。」

こうして僕は身も心も完全にママのモノになってしまった。越えてはならない最後の一線を、越えてしまった。ママの仕掛けた快楽の罠に捕らえられ、どんなにもがいてもこの地獄から抜け出すことはできないだろう。
ママとのセックス。そこには愛の欠片もない。あるのは見せ掛けだけの優しさ。ママはただ自分の欲望を満足させる為だけに僕を犯す。僕はママの肉奴隷、オナニーの道具。
しかしそれでも僕は満足だった。ママの快楽のしもべとなってこの身を投げ出し、生きながら貪り食われるが如く弄られ蹂躙され尽くすことに深い充足感を覚えた。


248 :名無し調教中。:2008/07/06(日) 18:46:36 ID:Wy4wTmtC
ひさびさにキタ―――――――(゜∀゜)――――――― !!!!

今回もすごく良かったです!!

249 :名無し調教中。:2008/07/07(月) 07:07:11 ID:nWNFjVsg
作者さん乙です。
今回でひとまず完結っぽいですね。また機会があれば新作おねがいします。

250 :名無し調教中。:2008/07/08(火) 12:23:17 ID:1ODoo3Ak
http://f1.aaa.livedoor.jp/~axup/udono/3.html

251 :名無し調教中。:2008/07/09(水) 22:13:05 ID:VcGdGx+Z
鬼畜なのはマダ?

252 :名無し調教中。:2008/07/10(木) 12:08:59 ID:k71jOaEo
おおっ!ケンちゃんの続きキテタ(゚∀゚)ッ!!
作者さん乙です

253 :名無し調教中。:2008/07/12(土) 08:11:02 ID:O/hQTyVH
よみずらい

254 :名無し調教中。:2008/07/15(火) 13:36:36 ID:nhq64wfN
継子の四肢切断ものが読みたい

255 :名無し調教中。:2008/07/21(月) 16:07:39 ID:1f6MVkJW
理想のママ女王様は松嶋菜々子

少年になって菜々子ママから残酷な拷問を受けたい・・・

256 :名無し調教中。:2008/07/22(火) 14:43:16 ID:VrsSY+Iq
>>255
おぉ、菜々子いいねー。
最初はこのCMみたいなノリで
ttp://jp.youtube.com/watch?v=FxLdsCoP-B0

(唇)奪っちゃったー → 縛っちゃったー → 何か挿れちゃったー
玩具のように弄ばれ、溺愛され、搾りいかされ、しまいに(貞操も心も全部)『奪っちゃったー』
と云われて廃人化されたい。 

257 :名無し調教中。:2008/07/23(水) 16:04:14 ID:yq4bX4L7
してして!
http://img14.gazo-ch.net/bbs/14/img/200807/96439.jpg

258 :名無し調教中。:2008/07/27(日) 15:55:11 ID:nzpJ3+IF
実母(菜々子)
→強度のサディスト。若い頃より幼い少年を奴隷調教してきた。
 変態・残酷度を極めるため、実子を奴隷調教することを計画し、妊娠。
 年月が流れ、息子の10歳の誕生日より実子奴隷計画がスタートする。
 
ってな感じの鬼畜なのをお願いします。
 

259 :名無し調教中。:2008/08/11(月) 01:35:34 ID:EUgYbSri
夫が愛人との間に作った子供を引き取って調教するって人妻を妄想してみた。
愛する夫は他の女と不倫して子供を作りしかも認知までしていた。そして母親が死んだので引き取りたいと夫は妻に申し出る。当然妻は激怒し、夫は平謝りの末子供を引き取ることになる。
やってきた子供は美少女と見間違うくらいの美少年。これから自分の息子になる美少年を見て妻は息を飲む。
程なくして夫は死去。妻と美少年の二人暮しが始まる。妻から見ると美少年は夫の裏切りの産物。しかし美しい。
妻は夫と愛人の女への復讐もあって美少年を調教する。
ってな妄想をしてみた。長文すまん。

260 :名無し調教中。:2008/08/11(月) 19:38:16 ID:En+UeoVY
>>259
さぁ、すぐに続きを書く作業に戻るんだ

261 :名無し調教中。:2008/08/16(土) 14:48:34 ID:ijaECqEE
.......誰もおらんのかい!

262 :継母×少年:2008/08/20(水) 16:11:15 ID:BuQOTxZf
今更ですが >>114 の続き

ソファーから体を起こした澪の眼は、妖しい輝きに変わっていた。
このまま、その瞳の奥に吸い込まれてしまうのではないかと思う程。

短い沈黙の後・・・突然、学生ズボンの上から澪の足が悠の股間を踏み付けた。
「うぅ・・・!」
悠の体がビクリと跳ねたが、澪はかまわず足の裏全体でグイグイと勃起を刺激する。
「うわぁ・・・澪さん・・・それ、駄目・・・やめっ!うあぁぁぁーーー!!」
オナニーすら、まだ初心者だった悠は呆気なく射精してしまった。
ドクドクと・・・まるで、その音が聞こえて来るかのような大量の精液の放出。

「最低ね・・・」吐き捨てられた冷たい言葉と軽蔑の眼差し。
「・・・・・・」うなだれ、肩で大きく息をつく悠の目から涙が零れる。
「たっぷり、お仕置きが必要みたいね・・・」言葉の真意がよく理解出来なかった。

その時には、もう悠の思考は完全に停止していたから・・・


263 :名無し調教中。:2008/08/20(水) 18:14:58 ID:/Npi6tkX
引き続きお願いします!

264 :名無し調教中。:2008/08/21(木) 16:58:46 ID:ZLaTabzW
おっ!久しぶり!!

265 :継母×少年:2008/08/24(日) 10:30:56 ID:293ulu+e
「汚らしい・・・早く脱ぎなさい」
ヨロヨロと立ち上がり、脱衣所に向かおうとした悠に澪が続ける
「どこに行くの?ここで脱ぐのよ・・・裸になって、ここに座りなさい!」

悠は、その言葉に素直に従った・・・逆らえなかった、いや逆らわなかった。
(本当に父親に告げ口されるのが、怖かったんだろうか?)

命じられるまま裸になると、ソファーに座る澪の足もとの床に正坐した。
そして再び、澪の左右の長い脚が精液で汚れた悠のペニスを踏み付け、扱き始めた。

「分かってる?これは、お仕置きなのよ」
少し上気した澪の顔は、いつも以上に美しかった。

266 :継母×少年:2008/08/24(日) 10:49:12 ID:293ulu+e
「あぁ・・・あっ・・・あぁん!」悠の口から少女のような喘ぎ声洩れる。

「悠、どうしたの?そんな情けない声をだして」名前を呼び捨てにされる。
「足で踏まれるのが、気持ち良いなんて・・・悠は、どうしようもない変態なのね・・・」

「違う・・・違うんです・・・これは・・・」
否定しながらも、悠は自分の反応に戸惑っていた。
(なぜ?どうして?こんなに恥ずかしいのに・・・)
さっき射精したばかりなのに、悠のペニスは、また勃起していた。

「じゃあ、何なのこれは?子供のくせに、こんなに大きくして!」
勃起を扱く、澪の脚の動きが、更に激しさを増した。

267 :継母×少年:2008/08/24(日) 11:05:55 ID:293ulu+e
「ああーっ!澪さん・・・強くしないで!そんなに・・・そんなに早くされたら、僕また・・・」
「駄目よ!勝手にイッたら許さないわよ・・・変態じゃないんなら我慢しなさい!」

二度目の射精を、澪は簡単には許してくれなかった・・・
悠が射精しそうになると、そのとたん澪は足の動きを止めてしまう。
そして、それを何度も何度も繰り返された。

(ふふふ・・・なんて可愛い顔をするのかしら、この子)
苦悶に顔を歪める美少年の表情が、澪の加虐心を煽る。

『もっと・・・もっと、虐めてあげる・・・』澪は小さくつぶやいた。

268 :継母×少年:2008/08/24(日) 11:43:54 ID:293ulu+e
悠は必死に耐えていた、唇を噛み、頭の後ろで組まされた両手を強く握り締め。
しかし、もう限界だった・・・その華奢な体は小刻みに震え、小さなお尻が浮き上がる。

(ああーっ!チンチン気持ちイイ!澪さんの・・・ママの足、気持ちイイよー!)

堪らなかった・・・それは、普段のオナニーなんて比べ物にならない快感だった。
澪の巧みな足責めの前に、ついに悠は涙を流しながら懇願した。

「うぅ変態です・・・僕は変態なんです!だから・・・お願い出させて・・・また射精させて・・・」

満足そうな笑みを浮かべた澪から、射精の条件が提示された。
(他に術が、あったんだろか?)
少年は誓ってしまった・・・継母のペットになることを・・・。

269 :名無し調教中。:2008/08/25(月) 18:12:40 ID:ODlLEAvF
このあとは・・・・ハードな展開で!

270 :継母×少年:2008/08/26(火) 14:56:06 ID:o/JodYVw
「うぅっ・・・なるから・・・なりますから・・・僕、澪さんのペットになりますから!」
「あぁぁ・・・お願いだから・・・チンチン、もうイかせて!んあぁぁぁーーーっ!」

悠が、絶叫をあげた瞬間・・・
澪の両足に挟まれていた、悠のペニスから精液が噴き出した。
その勢いは、澪のワンピースまで汚すほどの激しさだった。

放心状態の悠は、そのままフローリングの床にうつ伏してしまった。
「舐めなさい・・・」澪の足が、悠の顔を踏み付ける。
悠は、白濁したストッキングの染みに舌を伸ばした。

「おいしい?」
うっとりした表情で、自らの精液を舐め取る悠に澪は尋ねた。

271 :名無し調教中。:2008/08/26(火) 15:08:39 ID:o/JodYVw
>>269 ハードな展開・・・

書き直して、また出直してきます・・・

272 :名無し調教中。:2008/08/26(火) 21:50:04 ID:LmWdpy93
厳しい鞭打ちにも期待したいけど、今の展開もエロくていいよ!

273 :名無し調教中。:2008/08/29(金) 05:21:58 ID:YNZ6Ajkq
あかんわ

274 :名無し調教中。:2008/08/30(土) 05:59:35 ID:uT78DtWO
新作こい

275 ::2008/09/03(水) 15:23:23 ID:16WrSMLA
ママに虐待されたい

276 :名無し調教中。:2008/09/11(木) 14:02:45 ID:N7jFGjaT
財産目当てのエロエロ継母にアメと鞭で
計画の捨て駒に仕立てられたい

277 :名無し調教中。:2008/09/15(月) 20:01:08 ID:iAFrsZxW
性癖はドSだが悪人になりきれないエロ継母
財産より義息子を奴隷として可愛がる方に熱中しちゃいます

278 :名無し調教中。:2008/09/19(金) 04:21:05 ID:pN5RxT70
ho

279 :名無し調教中。:2008/09/21(日) 06:46:16 ID:DQH+w+FX
あげたる

280 :名無し調教中。:2008/09/22(月) 18:27:25 ID:5fECZdpX
うるさい

281 :名無し調教中。:2008/10/10(金) 05:48:24 ID:qQGg6Zvj
あげたる

282 :名無し調教中。:2008/10/12(日) 12:41:42 ID:U84d+yHK
まいにちあげ

283 :名無し調教中。:2008/10/14(火) 08:42:07 ID:H9flkI/J
あげたる

284 :名無し調教中。:2008/10/14(火) 11:36:25 ID:G+5py6nk
財産を処分して、義息子を連れてドイツに移住。

285 :名無し調教中。:2008/10/14(火) 22:46:02 ID:FQKhonUe
>>284
妄想なのか、SSの前フリなのかもう少し詳しく頼む。

286 :名無し調教中。:2008/10/15(水) 14:21:08 ID:z0nA7Y9l
ごめんね、妄想。
ドイツで、石造りの古い館を買って・・・・

287 :名無し調教中。:2008/10/15(水) 15:16:48 ID:0O4WgePd
SSが投下されないから盛り上がらんね〜。



288 :名無し調教中。:2008/10/17(金) 01:48:06 ID:ASv/vKZX
あげるからね

289 :名無し調教中。:2008/10/23(木) 04:27:30 ID:Or7vX/V6
あげるわ

290 :名無し調教中。:2008/11/01(土) 12:04:07 ID:Y77U8F+J
誰か、お願いします

291 :名無し調教中。:2008/11/02(日) 11:54:10 ID:nOyC58gS
おま!こ舐めさせられてますが、

292 :名無し調教中。:2008/11/02(日) 13:58:30 ID:rPjBSF6e
義母27歳
息子12歳

てゆー設定で誰か頼む。

293 :名無し調教中。:2008/11/02(日) 14:49:37 ID:qCZYHZO+
誰かまとめ作ってくれ〜

294 :名無し調教中。:2008/11/04(火) 23:23:46 ID:q+qtIGyv
>>293
自分でやれ

295 :名無し調教中。:2008/11/07(金) 05:44:36 ID:+RznuwUz
週末あげぇ〜!

296 :名無し調教中。:2008/11/17(月) 16:41:44 ID:CLfQsK2C

その山荘へ最後にやってきたのはひと組の親子だった。
「遅くなってごめんなさい。この子がグズグズするものだから」
「いいのよ、今日の主賓なんだもの」
遅刻を謝した婦人、そして出迎えたホステス役の女性とその友人たち、みな社会のエリート階級に属するマダムである。
しかも美容やファッションにかけた金額の巨きさが一目で分かるほど磨き上げられた美女揃いだった。
「いいところね。ご主人は?」
「またハワイでゴルフよ。まあおかげでわたしたちだけで集まれるわけだけど」
「それじゃ久しぶりのB.R会を祝して、ワインで乾杯しましょう」
「賛成。カンパーイ!」
四人の艶女たちはワインを充たしたグラスを優雅に鳴らし、その尊貴の液体を飲み干す。
その間、ただ一人の未成年である美少女は無視されたまま、趣味良く飾られた山荘の広い居間に立ちつくしていた。
「さて・・・始めましょうか、愛梨」
「ええ。さぁお披露目よ、未都希」
「は、はじめまして、未都希ですっ・・・」
慣れないハイヒールに転びそうなのを懸命に避けつつ、可憐なドレスを着た少女は三人の女性に向かって挨拶する。
自分の母親を含めた輝くような美貌の集まりを前にして、未都希は震えが細波のように全身に拡がっていくのを抑えることができなかった。
「コレが愛梨のペットなの?」
「ペットじゃないわ。オモチャよ」
「まあ見てくれは悪くないわ」
本人を目の前にしながら、マダムたちはまるで少女に人格など無いかのように話し、振る舞う。
やがて一人がグラスを持ったまま未都希に近づき、言った。
「ドレスをお脱ぎ。肌を見たいわ」
「は、はいっ」

297 :名無し調教中。:2008/11/17(月) 16:43:41 ID:CLfQsK2C

友人の子に対しなんの遠慮もない、どころか失礼極まるはずの命令に、しかし未都希は何かにはじかれたかのように従い、ドレスを足元に落とす。
そうして顔を真っ赤に染めつつも、相手の視線による凌辱に耐えるのだった。
「あんまり似合ってたからまさかとは思ったけど、こうやって剥いてみるとやっぱり本当に男の子だったようね」
「ふふ、そうよ。女装に興奮してせっかくの可愛い下着を汚してしまう、わたしたちが軽蔑するオスそのものよ、桜子」
「あ・・・あぁ・・・」
(見ないで・・・女の子のパンツの中でいけないおちんちんを硬くしてるぼくを・・・見ないでぇッ!)
初めて会う母の友人、それも極上の美女たちの前で女の子を装っていたことを暴かれ、あまつさえ勃起していたことを知られて未都希は恥辱に悶える。
しかし母によって調教された淫らな身体は心とは裏腹にますます興奮し、股間を疼かせた。
「見られてますます興奮したようね。たいした変態だこと・・・いつから仕込み始めたの、愛梨?」
「こいつが精液を出せるようになってからよ。小さい頃は可愛かったけど、男はそうなると種付けのことしか考えられないブタになるからね」
「たしかに」
愛梨の言葉に他の三人は頷き、陰のある微笑みを作る。
彼女たちにとっては夫も、自分のために金を稼いでくる便利な下僕に過ぎない。
男とは軽蔑し、支配するものだというのが彼女たちの信念だった。
(でもこの子ぐらい可愛ければ、苦しむ姿でわたしたちを楽しませてくれそうね)
山荘の持ち主で四人のリーダーである天音は心でそう呟き、残酷なサディズムへの渇望に唇を歪ませる。
いつものサバトが夫たちのように醜い豚ではなく、若々しい生贄によって行える悦びが彼女たちの子宮を早くも火照らせていた。

<続きはwebで>

298 :名無し調教中。:2008/11/17(月) 21:55:55 ID:DocfitKl
<続きはwebで>

2chもwebよ。

早く続きをお書き!!

299 :名無し調教中。:2008/11/19(水) 21:33:26 ID:YFljmguM
続きはどこで見れるの?

300 :名無し調教中。:2008/11/20(木) 01:03:12 ID:xrvASVVO
ここもwebでしたね、と白々しくw
続き


「背中・・・なんの痕も無いわね。前の方も綺麗だし、本当に調教してるの?」
美少年の後ろに回り、その白い肌を見た女性、彩南が不思議そうに母親へ問う。
いくら若くとも、彼女たちの残酷な責めに遭ってその痕が残らなはずがなかったからだ。
だが愛梨の言葉でその謎は氷解した。
「この子はまだ学校に通わせてるから、傷をつけてばれないように気をつけてるの。これまでは羞恥責めを中心に、アナルやチンポ虐め、お尻への軽いスパンキングで遊んできたわ。でも学校も長い休みに入ることだし、今回は本格的に痛めつけようと思って連れてきたのよ」
「へえ、学校に? ずいぶん甘いじゃない?」
「あら、責め続けてるだけじゃいくらオスブタでも慣れてしまって悦ぶばかりだわ。普通の生活を楽しませてやるからこそ、調教される惨めさでコイツが泣く姿を愉しめるんじゃない」
「なるほど・・・高いところにいればこそ、堕ちる辛さは大きいものね・・・やるじゃない、愛梨」
「うふふ」
(ああぁ・・・お母様はやっぱり、この人たちと一緒にぼくを虐めるつもりなんだ・・・こわい・・・どんな酷いことをされちゃうの・・・・・・?)

301 :名無し調教中。:2008/11/20(木) 01:04:43 ID:xrvASVVO

これまで受けた調教も決して生易しかったとは思えない。
学校では常に成績トップでいることを強いられ、順位が落ちなくてもテストで100点を取れなかっただけで罰を受けた。
絶対服従、回避不可の命令によって、これまで身体以上にどれだけ心の傷を負ったことだろう。
にもかかわらず未都希のマゾの血は愛梨によって目覚めさせられ、哀しみ以上の倒錯した悦びの記憶が甦るのだった。
(お誕生パーティーに来た友達の前でオモラシさせられたときは死にたいほど恥ずかしかったけど、ご褒美にお母様のハイヒールでおチンポを踏まれたまま射精させてもらえた・・・)
ある夜真っ裸にされて知らない街に車で連れて行かれそのまま放置されるなど、思い出すだけでマゾブタの血が熱くなり勃起した。
「あら、この子ったら、わたしたちに虐めてもらえると思ってますますさもしいチンポをおっきくしてるわ」
「普段服なんか着せてやってるから、何か勘違いしてつけ上がるのよ」
「愉しむのはわたしたち。お前はただ泣き悶えるだけのブタよ。思い知らせてやるわ」
天音の合図で全員が上に着けていたファッショナブルな服を脱ぎ、その下に着けていたドミナファッションを晒す。
赤や黒、革とエナメルの威嚇的で妖しいスーツを身にまとい、グラスに替えて鞭を手にした四人の艶女を見ながら、未都希は恐怖とともに生まれた悦びにまたも激しく勃起し、その美しい肌を粟立たせるのだった。


しまったもうすぐカタール戦が!
なので今回はここまで!! 続きは日本勝利の後!!!

302 :名無し調教中。:2008/11/20(木) 07:02:30 ID:LOfvGltZ
引き続き期待してます!
ハードな鞭打ちもありそうですね。
人間便器調教もお願いします!

303 :名無し調教中。:2008/11/20(木) 09:44:09 ID:J1qoVSZd
さぁ、カタール戦の祝勝祝いを兼ねてハードにお願いします!!

304 :名無し調教中。:2008/11/21(金) 21:46:56 ID:ucfglcov
続きが気になる!!

305 :名無し調教中。:2008/11/22(土) 00:44:53 ID:ryWE+rc6
よかった。しかも快勝。
でもまだまだ折り返し。油断は大敵!
続き


「そう言えばまだ名前を言っていなかったわね。わたしは天音よ」
「わたしは彩南」
「桜子よ。あなたのママとは昔からの友達なの」
「こんなブタにわざわざ自己紹介なんて、みんなもずいぶんお優しいこと」
「ふふっ、だって『許して下さい』とか哀願するときにこの子が名前を知らなければ、誰に向かって言ってるのかわからないでしょう?」
「そうよ。愛梨以外を、ご主人様1号2号とか呼ばせるわけにも・・・ねえ」
そう言ってころころと笑いこける姿は、その非凡な美しさを除けば一見して近所の主婦の井戸端会議と何ら変わるものではない。
しかし彼女たちが他と違うのはその外面ではなく、実にその内面にあるものなのだった。
「そうそう、大切なゲストにまだなにも飲物を差し上げてなかったわね」
そう言うと山荘の主である天音は携帯端末のようなものを手にし、いくつかのボタンを操作する。
ほどなくして居間のドアが開き、使用人とおぼしい男が現れた。
「お待たせしました、奥様」
そう恭しく言う男の風体は異様だった。
中背だが醜く肥満しており、裸の上半身には青黒い痣や爛れた鞭の痕があちこちに走っている。
下半身は黒いタイツで覆われているため同様の傷があるかは不明だったが、股間のみっともないほどの盛り上がりが内側にあるものの大きさを雄弁に語っている。
ただ男の表情や美醜は黒革の全頭マスクのせいで知ることができなかった。
「この山荘の管理人、ゴン太よ。ゴン太、それを」
天音は異様な下僕がすかさず差し出したトレイに載っているものを優雅に取り上げ、美少年の方を向く。
未都希は、彼女が持っているものが中身を充たしたエネマシリンダーだということに気づくと血の気を失った。

306 :名無し調教中。:2008/11/22(土) 00:50:33 ID:ryWE+rc6

「美味しいジュースを持ってこさせたわ。たんと召しませ、コブタちゃん」
「4本・・・人数分あるのね」
「ちょっと多くない? 愛梨、この子浣腸責めは?」
「もちろんしてるわよ。キズがつかないからむしろメインだったわ。おかげでこいつ、浣腸なしではお通じができないくらいよ」
「問題ないようね」
「ブタ! 床に四つん這いになって尻を上げな!!」
もっとも背が高い彩南の罵声による命令に震え上がりつつも、未都希はショーツを脱ぎ、言われた通りの姿勢をとる。
だがに羞恥とともに尊き佳人たちの視線に晒された少年のピンク色の蕾を初めて貫いたのは、浣腸器のノズルではなく、太いアナルストッパーだった。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!?」
「あはは、思った通りいい声で啼いてくれたねえ、このブタ」
そんな彩南の嘲りも聞こえないほど、少年はおのれの中心を突如穿った器具の無慈悲さに理性を失い、贄に相応しい哀れな悲鳴を漏らし続ける。
だが続けて、彼女たちの血かと思われるほど冷たいものが体内に注がれ始めたとき、その喘ぎはさらに惨めさの色をまとった。
「このストッパーには注入口がついててね、そこからいくらでも浣腸できるようになってるの。ステキでしょ」
母親である愛梨の、情のかけらも感じられない説明を耳にしつつ未都希は、次いで桜子の、彩南の、そして天音の大量浣腸を受けて全身をわななかせる。
だが膨らみ波打ち始めた下腹と腸のねじ切れそうな痛みは、これから始まろうとしている狂宴のほんのプロローグでしかなかった。


続きをご希望の方は天体戦士サンレッドOP「溝ノ口太陽族」を歌ってお待ち下さい。

307 :名無し調教中。:2008/11/22(土) 12:31:29 ID:1jcpg/EV
やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜

308 :名無し調教中。:2008/11/22(土) 13:31:49 ID:zBprkXzE
やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜

309 :名無し調教中。:2008/11/22(土) 18:18:37 ID:azEAGIvj
坊やとママ達の年齢はどういう設定ですか?
そのへんも盛り込んでいただければ助かります!

あぁ〜早く続きが読みたい!!!!

310 :名無し調教中。:2008/11/23(日) 12:38:27 ID:NWxnQwl0
スナイパーイヴに、女王様物の読み切り小説があるけど、今回のは「実母がドミナに」って内容だった。
作者は大御所の館淳一で、ストーリー展開も良かった。
なかなか興奮したんだが、これから調教が始まるってところで終わったのが残念。是非とも続きが読みたい!

311 :名無し調教中。:2008/11/24(月) 11:45:50 ID:mf378Wx2
>>310
館氏の作品のパターンだよw
母・姉・妹・娘などの奴隷になりたいと思いつつSMクラブで欲望発散してる男が
その願望を知られ「わたしが女王様になってあげる」でエンド

312 :名無し調教中。:2008/11/24(月) 15:37:14 ID:V6ZVtSJ+
ひよこ番長という同人メーカーのゲームが
母子SM物なのだがこのスレの内容と似ているので勘ぐってしまう。

313 :名無し調教中。:2008/11/28(金) 06:36:29 ID:9zHRdvcd
どちらを

314 :名無し調教中。:2008/11/29(土) 19:21:53 ID:UMBkLeSP
>>306
今週あたり続きが投下されるかと期待していたんだが・・・

315 :名無し調教中。:2008/11/30(日) 14:37:34 ID:cUM9HYic
もいっかい歌っとこう!

やつには拳をキミには花を幸せをー
漲る闘志 力を篭めて 今日も戦う
天体戦士サンレエ↓ッド↑〜

316 :名無し調教中。:2008/12/04(木) 05:26:59 ID:ixZO0QOj
おはようさん

317 :名無し調教中。:2008/12/06(土) 18:55:05 ID:mz4tHK8I
>>306 続かんのか〜?

318 :名無し調教中。:2008/12/10(水) 06:29:26 ID:gqwHHogf
ネタ切れか?

319 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 04:24:52 ID:S294GT8J
みたいだね



320 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 07:16:02 ID:q2h7aOWf
気長に待とうや!

321 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 07:48:28 ID:Dcj/0qWc
あたりw
優勝が決まるまで落ち着かなかったり、歓喜の余韻に未だ浸ってたりというのも。


「ああ・・・あああ・・・」
「未都希、美味しい物を頂いたお礼をなさい」
「あ・・・み、みな様、ステキなお浣腸をごちそういただき、ありがとうございます・・・ううぅっ!!」
冷えた液体を充填された下腹が強烈な便意のうねりに波打ち、美少年は切ない喘ぎを漏らさずにはいられない。
そんな姿を見下ろしながら桜子は天音に小声で聞いた。
「ちゃんと加減してあるんでしょうね?」
「ほとんど水のようなものよ。原液は10グラムもないわ。今は一気にお腹を冷やされたから苦しく感じるでしょうけどね」
人は酷い下痢状態になれば激しく消耗してしまう。序盤からそうなってはすぐ失神してしまい、長く嬲り愉しむことは出来ない。
成人が対象のときとは違い微妙な加減が必要ではあったが、彼女らはどうすれば人間を最大限にいたぶり尽くせるのかについての達人だった。
「さすがの変態ブタもお浣腸のせいでちぢんじゃったみたいね」
そう言いつつ彩南はマゾ少年のわずかに膨らんだ腹部をさすり、次いで惨めに萎縮した包茎ペニスをつまむ。
美しき艶女に恥ずかしく敏活な部分を触られたことは、苦しい中にあっても未都希に劇的な変化をもたらした。

322 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 07:50:28 ID:Dcj/0qWc
(あ、彩南様が、ぼくの汚いマゾちんちんを・・・っ!!)
「あらっ、触ったとたんにまた勃起したわこのブタ!」
マゾにとって残虐の天女を目にすること、そして触れてもらえることは至上の栄誉である。
ましてそれが己のもっとも蔑まれるべき箇所とあっては、魂の喜悦が肉体の苦痛を凌駕するのも当然だった。
「まったく見下げはてたマゾッ子ね。こんな状態でまだ発情できるなんて」
未都希の予想以上のマゾぶりに心の中で舌なめずりしつつ、桜子は少年を嘲罵する。
そのさまを愛梨は嬉しげに見守り、一方天音は居間にある隠し扉を開いた。
「みんな、そろそろこちらへ」
「そうね。絨毯や置物をブタの血で汚すわけにはいかないものね」
「AEDが置いてあるから万一心臓が止まっても安心だし」
「ほほ・・・未都希、お前はブタらしく這って歩いていくのよ」
桜子と彩南は広い居間を横切って先に隠し部屋へと歩いていき、奴隷兼召使いのゴン太を従えた天音がそれに続く。
そしてその後ろにハイヒールとオーバーニーストッキングだけを着けた全裸の美少年が四つん這いになり、実母にヒップを九尾鞭で打たれて啼きながら主たちに続いたのだった。
「ようこそ未都希。ここはあなたのような子のための秘密の部屋よ」
赤いレンガの壁。硬質ゴムの床。磔台や妙な形の架台に、拘束具付きの椅子。天上から垂れ下がる鎖。そして暗い中でそれらを浮き上がらせる強い照明。
少年が招かれた部屋は、まさしく四人の処刑人が犠牲者を拷問するための場所だった。
(ここは・・・ああママ、助けて怖いッ!)

323 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 07:52:29 ID:Dcj/0qWc
予想を遙かに上回る陰惨な拷問室を目の当たりにして、未都希の心臓は危険なほどに激しく鼓動する。
床に四つん這いのまますくんでいる少年の髪を彩南が鷲掴みにし、強引に引っ張り上げた。
「ひいいっ?!」
「さっさと立つんだよ、グズ!」
哀れな美少年を力ずくで立たせた彩南は履き慣れぬハイヒールと恐怖で足元が定まらない相手に頑丈な金属の首輪を嵌め、それをつり下がっている鎖に連結する。
そして両手を手錠で背中側に括った。
「あ・・・あ・・・」
「フフっ、しっかり立ってないと首が締まって死ぬよ」
まるで絞首刑を受ける罪人のような形になった未都希に対し、彩南は楽しそうにそう注意する。
確かに上からつり下がっている鎖にも首に嵌められた首輪にもまったくたるみやゆとりがなく、脚をわずかでも折れば自身の体重がすべて頸部にかかって窒息してしまうだろう。
(女装のままオモラシさせられたり、お浣腸で虐められたりするのとはまるで違う・・・・・・ぼくは、ここで、本当に消えてしまうかも知れないんだ・・・っ!?)
これまでとはまるで次元の違う、まさに命がかかった危険な遊戯の中に自分がいることに戦慄し、恐怖のあまり涙が流れ出る。
母の愛梨とその友人の桜子が微笑みつつ左右から近づき千枚通しとピアスを見せても、未都希はただわななき、鳥肌を立てて泣き続けるしかなかった。


次回は仙台昇格orアデレード準決勝進出決定後!

324 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 18:46:27 ID:poegJdlW
久々にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

GJです!!!

325 :名無し調教中。:2008/12/13(土) 21:24:01 ID:q2h7aOWf
予想以上のハードな調教、いや拷問ですね! 

鬼畜な実母、素敵ですぅ〜!

326 :名無し調教中。:2008/12/14(日) 13:24:21 ID:6ZMqnY9S
待った甲斐があって、今回のも良かった!
ハード路線はストライクど真ん中なので、今後の展開はすごく楽しみ。


327 :名無し調教中。:2008/12/14(日) 21:38:06 ID:5gIeQl2C
ガンバ勝ちましたね!  ってなわけで引き続きヨロシクお願いしますよ!

328 :名無し調教中。:2008/12/15(月) 01:14:36 ID:z428D2Tw
いやガンバに負けてほしかったんじゃないか?

