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クリトリス責めメインのSS〜その8〜

1 :名無しさん@ピンキー:2012/11/25(日) 04:47:55.42 ID:DdaSVLoH
SSアップは遠慮せずにどぞ。また感想等もヨロシクです。
職人さんは前の人の投下から日数を空けてお互い気持ちよく。
特殊嗜好は前書きでの注意書き推奨。
萌えるシチュ考案やスレタイに反しない雑談もOK。
煽り荒らしは徹底無視の方向で。
性別判定、性別語りは荒れる原因になるので禁止 。
もし気に入らない、趣味に合わない作品が投下されても叩かずスルー。
但しルール違反やマナー違反はやんわり指摘しましょう。
基本的には「sage進行推奨」でお願いします。

 ※ SSの内容は作者の脳内設定に基づいているので、現実に有り得ない物や行動、反応の描写があっても
   全て作品内での設定です


【前スレ】
クリトリス責めメインのSS〜その7〜
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1320067474/

【過去スレ】
クリトリス責めメインのSS〜その6〜
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1274328281/
クリトリス責めメインのSS〜その5〜
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1246237255/
クリトリス責めメインのSS〜その4〜
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1220795947/
クリトリス責めメインのSS〜その3〜
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1201281159/
クリトリス責めメインのSS〜その2〜
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1177151640/l50
クリトリス責めメインのSS
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1145410655/l50

【保管庫】
2chエロパロ板SS保管庫
http://sslibrary.gozaru.jp/

2 :名無しさん@ピンキー:2012/11/26(月) 02:15:12.46 ID:VfCL5GM+
.         (⌒,,⌒)〜っ
        (⌒,_, ,⌒て ,,_,)
         ! ノ U。`yヘ_,、_ノ !
        し|~〜〜 。 ヘ⌒iヽフ
            |! ゚o 。.゚(・ω|・ ) >>1
           |! 。o゚ ⊂ ゚ とノ
          |i 。゚ ゚ o .゚|.。|. |
         |i、..゜。。゚ ゚し|'J
.           |,,._二二二_,!
       。゚o

3 :名無しさん@ピンキー:2012/11/26(月) 14:49:31.61 ID:hlNxl/Fu
>>1

4 :名無しさん@ピンキー:2012/11/27(火) 21:18:44.68 ID:jZDYcXyn
>>1
本当に落ちてたのか

5 :名無しさん@ピンキー:2012/11/28(水) 02:09:26.11 ID:PqcRolIx
>>1
家に来て妹のクリ童貞を奪ってもいいぞ

6 :ネタ投下:2012/11/28(水) 12:40:25.30 ID:kKSHhZnG
ろくろくり

漢字で書くと「轆轤栗」または、「飛豆蛮」となる。
傘のろくろを上げるにしたがって、柄が長く上へ上へと見えてくる感じからきた名前である。
その名から予想されるとおりこれは女しかおらず、クリトリス、つまり陰核が長く伸びて、自在に動き回るのだという。
普段は普通の女なのだが、夜、寝ているあいだにクリトリスが伸びるので、一見それとはわからないようだ。
伸びたクリトリスは心を寄せる男のもとに行き、まとわりついて快楽を貪るという。
普段の姿は、若い娘や未亡人であることが多いようで、これは憑き物の一種であり、
欲求不満な者がこれにとり憑かれるとも言われている。
ある長屋に住んでいた後家のクリトリスが夜な夜な伸びて、密かに慕情を抱いていた隣に住む若い男の布団にもぐり込み、
欲望を満たしていたという話も伝えられている。
もともと敏感なクリトリスが、長く伸びて相手にまとわりつくというのだから、その快楽はいかほどのものであっただろう。
クリトリスは女性が快楽を得るためだけに存在する器官と言われており、そのクリトリスが伸びるということは、
女の満たされぬ心が形となってあらわれたものであると考えることができよう。
妖怪そのものというよりは、一種の「妖怪病」というべきものなのかもしれない。

(芽好木ぬける著「日本妖怪紳士録」より抜粋)


>>1
そしてどなたか本編をばよろしくorz

7 :名無しさん@ピンキー:2012/11/29(木) 01:34:15.21 ID:ddPqg6W/
保守上げ

8 :名無しさん@ピンキー:2012/11/29(木) 03:01:31.45 ID:VNm8jBDR
思春期で溜まりまくってる娘とか普段は清楚で通ってるシスターさんとかのクリが
夜な夜な伸びては好きな男の尿道を犯して性欲発散していると聞いて
そしてその間のことは淫夢として記憶に残ってて朝気づいたらパンツはぐしょぐしょで

9 :名無しさん@ピンキー:2012/12/03(月) 20:51:15.28 ID:EdUQVg/F
>>8
シスター本人(遠い祖先にその妖怪がいて、本人は先祖返りだが自覚は無かった)がその事実に気付き、
なんとかやめようと思ってもなんせ寝てる間のことなので本人にはどうしようもない。
で、思いあまって他のシスターに相談する。

するとそのシスターが言うには
本人の意志で無く動くのは、なにか悪いモノがクリに取り憑いているに違いない
昼のウチにいじめて弱らせておけば悪さも出来ないし
そのうち弱って出て行くのではないかと。

それで、シスターはその同僚がどこからか持ってきた
クリ責め具を付けたまま日常生活を送ることになったりとか。

10 :名無しさん@ピンキー:2012/12/04(火) 22:18:12.25 ID:N9aKPsHy
10レスいかないうちに1日書き込みないと落ちるものとばかり思ってたけどそうでもないんだな

11 :名無しさん@ピンキー:2012/12/05(水) 00:33:04.05 ID:qONm4Hb3
レス数で落ちやすい落ちにくいあるんだろうか

今日の会議中に魔法怪盗とりっくリトリスというネーミングが浮かんできた

12 :名無しさん@ピンキー:2012/12/05(水) 11:58:24.37 ID:XImUXsiL
貴様のせいで
「電マ超人クリットマン」という電波を受信した
謝罪と賠償(ry

13 :名無しさん@ピンキー:2012/12/08(土) 10:51:45.33 ID:pxeYgf5X
>>11
何を盗っていくんだろうな…。魔法怪盗とりっくリトリス。
クリに見立てた宝石か…はたまた美女美少女達のクリそのものか…。

>>12
手がアタッチメント式になってて電マ(の超強化版)に交換可能。
肩こりほぐしで町を流し歩きしつつ、
悪の組織の女戦闘員をその電マでクリ責めして倒すのか…。

どっちもいいのぉ

14 :名無しさん@ピンキー:2012/12/09(日) 12:09:30.46 ID:ewfwM95i
>>13をネタにできないかとふと思い立って検索

巣鴨 
・「おばあちゃん達の原宿」と言う事で高齢者が多いらしい→
マッサージ師さんがいてもおかしくない
・無線関係のメッカでそういうのの専門店が本社を置いてることも多いらしい→
電気機械を扱っていてもおかしくない
・都内有数のピンクサロン街があるらしい→
そういうお姉さん方が隠れ蓑として商売しているのかも

15 :名無しさん@ピンキー:2012/12/09(日) 14:53:06.53 ID:gtwumjFD
金髪貧乳巨クリ美少女のクリをクリオナホで扱いたりクリフェラしたり尿道ファックさせて
性欲解消する仕事に就きたいでござる

16 :名無しさん@ピンキー:2012/12/10(月) 22:08:48.41 ID:fVx/6saL
後ろ手に拘束した美女に、催痒性の薬を染み込ませたパンツ履かせたい
痒くてたまんなくなってる彼女に、これ使って痒さをまぎらわせろと机かなんかで角オナさせたい
屈辱だけど、痒みに耐えかねて腰をくねらす様をニヤニヤ見守りたい
痒みはもう消えたのに、クリへの快感で腰が止まらなくなってることを指摘したい

17 :名無しさん@ピンキー:2012/12/11(火) 17:51:44.53 ID:uOUfnEg5
少子化対策担当大臣が選挙演説してる夢をみた。
時節柄なのかな。

離婚数が倍増してる→やばい→離婚原因に性生活の不一致がある
婚活+離婚阻止で、先に性嗜好を一致させてペアにしよう!
でも不妊や無精子の人にも優しい社会を!
ってな政策を、力説してたのをフーンってきいてる夢。

内容は、性的嗜好を小学校高学年あたりから少しずつ調査(実地+心理テスト?)
中学校あたりから、同じ嗜好の人同士がかたまるようにクラスわけ+授業
高校からは嗜好別の学校に行って、文化祭とかは他嗜好のお試し交流の場。
大学からは現在システムと同じだけど、配偶者斡旋の省庁ができる。
不妊や無精子の人は、性的介助の公務員になる。
それ以外は子供つくってやーっていうような政策だったと思う。

っていう世界で、自分はクリ責めされたい女の子の開発担当官になってた。
数人の子を少しずつ開発してくのが楽しかった・・・。
実地調査の担当も、色んな子にクリ攻めできて幸せだったけど。
文章化してみたかったが、文才がない。
人の夢って儚いぜ('A`)

18 :名無しさん@ピンキー:2012/12/11(火) 22:31:24.74 ID:JVmSJYpQ
何故このスレは衰退したのか。


住民の好みの変遷か。

19 :名無しさん@ピンキー:2012/12/11(火) 22:38:23.84 ID:axfGGh/F


20 :名無しさん@ピンキー:2012/12/12(水) 01:04:12.17 ID:znvkZ+J5
http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm

21 :名無しさん@ピンキー:2012/12/13(木) 08:07:54.43 ID:EANjsaeg
http://www.xvideos.com/video431492/asian_girl_having_orgasm_while_getting_her_pussy_fingered_on_the_bed

22 :名無しさん@ピンキー:2012/12/15(土) 19:33:27.34 ID:3ItPO6K+
保守

23 :名無しさん@ピンキー:2012/12/15(土) 23:21:24.06 ID:ndf+26qV
クリトリスに関係する事件にばかり巻き込まれる探偵になりたい。

24 :名無しさん@ピンキー:2012/12/15(土) 23:22:47.22 ID:ves0M1Hp
クリトリスばかり巻き込まれる探偵

25 :名無しさん@ピンキー:2012/12/16(日) 08:30:43.29 ID:ik8rSIXB
きっとビックリするくらい美クリなんだろうな…その探偵。

26 :名無しさん@ピンキー:2012/12/16(日) 21:24:37.22 ID:gfp3YzxC
美ックリ探偵

27 :名無しさん@ピンキー:2012/12/16(日) 22:46:14.69 ID:Qm0KJQUy
助手「『今夜貴方のクリを貰いに行きます 魔法怪盗まじっくリトリス』なんスかこれ」
探偵「私への予告状みたい。面白い名前よね、まじっくリトリス」
助手「それ、美っクリ探偵の言う台詞じゃないと思います」

28 :名無しさん@ピンキー:2012/12/16(日) 23:19:18.03 ID:xZwLYTTI
アニメ化決定

29 :名無しさん@ピンキー:2012/12/16(日) 23:25:29.48 ID:b3CBpdMY
やりくりが大変そうだ

30 :名無しさん@ピンキー:2012/12/17(月) 14:49:06.61 ID:DOtBhKHK
全世界の美少女クリ童貞を狙っている魔法怪盗まじっくリトリスと
それを阻止しようとするけどいつも負けて
まじっくリトリスの特性クリオナホで
開発されきった美クリをチュポチュポされる
美っクリ探偵のお話と聞いて

31 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:28:51.72 ID:Jms5jjoM
てst

32 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:31:16.10 ID:Jms5jjoM
美ックリ探偵・くり子が目を覚ますと、そこは無機質な一面白い壁の部屋だった。

「!?」

内診台のような椅子に拘束されている。
くり子は服を取られ、一糸纏わぬ恥ずかしい姿で開脚していた。

「ちょっ、」
「起きたかい?」

傍らにひとりの男が立っていた。魔法怪盗まじっくリトリスだ。
世界中の美少女のクリ童貞を狙っている悪い奴。
まじっくリトリスの毒牙にかかった女の子は、皆、暫く正気でいられなくなってしまうのだ。
そのくらい、コイツのクリ責めは強力。
運命の敵・まじっくリトリスに果敢に立ち向かう、美ックリ美少女探偵・くり子だったが、今のところ一度も勝てたことがない。
また負けた…しかも今回は、まじっくリトリスのアジトに拉致られてしまった。


「いい眺め。」
「降ろして!嫌っ!! 変態ッ!!!」
「変態上等。そんなこと言って、いつものパターン、もうどうなるかわかってんでしょ?」
「だから嫌なのよぉ! これ外してええっ!」
「駄目だね。これから君にはたっぷりお仕置きするから。」
「う…」

ふと見れば、サイドテーブルに、何やら妖しいものが所狭しと並べられている。
それを見つけ、くり子は顔色を失った。

「まったく…俺の仕事をいつもいつも邪魔してくれて。懲りない女だね、君も。」
「あっ、当たり前でしょ? アンタのせいで泣いてる女の子がどれだけいると思ってるの」
「当然、気持ちよくて泣いているんだろう?」
「違うわ!」
「それに君…、一度も俺に勝てないじゃないか。最後はいつも俺の特製クリオナホでぐちゅぐちゅになって気絶してしまうだろ。」
「…くっ、」
「君んちまで送ってあげたこともあったよね? 俺、どれだけ紳士なんだっつー話だよ」

そうぼやきながら、まじっくリトリスはカチャリとテーブルの上のものから、あるものを一つ選び出した。

「これ、」
「何する気…っ?」
「いわゆる、媚薬。」
「………」
「塗るタイプなんだ。」
「やめてえっ」

今日はスペシャルコースだよ?
もうこれ以上、俺の楽しいシゴトを邪魔しようなんて思わないように、たっぷりお仕置きしてやるからね。

そうそう、実はね俺、君のクリトリスも、相当上物だって、密かに評価してる。
こう、少し大きめで、ぽってりしてて感度が良くて…吸い上げた時の勃ち具合なんかもうたまらないって感じさ。
赤くなって、ぷるっと震えてるクリ…最高だよ。
もうどうやって虐めてやろうかと、1日中でも考えていられるくらいだよ。

それが…こんないいクリトリスを持ってる女の子が、何故「美ックリ探偵」なんてやってるんだか…残念で仕方ない。
まあそのおかげで、こうやって何度も君のクリで楽しませて貰えてるのかもしれないけども。

さあて。

33 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:33:39.17 ID:Jms5jjoM
まじっクリトリスは、綺麗な形のガラス容器の蓋を開け、人差し指と中指を深く差し込み、たっぷりと指先に薬を乗せる。
きれいな乳白色の、柔らかいクリームのようだ。

くり子の、開かれた足の間に座り、まさにこれから薬が塗られようとしている場所を凝視した。

「やだ、見ないで!」
「探偵さん」
「…な、なによ…」

まじっくリトリスは、ふうっとそこに息を吹きかけた。

「ぅあ…ッ」
「もう、濡れてるよ?」
「うっ、嘘!」
「嘘なもんか、ほら、もうこんな」

薬を載せていない指を、くり子の膣口のところにちょんと置き、小さく、くちくちと動かした。

「あっ、んん」
「実は期待してるんじゃないの? これからされること。」
「違うっ、期待なんて…」
「あ、そう。なら、そういうことにしておきましょうかね…では。」

まじっくリトリスは、指先の薬を、既に主張を始めている、くり子のクリトリスの上に乗せた。

「ひっ」
それを指で、丁寧に優しく、クリトリスから両側の襞、そして膣口にまで塗りこんでいく。

「大丈夫。魔法怪盗まじっくリトリスは、当然のことながら爪のお手入れも万全。女の子を傷つけるようなことはしないよ。」
今にも鼻歌が聞こえてきそうな上機嫌っぷりで、にゅるにゅる、くにくにと薬が塗られていく。

「あっ、ああっ、んんん…ッ」
「すぐ効いてくるから…どう? 感度が抜群に上がるんだ。」
「いやぁっ、だ、駄目、こんなの…」
「君のクリトリスはもともと感度がいいから、これ塗ったら…すっごいコトになるよね? 楽しみだよ。」

くり子の秘部は、じんじん熱を持ち、ずくんずくんと脈を打っていた。

「は、はぁ…なんか変、むずむずするぅ、熱いよぉ…、」
「君の愛液で薬が薄まらないか心配なくらい、濡れちゃってる。」
「…いやあ、何とかしてぇ、変だよぉ…」
「厭らしい女だな。こうやって弄られるの、本当は好きなんだろ?」
「ちっ、ちが…」
「お望み通り、好きなだけイかせてやるよ。…まあ、お仕置きだから? 気持ちいいだけで終わらせるつもりもないけどね」

まじっくリトリスは、触れられてもいないのに硬く勃ち上がったくり子の乳首に、指に残っていた媚薬の残りを擦りつけ、ローターを貼り付けた。
「これ、サービス。」

そして、
「ほら、君の大好きなやつ」
テーブルの上から、小ぶりな丸っこいものを取った。

34 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:37:11.89 ID:Jms5jjoM
「あ…あ…それ嫌ッ、それは駄目!」

それは、魔法怪盗まじっくリトリス特製・クリオナホであった。
美ックリ探偵くり子が、この男に勝てない大きな理由の1つだ。
このクリオナホには、クリに与える快感の全てがつまっていると言っても過言ではない。
何しろ、クリマニア・魔法怪盗まじっくリトリスが、特注で作らせたものなのだ。

「嫌なわけないだろ? いつもこれで、どこまでも気持ちよくなっちゃってるじゃないか君」
「いやあっ、イきすぎちゃうの! 変になっちゃうの!」
「それのどこが駄目なんだい? こんなに楽しいお仕置きなんてないだろ?」
「いやあああああっ」
「もう準備は万端って感じだな、こんなに勃起させて…一通り遊んだら、おかしくなるまでしゃぶってやる。」

まじっくリトリスは、おもむろに特製オナホを、勃ち上がったくり子のクリトリスにあてがった。
うにゅんうにゅんと吸引され、柔らかく捏ね回される。

「やあああーーーーッ」
「探偵さん、お行儀悪いぞ、そんな大声を出して…」
「だめっ、だめっ、やめてえええ!」

乳首に貼り付けられたローターにもスイッチが入る。
ヴヴヴヴと振動が起こり、くり子は藻掻いた。
しかし、腕、腰、腿、膝下と拘束されているために、快感を逃すことが出来ない。

「あーッ、あっあっ、はぁっ」
「3点責めなんて、君だけに、特別なサービスだからね?」
「イっちゃうううーっ、いやっ、イきたくな…いっ、んんぅ、」

オナホは容赦なくクリをいたぶり続ける。
吸い上げられ、内部の細やかなイボ状の突起に捏ねまくられ、振動を与えられる。
このオナホの前には、くり子だけでなく、ほぼすべての女の子がひれ伏してしまうのだ。
薬のせいで、感度が異常にあがっているくり子には、もうひとたまりもない。

「あーっ、イくぅっ、あっ、あ…っ、」

背中をのけぞらせることも出来ず、腰がひくひくと痙攣している。
カクリ、とくり子は項垂れた。
しかし、それもつかの間、新たな快感が次々と沸き起こってくる。

「も、もう嫌ァ! イったの! もうイったから!」
「何を言ってるのさ、これはお仕置きなんだからね? ここで終わるわけないだろう。さあ、次はこれを。」

まじっくリトリスは楽しそうに笑みを浮かべながら、乱れたくり子の髪をひと撫でした。
そして、クリオナホを装着ベルトで固定すると、今度は、棒の先に楕円の小さな玉が付いた玩具を取り出した。

「これ、便利なんだ。」
「あぅ…あぅ、は、あ…」
「ホラ、まだまだ、そんな風になられちゃ困るんだ。お楽しみはこれからなんだからね?」

だらしなく涎を垂らすような膣口に、まじっくリトリスはその玩具をあてがい、するりと挿入する。
器用にくいくいと動かし、どうやらある場所を探しているようだ。

「随分と気に入ってくれたのかな? すごい締め付け。挿れるのに、ちょっと抵抗があるもの。」
「や…もう、とめて…ッ、これ…ぇ」

くり子は目に涙を浮かべ、哀願する。

35 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:39:19.72 ID:Jms5jjoM
「探偵さん、いい顔するなあ。何ソレわざとなの? …っと、此処かな?」

カチ。
その玩具のスイッチが入る。
クリトリスの裏側…Gスポットを振動させ、刺激する玩具だった。

「ふぁ、ぅああああああ! 嫌、ダメ! ひ、あ、ーーッ!!」
「このへんだよね、クリの裏側…。いーっぱい虐めて、あ、違う、可愛がってあげるからね。」
「うあ、ああっ、やめ…ッ、あああああ!!」
くり子の目から、涙がこぼれ落ちる。

「たまんないなあ、そんなに気持ちいいんだ? 探偵さんこそ、変態で淫乱だよ。俺、かなわないや。」
まじっくリトリスは、玩具を微妙に動かして、いい場所から逃がさないよう調節しながら、愛おしそうにくり子を見やった。

「あー…ッ、またイくっ、いやあッ、何か出ちゃ…あ、恥ずかしいよぉ、いやぁぁ」

すると、クリオナホを固定するための、股縄の要領でT字に装着したベルトの隙間から、透明の液体が勢いよく弾けた。

しゅっ、ぷしゃぁッ

「きゃあ…っ、ッひぁ、」
「うわ、あーあ…随分盛大に噴いたね、潮。。」
「イきたくない…のにぃ、あそこが、熱くて…ああああん、何とかしてええ、もうイヤぁ」

まじックリトリスは玩具を抜くと、膣に指を入れ、直接Gスポットを扱きあげる。

「仕方ないなあ、わがままなんだから。」
「んあ、んぅ、はあ、はあ、ああああ!! でもいやああああ」
「…ん、そろそろ外してあげようか、これも。」

装着ベルトを外し、クリオナホを取る。
くり子のクリトリスはぷるぷると震え、これ以上膨張できないという程に勃ちあがっていた。

「さ、これからが本番。やめてって言っても、俺が気の済むまで絶対やめないよ? 覚悟してね?」
「え? な…」

まじックリトリスは、くり子のクリトリスをぱくり、咥え込んだ。

「うあ、あああっ、」

可愛い探偵さんのクリトリス。

まじックリトリスは、その感触を楽しんだ。
舌で、クリトリスの下からチロチロと舐め上げる。

「いやっ、嫌っ、あ、は、」

舌を左右に動かし、硬く大きくなったクリトリスを弾いた。
唾と一緒に、ぐじゅぐじゅと大きく揉み転がす。
上下の唇ではむはむと挟み込む。

クリトリスというのは、どうしてこうも飽きないのだろう。
いや、多分、この探偵のものは特別なんだ。
俺との相性が、とても良いのだ。
まじックリトリスは、くり子のクリをしゃぶりながら、そんなことを考え股間を熱くした。

「待っ…て、も…やだ、また、イ…っ、」
「―だめ。」

36 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:41:20.79 ID:Jms5jjoM
ぢゅううううっ、

まじックリトリスは、くり子のクリを強く吸い上げた。

「んぅ…ッ、ああーーーー!」

再び、くり子は、ガクリとうなだれる。
今度は本当に気絶してしまったようだ。

やれやれ。

これでは、楽しくない。
俺は、もっとクリ責めを楽しみたいが、この可愛い探偵のリアクションがなければ、それも半減なのだ。
すこし休ませて、気がついたら、また構ってやろう。

まじックリトリスは、くり子を台から降ろしベッドへ運ぶ。
さて、探偵が起きたら、今度はどうやって虐め…いや、可愛がってやろうか。

くり子にブランケットをかけてやりながら、魔法怪盗まじックリトリスはほくそ笑んだ。



おわり。

37 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 16:48:14.64 ID:nYhFaptl
GJ!!

38 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 17:11:54.76 ID:ZgbLyn66
書籍化決定したら教えて

39 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 17:40:58.24 ID:g6XEjs8+
ヒャッハー!
いいクリトリスだぜ!

40 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 19:03:48.13 ID:Byg4e8W4
これは良作

41 :名無しさん@ピンキー:2012/12/21(金) 21:33:48.33 ID:U+FKzzVh
続編希望

42 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 02:01:14.25 ID:jBAbvqEp
リトリスが男だってのは想定外だったw
違和感ぱねえw

43 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 03:16:44.74 ID:FoguoO5e
普段は美っクリ探偵御厨くり子(みくりや くりこ)の助手を務める
鳥栖陸(とす りく)君がまじっくリトリスだったのだ!とかどうよ

44 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 07:33:25.68 ID:lUkgJB60
美ックリ探偵大勝利ENDが全く想像できない

45 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 13:32:00.83 ID:12Y4tMHz
それもまたよし!

46 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 14:26:24.52 ID:0jBfLdB+
超GJ!

47 :名無しさん@ピンキー:2012/12/22(土) 14:55:03.12 ID:Z6vW6Y+g
これはGJ過ぎる

48 :名無しさん@ピンキー:2012/12/23(日) 06:54:37.18 ID:sfcwuRlI
鳥栖君が漢の娘でも構わん


あと、海外からの魔の手がって事で

セレブのマダム・クリネットが来日。
篤志家として有名な彼女。
実はクリネットは世界征フクリを狙っている組織の一員。

その陰謀により、美っクリ探偵とまじっくリトリスが共闘することに。


とかでも良いんじゃないかなー

49 :名無しさん@ピンキー:2012/12/24(月) 02:53:56.33 ID:RzE9p/ka
最近のJkはシングルベルなお独りさまのことを「クリボッチ」というらしい
(コピペ)

50 :名無しさん@ピンキー:2012/12/25(火) 12:31:14.76 ID:A1kBoMYQ
メリークリトリス!