329 :名無し調教中。:2008/12/15(月) 18:16:01 ID:670IOmUw
年上の女と少年というのはツボだが、実母となるとさすがに抵抗がある……。

そんなオレが昔考えた設定。

@M♂×M♀=子M
AM母死亡→M♂、S♀と再婚。妻の奴隷に。
BS♀と不倫相手のS♂に娘誕生。M♂は承知で娘を認知。
CM♂死亡。S♀は他のM♂と再婚。
DS♀死亡。M♂はS♀の後輩S♀と再婚。

こうして誰一人血の繋がりがない家族の出来上がり。
この時、S♀27歳。
M♂30歳。
S娘12歳。
子M14歳。

娘も勿論S。
M兄は妹の友達と共有の奴隷であり、且つ継母S♀の奴隷でもある。
M♂は妻の奴隷で且つ娘の奴隷。

家事全般は全てM父子の仕事。
S♀は大黒柱。
S娘は日々継母から男の泣かせ方と言う事の聞かせ方を教わる。

330 :名無し調教中。:2008/12/15(月) 22:36:15 ID:69sceVPD
好みは人それぞれだけど、自分は「実の母親が調教する」ほうが背徳感が増すので好きだな。

331 :名無し調教中。:2008/12/17(水) 18:53:06 ID:Wd+ISCEu
この時期だし、さすがに作者さんも忙しいんだろうなぁ…。

332 :名無し調教中。:2008/12/17(水) 20:45:34 ID:tRNpNCQd
今はサッカー観てるんじゃね!?

333 :名無し調教中。:2008/12/18(木) 17:35:55 ID:ro8Jnx6t
今日、ガンバがマンチェに勝ったら降臨しそうだが
負けたら・・・

334 :名無し調教中。:2008/12/20(土) 07:02:05 ID:D6aedjbF
負けたし、ショックだわ!

335 :名無し調教中。:2008/12/20(土) 10:49:05 ID:33qOIyWq
あの相手に健闘したじゃない!

336 :名無し調教中。:2008/12/20(土) 13:02:41 ID:5RbJIKeQ
一点目は素晴らしかった。
二、三点目は相手が五点取って余裕になってからのだからアレだが。

続きは天皇杯見て出かけたあとの予定。

337 :名無し調教中。:2008/12/21(日) 06:20:08 ID:42Pdf0qb
いつから、サッカー糧に

338 :名無し調教中。:2008/12/21(日) 23:59:22 ID:gk83M887
強かったなぁ、マンU・・・


はじめに感じたのは、鋭く長い針の氷のような冷たさ。
それから、灼けるような痛みがやってきた。
「っおおおおおおぉおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
「乳首に穴が開いたぐらいでこんなにのけぞっちゃうなんて、この子ったら」
「右乳首の処女穴はママに譲るけど、左乳首のほうはわたしが頂くわね。はい、貫通!」
「あひいいいいいいいいいいっ!! やめてっ! ゆるしてえぇっ!!」
愛梨と桜子による時間差をつけてのピアッシングに絶叫し、未都希は脚をガクガクと震わせる。
耐えきれぬ激痛によりわずかに腰が落ち、それとともに首輪が喉を締めつけた。
「あっはっは、言ったろ、何があろうとちゃんと立ってないと死ぬよ、ブタぁッ!!」
哀れな少年の叫び声を聞き、プッシーが濡れるのを感じつつ彩南が牛革鞭を打ち鳴らして吼える。
彼女は自慢の鞭で早く少年の白く美しい肌を引き裂いてやりたくてたまらなかった。
「どう、お腹の苦しさが忘れられたでしょう?」
「あらあら、優しいママで幸せね、未都希」
両脇の美女が空々しくうそぶくなか、美少年の乳頭からそれぞれ鮮やかな朱筋がツツっと腹部に向かい伸びていく。
それはやがて肌に浮かんだ脂汗と交じり合い、滲みながらさらに下へと滴り落ちていった。

339 :名無し調教中。:2008/12/22(月) 00:02:56 ID:gk83M887

(シぬっ・・・・・・シんじゃうぅっ・・・ママ・・・ママあっ・・・)
苦痛にわななく脚が身体を支えきれない。その足りない分が首への負担となり、未都希は己の意識が遠のいていくのをぼんやりと感じた。
「ずいぶんとヤワなマゾブタねえ。彩南、アレで支えてあげて」
「フフッそうね。わたしたち、慈悲深いものね」
天音の指示によって力尽きかけている少年の腰の下に三角木馬が置かれ、辛うじて首輪を吊り下げていた鎖に弛みが生まれる。
だがそれによって幽幻の境にあった未都希の意識は激痛とともに現実へと戻されたのだった。
「お情けで木馬に座らせてあげたけど、背中はまっすぐにしてないとまた首が締まるからね!」
「ほら未都希、お礼は?」
(・・・ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっ!!!)
窒息の恐怖から逃れたのもつかの間、もっとも恥ずかしく柔弱な部分を残酷に割り裂こうとする鋭角に苛まれて、母親の声も未都希の心に届かない。
返事がないのを見澄まして、彩南は鞭を振り上げた。
ピシィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッッッッ!!
「っっきゃああああああああああああああああああっ!っ!!っ!!!」
「なによ、ちゃんと口がきけるじゃない、ブタ! 礼はどうしたの!?」
背中に真っ赤な斜めの条痕を刻まれ、激痛の三重奏に苦しみ悶えながら未都希はこれまでにまして大粒の涙をポロポロと零す。
そして苦悶に固まっている唇を無理にも開こうとしたとき、二撃目が彼を襲った。
「なにをグズグズしてるの?! あと一秒でも遅れたら十発追加だよ!」

340 :名無し調教中。:2008/12/22(月) 00:06:07 ID:lFBxpr4w

「ひぃぃっ?! あ・・・ありがとうごらいましゅっ!! ブタドレイの未都希におなしゃけいたらきありあとうございますっっ!! うれしいれすっ・・・うれし・・・・・・」
(ククッ・・・鞭で傷めつけられてありがとうだって・・・嬉しいだって! ああ可笑しい! 最高ッ! ああ・・・この子の惨めな悲鳴だけでイっちゃいそう・・・)
白い肌に浮かぶX型の鞭痕を見下ろしつつ、彩南はドミナとしてのエクスタシーに酔い痴れる。
レザーのショーツからは白い蜜液があふれ出し、太股を濡らしていた。
「彩南、ちょっと暴走しすぎよ。少し控えて」
「わ、わかってるわ、天音・・・」
普段はジムのトレーナーである彩南は背が高く、四人の中ではもっとも力が強い。
それでもこの一見瀟洒で、上流階級に生まれついたのだけが取り柄のような天音に、なぜか気圧されてしまうのだった。
「行儀よく言えたわね、コブタちゃん。ご褒美に綺麗に飾りつけてあげて」
「そのつもりよ。桜子、今度は一緒に」
「ええ愛梨。さあ、これを付けてあげまちゅからねー、マゾブタちゃん!」
「あうぅ・・・」
まだ鮮血に濡れている両乳首に二人は銀のピアスリングを通し、さらに小さなベルのアクセサリーぶら下げる。
それは少年が激痛に耐えかねて身体を激しく震わせるたびにチリチリと愉しげな音を鳴らすのだった。


続きはゼロックススーパーカップの後!・・・じゃダメだよね?

341 :名無し調教中。:2008/12/22(月) 13:04:46 ID:12I4OHXN
お世辞抜きで面白い!
この状況で更に三角木馬と鞭打ちとは……予想を超えるハードさに、今回も楽しませて頂きました!
実母の残酷さも素晴らしいけど、他のドミナ達も魅力的ですね!
あ―――早く続きが読みたい!!!!

342 :名無し調教中。:2008/12/22(月) 21:33:19 ID:b3B9Ke0g
愛梨ママいいねー。
今後に期待をこめてアゲとくね。

343 :名無し調教中。:2008/12/23(火) 00:01:22 ID:hwkchc2h
ゼロックスは遠すぎるww

344 :名無し調教中。:2008/12/23(火) 14:23:00 ID:J/5hkfM3
天皇杯の結果しだい?
いずれにしても正座してお待ちしています

345 :名無し調教中。:2008/12/25(木) 17:42:09 ID:zhk1M+jr
http://www.lyonly.com/sex14/3207
http://www.lyonly.com/sex14/3209

それどんな射精管理プレイ?

346 :名無し調教中。:2008/12/25(木) 22:01:07 ID:ZJAteUQf
めりー。


「よくわかったでしょ、これまでお前に与えてきたお仕置きが、どんなに甘いものだったか」
息子の耳元でそう囁きつつ、愛梨は小刻みに震え続ける細い身体へ愛おしげに抱きつき、しなだれかかる。
そうして加わった残酷な重みは木馬の鋭頂をさらに未都希の股間に食い込ませ、哀切なる啼き声を上げさせるのだった。
「あふうううううううううううんんんっ!!!」
「愛梨、およしなさいな。ゴン太、この子の首輪を外して床に下ろしておやり」
「はい、奥様」
醜怪な卑僕がその命に従い、未都希を痛みの一つから解放する。
少年がぐったりと床に転がり残痛に喘いでいるなか、四人のドミナたちは冷えたワインを喉に流し込み、熱気と興奮とで火照った身体を軽く静めた。
「みんな、序盤で消耗させすぎてはダメよ」
天音の注意に他の三人は肯く。
みな犠牲者の苦痛を冷酷に量りつつギリギリまで責めることのできる技量の持ち主ではあったが、久々に調教しがいのある生贄であるだけに、つい熱くなったのを自覚していた。
「それにしても愛梨、お腹を痛めた実の子だっていうのに容赦ないわね」
「ふふ、実の子ではあるけどお腹を痛めたりはしてないわよ。卵子を体外受精させたあと代理母に産ませたんだもの。全部桜子がやってくれたわ」
「ウチの病院なら簡単よ」
桜子の実家は巨大な医療グループを経営しており、彼女自身も医師である。
グループ内で実権を握っている桜子が関与すれば、国内では問題となるそれらの行為も隠密理に運ぶことができた。

347 :名無し調教中。:2008/12/25(木) 22:03:38 ID:ZJAteUQf

「面倒な世話は全部乳母にやらせたし、愛情なんて感じたことはないわ。虐め甲斐はあるけどね」
「そう・・・哀れな子」
そんな憐れみの言葉とは裏腹の笑みを天音は唇に浮かべ、手にしたリモコンのスイッチを入れる。
すると少年の肢体がビクッと跳ね、くぐもった振動音が響き始めた。
「んむっ?!」
(お、お尻の中のがっ・・! 暴れて、エグられちゃうっ!!)
アナルストッパーの容赦ないバイブレーション機能にオルガズムスポットを侵襲されて、強烈な快感を引き出された未都希は苦痛に苛まれたまま惨めに勃起する。
それはまさに受虐と快楽という矛盾した性を持つ、マゾオスそのものの姿だった。
「あふぅぅぅ・・・・・・いやあぁ・・・」
「くくっ・・・こんなに痛めつけられておいて、ちょっとお尻を弄られたらもうこれ? ほんとうに、なんて賤ましいブタなの!!」
「未都希、膝でいいから立ちなさい。それならできるでしょう? それから腰を突き出して、お前の卑しいチンポをみんなに嗤ってもらうのよ」
嘲笑と罵声に続いた母親の命令に未都希は羞恥と屈辱を噛みしめつつ従い、苦痛に疼く全身で唯一痴悦に充ちた部分を一同に晒す。
同時に侮蔑を込めた八つの瞳に己の破廉恥な器官が灼き切られそうになるのを感じて、受難の少年は切なさとマゾの血のざわめきに身震いしたのだった。


続きは来年。

348 :名無し調教中。:2008/12/25(木) 22:50:02 ID:AaA0jaO1
Xマスプレゼント―――(゚∀゚)キタ―――――

349 :名無し調教中。:2008/12/26(金) 18:27:02 ID:bsN75YuC
>>346>>347
乙です。
未都希は最初から、母親の性奴隷になるために、この世に生を受けたんですね
・・・・鬼畜すぎて良い!!
来年も楽しみにしています。

350 :名無し調教中。:2008/12/26(金) 22:00:52 ID:hcraDOrc
作者さんGJです!

代理母に産ませた実子ってのは斬新な発想ですねー。
家畜奴隷用に作った子供なら、最後は・・・・

いやー今後が楽しみです。

351 :名無し調教中。:2008/12/27(土) 19:26:43 ID:HqPxM2Tf
結構おもしろい。来年もたのむ。

352 :名無し調教中。:2008/12/27(土) 23:50:31 ID:+pK0FemF
誰かこんなの書いて
ttp://hiyoban.sakura.ne.jp/masolov/samplecg4.jpg

353 :名無し調教中。:2008/12/29(月) 22:07:33 ID:5XIpsTZj
>>352 今連載してるじゃないか。

354 : 【末吉】 【639円】 :2009/01/01(木) 13:24:48 ID:S5+MaP5I
新年(ショタ)
:「あっ、あぁんん! あけちゃらめぇっ!!」
ママ
:「あらあら、新年くんたら、ここをこんなにあけちゃって・・・おめでとう。嬉しそうにヒクヒクしてるわね。門松も勃てちゃいましょ」
新年(ショタ)
:「ひぁああっ! ボクの、ボクのはじゅかしい門松からお屠蘇出ちゃううううぅぅぅっ!!」
ママ
:「はい、股あげ!」
新年(ショタ)
:「あぁ・・・こんなにあけちゃっておめでたくなっちゃってるボクの恥ずかしいところを・・・みなさま、よくごらん下さいませ・・・本年もよろしくお願いしますぅぅ・・・ううっ・・・」



頭がおめでたい状態なので元日の慶びに免じて許されたい。
さて、いよいよ天皇杯FINAL!

355 :名無し調教中。:2009/01/01(木) 17:23:36 ID:RT0K5zzG
あけおめ

356 :名無し調教中。:2009/01/01(木) 21:16:19 ID:FvackF7C
今年も頼んます。

357 :名無し調教中。:2009/01/02(金) 16:32:36 ID:/FhDZvXN
お年玉はまだでしょうか?

358 :名無し調教中。:2009/01/02(金) 17:51:11 ID:td+yorMp
玉落とすのはさすがに覚悟がいる

359 :名無し調教中。:2009/01/02(金) 20:07:01 ID:uYuPo06b
ママさんだしな

360 :名無し調教中。:2009/01/03(土) 07:37:09 ID:XtT/V5rz
ガンバ大阪Vオメ!

361 :名無し調教中。:2009/01/10(土) 17:41:20 ID:ayMQC5Lj
過疎ってるね・・・
期待をこめてアゲとく

362 :ひろっち ◆0NCZ7uCZtM :2009/01/10(土) 18:47:23 ID:aT8ufO7T
ネタ切れ!
煽るな〜
糞が
バカたれ!


363 :名無し調教中。:2009/01/10(土) 20:08:05 ID:WFtGqNcz
…えっと、スミマセンでした。

364 : ◆tr.t4dJfuU :2009/01/12(月) 21:02:03 ID:POznwlI/
「明くん、今夜はパパがお留守だから、あなたが先にお風呂に入って」
 立ち上がって浴室へ歩く少年のズボンの前は、若い硬直の形もあらわに脹らんでいる。
 それから十分後、義母とあゆみのパンティをもてあそびながら手淫に耽っている現場を、
あゆみに押さえられた少年は、全裸のまま後ろ手に縛られ、
怒張した肉茎を握られて寝室に引っ立ててこられた。
「奥さま、この子ったら呆れましたわ! あたしたちのパンティをち×ぼにこすりつけたり、
匂いを嗅ぎながらまたセンズリしてましたのよ! 気がいく寸前に捕まえましたの」
 深紅色のコルセットとハイヒール・ブーツ姿で手に鞭を握りしめ、
美しい顔に残酷な媚笑を浮かべている継母を茫然と見つめながら、明は少女のように泣きじゃくった。
「血って争えないものね。覚悟して、明、ママ許さなくてよ。おまえはママとあゆみさんを辱しめた罪を、
そのいやらしい肉棒で償うのよ。あゆみさん、明を鏡の前に立たせて、あなたの手でいかせて! 
二回めからは、あたしが絞ってやるわ」

365 :名無し調教中。:2009/01/12(月) 21:03:09 ID:POznwlI/
ピンクのキャミソール一枚で、豊満な尻も恥丘の濃密な黒い飾り毛もあらわに見せているお手伝いは、
弱々しく抗ってすすり泣く美少年を壁の鏡の前に引きずり出すと、右手で半硬直の若々しい肉茎を握りしめ、
左手で硬く縮んでいる精袋を掴んで、すさまじい手弄を与えながら、淫らな罵声を浴びせかけた。
「女の子みたいな可愛い顔のくせに、一人前に硬いち×ぼしてるじゃないの。
いいの? ほらドキドキ脈打ってるわ。さっさとお出し! ママとあたしのおっぱいとお××こ見ながら、
ミルクをドクドク出すのよ、坊や!」
「やめてっ、ぼくいやだっ、許してっ!」
 少年は涙に濡れた美貌を歪めて泣きわめき、耐えがたい屈辱に悶え狂ったが、
あゆみの歪んだ欲情に猛る力には勝てなかった。
「奥さま、お尻に鞭をくらわせると早くいくわ。この子もだんな様と同じマゾよ」
 明の目は涙に濡れていたが、明らかに屈辱に酔い痴れた色を濃く漂わせている。
「明、どお? 女の手で弄られるのって、すてきな気分じゃなくて? パパと結婚した時から、あなた、
いつもママをいやらしい目で見てたわね? ママとお××こしたいの? ママの気が済むまで罰を受けたら、
ママのお××こで可愛がってやってもいいわ。パパと二人で、今夜からママの奴隷になるのよ」

366 :名無し調教中。:2009/01/12(月) 21:25:23 ID:L2fPaqkF
あの砂戸先生の再来のような筆致に感動した!

367 :名無し調教中。:2009/01/13(火) 05:19:27 ID:O++phRKc
再来ちゅうかそのものじゃん

368 :名無し調教中。:2009/01/15(木) 18:52:29 ID:CGO8DRTz
>>364-365 Good Job! (^-^)

369 :名無し調教中。:2009/01/15(木) 20:03:27 ID:KWABWB5a
つづきよろ

370 :名無し調教中。:2009/01/16(金) 04:33:56 ID:gc3gmhwU
息子を女装に留まらず
ホルモン投与とかで胸をDカップくらいにしてほしいな
男の子でも女の子でもない憐れなペットってのに萌える

371 :名無し調教中。:2009/01/17(土) 05:32:02 ID:FTs9Vq5C
足裏あげ

372 :名無し調教中。:2009/01/17(土) 20:56:58 ID:1xw+1EYP
アナルでいけるように調教された後、竿だけ切り取られ
女王様へのご奉仕はペニバンで、っていうのが萌える。
男なのに自分の竿は無く、ペニバンで奉仕させられる屈辱
玉は残してあるので、発情しまくっても女王様にケツマンコを
えぐってもらわないと逝けない屈辱。

(;´Д`)ハァハァ自分で描くか

373 :名無し調教中。:2009/01/18(日) 17:14:32 ID:hG8sV8j/
竿は残してもらわんとシンクロできん

374 :名無し調教中。:2009/01/18(日) 19:00:51 ID:CcFysAgY
普通のM男小説でも難易度は高いのに、母子ものとなると更にハードルが高くなる。
過去ここのスレで掲載された作者さんは皆「神」レベルだろ。

375 :名無し調教中。:2009/01/18(日) 19:14:43 ID:ZHHzxFuq
>>374
いや。
最初は母子の設定で始まってはいるが、中盤からは普通のM男小説だ。
神と言うには程遠いな。

376 :名無し調教中。:2009/01/18(日) 19:53:40 ID:hG8sV8j/
>>375
ならオマイが書け

377 :名無し調教中。:2009/01/19(月) 14:09:54 ID:7TgNEfYG
普通のM男小説スレってあるの?

普通のなら書くが。

378 :名無し調教中。:2009/01/19(月) 17:24:20 ID:k1jFbg1B
>>377
書いてみてよ。
読んでみたい

379 :名無し調教中。:2009/01/20(火) 23:53:45 ID:V0JJECR6
僕は陽介。中学3年生だ。昨晩から僕の股間には得体の知れない・・・異形のものがついている。
貞操帯というらしい。着けたのはママだ。
なぜこうなってしまったのか、ことの始まりは2年ほど前にさかのぼる。
中学にあがったばかりの僕は新しくできた友達が「オナニー」といわれるものをしていると聞いた。
そういったことは何も知らなかった僕は、最初は興味がなかった。しかしよく話を聞いてみると結構みんなしているという。
自然のなりゆきか、僕もしてみたくなった。

380 :名無し調教中。:2009/01/20(火) 23:58:52 ID:V0JJECR6
やりかたはなんとなく知っていた。あとはペニスが硬くなれば・・・。
「別に好きな女の子もいないし・・」と困っていた僕であったが、急にペニスが硬くなった。
ママのことを考えた瞬間だった。
パパはすでに亡くなっていたため、ママと二人暮らしの僕は知らず知らずにママに性的な魅力を感じていたようだ。
ママは朝から夜まで仕事で家を空ける。
ということは、、、急に興奮してきた僕はママの寝室へ向かった。
そう、下着を探すためだ。


381 :名無し調教中。:2009/01/21(水) 00:03:11 ID:3R5CMSr/
下着はすぐに見つかった。あのママが普段身に着けている。それもアソコに密着している。
そう考えると頭がくらくらしてきた。



それ以来オナニーの虜になった。




しかし長くは続かなかった。ママにばれてしまったのだ。


382 :名無し調教中。:2009/01/21(水) 15:17:43 ID:LWm1BOZF
お!
新しい作家さん降臨!
期待してまっせ〜♪

383 : ◆tr.t4dJfuU :2009/01/22(木) 19:13:35 ID:rmIxGUgU
 甘い嬲るような声で囁きながら、美貌の母親は少年の硬く張りつめた尻を打つ手ごたえに痺れ、
昂ぶりにわななく指を肉芽に這わせて荒々しい自淫に耽った。
 まだ女を知らない無垢な美少年を辱しめていたぶるめくるめく悦びに、
熱い濃厚な淫液がどっと溢れ出して、指がピチャピチャ鳴る。
「あっああっ、許して、ママ……ぼく……恥ずかしくて……もう耐えられない!」
 明はいまわしい快美に耐えかねたように激しく頭を振って、少女のような声で哀願した。
「ウッフッフ、そんなに気持ちいいの、スケベ坊や? ママのお××こ見て昂奮してるのね、いやらしい子。さあ、お出し!」
 猛々しく叫ぶ美母の左手で逆手に握りしめられた若い肉茎の鈴口から、
太い透明な吐淫の糸が床に尾を引いてしたたり、みごとにエラの張った亀頭が紫色に脹れあがった。

384 : ◆tr.t4dJfuU :2009/01/22(木) 19:16:22 ID:rmIxGUgU
 女の子のように美しい少年の唇がわなないて歪んだ痴悦のすすり泣きを洩らし、
大きく吊りあがって赤く血走った涙に潤む目は、鏡に映る美母のピンクのキャミソールしか着けていない
豊満で逞しい裸身を、魅せられたように貪っている。
京子はわざと右手の指で淫水焼けに黒ずんだローズ色の陰唇を広げて、少年に女体の秘密を見せつけながら、
硬く充血して突き立ったクリトリスを親指の腹でこすっていた。
美少年の熱い憧憬をこめた凝視がひどく快く、濃密な淫液が溢れて逞しい太腿の内側をねっとりぬらめかせ、
京子を凶暴な弄辱に駆りたてた。
 邪悪な力を指に込めて脈打つ若い陰茎を強く握りしめると、情け容赦ない荒い動きで仮性包茎の包皮を剥きあげ、
引き戻す弄辱の淫技をくり返している。
 少年の苦痛と恥辱、歪んだ悦びの高まりを表わす嗚咽がハイピッチに強まった。
もう射精の時が寸前に迫っているのだ。
 京子は残忍な悦びに目を細めて、苦悩と強制された肉悦に歪む美少年の涙に濡れた顔を舐めずりながら思った。
(できることなら、この子をあたしのお××こで男にしてやりたい!)

385 :名無し調教中。:2009/01/23(金) 01:52:29 ID:5pOzj2Ea
ティッシュ用意した。
続き頼む!

386 :名無し調教中。:2009/01/23(金) 06:22:17 ID:Rwb0sgVF
   ↑
ティッシュを用意したまま朝を迎えたわけだが・・・ww

387 :名無し調教中。:2009/01/24(土) 02:56:38 ID:aTVCkTqQ
>>385-386
ワロタwwwwwwwwwwww

388 :名無し調教中。:2009/01/24(土) 17:30:29 ID:OJTGjx6b
砂戸増造先生の母子SMものはよかったなー・・・。
385はお金だして買いなさいね!

389 :名無し調教中。:2009/02/01(日) 06:09:43 ID:yPN+CnQd
金ない

390 :名無し調教中。:2009/02/01(日) 15:30:03 ID:yPN+CnQd
ママ、もちつけ!

391 :名無し調教中。:2009/02/08(日) 01:54:40 ID:+tIZ+GOR
あげないと

392 :名無し調教中。:2009/02/08(日) 11:04:36 ID:gIKPHY/Q
職人さん不在では盛り上がらんね…。

393 :名無し調教中。:2009/02/08(日) 15:12:30 ID:+tIZ+GOR
静かなカテ

394 :名無し調教中。:2009/02/09(月) 06:21:23 ID:0YPuJvcj
あげないと

395 :名無し調教中。:2009/02/11(水) 04:10:28 ID:il+TzXb+
休日あげ!

396 :名無し調教中。:2009/02/11(水) 09:10:16 ID:5D+G2NLc
あげるだけじゃなくて、設定とか何か書けや!

397 :名無し調教中。:2009/02/11(水) 20:16:17 ID:Kmo50OEb
>>388 全同意

398 :名無し調教中。:2009/02/12(木) 04:12:27 ID:cKJLP3k6
おはようさん、あげ

399 :名無し調教中。:2009/02/15(日) 08:56:35 ID:6+Jr7V0E
とにかく、あげ
あげ
あげないと、始まらん!


400 :名無し調教中。:2009/02/18(水) 06:36:36 ID:elRwaJpu
水曜日あげ

401 :名無し調教中。:2009/02/18(水) 06:45:05 ID:8htx2ds6
「あげあげ」ばっかり言ってる奴って何? 
ネタでもリクエストでも書けばいいのに。 
馬鹿なの?

402 : ◆tr.t4dJfuU :2009/02/18(水) 21:23:19 ID:HvcXUoDS
〃しんのすけったらまた見てるわ! 可愛い女の子みたいな顔してるくせに、もう一人前の助平野郎のいやらしい眼ね。
よく見えて? ママのパンティのお股。開いた花びらと淫水のしみまで丸見えじゃない? 
わかってるわ、おちんちん紫色に脹れ上がって先っぽがべちょべちょに濡れてるのよね。ママもよ。しんのすけとおま×こしたいわ!〃

 野原みさえは魔性の笑みにふくよかな美唇を歪めると、邪悪な欲情をこめた熱い悩ましげな眼で
絵本を読んでいる息子をじっと見つめながら、ミニのタイトスカートにぴっちり包まれた腿を大きく広げ、キャミソールの前を大きく開いた。

〃ほら、もっとよく見えるでしょ? ママのすてきな体が欲しくなってよ、坊や!〃
 薄手のキャミソールだけでブラなしの、硬く張り切った自慢の乳房の先で勃起している乳首。

わざと股布を一重にしたシルクの白いショーツは、硬直してピクピク疼く敏感なクリトリスと充血に腫れた陰唇、
先走りの邪淫の花蜜の潤みまではっきりと息子の欲情に燃える眼に見せつけているはずだ。
みさえは邪悪な期待に唇をほころばせて声もなく笑うと、家計簿に目を落として反応をうかがう。

しんのすけの伏せた眼がおずおずと上り、だが突き刺すような熱い凝視をスカートの奥と二つの乳首へ交互に注いだ。
快い収縮がみさえの性の快楽を知り尽くした女芯の花肉と子宮に走り、灼熱感と痺れを誘う。
年上の女の淫らな溜息を誘わずにはおかない、美少女といってもいいすてきな息子だ



403 : ◆umRJUe/1Ow :2009/02/18(水) 21:33:04 ID:HvcXUoDS
「ああっ許して、かーちゃん! おら悪い子でした……みんなママの言うとおりです。
だって……ママ凄く綺麗で魅力的だから……おら我慢できないんだ……」
しんのすけは泣きじゃくって叫んだ。
「恥知らず! おまえは妹のひまわりともおま×こしたいんだわ。ママには、妹を見るいやらしい目つきでわかるのよ。
女なら誰とでも姦りたい下劣な淫獣なんだわ! さあ、自分で裸になって、
ママにこの助平な硬いち×ぽこをよく見せて淫らな罪を罰して下さいって跪いて言ってごらん、しんのすけ!」
冷たく吐き捨てるように言いながら、みさえは左手でスカートとペチコートを床に脱ぎ落として、短い房状の鞭を握る。
父の淫虐と劣情の生贄だった母とみさえ自身の、血と愛液と汗と涙がしみついた忘れられない想い出の鞭だった。

 キャット・オー・ナイン・テールズ、〃九尾の猫〃と呼ばれる、数世紀も前から欧米のサド・マゾ・マニアの寝室で愛用された
苦痛と倒錯の悦楽を誘う責め道具の、細い革を編んだ九条の鞭索は、母とみさえの洩らした花蜜と経血と尿をタップリ吸って、
不気味に黒ずんで光っている。

もとの色はベージュ色だったが、精巧な勃起した男の肉柱の形に細工されて張形としても使える握りの部分は、
母娘の肉奴隷の体液と手の脂と汗でほとんど黒に変色していた。
父が視察旅行とかでオランダのデンハーグへ行った時に買ってきた二本のうちの一本なのだ。

 もう一本は今も熊本の実家にあり、父と若い愛人たちの邪悪な手に握られて、夜ごと母の熟れ切った女体の媚肉を責め苛んでいる。
 六年前、母は加藤清正女子短期大学へ入学して上京する娘に破花の血を吸った、いまわしい想い出を秘めた鞭を与えてこう言った。
「みさえ、母さんの淫らな歪んだ血のために、まだ子供だったあなたにまで女の地獄を味わわせてしまったわ。
これをあなたに渡すのは、これを見るたびに父さまがしたことを想い出して、
二度とあなたが同じような残酷な男たちの慰み者にならないための自戒の品としてほしいからよ。
あたしは汚れ切った娼婦も同然の賎しい淫乱女に堕ちてしまったけど、あなたには誇り高いキャリア・ウーマンになって、
男と対等の幸せな結婚をさせたいの。いいわね、みさえ!」

404 :名無し調教中。:2009/02/18(水) 21:39:21 ID:b7Htxq5z
何で、しんのすけとみさえ なんだ・・・

405 :名無し調教中。:2009/02/18(水) 21:40:58 ID:HvcXUoDS
しんのすけは涙声で叫び、屈辱と快美に耐えかねてヒステリックに泣きじゃくる。
高まる嗚咽と喘ぎ、指に伝わってくる強烈な脈動は、息子のいまわしい屈伏の時が目前に迫っていることをみさえに告げた。

「………ああっいいっ、かーちゃん、とってもいい気持ちだ……もう我慢できない!」
「いつでもミルクをドクドクお出し! ひまわりのきついおま×この味はもっとすてきよ。あの子処女を奪って女にするのは、
おまえの役目だわ。それともひまわりをパパに姦らせたい?」

 背徳の劣情をそそる魔女の邪悪な囁きと残忍な指の責め苦が、息子を男に目覚めさせ、一気に屈伏の絶頂へ追い上げた。

「いやだ、とーちゃんに姦らせないで! ひまわりはおらのおま×こだ! ああっいくっ、もうだめ……おらいきますうう!」

 紅潮した美しい顔が狂おしい快美に歪み、痙攣する中性っぽい裸身が硬直してのけ反り、
強烈な快い脈動をドミナの指に伝えながら鈴口から白いしぶきを飛び散らせたしんのすけは、
ぐったり萎えた体を美しい征服者の女体に寄りかからせて、弾むように波打つ乳房の谷間に顔を埋めて少女の声で泣きじゃくった。

 みさえは息子を強制的に射精させた残酷な悦びに痺れながら、なおも荒いしごきを与えて樹精の最後のひとしずくまでを絞り尽くすと、
半硬直状態の肉茎を熱い蜜に潤んだ秘裂に押しつけて硬く充血した邪淫の花芽を擽らせ、
手についた若い精を泣き濡れた可愛い顔になすりつけてやる。
熱い女陰の花肉に触れて数秒で、疲れを知らない若い肉柱は前よりも硬くいきり立って、少年は恍惚の声を上げた。

406 :名無し調教中。:2009/02/19(木) 06:59:05 ID:rYxtFwkP
斬新な作品だな。

407 :名無し調教中。:2009/02/19(木) 12:42:05 ID:eR2tT6Rb
ここはガイキチのチャンジーとチャンニーのレースーか?
お前らチェーマン持ってベナチャンコでも食ってこい。ハイッ!!ドンッ!!