51 :名無しさん@ピンキー:2012/12/27(木) 01:09:33.60 ID:gl9OBjjG
>>49を見て、
受験の最後の追い込みでクリスマスも関係なく受験勉強な
クリボッチ真面目美少女JKのもとにサンタが現れる話しでも書こうかと思ったが
ぜんぜんまとまらないうちに時期を逸してしまった・・・

「世間が浮かれている中マジメに受験勉強をしているよい子のキミに
 一人でも寂しくなく過ごせるプレゼントだ」とかいって
純潔を保ったまま一人で楽しめるアイテムとして
振動や触手でクリを刺激しまくってくれるクリ輪を強制プレゼント
・・・とか考えてたんだが。

52 :名無しさん@ピンキー:2012/12/27(木) 01:15:07.15 ID:+5W4eJr/
「遅れてきたサンタクロース」なんて定番ネタじゃないかw

53 :名無しさん@ピンキー:2012/12/27(木) 11:15:40.33 ID:kuZx1/JF
一人で頑張って勉強してる君の様な子に素敵なプレゼント!と言いながら
美少女サンタさんが一生懸命クリしゃぶったり扱いたりしてサービスしてくれると聞いて

54 :名無しさん@ピンキー:2012/12/27(木) 14:22:34.06 ID:g2KdXcVZ
百合サンタ……有りやな!

55 :名無しさん@ピンキー:2012/12/27(木) 21:19:22.02 ID:3HfcwZMI
リリィクリ・スマスってことか…

サンタクリース
赤クリのトナカイ…

56 :名無しさん@ピンキー:2012/12/31(月) 02:27:26.47 ID:feX09lSe
真っ赤なデカクリのトナカイさんはいつもみんなの慰み者なんですか?(チンコの代用的な意味で)

57 :名無しさん@ピンキー:2012/12/31(月) 03:39:54.32 ID:KLNkaN8Y
でもその年のクリスマスの日サンタのお姉さんが言うんです
暗い夜道は星明かりでテカテカと光る貴女のクリと愛液が役にたつの、と
いつもネコで泣いてたトナカイさんは今宵こそはとタチで鳴きました

58 :名無しさん@ピンキー:2013/01/04(金) 11:50:52.12 ID:fxWsjrN9
このスレの人達としてはこのゲームはどうなんだろう…

ttp://cbaku.com/b/2011/08/seitairpg/

59 :名無しさん@ピンキー:2013/01/04(金) 14:01:45.74 ID:fkz7bkcq
クリア済みだが印象深い作品ではなかった
クリ責めに関しては量も質も物足りないし、これじゃない感がある

60 :名無しさん@ピンキー:2013/01/04(金) 23:47:04.11 ID:fxWsjrN9
っと…購入してやってみた…。

体験版でやってたときはクリ責めチックだったのだけど、話が進んでいくとフタナリものになるんやね…。

でもシューター淫魔戦のイベントは結構いい感じ。
クリに対して執拗に「性感槍」(主人公の使う攻撃技、レーザーみたいなもの)でコレでもかコレでもかって撃ち込んでいく。

61 :名無しさん@ピンキー:2013/01/05(土) 13:27:01.56 ID:DWYpKX5z
同じサークルのキャットファイトのSLGのほうがクリ責め的には面白い気がする

62 :名無しさん@ピンキー:2013/01/06(日) 02:17:13.90 ID:rLaZqelB
クリトリスマイスター達に意見を求めたい!
クリトリスに特化した露出プレーってのが急に思い浮かんだので・・・

クリトリスを勃起させて視姦する場合にどんな責めに興奮する?
包皮から実態をトコトンまで捻り出して全容を批評するのがいいのかな?
具体的にどこがどうなってと言葉攻めも効果ありそうだけど
マイスター達はどんな責めをするのか教えて下さい!

63 :名無しさん@ピンキー:2013/01/06(日) 07:36:21.11 ID:9K4eHMxU
娘のクリとそっくりな豆類を探す
「この豆は君のより小さいな」「これは君のより形に品がない」とか言いながら
で、探し当てたその豆を美味しく調理して食べさせてあげる

ごめん視姦じゃなくなった

64 :名無しさん@ピンキー:2013/01/06(日) 09:11:02.33 ID:6aGvnGIb
寝ている間にクリの直径や形状などのデータを記録して写真も撮影し
対象の娘さんの活動圏内にポスターやチラシという形に加工してばら撒き
同時に撮影データをzipでうpして適当に拡散させたのを確認後、
それを知らせて反応を楽しむ

65 :名無しさん@ピンキー:2013/01/07(月) 00:13:27.51 ID:xU/wZbak
>>62
視姦って限定するとなると剥きあげて批評くらいしか思いつかないなあ。
例えばファンタジーとかSFな設定のクリ肥大改造強制シチュと組み合わせて、
改造前の映像を見せつけながらどれだけ「素晴らしい」クリに改造
(感度とか、永久に勃起が萎えないとか)してあげたかを説明しつつ批評するとか。

66 :名無しさん@ピンキー:2013/01/07(月) 14:14:38.89 ID:wXEEvPem
自分に惚れてる女の子を縛り上げてローターその他でクリだけを責めたて、目の前で別の女とセクロス
嫉妬の精神攻撃とクリ絶頂で絶望と快楽を同時に与えられそれでしかいけなくなる処女

67 :名無しさん@ピンキー:2013/01/08(火) 07:00:01.39 ID:i6LQP6Na
ケータイまんがサイトにある作品で一番クリ責め特化してるのどれだろ
あまったポイント有効使用したいんだぜ

68 :名無しさん@ピンキー:2013/01/08(火) 16:23:24.39 ID:kYppMTNn
女性版TENGAが発売されるようだが期待していいのか…?

69 :名無しさん@ピンキー:2013/01/08(火) 22:16:50.57 ID:0CSw9Fp/
>>68
kwsk

70 :名無しさん@ピンキー:2013/01/08(火) 22:31:32.27 ID:0CSw9Fp/
見てきた…
これはクリオナホを期待してもいいんだろうか…

71 :名無しさん@ピンキー:2013/01/08(火) 23:25:32.25 ID:ZcYE1YQD
単にお洒落ディルドとかいう落ちかもしれん

72 :62:2013/01/09(水) 01:26:13.77 ID:VeSjuD8Y
>>63-65
ありがとうございます
クリトリス視姦から思いもよらぬこの展開はさすが!

73 :名無しさん@ピンキー:2013/01/10(木) 00:48:21.86 ID:5P7PP2Y9
>>68
女性用TENGAか・・・
次は女性用ビガーパンツだなw

74 :名無しさん@ピンキー:2013/01/10(木) 00:58:48.58 ID:5P7PP2Y9
>>67
どこのケータイ漫画サイトで見つけたか忘れたけど
寄生虫(よりうむし)って作者の「こねクリ調教」ってのはめちゃクリ責め特化だった。

優等生な少女がクリ包皮切除手術をされて同級生の少女に嬲られたりする。
基本本番なしでクリ責めばっかだったw

75 :名無しさん@ピンキー:2013/01/10(木) 23:25:55.37 ID:37pYBh0f
それ「公園で栗拾い」じゃない?
裏のほうもおすすめ

76 :名無しさん@ピンキー:2013/01/14(月) 01:33:15.52 ID:5iqHqj35
パンツにテント張ってるクリをパンツの上からひたすらいじくりまわしたい
そしてパンツにテント張るなんて男の子みたいだねとか言って思いっきり赤面させたいでござる

77 :名無しさん@ピンキー:2013/01/14(月) 11:54:27.08 ID:Xi+jIgcu
>>75
そうそう、その同人誌の携帯マンガ版のタイトルが「こねクリ調教」なんよ
なんでか知らんけど携帯マンガ、特にエロ関係は元とタイトルが違うことがちょこちょこある

裏もいいよね、早く続きを出して欲しい

78 :名無しさん@ピンキー:2013/01/15(火) 09:54:01.68 ID:K3J9Ojna
女性用TENGA(iroha?)ガ気になる

79 :名無しさん@ピンキー:2013/01/15(火) 10:34:30.08 ID:s/lDi8RW
オナシー?みたいなやつかな

80 :名無しさん@ピンキー:2013/01/17(木) 10:57:48.58 ID:/WbHb540
玉こんにゃくをクリオナホの代わりにしてオナニーしてる娘とかいないかなぁ

81 :名無しさん@ピンキー:2013/01/17(木) 23:55:46.93 ID:gM+gS8b0
>>76
昔なんかの下着の上からのクリ責めの動画で本当にテント張ってて興奮した覚えがある

82 :名無しさん@ピンキー:2013/01/18(金) 02:15:23.11 ID:4DujWElg
サイズと硬度が伴った選ばれたクリだけがテントを張ることができるのだ

83 :名無しさん@ピンキー:2013/01/19(土) 11:28:29.42 ID:zMPGPdj5
そういえば戦乙女ヴァルキリーあたりで女の子が魔法でクリデカくされて
その魔女に騎乗位でクリ童貞奪われるってのがあったはずだが詳しい作品名が思い出せん

84 :名無しさん@ピンキー:2013/01/23(水) 21:18:17.93 ID:2n1vHyPB
>83
セイバーウィッチ美樹じゃない?
それでなくともクリ責め描写多くてごちそうさまな作品

85 :名無しさん@ピンキー:2013/01/26(土) 13:00:51.92 ID:MGHDhMQl
クリ責めのなんかいい作品あったら教えてくれ

86 :名無しさん@ピンキー:2013/01/26(土) 22:06:47.24 ID:UEAmLIq6
クリ責めで有名な寄生虫の作品は「公園で栗拾い」の他に「R姉弟」もこのスレで話題になってたよ

思うにクリフェチって男にとって未知の器官への好奇心はもちろん、「女の子をどうしようもないくらい気持ち良くしたい」って嗜好に因るところも大きいんじゃないかな
必ずしもクリ責めではないけど、斜に構えなければクリムゾンは普通に良作
あとサークル獏のゲームはひとつふたつくらいはやっておいて損はない

87 :名無しさん@ピンキー:2013/01/26(土) 23:18:55.63 ID:GSZmsv6z
ゴージャス宝田(だったはず)の漫画で
指にセロテープ巻いてクリをペタペタするのってどの話だったっけ?

88 :名無しさん@ピンキー:2013/01/26(土) 23:51:02.26 ID:HuDtfc5N
>>87
「キャノン先生トばしすぎ」でやってる
クリ責めったらそこくらいだけどあれは良い漫画だ

89 :名無しさん@ピンキー:2013/01/27(日) 00:53:24.39 ID:YWNpnovr
粘着力すぐなくなりそうだな

90 :名無しさん@ピンキー:2013/01/27(日) 01:22:44.44 ID:khBIy5Vx
クリ自体は濡れないんじゃ?

91 :名無しさん@ピンキー:2013/01/27(日) 07:53:37.76 ID:xaCQGW4J
人の肌である以上脂は出てるんじゃね?

92 :名無しさん@ピンキー:2013/01/27(日) 08:02:07.70 ID:PjVsVUry
>>88
thx
売っちまったけど買い直そうかな

93 :名無しさん@ピンキー:2013/01/28(月) 04:11:10.42 ID:5M5U6N63
クリ責め重視・特化って21世紀に入るくらいから勃興してきた
シチュな気がする

その一方で「女の子にバイブを入れて外でスイッチを入れる」が
凋落してきている気がする

94 :名無しさん@ピンキー:2013/01/28(月) 09:43:57.64 ID:tP1OpNKF
クリ責めされてー

95 :名無しさん@ピンキー:2013/01/28(月) 15:40:18.15 ID:3ntj04W1
ここじゃ需要ないから出てけ
スレH板とかあんだろ

96 :名無しさん@ピンキー:2013/01/29(火) 03:01:33.99 ID:iZn+YA5t
シャワー責めが読みたいです先生!

97 :名無しさん@ピンキー:2013/02/02(土) 14:00:53.84 ID:je383VfH
マンコでの自慰を禁じられてるシスターさんがクリオナのし過ぎで大きくなったクリを
東洋からやってきた不思議な食材蒟蒻でシコシコするのとかみたいです!

98 :名無しさん@ピンキー:2013/02/03(日) 07:51:57.23 ID:4z6gyAjr
美女オニさんのお豆にお豆をぶつけて倒す日でしょう。

というわけで超モデル体型のオニコスお姉さんとのクリ合わせレズプレイを。

99 :名無しさん@ピンキー:2013/02/03(日) 18:32:06.23 ID:wXZqvMhQ
お豆にお豆をぶつけて倒した(絶頂させた)後は歳の数だけ豆を食べるんですね
一回イクごとに一個食べたってことにして歳の数だけ食べるまで
クリフェラでお互いのお豆をチュポチュポとしゃぶりあうとかするといいと思うんです

100 :名無しさん@ピンキー:2013/02/03(日) 23:17:22.94 ID:lBi1S0iy
節分小ネタ。空気読まずにゆりじゃない


「節分なので豆まきしまーす」(ごそごそ)

「っなんでそれで私のスカートまくるのよ」(ばしっ)

「いや、ほら、スレがスレだし」(するする)

「意味分からん!」(げしげし)

「さあ楽しい豆まきだよ」(ぐいっ)

「変態め。つーか、そこは撒けないでしょうが。痛いことしたら嫌うよ」(じ〜)

「え……。じゃあ、豆退治」(ぺろっ)

「は?っちょ、舐めるなあ!」(じたじた)

「ふやかしてるんだよ。痛くしないから、ね?」(ちゅっちゅっ)

「きゃ、しゃべんな……ぁん、やぁ」(びくっ)

「生の豆は硬いからね。ちゃんと柔らかくしないと」(はむはむ)

「んんぅ……はうっ、たべちゃやぁ」(びくびく)

「いやいや、豆退治だから」(ちゅむ、ちゅう……かりっ)

「へ、あ、やああぁぁああ」(がくがく)




「悪い豆は僕が胃袋に収めてしまいましたとさ」(ぺろり)

「どこの和尚だ……!」(ぜえぜえ)


お粗末さまでございました

101 :名無しさん@ピンキー:2013/02/04(月) 10:21:57.37 ID:sqvHPeaY
うわああぁああん!
女性用TENGA(iroha)、クリオナホじゃなくて
たんなる高級お洒落ローターだった…

102 :名無しさん@ピンキー:2013/02/04(月) 10:55:33.66 ID:R8Xv+O4l
オシャレローターか……
クリオナホが一般化されるのはいつになるのか

103 :名無しさん@ピンキー:2013/02/04(月) 11:36:29.69 ID:huLRX8mS
でもむにむに?モチモチ?してるっぽいね

104 :名無しさん@ピンキー:2013/02/04(月) 12:11:08.03 ID:ekLDvPVw
よし!こうなったら女性用TENGAでクリオナホが出た世界線の話を誰か書こうぜ!

105 :名無しさん@ピンキー:2013/02/04(月) 13:26:30.31 ID:huLRX8mS
みんなクリオナホってどういう形を想像してるのか
絵に起こして見せてほしいと思った

106 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 02:02:28.35 ID:FvkKMYsl
irohaの桜の花びらのやつ
窪みにクリ挟んだらいいんじゃないかと思ったけど

107 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 02:49:41.81 ID:HXWAxCsd
という使い方をするんじゃね?
つまめるよって書いてあるし

108 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 08:38:52.87 ID:JLCkVamP
まあBちくか栗をはさむんだろうな

109 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 21:10:49.24 ID:Yv8dX/T9
クリに使うなら筒型のオナホじゃなくて、
オナホくらいのサイズのシリコンの塊に、
クリが挟まる程度の溝が彫ってあるようなものが、
使い心地いいんじゃなかろうか?
で、その溝にヒダヒダやイボイボが並んでるの。
それにローションまぶして股間に密着させて前後に擦る。

言ってみればオナホを半分に割ったようなもの。

110 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 22:12:58.23 ID:JLCkVamP
誰か開発してくれ

111 :名無しさん@ピンキー:2013/02/05(火) 22:18:15.99 ID:CuhSYyx7
やはり玉こんにゃくが誰でも簡単に用意できるなんちゃってクリオナホか…
北欧の森とかに女の子を誘っては騎乗位でクリ童貞を奪っていくクリオナホ妖精とかいませんかねぇ…

112 :名無しさん@ピンキー:2013/02/06(水) 08:30:11.56 ID:tBwT7Hog
>>109みたいなクリオナホを開発している研究員の日々を描くとかどうだろう

113 :名無しさん@ピンキー:2013/02/06(水) 08:57:35.49 ID:VVNW/QiZ
>>111
いません

114 :名無しさん@ピンキー:2013/02/09(土) 01:13:32.66 ID:+r64lt/y
クリオナホっていうけど
普通サイズのクリ相手じゃ、穴(ホール)で抜き挿ししても、ろくに刺激できないと思う
どうしても穴っていうか筒の形状にこだわるなら、吸引+回転系になるんだろうか?
ここは発送を転換して、指に装着してクリを摩擦できる、指サック型のクリオナ器具とかいいかも

人差し指と中指を揃えて装着して指を開けば、指と指の間にシリコンの膜がカエルの水かきみたいに広がる
で、その膜の部分にヒダヒダやイボイボがびっしりと並んでる
その膜でローションをたっぷりすくい取って、普通のクリオナみたいに二本の指でクリをコシュコシュと摩擦
指を閉じ気味にすると、弛んだ膜による粘りつくようなまったりとした刺激
指を開くほど膜が突っ張って弾力が増し、膜に刻まれたヒダやイボが強調されて、それだけ刺激も強くなる

そんな感じのクリオナ器具
指に装着する=指をクリオナ器具の穴に入れる、ということで、強引にオナホと呼ぶこともできるw

115 :名無しさん@ピンキー:2013/02/09(土) 01:16:02.05 ID:B5CXJS2p
>>114
オナホ云々はともかくそれ良いんじゃね?
大人のおもちゃメーカーに売り込んでみろよw

116 :名無しさん@ピンキー:2013/02/09(土) 02:38:16.30 ID:DhAiCrxw
クリオナホを買ったはいいけど自分のクリじゃ短小すぎて使えないから
メイドさんの中で一番クリでかい娘を毎晩呼びつけては
腰が起たなくなるまでその娘のクリをクリオナホでシコシコして
クリオナホでオナるのが大好きな淑女に調教していくお嬢様
とかいう電波が来たんだ

117 :名無しさん@ピンキー:2013/02/09(土) 12:59:03.08 ID:jK5V8pr/
やべえそれ読みたい

118 :名無しさん@ピンキー:2013/02/09(土) 16:01:39.72 ID:xGDuGpWP
膜じゃないが角栓取りブラシはクリに最適

119 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 00:42:28.46 ID:RZeTabeH
空気と流れを読まずに投下。
需要あるかわからないけど、恋人とその友人との3P、包茎クリを貶す、剥きはナシ、状況説明ありの言葉攻め、を含む予定。
医療プレイっぽい感じにしたいけど、できないかも。途中で挫折するかも。



私があまりにも自分の『包茎クリ』を気にしているので
「真弓、そんなに気になるなら、そいつに色々相談したらいい。」
と、見かねた恋人の裕が、美容整形外科で働いている知人の榊さんを紹介してくれた。

榊さんの勤務日と私の休みが合わない等、色々な事が重なってしまった結果、
裕の家で相談、必要なら診察もするという事に落ち着いた。もちろん彼も同席の上で。

当日。
裕の部屋のリビング。三人がソファーに腰を落ち着ける。

「早速だけど、クリトリス包茎が気になるって事だけど…ちょっと見せてもらえるかな?」

「は!?」

真弓は榊の言葉に、思わず上ずった声をあげてしまった。
相談を聞いて、もし必要なら診察。という事じゃ無かったのか?
そもそも問診もろくにせず、いきなり診察するものなのか?

「大体の事情は裕から聞いて知ってるから、あと必要なのは実際に見せてもらう事だけだよ。」

不安が真弓の頭によぎり、思わず裕に縋るような視線を向ける。

「そいつに見られるのが嫌なら、俺が真弓のいやらしい包茎クリを診察してやろうか?」

赤の他人がいる前で、何て事を!
意地の悪い笑顔を浮かべる裕とは対照的に、真弓の顔には見る見る赤みが広がり、あっという間に耳まで赤く染まった。

「あぁ、僕はそれでも構わないよ。そのいやらしい包茎クリの状態を、口頭で伝えてくれればね。」

裕だけならまだしも、何故榊にまでいやらしいだのと言われなければならないのか!?
淡々とした榊の口調に、真弓は恥ずかしさよりも怒りがこみ上げ、まだ赤みが引かない顔を榊に向けると

「なんなんですか!あなたは!問診もろくにしないでいきなり見せろとか、その…私の…が…いやら…しい…とか…
 いくら裕の友達だからって、失礼でしょ!?」

「失礼?何が?いやらしいクリなのは、事実でしょ?」

榊がソファーからゆっくりと立ち上がると、それが合図かのように裕もソファーから立ち上がる。

「見た事もないくせに、あなたに何がわか…」

言いかけて真弓は気が付いた。あぁ、ダメだ…こんな事を言っては、帰ってくる言葉は一つだけ。

「…じゃあ、見せてよ。」

「…もういいです…。あなたのような人には、相談もしないし、診察もされたくないです!帰ります!」

多忙な中、わざわざ予定を空け裕の家まで来てくれた榊に対して、失礼極まりない事であり、裕の面子も潰してしまう行動だ。
だが、真弓はここ数分の短いやりとりから、単なる診察だけで済まないと本能的に察し、とにかくこの場から逃げる事を考えた。

「はぁ?お前何言ってるの?そんなのダメだから。」

裕は特に怒っているわけではなく、まるでふざけ合うような軽い口調で言うと、真弓の腕を掴んで引き寄せ、膝裏に腕を回し横抱きに抱えた。

120 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 03:05:58.33 ID:RZeTabeH
真弓は裕にそのままベッドルームへ連れ込まれ、無造作にベッドの上に放り投げられた。

「きゃっ!…やめてよ!裕!やめて!こんなの嫌!」

「はいはい、真弓ちゃん大人しくしましょうねー。」

などと真弓の拒否の言葉を聞き流しながら、裕は真弓に覆いかぶさった。
ベッド脇にはいつの間にか榊が立っており、カチャカチャと金属音を鳴らしながら何かを用意している。

「何!?…何をする気なの!?」

「君が逃げないように手首に手錠をかけて、ベッドのパイプ部分に繋げて、診察しやすいように腰の下にクッション置いて、膝を折り曲げて固定するんだよ。」

榊が淡々説明しながら、裕と二人で手際よく拘束していく。
大の男二人に体を押さえつけられては、抵抗をいくら試みてもたかが知れている。
二人は、拘束が終わると、スカート、ストッキング、下着を取り払ってしまった。

「こんな…こんなの…やめて…お願い…」

「さぁ、診察を始めるよ。真弓ちゃん。」

膝を折り曲げ固定しているベルトからはロープが伸びており、その先は手首を繋いでいる手錠と一緒にベッドのパイプ部分に括り付けられている。
強制的にM字に固定されているため、クリトリス、尿道、膣穴まで二人に晒しているという、あり得ない状況だ。

「…っ!」

榊は真弓の包茎クリを指先でそっと摘み上げると、じっくりと観察する。
真弓ができる事といえば、歯を食いしばって、クリを摘まれる弱い刺激と、この屈辱的な診察に耐える事だけ。

「…確かにこれはクリトリス包茎だね。それに…結構大きいね。長さは2,3センチ、直径は1センチぐらいかな?」

「な、でかいだろ?これガッチガチに勃起すると、もう一回りでかくなるし、亀頭のとこももうちょっと出てくるんだぜ。」

裕が診察を覗き込みながら、榊の指に摘まれた真弓のクリの、わずかに露出している亀頭部分を、
人差し指の腹で軽く、トントンとノックする。

「…う…う…」

ノックのリズムに合わせ、体が僅かにビクつき、食いしばった口から小さな呻きが漏れた。

「…裕、診察の邪魔だから余計な手を出さないでくれるかな?」

「診察じゃ無くて、クリ責めの間違いじゃねぇの?」

裕はニヤニヤ笑いつつ指を引っ込めた。

「僕だって医者なんだし診察はきっちりやるよ。…クリ責めはその後だよ。」

「何…それ…どういう事…!?そんなの聞いてな…い…あぁぁ!!」

真弓の体に、一瞬だけ鋭い痛みが走りぬけた。
「クリ責め」という、とんでもない発言に抗議しようとした真弓を、榊は指に力を入れてクリを捻り上げたのだった。

「何するの…やめてよ!あなた一体何考え…うあぁぁ!」

榊は無言のまま、またも一瞬だけクリを捻りあげた。

「痛い!!やめ…あああ!!」

今度は少し長めに捻りあげる。

121 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 04:54:05.15 ID:RZeTabeH
真弓はもうそれ以上、言葉を発しなかった。下手な事を言えば、また苦痛を与えられる。

「お前、あんまり酷い事するなって。真弓が泣いてるだろ。可哀想に…大丈夫か?」

裕は榊を咎めると、真弓の頭を優しく撫で慰めた。
当の榊はというと、特に何か言うでもなく、指先の力を緩めると何事も無かったかのように診察を再開していた。

「…亀頭は少しだけど露出してるね。勃起してない状態で、どれぐらい亀頭が露出できるか確認するためにちょっと皮を引っ張るね。」

榊は言いながら、指先にほんの少し力を入れて、包皮をゆっくりとずり下げていくと、ほんの少しだけだが、更に亀頭部分が露出する。
まだクリが充分に充血していないせいか、亀頭部分は赤と言うより桃色に近い色だ。この愛らしい桃色のクリが、どのように艶かしく赤く色づいていくのか。
ふとそんな事が頭によぎった榊は、無意識のうちにゴクリ。と喉を鳴らしていた。

「じゃあ、今度は勃起した状態でどれくらい亀頭が露出するか知りたいから…ちょっと勃起させるね。気持ちよかったら声出しても良いから。」

真弓の身体がビクリと反応した。
…これからこの人にクリを勃起させられてしまう。もしかしたら声が出てしまうかもしれない。
こんな人に、喘ぎ声なんて聞かせたくない…感じさせられたくない…
絶対に声を上げない!真弓はそう心に決め、より一層強く唇を噛み締めた。
そんな真弓の考えを見透かしているのか、榊は

「…でも、まぁ、たかが診察程度で喘ぎ声出しちゃうわけ無いよね。クリトリスを勃起させられて、情けなく喘ぎ声を上げるような
 そんな淫乱じゃないだろうしね。」

そんな事をわざわざ真弓の顔を覗き込んで言った。

「どうだろうな。真弓はクリ弄られるの大好きだからなぁ…ここだって、もう濡れてきてるじゃねぇか。」

榊に続き、裕もそんな事を言いながら、透明な粘液がうっすらと纏わり付く真弓の膣口を、指でぬちゃぬちゃと弄る。

「あぁ、本当だ。診察されて感じちゃったの?」

「違う…そんな事無い…そんな事…」

真弓は首を振って必死に否定したが、声はとても弱々しく、瞳からは今にも涙が溢れそうになっている。実際濡れてしまっているのだから、感じてないなんて嘘だ。

「あはは。真弓ちゃんって可愛いね。…さぁ、クリトリスを勃起させるよ。」

あまり表情を変えることが無かった榊が初めて真弓に対して笑顔を向けたため、真弓はついつい榊の顔に視線を向けてしまった。
次の瞬間、背筋がゾクっと冷えた。
裕が徹底的に真弓を責め立てている時の、恍惚としたような、惚けた目をしているのだ。
どれほど許しを乞うても、どれほど泣き喚いても、真弓が尽き果てるまでクリを執拗に責め、クリに異常な執着を見せる、あの時と同じ目だ。
あぁ…そういう事か…やっぱり同類なんだ、この人も…。
薄々感づいてはいたが、真弓ははっきりと確信した。そして、彼らの意図を察した。

クリトリス責めが目的だったんだ…。

122 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 05:59:04.92 ID:RZeTabeH
すみません、ここで一旦終わります。

123 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 07:48:01.21 ID:/7ily/Uj
危ない医者だな

124 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 10:48:11.68 ID:C2Hz4kKF
続き楽しみにしてます

125 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 12:25:51.03 ID:BI1vbAj4
もう来て頂かなくて結構です。
萌えないし、つまらないです。

社交辞令で続き待ってます。なんて言うのは、そろそろやめた方がいいと思うの。

126 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 12:36:51.84 ID:/7ily/Uj
社交場ではないんで社交辞令ではない

127 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 12:45:38.41 ID:IR080VsI
書き溜めてから一気に投下したほうがいいよっと

128 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 13:55:20.34 ID:rlS4mUs3
投下がとろいな、とは思ったが内容は良いじゃない
自分の琴線だけで物を語るなよ

129 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 14:45:49.90 ID:gzqej+4M
>>128
内容はともかく琴線でぐぐれ
大人板でその勘違いはいくらなんでも恥ずかしいぞ

130 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 14:54:35.14 ID:rlS4mUs3
きん‐せん【琴線】

1 琴の糸。
2 心の奥深くにある、物事に感動・共鳴しやすい感情を琴の糸にたとえていった語。「心の―に触れる言葉」
◆2は、「琴線に触(ふ)れる」で成句となり、良いものに感銘を受ける意で使う。
 不愉快になる意で用いるのは誤用で、その意味では「気に障る」「癪(しゃく)に障る」などの表現がある。→琴線に触れる[補説]

はいどうぞ

131 :名無しさん@ピンキー:2013/02/10(日) 17:03:14.31 ID:YNfwm2Ao
>>129が何を言っているのかわからないよ

132 :名無しさん@ピンキー:2013/02/11(月) 02:13:00.04 ID:Q/zFFIGH
くりくりモンブランってオモチャがあった
よくわからなかったけど「大人の」ってついてたから18禁なんだろうけど、
普通の子供用のオモチャコーナーに置いてあった
何に使うんだろう?

133 :名無しさん@ピンキー:2013/02/11(月) 21:41:32.66 ID:kWRqgCcT
そりゃ名前からして小児用のクリトリス性感開発器具に決まってるさ
娘の将来のために幼少の頃から性感のエリート教育を施すんだ
どんな幼い女の子でもモンブランの頂より高く昇り詰めるというのが名前の由来さ

134 :名無しさん@ピンキー:2013/02/12(火) 21:52:52.36 ID:zH63NjCb
ロリっ娘に徹底的に快楽を教え込ませるのが読みたいです

135 :名無しさん@ピンキー:2013/02/13(水) 00:24:23.11 ID:j01lCwE3
ローション代わりにクリを精液塗れにされて散々弄り倒され
クリ調教され尽くして
やがて精液の臭い嗅ぐだけで条件反射的にクリアクメ迎えるようになった
処女のロリっ娘とかがいい。

136 :名無しさん@ピンキー:2013/02/16(土) 18:06:43.58 ID:QlpN6Z+N
続きマダー

137 :名無しさん@ピンキー:2013/02/25(月) 13:04:21.54 ID:+czc895v
続き希望

138 :名無しさん@ピンキー:2013/02/27(水) 10:01:59.62 ID:K+gElr6j
クリ責めが入ってるエロゲ探してるんだけどなかなかないな
侵食3ってやつが触手で吸ったりしごいたり重点的に弄ってる描写があってよかった

139 :名無しさん@ピンキー:2013/03/02(土) 19:56:58.94 ID:EjPhsUNw
亀頭部分が少しでも出てるなら、それは包茎じゃなくて、仮性包茎なんじゃ…。
包茎って、完全に皮に包まれてる状態だよね?

140 :名無しさん@ピンキー:2013/03/03(日) 03:58:32.43 ID:CH8YwMOB
ぐぐれよバカ女
おとこなら、おちんちんのおべんきょうをもうちょっとがんばりましょう

141 :名無しさん@ピンキー:2013/03/03(日) 04:44:04.50 ID:9oW0qjTm
クリ責め四十八手でクリが弱点の女性型異星人を撃退するエロRPG作ってくれないかなぁ…。

異星人が地球人女性を洗脳して、それを解くにはプックリ膨らまされたクリを刺激していく必要があるとか…。

142 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:48:25.63 ID:0vAl2mrh


「……ち、ちょっと杏、大変だよ!!」

湿っぽい倉の中で男の子たちと消耗品の備蓄を調べていると、汀(みぎわ)があたふたと飛び込んできた。彼女も私と同じ十二歳だが、大人たちのいない長い『猟期』の間、最年長の私たちは責任ある村の世話役だ。
珍しく慌てた様子の汀は怪訝そうな男子たちの眼差しになぜか顔を赤らめて口ごもったが、すぐにいつもの迫力で彼らをキッと睨み返し、私の袖を掴んで倉の外へと引っ張り出した。
腕っ節が強く、口下手だけど心根の優しい私の親友。彼女は今週いっぱい小さな子供たちの監督に当たっていた筈だが、また迷子か……それとも派手な喧嘩か。いずれにせよ良い知らせとは思えない。

「どうしたの? 誰か怪我したんなら……」 

「違うのよ杏、沙耶がほら、桟橋の近くで例の……」

妙に回りくどい汀の話によると、また作業を怠けて遊んでいた十歳組の沙耶が、あろうことか丸出しのお尻でノヅチの樹に跨がってしまったらしい。
村はずれの沼地に生えるノズチはつまらない灌木なのだが、皮膚に触れると独特の炎症を引き起こす。
昨日の午後に髪を切ってやったときも悪戯な沙耶には散々手を焼かされたものだが、さすがの彼女も今頃は規律違反の恐ろしさを身に染みて悟ったことだろう。

「……でもなんでまた、その……丸出し?」

「『斑猫姫』ごっこだって。まったく、あんないやらしい絵本は早いとこ処分しなきゃね……」

先日立ち寄った隊商からタダ同然で大量に引き取った古書の一冊らしい。久しぶりに新しい本が沢山読める嬉しさに、ろくに内容も調べず図書庫に収めてしまった私の失敗だ。
思えば沙耶たちももう十歳、そろそろちゃんとした性教育を施そうと最年長の女子で相談していた矢先だった。



「……ひいぃ……痛いよ杏ちゃん!! 痛いよぅ……」

143 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:51:00.95 ID:0vAl2mrh
顔を見合わせ複雑な溜め息をついた私と汀が急いで桟橋まで走ると、べったり地面に座り込んだ沙耶が右往左往する遊び仲間に囲まれワァワァと泣き喚いていた。
目に見えぬくらい細かな毒性の絨毛が、敏感な粘膜部分をじわじわと刺激しているのだ。大人の肌でも耐えがたい痒みが数日続くというのに、まだ柔らかいお尻を直接幹に擦りつけたのだからたまらない。

「ねえ杏ちゃん、沙耶ちゃん毒で死んじゃうの!?」

怯え騒ぐ周囲を宥めながら沙耶の内股を開かせ、むっちりと閉じた女の子の部分を調べてみると、鰭のように薄い襞の隙から敏感な部分が、明らかに尋常ではない大きさでぷっくり覗いている。
陰核、クリトリス。擦り切れた医学事典によれば『繊細な神経が集中している女性器の小さな突起』。斑猫姫ごっこがどんな遊びかは知らないが、よりによって女の子の一番大変な場所だ。

「……みんな落ち着きなさい。誰か機械庫に行って噴水器を取ってきて。それから……」

最も適切な処置は強い流水で刺さった絨毛をしっかり洗い流し、腫れを鎮める軟膏を塗っておくことだが、赤黒い藻の漂うこの時期の沼水はちょっと洗浄には使えない。
用途を知れば係の男子は顔をしかめるだろうがずっと節約してきた濾過水と、村に一台だけある足踏み噴水器を使うことにした。
『無医村』など当たり前の言葉となって久しい、私たちの生きるこの絶電の世紀。受け継いだ知恵と素早い機転、そして自ら積み重ねた経験だけが自分と仲間の命を守ってくれる。
長い長い猟期を死と隣り合わせで過ごす大人たちに比べれば、この程度の災難はなんでもない。

144 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:53:20.85 ID:0vAl2mrh
「……ありゃりゃ、こりゃ大変ね。何を手伝いましょうか?」
ようやく噴水器が到着した頃、騒ぎを聞きつけたらしく桟橋に現れたのはこれまた私と同い年の一葉。生まれつき片足が不自由なのだが、裁縫や編み物の技術では大人でも右に出る者がいない名人だ。
何人か年下の女子を従えているのは、今日は日和がよいので外で刺繍でも教えていたのだろう。

「じゃ、一葉は沙耶の服を脱がせるの手伝ってくれる? それから汀は沙耶をその……後ろから『くぱっ』て感じで……」

「ん」

小さい女の子の太腿を抱え上げ、おしっこをさせるときの要領だ。汀には申し訳ないが、そうでもしないと半狂乱でもがく沙耶が大人しく脚を開いていられる訳がない。

「やだやだああっ!! 怖いっ!!」

「沙耶、言うことを聞きなさい!! すぐ楽になるから……」

三人で暴れる沙耶を丸裸にしていると、何やら騒がしく囃したてる声がした。見ると淫靡な雰囲気を敏感に嗅ぎつけた男子たちが何人か、遠巻きにこちらの様子を眺めている。

「こらあっ!! 男の子はこっち来ちゃ駄目っ!!」

短く跳ねた髪と褐色に灼けた肌は沙耶をまだ少年のように見せてはいるが、やんちゃな彼女の身体もこのところ急速に女らしい丸みを帯びてきている。本人は恥ずかしがるどころではないにせよ、こんな姿を男子に晒すのはいろんな点で非常に好ましくない。

「……ははぁん、また『ショチョー』ってやつだろ!? でもなんで噴水器……」

「関係ないっ!! あんたたちには関係ないのっ!!」

桟橋に大勢集まった女子が、慣れぬ手つきで大事な噴水器を引っ張り回しているのだから男子の詮索は当然だが、すぐ一葉について来た三人組が容赦ない投石で、彼らが近寄れないように弾幕を張ってくれた。

145 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:55:34.42 ID:0vAl2mrh
ついでに小さな女の子たちも無理やり男子に押し付けて村に帰す。やんちゃで手のつけられない沙耶だが、常にその屈託ない明るさで幼い子の寂しさを紛らわせてくれる人気者なのだ。
親たちが戻るまで、小さい子たちには少しでも不安な思いをさせたくはない。

「それから一葉、沙耶に猿轡もしておいて。暴れて舌噛むと大変だから」

「わああっ、お母さんっ!! 助け……」

噴水器の準備が整うと、汀の逞しい腕が抱え上げた沙耶の両脚をグイ、とこじ開ける。女の子の尊厳に関わるみっともない姿だが、手っ取り早く絨毛を洗い流さなければ猛烈な疼痛はいつまでも続くのだ。
僅かの間にまだツルリとした彼女のあそこはさらにぱっくりと腫れ上がり、捲れた襞の間では限界まで尖った肉の芽が、荒い呼吸に合わせてひくひくと上下していた。
同性とはいえ、自分のですら普段あまり目にする機会のない部分、なんとも言葉に出来ぬ奇妙な感覚が湧き上がる。

「沙耶、ちょっと辛いけどしばらく辛抱しなさい。もうお姉ちゃんでしょ?」

「むぐ……ふ……」

慎重に栓を開き水圧を調整してから、筒先から鋭く噴き出す水流を沙耶のあそこに向ける。冷たい水がまだ薄い襞を圧し広げると、はちきれそうに紅く膨らんだ陰核は激しい迸りに叩かれてなお抵抗するようにプルプルと震えた。

「んぐふううっ!!」

硬直する沙耶の小さな身体。桜色の膣口がまるで悲鳴を上げるようにきゅっと収縮し、爪先がバタバタと宙を掻く。
訳あってこの荒療治の効果には自信はあるのだが、知らぬ人の目には酷い拷問とすら映る一幕だろう。もはや観念したように汀に背中を預けた沙耶は、ぼんやりと焦点すら定まらぬ眼を見開き、大粒の涙を流し続けた。

146 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:57:39.20 ID:0vAl2mrh


「んふ……ん……」

「よし、だいたい洗い流せたかな……」

濾過水をほぼ一樽使い切る頃には、沙耶の呻きはかなり穏やかな調子に変わっていた。彼女の悪友たちは恐怖におののき、涙目で自分の股間をしっかりと押さえながら私たちに畏敬の眼差しを注いでいる。
しかし……私と最年長の二人、汀と一葉だけは今、沙耶の身体を襲っているものが苦痛だけではないことをよく知っていた。頬を紅く染め、複雑に潤んだ視線をちらちらと私に注いでいる二人の幼馴染み。
そう、忘れもしない三年前のある日、彼女たちの前で沙耶と全く同じ、いやそれ以上の恥ずかしい姿を晒したのは他ならぬこの私なのだから……
思えばあの頃の私は、家柄を鼻にかけた生意気で扱いにくい子供だった。猟期になると構ってくれる大人たちも村におらず、よく些細なことでへそを曲げては勝手な行動をとったものだ。
あのとき独りぼっちでノヅチの樹によじ登ったのも洗濯の最中に誰かとつまらない喧嘩をして逃げ出し、ずぶ濡れにされた衣服を乾かす為だったと思う。
結局下着まで全部脱いで不恰好な枝に干してゆくたび、キラキラと辺りに舞い上がったノズチの絨毛。
寂しく膝を抱え、霞む沼地をぼんやり眺めていた私がふと下腹から這い登るむず痒さに慌てて股を探ったときはもう遅かった。大切な部分の真ん中、普段は意識したこともなかった突起が信じられぬ大きさに膨れ上がっている。
すぐに襲ってきた抉るような灼熱感に動くことも出来ず、なすすべもなくすすり泣いていた私を見つけてくれたのは当時最年長の花梨ちゃんだった。
今の私と同じ長い長い留守番の総責任者だった彼女は、よく点呼に遅れる内気なひねくれ者の隠れ家までちゃんと把握していたのだ。
今想えば天罰とも言えるその災難のあと、少しだけ素直な子供になった私。そして去年、猟から帰って来なかった花梨ちゃん。彼女の形見として配られた菫色の防塵服を、私は今もずっと大切に着ている。

147 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 21:59:50.92 ID:0vAl2mrh
「……ふ……ふぁ……」

潤んだ眼で私を見上げ、沙耶はくねくねと悶えながら譫言のような唸りを洩らし続けていた。
ノズチ被害の不名誉な先人として告白すると、洗浄の途中から死ぬほどの痒みに替わって陰核を襲うのは意外にも蕩けそうに甘く、身震いするほどの快さなのだ。
猿轡をさせた理由のひとつは、私と同じ恥を沙耶にかかせない為だった。もどかしげに腰を浮かせ、肉芽を撃つ水飛沫に恍惚と身を委ねている沙耶がもし声を出せたなら……
とにかく、これまで十二年の人生で一番恥ずかしい日のことを決して口外せず、親友の秘密としてずっと胸に秘めてくれている汀たちには本当に感謝の言葉もない。

「……はい、おしまい。よく頑張ったね」

「むぅ!! むふぅ!!」

キュ、と噴水器の栓を閉めると沙耶は激しく腰をくねらせて抗議したが、貴重な濾過水をあまり無駄使いは出来ない。それに彼女の不審な様子に気づいた何人かの女子は、ゴクリと生唾を呑みながら悶える沙耶の様子を凝視している。
汀にチラリと目配せすると、彼女は照れたようにそっぽを向きながら、抱えている沙耶の太腿をもう一度グイと大きく開いた。


「……綺麗になったから薬を塗っておこうね。もうちょっと我慢して……」

「ふ、んんんんっ!!!!」

灼けるようなあの痺れをはっきりと思い出しながら昂ぶる気持ちのまま軟膏をとり、私は沙耶の腫れた芽を強く撫で上げる。
。内股をがくがくと痙攣させた沙耶は少しおしっこを漏らし、深く長い吐息をついてようやくぐったりと大人しくなった。

「……さ、あとは私が面倒を見るから……」

すっかり冷えた指に熱い雫がトロリ、と糸をひく。
今夜からしばらくは間断なく押し寄せる疼きをこうやって鎮めながら、体力が落ちないようあれこれ世話をしてやらなくてはならない。

148 :『沙耶とノズチの樹』 ◆GudqKUm.ok :2013/03/03(日) 22:01:06.94 ID:0vAl2mrh
……花梨ちゃん、私も十二歳になりました。毎朝早起きして、丁寧に髪を梳くようになりました。近頃の楽しみは、昼休みに同い年の男の子たちとお喋りをすることです。
花梨ちゃんにも好きな人がいましたか。その人にギュッと抱きしめられる夢を見ましたか。目覚めても消えぬ胸の高鳴りに、訳もなく涙を流しましたか。
そして……眠れないままそっと触れてしまうあの場所に、ノズチの棘はまだ刺さったままなのしょうか。

沼から昇る冷たく湿っぽい風が、カタカタと桟橋を揺らし、また私たちの小さな村を強く吹き抜ける。花梨ちゃん、あなたの妹たちはみんな仲良く元気に暮らしています。

おわり

149 :名無しさん@ピンキー:2013/03/03(日) 22:02:43.58 ID:0vAl2mrh
投下終了

150 :名無しさん@ピンキー:2013/03/03(日) 22:08:55.73 ID:tMk5/yJp
つまらなかったです

151 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 00:58:26.90 ID:K7CvFnxj
エロは控えめながら、普通に良作ではなかろうか
乙でした

152 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 01:15:04.40 ID:bIwWqtwX
乙、なんか独特の味のある話だった。

153 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 03:51:46.01 ID:BMREH8DT
続きっていうか、他の設定が気になった

154 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 07:33:09.80 ID:TlFfVcpj
12才や10才という「設定」萌えなのは十分分かったが
その設定をただ何度も説明するだけで、地の文の喋り等が全然それっぽくない
記号を与えるだけじゃなく、設定通りの人を見せて頂けると尚すてきかと

155 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 07:49:34.92 ID:MHGoIbbA
クリ責めのためだけに設定練ったのなら尊敬する

156 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 09:02:49.38 ID:tQ59wVcd
この設定でくぱぁは無い

157 :名無しさん@ピンキー:2013/03/04(月) 20:26:50.57 ID:MJLVCa7E
過去の痴態をもっとkwsk

158 :名無しさん@ピンキー:2013/03/05(火) 01:39:31.52 ID:cXIyqaP1
この作品は、ファンタジーに分類されるのかな?
話自体は悪くなかったけど、
もう少しバックボーン等についての説明があった方が良かったんじゃないかと思う。

つまりは、次回作ヨロシク

159 :名無しさん@ピンキー:2013/03/05(火) 02:31:50.84 ID:StK0Ubco
ただでさえエロがないのに
バックボーンまで語るなら他でやってくれ
話自体は嫌いじゃないが

160 :名無しさん@ピンキー:2013/03/05(火) 22:00:55.38 ID:raYkV51c
なんか批判が多いが良かったと思う

161 :名無しさん@ピンキー:2013/03/06(水) 21:55:45.86 ID:JBMqzJUj
賢者になった人が多いな
雰囲気出てたしエロかったし良かったぞ

162 :名無しさん@ピンキー:2013/03/07(木) 01:42:07.66 ID:SlfYkc5P
GJ
過去話気になる

163 :名無しさん@ピンキー:2013/03/08(金) 20:51:41.13 ID:U5cEwarN
俺は沙耶の今後が気になる
完治する頃にはお姉さんたちに軟膏塗られて鎮めてもらうのが病み付きになっちゃってるんじゃないかと

164 :名無しさん@ピンキー:2013/03/09(土) 13:15:48.63 ID:sGGl5x9n
GJ
エロパロって好きなシチュエーションについて語り合ったり妄想を具現化する場所であって、読むだけの人を喜ばせる為に作品投下する場所じゃないんだが、そのあたりわきまえてない人が多いんだろう

165 :名無しさん@ピンキー:2013/03/09(土) 20:23:46.30 ID:aAV5Z4DP
語り合う為なら、その披露する妄想や具現化が微妙だったりすると
語り合えなかったり共感してもらえんのよ
そのあたりもわきまえておかんと

166 : ◆GudqKUm.ok :2013/03/09(土) 21:26:21.54 ID:pg6nUEea
赤真珠辺りからずっとROMってたんですが、空気読めず申し訳ない。でも頂いたレスは全て勉強になりました。
ま、色モノ保守だったってことで次行きましょう次。

167 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 13:51:11.81 ID:13ZXJ4ps
>>165
微妙かどうかなんて個人の価値観でしかないこともわきまえておかないと

168 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 15:36:40.48 ID:HYueLYr1
俺が気に入らないからこの雑談はヤメロ
でも俺が気に入った雑談なら許す

普通ならそんなやつ放っとけばいいんだけど
書き手って異様にナイーブなのが多いからなあ
荒らしにとっては格好のカモだろうな

169 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 15:51:58.35 ID:61BatB/V
書き手がどれだけナイーブであろうとも肩を持つべきは書き手であって荒らしじゃないだろ
まぁ構ってちゃんとかうっとおしい書き手もいるけどさ

170 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 17:33:09.38 ID:HYueLYr1
どれだけ住人が評価しても、ただ一行の批判レスで断筆宣言しちゃうレベルの書き手がいるからなあ
謙虚ぶってるのか知らんが、ああいった書き手は荒らしの共犯者だと理解してる

171 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 18:41:32.60 ID:NRORjh5L
>>167-170
わきまえろわきまえろと人には声高に要求するくせに、
>>166が折角〆てくれてるのに引き際をわきまえてない人達

172 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 20:18:58.70 ID:o3VYqqrd
皮クリと剥けクリだったら僕は剥けクリ

173 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 21:33:47.97 ID:0yrrlFXM
クリトリスの皮って、根元までツルっと皮が剥けるのが普通?
包皮が癒着してるっぽくて根元まで剥けないクリだと
たとえ大きくてもがっかりするもの?

174 :名無しさん@ピンキー:2013/03/10(日) 23:12:10.49 ID:lH77mm+Y
どんなクリでも愛す

175 :名無しさん@ピンキー:2013/03/11(月) 00:26:36.63 ID:o+54x5e9
ご立派なことだ。
しかしこの、名も知らぬ男達に散々弄り尽されしゃぶり尽くされ
調教用淫具クリピアスまでさせられて
クリバイブ強制絶頂どころか拘束クリ視姦だけでイき狂う
堕ちた淫乱クリ奴隷でも果たして君は抱きしめて愛せると言うのかね。

176 :名無しさん@ピンキー:2013/03/11(月) 00:31:31.77 ID:BIM5WQUV
ご褒美じゃないですか

177 :名無しさん@ピンキー:2013/03/11(月) 00:44:22.38 ID:jwkg+Roh
どんな調教をされたのか具体的かつ詳細に教えてもらわないと
その質問には答えられないな
さあ、早く堕ちた経緯を教えてくれたまえ

178 :名無しさん@ピンキー:2013/03/11(月) 02:10:30.21 ID:DPVAUmXz
保守がてら投下。

みんなは何かきっかけがあってクリフェチになったの?
それとも明確なきっかけって無くて、いつの間にやらクリに惹かれてたの?