408 :名無し調教中。:2009/02/19(木) 13:21:55 ID:dCdyuyXW
ツマンナインデスケド・・・・

409 :名無し調教中。:2009/02/20(金) 01:45:22 ID:ikxfpyW4
どんなに文章うまくても俺の中で元ネタがしんのすけでは興奮しない…


410 :名無し調教中。:2009/02/20(金) 15:20:55 ID:A6y0SCXb
けどしんのすけって声が矢島晶子なんだよな。
「少女の声で泣きじゃくった」
という描写からすると、矢島晶子の絶品ショタ声が想像できる。
なんかちょっと砂戸増造っぽい筆致な気がするな。

411 :402の筆者 ◆tr.t4dJfuU :2009/02/20(金) 19:56:17 ID:4R8nwbPj
>>410
うん、砂戸増造の小説を見ながら書いた・・・っていうかほぼ転載したから・・・

やっぱこのスレ砂戸ファン多いんかな


砂戸先生はもう新作書かないんかなぁ

412 :名無し調教中。:2009/02/21(土) 06:29:27 ID:qH23c7eX
まんまがよい!

413 :名無し調教中。:2009/02/21(土) 22:48:28 ID:zfh9LX1d
砂戸先生はご健在なのでしょうかね?
著作当時でもすでに結構ご年配だったような。
また新作が読みたいですわ。

414 :名無し調教中。:2009/02/22(日) 07:01:13 ID:TDhrGRjC
はいはい、次々!

415 :名無し調教中。:2009/02/22(日) 17:31:22 ID:TDhrGRjC
はい、ないか次!

416 :名無し調教中。:2009/02/22(日) 18:40:29 ID:5A0k2n8/
TDhrGRjCみたいな乞食がいるなら誰も書かないだろ。

417 :名無し調教中。:2009/02/24(火) 05:40:11 ID:86fpq39f
>>416
うざいな、きさま!


418 :名無し調教中。:2009/02/25(水) 05:47:44 ID:JXtA5K2u
おはようさん、作者さま!

419 :名無し調教中。:2009/02/25(水) 06:57:29 ID:jEqwEGsS
ま た お ま え か

420 :名無し調教中。:2009/02/26(木) 06:29:52 ID:S590Zm5a
>>419
きさま、うんこ?


421 :名無し調教中。:2009/02/27(金) 04:29:07 ID:mkBo+Etx
>>419
お子ちゃまは、ここに来てはいけません!



422 :名無し調教中。:2009/02/28(土) 18:01:51 ID:fDuJGI4i
>>419
どっか行けや



423 :名無し調教中。:2009/03/01(日) 06:41:18 ID:tNHDnh4e
>>420
うんこ相手にアホだわ。



424 ::2009/03/01(日) 19:21:50 ID:QzI03P+5
くやしさのあまり夜も寝られない>>419か?

425 :名無し調教中。:2009/03/02(月) 13:52:53 ID:z3WZQOnU
馬鹿

426 :名無し調教中。:2009/03/02(月) 15:33:58 ID:gusUMBcz
ちんた

427 :名無し調教中。:2009/03/03(火) 11:05:12 ID:06ov8t/I
アホ

428 :名無し調教中。:2009/03/06(金) 06:31:03 ID:/tuEq4/A
過疎スレになりました。

429 :名無し調教中。:2009/03/06(金) 17:41:22 ID:3kO7uZS5
>>413 全同意でつヽ(´▽`)ノ

430 :名無し調教中。:2009/03/11(水) 06:10:35 ID:wvZ7ey9y
はいはい、上げりゃいいんだろ。
分かりましたよ!


431 :名無し調教中。:2009/03/11(水) 18:22:37 ID:p2Sm5JoA
じゃぁさ、皆で5行ずつくらいで書いて行こうぜ。
まず俺からな。


「あぁぁ、許してママぁぁぁ!!」
その夜、敦は母親美沙の仕置きを受けていた。
美沙の手には鞭が握られ、ベッドの上には縄やペニスバンドなどの攻め具が並んでいる。
「うふふ、何言ってるの……お仕置きはまだまだこれから。泣いても叫んでも許してあげないから
覚悟なさい!」

432 :名無し調教中。:2009/03/11(水) 22:47:35 ID:Ss7pRtzm
池上美沙がSママになってたら萌え氏ぬ

433 :名無し調教中。:2009/03/15(日) 07:22:39 ID:2bDY03B+
松木あんなさま

434 :名無し調教中。:2009/03/15(日) 15:50:12 ID:2bDY03B+
また、抜けん!

435 :名無し調教中。:2009/03/17(火) 20:19:33 ID:3g8u2FII
「まず、これを着けな!」
ボールギャグを敦の足元に放り投げる美沙。
「なんで、こんな事を・・・。」
敦は、涙目で訴えた。
「オマエ、まだ自分の立場が判ってないようだね!」
美沙は鞭を敦めがけて振り下ろした。
鞭の風を切る音と敦の叫び声が部屋中に鳴り響いた。



436 :名無し調教中。:2009/03/17(火) 21:03:25 ID:DIb/f1ZC
age

437 :名無し調教中。:2009/03/27(金) 21:28:51 ID:YtflrhwU
age

438 :ひろっち ◆0NCZ7uCZtM :2009/03/28(土) 06:17:20 ID:3Pe7KyU3
上げりゃいいんだろ!

439 :たこ:2009/04/04(土) 08:59:15 ID:Hl/rD41A
ひろっち帝国さん、金曜日あげやんか?

440 :たえこ:2009/04/11(土) 08:06:42 ID:HzLf+6gV
ひろっち帝国さんにも、見捨てられたクソスレ。

441 :名無し調教中。:2009/05/03(日) 21:57:01 ID:IFqMxCSk
母親がドミナってなかなかそそるシチュなのに、過疎ってますね・・・。
ここの小説なんか結構面白いけど既出かな?

ttp://blog.livedoor.jp/himitunotegami/

442 :名無し調教中。:2009/05/21(木) 22:47:36 ID:QTaWT0k7
>>441
d

443 :名無し調教中。:2009/05/23(土) 03:56:29 ID:wqQLzvCw
あげないと、ヤバい雰囲気!

444 :名無し調教中。:2009/05/27(水) 18:40:29 ID:b2Y8zvnc
444

445 :名無し調教中。:2009/05/27(水) 22:17:51 ID:xXUFWj3W
無理だわ

446 :名無し調教中。:2009/05/29(金) 06:18:04 ID:6itN7CJ8
たかすぎしんさく

447 :名無し調教中。:2009/05/29(金) 11:04:25 ID:p5nUn/IR
ここのスレに影響されてこの間SMクラブで女王様とM女で母子相姦プレイをした。
女王様がおれの継母でM女の子がおれの義理の妹(継母の連れ子)。義妹と愛し合っていたらそこを継母に見つかって二人揃って継母にお仕置きされるという設定だった。
さらに継母の命令でおれも義妹に鞭を振るったりびんたしたりと調教をやらされた。
興奮して気持ちよかったよ。(^^;

448 :名無し調教中。:2009/06/17(水) 06:22:21 ID:UCAD6B3s
あげますわ

449 :名無し調教中。:2009/06/29(月) 21:49:58 ID:Ndfm/TDO
>>441
もう更新しないのかな?

450 :名無し調教中。:2009/07/12(日) 13:58:07 ID:yGs7pyRB


451 :名無し調教中。:2009/07/15(水) 05:39:41 ID:1+NRcemM
川瀬さやかさまに、擬似息子になって童貞を捧げたい

452 :名無し調教中。:2009/07/25(土) 23:28:39 ID:AZk2tDAT
h

453 :名無し調教中。:2009/07/26(日) 18:08:14 ID:PqVN0Kay
あげたる

454 :名無し調教中。:2009/07/29(水) 04:26:56 ID:KcZSMjjI
ガンバ

455 :名無し調教中。:2009/08/01(土) 06:10:55 ID:gXN1R9MD
転載たあ坊、よろ

456 :名無し調教中。:2009/08/06(木) 06:18:29 ID:72S86kPR
天才!
ガンバ!


457 :名無し調教中。:2009/08/07(金) 02:27:31 ID:KHYYjSIK
ママの便器になりたいZE

458 :名無し調教中。:2009/08/07(金) 14:18:33 ID:9wOa//7x
不況や!

459 :名無し調教中。:2009/08/08(土) 07:22:15 ID:OKtxJ7DE
たかこママ!

460 :名無し調教中。:2009/08/09(日) 17:39:37 ID:ZlBF/GZj
艶堂しほりママ!

461 :名無し調教中。:2009/08/12(水) 05:01:21 ID:rAfGkkEK
ガンバ!
作者さん。


462 :名無し調教中。:2009/08/14(金) 06:32:40 ID:PMZCdRUk
次いってみよう!

463 :名無し調教中。:2009/08/23(日) 18:28:41 ID:303hvKLC
どうした、転載たあ坊!

464 :名無し調教中。:2009/08/23(日) 23:03:03 ID:+CKWTE6s
>>463
巡回乙。
気になってるんだね。

465 :名無し調教中。:2009/08/26(水) 05:22:47 ID:AhtTjtBb
>>463
天才のネタ切れ!
それだけかと・・・・


466 :名無し調教中。:2009/08/29(土) 05:26:06 ID:HrbDzShP
>>465
転載するネタ切れなのかな
たあ坊!

467 :名無し調教中。:2009/09/05(土) 06:13:08 ID:iCY4wI4Z
週閲おつ。

468 :名無し調教中。:2009/09/06(日) 06:00:18 ID:0ODw4UIc
転載たあ坊、いずこに!

469 :名無し調教中。:2009/09/16(水) 00:17:38 ID:ma9BV+TN
age

470 :名無し調教中。:2009/09/22(火) 12:54:45 ID:Md1lKuH4
こんな鬼畜なのもいい

ttp://ryonaz.blog96.fc2.com/blog-entry-431.html

471 :名無し調教中。:2009/09/22(火) 15:00:43 ID:Md1lKuH4
http://www.dmm.co.jp/digital/book/-/detail/=/cid=gekihana_0007-0007/

このスレにぴったりな内容かな?

472 :名無し調教中。:2009/09/22(火) 15:21:47 ID:9Ws/HQqg
危険領域に入っています。これで書き込みできなくなったよ。

ラエー - %)#
一生書けなくってよ!!
(回数と時間がどのくらい経ったか分かりませんわん)

INHUMAN!! , INHUMAN!!
このシリーズのスレッドは最低の人間より更に下でありますです。。。
なので、今すぐ潰れて下さいです。。。

WARNING!! , WARNING!!
このスレッドは危険指数としては最高の
100(とても有害なスレッド)に指定されましたです。。。
なので、もう書き込んじゃいけませんです。。。

NOTICE!! , NOTICE!!
以下の文章は、荒らしと認定されましたです。。。
『C』と同音異字の熟語
『支援』と同音異字の熟語
『保守』と同音異字の熟語






473 :名無し調教中。:2009/09/23(水) 18:28:37 ID:K3pfTELR
1、2年くらい前にあったスカイプで母親が息子を調教して、最終的には匂いで息子が母親に気付くみたいな小説

まだどっかにある?

474 :名無し調教中。:2009/09/23(水) 20:31:38 ID:NZjSXlga
>>473
ここの前スレにあった、神レベルの作品だな。

475 :名無し調教中。:2009/10/01(木) 10:41:22 ID:rTNz+Auo
http://web.archive.org/web/*/http://www.alles.or.jp/~ice/index.htm

476 :名無し調教中。:2009/10/10(土) 15:03:48 ID:TmRDCt3g
コミック・マショウの11月号にこのスレにぴったりの作品があるぞ!
しろみかずひさ「畜育」は本当にお勧め!!

477 :名無し調教中。:2009/10/10(土) 21:21:47 ID:kRYkgnsi
>>476
70点かな。
小学生の息子ってのが良かったけど、個人的には鬼畜度が足りなかった。

478 :名無し調教中。:2009/10/12(月) 21:53:02 ID:5eMNU1FL
>>476,477
どんなシチュだった?読みきり?
ちょっと探したけど見つからないが良さげならもうちょっと手を広げて探してみる

479 :名無し調教中。:2009/10/15(木) 00:17:50 ID:93cgZP6K
出版社のHPで2ページほど見られるジャマイカ

480 :名無し調教中。:2009/10/15(木) 21:27:32 ID:/Bn6p/2O
最近、母親聖水物ないなー

まぁもともとコアだけどね。。。

M物全体の主流がアシコキばっかになっちゃったね



481 :名無し調教中。:2009/10/16(金) 18:38:14 ID:4n5EiRjJ
俺としてはもっとマニアックなアナル責めが欲しい、チンポでは得られない
快感を息子に教え込むシチュが欲しい。

482 :名無し調教中。:2009/10/16(金) 19:08:54 ID:pseefWCD
自分のちんこを母に移植してイラマチオされて色々飲まされたり後ろ掘られたり・・・

退いた?w

母物じゃないけど漫画でこんなのあったなぁ

483 :名無し調教中。:2009/10/17(土) 04:20:48 ID:IljbMBqJ
一度読んでみたい。詳細をお願いします。

484 :名無し調教中。:2009/10/17(土) 17:42:21 ID:sxOJvmyt
>>482
師走の翁 精装追男姐 

485 :名無し調教中。:2009/10/20(火) 17:54:02 ID:pml7dlMf
聞くだけ聞いて礼もいわないやつには教えてやらんでいいよ

486 :名無し調教中。:2009/10/26(月) 02:30:20 ID:nkJq5N10
干す

487 :名無し調教中。:2009/11/07(土) 22:53:47 ID:22hMTLE0
あげ

488 :名無し調教中。:2009/11/09(月) 23:41:18 ID:qIa/WcH5


489 :名無し調教中。:2009/11/10(火) 06:56:43 ID:SDXY/C3/
ネタでもリクエストでも、少しは何か書けや!!

490 :名無し調教中。:2009/11/10(火) 12:49:18 ID:BY+0SwJR
>>489
>489

491 :名無し調教中。:2009/11/11(水) 01:05:24 ID:TLTn5EwP
されてみたいかも
ttp://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=michitake&BookId=4&KBN=2&PageId=417677&PN1=7&PN2=6&TP=138&SPA=210&SSL=

492 :名無し調教中。:2009/11/18(水) 23:09:23 ID:d+pRR/aK


493 :名無し調教中。:2009/11/25(水) 23:28:41 ID:4L06Mamf


494 :名無し調教中。:2009/11/28(土) 17:25:18 ID:0yX06Z1q
尿

495 :名無し調教中。:2009/11/28(土) 17:28:40 ID:uS3ol5Hz
てすと

496 :名無し調教中。:2009/11/28(土) 17:43:58 ID:0yX06Z1q
んー長らくネタないんで外物サイトだがあげとく
翻訳ソフトあると便利かな

ttp://www.writing.com/main/interact/item_id/1519676-Slave-to-Mom/map/1

497 :名無し調教中。:2009/11/28(土) 21:34:53 ID:3x9WcK7t
>>496
母子ネタでもあるの?
簡単でいいから内容を教えてください。

498 :496:2009/11/29(日) 03:41:00 ID:aR52JD9a
Slave-to-Momって名前になっててリンク張ってあってなんで自分で確認しないの??
ブラクラだとか思ってるんならみなくていいよ、中学生ならお帰りください

499 :名無し調教中。:2009/11/30(月) 03:49:16 ID:TzWrlVvu
>>496
ありがとう、かなり楽しめたよ
こっちもなにかネタあったらあげるよ

500 :名無し調教中。:2009/12/01(火) 01:51:25 ID:MwMoRnAf
500

501 :名無し調教中。:2009/12/11(金) 22:29:29 ID:oBbilN5V
保保

502 :名無し調教中。:2009/12/13(日) 16:30:09 ID:yHX7HrV0
INHUMAN!! , INHUMAN!!
こ、この、
ジャ、ジャンルの、ス、スレは、
ひ、非人間的なんだな。。。
だ、だから、
つ、潰れないと、
な、ならないんだな。。。
さ、さようなら。

503 :名無し調教中。:2009/12/14(月) 17:11:28 ID:9Vh6oPQM
考え中

504 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 08:31:11 ID:DQ7JlCg8
高橋良美(たかはしよしみ)は困っていた。
夫の単身赴任中にこんなことが起こってしまうなんて。

良美は短大を出ると、両親の勧めでお見合いをし、そのまま結婚した。
相手は当時25歳の高橋秀雄(たかはしひでお)。
20歳の良美はあまり自分の意見をはっきりと言える性格ではなかったので、年上の秀雄に引っ張ってほしいという考えもあった。

二人の結婚生活はうまくいった。
良美が22歳の時には子供も生まれて、良人(よしと)と名付けた。

良人が生まれて14年、良美は36歳になっていた。
もともと奥手だった良美は男性経験は秀雄しかなく、性知識は乏しいほうだった。
そんな彼女に、目の前の光景は目まいがするほどに衝撃だったのだ。

一人息子の良人は、実の母である良美の下着で自慰をしていた。
洗濯機の中に入っていた汚れた下着を取り出し、それを握りしめて座り込んでいる自分の息子の姿。
男性が自慰をするということをおぼろげには知っているものの、実際にそれを見たのは初めてだった。

「良人、何をしているの?」
震える声を精いっぱい絞り出して良美は尋ねた。
しかし良人は答えられない。
絶対に見られたくない行為を、絶対に見られたくない人に見つかってしまったのだ。
二人の間に長い沈黙が訪れる。

良美は怒りというよりもどうすればいいのかがわからないという混乱のほうが大きかった。
こういうときに秀雄がいてくれればどんなに助かったのか…。
いもしない夫のことを考えていた。

とにかく、自分の下着を手にいやらしいことをしている良人を叱らなくてはいけないと良美は考えた。
彼女は幼い頃、悪いことをした時に父からお尻を叩かれたことが何度かあった。
そこで良美は同じことをしようと考えた。

505 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 08:32:33 ID:DQ7JlCg8
茫然としている良人を立たせると、壁に手をつかせてお尻を叩いた。
『パシッ』
なんとなく力無い音がする。
しかし当然一度で終わるはずがない。
良美は力いっぱいの二度目を喰らわせる。
『バシッ!』
今度は少し上手くいった。
良人が壁から手を離すと、
「良人、これは悪いことをした罰なんだから、しっかりと受けなさいっ!」
滅多に声を荒げない母の叱咤に、良人は動けなくなる。
次第に自分のしたことが悪いことだと自覚していく。

良美は休むことなく叩き続ける。
自分がそうされたように、良人が泣きだしてもその手を休めない。
どれくらいの時間とか、何回叩いたとか、そんなことは関係なかった。
ただ、叩き続けた。

やがて良人のお尻が真っ赤になったころ、良美は肩で息をしながら叩くのをやめた。
「もうこんなことをしたらダメだからね。わかったね、良人。」
息も絶え絶えに、小さな声で良人は答えた。
「ごめん…、なさい。もうしません……。」

その言葉を聞いた良美は足早にその場を去った。
夫がいなくて不安を感じていた良美はもういなかった。
むしろ運動後のようなスッとした気持ちだった。
しかしそのことに彼女はまだ気が付いていなかった。

母のいなくなったその場に良人は座り込んだ。
彼の幼い性器はなぜか痛いほどに勃起していた。
後ろ向きだったから良美はそれに気がつかなかった。
良人もこのときはじめてそれに気がついた。
だがその意味はまだ分からなかった。

506 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 08:33:33 ID:DQ7JlCg8
という感じで始まるのはどうだろうか。

507 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 13:58:31 ID:oTKMxD+E
お仕置きから徐々にSMに発展する展開を期待します。

508 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 16:25:29 ID:DQ7JlCg8
中学生になって、異性を意識するようになった。
学校では当然のように異性の話が出てくるし、猥談もする。
ママの下着を手に取ったのは身近だったからだ。

汚れた下着に抵抗があったけど、なんとなく匂いを嗅いでみた。
全然いい匂いなんてしないけどずっと嗅いでいたいと思った。
臭いのが、クセになった。

それからはママの目を盗んで、洗濯機から汚れた下着を何度も手に取った。
ママがお風呂から出て寝室に行ったら、急いでその日のママの下着を取り出した。
最初は見つかるのが怖くて自分の部屋に持って行ったけど、そのうちそんなことは気にならなくなった。
それよりも一刻も早く、ママの匂いを嗅いでオナニーをしたかった。

でもあるとき、寝室に行ったはずのママが戻ってきた。
怒ったママは僕のお尻を真っ赤になるまで叩いた。
いっぱい泣いて謝ったけどママは叩くのをやめてくれなかった。
あんなに怒ったママは初めてだった。

ママにお尻を叩かれて痛かったけど、嫌じゃなかった。
最初は痛くって嫌だったけど、だんだんと痛みは感じなくなっていった。
おちんちんもママの下着の匂いを嗅いでいるときみたいになった。

次の日、学校で座るのが大変だった。
真っ赤に腫れたお尻が痛かった。
でも、その痛みを感じるたびにおちんちんが大きくなった。
ママに叩かれたところが熱くなった。

僕はその日の夜、またこっそりママの下着を取り出した。
今度はママの匂いを嗅ぎながらお尻を叩かれるところを想像しながら。
初めて3回もオナニーをした。
もっとママにお尻を叩いてほしいと思った。

509 :名無し調教中。:2009/12/15(火) 16:26:20 ID:DQ7JlCg8
とりあえず息子視点から簡単に。

510 :名無し調教中。:2009/12/16(水) 14:02:09 ID:3stJgvE9
良人の自慰を目撃して叱りつけた翌朝、良美は息子を直視できなかった。
自分のしたことが正しかったのか確信が持てなかったからだ。

しかしそんなことを考えながらもするべきことはしなくてはいけない。
朝食を作り、いつものように振舞い、良人を見送る。
洗濯ものを洗濯機に入れてスイッチをいれる。
洗濯機が止まるまでの間に玄関を掃除する。

靴箱の上を拭いたり、簡単に掃き掃除をしたり。
ふとフックに掛けられた靴ベラが目に付く。
夫の秀雄以外使うことのないこれはもう長い間使われていない。
そんなことを考えながら良美は右手に靴ベラを持つと、確かめるように左手に軽く打ちつけた。
(これなら叩きやすいかしら…?)
無意識に叩く時のことを考えている。

(もし次に良人が悪いことをしたら、もっときつくお仕置きをしてあげなくちゃいけないわ。
 だって手で叩いてわからないんだったら、もっと痛くしてあげないとわからないってことだもの。)

そんなことを考えながら靴ベラを二度、三度と軽く打つ。
その顔にはかすかに笑みを浮かべていた。
夫がいない間の出来事に不安を感じていた良美はもういなかった。

洗濯機が仕事を終えたと電子音で知らせてくる。
靴ベラを元通りフックに掛けると良美は日常に戻っていった。
しかしその日常は既に変わりつつあった。

511 :名無し調教中。:2009/12/16(水) 14:02:38 ID:3stJgvE9
今度は母親側から。

512 :名無し調教中。:2009/12/16(水) 21:27:56 ID:ddGuDT3l
幼い息子が「M」に、優しいママが「S」に、徐々に目覚めていくってのは面白いね。続きお待ちしています。

513 :名無し調教中。:2009/12/19(土) 19:07:05 ID:Je+I7n3R
なかなか良いプロローグなんだが、本編も期待していいのかな?

514 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 11:55:31 ID:d3NAADbD
良人が母親の下着で自慰をしていたところを見られて以来、二人の中で確実に何かが変わっていた。
しかしきっかけが無く、現状維持の日々が続く。

リビングのテーブルを挟んで二人は向かい合っている。
二人で食事をしたりするには大きすぎるテーブル。
椅子も四脚あるにはあるが、普段は二脚しか使われることが無い。

14歳の良人は中学校2年生だ。
この時期の成績は高校の進学に大きく影響する。
一つ一つの定期試験が重要な意味を持ってくる。
その最初の試験、つまり1学期の中間テストがあった。
高橋家の決まりとして返却された答案用紙と試験問題は母がチェックする。
良美は勉強の得意な学生生活を送っていたので、中学校レベルの問題なら今でも簡単に解くことができる。
そんな母の教えを受けてきた良人の成績は当然、良い。
中学校に入学しても試験で80点を下回ったことは無い。

しかし母の良美は提出された答案用紙と試験問題を見て溜息をついた。
今回の良人の平均点は85点で、本来なら何の問題もない。
「この成績は何かしら?少し自覚が足りないんじゃないの?」
「え?でも平均で85点もとれてるよ?」
「違うわ、85点しかとれていないの。良人も中学2年生になったんだから、
 これからの成績が高校進学に響いてくるのはわかっているでしょう?」
「………。」
母の厳しい言葉に良人はぐうの音も出ない。
「こんな結果じゃ進学できないわよ?
 自覚が足りないようだから、わからせてあげる。
 壁のほうを向いて手をつきなさい。」
決して大声で喋っているわけではないが、確かな怒りを滲ませる母の声に、良人は逆らうこともできない。
ゆっくりと立ち上がると壁のほうに向かった。
今までこの成績で褒められることはあったが、怒られたことなどなかった。

515 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 11:56:13 ID:d3NAADbD
良美は足早に玄関に向い、目をつけていた靴ベラを手に取った。
リビングに戻ると良人が壁に手をついている。
近寄ると、息子のズボンと下着を引き下ろす。

良人は今まではおびえていたが、このとき少し喜んだ。
また母が叩いてくれる。
しかしその喜びは間違いだった。
一瞬の風を切る音。
続くのは臀部への裂けるような激痛。
あまりの痛さに背中がのけぞる。
だが一度では終わらなかった。
二度、三度続けて打たれる。
前回聞いた音とは明らかに違う。
肉の裂けるような痛み。
壁から手を放して逃げ出したいが、体が言うことを聞かない。
手も、足も動かない。

良美は確信した。
自分の言葉に怯える姿に優越感を感じた。
息子が歯をくいしばって痛みに耐えている姿がたまらない。
おなかを痛めて産んだ良人を虐めるのがたまらなく好きだ。
これが自分の息子の愛し方なのだ。

良美が満足して“罰”が終わったとき、良人の臀部は腫れあがっていた。
所々皮膚が裂けて出血し、血が滲んでいる。

泣きじゃくる良人にこちらを向かせると、幼い性器は勃起している。
皮を被った包茎ではあるが、先端からは透明の粘度の高い汁が垂れている。
それは痛みから来る本能なのかもしれない。
だが良美が軽く触っただけでたやすく射精した。
良人の体がマゾとして目覚めた瞬間だった。

516 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 11:58:46 ID:d3NAADbD
読んでくれる方がいるようなので書いてみた。
あれ、でもこれもプロローグじゃ…

日常とSM絡めるの難しすぎる。
SM要素増やすと日常が書けないし、
日常書くとSM書けないし…。

なんかシチュエーションに希望とかあったら教えてほしいです。
自分的にはそろそろネタ切れっぽいので。

517 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 18:22:23 ID:BFA690K9
作者さん乙です!
今後のシチュエーションのリクエストをさせていただくと・・・

息子がマゾに目覚めたと同時に、母親も性的快感を伴うサディスティック行為に目覚める。
母親は夫の単身赴任で欲求不満気味だったが、息子の射精を見て性的欲望がいっきに息子に向けられる。
ママにぶたれて気持ちよくなるの?とか言いながら、勉強をがんばるのなら良人が望むお仕置きをしてあげるわと誘惑。
良美がいくら性知識は乏しいほうでも36歳の成人女性なのだから、SMや近親相姦に関する知識はある。
良美はさらにネットなどで、SMや母子相姦に関する情報を入手、自分にもサディスティックな資質があることを認識。
また、SEXさえしなければ息子との性的な行為は母親としての努めと、自分に言い聞かせて、マゾ資質をもった息子とのSM行為へと進めていく。
良美は自分用の鞭やエナメルボンテージのコスチュームもそろえていく。
エナメルボンテージのコスチュームはマゾの息子を喜ばせる為と、「母親」から「S女性」へと切り替える為でもある。
自宅では通常の生活を送りながら、週末などはSM専用のラブホテルで、お互いの非日常的な性的快楽をむさぼり合う・・・。

ざっとこんな展開を妄想してみたんだけど、どうでしょう?

518 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 20:18:55 ID:mep5HOAn
3文字にまとめろ。

519 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 21:08:57 ID:EMCBjhpH
良妻賢母のママがサディストへと変貌するのはイイね!

520 :名無し調教中。:2009/12/20(日) 23:13:12 ID:UYYUfglH
>>517

自分で書いたら?と思うんだ

521 :名無し調教中。:2009/12/25(金) 15:56:03 ID:amYPzbsi
大賛成。

522 :名無し調教中。:2009/12/26(土) 06:59:10 ID:YjYDxMAK
揚げるわ

523 :名無し調教中。:2010/01/30(土) 17:35:51 ID:W7AswMSV
ここの「お母さんは女王様」ってのが、連載を再開したみたい

http://blog.livedoor.jp/himitunotegami/

続きを期待したい!



524 :名無し調教中。:2010/02/06(土) 17:21:19 ID:SY0dUcsT
>>523
続き更新されないな・・・

525 :名無し調教中。:2010/02/07(日) 10:07:23 ID:y1sduYqn
INHUMAN!! , INHUMAN!!

こ、こんな、
ス、スレッドは、
非人間的なんだな。。。

ぼ、ぼくは、
ご、>>502に、
さ、賛成だから、
こ、これで、
か、完結して、
つ、潰れなきゃ、
な、ならないんだな。。。

さ、さようなら。。。




526 :INHUMAN:2010/02/13(土) 16:17:34 ID:DYcFonKp
ちょっと、あんたたち!!
こんなスレッド立てて恥ずかしくないの!?
そのうち削除依頼を出して、
消してもらうつもりだから、
覚悟してなさいよね!!

さあ、潰れるざます!
逝くでがんす!
フンガ〜!!
まともに潰れなさいよ〜!!


527 :名無し調教中。:2010/02/14(日) 01:02:31 ID:zNS8lEFh
>>526
ナイス!
GJ!!

528 :名無し調教中。:2010/02/14(日) 15:32:22 ID:0y1S9vS1
最近過疎っているので、ネタを投下

http://homepage2.nifty.com/akira-nfhp/bloods_6.html

http://homepage2.nifty.com/akira-nfhp/ifblood7b.html

529 :名無し調教中。:2010/03/12(金) 00:09:36 ID:8A9eIl1U
あげたる

530 :INHUMAN:2010/03/12(金) 19:53:46 ID:zZ3xQIzv
>>526の修正

ちょっと、あんたたち!!
こんなスレッドを立てて非人間的だと思わないの!?
削除依頼を出して消してもらうかどうか分からないけど、
一応の覚悟はしてなさいよね!!

さあ、潰れるざます!
逝くでがんす!
フンガ〜!!
まともに潰れなさいよ〜!!


531 :名無し調教中。:2010/03/14(日) 23:01:05 ID:gvXDNFJb
>>530
この・・・のへんとか足で踏んで潰して下さい

532 :名無し調教中。:2010/04/10(土) 15:12:11 ID:xyh0XTwn
>>523
続き来てたー!!

http://blog.livedoor.jp/himitunotegami/archives/51594650.html

533 :名無し調教中。:2010/04/10(土) 19:01:15 ID:UowgB6IZ
私は>>530の発言に賛成です。

534 :名無し調教中。:2010/04/23(金) 08:23:28 ID:gPa9hFjA


535 :ひろっち帝国:2010/04/28(水) 05:57:49 ID:43GC6dE4
>>532
ナイスですな〜



536 :名無し調教中。:2010/05/02(日) 20:43:54 ID:D8EljT2q
ままage

537 :名無し調教中。:2010/05/07(金) 08:51:23 ID:YFse5rNN
まま守

538 :名無し調教中。:2010/05/13(木) 08:47:47 ID:GlJjhbSH
ぴゅ

539 :名無し調教中。:2010/05/19(水) 15:03:02 ID:iGam19P0


540 :名無し調教中。:2010/06/06(日) 08:16:42 ID:8T5J+jrM
ままage

541 :名無し調教中。:2010/06/20(日) 11:53:05 ID:JXWAEoIX
お母さん、聖水って何?」

542 :名無し調教中。:2010/06/29(火) 23:08:45 ID:FQqFnuIx


543 :名無し調教中。:2010/07/14(水) 13:31:11 ID:DRfvWFoz


544 :名無し調教中。:2010/07/14(水) 15:30:24 ID:KliFGbRZ

あんたね〜・・・「ままage」とか「保」ばっかりだね。
アイデアになるような事とか、少しは要望くらい書けや。



545 :名無し調教中。:2010/07/14(水) 15:56:00 ID:wMlwtnpZ
>>532
更新ですな!


546 :名無し調教中。:2010/07/14(水) 19:01:54 ID:CAQG0Ncj
>>544
あんたも書けよー

547 :ひろっち帝国:2010/07/15(木) 04:54:43 ID:WHlzq2zH
>>545
12長いな


548 :名無し調教中。:2010/07/19(月) 11:48:04 ID:HVk18Djf
イマイチ

549 :名無し調教中。:2010/07/24(土) 05:21:11 ID:dQ+dRXwC
ナイスですな!

550 :名無し調教中。:2010/08/05(木) 21:06:03 ID:6D1JZf3j
>>547
13で終わった・・・

551 :名無し調教中。:2010/08/31(火) 09:55:34 ID:Ub9FRN1a
停滞してんな

552 :名無し調教中。:2010/09/20(月) 22:21:04 ID:eQVfK0TO
34 :名無し調教中。:2007/10/23(火) 15:08:50 ID:zEd5gLUm
継母ネタなら、
実母によって調教させられてた息子が、
実母の死後に嫁いできた継母を逆調教、ってのはどうだろう。

クライマックスシーンは、実母がひそかに地下に作っていたプレイルームで、
実母の遺品であるボンデージスーツで身を包んだ継母がS性に開花。

やっぱり近親相姦の要素が入ってないと俺は寂しいなぁ。


↑職人これ頼むー!

553 :名無し調教中。:2010/09/20(月) 22:51:29 ID:4f0ITYkn
逆をいってみる

幼いころに離婚して同居していた継母にM父と共に調教されていた
  ↓
両親ともに事故で亡くして実母に引き取られる
  ↓
実母に、継母に調教されていたことがバレる
  ↓
息子にやり方を聞きながら責めるうちにS開眼する実母
  ↓
息子が家にいる時は改造便座に固定されるようになる(好み)

554 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 00:02:27 ID:eQVfK0TO
どっちも良いな

555 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 00:07:10 ID:vmIXl74g
ageとくか

556 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 01:04:32 ID:ebS8Fetu
アゲたところで職人さんがいなければ、どうしようもない。

557 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 01:28:10 ID:DffENKos
小説くらいお前ら

ちょろちょろ〜って書けないの?

558 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 08:24:15 ID:vmIXl74g
>>557に期待age


559 :名無し調教中。:2010/09/21(火) 14:15:41 ID:E+wsQQsV
>>557
作品の投稿、期待してお待ちしています!!

560 :名無し調教中。:2010/09/30(木) 18:17:37 ID:pBuq6wd3
M男が逆調教とか無理だと思うぞw

561 :名無し調教中。:2010/09/30(木) 20:17:24 ID:CMvMLCMX
>>557
まだ〜?

562 :名無し調教中。:2010/10/01(金) 19:45:03 ID:4rXT4w5q
>>557age


563 :577(偽):2010/10/03(日) 12:31:06 ID:bbh/rkcJ
553をベースに出だしだけ

(お母さん・・・っ)
いまは亡き母、正確には継母だが、誰よりも強い絆で結ばれていた遥佳が父とともに突然の事故で逝ってからひと月あまり。
未玖斗はいまなお、深い哀しみの中にあった。
「未玖斗、いつまでも閉じこもっていないで、ドアを開けてちょうだい」
半月前この家にやってきた実の母、亜洲紗の声がする。
いつもの甘やかな声音に、緊張が混じっているのが感じられた。
「・・・はい、ママ」
生母とはいえ幼少時に父と離婚するとともにいなくなったため、少年にとって彼女は赤の他人同様である。
これまで身の回りの世話以外はほとんどせず、未玖斗の悲嘆に干渉することのなかった亜洲紗だが、開けたドアの向こうにあったその美貌には、しかしなにか決然としたものがあった。
「な、なんですか?」
「入らせてもらうわね。あなたの心の傷が癒えるまで、そっとしておくつもりだったけど・・・」
辺りにざっと視線を走らせ、少年の趣味をうかがわせるようなポスターや装飾品、小物、書物などが全くないのを確かめた亜洲紗はしばし沈黙する。
「あの・・・?」
「服を脱いで。ハダカになってちょうだい」
「ええっ?!」
突然下された強い命令。
その、かつての継母を思い起こさせるような口調に、未玖斗の全身に蕩けそうな震えが奔る。
恥茎は妖しく疼き、反射的に従いそうになったものの、少年はやっとの思いで止まった。
「な、なんで? そんなの、恥ずかしいよ・・・です」
(いけない・・・! この人の前で、裸を晒すわけには・・・)
「そう? ・・・言うことをきかない悪い子には、牛革の鞭でたっぷりお仕置きするわよ?」
「・・・ひいいぃぃぃっ?!」
(なんでこの人が! ・・・知ってる・・・? ・・・・・・知ってるんだ!!)
まるでその言葉で魅了の呪文がかかったようになり、少年の両手は主人の意志とは関係なく動き出して、着ているものを一枚、また一枚と剥いでいく。
そしてついに、彼は亜洲紗に隠しておきたかったもの、すなわちかすかな条痕の残る背中とヒップ、ピアスに貫かれた乳首、永久脱毛された股間、名入りプレート付きの首輪、
深く埋められたアヌスプラグ、そして激しい羞辱に勃起する淫ら肉などの哀奴であることを示す一切を、彼女の前にさらけ出してしまったのだった。


564 :557(偽):2010/10/03(日) 12:36:58 ID:bbh/rkcJ
「あ・・・あ・・・見ないでぇ・・・ママぁ・・・」
「やっぱり、そうだったのね・・・」
亡き元夫のマゾ遺伝子が愛しい息子に受け継がれていたばかりか、調教までされていたことにショックを受け、まっ青になった亜洲紗はその場にへたり込みそうになる。
それでも崩れず踏ん張ったのは、元々気丈であることに加え、いまここで息子が自分に突き放されたと感じたらもう二度と立ち直れないだろうと思ったからだった。
(「元の幸せだった日々を同じように味わわせてやること」・・・そうお医者さんは言っていた・・・わたしにできることは)
「お母さん・・・遥佳さんに、お父さんと一緒に調教されていたのね」
「なんで、なんでわかったんですか・・・?」
「お父さんの日記を読んだのよ。あなたの支えになるヒントがないかと思って・・・」
エリートの夫が隠し持っていた変態性ゆえに彼女は離婚したのだが、元夫が再婚相手と一緒に実の息子を毒牙に掛けるとまでは予想もしていなかった。
しかもその毒牙の毒は未玖斗の全身に回り、背徳の性を見事に開花させてしまっていた。
(こんな・・・わたしの前で未熟なお×ん×んを賎ましくピクピクさせてるのが、本当に息子の未玖斗だというの?!)
美しい思い出の中の幼な子と、目の前の変態マゾ少年が同一であるとは亜洲紗にはどうしても信じられない。
久しぶりに会えたばかりのときは目の覚めるような美少年だと思い嬉しかったものだが、いまやそれは醜悪な取り替え子にしか見えなかった。


565 :557(偽):2010/10/03(日) 12:38:27 ID:bbh/rkcJ
それでも勇を鼓し、話しかける。
「あなたが悲しいのは、もう遥佳さんが虐めてくれないから・・・なのね?」
息を呑み、次いでコクンと肯く息子に怒りと哀しみを覚えつつ彼女は続ける。
「どうしたらいい? あなたをまた“幸せにする”のには・・・」
その言葉で、未玖斗の瞳に生気の炎が灯りはじめる。
同時に彼は、亜洲紗のもつ女王然とした美貌と威厳、そして麗しい肢体にいまさらようやく気づいたのだった。
(ママ! 本当のママが、お母さんに変わってぼくを責めてくれるつもりなんだ!!)
「ママ・・・こっちへきて・・・下さい」
裸のまま廊下に出た未玖斗は物置部屋まで亜洲紗をいざない、床に隠されていた階段を見せる。
「ここにぼくとお父さんの『飼育部屋』があります。どうぞ・・・」
先に降りる息子に続き隠し階段を下りながら、亜洲紗は嫌悪から来る悪寒が止まらなかった。
地下室から生じる闇のあぎとに自分が丸呑みにされるのを感じて、彼女はこんな場所に自分を追い込む原因となった死者たちと年若きマゾヒストへの暗い憎悪を胸に滾らせていた。

この後ビデオ鑑賞
実地試験
そしてゴールド免許取得へ


566 :名無し調教中。:2010/10/03(日) 13:42:32 ID:ds3XgLaz
おおぅGJ!
これは続編に期待できる
ゴールド免許は小型免許と大型免許がありそうだ!

567 :名無し調教中。:2010/10/03(日) 19:28:20 ID:+5HV9nwu
続編は小型免許で!

568 :名無し調教中。:2010/10/03(日) 21:59:30 ID:zfIahOom
作者さん乙です!
今までと違うパターンで面白いです!!

569 :名無し調教中。:2010/10/05(火) 19:37:43 ID:bNTI8ILQ
あげげ

570 :名無し調教中。:2010/10/06(水) 10:39:40 ID:Zv3/QzHv
このスレッドは終わりました。
もう書けないので、早く潰れてくださいです。。。

571 :名無し調教中。:2010/10/11(月) 19:08:23 ID:pQwN1vbQ
便器息子age

572 :名無し調教中。:2010/10/11(月) 20:24:01 ID:2CqS8QLt
私は>>570の通りだと思ってます。

573 :名無し調教中。:2010/10/13(水) 07:49:08 ID:vzB2LNo3
human toilet age

574 :名無し調教中。:2010/10/13(水) 14:46:23 ID:rB2vFJC+
>>570,>>572
そうですね。こんなスレッドを壊滅に追い込みましょう!
「我々はこのスレッドの存続に断固反対ダー!」

575 :名無し調教中。:2010/10/13(水) 20:01:30 ID:vzB2LNo3
いいから女子刑務所に戻ってろ

576 :名無し調教中。:2010/10/13(水) 20:08:54 ID:e00PtDUS
母親を逆調教する話もっとクレー

577 :557:2010/10/14(木) 20:53:52 ID:g+fFpK0R
           / ̄ ̄ ̄\
          /  ⌒  ⌒ ヽ
         /  ( ●)(●) |
         |    (__人__) }   うぃーっす
        /、.    ` ⌒´  ヽ
       /            |
       |           | /
       ヽ_|  ┌──┐ |丿
         |  ├──┤ |
         |  ├──┤ |



578 :名無し調教中。:2010/10/15(金) 10:21:21 ID:F1CIjgB/
女子刑務所に入り浸ってるS馬鹿は何かとM男スレにちょっかい出しに来るよな、丸わかりで笑えるw

579 :名無し調教中。:2010/10/18(月) 21:42:16 ID:tvXwoPBq
あげとくか

580 :名無し調教中。:2010/10/19(火) 16:05:48 ID:g2f8yFHz
私は>>570に酸性、中性、塩基性!

581 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

582 :(神)元祖スレ主 ◆lQ1/2yOUDA :2010/10/20(水) 19:10:53 ID:2uTGsNnS
ハアハアハア

583 :名無し調教中。:2010/10/28(木) 19:46:07 ID:nbAYPtJq
母の仕事の内容を知ったのは小学4年生の時だった。

それまでにも母がテレビに映っていたり、雑誌に載っていたり、某芸能人に抱っこされている私の写真があったり、母が電話で卑猥なセリフを何度も口にしていたりと色々と不思議に思ってはいたが何しろ幼かったので、そこまで深く考えていなかった。

けれどその日は衝撃的だった。

ある夜、私は二階の自分の部屋から一階にあるトイレに行こうと階段を下っていた。するとビデオを見ている母の姿が見えた。何でもない日常的な光景だ。だがそのブラウン管の中に映っているものを見て私は固まった。

そこには母が手に鞭を持ち、男に馬乗りなって歩かせ、気持ち良さそうに笑っている姿が映っていた。

鞭で打たれる度に男は悲鳴を上げていた。他にも書ききれないくらい、幼い私には「グロくて汚くて怖い」事をしていた。それは母が出演しているビデオテープだった。

584 :名無し調教中。:2010/10/28(木) 22:10:36 ID:BsrAhIO8
なかなか面白そうな話ですね!
是非とも続きを!

585 :名無し調教中。:2010/10/28(木) 22:12:26 ID:fVWTvtpL
>>583

それからそれから





586 :名無し調教中。:2010/10/29(金) 09:45:41 ID:Agk43L63
【ママは排泄中】 母子SM小説 希望Part【息子はM便器】


587 :名無し調教中。:2010/10/29(金) 21:17:38 ID:v4vvxA0k
過疎化防止のため、ひとり1SS作る事

588 :名無し調教中。:2010/10/30(土) 10:22:36 ID:LehNaTu1
>>587
>>587

589 :名無し調教中。:2010/10/30(土) 17:34:31 ID:iEGS74yW
小説ではなく実話を聞いた
実の息子を調教している女王様の話
小説などは萌えるが、実話を聞くと単なる児童虐待で萎えた

590 :名無し調教中。:2010/10/30(土) 17:58:35 ID:Ol6mb5dU
>>589
創作でもいい。詳しく聞かせてくれ。

591 :名無し調教中。:2010/10/30(土) 19:31:21 ID:VfKwfVLg
私は恐怖と困惑で頭の中がいっぱいになった。そして、母に気付かれない様に部屋に戻り、泣いた。

いつも優しくてニコニコして私を可愛がってくれているお母さんが男の人を虐待して笑っていた?男の人の悲鳴を聞いて喜んでいた?嘘だ、絶対に嘘だ。

何かの間違いだよねお母さん?

そう言い聞かせながらもさっき見た生々しい映像が頭から離れてくれず、母に会うのが何だか怖くてトイレにも行けず、その日は朝まで眠れなかった。

まだ幼い私にとって、普段の母と仕事の時の母の天使と悪魔のギャップは怖かった。

592 :名無し調教中。:2010/10/30(土) 20:27:15 ID:AJ5LSXsA
>591
583の続きですね!!
Sママとショタっ子の設定萌えます!!

>589
この話にも興味津々!!

593 :名無し調教中。:2010/10/31(日) 08:22:27 ID:TVedUmXN
少しずつ盛り上がってきてる!?

594 :名無し調教中。:2010/10/31(日) 08:37:06 ID:Bz/PEqtu
聖水を得た息子。

595 :名無し調教中。:2010/10/31(日) 18:40:30 ID:xk0Poipx
水を得たプギャー

596 :名無し調教中。:2010/10/31(日) 19:18:19 ID:LcQOfovl
>>592

そうはい神崎〜っ!

597 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:41:49 ID:Ah0geY4r
鬼作「ええぇ?鬼作めを軽音部の顧問にでございますかぁ?」第一話

さわちゃん「ええ、そうなのよー、今軽音部の顧問がいないの。鬼作さん、お願いっ」

鬼作「とは申されましてもですねぇ、それならば山中先生様が顧問をなされば」

さわちゃん「私はもう他の部をもっちゃってて。でもなんとかしてあげたいの。ネッ?」

鬼作(ネッ、じゃねえよ。嫌そうにしてんのがわかんねぇか)

鬼作「しかしながら、わたくしはしがない用務員でございますから、学校側が認めては……」

さわちゃん「その辺りはもう学校側に了解をとってるから大丈夫よ!」

598 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:42:11 ID:Ah0geY4r
鬼作「はあ〜、なるほどぉ」

鬼作(違うだろこのメスがぁ。ガッコウじゃなくてまず俺の了解を得ろよなぁ)

鬼作「そもそも鬼作は音楽というものにめっぽう疎くございまして」

さわちゃん「大丈夫大丈夫。いてくれるだけで大助かりなんだから」

鬼作「そ、そうでございますかぁ。しかし……」

さわちゃん「じゃあ鬼作さん! お願いねーー!」

599 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:42:38 ID:Ah0geY4r
鬼作(あーあー、あの腐れ性器、結局俺に押しつけちまいやがった)

鬼作(鬼畜モンがいち部活動の顧問たぁ、一族の恥さらしだぜぇ)

鬼作(俺が出したいのは青春じゃなくて性春の汗なんだよ)

鬼作(……こうなっちまえばその軽音部ってぇのを、この俺のハァーレム、この世の地獄にしてやるぜえ)

鬼作「くっくっくっ……」

600 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:43:25 ID:Ah0geY4r
鬼作「ここか、軽音部ってのはよ。都合がいいことに、人が寄り付かなさそうだ」

?「おじさん、だーれ?」

鬼作「んおっ…………と」

鬼作(何時の間に後ろに居やがったんだ、この小便臭いのは)

?「おじさん、たしか用務員さんだよね。どーしたの?」

鬼作「はじめましてぇ。実はこのたび軽音部の顧問をつとめることになりました、伊頭鬼作と申しますですはい」

唯「そうなんだ! わたしは平沢唯だよ! どうぞよろしくお願いしますですはい!」ニコッ!

601 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:44:39 ID:Ah0geY4r
唯「顧問の先生も入れば、これで軽音部も安泰だね!」

鬼作「そうで御座いますかぁ?」

唯「うん!」キラキラ

鬼作「……そうで御座いますかぁ…」

鬼作(この娘、頭のねじの本数が足りねえんじゃねえか? 能天気どころじゃねえぜ)

唯「とにかく中に入って入って! えっと……」

鬼作「伊頭鬼作、でございます。きさくに鬼作とお呼びくださいませ、唯お嬢様」

唯「あはは、おもしろーい! それに、私がお嬢様だって! あははー」

602 :名無し調教中。:2010/11/01(月) 00:47:27 ID:Ah0geY4r
唯「やっほーー!」

澪「お、唯。お疲れー」

唯「あれ? 澪ちゃんだけ?」

澪「うん。あとの二人は体育館の大掃除に……ひぃいっっ」

唯「?」

澪「唯、うしろ、うしろ! なんかいる!」

鬼作「へっへっへ、どうも」ヌッ

唯「澪ちゃん、驚いたら失礼だよ。こちらは軽音部の顧問になってくれる鬼作さんだよ」

鬼作「どうもはじめまして。伊頭鬼作、と申します」

澪「えええええぇぇぇえええぇえぇぇぇえ」

603 :名無し調教中。:2010/11/05(金) 22:57:05 ID:3v8Lye2H


604 :名無し調教中。:2010/11/06(土) 17:35:13 ID:CvMIzDVh
何故にけいおん

605 :名無し調教中。:2010/11/06(土) 17:41:01 ID:zNECep+Y
ぷぎゃすけもここ見てんの?

606 :名無し調教中。:2010/11/06(土) 18:31:17 ID:h3bH6zoL
>>570の通り、どげんかせんといかんスレッドやとワシは思っておる。

607 :名無し調教中。:2010/11/06(土) 20:44:05 ID:rjTHwoWp
お前、ageられると確実に降臨するなw

608 :名無し調教中。:2010/11/06(土) 21:37:45 ID:a3hJiJdM
彼は愛するスレを痴沼アンチを装って保守してくれる頼もしいヒトですから

609 :名無し調教中。:2010/11/07(日) 06:37:09 ID:TooQES1J
まだ幼い私にとって、普段の母と仕事の時の母の天使と悪魔のギャップは怖かった。

それからも同じ様な事があった。母が男にむごい事をしている写真やビデオテープを何度か見付けてしまった。

それから、注射器のセットの様なものが棚に隠されているのを見つけてしまった事もあった。

今になって考えればプレイ中に使う道具だったのだろう。

当時小学4年生だった私にはまだSMという概念が理解できず、ただひたすら怖かった。

これは母ではないと信じたかったが何度見てもそこに映っているのは母だった。

幼い私には辛すぎる現実だった。だが成長につれ幼いなりに少しずつそれがどういうものか理解していった。

610 :名無し調教中。:2010/11/07(日) 12:32:55 ID:OjArsuRS
>>606さんよ、よう言うた!!

611 :名無し調教中。:2010/11/08(月) 08:51:40 ID:VHN0mhQ8
私も、>>610と同意見ですぞ。

612 :名無し調教中。:2010/11/08(月) 12:48:53 ID:6zBBKMB3
おいらもだ。
なして、こげな板があぁかね。

613 :名無し調教中。:2010/11/08(月) 12:59:36 ID:oHL/4eUd
保守御苦労さん、でももういいから女子刑務所スレにお帰り。

614 :名無し調教中。:2010/11/12(金) 23:04:21 ID:fTVF2lRd
ママの聖水飲みたい

615 :名無し調教中。:2010/11/15(月) 18:05:47 ID:pZXC65Mx
そんなくだらない与太話より、半万年続くウリナラ、栄光のテーハミングの話をしないニカ?

616 :名無し調教中。:2010/11/15(月) 20:28:45 ID:BCFvyD+V
>>570教に入信しようかな!?

617 :名無し調教中。:2010/11/18(木) 08:27:35 ID:qC6waMgo


618 :名無し調教中。:2010/11/26(金) 15:53:51 ID:Mw0bzsfo
>>570を支持します。
反対に1票。

619 :名無し調教中。:2010/11/26(金) 17:19:01 ID:0IJJcvoq
巡回乙

620 :名無し調教中。:2010/12/08(水) 22:53:21 ID:Evx4NbQW
保守たろう

621 :名無し調教中。:2010/12/21(火) 00:05:15 ID:wCmrNtWE
古田

622 :名無し調教中。:2010/12/27(月) 17:49:23 ID:KvItTE6S
里崎

623 :名無し調教中。:2010/12/27(月) 21:23:19 ID:38WQKGVY
>>570
GJでごわす。

624 :名無し調教中。:2010/12/28(火) 09:53:48 ID:HP9JNGg1
オラも>>623と同じさ。

625 :名無し調教中。:2010/12/30(木) 23:23:24 ID:H3JtG40r
     /         ∧   ::   :::\
     /      / /| /:: | |     ::::\  なんでそんなにage急ぐの・・・・・・?
.     /::  ::  / | /:| /:::: | |::| |\:   ::ゞ  焦ることないじゃん・・・・・・!
    /:::  /|./─|/ :|/:::   _|_|─\  :::ゝ  だって春休みは厨房で
.    |  :/::/__ ̄ U    __ \:: ::|   一杯なんでしょ・・・・・・?
     | _|_/__\___/__\_|_::|  スレが過去ログに埋もれたからって
..   l⌒| | |.( ̄ ̄o .|   |. o ̄ ̄.)| | |⌒l   ageることないよ・・・・・・!
..   || :||:|: \──/ ̄ ̄:\──/ :|:|:/ |  春休み厨房だって春休み後に
.    |δ||  v ̄ ̄ /  v::::|:  ̄ ̄ :::::||:6:|  引き篭っててもしょうがないんだから
...   | :)|      /   ::::: |:    U ::::|:( |   新学期になれば荒らしも減るさ
     ゝ_|       (_ :::::_)     :::::|_ノ  まあ・・・さすがに荒しゼロってわけには
.   /:: |    )( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)(  :::::| ::\  いかないだろうけど・・・・・・
... /::::::::::|      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     :::|::::::::::\   安全にageられる
/::::::::::::::|\      ──      ::::/|::::::::::::::\__   まずいける・・・・!
:::::::::::::::::::| ::\            ::/:: |:::::::::::::::::\:::::::  今ageることないって・・・・
: ::::::::::::::::|   ::::: ̄ ̄──── ̄ ̄:::::   |::::::::::::::::::::\::::

626 :名無し調教中。:2011/01/02(日) 18:00:20 ID:EyO2OO3m
せめて冬休みに直しとけよ…

627 :名無し調教中。:2011/01/06(木) 20:02:48 ID:+RbhPwF6
ママ女王きぼん

628 :名無し調教中。:2011/01/08(土) 06:30:19 ID:Sl1AxRJn
息子便器きぼん

629 :名無し調教中。:2011/01/09(日) 23:00:05 ID:rml70vsF
香川ゴールきぼん

630 :名無し調教中。:2011/01/10(月) 00:03:27 ID:So1RKSSu

       ○
 /⌒\ (__)
 \●/(__)/⌒\
   ∩ (・∀・ )\●/  あけおめ
   Y  ̄ ||y||  ̄`''φ
    Lノ /ニ|| ! ソ >
    乂/ノ ハ ヽー´
    `ー-、__|



631 :名無し調教中。:2011/01/17(月) 23:53:38 ID:eSXT7obt
香川ゴールきぼん

632 :名無し調教中。:2011/01/20(木) 16:34:38 ID:qbb8D0y3
>>570
ナイス。
1000まで行って、一緒に奴隷解放を目指しましょう。

633 :名無し調教中。:2011/01/20(木) 19:56:26 ID:3VwE/Zq3
>>632
ウチも協力するか!
NO 奴隷!

634 :名無し調教中。:2011/01/21(金) 08:49:17 ID:uy9QabCA
巡回粘着さんが保守ageしてくれて助かる

635 :名無し調教中。:2011/01/21(金) 19:58:43 ID:81m/xKwR
NO MORE 奴隷!

636 :名無し調教中。:2011/01/21(金) 20:03:27 ID:JIcRa/eb
藤林丈司

637 :名無し調教中。:2011/01/25(火) 23:01:04 ID:v0XyekS1
香川ゴールきぼん

638 :名無し調教中。:2011/01/27(木) 20:26:39 ID:cJfeRDsW
一人息子の定期試験の成績がかなり悪いことが分かった母は息子と話し合うことに
父と離婚してキャリアウーマンをしている母は仕事のストレスなどからつい辛く息子に当たってしまう
言い返せずに泣き出してしまった息子をみてさらに怒りを募らせた母は思いっきりビンタして床に正座させる
今までは放任だったがこれからは早く帰ってきて勉強するように言いつけ、自分も帰宅時間を早めて監視すると宣言
有無を言わせず決定を下し、最後には「その汚い顔をさっさと洗ってきなさい!」と息子に言い放つ

639 :名無し調教中。:2011/01/27(木) 21:59:39 ID:L/xP5ISc
息子の顔は母親の聖水で洗わないとね

640 :名無し調教中。:2011/01/28(金) 10:06:42 ID:4rPn+wDO
>>638
続き
母が早く帰宅するようになり息子は自慰をする時間がなくなる
22時になると自習するように言い残して母は入浴するので、その間に自慰をするようになった
入浴を終えた母は様子を見に来るが、部屋の異臭に気付く
年頃の男子と言うこともあって多めに見ていたが、連日自慰をしていることは明らかであり、勉強にも今ひとつ身が入らない
ある日の入浴中に石鹸がないことに気付き、取りに出ると違和感を覚える
洗濯機を覗いてみると自分の脱いだ下着がないことに気がつく
そのまま息子の部屋に行くと自分の下着で自慰をしていることが発覚
その瞬間息子を汚らわしい男と母は認識してしまう

641 :名無し調教中。:2011/01/30(日) 21:51:32 ID:THry5w/o
香川 早期回復きぼん

642 :名無し調教中。:2011/02/03(木) 20:03:44 ID:dMjKKdkN
ンギャー

643 :名無し調教中。:2011/02/04(金) 18:20:34 ID:gU+GKyS6
>>570
そうですね。
きっとジ・エンドと言える時がやってくるでしょう。

644 :名無し調教中。:2011/02/06(日) 16:55:36 ID:qopvM7Ma
日本語サイトじゃないが英語が堪能か翻訳ソフト(ブラウザでも)ある人は
Mummy’s true passion
って話をググってみてくれ、あちこちに落ちてるが読みやすいサイトで良い。
母親の便器になる話としてはかなり秀逸な大作。(強烈な黄金有り、スカ苦手な人注意)
この手の話知ってる人いたら情報頼む。

645 :名無し調教中。:2011/02/06(日) 17:23:36 ID:i5EVwARZ
      γ⌒⌒⌒⌒ヽ,
     γ´   ,、     ノ
     γ /""迦  \ ζ
      i / \_ _/ ヽノ
      !゙( ・‐)‐(・‐)─|
     |  / ●_●、  | 
     /          ヽ
     | 〃 ------ ヾ |  < まぁ悔しかったら閉鎖に追い込んでみろよwww
     \__二___ノ、
     /´E´_\__,ヘ、|
    \_____/丿
     |           |
   l⌒ヽ        _|
   |  r ` (;;;U;;)_    )
  (_ノ  ̄   / /
          ( _)


646 :名無し調教中。:2011/02/07(月) 20:51:00 ID:9zfEc63k
>>570
GJ

647 :名無し調教中。:2011/02/07(月) 22:34:26 ID:1Qx+HIkM
>>644
GJ

648 :名無し調教中。:2011/02/16(水) 20:33:51 ID:tR7fqY5M
GJ


649 :名無し調教中。:2011/02/17(木) 07:11:40 ID:kUU3prsm
>>646
ウチも>>570の通りだと思います。
打倒BSS(母子SM小説)運動を広めたいなと思います。

650 :名無し調教中。:2011/02/17(木) 08:07:06 ID:VxKJeymU
GJ

651 :名無し調教中。:2011/02/17(木) 08:07:53 ID:VxKJeymU
>>644
GJ

652 :名無し調教中。:2011/02/18(金) 10:07:41 ID:6f+2WwIq
>>644
良いねえこれ、日本人じゃなかなかここまで書けないよ。
日本の母子SMものって手コキ足コキまでで、顔騎までいくのはほとんどない。
聖水はまだしも黄金までいくのはBBSの体験談にわずかにある位。
触発された職人さんがまあた来ると良いね。

653 :名無し調教中。:2011/02/19(土) 02:45:41 ID:mm40On5T
      _、-、〃1,.    -'``~〃´Z
     Z.,.      = =.      ´z      あれあれ?
.    / '´`ミ    = = 、、ヾ~``` \     どうしてこんなところにアジが・・・?
   / ,.--  .ミ   = = ミ.    --、 \
.  <  〃-、  ミ  = =  ヽ   ,.-ヽ  >   誰だ?
   ヽ i  l   | |ヽ= = 〃| | u l  i ゝ_
. / ̄u −,´__  | に|= =| l::|/  _`,ー- ,._ ヽ  誰なんだ・・・? このタッパを持って来たのは・・・?
 ーz..ヽ___,,...-,-、ヽ.-'=´= = ゝ| ,´,.-,-...,,___ゝー'
    ',=',=,'=,'=|. /ヾ三 三ノ|  |=,'=,'=,'=,'     誰だ・・・? 誰だ・・・? 誰・・・?
  ,―'ーーーーー' /.      |  'ーーーー-'--、
  | l ! i ; '  /.       |  i i i ; , |_
  L____/.        |_______l
   /    ヽ        /     ヽ

   ,/テ=、
   | ///,.-ー`,〃´レ,
.  | // / ̄ 、,、、、,、,、,Z  〃
  |   /   ミ     \  ′     あ・・・
. /`ー、ノ|. r‐、ヽ ,.==ヽ' -ヽ  _
/、   > 1 |.l=| | ' ,=、 .=,<   ´    オレだった・・・!
 ` ヽ´彡. `ー|/ ////r_~'ヽゝ  っ
   / イ  /|  ,=:=:=,=,=「
  / 7 ./|. .|  .ー'ーヽ'ノ. ̄|
 / 三/  |i. ヽ .l l i ; ;  |
./´ ̄ .|   |:|  `ー---,―--'
     |   |+|、___/|  |''ー..,,__




654 :名無し調教中。:2011/02/19(土) 08:01:41 ID:ZFJe50h+
>>652

同意!

655 :名無し調教中。:2011/02/24(木) 11:20:07 ID:Zu0ZdovK
>>570,>>635,>>649
GJ

656 :名無し調教中。:2011/02/24(木) 13:13:46 ID:AjnJ7VpG
>>655
保守GJ

657 :名無し調教中。:2011/02/25(金) 19:55:56 ID:Yb65zdHN
>>570
ええ、確かに。
こんな物を立てるなんてね、
非人間以外の何者でもありませんよ。

658 :名無し調教中。:2011/02/25(金) 22:00:04 ID:Kz7tD+vW
>>657
保守age乙!

659 :名無し調教中。:2011/02/26(土) 09:46:18.23 ID:wU2lvyzi
>>570,>>657
保守乙とか言ってる人がいますけど、
非人間以外の何者でもありませんね。

660 :名無し調教中。:2011/02/26(土) 11:45:55.36 ID:MeY0koYM
>>659
保守age乙!