私の場合は、お兄ちゃんの無修正AV初めて盗み見た時、クリオナしながらAV女優と自分のクリを見比べて
「このAV女優のクリちっさいなぁwこんな人もいるのね」って感じで、自分のクリこそ普通サイズなのだと思い込んでた。
洋物AVとか色んなAV見て、どの女優も自分より小さい事に気づき、もしかして自分が異常なのかもと思って、ネットで必死に調べた。
クリオナし過ぎでクリが肥大化する病気なのかとも思ったけど、クリにはデカクリという分類があって、病気でもなんでもないことがわかってから
自分のデカクリがいやらしく、誇らしく(笑)、魅力的なものに感じ、クリ責めに興味を持ち始めた。
そこからクリフェチになった。自分のクリも他人のクリも大好き。でもレズじゃない。

勃起すると、人差し指の第一関節程度の大きさと堅さになる自分のデカクリが大好き。
パンツをはいたまま、胡坐をかくように座って、そこから足を曲げたまま股を大きく開くと、クリがパンツの生地を押し上げてテントを張る。
それを勃起したクリの堅さを楽しみながら自分の指の腹で確認するのが大好き。
パンツの上から爪で優しく、クリの亀頭を擦るのが最高に気持ちいい。
化粧水のボトルの角で擦るのも気持ちいい。
そんなに気持ちよくないけど、男性のようにシコシコ扱きあげるのが変態的で大好き。
パンツを汚したくない時は、パンツを脱いで、クリに畳んだティッシュをあてがって、その上から擦る。
パンツの上から擦るよりも、つるつると滑るように擦りあげる事ができるから、強い快感を得られる。ような気がする。

友達と家飲みしてて、初めてはどんなセックスがいい?みたいな、えげつないガールズトークしてる時に
クリフェチの人にクリを扱かれて、クリフェラされまくって、それからデカクリを褒められたり、なじられたりして
目の前でクリオナをするように命令されて、クリオナでイった後、またクリをしゃぶられて、そのあと挿入。
そういう初体験をしたい。何て事は、口が裂けても言えない。


投下終了です。スレ汚し失礼しました。

179 :名無しさん@ピンキー:2013/03/11(月) 17:18:27.23 ID:ol1a0DPE
ちっちゃいと攻略しがいがあるんですよ

180 :名無しさん@ピンキー:2013/03/12(火) 21:36:02.80 ID:082Qw+uO
>>178
ガールズトークから初体験って女の子同士で?
バイブとかペニバンとかで?
なんと素晴らしいw

181 :名無しさん@ピンキー:2013/03/13(水) 00:47:21.26 ID:uRsCvWyV
>>180
百合好きなのは結構だがその解釈は流石にないわwww

182 :名無しさん@ピンキー:2013/03/13(水) 21:22:49.24 ID:EN/N+tUd
夢くらい見させてくれよう(´;ω;`)

183 :名無しさん@ピンキー:2013/03/13(水) 23:56:08.64 ID:/fJUBPGC
>>181
男の娘が自分のチンコのことをクリって呼んでんだろ?
クリはチンコと違って勃起しても硬くならないからさ…

184 :名無しさん@ピンキー:2013/03/14(木) 14:43:49.06 ID:t/Lt71X7
>>183
硬くならないのは小さいクリだけなんじゃないかな?
少なくとも自分のクリはチンコ並とまでは行かないけど、硬くなって弾力が増すよ。ちなみにサイズは大きめです。

185 :名無しさん@ピンキー:2013/03/14(木) 20:39:30.16 ID:RXTfdk3S
>>184
女は引っ込め

186 :名無しさん@ピンキー:2013/03/15(金) 15:26:37.36 ID:Negbi447
>>1すら読めないバカ女がいると聞いて

187 :名無しさん@ピンキー:2013/03/16(土) 10:35:51.86 ID:9qFa61Ry
おっさんの妄想文だって

188 :名無しさん@ピンキー:2013/03/16(土) 17:57:00.03 ID:shMPSEF1
なお悪い
よそでやれ

189 :名無しさん@ピンキー:2013/03/17(日) 21:21:01.90 ID:NvAVxbz4
クリの皮が剥きやすい遺伝子が解明されたってね

190 :名無しさん@ピンキー:2013/03/17(日) 21:37:46.75 ID:HfkcrpYd
あのニュース見出し見ておおっ?と思った

191 :名無しさん@ピンキー:2013/03/19(火) 00:43:43.38 ID:iKZQ8rLg
クリ剥いて舐めたり吸ったり噛んだり。気持ちよくないの痛いだけなの
痛くてびくって反応してるのに気持ちいいと勘違いされる。優しくしてね。

192 :名無しさん@ピンキー:2013/03/19(火) 02:41:05.43 ID:waMyMxyn
>>191
>>185-187

193 :名無しさん@ピンキー:2013/03/19(火) 13:32:31.76 ID:jXpzQ0YV
おっさん元気だな

194 :名無しさん@ピンキー:2013/03/20(水) 22:04:46.90 ID:iMBUd5x2
昼寝してたら、タコが学校の先生やってて、宿題忘れた女の子を生徒指導室に呼び出し、
自慢の足(伸縮自在)で女の子のクリをぐちゅぐちゅぬるぬる。
吸盤のある所とない所と足の先とを使い分けて、擦ったり吸盤で吸い上げたりして
「先生ごめんなさいもう宿題忘れませんから許していやまたイッ…あああああ!!!!」
みたいな感じでクリ責めしてる夢見た。

第2部は銭湯か温泉で、先生は一度に何人を相手にできるのか?って
先生vs8人の女性が…
って所で起きた。

タコ先生はデフォルメされてて可愛かった。

195 :名無しさん@ピンキー:2013/03/20(水) 22:14:50.77 ID:4sUMsz/1
殺せんせー「∵」

196 :名無しさん@ピンキー:2013/03/21(木) 11:32:35.02 ID:ctI9IQgd
按摩教室

197 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 14:52:55.62 ID:9udM8j5M
>>194
それだと女生徒がまた宿題忘れてくるようになっちゃうぞ!

198 :名無しさん@ピンキー:2013/03/23(土) 21:39:21.98 ID:Eb5NUkEJ
>>194
同じお風呂ってことはタコ先生は女教師?
容赦ないイカ主任の魔の手(足)から生徒達を守ってたりするんだろうか?
取り敢えず>>194は寝ろ

199 :名無しさん@ピンキー:2013/03/24(日) 22:00:42.07 ID:8egfl0N7
>>194
パロディウスのタコのビジュアルしか浮かんでこなかった

200 :名無しさん@ピンキー:2013/03/25(月) 02:28:43.70 ID:g/ixHKBc
最終的には女生徒皆クリ開発されきって巨クリになって
パンツにテント作ってクリ勃たせながらお仕置きうけるようになるのか…
素晴らしいデスネー

201 :名無しさん@ピンキー:2013/03/25(月) 12:26:21.89 ID:jC+BRNHJ
最後は、それまでお仕置きの助手に徹していた副担任のクリを調教

202 :名無しさん@ピンキー:2013/03/26(火) 08:52:42.13 ID:w+JFp2RH
8教科全て教えられるタコ先生マジ無敵
(国語・数学・地理歴史・外国語・理科・保健体育・美術・家庭)

でも喋れないから音楽はカンベンな。

203 :名無しさん@ピンキー:2013/03/26(火) 21:37:55.54 ID:TbTzdDaB
吸盤でキュッポンキュッポン肥大化させられちゃうんですね

204 :名無しさん@ピンキー:2013/03/29(金) 20:34:06.22 ID:3H3y3fpL
八人のクリを同時に責めることができるのか、タコ教師は。

205 :名無しさん@ピンキー:2013/03/30(土) 16:49:45.69 ID:oakL0kUY
教師が務まるだけの知能を持った変異体なのだから
足が30本(クラスの人数分)あっても不思議ではない

206 :名無しさん@ピンキー:2013/04/02(火) 21:26:11.59 ID:skga3cG5
流石に30本ではイカ主任っぽいな…
8の倍数である16本で32人の生徒をキュッポンキュッポンするのが良いと思う

207 :名無しさん@ピンキー:2013/04/02(火) 21:36:08.41 ID:zRBaZH0m
30本で生徒をキュッポンキュッポンしつつ残った2本で授業するんだろ

208 :名無しさん@ピンキー:2013/04/04(木) 09:08:12.66 ID:qzNvXSDL
>>207
想像したら笑えるww

209 :名無しさん@ピンキー:2013/04/05(金) 20:24:26.57 ID:u9pH0dMh
>>27
その授業誰が聞いてんのwww

210 :名無しさん@ピンキー:2013/04/06(土) 17:03:16.21 ID:yoKF1wt/
大根おろしてる時に、ふと
『ギチギチに勃起したクリを、柔らかいザラザラ床にこすり付けられて絶頂しまくる女』
ネタが光臨した。

誰か文章力ある人が書いてくれれば良いと思います!(半ギレ)

211 :名無しさん@ピンキー:2013/04/06(土) 21:11:46.05 ID:6eVhMztQ
大根を擬人化

212 :名無しさん@ピンキー:2013/04/07(日) 01:45:14.00 ID:ky9HzGxF
32名のクラスで男が2人と見た

213 :名無しさん@ピンキー:2013/04/07(日) 10:22:52.83 ID:jyD2bvhK
きっと>>210はクリ責めされるのが好きだけど旦那が構ってくれない若奥様。

パンティの上から掃除機の蛇腹ホースで撫で回す。
それだけで吹き飛びそうなキモチ良さはあるのだが…
それで手が止まってしまうのが上手くイケない訳。

214 :名無しさん@ピンキー:2013/04/09(火) 02:44:27.75 ID:31LLHgSU
オナホを買ってきて半分に割って中の突起にクリをこすり付けてオナニーする娘か…

215 :名無しさん@ピンキー:2013/04/13(土) 04:21:39.89 ID:zlZHGrPN
たこ先生のクリキュッポンで思い出したが、昔素人カップルのハメ撮りで
ただひたすら彼女のクリをクリキャップでキュッポンキュッポンしてるシーンがあったなぁ…

216 :名無しさん@ピンキー:2013/04/14(日) 12:56:06.70 ID:4skM/eIO
ジーンズ生地でクリ責め

217 :名無しさん@ピンキー:2013/04/15(月) 00:10:45.88 ID:ZzQ+pU41
教育のやつ見てたら
3Dプリンターでクリオナホ自作してデータをネットに流す娘とか
将来出てきてそうで困らない

218 :名無しさん@ピンキー:2013/04/26(金) 04:39:22.64 ID:os8Iikdi
ほしゅくり

219 :名無しさん@ピンキー:2013/04/28(日) 15:40:54.35 ID:3mjZoInE
クリかえしクリかえし何度も何度も

220 :名無しさん@ピンキー:2013/05/03(金) 02:30:07.86 ID:nvEdC8TX
パンツの上からでもわかるくらいに勃起したクリを
電車の中でひたすら隣の痴女お姉さんにいじめられる女子高生
そのまま電車降りた後駅トイレに連れ込まれて二回戦開始

221 :名無しさん@ピンキー:2013/05/03(金) 21:48:13.25 ID:bJM343Hq
いいねえ痴女のお姉さんw

222 :名無しさん@ピンキー:2013/05/04(土) 11:11:34.80 ID:o0xiTSWU
そのお姉さんのクリも勃起してるわけか…

223 :名無しさん@ピンキー:2013/05/04(土) 12:26:37.74 ID:fSiT8kNJ
ああ、パンパンにクリ勃起させたそのお姉さんを電気あんまで懲らしめたい。
スニーカーの裏で摺りおろす様に…。

トイレで助けに入るヒロイン。
なら何故電車内で助けなかった。

224 :名無しさん@ピンキー:2013/05/04(土) 17:52:33.10 ID:5b+g5ThN
痴女のお姉さんもいいけど
ノーマルなお姉さんOLが痴女の女子高生集団に堕とされるのもいいぞ
女子高生たちは完全にゲーム感覚で
ふざけながらお姉さんが堕ちてくのをキャーキャー囃し立てるとか

225 :名無しさん@ピンキー:2013/05/04(土) 18:11:00.38 ID:o0xiTSWU
クリマニアの女子高生達が集う秘密のサークルがあって、
夜な夜な集まっては大学生のお姉さんやOLのお姉さん達のクリを襲う…

中にはクリ責めに目覚めてしまうお姉さんもいたり。

226 :名無しさん@ピンキー:2013/05/05(日) 05:37:07.21 ID:R9qnsVOM
クリトリスサークルに攫われた妹を助け出すため、今その姉が立ち上がる。

早く助けてあげないとサークルの虜になっちゃうよ。

227 :名無しさん@ピンキー:2013/05/06(月) 10:58:04.07 ID:pw11qjjV
表向きは女の子同士でキャッキャッウフフするサークルだが
合宿に参加すると初参加の子は薬盛られて意識が無い内に仲間の証としてクリリングを付けられ写真を撮られる
それをネタに呼び出しが行われるが金銭的なやり取りは一切無く
ただお互いにクリを愛し合うだけに終始している
写真は彼氏が出来ればその子の前でネガごと焼却する徹底ぶり
以前、黙って写真を使い金を巻き上げようとしたいかにもなJKは
発覚後にクリにピアス穴を空けられると
そこに迷子札をつけて撮影され顔写真付で県内全域をはじめとして広範囲にばら撒かれ
近所の小学生が彼女の肛門のシワの数まで知っているような事態に発展
即引っ越したらしいがネットにも当然流出しており
マトモな職にはつけなくなったという伝説がある

228 :名無しさん@ピンキー:2013/05/07(火) 21:21:08.36 ID:l3xnjXv/
個人的にはレズビアンやクリ同好会みたいな方向よりも
例えば「ムシャクシャしてたから」程度の理由でイタズラ気分で痴漢冤罪でっち上げて
見ず知らずの中年オヤジが破滅するのを影から舌出して笑って眺めてるような
女子中高生の無邪気な残酷性や好奇心の餌食になるキャリアウーマンや優等生とか
そういうのが好きかな

レズでも何でもない女の子たちが
大人の女性や優等生・上級生といった「格上の相手」の弱みを握って
ただ苛めたり貶めるためだけにクリ調教して
イキまくる相手を嘲笑いながら撮影して匿名でネットに流すみたいな

過去作で言うと「姉達の愉しみ」がスマッシュヒットだった

229 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 14:05:02.28 ID:Mmvz5YRs
小説投稿してもいいのかな??
もー、誰もいない感じ??

230 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 15:01:01.35 ID:tu1fwp8f
いますよ

231 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 16:45:23.21 ID:43aCn/jz
投下しちゃってください

232 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 17:28:16.48 ID:gMxKtOmC
期待

233 :名無しさん@ピンキー:2013/05/08(水) 21:21:03.88 ID:Opi0/BKU
正座して待ってる 全裸で

234 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 02:03:57.11 ID:AhcRBOuz
めっちゃいるから頼む

235 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 02:43:30.80 ID:eyrqLnR0
ここは、西洋のとある小さな国、ミスルナ王国。
様々な技術を持ち、発明や製造に長けてはいたが、国土は狭く、資源に恵まれず、決して豊かな国ではなかった。
この時代、一番の資源は真珠であり、真珠は金よりも価値があり、通貨代わりに用いられたり、真珠の精錬、加工によってはエネルギーにもなりえた。
そんな、世界で最も価値のある真珠をほとんど独占していたのが、隣の大国、パーリア大帝国であった。
パーリア大帝国は、国土も広く海に面しており、真珠に恵まれた国で、近隣の国々の中で最も権力、経済力、軍事力を持っていた。
近隣の国々は、この国に逆らわないことはもちろん、なんとか気に入られよう、少しでも良好な関係を築こうと必死であった。

ミスルナ王国には、アコヤ姫というたいそう美しい姫がいた。真珠の王様であるアコヤ真珠から名付けられ、まさに、パールブロンドの髪、真珠のようにくりりとした目、真珠のようにつややかな肌をもった、その名にふさわしい姫であった。
国民や周りの者からは、親しみと敬意をもってアヤ姫と呼ばれていた。
また、アヤ姫は外見の美しさだけではなく、幼いころより、勉学や教養、音楽など様々なことに励み、その全てにおいて優秀で、近隣の国々の中で他にアヤ姫の右に出る姫はいないほどだった。

236 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 03:17:17.17 ID:eyrqLnR0
そんなアヤ姫が17歳になった折、王はアヤ姫を呼び、こう告げた。
「姫や、そなたも17歳になったことだ。18歳になるまでに嫁がなければならないのは分かっておるな?」
「はい、承知しております。父上」
「うむ。して、問題は、その嫁ぎ先なのじゃが。隣国の中でも一番の器量良しと言われるそなたなら、あのパーリア大帝国のマクシム王子に嫁ぐことも可能かもしれぬ」
「ほ、本当ですか?父上」
実は、アヤ姫は10歳のとき、パーリア大帝国で開かれたマクシム王子の誕生会で王子を一目見てから、彼を好きになっていた。そして、聡明なアヤ姫は、自分がパーリア大帝国に嫁ぐことは政治的に大変な意味を持つことも、もちろん分かっていた。
「うむ。近隣の姫たちもこぞってマクシム王子と結婚したがることじゃろう。しかし、アヤ、お前ならマクシム王子の妃の座を勝ち取れると信じておるぞ」
「はい、わたくしはマクシム王子に嫁ぐ日を夢見て、そのために勉学や、様々なことに励んで参りました。他の誰にも負けないつもりです。」
アヤ姫は、自分が誰よりも優れているという自負と、プライドがあった。しかし、それは決して傲慢な気持ちではなく、今まで培ってきた努力に裏付けされた自信であった。
その自信と気位の高さが、姫をより高貴で美しく見せていた。
「うむ。その通りじゃ。来年のマクシム王子の誕生会の席で、マクシム王子の花嫁を決定するようじゃ。そのときに選ばれるよう今以上に頑張らねばならぬぞ。」
「心得ております。アヤは、どんなことでも乗り越えてみせます。」
「うむ。では、これから一年間、そなたの花嫁修行のためにしっかり指導してくれる教師を紹介しよう。
お三方、ここへ。」

王と姫の御前に現れたのは、3人の壮麗な美青年であった。しかし、青年というよりはどこか中性的な印象も受けた。
「はじめましてアヤ姫。私たちが姫様の指導にあたらせていただきます。私がカイン、そしてこちらがアベル、セトと申します。1年間という短い間ではございますが、どうぞよろしくお願いします。」
一番年長に見えるカインが挨拶をする。
「では、さっそく説明や指導にあたらせていただきとうございますので、別室に移動しましょう。姫様に残された時間はもう、わずかですので。」

「わかりました。一年間よろしくお願いします。」

どんなことでもこなせるアヤ姫はまだ自分にできないこと、学ばなければいけないことがあるのかと少し疑問にも思ったが、新しい先生方についていくことにした。

237 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 03:40:58.70 ID:eyrqLnR0
案内された部屋は、右の塔の最上階、姫自身も今までほとんど来たことがなく、メイドや執事すらあまり訪れない、ひと気のない場所だった。

「ここで、勉強するんですか?」
姫は不安になり、思わず尋ねる。

「ええ、ここが都合が良いので」
カインはさらりと答えた。
「では、そちらの椅子におかけください」
指示されたのは今まで見たことないようなカタチをした椅子だった。
何か、ベルトのようなものがついているし、椅子の脚の部分が奇妙な形をしている。
「は、はい」
姫は不安そうに腰かけた。

「あ、そうじゃなくてー、その椅子の出っ張ってる部分に自分の脚を乗せてー」
姫の座り方にセトが口を挟む。

「え?でもそんなことしたら」
そんなことをしたら、脚を広げてM字に大股を開くような体勢になってしまう。

「そ、そのようなはしたないことは出来ません」
姫は顔を赤らめながら言った。

「ったく、これだから、姫とかめんどくせーんだよな」
アベルがだるそうに口を開いた。

「なっ!わたくしに向かってそんな口の聞き方をするなんて!無礼者!人を呼びますよ」

「ふぅー」
やれやれと言った感じでカインがため息をついた。

「アヤ姫、申し訳ありません。こいつ、多少口が悪いところがありまして、どうかお許しください。そしてセトが言うようにここに脚を乗せなければ指導が出来ませんので、乗せていただきますよう、お願いいたします。」

「そ、それは無理です」

「ったくもー、世間知らずの女は、口で、言ったって聞くわけねーんだよ。実力行使でいーだろ、もう。どーせしなきゃいけないんだし」

そう言った瞬間、アベルはアヤ姫の足首を掴むと、素早く脚をあげ、台座の上に乗せた。

「じゃ、こっちもねー」

セトが反対側の脚も台座の上に乗せる。

「い、いやぁぁぁーーーーー!!!何をなさるの?!」

抵抗虚しく、アヤ姫は脚を大きく広げた形でベルトで固定され、上半身や腕も、ベルトで拘束されてしまった。

238 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 04:24:08.81 ID:eyrqLnR0
体の自由を奪われてしまったアヤ姫。

「こ、こんなことが、許されると思っているのですか?あなた達、極刑になりますよ。今すぐ降ろしなさい。」

さすがは一国の姫君。拘束されても気位の高さと、迫力がある。

「申し訳ありません。こうしないと出来ない指導ですので、ご理解ください」

しかし、カインは、そのようなことお構いなしに毅然と返した。

「こうしないとできない指導っていったいなんなのですか?」

「平たく言えば性教育ですね」

「性教育ですって?そんなもの必要ありませんわ」
姫は性について何も知らないわけではなかった。実際にしたことは皆無であったが、必要な知識として、書物で勉強していたのだった。

そして、聡明な姫はこれから、この男たちが自分を拘束して何をしようとしているか、少しピンと来たのだった。

「そんな、性教育なんて、嫁入り前のわたくしに王子以外の他の男性が接触するなんて許されるわけがないでしょう。今ならまだ間に合います。拘束を解きなさい。」

「それは心配いらないよー。僕たちは、男じゃないから」

「え?」

「ふふ、さすがの賢い姫様でも分からなかったようですね。私達は宦官ですから。」

「だから、なんの問題も無いだろ」

「宦官…」
男性としての機能を失った者のことである。それでどこか中性的な雰囲気がしたのだと妙に納得した。

「では、アヤ姫、御服を失礼させていただきますね」

「ちょっ!待ってください!私まだ許可したわけでは!」

抵抗しようとするが全身拘束されているのでできるわけもない。

239 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 04:25:53.60 ID:eyrqLnR0
「ねー、これ、拘束しちゃってるから脱がせないんだけど」

セトが口を開く。

「そうでしたね。まあ、今日は、確認するだけでしょうし、陰部を見るだけでも大丈夫なんですけど」

「わかったー」

セトは、アヤ姫の長いロングスカートを捲り上げた。

「い、いや…」

ほとんど人に見せたことがない姫のすらっとした白い脚が露わになる。
しかも左右に大きく開いたとても恥ずかしい格好で。

「下着はどうしよう?」

「めんどくせーから、もう切ってしまえばいーだろ」

アベルがハサミを取り出し、パンティ骨盤のところの片方を持ち上げハサミを当てた。

「アベル、絶対に傷付けないでくださいね」

「当たり前だろ」

ジョキ…

パンティの左肩が落ちる。姫の陰毛が露わになった。

「へー、下の毛もパールブロンドなんだね」
セトが無邪気に言う。
「でも、けっこう剛毛だな。しっかり生えてるぜ」
アベルも感想を述べる。

「や、恥ずかしいっ…」

アベルは、パンティの右肩の部分も切った。

ジョキ…

パラリ…

アヤ姫の秘部を守っていた薄布一枚が落ち、秘部が3人の前に露呈した。

「い、やぁぁぁ…」

240 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 04:53:30.65 ID:eyrqLnR0
はじめて人前に晒す自分の一番恥ずかしい部分。
姫は屈辱感と恥辱感でいっぱいだった。

「うーん、毛もあってよく見えませんね。ちょっと椅子を動かしましょうか」

「うんー!このボタンかな?」

アベルが何かのボタンを押す。
すると、椅子が自動的に上に上がってきた。
ウィーーーン
下から、1mばかりのところまで上げられた。
「や、怖い」

「高さは、そのくらいかな。背もたれを倒して」

ウィーーーン
姫が座っている背もたれが倒され、ほとんど横になるくらいの角度まで倒された。

「脚ももう少し開きましょうか」

ウィーーーン
「あ!やぁぁぁ…」

椅子を動かたことで、姫の局部は、完全に3人の前に突き出すような体勢になった。

「こ、こんなの、ぃやぁぁ」

姫はうっすら、瞳に涙を浮かべている。

そんな姫にお構いないという感じで、

「では、アヤ姫の陰部を評価していきますね」

カインは、淡々と進めていく。

「陰毛、色はパールブロンド、量は、やや多め。大陰唇ふっくらしており色素沈着無し。小陰唇は、大陰唇から、少しはみ出していて、少し大きめですが色素沈着はないようですね。小陰唇は、ぴったり閉じていて中は見えません。
では、開いて中を見て行きましょう」

カインは、姫の大陰唇に触れ、左右に開いた。

クパッ

姫の内部が露わになる。

「いやぁぁぁぁ」

「内部は、ピンクパールの色をしていますね。さすがアヤ姫です。膣口は小さく、尿道口もその上にちょこんとしてて、可愛らしいですね。」

「おい、カイン、そんなものより一番大事なところを評価しないといけないだろ?」

「ふふ、そうでしたね。私としたことが」

「大事なところ…?」
気になり、思わず尋ねるアヤ姫

「そうです。姫がパーリア大帝国に嫁げるか否かに関わる最も重要な部分です。それが、姫の真珠の美しさで決まるのです。」

「わたくしの真珠??」

「姫、真珠の価値はどのように評価されるかご存知ですか?」

241 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 05:09:37.12 ID:eyrqLnR0
「真珠は、色、大きさ、照り、形、キズの5つの要素で評価されます。でも、それがどうして今?」

「その通りです。姫。さすがですね。アヤ姫。姫の真珠もそれと同じように評価されます。そして、他の国の姫よりも、最も美しい真珠をもった姫がパーリア大帝国に嫁ぐことができるのです。」

「わ、わたくしの真珠って?」

「そんなこともわかんねーのかよ。クリトリスのことだよ」

「…な!?どういうことですか?」

「ふふ、あちらは真珠大国ですからね。美しい真珠をもつ姫が嫁ぐと、良質な真珠がたくさん取れるようになるということです。
まず、色はピンクパールほど、良いとされています。
照りは、よく濡れているほど、キラキラと輝くので、どれだけ濡れやすいかが重要ですね。形は、真円なほど良いでしょう。キズは、無い方が良いです。
そして、一番評価で大事なのが大きさですね。10mmを越える大きさのものが良いとされるのですが、なかなか難しいので8mmくらいあれば良いでしょう。」

「じゃ、アヤ姫の真珠、さっそく見てみようー!」
「ま、普通ならもう見えてても良いんだけどな。けっこう包皮が厚いみたいだな。」

アベルは、そういうと、アヤ姫の真珠の包皮に親指をあて、くいっとめくった。

「こ、これは…!」

242 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 06:08:36.94 ID:xmW4zqUA
これは…なんだよぅ!