661 :名無し調教中。:2011/02/27(日) 12:40:22.99 ID:gF0d1N1h
>>656,>>658,>>660はスルー。

662 :名無し調教中。:2011/02/27(日) 14:47:42.75 ID:nFMF+9na
>>661
保守age乙!

663 :名無し調教中。:2011/02/27(日) 17:32:04.02 ID:gF0d1N1h
>>662もスルー。
イレド(奴隷)イタンハ(反対)!

664 :名無し調教中。:2011/02/27(日) 18:04:17.03 ID:nFMF+9na
↓↓↓ 【 保守age乙! 】 ↓↓↓
 
人肉ペニス料理♪
326 :名無し調教中。[]:2011/02/27(日) 12:36:05.28 ID:gF0d1N1h
今後、>>316はスルー。
【2010】こんな志摩紫光は嫌だ【今年も涙目】
823 :名無し調教中。[]:2011/02/27(日) 12:39:11.45 ID:gF0d1N1h
>>821
SODをSHMに変えようと思ったら、
3文字目がDだったことに気付き涙目の4魔4胱
【ママは女王様】 母子SM小説 Part2【息子はM奴隷】
661 :名無し調教中。[]:2011/02/27(日) 12:40:22.99 ID:gF0d1N1h
>>656,>>658,>>660はスルー。 【真っ赤】女性の手を激しくいじめる
4 :名無し調教中。[]:2011/02/27(日) 12:43:33.19 ID:gF0d1N1h
潰れて欲しいスレッドに認定!
**0を徹底的に罵倒するスレ
68 :名無し調教中。[]:2011/02/27(日) 12:48:02.30 ID:gF0d1N1h
数字に対する差別ですね。

665 :名無し調教中。:2011/02/27(日) 23:09:40.07 ID:gF0d1N1h
>>664は無関係なPRなのでスルー。

666 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

667 :名無し調教中。:2011/03/02(水) 20:17:48.84 ID:Hb4M6yk2
ダトウBSS!!

668 :名無し調教中。:2011/03/03(木) 19:55:03.72 ID:v0N+1fMb
>>667のキャンペーンに入るぜよ。
そして、100(奴隷)解放運動を広めるぜよ。

669 :くろ〜だ:2011/03/03(木) 22:59:01.62 ID:v0N+1fMb
くろ〜だ ID:Dancing-GAIKOUKAN

670 :りか〜こ:2011/03/03(木) 23:01:29.18 ID:v0N+1fMb
りか〜こ ID:ASIENCE TSUKUDA

671 :まも〜る:2011/03/03(木) 23:03:39.17 ID:v0N+1fMb
まも〜る ID:TANAKEI

672 :かも〜ん:2011/03/03(木) 23:06:10.10 ID:v0N+1fMb
かも〜ん ID:DANBARAKYOKUCHOU

673 :るい〜ん:2011/03/03(木) 23:07:23.96 ID:v0N+1fMb
るい〜ん ID:KAHOO!TOKYO

674 :きみ〜じ:2011/03/04(金) 20:10:51.19 ID:7aziuCHz
きみ〜じ ID:triple N

675 :つと〜む:2011/03/04(金) 20:12:00.06 ID:7aziuCHz
つと〜む ID:KATSUAGE RENSAN

676 :やま〜じ:2011/03/04(金) 20:13:35.08 ID:7aziuCHz
やま〜じ ID:IWAMACCHAN

677 :にい〜だ:2011/03/04(金) 20:14:28.99 ID:7aziuCHz
にい〜だ ID:TANATETSU

678 :あん〜ど:2011/03/04(金) 20:15:40.34 ID:7aziuCHz
あん〜ど ID:KAGA DAIOH

679 :あい〜こ:2011/03/04(金) 21:14:10.18 ID:7aziuCHz
あい〜こ ID:KTS117

680 :サラ〜ン:2011/03/04(金) 21:15:09.88 ID:7aziuCHz
サラ〜ン id:Jenya

681 :さい〜と:2011/03/04(金) 21:16:23.70 ID:7aziuCHz
さい〜と ID:MASAOMIN

682 :みか〜み:2011/03/04(金) 21:17:47.26 ID:7aziuCHz
みか〜み ID:TAMIYAN

683 :ゆぅ〜き:2011/03/04(金) 21:19:18.97 ID:7aziuCHz
ゆぅ〜き ID:JAPANESE YOON SAMA

684 :名無し調教中。:2011/03/04(金) 21:43:52.18 ID:g2EzuKko
なんだ、大した事ねえな〜
しょっぱい粘着さんだこと(笑)

685 :名無し調教中。:2011/03/06(日) 07:48:00.07 ID:Do7Z5MiQ
>>684
同意age!

686 :名無し調教中。:2011/03/07(月) 20:17:17.40 ID:iElYidPw
>>668
わしも加わるけん。

687 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

688 :名無し調教中。:2011/03/09(水) 11:47:45.20 ID:HGzfPmHb
奴隷解放のために一肌脱ぎますかね。

689 :名無し調教中。:2011/03/09(水) 20:23:43.04 ID:Z2RRhiTi
>>688
そうですね。

690 :名無し調教中。:2011/03/10(木) 09:13:18.84 ID:fKyMQXry
>>688
何肌でも脱いでやる!

691 :つよ〜し:2011/03/11(金) 01:05:04.57 ID:MoSB9xQK
つよ〜し ID:SANUKI YATAROH

692 :とも〜よ:2011/03/11(金) 01:06:14.85 ID:MoSB9xQK
とも〜よ ID:MAH-HEEL

693 :ジョ〜ン:2011/03/11(金) 01:07:26.77 ID:MoSB9xQK
ジョ〜ン ID:KoreAme712

694 :やた〜べ:2011/03/11(金) 01:10:01.13 ID:MoSB9xQK
やた〜べ ID:HIRA×PON-SENRYU

695 :名無し調教中。:2011/03/13(日) 00:27:27.80 ID:KHDBlqNK
>>570に汚れの無い一票。

696 :名無し調教中。:2011/03/13(日) 20:39:22.03 ID:KHDBlqNK
BSSは絶対許してはなりません。
BSSに反対!

697 :名無し調教中。:2011/03/14(月) 09:01:34.19 ID:GqJ3ejKL
>>684

同意。

698 :名無し調教中。:2011/03/14(月) 20:14:57.22 ID:xCU0SQfy
>>696
同意。

699 :名無し調教中。:2011/03/15(火) 17:28:31.78 ID:fWtemw8t
>>696
反BSS(母子SM小説)運動を広めるために、
1人でも反対派が増えることを願って止まないですね。


700 :名無し調教中。:2011/03/15(火) 20:40:17.00 ID:KF2haEUT
>>699
同意。

701 :名無し調教中。:2011/03/16(水) 20:22:20.70 ID:P6yX00y/
>>570らが居れば怖くない!

702 :名無し調教中。:2011/03/17(木) 13:29:50.55 ID:vMKo82lW
>>700
オイラも。

703 :名無し調教中。:2011/03/22(火) 23:37:17.72 ID:wz7jcmRa


704 :名無し調教中。:2011/03/23(水) 11:59:49.15 ID:NMUOcOKd
>>701
That's right!!
正義の味方、>>570

705 :名無し調教中。:2011/04/01(金) 08:19:07.10 ID:6AlVh541
hosyu

706 :名無し調教中。:2011/04/04(月) 09:11:01.05 ID:dxSZR356
静かになったとこでそろそろママの便器になる話でもしようぜ

707 :名無し調教中。:2011/04/09(土) 21:18:19.80 ID:P7j3Pz57
momdomage

708 :名無し調教中。:2011/04/16(土) 20:10:50.78 ID:dgZetNpn
まむどむ

709 :名無し調教中。:2011/04/24(日) 08:28:36.02 ID:pBK0fqQU
ママ便器

710 :名無し調教中。:2011/05/01(日) 14:33:45.10 ID:HrPEDNFB
age

711 :名無し調教中。:2011/05/11(水) 20:00:00.24 ID:KTSEPk1h
age

712 :名無し調教中。:2011/05/22(日) 15:47:06.46 ID:iHUZegwI


713 :名無し調教中。:2011/06/26(日) 08:33:32.05 ID:pnkelNwx
息子君がサドでママンがマゾ痴女の組み合わせの方が燃える。

714 :名無し調教中。:2011/06/26(日) 08:45:19.16 ID:tckJV5ZA
そんなありふれたものなどいらん

715 :名無し調教中。:2011/07/07(木) 21:48:49.17 ID:VAjBZD3l
まったくだ

716 :名無し調教中。:2011/07/08(金) 22:37:50.78 ID:ckjGLHcG
388 :名無したちの午後:2008/04/01(火) 23:09:55 ID:dzE/kdSg0
このスレはちんこ切断を至上の喜びと感じる人のほうが多いから
びっくりするなよ


389 :名無したちの午後:2008/04/01(火) 23:11:09 ID:C1u3LHSkO
俺もライト。
ペニバン、スパンキングあたりが限界。
流血沙汰は勘弁だな。




717 :名無し調教中。:2011/07/10(日) 06:16:45.57 ID:jm/YN5DZ
大学の時、引越しのバイトしてたが、
貧乏人ほど物を溜めこむし(いつでも買えないから?)
金持ちほどスッキリして物がなかった(いつでも買えるから?)


718 :名無し調教中。:2011/07/11(月) 23:03:02.55 ID:gU5h7RFI
どんなひねくれものでも、神は暖かく見守っておられます

719 :名無し調教中。:2011/07/13(水) 09:07:08.90 ID:5NitCGks
マゾヒストの喜び ttp://kazowk.com/index2.html
投稿小説 息子が母に望むもの 後半に期待


720 :名無し調教中。:2011/07/13(水) 19:46:51.94 ID:LzS1Q1xQ
>>570はいいことを言ってる。
私は反対派の>>570たちに賛成です。


721 :名無し調教中。:2011/07/13(水) 20:19:40.54 ID:wI2p9h+F
そこを退け、豚ども私はこれから最愛の人に会いに行かねばならんのだ――

722 :名無し調教中。:2011/07/13(水) 22:21:59.56 ID:jH34jVg/
>>720
久しぶりにそのワンパターンみたわ
でもすぐにまたアク禁になりそうたな

723 :名無し調教中。:2011/07/15(金) 14:05:45.51 ID:gTZjLOLc
>>719
同意。
後半には勿論期待するけど、更にシリーズ化してほしい。

724 :名無し調教中。:2011/07/21(木) 22:21:32.29 ID:A+Y4bWhp
後半まだかなー
息子が便器になるのが読みたいわ


725 :名無し調教中。:2011/08/02(火) 18:10:16.10 ID:G/yZRUNM
      |
   \  __  /
  _ (m) _
     |ミ|
   /  .`´ \
     ∧_∧   
    <`∀´ ∩ 「保守」 をラーニング!
    (つ  丿
    ⊂_ノ
     (_)



726 :名無し調教中。:2011/08/17(水) 17:42:46.04 ID:G8GYnpP6
プギャーヘッド計画

727 :名無し調教中。:2011/08/17(水) 18:12:44.77 ID:PCThrcEl
>>706
(美空ひばり風に)やだ。


728 :名無し調教中。:2011/08/18(木) 13:08:47.61 ID:BDh5Knnf
>>570
私もこれは壊滅させねばならないと思います。
私も反対派の1人です。

>>722はスルー。


729 :名無し調教中。:2011/08/18(木) 16:05:37.12 ID:ps2GozE5
>>724
後編更新来ないなー。

>>728はスル―。


730 :名無し調教中。:2011/08/18(木) 19:06:14.43 ID:BDh5Knnf
↑もスルーさぁ〜。


731 :名無し調教中。:2011/08/18(木) 19:38:28.19 ID:ps2GozE5
なーんだ 帰って来たのかと思いきや模倣犯か
くだらん

732 :名無し調教中。:2011/08/28(日) 20:31:38.79 ID:HRD9D3TB
>>728
一緒だったら撲滅に追い込むことも夢じゃない!!



733 :名無し調教中。:2011/08/28(日) 20:54:11.22 ID:TuUcLtjr
こんな想定ありえない

734 :わか〜ば:2011/08/29(月) 06:42:07.19 ID:mjtqidPC
わか〜ば ID:RYUKYU GIRL


735 :やま〜だ:2011/08/29(月) 06:43:12.47 ID:mjtqidPC
やま〜だ ID:KANSAI BOY


736 :名無し調教中。:2011/08/31(水) 12:03:19.93 ID:9yNNLbBU
>>728
私も反対票を投じる!

737 :名無し調教中。:2011/08/31(水) 14:53:32.47 ID:6wdIUCM2
反対派が沢山集まれば集まるほど1つのグループになれるんです。


738 :名無し調教中。:2011/08/31(水) 19:58:52.94 ID:6wdIUCM2
>>635が示した運動を広めましょう!


739 :名無し調教中。:2011/09/01(木) 20:07:03.67 ID:gJ2yLNBI
>>737
そうなんです!
一つずつ積もった結果が奴隷排除につながることもあるのです。
私は奴隷の無いフリーダムな世界が作れたらと思います。




740 :名無し調教中。:2011/09/02(金) 15:53:44.07 ID:/Anze/N9
We must get FREEDOM,
we mustn't get SLAVE!

みーライオンじゃねえ!!


741 :名無し調教中。:2011/09/05(月) 09:06:12.14 ID:Qgmve9Qi


742 :名無し調教中。:2011/09/07(水) 19:47:40.78 ID:VK5/usiZ
社会では脱原発を掲げる人もいるでしょう。
芸能界では黒い交際を機に暴力団排除により強化してることでしょう。
そこで、こちらも負けてられません!

>>740をスローガンに脱奴隷を訴えようではありませんか!



743 :名無し調教中。:2011/09/07(水) 23:55:38.95 ID://zLv07U
設定自体が無理

744 :名無し調教中。:2011/09/10(土) 15:58:53.28 ID:fUi9mvqw
このスレッドは上下関係を笠に着たスレッドです。
私としては、早く潰れてもらいたいものです。

745 :名無し調教中。:2011/09/10(土) 22:50:38.87 ID:mhrCv4Zz
その名も、『BSS死にやがれ』
(※嵐にしやがれ風に)


746 :名無し調教中。:2011/09/15(木) 00:08:45.62 ID:fRdkm746
>>740
>>742
>>745
GJ
人権の問題になりますよね。
下手をしたら虐待。

島田紳助よりも最低なスレッドですよ。

奴隷の完全撤廃に協力したい!


747 :名無し調教中。:2011/09/15(木) 22:44:36.13 ID:BefZXY+w
>>745
()書きで説明せんと分からんようなことを言うんじゃねえ
剣山の上で正座でもしときなさい

748 :名無し調教中。:2011/09/15(木) 23:48:03.06 ID:fRdkm746
>>747
こんなスレッドは由々しい事態になりますよ。
不必要だと思いますもん。


749 :名無し調教中。:2011/09/15(木) 23:50:09.76 ID:fRdkm746
>>746でIDの末尾が746


750 :名無し調教中。:2011/09/15(木) 23:51:17.61 ID:fRdkm746
あと4分の1!
膿を出し切らねばなりません。


751 :名無し調教中。:2011/09/16(金) 19:52:41.39 ID:RL+vGYOB
行きすぎた上下関係で非常事態宣言を出す必要もありますしね。


752 :名無し調教中。:2011/09/16(金) 20:56:44.35 ID:mLsH1O0D
終了

753 :名無し調教中。:2011/10/11(火) 22:45:14.80 ID:fFDxO8Ll
北朝鮮のペニバン女兵士拷問官がプギャーの尻をほじくる

754 :名無し調教中。:2011/10/31(月) 11:31:56.93 ID:6P62wDPm
保守

755 :あは〜ん:あは〜ん ID:DELETED
あは〜ん

756 :名無し調教中。:2011/11/09(水) 21:51:32.34 ID:Gr2hishP
基本はしょっぱいもの、油もの。
居酒屋でバイトしてるのでみんなが好きなものはよく知ってるんですが
トリから、枝豆、味噌キュウ、スルメイカ、焼き鳥の塩、餃子、イカ納豆、ゲソ揚げ、ギンナン、サイコロステーキ、、、、
基本的に甘いもの、酸っぱい物以外ならなんでもいけますね。
私もビール党なので何でも好きです。
うちのメニューで隠れた人気商品は”冷やしダイコン"なの。大きめに削ぎ切りした大根に味噌をつけて食べるだけの奴。
氷水で冷やすとダイコンが透明になって、ほんとにおいしいんですよ。
”冷やしトマト”以上に儲かるって店長も喜んでます。(爆)

”おもてなし”となると、なんだろう、ダイコンや枝豆じゃあダメですよね。
すこしお金がかかってるぽくないとね。

ずばり
「揚げたてのヒレカツ」
どうですか?

く〜〜〜、おなかがすいた〜〜!



757 :デブの下敷き:2011/11/09(水) 22:11:54.52 ID:+SeDQqEg
息子に成りたい。

758 :名無し調教中。:2011/11/27(日) 12:18:22.48 ID:cgQ3R56e
大分県別府市で4歳の長男を殴って死なせたとして、
別府署に傷害致死容疑で逮捕された母親の無職金城利恵容疑者(37)が
「やかんのお湯をかけたり、たばこの火を押しつけたりしたこともある」と供述していることが26日、わかった。

 捜査関係者によると、金城容疑者の長男、柊真(しゅうま)ちゃんには頭から背中にかけて、熱湯をかけられたやけどの痕があった。
たばこを押しつけられた痕は、全身に確認された

759 :名無し調教中。:2011/11/29(火) 22:22:25.10 ID:GL85jEey
贅沢を覚えた乞食ほど鬱陶しいものはないな



760 :名無し調教中。:2011/12/15(木) 19:01:02.33 ID:fD7BzUVJ
ジョイジョイキッド


761 :名無し調教中。:2011/12/20(火) 16:54:45.98 ID:Uhh873qk
スピニング・プギャー・キック

762 :名無し調教中。:2011/12/20(火) 22:22:29.96 ID:PoXzLqmH
>>1
あんさん、こないスレはあきまへんわ。


763 :名無し調教中。:2011/12/24(土) 00:52:00.92 ID:pbAtR7/B
虫も美味しいから食うニダ



764 :名無し調教中。:2011/12/27(火) 15:14:03.29 ID:ceysZxbK
人間は、何故・・戦争や惨殺を繰り返すのだ

765 :ペタロイド:2012/01/18(水) 16:02:13.44 ID:gYWgzyq3
長身女性である母に憧れる息子。
しかし、二人は実の親子ではなかった?
背の高い女性に憧れる男性必見!!
これぞ理想の?SM愛。


長身ミセスのスパイク調教

某体育館の女子更衣室
「いよいよ決勝戦ね」
「うん、ここまできたらあと一つ、しっかり勝って全国に行こう」
女子バレーのクラブチーム日本一を決める大会の予選が全国各地で行われて
いる。
そして、この体育館では県代表を決める決勝戦が行われようとしていた。

ウォームアップを済ませ、女子選手が次々とジャージを脱いでバレー用の
ユニフォーム姿を披露していく。
その中に、決勝に出場するサウスヴィーナスのエースアタッカー、前島レイカ
の姿があった。

前島レイカ。
身長:174cm
体重:60kg
スリーサイズ:上から90、63、91cm。
年齢:31歳
家族:夫と15歳の息子。


766 :ペタロイド:2012/01/18(水) 16:03:01.28 ID:gYWgzyq3
レイカがバレーのユニフォーム姿になるのと同時に、観戦している息子の
ペニスがあっという間に膨張し、鋼のように硬くなってしまった。
「ママ、いつ見てもセクシーだよ」
息子のヨシハルは、舐めるような目でレイカを見ながらつぶやいている。

無理もない。
チーム1の長身に加えて、セミロングの黒髪を束ね、色白の美しい顔立ちに
うっすらと汗が流れているうなじ。
無駄毛が1本もないわきの下を露わにし、白のシャツから浮き出るFカップの
乳房とブラジャーのライン。
今はほとんど見られないバレーショーツ(ブルマ)で覆われた、大きく上向き
に筋肉の盛り上がった90cmオーバーのヒップ。
高校の女子陸上短距離選手と50m走をしても勝つ脚力を生み出している
太く引き締まった太腿と、白の膝サポーター&ハイソックスが彼女の脚の長さ
を余計に際立たせている。

中学生の息子には、その姿が下手なアイドルの水着姿よりも相当刺激的に
映っていた。



767 :ペタロイド:2012/01/18(水) 22:29:42.18 ID:gYWgzyq3
そしてついに、決勝戦が始まる。

試合開始から、レイカを中心にサウスヴィーナスの猛攻が止まらない。
それもそのはず、20代前半から最年長のレイカまでスタメン全員が、かつて
高校や大学の全国大会でベスト8以上の実績を残しているのだ。
相手チームも去年の全国大会では3勝し、ベスト16に入っている強豪チーム
ではあったが、今年新たに結成されて勢いに乗っているサウスヴィーナスの
前ではまったく歯が立たない。

試合は一方的な展開で、開始20分も経たないうちに第一セット24−11
というセットポイントを迎えていた。

余裕の試合展開ではあったが、ヨシハルは試合中ずっとレイカの身体を舐め
るように見続けている。
高い打点から何十本ものスパイクを打ち込んできただけではなく、体育館に
冷房が無いこともあってレイカは風呂あがりと見間違うくらいに大量の汗を
かいていた。
そのため、白のシャツからはブラジャーのラインだけではなくうっすらと色
がわかるようになっていて、ブルマもスポーツショーツの形がわかるように
汗で濡れており、その姿がヨシハルの性欲を加速度的に増幅させている。



768 :ペタロイド:2012/01/18(水) 22:47:54.67 ID:gYWgzyq3
サーブを打つためにエンドラインへと向かうレイカと目が合う。
レイカはヨシハルに、これで決めるといわんばかりのゼスチャーをしてから
ボールを上げる。
そのボールをジャンプしながら打ち込んで着地をした時、レイカがバランスを
崩して前のめりになり、ブルマに覆われたヒップを突き出すようなポーズと
なったのを、ヨシハルは見逃さなかった。

すぐさま持っていたカメラでレイカのヒップや脚を撮りまくるが、相手コート
からボールがスパイクされて返って来る。
そのボールをレイカが横に動いて回転レシーブで返すが、今度は股間が露わに
なった。
ヨシハルはその姿も必死にカメラへ収めていく。
そうこうしているうちに、サウスヴィーナスが第一セットをものにした。

試合はその後、サウスヴィーナスが第二セットも25−10で取ってあっさり
と勝利。結成一年目での全国大会出場を果たした。

試合自体はこうしてあっさりと決着がついたのだが、ヨシハルはずっと手持ち
のカメラでレイカの写真を撮り続けていた。
レイカはもちろんその事実を知っていたが、まさか息子がHな写真を撮りため
ているとは思っていないようで、撮影したければご自由にというスタンスで
ヨシハルの写真撮影を容認していたのだ。

その後、試合を終えたレイカと通路で会ったヨシハルは
「ママ、おめでとう」と祝福の言葉をかける。
「ふふ、ありがとう、応援してくれて」
にっこりと微笑むレイカは、ヨシハルより10cmも背が高い。
汗で顔が赤みを帯びている彼女はかわいくもあり、美しい顔立ちをしている。

そして、女子更衣室・トイレが一杯ということもあって、レイカはヨシハルを
付き添わせて男子トイレの個室に入って着替えをすることにした。

769 :名無し調教中。:2012/01/19(木) 02:12:14.39 ID:NEIO5KN5
>>765-768
長身のバレー選手それもブルマーというのがいいですね。しかも継母というのがポイント高い。続き期待しています。

770 :ペタロイド:2012/01/19(木) 08:57:15.82 ID:Y4xCCkFH
「着替え終わるまで俺に付き合えって言うの?」
男子トイレの個室も一杯になっていたため、レイカは身障者用の大き目の
トイレにヨシハルと一緒に入ったのだが、開口一番、ヨシハルが文句を言い出
したのだ。

「いいじゃない、親子なんだから。それにこの個室はあまり使う人がいないん
だし、今身障者の人は体育館にいないでしょ?」
身障者の人が体育館にいないだなんて、あなたずっと試合していたのに何で
そんなことがわかるの?と突っ込みを入れたくなったが、言葉とは裏腹に
ヨシハルはレイカと個室で二人きりになれるのを嬉しく思っている。

「それにしても暑いわね、シャツもビキニも汗びっしょりよ」
その言葉を聞くやいなや、ヨシハルのペニスは急激に膨張し始めた。
「トートバッグの中に替えのシャツとブラウス、Gパンが入ってるから持って
きて」
レイカに頼まれて、シャツなどを彼女へと手渡す。
「ありがとう」
礼を言ってから手すりにそれらを掛け、レイカは白のユニフォームシャツを脱ぐ。

「うっ!」
黒のブラジャーで覆われた白い肌のFカップバスト、うっすらと6つに割れた
レイカの腹筋を見て、ヨシハルの亀頭にかぶっていた皮が完全に取れ、ブリーフ
に当たった際の刺激で思わず小さくうめき声を上げる。

「ふふ、ヨシハルったら、かわいいわね」
レイカは心の中で微笑んでいた。
「ホント、スケベなんだから、母親のアタシに欲情するなんて」
息子をもてあそぶように
「次はどうしようかな」
レイカはブルマに手を掛けていた。

771 :名無し調教中。:2012/01/19(木) 10:52:17.95 ID:zuaBGG/f
ペタロイドさんの話って>>215-220および>>231にあったSSを下敷きにしているものみたいですね。違うのは実母から継母に変わっている点ですけど。
でも自分は血縁関係のない継母のほうが興奮します。ペタロイドさん頑張ってください。続き期待しています。

772 :ペタロイド:2012/01/19(木) 10:58:59.01 ID:Y4xCCkFH
「試合中、汗でべとついて気持ち悪かったんだから」
レイカは太腿とブルマの境界線あたりを指でまさぐり始める。
スカートとソックスの間にある太腿・生脚を限界領域というが、レイカの生脚
は巷で見かける限界領域よりも広く長かった。
白い太腿は発汗していてうっすらとピンク色になっている。

目の前の鏡に映るヨシハルを見て
「息遣いが激しくなってる。まだ童貞なんだね」
レイカは欲情している彼に対し
「ねえ、ちょっと手伝ってくれる」
と言ってヨシハルを目の前に呼びつけた。

「試合中に腰を痛めたから、ブルマと膝サポーターを取ってくれないかな」
腰を痛めているというのは真っ赤な嘘である。
しかし、レイカは自分に欲情しているヨシハルをいたぶってみたいという衝動
に駆られ、ヨシハルを誘っているのだ。

「わかったよ」
投げやりな口調で返事をしているが、ヨシハルは内心では憧れのレイカの身体を
触れる事を喜んでいた。

両手でレイカの太腿を触った時、ヨシハルの下半身は電流が走ったような感覚
にとらわれる。
にじんでいる汗の感触、レイカの弾力溢れる腿の筋肉。
なんて美しい脚線美なんだ。
ヨシハルはレイカの太腿を舐めたいと思い始めていた。


773 :ペタロイド:2012/01/19(木) 12:35:58.58 ID:Y4xCCkFH
膝サポーターに手を掛けゆっくりとおろし始めると、赤みがかった膝が表れ、
一日で4試合こなした大変さが手に取るようにわかる。
「アタシはもう31歳よ。若い頃ならぜんぜん平気だったけど、今ならしっか
りとクールダウンしなきゃ痛みが残るのよね」
4試合戦いながらもあまり疲れた様子を見せていないレイカの事を、同じバレー
ボールに打ち込んでいる者としてヨシハルはすごいと思っていた。
「痛むんだったらマッサージしようか」
ヨシハルがレイカに問いかける。
「ううん、平気。それよりも脚のストレッチをしたいから、膝サポーターを
取った後で肩を貸して」

レイカはよく、試合や練習の後で脚を上げてかかとを他の人の肩にのせて脚を
伸ばすストレッチをしていた。
そうすると股間が露わになり、下手をするとはいている下着が見えてしまう
可能性がある。
ヨシハルは度々その光景を見ていて、その都度股間を充血させていたのだ。

膝サポーターをおろしながら、ヨシハルはレイカのふくらはぎを触っていく。
それにしても、股下87cmの脚にピタリと密着しているハイソックス姿が
なんと美しい事か。
脚フェチの男にとってはなんともうらやましい光景である。

ヨシハルは下からレイカの脚を眺め、M的願望にとらわれていた。
レイカの脚をずっと触り、舐め続けたい。
彼女が半日以上はいていたバレーシューズの匂いを嗅ぎたい。
レイカがずっとつけていた膝サポーター、ハイソックスにペニスを擦り付けたい。

774 :ペタロイド:2012/01/19(木) 12:46:47.63 ID:Y4xCCkFH
膝サポーターを取り、レイカが右脚を上げてヨシハルの肩へとかかと、アキレス
腱をのせる。
レイカよりも10cm身長が低いヨシハルの数cm先、黒のブラジャーで覆わ
れている彼女のFカップバストがゆっくりと揺れていた。
そしてそれ以上に、ヨシハルにとっては赤のブルマで覆われた股間が刺激的で
あった。

「お楽しみはこれからよ」
レイカは内心でヨシハルに向かって語りかけている。
そして彼女はヨシハルの首の裏へ両手を回し、身体を動かしながらバランスを
取り始めた。

体重でも5kg上回るレイカを必死に支えながら、ヨシハルは彼女の股間を
凝視している。
試合中から何度もビキニのラインは見えていたが、色まではわからない。
右脚、左脚とストレッチを行ったが、とうとうはいているビキニの色を確認
する事は出来なかった。

「残念がっちゃって。まあいいわ、見せてあげる」
レイカは心の中でつぶやき、ヨシハルに
「Gパンをはきたいから、ブルマを取って」
と命じる。

「そんなの自分でやれよ!」
ヨシハルは怒ったように言ったが、言葉とは裏腹に自らレイカの前でしゃがみ、
ブルマをゆっくりとおろし始めた。

775 :ペタロイド:2012/01/19(木) 13:17:22.07 ID:Y4xCCkFH
「うひゃー!」
ブルマを脱がし、思わずヨシハルは声を張り上げた。
レイカは黒のハイレグビキニをはいていて、腰ひもは2cm足らずしかない。
しかも股間の周りには無駄毛が一本も無く、気のせいかかぐわしい香りが漂っ
てきていた。

ヨシハルはいやがおうにも股間に目がいってしまう。
ビキニの下には、愛するレイカのマンコがある。
女子バレーで鍛えたそのマンコは、きっと締まり具合も最高だろうな。
そして、トイレではビキニを剥ぎ取ってから聖水(オシッコ)を出すのだろう。
レイカの聖水だったら飲んでみたい。
ヨシハルは射精寸前になっていた。

「かわいい、もう出そうになってる」
レイカのつぶやきも知らず、ヨシハルは気付かぬうちにレイカの脚を触り始め
ていた。
そんなヨシハルを、レイカはあえて何も言わずにただ見守っている。

776 :ペタロイド:2012/01/19(木) 13:18:03.41 ID:Y4xCCkFH
「も、もう、我慢できない」
ヨシハルはついに噴火寸前の火山のようになったペニスをレイカの前に晒した。

極限まで勃起し、激しく脈を打っているヨシハルのペニスを見ながら
「包茎なのにこんなに大きくしちゃって。そんなにアタシって魅力的なんだ」
レイカは内心で薄ら笑いを浮かべていた。

ヨシハルはレイカの太腿に息を吹きかけながら、丹念に脚を撫で回す。
白のバレー用ハイソックスになって、愛するレイカの汗を吸い取りたいなどと
いう妄想をし、顔を上げていって股間に擦り付ける。

「ハア、ハア、綺麗です、その女子バレーで鍛えた美しいマンコ…」
ヨシハルは自分の世界に入って言葉を並べ立てていた。

「見てもいないくせに妄想して、でも面白いわ」
レイカのつぶやきに気づきもせず
「あ、ああ、出ちゃう!!」
レイカの股間にキスをしながら、ヨシハルのダイヤモンドのように硬くなった
ペニスは大爆発し、あたり一面におびただしい量の白濁色の液体が飛び散った。


777 :名無し調教中。:2012/01/19(木) 23:10:50.79 ID:VCx5okfa
777

778 :名無し調教中。:2012/01/21(土) 00:17:42.66 ID:pSfhORK4
ペタロイドさんのSS、読むだけで鼻血が出そうです。
この後少年は母親にどのようなことをされるのでしょうか?ぜひとも続編を読みたいです。

779 :名無し調教中。:2012/01/21(土) 11:10:58.19 ID:7cchp6jz
>>778
同意

780 :名無し調教中。:2012/01/21(土) 14:04:00.55 ID:mkaF/Nt5
同意も何も、>>778>>779って同一人物じゃん。

781 :名無し調教中。:2012/01/21(土) 21:24:51.06 ID:nVMdHk8J
>>780
何を根拠に?

782 :ペタロイド:2012/01/22(日) 08:43:22.67 ID:bxS1G9Ve
「ハア、ハア、ハア…」
射精直後、ヨシハルの息遣いは荒くなっていた。
レイカのビキニから顔を離して見上げると、彼女はうっすらと笑みを浮かべて
いる。

し、しまった!
俺は母親になんて事をしたんだろう。
我に返ったヨシハルは青ざめていた。

「やだー、出しちゃって。ヨシハルったらどうしたの?」
ヨシハルの予想とは裏腹に、レイカは穏やかに問いかける。

「ご、ごめん、ママ」
必死に謝るヨシハル。
「いきなり射精して、誰か好きな人のこと考えていたの?」
レイカはわざととぼけた質問をした。
「う、うん。ママのチームの選手に好きな人がいて、その人のことを考えていた
んだ」
(見え透いた嘘ついて。まあいいわ。先は長いし、お楽しみはこれからよ)

「そうなんだ。ママの前でならその人の事考えてオナニーしてもいいけど、本人
を襲ったらだめよ。大切なチームメイトなんだし、この後全国大会もあるからね」
心の中で考えていることは示さず、レイカはヨシハルに優しくそうささやいた。
「うん、わかったよ」

ヨシハルはレイカでオナニーした事がばれていないと思っている。
しかしその後、徐々にレイカの罠へはまっていく事をこの時のヨシハルはまだ知ら
なかった。
(パート1終了、パート2へと続く)

783 :名無し調教中。:2012/01/22(日) 15:55:42.38 ID:KhJJRUAK
パート1終了ですか。継母に性的にいじめられる少年って個人的にはものすごく好きなので続き期待しています。
パート2早くみたいです。

784 :名無し調教中。:2012/01/22(日) 21:22:37.99 ID:sfxQw2ww
継母かぁ
実母だったらもっと萌えなんだけど

785 :名無し調教中。:2012/01/22(日) 23:43:43.40 ID:0KKr+QCP
俺も実母設定が必須だなあ
継母なんて結局はただの他人なわけだしね
一緒に家に住んでて家事こなすなんて言う意味じゃあ年上のメイドさんと変わらない
まだ継母よりは、血縁関係のあるおばさんや姉妹のほうが断然良いね
背徳感がまったく違う

786 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 08:10:57.94 ID:fN3vVCg6
わかりました。
もう書きません。

787 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 08:44:15.95 ID:6kc+LFun
逆に俺は実母は無理だ、ドギツくて。俺が実母モノを脳内変換
するように、義母を実母に脳内変換せれ。

788 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 09:35:23.00 ID:Z7zoDeSv
実母じゃなくていいのなら単に熟女ってだけでいいんじゃないの? このスレじゃなくても。
それに世間から見れば異常の極みの母子SMスレの中でドギツイなんていわれてもなあ・・・。

789 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 10:46:53.60 ID:mgLCk4OG
両刀の自分からすれば、創作小説どちらでも大歓迎。
実母派も批評は程々にLet's創作!継母派の趣向を一変させてしまうような
ドギツく工口い奴を頼む。

790 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 13:39:37.38 ID:QSrE4QJC
お互いが親子だと知らないけど実は実母というのは?

791 :名無し調教中。:2012/01/23(月) 14:07:31.13 ID:mgLCk4OG
>>790
やべぇ、ツボる。
『知ったところでもう後戻り出来ない、こうなればこのコを完全なる私の虜にする。
そして20歳の誕生日には、私から文字通り離れられないように、そして一生私を
裏切れないように、心と体を完全に犯し壊してあげる。ママだけのミルク飲み人形。
ママだけの射精人形。あなたはもう逃げられない。』
なんてドギツイの、どうかな。


792 :名無し調教中。:2012/01/24(火) 01:10:44.29 ID:Z3/lVvTA
実母が女王様で息子が奴隷というシチュエーションはどうも萎える。実母が女王様で娘が奴隷というのならまだいいけど。
血縁関係のある異性同士が肉体関係をもつというのはやはり萎えるのでいろいろ楽しみたいと思うのであれば全く血縁関係のない継母にいじめられるというのが一番いいと思う。
そういうわけでペタロイドさん、血縁関係のない継母が女王様というあなたのSSの続きをお願いします。

793 :名無し調教中。:2012/01/24(火) 02:50:56.94 ID:+Q79Okz+
A 実母最高 継母最高
B 実母最高 継母はそれなり
C 実母最高 継母はNG
D 継母最高 実母はそれなり
E 継母最高 実母はNG

俺はDかな

794 :名無し調教中。:2012/01/24(火) 06:15:28.05 ID:cg6oXfIy
オマイラ文句ばっかりだな。
面倒くさいのでSSは投下しないことにした。

795 :名無し調教中。:2012/01/24(火) 09:26:59.94 ID:D7z/njNv
いや元々コピペだから、イチイチ言うのも面倒くさいけど 笑

796 :ペタロイド:2012/01/25(水) 11:29:09.17 ID:fInxKUaJ
パート2
「ただいま」
ヨシハルが帰ってきて声を出すと、レイカがやって来た。
「おかえり」
ありきたりな会話だったが、レイカは心なしか機嫌が良さそうである。
「あなた、本当に頑張ったね。一学期の成績を維持できれば、志望校に合格できる
って担任の先生が言ってたのよ」
学校の成績のことか。

ヨシハルは中学校ではバレー部に所属しているだけではなく、学業もクラスで1、
2位をコンスタントにとっていて、同級生の女の子からも人気があった。
しかし生まれつきの性癖なのか、自分よりも年上で背の高い女性にしか興味が
無く、いまだ童貞で女の子と付き合ったことが無い。
同級生には恋愛感情が湧かないが、目の前のレイカに対しては恋愛感情&性的魅力
をずっと持ち続けていた。

「今日はパパが久しぶりに家に戻ってくるから、みんなでご飯を食べましょう」
単身赴任中の父が、束の間の休みを利用して家に戻ってくる。
ヨシハルは自分が父にも母にも顔が似ていないのはなぜだろうとずっと疑問に
思っていたが、今日までその理由を聞く事は無かった。
二人とも自分に優しくしてくれ、そのおかげで勉強、スポーツとも頑張れている
のだから。

しかし、ヨシハルは次第に胸騒ぎを感じるようになっていたのである。


ヨシハルは夜中に目が覚め、トイレに行った。
その後で自室に戻ろうとしたとき、両親が寝ている部屋から物音が聞こえる。
ドアが少し開いているため、明かりがもれていた。
ヨシハルが近づくと、そこでは父とレイカによる性の宴が繰り広げられていた。

797 :ペタロイド:2012/01/25(水) 11:53:46.82 ID:fInxKUaJ
「と、父さん」
数メートル先では、父であるカンタが全裸になって床の上で仰向けになっている。
そこに、上下ジャージ姿をしたレイカが現れ、カンタの身体をまたぎながら
放送禁止のエロ言葉を連発しだした。
「女にいたぶられて、恥ずかしくないの?」
「ペニスばかり大きくしちゃって、いやらしい!」

そして、裸足のまま勃起しているカンタのペニスをしごき始める。

「あ、ああー」
30秒近く脚でしごかれた後、カンタのペニスから白い液体が勢いよく放出
された。

「気持ちよかった?」
レイカがカンタに問いかける。
「う、うん。しばらくぶりだったけど、レイカの身体じゃないと俺感じないよ」
カンタがはにかみながらレイカの質問に答えた。
「今疲れてるでしょ。本格的なプレイは今日一日休んでからしましょう」
「そうだね」

プレイって、まさかSM?
父さんと母さんは昔からそんなことしていたんだ。

ヨシハルはカンタに羨望の気持ちを抱くようになっていた。
そして昼間の間に、二人がプレイするであろう部屋に隠しカメラを仕掛け、
どのようなプレイをするか確かめることを決意。

次の日、高画質の映像を収めるのに成功した事はわかった。
プレイ内容は中学生のヨシハルにとっては非常に過激なもので、1時間もの間
に数発抜いてしまっただけの事はあった。
しかし、プレイ後に二人が発した言葉に、ヨシハルはショックの一言では片付
けられないだけの衝撃を受けたのである。

798 :ペタロイド:2012/01/25(水) 12:53:27.54 ID:fInxKUaJ
「お疲れ様でした」
取材に来た雑誌記者がレイカに一礼し、家を出て行った。

ヨシハルが衝撃を受けてから一ヶ月、レイカが所属する女子バレーボールチーム
のサウスヴィーナスは、クラブチーム全国大会で並み居る強豪を激闘の末に次々
と破って見事に優勝。大会優勝チームに与えられる、Vリーグなど日本トップク
ラスの実業団チームや大学・高校の全国トップクラスのチームなどが一堂に会し
て争われる女子バレージャパンカップへの出場権を獲得したのだ。
また、エースアタッカーとしてチームを牽引したレイカは大会MVPを獲得。
大会終了後はその美貌もあって、地元のコミュニティ誌などから取材を受ける
ようにもなった。

一方のヨシハルは、勉強はそれなりにはかどっていたものの、3年間続けていた
バレーボール部を引退したこともあってどこか燃え尽き気味になっている。
そんなヨシハルに対し、レイカが
「ジャパンカップに向けて練習を始めるんだけど、相手がすごく強いところば
かりだから、あなたのチームと試合がしたいな」
と誘ってきた。

ヨシハルは相変わらず複雑な感情を抱いていたが、レイカの大きく美しい身体
を見ていると、悲しいかなペニスが膨張してしまう。
それに、練習試合となると間近で彼女の生肌やセクシーなボディーラインを見る
事が出来るし、どさくさにまぎれて身体を触るチャンスもあるはずだ。

ヨシハルはレイカの誘いを受け、メンバーを集めてサウスヴィーナスと試合を
することになった。

799 :ペタロイド:2012/01/25(水) 13:15:35.19 ID:fInxKUaJ
8月も終わりに近づいた日、市内にある小規模な体育館。
レイカのチームがよく練習で使っている場所だ。
ここでヨシハル率いる中学男子チームと、レイカがエースを務めるサウスヴィー
ナスがバレーボールで対戦する。

ヨシハルのチームは地区の8中学校で1、2を争うチーム力であったが、県大会
に出ると一回戦で敗退するというレベルである。
対するサウスヴィーナスは女子チームとはいえクラブチーム全国大会で優勝した
強豪。
すぐ近くでスパイクやレシーブを行っている彼女達は上手いだけでなく、その
身体つきも見事&セクシーである。
メンバーの年齢も20〜30歳前後という事もあり、ヨシハルのチームメイト
も彼女達の身体つきを見て心なしかペニスを硬くしているようだ。

怪我で欠場中のキャプテンに代わり、ヨシハルがコイントスに臨む。
対戦相手を代表してレイカがやって来たが、腕と太腿を露わにしている彼女を
見るや、ヨシハルのペニスは急加速で膨張を始めている。
「お願いします」
そう言ってレイカと握手をするが、すぐ目の前にはシャツごしに膨らんでいる
彼女のFカップバストがある。
うっすらとブラジャーのラインが浮き出ているのを見て、ヨシハルのペニスから
スケベ汁が出始めていた。
「こんなときに…俺どうかしてるよ」

言葉とは裏腹に、青のブルマで覆われた90cmオーバーのヒップ、白い筋肉の
塊のような太腿、バレー用ハイソックスをはいている脚に目がいくと、短パン
から飛び出すのではないかと思うぐらいにペニスが脈打ちだした。

800 :ペタロイド:2012/01/25(水) 15:53:38.28 ID:fInxKUaJ
「ヨシハルったら、ペニスを大きくしちゃって。ホントかわいいんだから」
目の前のもっこりを見て、レイカは心の中でほくそ笑んでいた。
「よろしくね、ヨシハル」
わざと口元に顔を寄せ、レイカが囁いた。
彼女のデオドラントの匂いを嗅ぎ、ますます彼女への想いを深めるヨシハル。
そして、レイカへの想い・欲情を深めている間に試合が始まった。

ピー!
主審の笛が体育館内に響き渡る。
レイカのスパイクがヨシハルのチームのコート内に決まった。
これで2−12。
引退して一ヶ月以上経過していたこともあったが、ヨシハルのチームはクラブ
チーム女子チャンピオンのサウスヴィーナスに一方的にやられていた。
中でも、エースアタッカーであるレイカのプレイが際立っていて、12点中
10点を一人でたたき出している。

たまらず二回目のタイムアウトを取るヨシハル。
「スゲーよな、あの背の高い女の人」
「レイカさんっていう人だろ。むちゃくちゃ美人なのに、コート上ではすごい
闘志でプレーしててさ。俺らじゃ歯が立たないよ」
チームメイトからは弱気な声が聞こえてくる。

「彼女以外の選手を狙っていこう」
ヨシハルはそう言って仲間を鼓舞していくが、正直なところ彼女がこれほどす
ごいプレーをするとは思ってもいなかった。
31歳でありながら、最高到達点は300cmを超えているであろう。
これは、Vリーグの女子選手の中でも一流の部類に入る。
実際にブロックに行っても、その上を通ってコートに突き刺さるのだ。
どう対応したらよいか?
ヨシハルが考え込んでいるうちに、再び試合が始まった。


801 :ペタロイド:2012/01/25(水) 16:12:53.12 ID:fInxKUaJ
「そーれっ」
レイカのジャンプサーブが勢いよく放たれ、相手はそのボールを捕らえきれず
にはじいてしまう。
これで5−20だ。
こんなにも大差がつくなんて。
しかも相手はクラブチーム日本一とはいえ20〜30代の女性。
普通にやっていればこんなに大差がつくはず無いのだ。
けれど、そこは思春期の中学男子。
ブルマをはいたグラマラスボディーの女性が、コート狭しと動き回り、時に
転びながら股間を露わにしたり、豊満な乳房を揺らしながらスパイクを打ち
レシーブをする。
性的魅力にとらわれて、本来の力が発揮できていないようにも見える。
そんなヨシハルも、レイカの身体に気を取られ、いつものプレイが出来て
いなかった。

ピー!
主審の笛が鳴り響く。
ヨシハルのチームは7−25で第一セットを落としてしまった。

セット後のベンチの雰囲気は対照的で、レイカのチームの選手はそれなりに汗
をかいているものの、皆余裕しゃくしゃくといった表情をしている。
対するヨシハルのチームはぜんぜん声が出ておらず、また、相手に欲情している
ことを悟られたくないのか、前を隠そうとしている選手が多い。
そして、第二セットが始まった。


802 :ペタロイド:2012/01/25(水) 16:18:27.28 ID:fInxKUaJ
第二セットに入っても、レイカのプレイは光っていた。
開始早々、スパイクとブロックを決めてノッている彼女。
極めつけは、ヨシハルとネットをはさんで対峙した時のプレイ。
ヨシハルの渾身のスパイクをジャンプしながら腕に当て、きっちりと勢いを殺
してから着地し、素早い動きで助走してからセッターが上げたボールに向かって
豪快にジャンプする。
ヨシハルがブロックに飛ぶが、15cmあまり上を通過しレシーバーが反応しき
れないスピードでボールが股間に命中。
そのレシーバーは試合続行不可能となってしまった。


「おいおい、まじかよ!」
このプレイ後にレイカがベンチに下がるのを見て、思わずヨシハルは声を上げて
いた。
ベンチに下がったレイカは余裕の表情でスタッフと談笑している。
その様子を見てヨシハルは
「みんな、ナメられてるぞ。気合を入れよう!」
と熱い言葉を発した。

気合を入れなおしたヨシハルのチームは接線に持ち込み、25−23で第二
セットを奪い返す。
そして第三セットが始まり、ヨシハルのチームが勢いにのって9−8と勝ち越
すしたが、まだレイカはコートに戻ろうとしなかった。
「レイカさん、絶対にコートに戻してみせるよ」
ヨシハルは再び気合を入れた。

803 :ペタロイド:2012/01/25(水) 18:21:49.31 ID:fInxKUaJ
「どうだ、見たか!」
両手のこぶしを握り締めながら、ヨシハルが吼える。
ファイナルの第三セット。
スコアは16−11と5点差になっていた。
ヨシハルは相手エースのレイカをコートに戻すべく、気合の入ったプレイを
見せていて、それにつられ他の選手もしっかりと動くようになっている。

「そろそろ出番かしら」
レイカはタイムアウトのコールと同時に立ち上がり、ヨシハルを挑発するかの
ようにストレッチを始めた。
大きく美しいヒップ、ハイソックスの似合う長く綺麗な脚を見せ付けるかのよ
うに前屈や開脚運動を行う。
そして、乳房を揺らすように小刻みなジャンプを繰り返す。
ヨシハルはその様子を見て、再び股間を膨らませている。

タイムアウトが終わり、すぐさまレイカは他の選手と交代してコートに戻った。
ネットをはさんで、再びヨシハルとレイカが対峙する。
目の前にいるレイカは、ヨシハルから目を背けるように後ろを向き、ブルマで
おおわれたヒップを彼に見せ付ける。
そして、自らビキニショーツのラインを指でなぞり、指の一部をブルマの中へ
入れてこれ見よがしにビキニをなおし始めた。

(触りたい、そしてレイカのヒップに顔をうずめて匂いを嗅ぎたい)
レイカとの対戦を前にして、ヨシハルは再び股間を膨張させていた。

804 :ペタロイド:2012/01/25(水) 18:59:46.74 ID:fInxKUaJ
試合が再開され、サウスヴィーナスはエースアタッカーのレイカが戻ってきた
ことで勢いが増していた。
レイカはヨシハルのブロックを翻弄して立て続けにスパイクを決め、更に
ヨシハルのスパイクを高いジャンプで阻止し、まざまざと実力差を見せ付ける。

ジャンプの時にたまに露わになるレイカの割れた腹筋。
肌は綺麗だが、筋肉で硬くなっている腕。
その振り下ろすスピードを見て、ヨシハルは密室でカンタへビンタし、一発で
ダウンさせたレイカの姿を思い出している。
「愛するレイカにならぶたれたい…」

それ以上に刺激的なのが、スパイクやブロックに行く度に揺れる彼女の乳房。
今日は何色のブラジャーをつけているのだろうか?
そして、こんなに激しい動きをしていて、乳房がこぼれ落ちることはないのだ
ろうかなどと考えている。

「あ、足がふらついてきた。もう限界かも」
ヨシハルは久しぶりの試合で激戦という事もあって、足に力が入らなくなって
きていた。
それでも、愛するレイカの前で気合を入れてプレイしている。

「来る、レイカのスパイクが」
力を振り絞って懸命にジャンプをするヨシハル。
レイカの重く強烈なスパイクがヨシハルを襲う。

805 :名無し調教中。:2012/01/25(水) 19:10:51.64 ID:/OAnWU+T
バレーボールをテーマにした、スポコン小説ですね!!
わかります!

806 :ペタロイド:2012/01/25(水) 20:33:01.67 ID:fInxKUaJ
ボールの勢いに吹き飛ばされそうになりながらも、ヨシハルは必死にボールを
ブロックして相手コートに返したが、そのままコートに倒れてしまう。
目の前には女子バレーで鍛えた美しい脚をしているレイカが立っている。
顔から数cm先にはレイカのバレーシューズがあり、子持ししゃものような
膨れ上がったふくらはぎをおおっているハイソックスが目の前にあった。
そして、今日の試合のために新調した白の膝サポーター。
艶のある美しい肌をし、激しいバレーの練習・試合で鍛えた見栄えする太さ
をした太腿。
どれをとっても美しいし、レイカの太腿、ふくらはぎで首四の字をかけられた
ら、あっという間に失神するだろうな。

ヨシハルがエロティックな事を考えていると、すぐさまレイカがジャンプして
空中にあるボールを強打する。
ボールはあっという間にヨシハルのチーム側のコートに突き刺さっていた。
「レイカ、なんてスタミナ、足腰をしているんだ…」
何百回ものジャンプやサーブ、レシーブを全力で行っていても、レイカはあまり
息を乱していない。
これに対し、同じようにプレイしているヨシハルはもうバテバテであった。

レイカより10cm低い身長、5kg軽い体重だけではない。
彼女と対峙すると、いかに自分の身体が貧弱かが身にしみてわかる。
勝てるとすれば、極限まで勃起したときに馬のように硬く大きくなるペニス
だけであった。
バテバテで立つこともままならないヨシハルだったが、ペニスだけは激しく
勃起したままであった。

807 :ペタロイド:2012/01/25(水) 21:55:45.65 ID:fInxKUaJ
またしてもレイカのブロックが決まり、22−23とついに逆転されてしまう。
ヨシハルのチームはタイムアウトを取って休息に当てたが、皆へばって全く
声が出ない。

これに対してサウスヴィーナスのメンバーからは次々と余裕の言葉が出ている。
「中坊のくせにヤラシイ目でアタシ達を見て」
「仕方ないわよ。大人の女がブルマをはいて動き回ってたら、いやでもお尻に
目が行くものよ」
「それにしてもあのヨシハルって子、いっつもレイカさんを付け回してるよね」
「ヨシハル君って、レイカさんとどういう関係なの?」
レイカはヨシハルとの本当の関係は公表していない。
「知り合いの弟さんよ」
レイカはそう言って微笑んだ。
「そうよね。親子にしてはあまりにも似てないものね」
そうこうしているうちに、再び試合が始まった。

ヨシハルはぼろぼろになりながらも、必死にレイカにくらいつく。
しかし、渾身のスパイクはレイカの高いブロックに阻まれ、更に彼女の強烈な
スパイクによって、腕が吹き飛ばされるような感覚を味わった。

そしてマッチポイント。
最後のポイントを奪ったのも、やはりレイカであった。

808 :名無し調教中。:2012/01/26(木) 08:42:09.07 ID:Cbp2YuJr
聖水はまだ降らぬか

809 :名無し調教中。:2012/01/26(木) 14:13:52.84 ID:YanJCToM
ペタロイドさんには悪いが、面白くない。

全然SMになってないし。

810 :名無し調教中。:2012/01/26(木) 23:24:19.47 ID:ulkUYmnj
>>809
確かに現時点ではね。せっかくブルマーが出ているんだからその描写をもっと詳しく書いてほしい。
でもまだ序盤だと思うし今後の展開に期待しようよ。面白くない序盤を過ぎたら急転直下の展開になるかもしれないし。

811 :名無し調教中。:2012/01/27(金) 09:34:07.96 ID:9oU3wPxj
いや、このスレにブルマーは全く関係ありもうさぬ・・・

拙者的には、実は実母だったとか言う展開でなければ不用でござるよ



812 :名無し調教中。:2012/01/27(金) 09:38:28.94 ID:9oU3wPxj
ここは前レス"母子SM小説【M男】"の続きなのだから実子>>>>継子なのは大前提でござるよ

>>1
母子SM小説【M男】
新着レス 2007/10/24(水) 00:48
1 名前: 名無し調教中。 投稿日: 04/11/22 19:39:27
Sな母親(30代)が10〜14歳位の息子(継子より実子のほうが良い)
を奴隷として調教する小説や体験談ってない?
昔フランス書院であったけどいまいちだったが・・・


813 :名無し調教中。:2012/01/27(金) 10:13:51.32 ID:g4b36T1a
継母だって母なんです!実母に負けない愛があるんです!!
な場合だってあるし、別に併在しても良いと思うけどなぁ。
過度な排他的環境はスレの閑散化へと進行させるよニンニン

814 :名無し調教中。:2012/01/27(金) 11:24:28.96 ID:9oU3wPxj
排他はしていないのでござるよ
元々のスレの前提を勘違いして実母はドギツイだの萎えるだの言う輩が増えたので
敢えて言ったまででござるよ

815 :名無し調教中。:2012/01/27(金) 12:53:08.45 ID:WFEjO3xU
実母でも継母でも面白ければ良い。

というわけで、とりあえずペタロイドは終了!

816 :ペタロイド:2012/01/28(土) 08:42:04.46 ID:bxS1G9Ve
力なく返ってきたボールをつなぎ、レイカのチームのセッターがレイカへトス
を上げる。
それを最高到達点300cmのレイカが豪快なジャンプからスパイクする。
ヨシハルはブロックに行くが、ボールで吹き飛ばされて仰向けに倒れてしま
い、そのままコートにボールが落ちてしまう。
22−25でセットを落とし、ヨシハルのチームはサウスヴィーナスに敗れた。

お互いの選手同士が握手していくが、20〜30代のメンバーばかりとはいえ
女子チームに敗れた悔しさで、身体を震わせるもの、うっすらと涙を浮かべる
メンバーもいる。
そんな中、ヨシハルは体育館の物置で二人きりになってからレイカに対して
ありったけの想いをぶつけ始めた。

「俺、こないだパパとママが話していることを聞いちゃったんだ」
レイカは表情を変えずに黙って耳を傾けている。
「俺とパパ・ママって実は血のつながりがないんだろ?」
レイカはなおも黙っている。
「俺が赤ちゃんポストに捨てられ施設にいたとき、パパが当時2歳の俺を引き
取って家で育てていたって。そして11年前、4歳の時に当時実業団でバレー
をしていたママと知り合ってから一緒に自分の子供として育てていたという事」

少しの沈黙の後
「とうとう気づいたのね、そのとおりよ。あなたは実の親に捨てられて施設に
いたんだから。それに初めてあなたを見たとき、アタシは陰でSMクラブの女
王様のバイトをしていたことがチームにばれてクビになった頃だったの。あな
たを見て、将来性があると思ってね。それでアタシの得意客でもあったパパと
結婚してあなたを育てようと思ったわけ」
レイカがヨシハルにそう説明すると、彼は頭をハンマーで殴られたような衝撃
を受けていた。

817 :名無し調教中。:2012/01/28(土) 09:31:24.97 ID:0KKr+QCP
最後はヨシハルの首をボール代わりにしてバレーボールというオチかな

818 :名無し調教中。:2012/01/28(土) 10:02:38.92 ID:MhyXK6zi
いやヨシハルのボールを使ってよ

819 :ペタロイド:2012/01/28(土) 10:42:20.39 ID:bxS1G9Ve
ヨシハルの目の前には、シャツとブルマが汗でビッショリになっているレイカ
がいる。
ポニーテールにまとめたロングヘア、赤みを帯びている頬、それでいて激闘の
あともあまり息を乱していないレイカの姿は、ヨシハルにとって美し過ぎる
最愛の女性そのものであった。

「これからアタシのことを、レイカと呼んでいいのよ」
ペニスをそそり立たせ、息遣いが荒くなってきたヨシハルを弄ぶように、レイカ
が囁く。
「アタシと、したい?」
「うん、すごくしたい!」
ヨシハルは我慢できなくなり、性欲丸出しでレイカに抱きつこうとする。

バチーーーン!
次の瞬間、あまりの衝撃にヨシハルは1m以上吹き飛ばされていた。
「図々しいのよ、変態!」
抱きつこうとしたヨシハルに、レイカの強烈なスパイクビンタが炸裂した。
仰向けに倒れこんだヨシハルの顔面には、レイカの手形がうっすらと見える。
「バレーでこてんぱんに負けたくせに。アタシの唇を奪おうなんて身の程知らず!」
レイカは言い終えるや、バレーシューズをはいた足の裏でヨシハルのペニスを
しごき始める。

「うっ、ううっ…」
短パンとブリーフをはいたままとはいえ、レイカの女子バレーで鍛えた脚の力
がペニスと睾丸を激しく圧迫している。
「何感じてんのよ、それに前よりも硬くなってるじゃない」
元女王様の言葉責めでヨシハルのペニスは早くも射精寸前になっていたが、
これはまだ始まりに過ぎなかった。

820 :ペタロイド:2012/01/28(土) 14:39:59.79 ID:bxS1G9Ve
「試合中もアタシの事をずっと舐めるように見ていたんでしょ?」
そのとおりであった。
レイカの美しすぎる身体は、まだ中学生のヨシハルにとってあまりにも刺激的
で、正直言ってバレーよりも彼女の乳房の膨らみやブルマをはいたヒップ、
長く美しい脚などを見る事に集中していたのだ。

今にも射精しそうになっているヨシハルを見て、レイカは脚コキをやめてはい
ているシューズを脱ぎ始める。
そしてヨシハルの短パンとブリーフを脱がしてペニスをさらす。
今度は汗で蒸れたハイソックスで亀頭をしごき出した。
しごかれている最中、愛するレイカの汗が亀頭にしみつくのがわかる。
1分もしていないのに、レイカのハイソックスの裏側はヨシハルのスケベ汁で
ベトベトになっていた。

「ふふ、ダテに全国大会優勝チームのエースアタッカーをやっているわけじゃ
ないってところを見せてあげる」
レイカはそう言ってヨシハルの顔面横に両足を置き、ゆっくりとブルマをはいた
お尻を彼の顔面へ近づけていく。
レイカの股間がヨシハルの鼻先2、3cmのところに近づく。
「どうかしら、アタシのお尻。この見事な割れ目が強力なスパイクの源なのよ」

ヨシハルはレイカの股間から漂うかぐわしい香りを感じ、より一層興奮している。
そして、ブルマから浮き出ているビキニのラインに手を掛けた。

821 :ペタロイド:2012/01/28(土) 15:20:12.74 ID:bxS1G9Ve
「ハア、ハア、ハア…」
ヨシハルは愛するレイカのお尻を撫で回し、ブルマの上から彼女のはいている
ビキニを触っている。
試合中、彼女の身体をいやというほど視姦してきたヨシハルは、ついに己の
欲情を抑えきれなくなっていた。

「性欲丸出しで、本当にイヤラシイ子。身体は貧弱なくせして、でかくなった
ペニスだけは一人前なんだから」
レイカはヨシハルに蔑みの言葉を吐きつける。
しかし、ヨシハルにとってはレイカのその言葉が褒め言葉になっていた。
「す、好き、いや、愛しています、レイカさん」
ヨシハルは自分とレイカに血縁がなかった事を喜ばしく思うようになっている。
そして、お尻だけではなく太腿やふくらはぎまでも愛撫し始めた。

「なんてつやつやの綺麗な肌なんだ。太くてセクシーな太腿…」
そう言いながらレイカの太腿に息を吹きかけ、唇を這わせる。
「アタシの下半身でいつもオナニーしていたんでしょ?」
レイカの問いかけに
「はい、いつもしていました。それに、膝サポーターやハイソックスになりか
わって、レイカさんの身体に密着したいです」
と上ずった声でヨシハルは答えた。
「アンタって筋金入りのマゾね。アタシが見込んだだけの事はあるわ」
レイカは感心したように言う。
「う、うれしいです、レイカさん」
今のヨシハルにとっては、レイカの膝サポーターやハイソックスから漂って
くる汗や蒸れた匂いもかぐわしいバラのような香りになっていた。

「レ、レイカさん…試合中からずっと、強烈なスパイクを受けるたびに、
ペニスに電流が走っていました」
「レイカさんの股間を見るたび、いつも童貞をささげたいと思っていました」
ヨシハルのペニスは、噴火直前の活火山のようになっている。

822 :名無し調教中。:2012/01/28(土) 19:21:32.94 ID:y4tBILTj
続きが来てるね

823 :名無し調教中。:2012/01/28(土) 19:24:11.69 ID:f3GB+0GG
いいねえ
でも連載ストーリーはsage進行してほしい

824 :名無し調教中。:2012/01/29(日) 06:39:12.19 ID:zTtwv0n1
ペタロイド相変わらずつまらないな。

中身がないにも程がある。

825 :名無し調教中。:2012/01/29(日) 10:43:24.88 ID:v2llYfa1
sageろ!

826 :名無し調教中。:2012/01/29(日) 23:29:32.36 ID:a/1Oschi
ペタロイドさんの続き出たな。
今後の展開が気になる。続き期待しています。

827 :FUCKING元康 ◆7G1gDi1ZtU :2012/02/03(金) 14:16:05.35 ID:P+E8aSn+
実母派と継母派が両方満足する奇跡の設定考えたぞ。
主人公(息子)の実母が旦那を愛人に寝取られて
離婚したうえ金で買われて奴隷になって
継母になった愛人が女王様として息子と実母を調教するが
調教の一環として実母が息子を責めさせられる。
つまり息子は奴隷の奴隷、最下層奴隷として虐待されるっていう。

828 :名無し調教中。:2012/02/03(金) 14:52:38.65 ID:ChG0PbY1
自分の意思でない責めに何の意味がある、却下。
まるで自画自賛してたライターが発売後にボコボコに叩かれた”Hidden2”みたいな話だ。

829 :FUCKING元康 ◆7G1gDi1ZtU :2012/02/03(金) 15:09:59.67 ID:P+E8aSn+
却下?つまり嫌なのか?
じゃあ採用だな。
嫌なことに喜ぶのがマゾだからな!