243 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 08:36:32.31 ID:mOFv6RHU
前置きだけで力尽きるお馴染みのパターン

244 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 10:22:20.92 ID:eyrqLnR0
すみません!!
睡魔に負けて力尽きましたー(´ω`;)前置きも長過ぎで申し訳ないです。

245 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 10:40:43.67 ID:eyrqLnR0
「なんとも、小粒な…!」
いつも冷静なカインが驚く。

「ぶっ…」
アベルは思わず吹き出してしまった。

「こんな小ちゃい人いるんだー…貧相だなー」
セトがつぶやく。

「え?…ど、どういうことですか?」
これまで、どんなことであっても他人より優れていたアヤ姫。はじめて劣等感を味わおうとしていた。

「っと、これは失礼。真珠の色はピンクパール、色は綺麗ですね。
大きさは、1〜2mmほどでしょうか。とても小粒ですね。形は、正直小さすぎてよくわかりません。照りは、今からとしてー、キズはなさそうですね」

「にしても、まさかここまで小ちゃいなんて、大丈夫かなー?1年で間に合う?」

(私、そんなに小さいの??)

「セト、徒らに姫を不安にさせる発言はいけませんよ。1年で姫の真珠を美しくさせるのが我々の仕事ではないですか」

「おい、勃起させてみたら、もう少しはでかくなるかもしんねーぞ。」

「そうですね。やってみましょう」

アベルは、露出させていた真珠の包皮をいったん戻すと、包皮の上から姫の真珠を優しく刺激し始めた。

「え…?何これ」
今まで味わったことのない甘い感覚が真珠を中心に広がっていく。

246 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 10:55:52.42 ID:eyrqLnR0
アベルは、人差し指と中指で包皮の下の真珠を転がすように優しく刺激し続ける。
だんだん、姫の膣口がテラテラと輝いてきた。

「おい、濡れてきたぞ。けっこう感度は良いみてーだな」

「そうですね。初めてで、これだけの刺激で濡れれば及第点でしょう」

「……!?」
姫は、知識として濡れるということは知ってはいたが、初めての感覚と自分が濡れているという事実に驚きをかくせなかった。

アベルは、膣口から蜜をすくうと、それをアヤ姫の真珠に塗りつけた。

「あっ」
自分で制御できない声が思わず出てしまった。

「くくっ、こうされると気持ちいいだろ?声、我慢しなくていーぜ。そのためのこの部屋だからな」

アベルは、あくまでも優しく刺激しながら言った。

「あぁ、そんな、…んっ…あ!」

(な、に、この感覚。変な気分になっちゃう)

247 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 11:31:09.10 ID:eyrqLnR0
アヤ姫は今日初めて会った相手に自分の秘部を晒し、大事な部分を触れられているという事実に多少なりとも興奮しているのを感じた。

アベルは、刺激している指を4本に増やすと、膣口から、真珠も含め、姫の秘部を全体的にゆっくりと撫で始めた。

「その責めは、有効ですね。初めてのものには真珠のみへの刺激はキツいこともありますからね」

クチュ、クチュリと音を立て始める姫の性器。アベルは、それでも優しくゆっくりと撫で続けた。

「あ、あ、ぁ、ぁ、あっ」
あられもない声を上げてしまう。

アベルはクチャクチャと姫の秘部を指で混ぜながら、真珠の部分が少し硬く主張してきたのを感じた。
少し、撫で回すスピードを早めてみる。

「あ、はぁっ、んっ」
(な、何か変なのが来る!)
「はぁ、あ、なに、これぇっ」

その瞬間、アベルは姫の秘部から指を離した。

「…んっ!……え?」
突然刺激が、無くなり驚いてしまう。

「では、もう一度見てみましょう」

「ああ」
アベルは、包皮に手を当て、トロトロになり、柔らかくなったアヤ姫の皮をめくった。

248 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 11:41:25.44 ID:eyrqLnR0
「ほう、勃起してるとまだ、ましでしょうか」

「4mmくらいはあるかなー」

「ま、これでもまだ小さいが、さっきよりは弄りがいがあるな」

言いたい放題の感想を言われ、恥ずかしさが募る。が、その一方で先ほどの刺激が突然無くなり、自分に芽生えた変な気持ちの行き場が無くなっていた。

「おい、見ろよ。ピクピクしてるぜ」

「ほんとだぁ」

姫の秘部は、先ほどの刺激をまた欲するように、小陰唇から、真珠にかけてピクピクと痙攣していた。
「けっこう、えっちなんだね、アヤ姫って」
セトが無邪気に言う。
「しょうがないなー、僕がイかせてあげるよ。ね、いいでしよ?」

「もちろんいいですよ。姫の真珠を育てるには、これから何回も姫にはイってもらわなければなりませんからね」

「…え?イくって?…何回もって?」
わからないことだらけのアヤ姫。しかし、イくとは、先ほどの変な気分の先にあるような気がした。

249 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 12:07:03.31 ID:eyrqLnR0
「ふふ、姫、僕が気持ちよくしてあげるからね」
セトは、にっこり微笑むと姫の秘部に顔を近づけた。
「うーん、なんか甘くて良い匂いがするね。食べたくなっちゃう」

セトは姫の膣口をペロリとひと舐めする。
「きゃっ!そんなとこ舐めちゃだめぇっ」

「うん、美味しいね」
セトは満足そうにまた舌を這わせる。

「だめぇぇぇっ」
姫の懇願など伝わるわけもなく、セトは、姫の膣口から、小陰唇にかけて、ペロペロと舐め始めた。

「あ、ぁ、」
知らない人に大事な部分を舐められるという、ものすごい屈辱。しかし、それが、快感に変わるのにはそう時間はかからなかった。

セトの舌は、小陰唇から、もう少し上に上がり、包皮に包まれた真珠の周りを舌先で刺激し始める。しかし、あくまでも真珠は、刺激せず、周りだけをクルクルと舐め回した。

「ふ、ふぅんっ」
気持ち良い、でももどかしい気持ち。

「どうしたの?姫?」
セトが、意地悪そうに尋ねる。
「な、なんでも、、ありません、、わっ、あっ」

セトが一瞬包皮の上から真珠をペロリと舐めた。
姫は、それだけでビリビリと甘い痺れが広がってゆく。

「ふふ、やっぱりここが一番気持ち良いんだね」
姫自身も今の刺激で気付いてしまった。自分が真珠で感じているということを。
セトは、また、真珠の周りをクルクルと舐め始めた。
また、もどかしい刺激が与えられる。
「は、ぁん、そこじゃ、な…」
セトは、真珠の周りをクルクル舐めながら、どんどん真珠への距離を縮めていった。しかし、決して真珠には、当たらない。

「あ、ぁ、…なんで?」

姫はもどかしく、腰が勝手に動いてしまう。なんとか、セトの舌を真珠に当てようと必死だった。

「姫、ダメだよ、自分で動いたりしたら、はしたないでしょ」

(かぁーーーーっ)
自分でも気づかないうちに動いてしまい、驚くと恥ずかしさが、よりいっそう増す。

250 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 12:20:46.40 ID:eyrqLnR0
「セト、そんなに焦らしたら、アヤ姫がさすがにかわいそうですよ。ほんと、可愛い顔して意外とドエスですよね」

「だってー、姫が可愛いから虐めたくなるでしょ」
セトは、膣口から、一気に真珠まで、ベロンと舐め上げた。

「あ、ぁ、ぁぁぁ」
もう、そこまで迫ってきているこの変な感覚。でも、決定的な刺激が足りなかった。アベルにもセトにも散々焦らされて、姫はもう我慢の限界だった。

セトは、また、真珠の周りだけクルクルと舐め始める。
「ほら、姫、イきたいならちゃんとお願いしなきゃね」

「お、お願い…?」

「気持ちよくなりたいんでしょ?」
舌先で真珠を少しだけつつく。
「あ、あぁぁぁ!もう、だめぇ」
姫は理解した。このもどかしさと変な感覚の支配から逃れるにはイくしか無いこと。そして、イくには、この人にお願いしなきゃいけないということを。
「お、お願いです。アヤを、イかせてくださ、ぃ」
消え入りそうな声でお願いした。

「ん?よく聞こえないな。どこをどーして欲しいの?」
セトが意地悪そうに笑う。そして、ペロペロと、包皮の上から真珠の上のほうを舐めた。
「あ、アヤの小さな真珠を、た、くさん舐めて、イか、せてくださぃーっ」

「ふふ、しょうがないなー、姫は。淫乱なんだから」

251 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 12:34:00.87 ID:eyrqLnR0
セトは、舌を大きく出し、膣口から、真珠にかけて、大きくゆっくりと舐め始めた。
ぴちゃっ、ぴちゃ

「あ、ぁぁぁ!…あ!ああ!」
ゆっくりで優しい刺激であったが、確実に与えられる真珠への刺激に、脳天が蕩けるほど気持ちよかった。

セトは、だんだんと、舐め上げるスピードを早めてゆく。
ぴちゃぴちゃっぴちゃぴちゃ
「あ、ああ!っんあ!」
確実に何かが迫って来ているのが分かる。
「あ、ごめんねー、ここを舐めて欲しいんだったね」
セトは思い出したかのように、突然真珠だけに焦点を絞り、舌先で、包皮の上から、クルクルと刺激し始めた。
包皮の上から、舌先で真珠をコロコロと転がす。
「ひ、ひぁぁぁぁぁ!!」

「小さいけど感度は抜群みたいですね」

セトは、真珠を舌先で、右から、左、左から、右へと左右にぴんっ、ぴんっと弾き始めた。

「あ、あ、あ、ぁぁぁあ、もう、ダメぇっ!!何か来ちゃう!!」
迫り来る絶頂感。初めてのものすごい絶頂感に恐怖を感じたが、もう逃げられない。

252 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 12:48:03.54 ID:eyrqLnR0
セトは、親指を使い、包皮をめくりあげると真珠を剥き出しにした。
そして、真珠に直接口付けアヤの小さな真珠に舌先を押し当てると、真珠を優しく吸上げた。
ちゅぅーーーっ

「んあ、あ、いああああああ!!!!!!!!!!!!!!」

姫は絶頂に、飲み込まれると、絶叫のような声を上げ、とうとう達する。

姫がイッている間、セトは、真珠を強く吸い続け、さらに舌先で剥き出しの真珠をペロペロと舐め回した。

「あ!あ!あ!んああああ!!も、ダメぇえええええ!!」
絶頂している間も真珠に刺激を加えられ、姫は自分の真珠から来る強い刺激にもう耐えることができなかった。

「ハァっハァ…」
まるで、高いところから、一気に突き落とされるような感覚。

「どお?アヤ姫?気持ちよかった??」

セトの声を遠くで感じながら、アヤ姫はそのまま意識を手放してしまった。

「あらら?ちょっとやり過ぎちゃったかな?ごめんね。姫。しばらくお休み」


end

253 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 13:58:13.92 ID:04aO5pCj
gjでした

前置きで寝落ちワロタ

254 :名無しさん@ピンキー:2013/05/09(木) 16:10:38.17 ID:g0exzmkz
gj!!
続編希望。
クリ大きくするための、更に厳しい指導編、とか。
宦官て設定、新鮮でした。

255 :名無しさん@ピンキー:2013/05/10(金) 09:47:32.50 ID:1KhLsImr
無事に直径10mmをクリアして更なる高みを目指す編もイイ

256 :名無しさん@ピンキー:2013/05/10(金) 11:22:30.34 ID:rrgQf2Bl
間違いなく嫁ぎ先の王家は巨クリ娘の楽園
ふぅ…最高だな!

257 :名無しさん@ピンキー:2013/05/10(金) 23:06:54.97 ID:kR76i4C+
嫁いだ姫は夜ごと王妃の真珠に口舌奉仕するのが慣わしとか

258 :名無しさん@ピンキー:2013/05/11(土) 21:27:58.14 ID:W+kAgxX6
その育て上げた真珠をメイドさんやスラムから攫ってきたショタの尿道に挿入して
童貞卒業したHENTAI王妃もいたに違いない

259 :名無しさん@ピンキー:2013/05/14(火) 17:50:18.48 ID:w3CxBDHx
絶対書いてんの真珠屋だ 照りなんて普通のヒトは考えん
8〜10ミリっていうのはアコヤだな

260 :名無しさん@ピンキー:2013/05/18(土) 14:26:47.45 ID:WYjfjZyW
はあ女の子のお豆さんをひたすらしゃぶって扱くお仕事に就きたい

261 :名無しさん@ピンキー:2013/05/18(土) 14:50:47.74 ID:AwIWTXek
世の中にはクンニ専門店という夢のような風俗店があるらしいぞ・・・

262 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 01:05:31.13 ID:S4reaUqv
>>260が巨クリテロリストたちを懲らしめると聞いて

263 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 11:49:34.10 ID:prwRL85t
てs

264 :名無しさん@ピンキー:2013/05/19(日) 11:50:46.41 ID:prwRL85t
すまん誤爆

265 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 09:51:02.32 ID:qjGNAohv
学校を占拠した巨クリテロリストを、偶然屋上にいて難を逃れた主人公が成敗するお話はよ

266 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 19:37:44.00 ID:+aCGDN+U
これがエロテロリストか…

267 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 23:20:27.97 ID:9rzFspUP
流石に1人で全ての巨クリエロリストは倒せないだろうから…
何か得物を持たせないとな…。

クリオナホはいつも出てくるからなぁ…

ピンクローターグロス単位で持たせとくか…。

268 :名無しさん@ピンキー:2013/05/23(木) 23:34:41.08 ID:qjGNAohv
銃連射した時の反動を利用してローター代わりに

269 :名無しさん@ピンキー:2013/05/24(金) 00:27:15.49 ID:LSZA67Am
巨クリテロリストと聞くと、巨クリ女性を無差別に容赦なく襲うテロリストのことかと思っていしまう…。
普通サイズのクリを持つ女性を拉致して、巨クリになるまでクリ責め。
巨クリになったらなったで、巨クリという事で巨クリテロの標的に。

270 :名無しさん@ピンキー:2013/05/25(土) 13:22:34.85 ID:4O385Xa/
>>268
死ぬ、死んじゃうぅ
巨クリのおねーさんのクリを銃架代わりにするって事でしょ

271 :名無しさん@ピンキー:2013/05/25(土) 14:59:47.38 ID:wXWuJdKr
リボルバー式の銃の撃鉄でクリをガチンとやる想像してしまった

272 :名無しさん@ピンキー:2013/05/26(日) 12:30:23.90 ID:/bvdU702
銃口の清掃にも細長く調教されたクリが・・・・

273 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 11:45:48.02 ID:h66lKX58
なお銃口のお掃除と称して銃口でクリオナする上級者もいる模様

274 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 12:21:08.04 ID:3sTqwMLo
奇人変人ショーじゃないんだから…

275 :名無しさん@ピンキー:2013/05/27(月) 14:36:08.22 ID:BuSVBPjW
この流れであえて
舌とか指でネチネチじっくり責めるシンプルかつ王道も大好きだと言ってみる
いやまあなんでも好きなんだけどね

276 :名無しさん@ピンキー:2013/05/29(水) 14:50:20.54 ID:TjI6jQoD
洋画や古いドラマでよくある
「実銃……と見せ掛けて実は水鉄砲でしたテヘ」
「もう!このお調子者!プンスカ」
が、このスレだと別の展開につながっていくわけですね
むしろ水鉄砲のほうが脅威

277 :名無しさん@ピンキー:2013/05/29(水) 19:26:49.50 ID:alWOmMdJ
なんの水かわかったものじゃないからな

278 :名無しさん@ピンキー:2013/05/29(水) 19:44:10.23 ID:O0AL1P8/
>>276
それは水自体がアヤシイ液体という意味か
はたまたクリ剥いて流水責めしろという意味か

279 :名無しさん@ピンキー:2013/05/30(木) 14:19:18.39 ID:fD9X6WY7
水責め好きだけどウォシュレットやシャワーの場合節水の二文字が頭をよぎる

280 :名無しさん@ピンキー:2013/06/02(日) 12:44:20.63 ID:O84RtoUh
節水なんて気にしなくても良いじゃ無いか…お話だし。
今は節水タイプでも以前と変わらない水感触のエアインシャワーってのが出てきてるとか。

媚薬入りのローションでクリを洗ってあげるお話とかでも良いんだじぇ

他にもゴーストスカッドのパラダイスモードみたいな水鉄砲で
ヘッドショットならぬ股間撃ちでクリだけを撃ち抜いていく凄腕とか。

281 :名無しさん@ピンキー:2013/06/02(日) 17:22:15.38 ID:heBHQU40
節水気になるの分かるw
再読の場合は何となく心構えができててスルーできるけど
はじめて読む話の場合はいつお湯を止めてくれるのか気になって
エロに集中できないw

282 :名無しさん@ピンキー:2013/06/03(月) 16:35:07.84 ID:evrbruOw
>>269
>巨クリテロリストと聞くと

学校やショッピングモールの受水槽に陰核用の成長促進剤を混入させて、
無差別巨クリ化テロを行う陰核原理主義テロ組織を想像したw
感度至上派とサイズ至上派に分裂して、互いに相手の支配地域で無差別テロを繰り返し、
そして血で血を洗うというか愛液で愛液を洗う凄惨な抗争の末に、
感度とサイズを兼ね備えた陰核こそ至高という結論に達して和解する

283 :名無しさん@ピンキー:2013/06/03(月) 18:04:37.08 ID:2OkV9Xwa
>>245
小さいクリの何がいけないのか!

284 :名無しさん@ピンキー:2013/06/03(月) 18:54:10.70 ID:yecTrMRW
>>282
和解後は仲良く女性たちのクリ狩りをするわけですねわかります

285 :名無しさん@ピンキー:2013/06/04(火) 12:24:51.42 ID:sGNtCQEP
つまりアレですね…
寮のシャワーブース二人でクリシャワーしてたら
寮監のシスターに見つかって…
二人ともお仕置きってことですね。

286 :名無しさん@ピンキー:2013/06/05(水) 01:10:13.21 ID:/gMM9D4E
聖油(ローション)で清められた聖母マリアの処女宮とか
それっぽい名前つけられたクリオナホでたっぷりとお仕置きされるのか

287 :名無しさん@ピンキー:2013/06/05(水) 01:29:57.39 ID:HBitbXzz
テロリストやっつけてくださいよくり子さーん

288 :名無しさん@ピンキー:2013/06/05(水) 14:15:41.97 ID:BFDmBE4B
本日受信したばかりの新鮮な電波
「女性用ビガーパンツ」
どっからこういう電波を送り込まれているんだろうか
一度発信元を付き止める必要が・・・
おや、来客だ、だれだr

289 :名無しさん@ピンキー:2013/06/08(土) 20:25:18.61 ID:PVm3NDkh
>>285
ちがいます

290 :名無しさん@ピンキー:2013/06/09(日) 10:05:09.82 ID:7/6EPFaF
>>288
女性用ビガーパンツとか固定が難しそう
クリキュッポンが縫い込まれてるのかな

そして288の元に訪れた女刺客。
クリ責めスキル(女刺客の指導(チュートリアル))で撃退した288に
更に謎の組織の手が…。

291 :名無しさん@ピンキー:2013/06/09(日) 23:01:13.03 ID:wXszKs3K
ビガーパンツって確か、内蔵されたリングで包皮を剥きあげた状態で固定して
剥きグセをつけて包茎を治療するっていう宣伝文句のパンツだよね。

しかも剥きあげた亀頭に当たる部分に麻布かなにかザラザラした素材が使われてて
それと常に擦れる状態にすることで亀頭も鍛えるとかだった気が。

それの女性用かw夢が広がるw

292 :名無しさん@ピンキー:2013/06/17(月) 21:22:14.87 ID:Hx6AVOR8
女子割礼(ビガーパンツ使用)
世界が平和になるよ!やったね!

293 :名無しさん@ピンキー:2013/06/18(火) 00:49:28.78 ID:R7nnQSps
女子でもだ包茎にはマイナスイメージがある世界設定で、
包茎手術は怖いとか金銭的に無理とかの理由で手術に踏み切れない女子が
通販で買った女子用ビガーパンツを穿いて登校する・・・いいかもw

294 :名無しさん@ピンキー:2013/06/18(火) 09:59:38.14 ID:CZR/WeGH
中高生くらいの娘達の間ではクリが剥けて無いと馬鹿にされるため
剥き癖をつけるためにクリオナホを使ってクリオナする娘が多いという

295 :名無しさん@ピンキー:2013/06/24(月) 02:47:03.40 ID:bCr1koK0
擬人化スライム娘が森に入ってきた村娘を押し倒してクリ童貞を奪ってるっていう電波が

296 :名無しさん@ピンキー:2013/06/27(木) 00:22:00.41 ID:qtgaRZR2
禁断の森とか女人禁制の泉とかいわれてる理由が
そういうクリ責め生物の住処だからってのはいいかも。

ただ、俺としては人間型だったりして意思疎通が可能そうな相手よりも、
虫みたいなのが食い付いてただ本能で責めまくるのに翻弄されてしまうとかが好みだなあ。

297 :名無しさん@ピンキー:2013/06/29(土) 13:05:55.03 ID:9dR5uEKn
クリ責めのみで挿入はしない
そんなスライム状の触手が汗やら涙やら鼻水やらをすすりまくる
いかにも少女が好みそうな森の奥のきれいな水が湧いている湖に住んでいてほしい

298 :名無しさん@ピンキー:2013/07/05(金) NY:AN:NY.AN ID:5tXBLeh/
クリと乳首が肥大化した全身タイツのおねーさんに襲われたいなぁ…。

弱点はもちろんその肥大化したクリと乳首で、3点を捻ると「ヒギィ」って痙攣してイキ倒せちゃう。

299 :名無しさん@ピンキー:2013/07/07(日) NY:AN:NY.AN ID:YPEJ1mAu
>>298
今の時期だとスク水少女がいいかなぁ
クリと乳首を責めてやると

乳汁と愛液と潮とお漏らしと涎を盛大にまき散らかしながら吹っ飛ぶ。
(何故吹き飛ぶのかは気にしない)

え、体液総合スレに行けって?

300 :名無しさん@ピンキー:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:CmDiu3yB
スク水少女のテントprpr
アンスコ少女のポッチprpr
ブルマっ娘の膨らみprpr
パンストお姉さんの巨大クリハミハミ

301 :名無しさん@ピンキー:2013/07/10(水) NY:AN:NY.AN ID:XGcCazok
勃起クリでテント張ったスク水美少女が
プール併設のジャグジーの水流でこっそりクリオナしてる所とか見たいかも

302 :名無しさん@ピンキー:2013/07/11(木) NY:AN:NY.AN ID:FNavaQ4M
巨クリ美少女の巨クリを治療と称してクリオナホでチュポチュポしたい

303 :名無しさん@ピンキー:2013/07/14(日) NY:AN:NY.AN ID:FJe7rWgS
>>301
そんなクリオナしてる美少女を後ろからハグしてHに持ち込みたい。
もちろんクリに水流を当てさせたまま、水着は最低限ずらしただけで。

304 :名無しさん@ピンキー:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:YCVzi/FR
どっかにブルマとかスク水とかでクリ勃たせてテント作ってる娘はいませんかねえ…

305 :名無しさん@ピンキー:2013/07/30(火) NY:AN:NY.AN ID:y1Brn1HI
クリをテントにした女の子達をバリバリ(性的な意味で)倒していくゲームを作っている娘は…

「ふぅっ、ここをこんなにして…こうして欲しいんでしょ……」
「ひやっ、はっはっ、嫌っ、ヤメテっ」
ヘッドホンから女の子の上擦った声が流れてくる…
それに釣られて私はその子のクリ付近をクリックしまくる…。
「ひやっ、ひやっ、はっはっ、嫌っ、ヤメテっ」
カチッカチカチッ 
連打を繰り返していると
イカせたご褒美グラフィックだろう…服を裂かれ全裸になった女の子が表示される。
それに何故クリ責めでイカせたと言うのに全裸になるのか……。
まあその辺に突っ込むのが野暮天と言うヤツなんだろうな。

もう一方の手で自分のクリトリスを触ってみる。
何度かこのゲームをやってる所為もあってか……あまり刺激が足りない。
後、主人公が男なのが乗り切れないってのもあるかもしれない。
女同士の……いや、もし私がこのゲームの主人公だったなら…。

そう思いながら寝て、
次の朝起きてみたらその世界に入ってしまっていたって定番ですよね。

306 :名無しさん@ピンキー:2013/08/04(日) NY:AN:NY.AN ID:3gtjLd+h
>>303
同志。
クリティカルヒットな設定だぜ。

307 :名無しさん@ピンキー:2013/08/08(木) NY:AN:NY.AN ID:8wVDQEOy
だれかクリだけをしゃぶりまくる触手とか透明な蛭みたいな生物とか作らないかねえ…
クリオナホでもいいっすよ

308 :名無しさん@ピンキー:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:Ysoa7POF
最近作品が投下されなくて悲しいが自家発電用のSSも書けないもどかしさ

309 :名無しさん@ピンキー:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:SMQfSO8q
>>307
そんな物開発するより自分が透明になる薬なり機械なり発明して
獲物を見つけてクリ弄り回した方がいいんじゃないのかな?

まあプールの中に女の子のクリだけを狙う蛭みたいな生き物いたらそれはそれで。

狙うなら学校のプールだな…。


>>306
クリトリスにクリティカルヒットか…999ダメで昇天確実やな


クリトリスを弄る関係ってどんなのを上げたら良いだろう…
「弄った」「撫でた」「摘んだ」
「舐め上げた」「しゃぶった」「吸い上げた」
「弾いた」「(振動物を)押し当てた」

310 :名無しさん@ピンキー:2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:o4UMjOpI
痒みを与える

311 :名無しさん@ピンキー:2013/08/13(火) NY:AN:NY.AN ID:vnXXcfc3
ドングリ程度にまで大きくなったセーラー服少女のクリトリスに口をつける。
白い下着に包まれた其処を吸い上げると炭酸飲料を飲んだ時みたいな弾ける感覚が口に広がる。
「これでいいのかな?」隣りに居るマスコットに聞いてみる。
「大丈夫じゃないかな?」リスがそう答える。

ふうと一息つくとまじまじとその少女のクリトリスを眺める。
私の唾液と彼女から湧きだした愛液で下着が透け、
大きくなったクリトリスが下着を押し上げているのがよくわかる。

「んーと、この子は1cpだね」
よくわからないけどこのcpと言うものを集めないと…元の世界には帰れないらしい…。
そしてcpを溜めるには…今のように女性のクリトリスからエネルギーを受け取るしかない。
そういう説明を今隣りに居るリスから聞いたのが…朝、一番。

そうこうしているうちに
学校に行かなきゃと走っていた所でこのセーラー服の少女に突然襲われた。
私をいきなり押し倒すと、スカートの中に頭を突っ込みミルクを飲む仔猫のように私のクリトリスを舐め上げだしたのだ。
彼女の舌は猫のようにザラザラしていて気持ち良かったが…ここで負けるわけにもいかず。
何とか反撃して今の状態になったわけで。

1cpあるけど…どれか成長させようか?
「手技」「舌技」「アイテム」「その他」…
最終目標のために貯めておくのも一つだけどねぇ。

>>305的なお話を考えてみる。

312 :名無しさん@ピンキー:2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:mLKVNm2F
クリフェラ・クリコキ・クリオナホを使って
巨クリを弄りまくるエロRPGができると聞いて

313 :名無しさん@ピンキー:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:uwQ22vLW
通学路でJCに襲われるんじゃ、学校まで行ったらどうなっちゃうんでしょうね?