830 :名無し調教中。:2012/02/03(金) 16:39:52.58 ID:ZnlprKxK
厨臭いコテハンといい、まるで子供だな

831 :FUCKING元康 ◆7G1gDi1ZtU :2012/02/03(金) 16:56:35.65 ID:P+E8aSn+
はいツマンナイ

832 :名無し調教中。:2012/02/03(金) 18:51:23.77 ID:PJbDXzwj
ageとく

833 :名無し調教中。:2012/02/04(土) 01:21:21.00 ID:9z9e7JnF
タイトルだけ思いついたので

「有閑マダム'S 哀息交姦偽式・被辱のルーレット」

3人のドミナが集まり、全頭マスクと箝口具を着けさせた自分の息子たちを無作為に交換
少年たちはみな同じような体つきで、顔も隠れているのでこれから調教するのが実の息子かもしれないという背徳のスリル
容赦のない責めにマスクの下で涙を流し、恥辱の嵐の中口枷の奥で声なき絶叫を上げ続ける奴隷少年たち
(ママ、いまママが虐めているのは・・・!!)
ひ弱な少年たちを完璧なマゾに仕立て上げたとき、母親たちは自分が調教した相手のマスクを剥ぐ
はたして自分がサドの悦びに恍惚となりながら虐待したのは友人の息子か、それとも・・・?

834 :名無し調教中。:2012/02/04(土) 08:20:48.92 ID:u/U/2Onv
うん
その設定面白そうだから、本編も頼む。

835 :名無し調教中。:2012/02/04(土) 10:32:45.84 ID:EyaAi5WY
面白そうだ

ただ掲載はsage進行でよろしく

836 :名無し調教中。:2012/02/12(日) 16:35:44.38 ID:FEAwUWBi
聖水ものよろしく

837 :名無し調教中。:2012/02/13(月) 08:48:06.85 ID:lh7+Xt/m
学校で担任の女性教師に叱られ、不意に勃起してしまう。
そのことを指摘されるが何も言い返せない。
沈黙の後、何も無かったかのように説教は終わるが、翌日の放課後に再び呼び出される。
お前はマゾだと言われ、認めないと担任相手に欲情する問題児だと母親に話すと脅され調教が始まる。
奴隷として一通りの調教が終わった後、家庭訪問で担任が母親に詳細に暴露。
しかし驚いた様子が無い。
実は母は担任の大学の先輩であり、最初から全て知っていた。
暴露を遮ることも無く、その様子から奴隷の躾と調教の経過は及第点だと評価する母。
これからは自分も加わり細部まで奴隷にしていくと息子の前で話す。

838 :名無し調教中。:2012/02/15(水) 23:53:58.39 ID:gugveRSf
ペタロイドさんの続きまだ?

839 :名無し調教中。:2012/03/18(日) 02:06:23.60 ID:h/u5x4AL
http://www.juangotoh.net/wp-content/uploads/2009/08/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%A0an_flat.jpg
上記のイラスト見ていたらアトムが何気に母親に調教されているような錯覚を覚えてしまった。

840 :名無し調教中。:2012/03/18(日) 08:20:35.12 ID:S6iFenW2
コピペタロイドはつまらんからもういらないよ。。。

◆◆◆オレはM母はS そんな体験◇◇◇
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1166209492/l50
で最近あがったSSのほうが1000倍面白い

841 :名無し調教中。:2012/03/18(日) 09:40:58.45 ID:GUog1iVr
>>833
最高! 作家様ヨロシクお願いします。

842 :名無し調教中。:2012/04/17(火) 13:41:21.92 ID:J+9LKEee
母マゾ&便器モノが好きで英語(原文は独語)が読めるか翻訳できる環境なら
butt-chelorって人の作品がかなり良いよ


843 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 07:54:41.65 ID:Fd4+Z+uF
>>842
ガチでS母によるのM息子便器ストーリーだな。
半端な奴には読めないくらいすごかったー。

844 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 14:12:49.55 ID:A+7ANL4S
夫を亡くしてから半年がたった現在も由紀は悲しみと淋しさから立ち直れないままだった。
「ママ、ねえママ・・・大丈夫?」
15歳になったばかりの友也が心配して尋ねる。
「あ、え?あぁ、大丈夫よ」
「ホント?・・・あのさ、僕・・・で良ければ話くらい聞くからさ、元気出してよ、ね!」
「ありがと友くん。でもママは大丈夫よ。心配かけてゴメンね。」
友也はニッコリ笑うと「じゃあ行って来まーす!」
と言って元気に学校へ向かった。

友也を笑顔で送り出した後、ソファに座り虚ろな目で天井を見上げる由紀。
(どうして死んでしまったの・・・)
亡き夫を想いながら、由紀は精神安定剤を2錠飲んだ。
しかし最近では薬の効き目が薄く、頭の中の憂鬱な気持ちが晴れなくなっていた。

845 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 14:22:46.03 ID:A+7ANL4S
頭の中の憂鬱を少しでも晴らしたい由紀は、夫の書斎に向かった。
亡き夫の机の引き出しからCDを取り出し、PCへ挿入した。
「あなた・・・私はやっぱりあなたがいないと」
PCが立ち上がり、画面には夫と妻の2人の映像が浮かび上がってきた。
モニターを眺めながら由紀の右手は自身のスカートをたくし上げ、下着越しに下腹部を撫で始めた。

846 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 14:37:39.83 ID:A+7ANL4S
亡き夫を想い自慰に耽る由紀。


PCのモニターには・・・後ろ手に手錠をかけられた由紀と、由紀の頭を鷲掴みにして己の怒張を咥えさせてる亡き夫の姿が映し出されていた。
「あぁ!もう一度、もう一度だけでもいい!私を虐めて!ハァ・・・うっ!辛いの・・・。疼くわ・・・クゥ!」
由紀はとりあえず果てた。だが彼女の官能の炎は決して消えることなく、絶えず燻っている状態であった。
「辛いわ・・・。このままだと私、本当におかしくなってしまいそう・・・」
由紀自身どうしていいかわからず悶々とする日々を過ごして半年が過ぎていたのであった。

847 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 14:49:03.85 ID:A+7ANL4S
元々は奥手で羞恥心が人一倍強く、学生時代はテニスでインターハイに出場する程部活に打ち込んでいた由紀であった。
学校でも評判の美少女であったがテニス一筋だった為、男子達があの手この手で口説こうとしても決して誘いには乗らなかった。
足のケガが元でテニスを断念、あまり勉強のほうは得意でなかった為、高校を卒業し地元の会社に事務員として就職。
後に夫となる上司とはそこで知り合い、20の若さで結婚に至ったのであった。

848 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 15:21:19.81 ID:F+Mkw1Oq
ネ申 降臨 ………なのか?

849 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 16:15:10.99 ID:A+7ANL4S
テニス一筋で男とつき合ったことがなかった由紀は、上司である昌也の交際の申し出に戸惑いつつも、
今まで出会った男とは違う大人の魅力に胸をときめかせ承諾。
昌也は強引な男であった。 いわゆる俺について来いというタイプである。
しかし男に対してまるで免疫のない由紀は、そんな年上の強引なタイプをとても頼もしく感じ、いつしか心も身体も委ねるようになっていったのであった。

昌也は元々Sっ気がある男であったが、従順な由紀の美しく潤んだ瞳が昌也のサディズムを更に刺激し、結婚する頃にはかなりのハードなプレイを行うまでになっていたのである。
昌也以外に男性経験のない由紀は、この昌也との交わりが性行為の全てである。
元々一途な彼女は、自身が愛した男の性的欲望を全て吸収して
いつしか彼女自身、その倒錯的な交わりでなければ満足出来ない身体へと調教されていたのである。

昌也しか彼女の欲求を満たすことが出来ない、現に昌也が2.3日出張に行っただけで狂いそうなほど身体が疼くのだ。
そのせいで、まだ幼かった友也に虐待を加えたこともある。

こんな身体へと調教されてしまったのに、昌也は事故で帰らぬ人となってしまったのである。

850 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 16:33:33.03 ID:A+7ANL4S
「ママは大丈夫なのかなぁ・・・」
授業もどこか上の空で聞きながら、友也は母の心配をしていた。
「ねえ友也、なにボーっとしてるの?」
隣の席の美香が小声で尋ねた。
「あぁ、な、なんでもないよ。」
「ふ〜ん、ならいいけど?なんか遠くを見てる友也って、ホント女の子みたいな顔だよね〜w」
「もうやめてくれよ女扱いするのは!」
「怒った顔もますます女みたいwあのキレイなお母さんに似てるよね〜。」
「からかうなよもう!」
「ゴメンゴメンwなんか元気なさそうだから気になっただけよw」

「あなた達!お喋りなら後にしなさい!」
教師に咎められ頭を下げる2人。
友也は活発で優秀だが体は細く背は低く、顔立ちはまるで女の子のようだあった為、
たびたびこのようなからかいをクラスメートから受けていたのであった。

851 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 16:59:12.42 ID:A+7ANL4S
「あぁ、もっとしっかりしなくちゃ。こんなんじゃ家庭は守れないわ」
幸い夫は多額の保険に入ってくれていて、尚且つ事故の被害者であった為、生活には困らなかったが家事はしなければならない。
友也に余計な心配をかけないためにも家のコトは卒なくこなしてきた。
「そうだ、お洗濯しなきゃ」
洗濯場へ行き洗濯機へ洗剤を入れようとして、ふと手を止めて中に目をやった。

友也の下着が目に入った。


852 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 17:54:56.60 ID:A+7ANL4S
華奢な身体を少しでも鍛えようとサッカー部に入っている友也。
その下着は汗をタップリと吸い込んでいた。
由紀は、その下着を何気なく手に取って目の前で広げてみた。
「ウッ、汗臭い・・・」
思わず顔を背けたくなるその匂いだったが、その奥にある微かな男の体臭にメスの本能が反応した。
まだ少年である友也の下着から僅かだが香る夫のような男の体臭。
「いや、ダメよ。ダメダメ!息子の下着なのに!」
しかし一度火がついた劣情は抑えきれない。
由紀は顔を更に近づけ、目一杯鼻から息を吸い込んだ。
「ハァ・・・ハァハァ・・・すごい汗の匂い・・・臭い・・・あぁ、すごく臭い・・・」
鼻につくほのかなアンモニア臭。
「オシッコ・・・?ハァ・・・ハァ・・・あぁ・・・汚いわね・・・あぁ」
そう言いながらも由紀の淫らな深呼吸は続いた。
かつての官能の記憶が蘇ってきた。
夫に後ろ手に縛られ、目隠しをされた状態で彼のブリーフを裏返しにして丸め、
それを口の中に入れられていた時の事を思い出していた。

・・・気がつくと友也の下着の黄ばんだ部分を裏返して口に含んで自慰に耽っていた。
「これでは母親失格だわ・・・」
頭では拒もうとしても手淫が止められない。
下着の汚れを己の唾液で溶かし、口の中に苦い味が広がれば広がるほど膣内から愛液が溢れだしてくる。
由紀は久々に官能の炎を燃やし尽くす感覚に溺れた。

853 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 21:08:16.77 ID:Fd4+Z+uF
スレタイの逆かよ。

854 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 22:28:33.13 ID:5RRKc6Fq
>>853
性癖が逆転する展開では?

どこのどなたか存じませんが作者さんには期待している。

855 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 23:47:58.22 ID:sRbFgNEX
「ただいま〜!」
友也が帰ってきた。
「おかえり、フフ、今日もいっぱい練習してきたのね。」
「え、?うん。まあレギュラーとかは無理だけどさ、みんな体デカイし。でも僕も去年よりは逞しくなったんだよ!ホラ?」
と言って細い腕を曲げ、一生懸命力こぶを作って見せる友也。
「フフフ、そうね。でもあんまり無理しないでね。あなたは小っちゃい頃からあんまり身体が丈夫じゃないんだから」
「いつまで小さい頃の話すんの?僕はもう15だよ?大丈夫だよ!」
「・・・そうね。もう15だもんね。大きくなったわね・・・。あ、汗タップリかいたんだから先にお風呂に入ってらっしゃい」
「うん、わかった」
友也が風呂に入ってる間に食事の仕度にとりかかりながらも、由紀はある妄想に耽っていた。
「あの子ももう15か・・・。ついこないだまでランドセル背負ってたのに。15歳、か・・・。」
「男の子ってその位の年だとイヤラシイコトとか考えるのかしら?」
「1人でエッチとかしてるのかしら?」
「クラスに好きな子いるのかしら?」

今までも友也の事には色々と関心は持っていたが、友也の性的な目覚めに関しては考えた事はなかった。
今日、友也の下着で自慰に耽った事により、友也の事が今まで以上に知りたくなってしまった。


856 :名無し調教中。:2012/04/19(木) 23:53:23.99 ID:Fd4+Z+uF
前置き長い・・・。

857 :名無し調教中。:2012/04/20(金) 08:10:02.72 ID:/zlZ87x7
>>856
過疎ってる中、久々の作品投下じゃないか。
感謝しなきゃ!


858 :名無し調教中。:2012/04/20(金) 10:44:54.63 ID:KQjjwCSk
スレ覗きに来るくせに、スレ過疎らせるような自分勝手な規制し出すって
ただのアホだな

859 :新しい作者:2012/04/20(金) 12:50:43.25 ID:PxVCJ4z5
どうも。
メンヘラ系ママの性癖逆転の展開を描くつもりだったんですが、実際に書いてみると難しいものですねw
責めや心理描写はもう散々既出なわけだし、、、。
ちょっと修行して出直してきまつ。

860 :名無し調教中。:2012/04/20(金) 14:08:11.63 ID:/zlZ87x7
なかなか面白そうでい期待してたので残念だなー。構想が纏まればまたお願いします。

861 :名無し調教中。:2012/05/10(木) 00:57:09.14 ID:ywFq9RSq
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYorOuBgw.jpg
萌えた

862 :名無し調教中。:2012/05/11(金) 03:48:31.00 ID:GVjaZZcl
>>861

萎えた  (´・ω・`)

863 :名無し調教中。:2012/05/11(金) 18:50:35.71 ID:+VqCec6N
知らんがな


http://ad.hajifuu.net/

864 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

865 ::2012/05/29(火) 01:20:01.89 ID:Kvcd9two
何にキレているのかが理解できない

866 :名無し調教中。:2012/07/16(月) 19:35:50.76 ID:hf/DyPKg
からあげ

867 :名無し調教中。:2012/07/28(土) 22:55:15.84 ID:e07/Us6Q
前スレの母子SM物語が同人作品になったな。
早速購入したが、絵のクオリティが高くて満足度はかなり高い。

宣伝ではないので、気になる人は自分で探してくれ。

868 :名無し調教中。:2012/07/29(日) 15:49:28.06 ID:8oZbUOm2
作品形態と販売サイト位は教えて貰えまいか?
さっぱりわからん

869 :名無し調教中。:2012/07/29(日) 23:09:43.88 ID:hDh+V7MI
俺も知りたい

そう言えば納屋の新作もいい感じだ

870 :名無し調教中。:2012/07/29(日) 23:42:56.40 ID:dLS7DDpw
その納屋の新作がそうだよ!!

871 :名無し調教中。:2012/07/30(月) 08:22:17.42 ID:4NkNYQ+n
そこの他の作品ラインナップみてると基本M女モノだよね
M女→男の娘に置き換わっただけのM女モノに思えるんだが・・・
見た目上、S男→M男にならないようにS母に置き換えただけの感じがする
実際やった人のレビューをききたい

872 :名無し調教中。:2012/07/30(月) 11:33:51.95 ID:8wVa26YP
>>871

高額商品でもないし、少しでも気になるならダメ元で買えばいいじゃん。

873 :名無し調教中。:2012/08/23(木) 12:02:40.97 ID:7/NC1ZGh
過疎ってるんでMゲーネタ続きであげとく

M男の受難、ってのが同人で出てる、出来合いの3D絵に声なしだが・・・

この中に主人公の息子が実母に顔騎されて肛門から鼻に直接屁を注入されるってシチュがある
これがかなり良かったわー

874 :名無し調教中。:2012/08/23(木) 19:48:11.88 ID:CztFGH5v
sage

875 :マゾ・ケバは真面目人間より存在価値がある!:2012/08/25(土) 09:40:11.01 ID:6WVFzCCJ
マゾ・ケバが流行していた頃は人口が増えていた。
マゾ・ケバは国からの存在価値が高く認められている。
マゾ・ケバや派遣は存在価値がある。真性マゾは長生きや増殖が歓迎される!
マゾ・ケバを流行させて存在価値のある人間になろう!
真性のマゾに目覚めて、マゾの子を増殖するべきである!

今の世の中は真面目過ぎである。人口減少に歯止めがかからない。

876 :名無し調教中。:2012/11/15(木) 10:01:19.39 ID:MBT3dd6G
>>22 この続き知りたい

877 :名無し調教中。:2012/11/20(火) 12:17:47.30 ID:RVs5k2St
>>876

同意
母子相姦+M男という難しいテーマながら、完成度が高い作品だよね。

878 :名無し調教中。:2012/11/23(金) 04:56:10.10 ID:zZ4Gbmyk
続きはない

879 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

880 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

881 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

882 :名無し調教中。:2013/04/16(火) 11:31:47.53 ID:H/k6NMDX
あげ

883 :あは〜ん:あは〜ん ID:DELETED
あは〜ん

884 :名無し調教中。:2013/06/25(火) 20:09:24.62 ID:q/WutZ1J
sage

885 :名無し調教中。:2013/06/28(金) 10:13:23.64 ID:GJx+tXaZ
璃菜(22) シングルマザーのヤンギャル。

息子・輝(あきら)(10) 小4。

こういう設定はどうだ?

886 :名無し調教中。:2013/06/28(金) 12:23:02.45 ID:3XB11+MJ
なんかDQN丸出しのママだな……却下!

887 :名無し調教中。:2013/06/28(金) 13:39:56.44 ID:A2Djvn6G
12歳の時の子供ってか?
実母でなきゃ意味ねえな、却下

888 :名無し調教中。:2013/06/28(金) 22:13:11.47 ID:7OHWxVME
>>887
むしろ12歳の出産に萌え

889 :名無し調教中。:2013/06/29(土) 00:21:09.12 ID:K3Asn5K6
>>887
実母だよ。12才で産んだんだ。
無論DQNだ。左足首の辺りにタトゥーも入れてる。
気が強くて暴力的な元ヤンで、ギャルな露出の多いファッションを好む。

890 :名無し調教中。:2013/06/29(土) 07:31:42.16 ID:s21vY5WA
だから皆が却下って言ってるじゃん

891 :名無し調教中。:2013/06/29(土) 10:48:02.84 ID:eOFJjB03
確かに却下だw

892 :名無し調教中。:2013/06/30(日) 10:47:47.93 ID:TJ6MeF6k
別案出せよ

893 :名無し調教中。:2013/06/30(日) 15:31:36.31 ID:bMAugDPi
終了でいい

894 :名無し調教中。:2013/07/16(火) NY:AN:NY.AN ID:DhTEZB+B
あげ

895 :名無し調教中。:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:OkaetSBX
>>22 続きねえのかな?

896 :名無し調教中。:2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:W5WFeotI
>>895
一行も書いてないです

897 :名無し調教中。:2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN ID:ZFB7IG/3
母親の便器になる話とかって外国のサイトでしかもう新作でないな

898 :名無し調教中。:2013/08/10(土) NY:AN:NY.AN ID:eXvV5SZa
息子の顔にしゃがみ込んで言葉責めしつつ口におしっこする母親とか
想像するとティンコprprするわ

899 :名無し調教中。:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:gAVn/JyN
sage

900 :名無し調教中。:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:0fdOQMYT
今だ!900ゲットォォォォ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄    (´´
     ∧∧   )      (´⌒(´
  ⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
        ̄ ̄  (´⌒(´⌒;;
      ズザーーーーーッ

901 :名無し調教中。:2013/08/27(火) NY:AN:NY.AN ID:T2N0gltG
翻訳してくれ

902 :名無し調教中。:2013/09/14(土) 01:32:25.35 ID:DUC4GPk3
鉄腕アトムが妹のウランや母親に調教されるSSを見つけた。
http://novel.fc2.com/novel.php?cnsnt=%E5%85%A5%E5%AE%A4%E3%81%99%E3%82%8B&amp;mode=tc&amp;nid=171020&amp;guid=ON&amp;
FC2NOVEL2ADMIN=r148k8led1sku1k6se61m5frf1&amp;lah=0545f501ad599654ff643f2b351a2500&amp;pg=0
もしこのシーン絵になったらどんなにいいだろう…。

903 :897:2013/09/14(土) 20:58:34.19 ID:d+3EjB5H
ttp://www.imagefap.com/profile/butt-chelor

この人の(主に便器物)Momdomはかなり良いよ
キャプションは直で翻訳できないから英語、ドイツ語だから分からないとつらいけどな
ggで翻訳できるテキストの小説サイトもあるが、それは自分でggって探してくれ
子供に特攻されて日本からのアクセス弾かれたら困るんでな

904 :名無し調教中。:2013/10/05(土) 19:58:16.64 ID:0PnJTxfA
クソスレ

905 :名無し調教中。:2013/10/05(土) 22:36:46.91 ID:KckLud6A
>>903
もったいぶらずに

906 :名無し調教中。:2013/10/06(日) 19:59:23.62 ID:KHX0MriA


ちょっとだけ翻訳したのをここに書き込んでも良いか作者にメール送ってみた、ので返答待ち。

907 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

908 :名無し調教中。:2013/10/12(土) 21:53:24.88 ID:3ftU5ZJd
>>906
是非是非よろしくなのです。

909 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:05:15.81 ID:tQG6VR0d
test

910 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:17:35.84 ID:tQG6VR0d
日本の風俗店

原題Der.Japan.Sex.Club
原作butt-chelor氏(転載許可済)独語、序盤のみ翻訳

これは、18歳のアンディ少年の物語である。それはすべてそれがアンディの18歳の誕生日の木曜日の夜に始まった。
木曜日のアンディは、彼が明日誕生日のお祝いだというのにいつものように何の予定もなかった。
彼には友人もなく誰もお祝いしてくれなかった。
彼はまた15歳にしか見えない程に体が小さく痩せていたのでガールフレンドもおらず学校でも女の子達に
何とも思われていなかった。彼のクラスメートは既に皆セックスを経験していた。そして彼らはいつも積極的だった。
学校の誰もが経験したことを知っていたが、アンディセックスをしたことがなかった。
そして今日こそ彼は経験するつもりだった。

彼は外国の風俗店がオープンした近くの叔母のレストランに母親と住んでいた。
彼は正確な場所も知らず入口で看板の文字を読み取ることができなかったが、すでに店のさまざまな情報を聞いていた。
まもなく、彼は少し不安な気持ちでクラブの外に立っていた。
彼はクラスメートに自慢をする彼自身を思い浮かべ、財布を確認し中に入った。すぐに彼は店のアジア系の女性が出てきた。
彼女は腕で彼をつかんで"若い過ぎる"という言いながら彼を通りに引き戻そうとした。
アンディは不思議だったが、彼はどのように自分が若く見えるか忘れていた。

911 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:18:42.12 ID:tQG6VR0d
アンディは免許書を取り出し彼女の顔にそれを見せた。
アジア系の女の子はちょうど彼を締め出そうとしていたがすぐに彼を手放すとカードを受け取った。
彼女はじっと彼を見つめて信じられない顔で再びアンディを見比べた。
彼女は笑顔になると彼の免許書を彼に返し入るように手招いた。
彼らは階段をのぼり長い廊下を歩き受付事務所に入って来た。彼女は彼に申込書を手渡し"あなたどんな事したいの?"
アンディはそのメニューをよく見たが難解だった。
メニューは日本語と外国語で書かれていて繰り返し「TOILET」その前に「人」と書いてあった。
考え込むアンディに彼女は'彼女がトイレを使用するのを待っているか'と説明したので、
彼は単に全て'はい'に印を入れて申込書を彼女に返した。
彼女はそれを読んですぐに不思議そうに彼を見たが、また微笑んだ。
"OK、OK"彼女は"2万2万"と訛りながら言った。アンディは女の子にお金を支払った。
童貞を捨てかったから何も問題ではなかった。
ニヤリと彼女はお金を受け取り、ドアを指さした。これでいいのかなと彼は思い、ドアを抜けて中に進んだ。

912 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:20:06.31 ID:tQG6VR0d
彼は若いアジア系の女性が待つ薄暗い部屋に入った。彼女は彼に微笑んで服を脱ぐよう示し、
アンディはついにこの時がきたと思った。
部屋の奥の壁に頭を向けて横になるように彼女が手招いたのでアンディは頷きベッドに横になった。
彼は有名なHなマッサージだろうと考えた。
すると彼女はなにかの位置に彼の腕と足を配置した。彼はカチリという音を聞いたがあまり気に留めなかった。
いつの間にか彼の手と足は、彼がベッドに伏せる前には気付かなかった鋼の環で拘束されていた。
"うわっ、なにをするんだ!"と彼は叫んだが、アジア系の女の子は彼に微笑んでいた。
それから彼女がボタンを押すと、視界が動き始めた。彼の頭の後ろの扉が開いて彼は中に押し込まれた。
後ろに押し込まれてからアンディはやっと彼の頭を動かして周りを見ることができた。
彼は周りが白いタイル貼りの床の小さな部屋に横たわっていた。部屋は明るい照明がついていた。
彼の全身は胸から下が壁の向こうに隠れ彼の頭だけはこの部屋に出ていた。アンディはこの状況が把握した。
彼の頭はボウルにはまっていて、彼の学校で見られるような彼の周りの小さなスペースは彼にトイレを強く思い起こさせた。
すぐに小部屋のドアを開いて彼を接客した小柄なアジア系の女の子が入って来た。
アンディはすぐにどうしたらいいのか聞きたかった、彼がしゃべる前に彼女は彼の口の中にゴムのリングを詰め込んでいた。
何が起きたのか分からないままアンディは彼の頭の後ろに接続されたベルトとリングで固定された。
今やアンディは物を吐き出す事が不可能になった。アンディはすぐに抗議したが、彼の声は意味をなさなかった。
アジアの女性は彼に微笑み外国語で何かつぶやくと彼の頭の横に大きな漏斗を置いて部屋を出て行ってしまった。
アンディにはわけがわからなかった。

913 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:21:22.86 ID:tQG6VR0d
かなり長い間アンディが小部屋で待っていると急にドアが開き、初めて見る女性に入って来た。
彼女は30代位に見え綺麗に染めた髪と美しいプロポーションをしていた。
黒いミニスカートとブラウスを着て黒のハイヒールを履いていた。
"あらまあ"彼女はおどけてみせた"誰が待っているのかと思ったら、若くて変態の男の子ですって?"
彼女は彼を見下ろし微笑んだ。
アンディは大声で助けを求めたが、理解できない呻き声になるだけだった。
"はいはい、わかってるわよ"女性は微笑んで漏斗を彼の口の中にはめ込んだ。それから彼女は彼の頭をまたいで立った。
彼女がズボンをはいているわけではないのでアンディは彼女の無毛のアソコがくっきりと見えた。
"さて私はどうやって楽しませてあげましょうか?あなたは食事代を支払ったけれど何も食べるものができないわ"
"そして私はここにしかない女子用トイレを使わなければいけない、でもあなたみたいな坊やが私のトイレになりたいの?"
アンディはまた叫ぼうと試みたが、漏斗からくぐもった音だけが聞こえた。
"OK、OK、でもそれは私には関係ないわよね"綺麗な女性は笑って漏斗にピシャピシャと黄金の奔流を放った。
アンディの口はすぐにいっぱいになり、彼は彼女のオシッコの苦味と塩味を味わった。
純情なアンディはこんな事をされている事が信じられなかった。彼女はその間も黙って放尿し、
漏斗はますますいっぱいになった。

914 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:22:26.58 ID:tQG6VR0d
"あら"彼女は彼女の上から彼に微笑んだ"あふれない様に飲みなさい"
アンディはオシッコを飲むなんて嫌だと思った。
"ああ、こうしなきゃいけないみたいね"と彼女は笑って、ほとんどいっぱいの漏斗に放尿し続けながら、彼の鼻を塞いだ。
次第にアンディは息が苦しくなり溺れたくはなかったので嫌悪感をこらえて女性のオシッコを飲むしかなかった。
最後まで必死に飲んでいると彼女のオシッコの放出が止まった。アンディは窒息寸前になっていたので必死に空気を吸い込んだ。
アンディは肺にいっぱいに空気を吸おうとしたがむせてしまった。
"ちゃんと飲まなきゃだめじゃない"彼女は笑った。"次にこうやって飲むときは、こんなことにならないようにね。"
アンディが漏斗を空にすると塞がれていた彼の鼻は解放された。"じゃあ、また今度ね"彼女は微笑んで部屋を去った。
アンディはまだ純粋だったのでどう考えても何が起こったのかわからなかった。
彼はトイレとして女性に使用されるためにお金を支払っていたのだった。

915 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:23:37.85 ID:tQG6VR0d
彼は部屋で一人で長い時間で口の中のオシッコの味の吐き気と戦った。
突然ドアが開き、大柄な黒髪の女性が部屋に入って歩いてきた、"アンディ、なんて事、本当にあなたなの?"
アンディには誰だか分かった。それは彼と彼の母親と一緒の建物に住んでいる叔母で彼の母の妹のギッティだった。
"あなたここで何やってるの、こんなことをさせられないわ"彼女が部屋から姿を消した。
アンディは彼女に必死に助けを呼ぼうしたができなかった。
すぐにドアが勢いよく開いて彼の叔母が別の女性と戻ってきました。
今、アンディはそれが彼の母親の友人で彼の叔母のレストランの常連のギゼラだとわかった。
"あなたは正しいわ、ギッティ"彼女は笑った。"これじゃ変態だとしか言えないものね"彼を見て彼女は冷笑した。
"ああ、どうしたらいいのかしら"叔母が尋ねた。
"あら、あなたがどうしたいかだなんて" ギゼラは笑った"あなたはトイレに行きたいと思ってたんでしょ?"
"何いってるの?あなたはおかしくなったの、私は姉さんの息子にそんなことできるはずないじゃない"
"だからね、彼はそのためにお金を払ったのよ、あなたは好意で彼を使ってあげるだけ。
なぜって彼はもう実際に使われちゃってるのよ?"
"なんでそんな事を言うの、いけないことだわ"ギッティは言った。ギゼラは答えた。"だってあなたオシッコしたいんでしょ?"
"私はこう思うのよ。あなたはオシッコがしたい、そして彼はきっとそれを望んでいるわ、二人とも同じことを望んでいるのよ。"
"確かに、私もあなたの言うとおりだと思うわ、でも甥がトイレの中にいると思うと恥ずかしいわよ" 
アンディには彼の叔母が彼をトイレとして使用したいと意味の言葉が信じられなかった。
彼女は甥にためらいながら囁いた"ねえアンディ、あなたは私のオシッコを楽しみにしてたの?"そして叔母が笑った。
彼女は、38歳で女性的なプロポーションで長い黒い髪、タイトなジーンズのスカートと大きなバストには青い上着を着ていた。
白のパンプスが素晴らしかった。

916 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:24:41.21 ID:tQG6VR0d
そして今、彼女は笑顔で彼にまたがった。アンディは彼女がパンティーを着けていないのがわかった。
"私たち両方とも、あなたが私のトイレになるなんてちっとも思いもしなかったわよね"そう言いながら漏斗をまたいだ。
アンディが必死に悲鳴をあげようとしたが、今彼女の無毛のアソコに塞がれて何も聞こえなかった。
"さあ坊や、いくわよ"そして扉は放たれ漏斗に激しく流れてすぐに彼の口をあふれさせた。
彼の叔母がじっと彼を見つめる間に彼はオシッコの強烈な風味を味わった。
"あふぅ"彼女は呻いた。"アンディ、たくさんたまってるからいっぱい飲んでね"
しかしアンディは漏斗がどんどん満ちても飲もうとしなかった。
"あらどうしたの"彼の叔母は微笑んだ"あなたは私のオシッコを味わいたいんでしょ?"
"きっと彼は無理矢理にされたいのかもね?"彼はギゼラの言葉が聞こえた。"鼻を塞いで息を止めちゃいましょうか"
これを聞いてアンディはパニックに襲われて嫌々ながら叔母のオシッコを飲み始めた。
"いらないかも、もう飲んでいるからもういいわ"ギッティ叔母さんはまだいっぱいたまっている漏斗を見て笑った。
突然部屋が明るくなり何度も何度もフラッシュがたかれた。"あら、何やってるの?"ギッティが聞いた。
"きっとこんなこと誰も信じないから証拠写真を撮ってるのよ"とギゼラは笑った。
"おかしなことをするわねぇ" ギッティは、放尿を終えて言った。誰に見せるっていうのよ?"
"内緒よ、きっとすごい被写体だから面白い事になるけどまだ内緒よ"