314 :名無しさん@ピンキー:2013/08/18(日) NY:AN:NY.AN ID:U08TlSh3
同じ学校の生徒同士でcpを吸い合うのは校則で禁止されてるんだよ

315 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:+xvz8MBF
それじゃ、せっかくの彼女の高○生活がつまらないじゃないですかー

あ、校則に縛られない先生なら狙っていいんですね。
大人のcpを狙いに…
タイトなミニスカートの中には…大人の下着に包まれた栗みたいな大きなクリが…。
じゅるり

もしくは校則を無視して襲いまくるか…。
他には他校の生徒を狙いに繁華街で…。

316 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:nsAXxbiU
困った。学校でcpが集められないんじゃあ、元の世界に帰るのは、格段に遅くなる。
いや、待てよ。生徒同士は校則でアウトだけど、先生なら……
昼休みになると、私は早速職員室に向かった。

317 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:nsAXxbiU
と言う展開になるんですね。楽しみです

318 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:fVBzuC7R
いや待て、
突然世界に迷い込んだ主人公は、校則にそんな文章が追加されてるとは気付かないかもしれないぞ。
校内でcpを得ようとして…

そして風紀委員に追われる事に…

そしてなし崩し的にいろんな生徒から狙われる事に…

という昭和的学園ドタバタ的な展開を期待しておこう。

319 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:e8Kk8vnE
学校ごとにcp狩りの不良グループがあって夜の繁華街なんかで抗争してるとか?

320 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:nsAXxbiU
じゃあ、

急いでcpをためなきゃ。私は一緒にお弁当を食べてくれた彼女に悪いと思いつつ
ガバーっと彼女に襲い掛かる。
「ごめんね!」
そういいながら、彼女のスカートを脱がす。
「嫌っ!ダメなんだよ!生徒同士でcpを…」
早速パンツに手を突っ込んで、クリをいじる。
「あぁぁ…。ハァ、だ・・め…」
と屋上のドアがバン!と開いた。
「そこまでです!校則第七条、生徒同士でcpを吸うことを禁ずるに反する行為!懲罰します!」

んで、まんまと二人分ゲットするのか、>>318の展開になるのか……
気になります

321 :名無しさん@ピンキー:2013/08/19(月) NY:AN:NY.AN ID:+xvz8MBF
良く考えてみるとこの世界「cp」って一般的に良く知られている事なのかな…?
>>311で魔法少女のマスコットっぽいリスから説明受けてるってことは
ちょっと変わった力なのかもしれない。

なにより「cp」って何の略だろう。やっぱり「クリトリスポイント」なんだろうか?
cpを使うことによって技能を成長させる他に、
容姿を良くしたり、不利な性格を直したりできるんだろうか。




まあどんな世界でもこのスレが賑わってくれる事はありがたい。

322 :名無しさん@ピンキー:2013/08/25(日) NY:AN:NY.AN ID:lb+9Lh3k
発泡式の入浴剤を袋から取り出すと水泳少女のスク水の中に差し込む。
水泳少女のスク水には水分が残っている為、反応して泡となった入浴剤が彼女のクリトリスを刺激する。

5分後、入浴剤によって刺激され続けていた水泳少女のクリトリスがスク水を押しあげているのを確認し、
私はそのクリトリスに口をつける。


>cpを使うことによって
ガープスじゃないですかー!!

323 :名無しさん@ピンキー:2013/08/26(月) NY:AN:NY.AN ID:+5CgmyN2
よし!じゃあ俺はスク水にテント張ったクリをこんにゃくクリオナホでシコシコしよう

324 :名無しさん@ピンキー:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:tKTNG13O
先生!クリトリスを電気責めしたいです!!

325 :名無しさん@ピンキー:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:FB0WHZPh
先生!クリが勃っちゃってパンツなり直穿きスパッツなりブルマなりスク水なりに
テント張っちゃった女の子を思いっきり視姦して恥ずかしがらせたいです!

326 :名無しさん@ピンキー:2013/08/31(土) NY:AN:NY.AN ID:5bwQekDO
タイトなスカートをまくり上げつつパンティストッキングだけに包まれた女教師同士の貝合わせ成らぬ真珠合わせ。
保健室にやってきた私の目の前に繰り広げられていたのはそんな光景だった。



しかし割礼ってのは酷い風習だよね…。
このスレの世界だとまずなさそうだけど…。
どっちかというと肥大化させる風習がありそう。

327 :名無しさん@ピンキー:2013/09/01(日) 12:40:25.63 ID:ztzl7252
東南アジアかどっかの風習そういうのがあるっていうSSを前誰か書いてたな

328 :名無しさん@ピンキー:2013/09/02(月) 22:49:20.27 ID:kasKjw0G
「赤道直下の赤真珠」じゃないか?
あれは珠玉の逸品だったが

329 :名無しさん@ピンキー:2013/09/03(火) 17:58:52.17 ID:Tpqz2qb/
ここにいる人はクリが好きな理由とかクリの魅力言えますか?
久しぶりに語りません?

330 :名無しさん@ピンキー:2013/09/03(火) 21:51:09.86 ID:C53FAjys
まあなんだ…快楽だけの感覚器官って所が良いよね。

331 :名無しさん@ピンキー:2013/09/04(水) 11:39:47.21 ID:kJtRDMk7
なんで勃起するんだろ

332 :名無しさん@ピンキー:2013/09/04(水) 12:58:14.46 ID:P6Tv+ye+
首長族のようにリングをつけていってクリを伸ばすクリ長族とか
もちろん長いほうが女性として魅力的である

333 :名無しさん@ピンキー:2013/09/04(水) 14:20:25.02 ID:aFcvKboi
チソコは排泄機能と共用なのに
クリは純粋に敏感なだけの器官だからかなあ

関係ないけど
自分の性癖で、触手と尿道が好きなのは原点が思い出せるけど
クリ好きとオープンショーツ系(最初から開いてたりハサミで切り取ったり)が
何が原点だったか思い出せないorz
らんまの同人誌で、包皮を剥いて瞬着で固定するやつかなぁ
でもあの本買った時にはもうクリスキーだった気がするなあ・・・

334 :名無しさん@ピンキー:2013/09/05(木) 20:50:01.36 ID:UaYUbfkH
オープンクリショーツか…
普通の子は多分買えないだろうから自分で自作。

335 :名無しさん@ピンキー:2013/09/06(金) 00:36:21.23 ID:pvbWeSkW
自作品…開口部がシリコン製になってて
穿いてる間常にクリがシコシコされてるようなものを作る子とか出てくるのか…

336 :名無しさん@ピンキー:2013/09/06(金) 00:45:17.07 ID:2e+Z3nbG
夏休みの自由研究
「近所のお姉さんたちのクリトリスの観察」

337 :名無しさん@ピンキー:2013/09/08(日) 12:31:17.85 ID:KoH/YcvM
20XX年 地球は一人のマッドサイエンティストによって支配されそうになった。

「よし、長年開発していたクリトリス洗脳リングが開発できたわ!」
「これをクリトリスに填められた女の子は私に絶対服従。
言うことを聞かない子はリングが締まって気持ちよくなっちゃって…ジュルリ」

「で、どうやって女の子達のクリトリスにこれを填めるか…よねぇ」

昼が栗ご飯だったので…もうそんな時期か…。

338 :名無しさん@ピンキー:2013/09/08(日) 15:07:53.29 ID:tQfLYYJg
助手かw

339 :名無しさん@ピンキー:2013/09/08(日) 16:33:52.88 ID:HTDnOVmp
なんとかつけることに成功したが、誰ひとり私に服従しなかった!

340 :名無しさん@ピンキー:2013/09/08(日) 17:44:46.50 ID:NjS2A2sd
皆リングにクリをシコシコされて気持ち良くなりたいからか…

341 :名無しさん@ピンキー:2013/09/08(日) 17:56:37.56 ID:o2fM3W79
長年の研究の結果ようやく完成した
この物質転送装置の出番のようだな

342 :名無しさん@ピンキー:2013/09/11(水) 19:34:54.70 ID:D+GmuAg3
物質転送装置で授業中の娘とかのクリの先っぽだけをオナホの中とか膣内に転送して
未知の感覚に戸惑いながら必死に我慢する娘を鑑賞する…か…

343 :名無しさん@ピンキー:2013/09/12(木) 01:00:57.59 ID:U4iPYJ7X
滝に転送して水に打たれるっての思いついたけど、水中にクリのさきっちょだけあるの謎すぎる

344 :名無しさん@ピンキー:2013/09/12(木) 23:28:17.27 ID:gXbDGhmJ
クラスの女子全員分のクリトリスをオナホの内面に強制転送して、そのオナホを使う

345 :名無しさん@ピンキー:2013/09/12(木) 23:54:17.29 ID:gSVHQ+KY
クリトリスで数の子天井か
素晴らしいな

346 :名無しさん@ピンキー:2013/09/12(木) 23:58:38.77 ID:gXbDGhmJ
使ってるうちにコリコリ感がアップだよw
授業中に抜け出してトイレで使ったら、教室内がすばらしい光景になるだろうw

347 :名無しさん@ピンキー:2013/09/13(金) 07:57:21.25 ID:tzRWFstP
クラスじゃ心もとないから学年、学校中の女子のを借りよう

348 :名無しさん@ピンキー:2013/09/13(金) 09:34:27.56 ID:+WeWr293
トイレに隠れるなんてとんでもない
教室内でぬぽぬぽして女の子の反応を楽しむしかないだろ
教師にバレる?それなら今教卓に隠れるようにして
股間押さえてるぜ

349 :名無しさん@ピンキー:2013/09/13(金) 22:59:55.36 ID:LDfc/rJH
女教師のクリトリスで無限プチプチやろうぜ。

350 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 08:10:12.58 ID:YjFEygHa
なんかもうわかんねえな

351 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 09:12:07.02 ID:fhT3aTIc
よくわかんねーからメガネが似合う黒髪ロングな風紀委員長のクリを弄って
パンツにテントできるまで勃たせてくる

352 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 15:30:50.33 ID:H+FbFF4J
パンツの中で勃ったクリを、スチール製のひんやりした机の脚ににこっそりこすりつけてクールダウン
……しているつもりだけど、ギシギシ小さくきしむ音が案外まわりにバレバレの女教師

右手のシャーペンは几帳面にノートとってるけど、左手はスカートの上からクリをかりかり引っ掻いて背徳的な快感にきゅんきゅんしてる真面目委員長

スカートの下はノーパンで、さらにクリも剥けちゃってて、あたし今教室にいるのにこんなんなっちゃってるんだと露出癖のある地味メガネ文系美少女

353 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 15:51:38.00 ID:Qhd66xga
自分はホモじゃないし、チンコ自体に執着とかも無い。
けど、女性のクリを放尿も射精もできない劣化チンポだと思うとやたら興奮するし
執拗にクリ責めしたくなる。

小さいと劣化しまくりじゃねーかって事で興奮するし
大きい中途半端に劣化しやがってって事で興奮する。

できれば「劣化チンポ」とか罵って言葉責めもしたいけど、現実では中々言葉責めまで
喜んで受け入れてくれる女性はいないんだよなぁ…。

354 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 17:02:50.16 ID:yasjL4Bp
現実に女なんていませんし
空想の生き物ですし

355 :名無しさん@ピンキー:2013/09/14(土) 23:30:10.89 ID:h4GqIb1c
ここは変態の多いインターネッツですね

356 :名無しさん@ピンキー:2013/09/15(日) 03:00:01.99 ID:6z/wls+f
>>354
誰が考えたか知らないが、女ってのは本当にエロい生き物だよな
性的快感を得るためだけの器官とか、普通に考えたら生物としておかしいレベルw
設定もやたら細かいし、どんだけエロくてヒマな奴が妄想したんだよって感じw

357 :名無しさん@ピンキー:2013/09/15(日) 07:08:07.37 ID:GfhPxlm3
某○65プロのアイドルを栗調教したい。

358 :名無しさん@ピンキー:2013/09/15(日) 19:46:20.47 ID:nOc3Ud1P
女は全員、クリトリスがある時点で自分がド変態生物であることを認めて生きるべき

359 :名無しさん@ピンキー:2013/09/15(日) 20:28:25.54 ID:Qcg5h9jZ
おっぱいも子供に乳をやるのにふくらむ必要は全くないし、男を誘惑するためだけにでかくやわらかくなるなんてやはり人間の女は淫売だな

360 :名無しさん@ピンキー:2013/09/16(月) 09:29:54.89 ID:W/bgNwHS
7○5プロで一番大きいのは雪歩に違いない。異論は認める。

361 :名無しさん@ピンキー:2013/09/16(月) 13:16:28.47 ID:BY4LHXFw
真が最大ってのもいいと思う
女の子扱いされたいのにエッチのたびにオチンチン呼ばわりされて泣かされる
でも舐められたりシコシコ扱かれたりすると我慢できずに簡単にイかされてしまう

362 :名無しさん@ピンキー:2013/09/17(火) 12:34:05.06 ID:n/hcEpxc
つまり「ゆきまこ」ということね。

クリが大きくて男の子扱いされていた真と、
大きいクリでコンプレックスを抱えていた雪歩
お互いのクリを食み合うことで…
二人が癒されていく…

何て素晴らしいピヨ!!

363 :名無しさん@ピンキー:2013/09/17(火) 12:35:11.40 ID:lOZDoCIA
いいなそれw
クリとアナルでしかイケなくなるくらい偏った開発して、処女のまま「男の子」扱いしてやりたい

364 :名無しさん@ピンキー:2013/09/17(火) 19:35:34.02 ID:2Kg4l2CR
アナル掘りながらクリ扱いて潮吹き射精させて疑似トコロテンプレイ楽しんだり
ちんぽの尿道に入れさせて童貞卒業させたりするのか…ふぅ…

365 :名無しさん@ピンキー:2013/09/17(火) 21:21:26.44 ID:74kwUtsd
一瞬、隣のタブのアイ○ス百合スレ読んでるのかと思ったじゃねぇか

366 :名無しさん@ピンキー:2013/09/18(水) 22:53:15.15 ID:A46M4++C
雪歩と真を二人とも「男の子」として調教して、
擬似ショタ×ショタで絡ませるってのも乙だな

367 :名無しさん@ピンキー:2013/09/18(水) 23:23:00.87 ID:8tPBUkIY
お尻もおっぱいもおっきい四条さんはクリも大きいと思います。
胸がぺたんこなのにクリだけ以外に大きい千早も棄てがたいです。

つまり何が言いたいかと言えば…
765プロのクリ成長率は皆標準以上ってことで。

368 :名無しさん@ピンキー:2013/09/19(木) 18:39:11.39 ID:bILAEuP4
小さいけど感度抜群の子がいてもいいと思うの

369 :名無しさん@ピンキー:2013/09/19(木) 21:30:19.25 ID:bJz/ldwP
72はせっかくぺったんこなんだから乳首だけ重点的に肥大化調教したい

370 :名無しさん@ピンキー:2013/09/20(金) 22:49:57.16 ID:GpDDLkAY
ノーブラタンクトップにショーツだと、両胸と股間に立派なテントを張るのかw

371 :名無しさん@ピンキー:2013/09/21(土) 04:18:34.19 ID:521pj/S0
チンポしゃぶってみ、興奮するぞ
お前らの大好きな肥大化した、進化したクリだぜ

372 :名無しさん@ピンキー:2013/09/21(土) 04:57:15.76 ID:lhwr7ooW
女の子のクリだから良いんだろうが
男のチンコ咥えて何が面白いのか
ふたなり?専用スレでどうぞ

373 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 02:34:05.92 ID:4gmY4jEy
ふた○りを連想するかもしれないけど…
やっぱりクリはクリだよねぇ。

クリ洗脳で襲い掛かってくる女の子たちを解呪するために
更に強烈なクリ責めを施してあげないといけない。

374 :その1:2013/09/22(日) 10:21:32.03 ID:JTDnrHnG
潤みを感じながらも、指は動かさない
ひくひくと蠢く肉の感触をじっと楽しむ

ず、と少しだけ指を引き抜こうとすると
途端にきつく締め付けてくるところがいとおしい

「きゅうきゅう締め付けてきて離してくれないよ」
「…っ、」

言葉で答える代わりに、更に締め付けがきつくなる。
潤みはどんどん増して、ほんの少し動かしただけで、くちゅんと恥ずかしい音がする

「えっちな由香のクリトリス、ぺろぺろしちゃてあげようか…」
「いや、ぺろぺろいやぁ」

ふるふると首を振ってむずがる由香を無視して、指を入れている場所に顔を近付けていく
ぱんぱんに膨らんで、ヒクヒクしてるクリトリス
真っ赤に腫れて、とっても綺麗だ
ふーっ、と息を吹き掛けると同時に指をゆっくり抜き差ししてあげる
ふーっ、ふーっ、
くちゅっ、くちゅっ、

「や、やあ、あ」

舌で柔らかくクリトリスを覆い、ぶるぶると震わせてやると由香の内腿に力が入った
そのままゆっくり擦りあげる
内壁も指で優しくコシコシする

「あ、こすっちゃ、や、」
「んー?どっちのこと?クリトリス?おまんこの中?」
「どっちも、どっちもやぁぁ、あぁ」
「嘘つき、もっとこすってほしいくせに」

クリトリスを唇で吸いだし、剥き出しになった先っぽに舌をちろちろと掠めてやる

「んーっ!んふーっ、んふーっ、」

自分の喘ぎ声を恥ずかしがった由香が、手の甲で口を押さえてる
勿体ない、素直に感じて声をあげてくれたほうがいいのに

「んんんん、んうっ、」

ビンビンのクリトリス、根本から先っぽまで舌でゆっくりなぞりあげる

「ねえ、クリトリス凄いよ、ぷりっぷりになってる」

顔を真っ赤にした由香が涙目で睨んでくる

「んーっ、んくぅ、んくぅぅ」
「声、出してよ」

ふるふると首を振りながらも、感じまくって汗びっしょりの由香が可愛い

375 :その2:2013/09/22(日) 10:23:28.39 ID:JTDnrHnG
指を引き抜き、かわりに亀頭を入り口にあてがう
由香が期待でドキドキしてるのがわかる
くちゅくちゅと数回亀頭で入り口を擦ってから、クリトリスにあてる
濡れた先っぽでくちゅくちゅする、由香が大好きなスマタもどき

「ん、やあぁっ」

口をおさえていた手がはずれる

「由香、これ好きでしょ?おちんちんの先っぽでクリトリスくちゅくちゅするの」
「んや、くちゅくちゅしないれ、クリトリス変になるうぅ」「んー?好きじゃないの?先っぽ同士くちゅくちゅ気持ちいいでしょ?」
「んあぁ、んはぁ、んはぁ、くちゅくちゅ、きもち、きもちいのお、」

やっと素直になった
指で擦るのとおちんちんで擦るの、何が違うのだろう
お互いの恥ずかしいところがぬるぬると触れあっている、そう思うと気持ちよさも変わってくるのだろうか

押さえきれなくなったおちんちんを、ゆっくりと挿入していく
根本まで差し込んで、ぬるぬるの指でクリトリスをシコシコしてあげる
かくかくと腰を振って喜ぶ由香を軽く押さえつけ、クリトリスの先っぽをなでなでする

「由香ちゃーん、えっちだねえ、おちんちん入れたらクリトリス喜んでるみたいにビンビンになっちゃったよお?」
「あ、あぁ、だって、だってえ」
「このままクリちゃんだけで逝っちゃおうか」
「いやらしい由香のクリちゃん、真っ赤になっちゃって、可愛い」

なでなで、なでなで

「アハァーッ!」
「アァ、あっ、クリちゃん熱い、熱いよぉ!」
「んやぁぁ、おまんこの中ウズウズするぅ、んや、やぁぁ!」
「もおイく、もおイくうぅ」

暫く先っぽをくるくると撫でていると、脚をぴんと伸ばして由香はいった
膣壁がきゅうううううっと、僕のおちんちんを根本から先っぽまで揉みこむように蠢いた

「あー、おまんこヒクヒクしてて気持ちいい、もう我慢できないや」

いったばかりで脱力している由香の足首を掴むと、そのまま少し激しく抜き差しを始める

「はぁっ、や、いったばっかり、なのにぃ」
「いやぁ、ああっ、」

絶頂直後の敏感になった内側を、容赦なくずりずり擦られて由香は涙を流して感じている

「ああ、またいく、またいくぅ」

ず、ちゅっ、ず、じゅぷっ
ゆっくりとギリギリまで引き抜き、またゆっくりと根本までしっかりくわえこませる
おちんちんでクリトリスの裏側を擦ってあげると、あっけなく由香は二度目の絶頂を迎えた
ヒクつくおまんこから引き抜くと、後ろからまた挿入する

376 :その3:2013/09/22(日) 10:25:30.66 ID:JTDnrHnG
「アア、まだ、待って、イッたばっかりはツラいの、」
「抜いて、抜いてよぉ」

身を捩ってむずがる由香を押さえつけ、無理矢理抜き差しする
ちゅっ、ずちゅっ、くちゅっ、
恥ずかしい水音をたてるおまんこに後ろから手を伸ばす
クリトリスはまだぱつんぱつんに張っている

「クリトリス、まだぱんぱんだね」
「うそ、ああ」
「嘘じゃないよ、ほら」

由香の手を掴んでクリトリスを触らせてやると、その固さにびっくりした由香が体を震わせた

「ああぁ、こんなに、ぴんぴんになっちゃうの…」

そのままあてがった指で、ぬるぬるのクリトリスをしごかせる

「由香、クリトリス自分でしこしこして気持ちいい?」
「うん、うんっ、しこしこ、シコシコきもちいの、由香のえっちなクリトリス、もうぱんぱんで、変になっちゃいそうだよお、いやあ、やぁぁ」
「んああああ、いくぅ、いくぅ、いっちゃうううう」

きゅううん、とキツイ締め上げが一回、そのあと少ししてきゅうっ、きゅうっと短い締め付けが何度か
急いで引き抜き、ヒクつくクリトリス目掛けて思いっきり射精した

「っ、あつ…」

ごろん、と仰向けになった由香が、僕の精液でトロトロになったクリトリスを撫でている
次は無理矢理オナニーさせて、それをじっくり見て楽しむのもいいかもしれない
ギリギリまで挿入せずにおねだりさせたりして
でもクリトリス大好きな由香が、クリオナだけで満足しちゃったらどうしよう…

377 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 12:11:22.64 ID:aN8vKls4
最高

378 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 12:13:36.54 ID:rmx85k9V
GJ
ssも久しぶりだな

379 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 12:31:55.30 ID:Seu0iNHQ
最高すぎて体液出ちゃうぜ

380 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 22:59:04.69 ID:SNTlm0in
事が終わって離れた後も精液をローション代わりにしてクリを撫で回してる由香が可愛すぎるw

381 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 23:06:25.65 ID:COk52ZqZ
GJGJGJ!!

382 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 23:16:37.52 ID:iTDXnVMV
ふう
素晴らしい

383 :名無しさん@ピンキー:2013/09/22(日) 23:18:17.89 ID:SNTlm0in
肉体改造でフタナリ化とか
痛覚を含む全ての感覚が快感に転換されるとか
その上で精神崩壊するまで快楽の飽和攻撃とか
そんな鬼畜スキーな俺だけど



こういうイチャラブ系もいいもんだなあ・・・

384 :名無しさん@ピンキー:2013/09/23(月) 05:12:03.25 ID:jY6qqtzT
ご馳走様でした!

385 :名無しさん@ピンキー:2013/09/23(月) 14:56:52.48 ID:pRImmVRv
クリだけを変態的ないじり方で責めたてるシチュもそれはもう大好物だが、
こうやって愛情たっぷりにクリも中もチソコも余さず愛であって、お互い大満足っていうのが1番好きだ

386 :名無しさん@ピンキー:2013/09/24(火) 01:10:38.84 ID:3nXyPvIE
「姉たちの愉しみ」が名作すぎて続きを妄想してしまう

387 :名無しさん@ピンキー:2013/09/24(火) 22:23:59.37 ID:c57Xa7y4
あるあるw
名作の続きを勝手に妄想して
ちょっと書いてみて
永久封印するんだw

388 :名無しさん@ピンキー:2013/09/24(火) 23:04:11.55 ID:Wy5xFIYK
触手によるクリ責めで、多く見るのは細長い触手の責めだよな
あと時々見るのはクリに吸い付く触手オナホ的なヤツ

突起物のついた太い触手で素股のように前後運動して少々手荒にクリを責める
といった類が大好きなんだがあまり見ないんだよなぁ……

389 :名無しさん@ピンキー:2013/09/24(火) 23:16:28.18 ID:rJfco6lZ
クリ素股かぁ…
2人のクリ併せしてるところに突っ込めたらいいなぁ。
お二人ともシルクのパンティで

え、せっかくのレズクリ併せを邪魔するんじゃ無い?

390 :名無しさん@ピンキー:2013/09/25(水) 00:09:13.02 ID:dPwzL2p4
長くて太い触手に溝があって
その溝の内側はイボイボぐちゅぐちゅで
その溝にクリをはめ込んで
一気に擦りあげる
って趣向の触手があったな

391 :名無しさん@ピンキー:2013/09/25(水) 11:41:45.80 ID:phYxqEUy
触手はクリをオナホ状の触手でシコシコするのも
細い触手で弄りまくるのも
イボ触手でコリコリやるのもいける万能選手
更に注射機能付きの触手で媚薬注射やらクリ肥大まで完備してる!

392 :名無しさん@ピンキー:2013/09/27(金) 20:59:00.96 ID:X3DvvdXs
流石にそこまでやられたら人間には太刀打ちできんなぁ…。

393 :名無しさん@ピンキー:2013/09/29(日) 01:10:14.23 ID:akhJrrKt
触手生物にされて100人の女の子のクリイキをさせれば人間に戻れる。
こっちから意思疎通はできないので必ず無理矢理となる。

394 :名無しさん@ピンキー:2013/09/29(日) 01:29:04.28 ID:akhJrrKt
獲物とする女性には弱点となる攻撃方法があるのでそれを見抜いて一気に陥落せよ。

395 :名無しさん@ピンキー:2013/10/05(土) 01:24:42.45 ID:Zo9aVXAl
蜜で相手を発情させると

幹でゴリゴリ素股
枝でクリクリ突きあげ
蔓でキリキリ縛りあげ
葉でペロペロねぶり

そういう触手ですね

396 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:00:44.52 ID:c8ygNnHD
>>386
賄いじゃあ




これは俺が、町のカラオケ屋でバイトしてた時の話。
その店は立地の関係上、普通の客が少なくて、いわゆるヤンキーの溜まり場みたいになっていた。
客が帰った後に個室清掃に入っても、綺麗だったためしはない。
部屋中にポテトやらケチャップ、使用済みのゴムが撒き散らされているのはいつもの事。
そういう使い方をする客は大抵見た目も強烈だったけど、一組、特に忘れられない集団がいる。
『ジュリ』と呼ばれるヤンキーを先頭にした連中だ。

近くの高校の制服を着崩し、ダラダラと品なく歩く姿は有りがちではある。
ただその集団に1人だけ、場違いなほど品のいい子が混じっていたのが印象的だった。
あからさまな生徒会長タイプ。
校則遵守といわんばかりにカッチリと制服を着込み、背筋を伸ばして歩く姿は清清しかった。
まるで周囲のヤンキーの保護者にすら思えるほど、しっかりした娘。

……ただ、そんな子がいるにもかかわらず、この集団の個室の使い方は汚い。
必ずと言っていいほどソファがローション塗れになっていたし、愛液と思しき染みも飛び散っている。
俺は清掃に入るたび、それが気になって仕方がなかった。
もしかすると、あの集団はレズの関係なのだろうか。なら、あの真面目そうな娘は受けなのか、責めなのか。
そんな事を悶々と考えながら、自慰に耽ったこともある。
あまりにもそれが気になった末、俺はついに、よくその集団が使う部屋に隠しカメラを仕掛けてしまった。
勿論悪いとは思ったが、性に関する好奇心は抑えきれない。

397 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:01:20.02 ID:c8ygNnHD
土曜日の閉店作業中。
その日も営業時間の最後まで、例の一団が隠しカメラのある部屋を使用していた。
そうなるよう俺が部屋を手配したのだから当然だ。
俺は個室内を清掃しつつカメラを回収し、飲みの誘いさえ断ってすぐに帰宅した。
一刻も早く、カメラの映像を確認したかったからだ。

かくして、パソコンのブラウザに見慣れた個室の映像が映し出される。
カメラはDAMの下に設置していたため、映像内の視点は、横長の隙間から個室奥の長ソファを覗く形だ。
例の真面目そうな娘はその長ソファに座っているようで、設置場所としては最高だった。
しかし映像の冒頭部では、なぜかガラステーブルに腰掛けているヤンキー女が邪魔で何も見えない。
ただ、女ならではの陰湿そうな笑い声と、鼻を抜けるような呻きが漏れ聴こえるばかりだ。

数分後、ようやくテーブルの女がどいて視界が開ける。
そこには驚くべき光景があった。
あの生徒会長タイプの真面目娘は、ほとんど全裸といっていい様子で大股を広げていた。
惨めにも紺のハイソックスと革靴だけを残し、前方に性器を見せ付けるようなあられもない格好だ。
その両脇にはそれぞれ女ヤンキーが張り付いていて、無遠慮に左右の胸を揉みしだいている。
いや、揉むどころか、数秒に一度は指で乳首を捻り潰してすらいた。
その刺激からか、真面目娘の胸の尖りは、左右それぞれ大きさを違えながらも『しこり立っていた』。
雪のように真っ白な肌。芸術的なほどに鮮やかな色素沈着の乳輪。
どこを取っても清廉そのものの和風美少女が、乳首をしこり立てている。
俺の興奮は、この時点でいや増した。

398 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:02:02.94 ID:c8ygNnHD
  
真面目娘の正面にも1人、ヤンキー風の娘が屈み込んでいる。
ジュリと呼ばれる、一団の中でも一際発言力の強そうな奴だ。

『ほーらお嬢センパイったら、もう堪らなくなってきたんでしょ』

纏わりつくような嫌な口調で、ジュリが真面目娘に話しかけた。
手にはロウソクを持っている。それをライターで炙って、真面目娘の性器に垂らしているようだ。
仮にもカラオケの個室で、大胆なものだと思う。
赤い蝋が垂れる先を見ると、真面目娘の下の気は綺麗に剃られ、クリトリスが丸見えになっていた。
……いや。クリトリスが丸見えなのは、陰毛の有無とは無関係かもしれない。
何しろ彼女のそこは、すでに小指の先ほどの大きさにまで膨らんでいるからだ。
俺も何人かの女の子と経験があるけれども、どれほど興奮してもあそこまで大きくなった所は見たことがない。
おそらくは繰り返し繰り返し調教を受け、肥大化してしまったんだろう。
ちょうど、今のように。

小指の先ほどのクリトリスに、赤い蝋が“じかに”垂らされていく。
『ふむぅうううっ!!!』
そのたびに、真面目娘からくぐもった悲鳴が漏れていた。
真面目娘はその口に、自身のものだろうか、上質そうな絹のショーツを詰め込まれ、猿轡にされていた。
その猿轡の端からは、留め切れない唾液……あるいは涎が伝い落ちている。
普段はキリリと済ましたその美貌が透明な線で穢れている様は、少し尋常ではないほどのいやらしさだ。

399 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:02:33.84 ID:c8ygNnHD
  
ジュリという女は、クリトリスへとじかに蝋を垂らし続け、紅い芽をさらに赤く覆い尽くす。
そして蝋の層が分厚くなれば、傍らの1人にその蝋を一旦剥がさせた。
蝋がすべて取り去られた時、ある事実が解る。
クリトリスのすぐ下……おそらくは尿道の部分には、綿棒が3本、バラバラの方向でねじ込まれていた。
ジュリはその綿棒を指先で軽く弾き、真面目娘に高い声を上げさせる。
そして再び、蝋を垂らし始めるのだった。
『ううう“っ、はむ“う“うぅううんん“っっ!!』
蝋の層が厚くなるにつれ控えめになっていた悲鳴が、ここでまた大きくなっていた。
クリトリスは神経の集まった、人体で一番敏感な箇所だと聞く。
そこへ蝋を垂らされれば、それだけで悲鳴を上げるには十分だろう。
さらに、SMで聞きかじった知識ではあるけれども、一度蝋を垂らされた皮膚というのは非常に敏感になるという。
その熱く火照った肌から蝋を取り去り、再度蝋を垂らす。
これをされれば、たとえ尻肉のような痛みに強い箇所でさえ、身じろぎを抑えきれなくなるらしい。
それを、敏感なクリトリスでやってるんだ。
なんて残酷なんだろうか。最初はそう思った。けれども映像を見続けるうちに、どうにも事情が違うことに気付く。

『どうお嬢センパイ、堪らないでしょ……何度も何度も、クリチンポに蝋垂らされて。
 おまけに尿道を綿棒で押し上げられてるから、クリの根元がずっと緊張した状態だもんね。
 極限の熱さと痛みを、余さず受け止めるしかないんだよぉ……可哀想な状況だねぇ、センパイ?
 あははっ。脚が、びっくん、びっくん、動きはじめちゃった。いよいよ、豚モードだねぇ』
ジュリは愉しそうに笑っていた。
その正面では、真面目娘がいよいよ首を反らし、極感を訴えていた。
遠めには苦悶にしか見えない。しかしジュリの言葉を聞いた後では、その切ない呻きが、歓喜の叫びに思えてくる。
ジュリはここで、手元まで解けた蝋燭を捨てる。
そして傍らのバッグを漁り、指で挟めるサイズの何かを取り出した。
『ほーら、じゃあそろそろ、センパイの大好きなクリオナホを使おっか。
 ……あんた達、適当に歌っといて。今日の調子だと、センパイまた“あの声”出しそうだから』
クリオナホ。
不思議な感じのするその言葉と共に、ジュリの手元が真面目娘の弱点に吸い付く。
『はぉもォ“っ!!?』
ショーツを咥えた和風美少女の口から、奇妙な音が漏れた。

400 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:03:26.75 ID:c8ygNnHD
  
大音量でカラオケが熱唱されている。
その中で、真面目娘もまた黒髪を振り乱して叫んでいた。
すでにショーツは、唾液にまみれたまま床に吐き捨てられている。
『あああ、あああああいやああぁあっ!!!
 く、クリトリスが……クリトリスが呑み込まれて、絞られてっ…………!!
 そんなのもう駄目っ!! イってる中でまらイって、頭がどんろん白くなって…………!!!』
『違うでしょ、クリチンポがズル剥けになって……でしょ。言葉は正しく使いなよ』
『あっ、あひぇっ……く、くぃちんほが、じゅるむけにらって…………あはっ、す、すごっ…………
 っ!? だ、駄目っ、今また、頭が飛んで…………!
 お願い、やめて、少し止めて? ねぇ?
 私、もう腰が抜けちゃってて……自分が真っ直ぐ座ってるのかすら、解らないの…………。
 あ……あぁっ、あアあぁああっ!!! いく、いぐいぐっ、あああああいぐいぐいぐううぅうううっ!!!
 あああ、ああおおおおおお゛おお゛お゛っっ!!!!!!』
『あははっ、出た出たこの声。あのセンパイが出してるんだと思うと、耳に気持ちいいねぇ!』
 
個室の中は地獄絵図といって良かった。
清楚な1人に群がる小鬼。
短いスカートから色とりどりのショーツを覗かせつつ、あの手この手で真面目娘を追い込んでいく。
『クリオナホ』と呼ばれる器具でクリトリスを吸い上げる事を繰り返したかと思えば、
いよいよ大きさを増したであろうそこを、様々に刺激する。
無数の指で揉み込む事もある。
ガラステーブルに腰を押し付けさせたまま、クリトリスをボールペンのノック部分で優しく突き潰す事もある。
そしてまたソファに戻し、吸盤のような器具で延々と吸引する……。
真面目娘は脚の各所を掴まれて大股を開かされ、責めに悶えまわっていた。
幾度も白目を剥き、首筋まで涎を垂らす。
時に低く、時に甲高い声で叫び続ける。大音量のカラオケにすら潰されないほどに。
潮を噴くこともあるらしく、その度に女子高生たちが大袈裟に避けながら笑い転げていた。

『お嬢センパイも、クリ中毒になって長いよねぇ。
 最近、センパイの妹が時々あたしのとこに来んのよ。“姉に何をしてるんですか”って。
 あの常にビビリまくってたあいつが、だよ。
 優芽ちゃん。あんたさぁ、家でのオナニーも、もうなりふり構ってないんじゃないの?』

ジュリ達は、さも愉しげに言葉責めを繰り返し、真面目娘を責め立てる。
その言葉は恐らく、真面目娘当人にはもう届いてもいないのだろう。
ここまで狂った女性が果たして、あの毅然とした歩き姿の女性に戻れるのだろうか?
思わずそう疑問符を付けたくなるぐらいに、映像の中の令嬢は、普通でない方向へとひた走っていた……。


            終わり

401 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:07:38.64 ID:daBKR5iH
リアルタイムで読めて良かった乙

402 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 18:39:09.51 ID:AEAwIKpp
あなたが神か

403 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 21:32:29.83 ID:dokqTxDC
最高だわ!
いやホントスレをチェックして良かった。

404 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 21:34:41.96 ID:FNc6Plh0
GJ!
これで月曜も戦える

405 :386:2013/10/06(日) 22:24:01.08 ID:xRSLzUNF
よっしゃ続編キターッ!!!
どんどん堕ちてく優芽さんの今後の活躍にご期待ください的な!




ホルモン剤や成長剤でフタナリ化妄想はコンクリートで固めて大深度地下に封印

406 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 22:37:31.29 ID:yJQDXHN1
「深海棲艦達は天然クリでか」と聞こえたのです

407 :名無しさん@ピンキー:2013/10/06(日) 23:56:37.14 ID:ndnVWpzK
このまま育て上げられてクリオナホでは飽き足らず
濃厚なクリフェラでイかされたり
童貞卒業させられちゃったりしそうで興奮してきた

408 :名無しさん@ピンキー:2013/10/07(月) 23:50:53.06 ID:QKWRink7
薬物を使われていないのが唯一の幸運か。もう逃げられそうにないけど

409 :名無しさん@ピンキー:2013/10/08(火) 00:10:31.23 ID:dfNfzhl8
姉たちの愉しみ、ちゃんとブログの方でも更新されてるね
疑うわけではないけど、本人の正式な続編で安心した

410 :名無しさん@ピンキー:2013/10/08(火) 22:30:46.32 ID:KCHc9ys3
薬物調教いいじゃんw
媚薬軟膏や注射や点滴でクリチンポを薬漬けにされて、薬なしでは生きていけなくなる
それから薬欲しさにクリマニアの変態相手に売春したり、マニアックな裏AVに出演することに
出演料はジュリさんたちが全額せしめて、優芽センパイには媚薬注射の現物支給
例のカラオケボックスに連れ込んで、全員で注射器持って、クリチンポを注射針で集団レイプ
成長剤なんかも混ぜといて、輪姦注射パーティーのたびに肥大化していくクリチンポ
成人男性サイズまで育ったら、妹とクリチンポセックスで絡ませる

411 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 07:17:57.04 ID:ZL06c9zj
確かに薬物もいいよね。
優芽にとっては完全に人生崩壊する大問題なのに、ジュリ逹にとっては暇潰し兼小遣い稼ぎ(あと憂さ晴らし)の遊びに過ぎないっていう、真剣度の差がキモだから。
さんざん薬漬けにして戻れなくなった所で、飽きたとか言って嘲笑されながら捨てられて、調教を続けてくれるようなりふり構わず哀願するお嬢先輩とか最高。

412 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 13:31:37.57 ID:yxNFs+ir
ジュリさんと愉快な仲間たちの手管を持ってすれば、
無粋な薬物なんか使わなくても、クリイキの脳内麻薬だけで、
優芽センパイをクリ責めジャンキーに堕とせそうw

413 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 13:43:18.99 ID:Jcog+NjP
すでにクリオナホの前に完全陥落してる気がするんですがそれは…
とりあえずお嬢先輩のクリでちんぽの尿道犯してほしいです!

414 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 14:58:53.34 ID:yxNFs+ir
じゃあ肥大化調教しても長く伸びるだけで太く育たなかったら、
それで妹の尿道を犯させよう。
現状で小指の第一関節サイズだから、このままどんどん伸ばしていけば、
立派な尿道セックス用のクリペニスに育つよ。

415 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 20:58:37.27 ID:27RHAJfc
お嬢先輩っと処女だっけ?

416 :名無しさん@ピンキー:2013/10/09(水) 23:36:37.17 ID:byADICeT
確か本文中には貫通の記述が無いはずだから、勝手に処女だと思ってる
その方が萌えるw

417 :名無しさん@ピンキー:2013/10/10(木) 09:06:36.31 ID:66Fdr792
そこまで長編でも連載でもないのにここまで人気とか嫉妬しちゃうわ

418 :名無しさん@ピンキー:2013/10/10(木) 09:27:42.14 ID:L5IG3vZ8
クリと同じで、長さじゃないんだよきっと。
無論、私は長いのも好きだがね。

419 :名無しさん@ピンキー:2013/10/10(木) 12:31:17.67 ID:gVBn1a/7
>>411
なに不自由なく生きてきたお嬢様の人生を、メチャメチャに踏み躙ってやりたい
ってのがそもそもの動機なんだから、機会があれば喜んで使ってくるだろうね
それとも「薬まで使われたんだからしょうがない」って言い訳ができないように、
素面の調教だけで、クリをイジメてもらうためなら何でもするチンポ豚にまで堕としていくか
それも楽しそうだけどw

420 :名無しさん@ピンキー:2013/10/10(木) 23:35:04.30 ID:RlI/A5NL
電動クリオナホ付き貞操帯で四六時中クリを責められるようになるまで時間の問題だなw

421 :名無しさん@ピンキー:2013/10/11(金) 19:28:21.55 ID:ycJ4s0eZ
このご時世でも何故か学校の体操服がブルマなせいで
体育の時間は毎回テント張りそうになっちゃって困ってるお嬢先輩…

422 :名無しさん@ピンキー:2013/10/12(土) 11:47:25.91 ID:GTy8lnIm
3連休暇だし…出かけてデカクリ妄想でもするか…。
そっちでお土産買ってるお姉さんも、
休みって言うのに学校へ向かって自転車こいでる女の子も
その下は大きなクリにしちゃってる。

423 :名無しさん@ピンキー:2013/10/12(土) 13:27:56.84 ID:xtApUfD3
競泳水着なんかもいいな
調教でクリを勃起しっぱなしにされてから水泳の授業を休んでたけど、
それを知ったジュリさんに水着で授業を受けるように強制される
そのうち常にテント張りっぱなしなのがクラスメイトの間でも噂になって、
やがて密かに「ボッキ女」だの「ご立派な優芽様」だのと渾名を付けられ、
優等生だった優芽は変態女扱いされるようになってゆく

424 :名無しさん@ピンキー:2013/10/12(土) 15:46:31.17 ID:fMAw6BIc
しかも風紀委員だしな。
服装の乱れについて注意したら、「じゃあ水着でずっと勃起させてるのはOKなんですかあ?www」とか反論されて絶句したり。

425 :名無しさん@ピンキー:2013/10/12(土) 18:52:14.80 ID:Qm/zGLYI
レオタード風紀委員長御神楽月見って小説がそんな感じの話だったわ
お前ら絶対あれ好きだろ

426 :名無しさん@ピンキー:2013/10/14(月) 00:33:23.25 ID:WGwYR0o5
>>425
その小説知ってることにびっくりしたわww

427 :名無しさん@ピンキー:2013/10/15(火) 01:03:54.34 ID:0OQoUMMJ
そう言えばそんなタイトルの小説もあったよね
そんな年でも無いだろうに…

(奥付確認中)
ふぇっ
も、もう10年近くも前の作品だったのか…。
あの頃と言うと鈴木忍とか黄支亮とか羽沢向一とか竹内けんとか…。

428 :名無しさん@ピンキー:2013/10/15(火) 19:38:06.85 ID:byvdW7VC
クリオナホ()がこのスレを駄目にした

429 :名無しさん@ピンキー:2013/10/15(火) 23:48:17.58 ID:NlVcZ26b
いきなりどうした

430 :名無しさん@ピンキー:2013/10/16(水) 07:15:17.63 ID:ivDQFDl8
俺達が大好きなクリオナホが何だって?

431 :名無しさん@ピンキー:2013/10/16(水) 13:43:01.57 ID:NtV7Nwcp
クリクリップも中々いいと思わない?

432 :名無しさん@ピンキー:2013/10/16(水) 18:49:16.17 ID:2CkND3sJ
クリクリップは痛い

433 :名無しさん@ピンキー:2013/10/16(水) 18:55:50.79 ID:PXUW8wEV
痛くないように真ん中が丸くくり抜かれてて
ソフトにかつがっちり摘んでくれます

434 :名無しさん@ピンキー:2013/10/16(水) 21:53:34.61 ID:6qs5DTcY
クリバキュームも結構いいかも

435 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 01:01:17.23 ID:VFcb4F2a
このスレ的にはガチのクリチンポはどうなの?
男性器並みの奴
個人的にはふたなりはだめなんだけど肥大化させられたクリチンポはOKなんだが

436 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 09:20:53.26 ID:CmQlZV3A
それはふたなりとどう違うんだと思ってしまうわ

437 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 11:24:46.08 ID:imtkJv2I
>>436
射精できるのか、できないのかの差って大きいと思うの。

438 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 11:42:34.37 ID:5czbsQax
大きく大きく育てる過程は好き
完成したモノを弄るのも好き

最初から有るのはなんか違う

439 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 16:55:54.78 ID:VFcb4F2a
>>436
いや、ふたなりって半分男じゃん
でもクリチンポは完全に女じゃん

440 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 16:57:51.59 ID:sLnxvIEi
ふたなりも行ける口には世知辛い話題

でもふたなりクラスのクリチンポは大概グロに足突っ込んでるから
正直ふたなり並に敷居高いところもあると思う

441 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 17:16:49.71 ID:zn1hV5m6
まだ包皮をかぶってるようなクリトリスを愛でちゃいかんかね。
そういう幼気なのがガッチリ開発されてるとか、ギャップ燃えない?

442 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 18:29:48.19 ID:dq1P0NlG
つまり勃起しても小学生ちんぽ(非勃起時サイズ)くらいの巨クリならいいってことですね!?
これくらいなら普通のオナホでも何とかシコれそうだし

443 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 18:37:16.51 ID:VhuThhHT
小さいからこそ好きって奴もいるんだよ!!

444 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 19:11:51.69 ID:8QhFnYii
あんなに小さい部分なのにとてつもなく敏感で、弄られると半狂乱になるほど気持ち良くなっちゃうというのがミソ
異論は認める

445 :名無しさん@ピンキー:2013/10/17(木) 19:18:42.17 ID:vBeEeqrH
ミソ……
カニミソを殻から穿り出すのに娘のクリを使わせるのか……

446 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 01:17:51.43 ID:49OrPCU/
>>441
ロリ併発しているのでとても同意

447 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 21:07:07.54 ID:pQYrWL3B
俺は成人〜熟女までおkだけど、クリフェチとロリ併発してる奴ってどれぐらいいるのかね?

448 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 22:17:02.93 ID:s235UJHf
クリより上を見ている暇がない

449 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 23:35:46.83 ID:hyjm8abz
クリなら何でも良い

450 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 23:50:32.77 ID:ZOVMjqnr
まあ今時の○・○学生は発育が良いってお話なのでクリの発育の良い子もいるんじゃないのかな?

451 :名無しさん@ピンキー:2013/10/18(金) 23:50:33.44 ID:JLrojCRR
クリに貴賤なし。

452 :名無しさん@ピンキー:2013/10/19(土) 05:55:55.43 ID:/MgCm/NE
>>410
媚薬軟膏って具体的に商品名をお願いします。

453 :名無しさん@ピンキー:2013/10/19(土) 11:53:30.96 ID:ZW8mLiOj
なにこの人気持ち悪い

454 :名無しさん@ピンキー:2013/10/19(土) 23:35:51.92 ID:CHLIIMwR
大きさは小さ目〜普通で
愛情たっぷりが前提の変態や鬼畜責めが好きです
じっくりねっとり可愛がってあげる系がツボ

455 :名無しさん@ピンキー:2013/10/20(日) 16:01:14.71 ID:XV2IQsgY
愛など要らぬ


って、他人の体内指でクチュクチュするのが特技な、近所のおじさんが言ってた

456 :名無しさん@ピンキー:2013/10/21(月) 00:42:11.57 ID:QEpHPklP
紐切りかな

457 :名無しさん@ピンキー:2013/10/21(月) 12:32:02.20 ID:i8Uh0LBQ
おじさん…?

458 :名無しさん@ピンキー:2013/10/22(火) 22:52:25.04 ID:wN4bi5ME
好きな相手にクリ責めされて、乱れたいけどはしたない子だと思われたくない!て我慢する女の子が好き

459 :名無しさん@ピンキー:2013/10/22(火) 22:53:26.89 ID:EBFigpID
お豆1,000人切りといわれるあの伝説の!?

460 :名無しさん@ピンキー:2013/10/23(水) 12:25:30.86 ID:tLbcWCWn
「お豆1万剥き」の伝説を作ったって聞いたぜ?

461 :名無しさん@ピンキー:2013/10/26(土) 10:52:23.06 ID:0M6W4P1y
>>419
熱出して寝込んでるときにそれ系読んで気分悪くなってから以来、そういうの苦手になってしまった

462 :名無しさん@ピンキー:2013/10/26(土) 21:39:43.04 ID:qaYbVQZ8
>>461
どれ、お前さんがその時読んだ作品おじさんに教えてご覧?