917 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 21:26:06.90 ID:tQG6VR0d
ギッティは今漏斗に最後の滴を落とし終えた所だった。"さてどうしましょ?"
ギゼラは言った"あなたの甥に舐めさせてあげたら?""あなた、それはやり過ぎよ"ギッティは言った。
"ちょうどあなたがオシッコを飲ませたのをみて興奮しちゃったの、あなたはとてもセクシーだからもっと見せてほしいわ"
"そうなの、そういえば私も興奮しちゃった"彼女は漏斗の残りを飲んでいるアンディを見下ろして微笑んだ。
"はやくしてね、私はアソコがムズムズしてきちゃったわ"アンディが漏斗を空にすると彼の叔母は彼の口からそれをはずした。
アンディはすぐに悲鳴をあげようとしたがゴム製のリングのせいで何を言っているかわからなかった。
"ほら、御馳走してあげる"そう言いながらギッティは彼の開いた口にアソコゆっくりと押しつけました。
"はいどうぞ"彼女は彼女の股間にいる彼を見ながら微笑んだ。そしてアンディはオシッコと愛液の混合物を舐めさせられた。
彼は激しくでうめいた。"あらアンディどうしたの?"彼の叔母は尋ねた。"なんで暴れるの、私のを綺麗に舐めて"
"あーちょうど鼻が塞がって息ができなかったのね"ギゼラは再び撮影し笑った。
"本当に楽しませてくれるわね"ギッティは言った。
"私を熱くさせる本当に面白い男の子ね。でもアンディは私たちに何か言いたいみたい"ギッティは言うとゆっくり腰をあげた。
ウグググとアンディが呻いた。"え、彼はなにが言いたいのかしら"ギッティは尋ねた。
"きっとまだのどが渇いてるんじゃない?"ギゼラは笑った。

918 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 22:24:21.15 ID:tQG6VR0d
"わからないけど、アンディは口の中かどこかを怪我をしているのかもしれないわ"
彼女は彼の頭を持ち上げ、留め金を外してリングをはずした。"ねえアンディ、どうしたの?"
アンディは叫んだ"何でこんなことするんだよ、叔母さん"
"えっ、あなたがここで本当は何がしていたのか聞かせてちょうだい"
"僕はこんなことはしたくなかった、僕はここに閉じ込められたんだ、全部間違いだ"
"そんなはずないわ"ギゼラは言ってドアの外に消えた。
"でもアンディ、それは本当なの?"ギッティは尋ねた。"そうだよ、ここから僕を出してよ!"
その後まもなくギゼラが戻って彼がアジアの女性に書いた申込書を持って来た。
"ほら、私はプレイとしてやったのよ、このサービスに彼は2万円払ったのよ。"
"やっぱり、あなた自分の意思でここにいるんじゃないのかしら"ギッティは怒って尋ねた。
"違うんだ、僕はきちんとに契約を読んでいなかったんだ"ギッティとギゼラは戻ってきたアジア系の女性と少し会話した。
"それで、あなたはサインしたんでしょ、あなたは2時間分支払うた。ちゃんと気をつけてサインしなきゃだめじゃない"
"あはは、それでも彼はもうすでに変態よ、ギッティこっち来て"ギゼラは言い二人とも部屋を出て行った。

919 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 22:25:33.36 ID:tQG6VR0d
すぐにアンディは解放された。彼は分からない言葉なのに何も言わず説得されるままサインしてしまったのだった。
アンディが外に出て出来るのは警察に行く事だけだった。だが彼は自分を恥じて警察に行かなかった。
また彼はギッティとギゼラに痕跡を残さないようにと約束させられていた。
彼は急いで家に走って帰ってトイレで吐いた。そして長いシャワーを浴びてベッドに寝転んだ。
今となっては全く非現実的な体験だったので彼はそれが本当に起こった事かわからなかった。そしてゆっくり寝て夜は明けた。
突然彼は部屋に入って来た黒い影の物音で目が覚めた。黒い影はすばやく彼の口と鼻の上に濡れた何かを押し当てた。
彼は鼻を突くような化学物質の臭いに意識がなくした。
彼が意識を取り戻した時、彼は部屋でボクサーパンツだけの姿になっていた。
彼は何が起こったのか、どこにいるか理解するのに少し時間がかかった。
彼は白タイル張りの部屋で手足に鎖で縛られていた、そこは彼の叔母のギッティの店の女性用トイレだった。

920 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 22:26:35.34 ID:tQG6VR0d
彼の手足がしっかり地面に固定されていた。
彼はどのくらいここに居たかわからなかったが小さな窓から太陽が空の高く見えたので午前10時または11に違いなかった。
徐々に彼は何が起こったか理解し、記憶を呼び覚ましチェーンを引っ張り叫んだ。
すぐに彼の叔母が部屋に入ってきて"あら、あなたが目覚めないんで起こそうと思っていた所よ"彼女は笑った。
"なぜ僕を連れて来たの?僕を放してよ!"アンディは叫んだ。
"でも、でもね"ギッティは言った、"これからあなたは同時に3通の申込書を間違って作っちゃうのよ"彼女は笑った。
"何も記入されてないメニューにね""それで、僕に何をしようっていうの?"アンディはおずおずと尋ねた。
"うふふ・・・それは私はあなたがとてもよく知っていると思うわよ。"
"ええっ、嫌だよ、僕はそんなことしたくない!"アンディは、彼女が何をするつもりか想像できたので恐怖で悲鳴をあげた。
"僕の叔母さんなのに"
"そうね、でもアンディをよく考えて。そこが間違ってるのよ。あなたも本当は私としたいんでしょう”
”昨日私を本当に興奮にさせたみたいに。あなたは昨日、自分からは私にそれが好きだったって言えなかったんでしょ?"
 "違う、それは、、全部誤解だよ"
"ああ、便器奴隷は嘘つきなのよね、ちょうど私の友達にその話を聞いたところよ。”
”私を気持ちよくする方法を詳しく教えてあげるわね。"
これだけ言うと彼女は部屋を出て行った。アンディは今起きている事が信じられなかった。

921 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 22:27:22.98 ID:tQG6VR0d
まもなく部屋に入ったギッティは服を全部脱ぎアンディは女性の裸、彼女の巨大なおっぱいと大きな丸いお尻にドキドキした。
"ほらほら、これが何か覚えてる?"彼女は空中で何かを振りまわして笑いながら尋ねた。
すぐに昨日の口に入れるゴムのリングだと彼は気付いた。
"やめて、やめて、僕を放して"彼は叫んだが彼女は彼に笑った。"さあ口をお開けなさい"彼女が命令した。
アンディはしっかりと唇を手を押し当てて従うつもりはなかった。"じゃあちょっと"彼女は彼の右手を蹴った。
恐ろしい痛みに彼は叫んだ。"なにするんだ、手を壊れちゃうよ"と彼は嘆いた。
"私は壊れてないと思うわよ、ほらまだできないのかしら"彼女は冷静に言った。
"そうね、またどこかに蹴ってあげましょうか?"
"やめて、分かったよ!"アンディはまだ懇願したが、すでに彼女は彼の口の中にリングを詰め、頭の後ろで留めていた。

922 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 23:55:40.65 ID:tQG6VR0d
"あなたはもう私の暖かいシャンパンの味を知っているんだったわね、私の変態坊や、今度はもっと楽しめるわよ"
アンディは助けを求めたが口の中に漏斗をねじ込んでギッティは彼に気取った笑顔をみせた。
彼女は彼の口の中に入れた漏斗の上に裸でしゃがみ言った。"ほら、じゃあいくわよ"
アンディは昨日は分からなかったが、今、彼の叔母は彼を人間便器にして責めたかったのだったとわかった。
すぐに彼の口の中にオシッコの黄色の流れが入ってきた。味も嫌だったし、きつい臭いが息が詰まるほど部屋に充満した。
"私のオシッコをごっくんしなさい、私の可愛い便器君"ギッティは上から彼を笑った。
だがアンディはそうしたくなかった。"
なんで飲めないのかしら?"彼女は微笑み、漏斗がいっぱいに満たされると彼女は彼の鼻を塞いだ。
"ほらこれで飲めるでしょう"と彼女は笑った。息が出来なくなったアンディは飲み始めた。
それは本当にきつい味で彼の喉を刺激し気持ち悪いどころではなかった。

923 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 23:57:31.00 ID:tQG6VR0d
"ほら、もっとちゃんとオシッコを飲んでね"
彼女の激しい流れは途絶え、アンディは漏斗から息切れしながらも飲みこんだ。
彼女は彼の口から漏斗を取ると"うふふ、上手にできるようになったじゃない"ギッティは微笑んだ。
"そして今回も昨日みたいにしなきゃだめよ、犬は私のをきれいに舐めなさい!"
そう話しながら、彼女は徐々にオシッコの垂れている彼女のアソコを彼の口に下ろした。
彼女のお尻は彼の鼻の上に置かれ、彼の顔全体が彼女のお尻の割れ目の間に消えた。
アンディはすぐに彼の口の中で滴るオシッコおよび分泌物の混合物を味わされた。
"アンディ、早くして"と彼女が言うのが聞こえたが彼はやりたくなかった。
突然鋭い痛みが彼を貫いた。ギッティは、親指と人差し指とで彼の右乳首をひねっていた。
"アンディがやらないなら、ひねり潰しちゃうわよ?"ギッティは笑った。
痛みの恐怖のためにアンディは彼女のびしょ濡れのオマンコをなめ始めた。
オシッコや愛液の混合物は嫌な味だった。

924 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 23:58:30.77 ID:tQG6VR0d
彼がちゃんと舐めたのでギッティは笑った"ん、そうよ、私のワンちゃん、気持ちいい、上手よ"
アンディは、本当に嫌悪感を覚えていた。
"そうそう、綺麗でクールな私にキスを、あなたのギッティ叔母さんのソコを舐めなさい"彼女は彼の上でうめいた。
彼は彼女の正面にいたので唯一の空気が鼻から吸い込まれ、彼はその匂いから逃げられなかった。
とても濡れていたので叔母が放尿したのかと思ったが、愛液が熱いアソコから注がれる味と粘りでそうではないとわかった。
"ああ、アンディは素敵よ、私は本当に濡れちゃってるのがわかる。いいのよ、私のいやらしい汁を味わって飲みなさい"
彼は彼の叔母がうめき声を聞いた。アンディは、突然プウウウウウウと大量のおならを吸い込んだ!
大きなおならは彼女のお尻全体を震わせ彼の鼻の中に雷鳴をとどろかせた??。
彼は吸い込むよりほかに選択の余地がなかったが、悪臭は野蛮で彼は気絶しかけた。
"あらあ、ふふ、私ちょっとリラックスしちゃった"彼女がからかった。
"でも、ふふ、ほら、あなた私の臭いが好きなんでしょう?だって匂いで興奮してるもの"
彼の叔母は彼の顔にわずかにずらして移動して彼の鼻が塞ぐように彼女のお尻を押しつけた。

925 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/18(金) 23:59:21.68 ID:tQG6VR0d
彼は息ができず激しくうめき声を始めた。窒息する恐怖からアンディはさらに舐め始めた。
"そうそうそれよ、私のかわいいアルバイト君、上手な仕事は素晴らしいわ"
彼の叔母は外陰部が燃えるほど暴力的にこすりつけ彼女の全身を揺らして絶頂に呻いた。
アンディは、ずっと空気の不足にとても苦しみ息ができずにパニックに陥った。
ようやく彼女は徐々にお尻を緩め、アンディは彼の肺に空気を貪り吸った。
"そんなに叔母さんのお尻の匂いを嗅いだらくすぐったいじゃない"彼女は笑った。
"だからね、アンディ、私の大事な所を舐めて乾かして"
アンディが彼女のアソコの粘液を舐めとると、彼女は彼にゆっくりと微笑んだ。
"とても素晴らしかったから、またいっぱいしましょうね"そう言いながら彼女は部屋を出て行った。

926 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 00:02:17.37 ID:tQG6VR0d
アンディはどうすればいいかわからなかった、涙が頬を駆け下りた。
しかし、一つだけは確かだった、彼女も彼をここに永久に閉じ込めておくことはできない。
そのうちに彼の母親が彼を見つけるだろうと確信した。まもなく、彼の叔母は再び服を着て部屋に入って来た。
"私はあなたの誕生日パーティーで今日のお昼を御馳走になるの、ありがとう。ああ、ごめんね驚いたかしら。
今、私はもう済ませちゃったけど、あなたにはみんなからの愛があるわよ。
それが始まる時間よ、何人かの常連さん、私、ギゼラ、あなたのいとこ、近所の人とあなたのお母さん。"
彼女はクレイジーだ、私にこんなことをしておいてパーティーだなんてとアンディは思った。
しかし少なくとも彼らに彼は解放されるだろう。
一方、彼女は彼のところに来て、彼の口に小さな青い錠剤を与え、"飲み込みなさい"と彼女は微笑んで部屋を去った。
長い時間部屋にいた後、突然アンディは非常に苦痛を感じ、強烈な勃起を起こしたことに気づいた。
彼は今までそのような錠剤を見たことがあった。
それはバイアグラだったが、なぜ彼の叔母はバイアグラを彼を与えたのか、なぜ彼を解放しなかったのか?
しばらく後に彼は客室内からの声を聞いた、訪問者は刻々と増えていた。彼の叔母が部屋に入って来た。
"さて、あなたのためにお客さんが全員そろったみたいね。私たちが食べたのと同じ物をあなたは後で味わってね。"
そして彼女は居なくなった。無限と思える時間が過ぎた後にドアが開き、ギッティ叔母さんが部屋に入って来た。
彼女はギゼラの後ろで大きな透明なプラスチック製のボウルとホースに付属していた金属フレームの椅子を持っていた。
ギッティは座席を下ろし彼の頭の上にギゼラがボウルをフレームの枠に置いた。

927 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 07:53:32.31 ID:EHVueHfK
今アンディは、大きな透明なプラスチックボールの穴の真ん中の下に差し込まれたホースの中を見ることができた。
ギゼラはもう一方の端を彼の口の中でねじ込んで彼のゴムのリングに完璧にフィットさせた。
アンディは釈放されるべきなのになぜお客さんの前にいるのか信じられなかった。
彼は声を出して叫ぼうと苦戦したが、無駄だった。
彼はがっちり固定されて動くことができず、彼の叫びはチューブからくぐもった呻き声だった。
"さて、あなたのお客さんに入って来ても良いかしら?"
話しながら彼女は彼の手を靴のかかとで踏んで彼に大声でうめき声をあげさせた!
"これで良いかしらね"彼女は微笑んでギゼラと部屋を出て行った。
すぐに彼の叔母、ギゼラに続いて彼の母親マグダが部屋に入ってきた。

928 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 07:55:01.01 ID:EHVueHfK
彼の母親はすぐに気付いて叫んだ"一体どうなってるの?"
"落ち着きなさいなマグダ"ギゼラは、すぐに静かに話した。
"マグダ、怖がらないで、私は今ちょうどあなたの息子がトイレとして使用されている画像を持ってわ。”
”だけどあなたは全部わからないでしょう。それを使用している女性の中に私もいたの"
彼女らは彼の母親にいくつかの写真を手渡した。
"でも、なぜ、、、あなたは何をやっているの""ここで何が起こっているの?"彼の母親がどもりながら言った。
"私はギゼラに彼が変態だと言われたの。"彼の母親はまだ交互に写真とアンディを見て唖然としていた。
"だからね、マッジ(マグダ)、あなたの妹の言う事を聞きなさいな"ギッティは言った。
"そう私はこの画像が撮影された場所に行ったらそれはその通りだった。”
”私がトイレに行くと、彼はそこに横たわっていた、私はそこにいたわ。もちろん、私は怖かった”
”私は彼がどもりながらトイレとして使われたいってことを懇願していたって信じられなかったわ。”
でも彼は日本の女性に使用されるためにたくさんお金を支払っていて、彼は彼の一番の夢について話してくれたの。
彼の家族全員と彼の母親によって拘束されたいんですって。特に彼の母親にね。"
"それは狂ってるわ"彼の母親は頭を振り言った。
"それでもマグダ、それが彼の最大の夢であり、それは彼の誕生日のお願いなのよ。"
"だけど、私にはできないわ..."彼の母親は言った。
"でも、なぜできないのかしら"ギゼラは返した。
"でもそれが彼の願望よ、あなたは彼のためならどんなこともしてあげたいでしょう。"
アンディが泣き始めたのが聞こえたが、すでにギッティがこっそり彼に近づき、彼の手を足で蹴ってもどってきた。
すぐに、彼は静かになった。

929 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 07:56:21.25 ID:EHVueHfK
"もちろんよ"、マグダは答えた"でも私は、それを私の息子にそんなことできないわ。"
"そうね、私の甥だもの、私は彼を愛し、それは私がうち明けたように、むしろ誰よりも彼の願い”
”彼は今18歳で、彼が望んでいるか知っておく必要があるんじゃないかしら。"
"だからってあなたは私が本当にそんなことやるべきだと思う?"彼の母はためらいがちに言った。
"きっとマグダ、あなたもわかるわ、それは本当にとても素晴らしいのよ。"
"でも、私は息子が本当にそんなことが好きだなんて信じられないわ。"
"ほら、なにかする前からもう勃起しちゃってるでしょ"
完全にバイアグラによる効果だった、アンディは彼の母親が明らかに本当に説得されていることが信じらなかった。
"でも、いつからなの?私が来るまで彼は長い間拘束されていたってこと?""なぜあの子はきつく縛られてるの?"
彼の母親は言った。ギッティは笑った。"私を信じてよ、マグダ、すぐにわかるわよ"
"でも、近親相姦じゃないのかしら?"彼の母親は言った。
"あなたはトイレとしてしか彼を使わないし、彼と寝ていないのなら何の違法性もないわ"
"今になって彼にガールフレンドがなかった理由が私にははっきり分かった、彼にはそういう理由があったのね。
そしておそらくそうして彼が誕生日の贈り物を望むなら私は本当にしなければいけない、あなたが正しいわ"
アンディは、彼自身の母が本当に彼をトイレとして使うつもりだったのが信じられなかった。
彼女は、40歳で黒い髪と彼女の妹ギッティとほぼ同じスタイルを持っていた。
彼女は赤いドレスを着ていて黒のハイヒールストラップサンダルで立ち上がった。
"じゃあ、早くそれを脱いであなたの救いを与えてあげて"ギッティは言った。

930 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 07:57:24.94 ID:EHVueHfK
ゆっくりと、彼女は、彼に近づき、彼を見て、彼女の膝に彼女の白いパンティーを引っ張り脱ぎさった。
ゆったりと座りながら、"あなたがそんなに私のトイレになりたいなら、たっぷりしてあげる"
アンディは今彼自身の母親の巨大なお尻と手入れしていない彼女の毛むくじゃらのアソコを見た。
アンディはすぐに泣き始めたが、これはすぐにギゼラのキックに止められた。
一方、ギッティはまた彼の私の鼻に洗濯ばさみをつけた。"お気に入りのおまじないよ"
彼の母マグダは言った"これからあなたの望みをお母さんがいっぱい満たしてあげる"
"あなたが望む私の愛をあげる"彼の母は言った
その瞬間に、オシッコの太い流れが、ボウルにピシャピシャあたりホースに落ちて彼の口に到達した。
今そのとき、アンディは彼自身の母親のオシッコを味わっていた。
彼の母親が緊張しながら彼を見守る中、彼は嫌悪感をこらえて飲み込みはじめた。
"あらあら、本当においしいのかしら""私も何か興奮してどうかしちゃいそう"彼女は言った。
"ええ私もそう、同じよ"ギッティは叫んだ。
"ママのオシッコを飲まされたいなんて、あなたちょっと変態ね"

931 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 09:02:42.73 ID:EHVueHfK
一方アンディは、目に涙を浮かべ、彼の母の終わらないオシッコの迸りを飲んでいた。
彼はまだ彼自身の母に人間便器して使用されていること、そうさせた彼の叔母を信じらなかった。
徐々に彼は息が苦しくなったが、彼の母親はまだ彼の口の中にオシッコしていた。
彼は彼の母親は彼女の放出されたオシッコにおぼれると思い急いでホースを吸い空にした。
"それで、トイレットペーパーはどこかしら?"彼の母親は尋ねた。
"あら、あなたは彼の舌がどこにあるのか質問してるのかしら"叔母ギッティは笑った。
"それはどういう事なの"彼の母は言った
"ええ、もちろん、そういうことよ"ギッティは言った。"だって私にはわからないわ、彼は私の息子よ"
"だから本当にあなたの人間便器として使ってきた”
”そして今、彼は彼の母の素晴らしいアソコをうっとりさせてくれると思うわよ"
ギッティは笑った。"私は前にもいっちゃったわ""本当にそうなの?"彼の母親は尋ねた。
"あなたは彼がどれだけ上手かびっくりするわよ。"
そう言いながらギッティは彼の口からのチューブを抜き取り、彼の母親に椅子にたたせた。
"私は好奇心が旺盛なの"マグダは言い彼女のお尻はアンディの顔に下り始めた。
アンディはすぐに泣き声をあげたがくぐもった音だけしか分からなかった。
"彼は何をしてくれるの?"彼の母親は尋ねた。"彼はそれを望んでいるだけ、座って"
彼の母親が彼の顔にしゃがんだ直後に洗濯ばさみがの鼻からはずれた。

932 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 09:03:55.98 ID:EHVueHfK
今、彼女は彼の開いた口を彼女の陰毛からオシッコが滴り落ちるアソコでいっぱいにしていた。
アンディは彼の母親の性器を味わっていた。ギッティのように彼女の肛門はちょうど彼の鼻の上だった。
"それじゃあアンディ、始めて"彼の母は彼女の肩ごしに彼に微笑んで言った。
しかし、アンディは拒否し、彼の母親の濡れたスジを舐めようとしなかった。
"彼はなぜ舐めないのかしら?"彼女は尋ねた。
"ああそれはきっと彼のあまのじゃくなゲームよ、彼は時々罰を望むのよ。彼の右の胸をつまんであげて。"
"でも、彼はそんなにそんなのが好きなの?"
"ええ、彼の小さな乳首を見なさいな、彼が欲しがってる方よ、どうかしら" 
"ええ、右ね"と彼女は言い息子の乳首をきつくつまみアンディは痛みにうめいた、彼の乳首は既に炎症を起こしていた。
彼の母は叔母ギッティよりも彼を苦しめていた。
恐怖からアンディは彼の母親のオシッコで濡れたアソコをなめ始めた。
彼が産まれた彼の母親の濡れたオマンコを味わい、熱い汁を飲み始めなければならなかった。
"ああ、気持ち良いわ私の可愛い坊や、私はあなたの父がいなくなってからしてなかったお母さんの美しいアソコを舐めて"
アンディは彼が感じた言い難い嫌悪感に襲われていた。突然、彼の母親は少し腰をあげて振り向いた。
"だからね、もう少しお母さんのお尻を甘やかしてね"
彼女は彼の口に直接彼女の肛門を押し当て配置し、彼の鼻は彼女の濡れたアソコにもぐり込んだ。
"つかまえたぁ、もう逃がさない"彼女は彼女の太もも越しに微笑んだ。

933 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 09:13:07.09 ID:EHVueHfK
彼の母親への恐怖のために、アンディは嗚咽を漏らした。"あ、それ気持ちいい"彼女はため息をついた。
"ええ、きれいにね、おいしいでしょ。お母さん、今お母さんの腸の中のあなたの小さな小さな舌が物足りないわ"
アンディは彼の母親が少し拡げて難なく彼の舌を肛門内に深くさしこんだのに気づき彼は苦い嫌な味を感じた。
"そうよ、もっと深く、きれいにね、"母親はため息をついた。
"そう、そうよ。お母さんは、息子の舌でお尻を気持ちよくするの。"
彼の鼻が完全に彼の母親の粘液で満たされたアソコに覆われていたので、アンディは呼吸するのがつらかった。
彼は彼女の肛門と膣からより多くの液体を飲み込んみ、開いている口からもあまり空気が吸えなかった。
"私のスズメさんが私のお尻から水を飲み込むように思えてうれしいわ"
アンディは今パニックに陥った、彼はすでに意識もうろうとしていた。
"可愛い子ね、私はあなたが空気を欲しいって知ってるけどあげないわ。お母さんのお尻の下で窒息しちゃうのはどんな感じ?"
彼が意識を失う前に彼女は立ち上がった。アンディは貪欲に肺に空気を吸いこみ、彼女は再び座った。
"私にご奉仕しなさい、お母さんはまだいってないわ"そして再びアンディは彼の母のお尻を舐め飲み込んだ。
永久かと思われるほど肛門に奉仕した後、最高潮を迎えた彼女のアソコは彼の顔に液体の強力な潮を浴びせた。
彼女は笑って立ち上がり、前に座るとしばらく放心していた。
"ああ素敵だったわ、私があなたの才能をもっと早く知っていたら私たちはもっと楽しめたわね"
それから彼女は口笛を吹いて部屋を出て行った。
アンディは知らなかった。
彼の女性親族全員がここにいる間、彼はトイレを縛りつけてプレイして彼の誕生日を祝うためにすぐ隣に座っていた事を。
彼自身の母親のように使用するのを楽しそうに見ていた事を。彼は考える事さえできなかった。

(LG)

934 :MOMDOM ◆gabZ2A301E :2013/10/19(土) 09:21:00.14 ID:EHVueHfK
以上。
機械翻訳から意訳なのでかなりいい加減な翻訳になっている可能性が高いです。
これは原作のほんの序盤だけですが、続きは投下しません。

”butt-chelor”氏の沢山ある小説をもっと読みたい人、本編原文が知りたい人、きちんとした翻訳をしたい人は原作を調べてください。

”femdom-storys”で検索してGoogle翻訳を使うとわかり易いです。(独語サイト)

935 :名無し調教中。:2013/10/27(日) 21:43:43.89 ID:ARu4Gbtx
サンキュー

936 :名無し調教中。:2013/10/27(日) 23:00:35.05 ID:hRSVIxMu
乙!

937 :名無し調教中。:2013/10/29(火) 12:03:09.13 ID:AF7T4vEW
これは良い

938 :名無し調教中。:2013/10/29(火) 18:34:23.61 ID:gVqbNPq2
機械翻訳にしてはよくできてる

939 :名無し調教中。:2013/10/29(火) 21:29:47.30 ID:+Eegj0x6
age

940 :名無し調教中。:2013/10/29(火) 21:51:06.55 ID:AF7T4vEW
femdom-storys登録したわ

941 :名無し調教中。:2013/10/30(水) 01:01:22.08 ID:PXvWZy8H
>>910さんの翻訳最高!
言われた通り、femdom-storysで検索して
Google翻訳したけどバラバラ感満載だった。
でもstory-forum入ってみたけど
Der.Japan.Sex.Club って話あった?

942 :名無し調教中。:2013/10/30(水) 17:33:44.78 ID:iA/lk84/
age

943 :名無し調教中。:2013/10/31(木) 21:11:02.18 ID:ASSEYYWY
翻訳ソフトがイマイチだ

944 :名無し調教中。:2013/11/03(日) 21:55:08.25 ID:+vidNDoB
>>910
翻訳追加お願いします。

945 :名無し調教中。:2013/11/03(日) 22:56:13.39 ID:zxS2bujV
>>934

946 :名無し調教中。:2013/12/30(月) 08:02:07.24 ID:wax9b4Bn
これは良い

947 :名無し調教中。:2013/12/30(月) 20:53:37.93 ID:6v49NNBb
>>943
翻訳でもまあまあいいな

948 ::2014/02/10(月) 22:52:38.54 ID:BJPQnYTg
ID:a

949 ::2014/02/10(月) 22:55:11.83 ID:BJPQnYTg
ID:i

950 ::2014/02/10(月) 22:57:12.49 ID:BJPQnYTg
ID:u

951 ::2014/02/10(月) 22:59:01.55 ID:BJPQnYTg
ID:e

952 ::2014/02/10(月) 23:05:42.95 ID:BJPQnYTg
ID:o

953 ::2014/02/11(火) 17:56:03.69 ID:YoCc2zyp
ID:ka

954 ::2014/02/11(火) 17:59:02.89 ID:YoCc2zyp
ID:ki

955 ::2014/02/11(火) 18:01:07.58 ID:YoCc2zyp
ID:ku

956 ::2014/02/11(火) 18:05:23.99 ID:YoCc2zyp
ID:ke

957 ::2014/02/11(火) 18:06:46.58 ID:YoCc2zyp
ID:ko

958 :マツ〜コ:2014/02/11(火) 20:07:19.36 ID:YoCc2zyp
マツ〜コ ID:OKAMA

959 :名無し調教中。:2014/02/11(火) 23:01:22.95 ID:sHi5uzw1
何?

960 :名無し調教中。:2014/02/12(水) 09:57:52.43 ID:QxdK5MH/
あと40

961 ::2014/02/12(水) 18:16:50.06 ID:QxdK5MH/
ID:sa

962 ::2014/02/12(水) 18:18:31.69 ID:QxdK5MH/
ID:shi

963 ::2014/02/12(水) 18:24:13.18 ID:QxdK5MH/
ID:su

964 ::2014/02/12(水) 18:29:15.00 ID:QxdK5MH/
ID:se

965 ::2014/02/12(水) 18:33:30.54 ID:QxdK5MH/
ID:so

966 :スレ立て太郎:2014/02/12(水) 22:53:03.68 ID:shYAQP1h
次スレOK

【ママは女王様】母子SM小説Part3【息子はM奴隷】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1392213096/l50

967 :名無し調教中。:2014/02/12(水) 23:19:56.81 ID:QxdK5MH/
潰す目的だったのに新しいのが立ってやがる。

968 :名無し調教中。:2014/02/13(木) 20:31:02.73 ID:oLmV9ieX
うどん屋を舞台に中学生ぐらいの男の子が麺打ち棒なんかを使って調教される小説があると聞いたんですが、
誰かご存知の方はいらっしゃらないですか?「」

969 :名無し調教中。:2014/02/25(火) 00:53:49.11 ID:DcRBROEm
>>967
無念な気持ち、お察しします。

970 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

971 :名無し調教中。:2014/03/11(火) 09:10:49.23 ID:QgqZ0Wh0
これは良スレ

972 :名無し調教中。:2014/03/14(金) 08:36:59.34 ID:rRXbnlRM
あげ

973 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) :2014/04/29(火) 20:06:37.63 ID:IW2zzFct
973

974 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(2+0:5) :2014/04/29(火) 20:07:16.68 ID:IW2zzFct
974

975 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(3+0:5) :2014/04/29(火) 20:07:52.05 ID:IW2zzFct
975

976 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(4+0:5) :2014/04/29(火) 20:08:30.88 ID:IW2zzFct
976

977 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(5+0:5) :2014/04/29(火) 20:09:08.98 ID:IW2zzFct
977

978 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) :2014/04/29(火) 22:44:18.08 ID:IW2zzFct
978

979 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(2+0:5) :2014/04/29(火) 22:46:28.14 ID:IW2zzFct
979

980 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(3+0:5) :2014/04/29(火) 22:47:54.15 ID:IW2zzFct
980

981 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:5) :2014/04/29(火) 23:48:15.83 ID:IW2zzFct
981

982 :名無し調教中。:2014/04/30(水) 21:24:16.16 ID:2R3ujNRl
埋めると次スレが立っちゃうスレ

【ママは女王様】母子SM小説Part3【息子はM奴隷】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1398860535/l50

983 :名無し調教中。:2014/04/30(水) 21:32:29.52 ID:G4D42nWn
スレ乱立阻止!

984 :名無し調教中。:2014/04/30(水) 21:33:23.55 ID:veSz4fj2
埋め

985 :名無し調教中。:2014/04/30(水) 21:33:44.62 ID:SoWM0/N3


986 :名無し調教中。:2014/04/30(水) 21:34:14.80 ID:VX4tPdLL
ウメ

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