463 :名無しさん@ピンキー:2013/10/26(土) 23:31:34.90 ID:zeDZOKbm
>>462
実はこ↑こ↓の過去スレに投稿されたSSなんだよなぁ…
学校のお偉いサンの娘姉妹が、妹が不良グループにウリやらされて姉がそれをネタに脅されて〜 みたいな話
語り手が不良グループ(金田一少年だったら殺されてる系)の兄だっけな

464 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 04:11:46.27 ID:9pImhAXq
>>463
姉たちの楽しみだろ

465 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 08:30:04.53 ID:NGmfCBDU
くっそワロタw

466 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 15:45:08.51 ID:MkHMxnsd
珠玉の逸品であるだけに、打撃力も相当なもんだしなw
まあ鬼畜系ご卒業おめでとう!ってところかw

467 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 15:52:34.94 ID:lkrI3lp0
これが円環の理ってやつか

468 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 20:56:16.11 ID:l1okEzB3
お嬢先輩の続編ずっと待ってるのに
キルラキルに嵌っててワロタw

ワロタ・・・・・・

469 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 21:08:41.06 ID:wIYdiQxV
あの人そもそもシリーズはシリーズ、短編は短編で書く人だし
続きが来ただけでも奇跡だろ。そもそも趣味も幅広いし
書いて書いてとねだるのも大概にしとかんと他の人が来なくなるぞ

470 :名無しさん@ピンキー:2013/10/27(日) 21:35:44.93 ID:NGmfCBDU
うざっ

471 :名無しさん@ピンキー:2013/10/28(月) 23:14:11.43 ID:vIZGon4p
まああの人は、なまじ人気が出過ぎる所が欠点といえば欠点。
読み切りでも破壊力凄いけど、連載なんてした日にゃあ、スレの人気を丸ごとかっ浚っていくから、消えた後で必ずスレが廃墟化するんだよな・・・

472 :名無しさん@ピンキー:2013/10/28(月) 23:22:45.36 ID:orwWEGMB
持ち上げすぎるとアンチが増えるぜ

473 :名無しさん@ピンキー:2013/10/28(月) 23:22:47.77 ID:lZyL4Lf8
良かれ悪しかれ、人気を書き手に転嫁するのはおかしくないか。
同じ書き手でも、いつもと違うスレに投下したら、SSへの食いつきがぜんぜん違うとか、ザラにある話だ。

>>446
俺もクリフェチとロリを併発してるクチだけど、
最近は、ただフロイト先生の戯言に洗脳されてただけかなぁ、という気がしている。

474 :名無しさん@ピンキー:2013/10/28(月) 23:31:29.23 ID:yFIEkO+d
ふと思ったんだけども、クリ調教する際の男の言葉責めは有り?
それとも最初から調教する相手自体が女の方がいいんだろうか

475 :名無しさん@ピンキー:2013/10/28(月) 23:35:22.66 ID:2+lB7OU4
どゆこと?>フロイト先生の戯言

476 :名無しさん@ピンキー:2013/10/29(火) 17:53:32.28 ID:OJYCfGY/
>>474
なし
百合が良い

477 :名無しさん@ピンキー:2013/10/29(火) 20:03:24.19 ID:+2Jn2mp9
>>474
拘らないな
男にも男のよさがある

478 :名無しさん@ピンキー:2013/10/29(火) 20:05:32.37 ID:pgi2elLq
>>474
男もあり
ただし俺は女同士のいじめが好き

479 :名無しさん@ピンキー:2013/10/29(火) 20:23:41.69 ID:+jRLoVn3
クリに関しては繊細な女の指が似合うと思う
尿道なんかもそう

480 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 14:46:57.70 ID:kEezZMX5
普段は男勝りなタイプのお姉さんが
クリを責める段になって「えっ」ってなりつつ
ちょっとおっかなびっくりし責めるとか。
自分にも付いてるモノだから加減は分かるけど…
他人だから痛い思いさせたらいやだなぁと思って。


クリ弄りで敵を倒して行くお姉さんも良いけどね。
ひぎっって声をあげるまで許さない。

クリ潰し(本当には潰れないけど)・失禁・悲痛顔。

クリ潰しして失禁した女の子を愉悦の顔で眺めながら、
お漏らし受けた腕を舐めつつ次は誰が掛かってくるのかしら?
と周りを囲んだ女の子たちをねめつける。

481 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 16:53:54.68 ID:OBFfw+gB
クリ責めに一番似合うのは触手
異論は認める

482 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 17:01:28.05 ID:anq7b12A
>>481
人外を忘れてたわ
触手からスライムまで色々いたな

483 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 17:04:26.78 ID:J+qZK/+I
触手は強いな、ファンタジーに任せてアタッチメント追加し放題だし
ニーズに合わせてあらゆる責めができる夢の存在

484 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 19:07:14.53 ID:6pZXEAkS
触手さんはオナホでシコシコ巻き付いてシコシコ
包み込んでゴリゴリ妖しい薬薬注射でクリ肥大化&発情
どんなプレイにも答えてくれるクリ責めの万能選手だからな

485 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 21:33:23.34 ID:kEezZMX5
でもお高いんでしょう?

486 :名無しさん@ピンキー:2013/10/30(水) 23:26:41.55 ID:lbtEGVZx
一人でする方がいい
見られてるけど、恥ずかしいけど止まらない
ってのならよりいい

487 :名無しさん@ピンキー:2013/11/02(土) 06:17:17.08 ID:ZItAQmeE
投下開始

488 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:21:22.94 ID:ZItAQmeE
あああああぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああぁぁぁあぁぁぁ!?」
人跡未踏の密林に、若い女の悲鳴が響く―

美しきトレジャーハンター・ジェーンは、今はもう伝説の中でのみ語られる、女だけで構成された勇猛な戦士の部族、
アマゾネスの秘宝を探して世界を股にかけて飛び回っていた。
気が遠くなるような膨大な量の資料や文献をあさり、彼女らの子孫を名乗る者があれば、例えそこが地の果てでも出向いて
話を聞き、わずかな手がかりを得る。
そんな苦労と努力、執念がついに実り、とある国の密林の奥深くにそれが隠されている事を突き止め、たった一人で足を踏み入れた。
そして辿り着いた、木々や草花の間にひっそりと口を開けた小さな洞穴。
その奥に安置された、岩を削って造られた祭壇の傍らにそれはあった。
見る角度によって色が変化する、美しくも不思議な石で造られた指輪。
何かの儀式に使われた祭具であろうか?
ヘッドライトによって照らされた洞穴の壁にも、風化してかなり色褪せているものの、絵や文字のようなものが描かれている。
この洞穴自体が失われた女戦士達にとって神聖な場所、いわば神殿だったのかもしれない。
金銀財宝の類は見当たらず、小さな指輪がたった一つ。
だが、指輪の石は古今東西のどの宝石とも違う。未知の鉱物であろうか?だとしたら、一体どのくらいの値段が付くのだろう?
それだけではない。考古学上最大の発見者として歴史に名が残り、富と名声を得る事も出来るのだ。
指輪を眺める度に笑みがこぼれ、ジェーンは戯れでつい指輪をはめてしまった。
その瞬間、全身にまるで雷に打たれたような衝撃が走り、そして身体が硬直した。
身体の自由が利かない。まるで石のように固まっている。
「動けない!?どうして…!!」
ジェーンは焦った。オカルトの類は全く信じていない彼女ではあったが、それでもこの家業に就いている以上、この手の話は
嫌でも耳にする。
―まさか、呪いなんてものが本当に!?
だが、それも一瞬の事。身体のこわばりが一気に解け、身体が自由を取り戻した。
やっぱり気のせいだったわね。そう思ったつかの間、異変が起こった。
ジェーンの手が、彼女のズボンに伸びた。ベルトをカチャカチャと外し始める。
手が、勝手に動いている―!?
事態の異常さに気づいたジェーンは慌てて腕に力を込め、必死で止めようとするも抵抗空しく、ズボンが足元までズリ下げられてしまった。
続いてシルクの黒いショーツに指が掛かり、一気に引きずり下ろしてしまう。
陶磁器のように白く、豊かな尻肉がブルンと飛び出し、若干濃い目ながらも整った恥毛が露わになる。
そして、あろうことか彼女の足までもが勝手に持ち上がる。ズボンとショーツを引き抜き、その辺に投げ捨ててしまった。
下半身丸出しのあられもない姿で、仁王立ちになってしまうジェーン。
「何よ?…何なのよ!?」
うら若き女トレジャーハンターの手が股間へと伸びる。股を大きく広げさせられ、腰を前へ突き出させられる。
そして白魚のようなしなやかな指が茂みを掻き分け、
指輪が怪しく輝くと同時に、陰裂の上部にひっそりと息づく小さな肉の突起を軽く突いた。

489 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:24:35.87 ID:ZItAQmeE
「ひいぃぃっ……!?」
突然股間が、まるで火の点いたように熱く燃え上がった。
最も敏感なポイント、クリトリスがまるで火傷を負ったように激しく疼き出す。耐え難いむず痒さが、性的興奮に変換されてゆく。
猛烈な肉欲に苛まれるジェーンのクリトリスは見る見るうちに充血して硬くなり、包皮を押しのけて膨れ上がっていく。
とうとう完全に勃起してぷっくりと膨れ上がり、包皮からその愛らしい顔を覗かせてしまった。
すっかり出来上がった陰核のすぐ下、肉色の可憐な陰花もだらしなく咲き誇り、淫らな蜜を溢れさせている。
自分の意思を介さぬ自分の手によって、局部を晒された上に発情させられている。
「熱い…アソコ熱い…!何なのこれ!!一体なんなのよぉぉっ!?」
ジェーンはあまりの事にパニックに陥った。
―…ヨ。憎ムベキ我ラノ敵ヨ!!―
不意に、ジェーンの頭の中で声が響く。
「何…?だ…誰!?隠れてないで出てきなさいよぉっ!!」
身体の芯から泉のように湧き上がる性欲に必死で耐えながら、トレジャーハンターは声の主に怒鳴った。
―我ハ『自涜ノ指輪』!我ノ偉大ナル母達ヲ脅ヤカス者ヨ…。許サヌ!!
オ前ノヨウナ不埒者ニハ、罰トシテ『果テ無キ悦ビ』ヲ味アワセテヤル…!!―
「…この指輪が!?ありえない!絶対にありえない!!」
石で造られた指輪が装着した者に語りかけたうえに、その身体を操る、そんなバカな事があるわけが無い。
だが、現に指輪はジェーンに語りかけ、あまつさえ自身の事を「自涜の指輪」などとふざけた名前を名乗っている。
―オ前ノ『神珠(シンジュ)』ヲ、オ前自身ノ手デ決シテ果テサセル事無ク愛デアゲ、『悦ビ』ヲ与エ続ケルノダ!
終ワラナイ『悦ビ』二身ヲ焼カレ、悶エ狂ウガイイ!!―
ありえない状況の連続と指輪の発する耳慣れない単語に面食らい、頭の中がパンクしそうになりながらも、
ジェーンは必死でその意味を考える。そして、理解した。恐ろしい事実を。
ある文献によれば、「指輪の母達」は身体のある部位を、神々が人の女に授けたもうた宝の珠「神珠」として畏れ、敬ったのだという。
「神珠」は「悦び」、つまり快楽の源であり、肉体の要であり、ひいては五感や感情すら支配すると考えられていたようだ。
これは、その部位が心身の刺激により強烈な快楽を人にもたらすことからきているのだという。
快楽を得るための、女性特有の器官。それはつまり―。
…クリトリス!!
分かり易く述べると指輪はジェーンに、強制的に寸止めクリトリスオナニーをさせようとしているのだ。
指輪は祭具などではなかった。恐らくは超自然的な力によって生み出された、意思を持つ責め具であり、
この洞穴も捕虜にした敵対部族の女戦士を拷問にかけ嬲り殺しにするための、一種の処刑場だったのだ。
ジェーンの手が再び剥き出しになった秘部へと向かう。
「ま、待って!?私は戦士じゃないわ?民間人なの!だから敵じゃない!ねえ、やめて!お願い…!」
ジェーンのすがるような必死の哀願も空しく、自身の指先がクリトリスを捉えた。
包皮を剥き上げ、勃起して顔を覗かせているクリトリスを完全に露出させる。
その桃色の愛らしい尖りは、ジェーンのヘッドライトから照らされる光を浴びて、まるで宝石のように薄っすらと輝いていた。
もう片方の手が濡れぼそった陰裂へ侵入し、指先で愛液を掬い取る。そして潤滑油の代わりにクリトリスに塗りつけた。

490 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:25:46.02 ID:ZItAQmeE
ジェーンの指が、クリトリスをヌルヌルと撫で回す。優しく、そっと。
敏感な粘膜に触れるか触れないかの絶妙なタッチで、ゆっくりと。まるでナメクジが這い回るように。
極めて微弱な刺激が、クリトリスに与えられる。それは凄まじい快感となって、ジェーンに襲い掛かった。
まるで火達磨にされて、全身が焼け焦げるような感覚。
「駄目…お願い…ゆるしてぇ!やめてえぇぇぇ!?」
根元をコチョコチョくすぐるように触れたり。「の」の字を書くようにクルクルと先端部分だけ擦りあげたり。
二本の指の間に挟まれ、揉みほぐしたり。優しく突いたり、柔らかく弾いたり。
刺激に慣れてしまわぬよう、それらの愛撫が不規則に、手を変え品を変え行われる。
トロトロに蕩けてしまいそうなほど激しい快感。しかしそれ以上昇りつめることもなく。身を焦がすようなもどかしさ。
それが決して休む事無く、じっくり、ねっとり、延々と続けられる。
イく寸前の一歩手前。いつ終わるとも知れない、想像を絶する気持ち良さと辛さに身も心も押し流されそうになる。
「だめ…、だめ…、それ以上は…!」
微弱ながらもあまりにも強すぎる刺激によりもたらされる、激しい尿意。
最悪の事態避けようと、懸命に肉の水門を閉じようとするも、生理的な欲求を拒む事は出来ない。
―もれちゃ…おしっこもれちゃ…
「だめえぇぇぇぇぇ!!」
ダムが決壊し、二枚の肉ビラの間からチョロチョロと金色の水が溢れ出す。
生温かい液体はむっちりとした肉付きの良い太腿を伝って流れ落ち、ジェーンの足元を汚した。
失禁という恥ずべき醜態を晒してもなお、自由を奪われた自分の指による、優しくも過酷な責めは止まらない。
「あーっ!あぁっ!?あああぁぁぁっ!!」
ギリシャ彫刻のような美貌を快楽と苦痛で歪ませ、蕩けきった表情で悲鳴を上げ続けるジェーン。
その澄んだ目はすでに惚け、口からはだらしなく舌と涎が垂れている。
過敏な肉芽には相変わらず、甘く切ない罰が下され続ける。

クリトリス。陰核。サネ。雛先…。それは女性が快楽を得る為だけに存在する、不思議な器官―
「やだ…、もうこんなになってる…」
密林の涼しい木陰に囲まれた、水晶のように透明で綺麗な水を湛えた泉。
熱帯特有の蒸し暑さによる汗と身体の火照りとを洗い流すため、
一糸纏わぬ姿で水浴びをするジェーン。誰に聞かせるわけでも無く、女は溜め息を吐きながら小さく呟いた。
自らの股間をまさぐり、探りあてた「それ」。
興奮してぷっくりと漲り、コリコリと硬くしこって精一杯自己主張している肉の粒。
小さいながらも呆れるほど貪欲なそこを、まるで幼子をあやすかのように優しく指で撫で回す。
「ここ最近、ずっとしてなかったから…んっ」
雄大な自然の中で、生まれたままの姿で自慰に耽る美女。淫靡ながらも、まるで神話の一場面のように
幻想的で神秘的な光景だった。
すっかり充血したクリトリスを、コロコロと指で転がす。
その一点から全身へと発せられる、むずむずするようなくすぐったいような、不思議な心地良さ。
玉のように滑らかな、白い肌が上気する。息遣いがだんだん荒くなっていく。
クリトリスと戯れる指の動きが次第に激しく、無遠慮になる。
ツンツンと突付き、捏ね回し、擦り上げる。指先で何度も、優しく往復ビンタを食らわせる。
「あんっ…!あふぅぅぅっ!!あぁぁあん!?」
泉の周囲に、大音響の喘ぎ声が響きわたる。ここには自分以外誰もいない。人目など、気にする必要が無い。
「あふぅっ…ここぉ…!ここいぃ!すきぃ!!だいすきぃ!!」
少女のような嬌声を上げながら、夢中になって自らをもてなすジェーン。
「もっと…あぁ!もっと…!!」
女は更なる快楽の高みを求め、遊び方を変えた。

491 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:28:43.59 ID:ZItAQmeE
皮が捲れてすっかり剥きだしとなり、盛大に勃ち上がった快楽神経の塊を大胆にも指で摘み、激しく扱き出したのだ。
「あっ…あっっ!…きもちいいぃぃぃっ!?とろけるぅぅっ!!」
美女にあるまじきはしたない嬌声と共に上がる、クチュクチュという淫らな摩擦音。
大きな、ミルクババロアのような乳房が揺れ、自然に腰が浮き上がる。勃起クリトリスを扱く手が速度を増す。
―もうダメ…!限界…耐えられない…!!ああ…もうイっちゃいそう!!イくッ!イくッ…!!―
「イくうぅぅぅぅぅっ!!」
美貌のトレジャーハンターは、とうとう絶頂に昇りつめてしまった。
全身から力が抜け、その顔は悦びに満ちる。
そのまま余韻を愉しむ事、数分。荒くなっていた呼吸が整い、激しくなっていた胸の動悸が治まる。
「…またやっちゃった」
ジェーンはほんのわずかに自嘲的な笑みを浮かべた。
―…でも、止められない。だって気持ちいいもの、ここ弄るの。
「全く、もう…。こいつめっ!」
まるでイタズラ小僧を可愛がるように、彼女は指の先で自身のクリトリスを優しく小突いた。
「そろそろ出ようかしら」
そう呟いて、ジェーンは泉から上がった。
それは、彼女が件の洞穴を発見する前日の出来事であった―

ジェーンにとって愛すべき大切な突起。たった一粒の、かけがえのない宝の珠。「神珠」。
本来ならば素晴らしい法悦をもたらしてくれるはずの自分の小さな分身が、
今や見えない魔の力によって、ジェーン自身に想像を絶する苦痛を与えている。
淫らでおぞましい拷問を受けさせられ続けているそこは、異常なほど充血してパンパンに膨れ上がり、ビクビクと激しく脈動している。
彼女のクリトリスはもうすでに限界を迎え、絶頂による開放を求めて声無き悲鳴を上げ続けていた。
陰裂もすでにぱっくりと口を開け、尿と淫らなエキスにまみれてグチョグチョになっている。
身体が止まる事無く痙攣し続ける。
「ゆるして…やめて…。イかせてぇぇぇぇっ!!」
もはや彼女の肉体は、望まぬ自涜による焦らし責めを受け続ける事により、ボロボロになっていた。
もう、これ以上は耐えられない。
「イかしぇて…。イかせれ…」
ジェーンはすでにろれつが回らなくなっている口で、うわ言のように呟き続ける。
―女ヨ。果テタイカ…―
指輪が不意に、ジェーンに声を掛ける。
「は…てる…?…は、はてたい…イきたい!!イかせてぇっ!?」
若き女トレジャーハンターは、迷う事無く指輪に懇願した。
―慈悲深キ我ガ、1回。1回ダケ、オ前に果テル猶予ヲ与ヤロウ。ダガ…―
指輪が更に、言葉を続ける。
―果テタガ最後、オ前ハ再ビ『果テ無キ悦ビ』二、命尽キルマデ苛マレ続ケルノダ。サア、選ブガヨイ―
「ううっ…」
ジェーンの中にわずかに残された理性が、死を匂わせる言葉にかろうじて反応する。
固く目を瞑り、唇を噛み締めて口を閉ざした。
「あがあぁっ!?」
そんなジェーンの心情を察してか、相変わらず彼女を責め続ける指先の動きに変化が起こった。
クリトリスをキュッと摘みあげられたのだ。
ほんの一瞬だけ、彼女の身体が快楽の高みに持ち上げられる。しかし、すぐにもとの緩く陰険な動きに戻ってしまった。
ついにジェーンの中で、か細い理性の糸が音を立てて切れた。
「イ…イかしぇてえぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
決して口にしてはいけない、禁断の言葉を口にしてしまう。
―…ソレデイイ―
指輪がそう言うと同時に、自身を責め立てていたジェーンの指の力が抜け、ようやくその動きが止まった。
―…動く…指が!?私の指が!!
まず試しに動かしてみて、自分の指が指輪の意思から解き放たれた事を確かめる。
―イける…。イける!!
さんざん焦らされ続けた為か、これ以上無いほど充血し、膨れ上がり、病的なまでに肥大したジェーンのクリトリス。
そこを迷う事無く摘みあげた。

492 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:29:53.85 ID:ZItAQmeE
「んおおおぉぉおおおぉぉぉぅっ!?」
たったそれだけで、刺すような強烈な快感が、まるで野牛の大群が暴走するかのごとく、女の身体を駆け巡る。
生殺しのじれったい快感とは違う、絶頂という素晴らしい楽園へと昇りつめていく、極めて心地良い快感。
その衝撃に、ジェーンは野獣のように咆哮した。
ジェーンの指が狂ったように動きだす。
満たされぬ肉の欲望に喘ぎ続けたためにこのうえなく敏感になっているクリトリスを、貪るように激しく扱く!扱く!扱きたてる!。
「イぐ…イぐぅ!イぐイぐイぐイぐ…!!」
全身を吹き荒れる快楽の暴風雨に翻弄され、絶叫するジェーン。
クチュクチュクチュクチュ…!
小さくも確実に洞穴の内部に響き渡る、いやらしい音。
ビクン!ビクッ!ビクッ!
超音速で快楽の殿堂へと駆け上っていく、疾走感と高揚感。
二つの大きな尻たぶが、緊張して引き攣る。身体が激しく震え、痙攣する。
ジェーンの頭の中が、あっという間に薔薇色に染まっていく。その顔に、恍惚の表情が浮かぶ。
そして―
「くぅああぁぁぁあああああああああぁぁぁああああああぁぁぁぁぁあああぁぁぁああぁ!?」
ついにジェーンの元へ、魂の救済が訪れた。
巨大なエクスタシーの津波に呑まれ押し流され、まるで怪鳥のような雄叫びを上げながら盛大にイく!
頭の中で太陽が爆発し、真っ白になる。
身体が桃色の竜巻に巻き上げられ、バラバラに砕け散る。
七色の光が視界を飛びまわり、目から歓喜の涙が溢れてくる。
全身を巡る血液が沸騰し、肉が、骨が、そして細胞が、ドロドロに融解して流れ落ちてゆく。
狂おしいほど甘美な衝撃。言い様の無いほどの、充実感と幸福感。
身体が硬直して大きく仰け反り―
ぷしゃぁぁぁぁぁっ!!
股間から透明な飛沫が大量に噴出し、まるで滝のように地面に降り注いだ。
ジェーンは、潮を吹いてしまった。
それは空前絶後の絶頂体験のフィナーレを飾る、煌びやかな打ち上げ花火。
彼女にとって生まれて初めての、そして生涯で最後となる潮吹きであった。
恥ずかしい花火を上げ終わると同時に、女の身体から力が抜け、ガックリと大きく上体を反らす。
ほんの数回のストローク、わずか10秒足らずの時間をかけてもたらされた、最大にして最高のアクメ。
そのあまりの破壊力の前に、ジェーンの意識は遥か彼方へと吹き飛ばされた。
下半身むき出しのうえ、仁王立ちのままの気絶。まさに「立ち往生」というべき無様な姿を晒すジェーン。
そんな女の痴態を諌めんと、ジェーンの指が余韻に浸るクリトリスを思いきりつねりあげた。
「ひぎぃぃぃいいっ!?」
何の予告もなく与えられた性器への鋭い激痛に、ジェーンの精神は光に満ち溢れたエデンの園から元の薄暗い洞穴の中へと呼び戻された。
再び指輪の隷属と化した指先が、じれったくもどかしくクリトリスを刺激し始める。
「ひぃぃぃぃぃっ!?ひゃめへ!!ひゃめひぇええええ!?」
オーガズムを迎えた直後で過敏になってしまっている肉の芽を、情け容赦無く愛撫する。
一度イかせて感度が倍増したクリトリスを責めることにより、更なる苦痛を与える。これこそが指輪の思惑であった。
先ほどとは比べ物にならないほどの切なさと辛さが、ジェーンの心と身体を蝕んでゆく。
想像を絶する快感と焦燥感に、ジェーンは狂い泣いて喚き続けた。

493 :自涜の指輪:2013/11/02(土) 06:30:36.38 ID:ZItAQmeE
「もうむり!!むり…ひぃいいいいいぃぃぃいいいいいいいぃぃぃぃぃ!!」

「じぬぅぅぅううううううぅぅぅぅぅぅうううううううぅぅぅうううう!!」

「らめぇえええええええぇぇぇぇぇえええ!!ひゅるひへぇぇぇぇええええ!!」

「あひょふぉ…ひょわれ…ひゅぶれりゅぅぅうううううううううぅ!!」

「…ほろひれぇええええぇぇぇぇ!!もうほろひれぇぇぇぇぇぇぇええぇぇ!!」

いつしかジェーンの精神は、跡形も無く崩壊した。
しかしそれでもなお、指輪がしむけるクリトリス苛めは終わらない。

ヌリュ…ヌリュ…ヌチュ…ヌチュ…

スリ…スリ…スリ…スリ…

ツゥーッ…ツツゥーッ…ツゥーッ…

コチョ…コチョ…コチョ…コチョ…

クリュ…クリュ…クリュ…クリュ…

かつては冒険心と野心を胸に秘めたうら若き美女。トレジャーハンター・ジェーンだったものが、
今は壊れた蓄音機のごとく意味すら判別できない叫びを発し続ける。

人跡未踏の密林に、狂った哀れな女の悲鳴と嬌声が延々とこだまする。
それも次第にか細く、弱々しくなり。
何日かの後、密林は元の静寂を取り戻した―

494 :847:2013/11/02(土) 06:32:03.70 ID:ZItAQmeE
終了じゃ

495 :名無しさん@ピンキー:2013/11/02(土) 09:20:25.39 ID:MIydXcv2
ぬほほたまらんですなぁ!
朝から良い物を読んだわ。

496 :名無しさん@ピンキー:2013/11/02(土) 14:18:46.04 ID:prni6Gb8
ごちそうさまです!
おめえらにクリの呪いをかけた

497 :名無しさん@ピンキー:2013/11/02(土) 15:41:29.09 ID:rOh1e4tO
GJ!
強制クリオナとか好物すぎる

498 :名無しさん@ピンキー:2013/11/02(土) 23:31:43.24 ID:9CZmMtFQ
( ・∀・) イイネ!

499 :名無しさん@ピンキー:2013/11/03(日) 01:49:46.75 ID:ezPplvsa
クリいいね

500 :名無しさん@ピンキー:2013/11/03(日) 21:33:37.74 ID:tp/u4nsl
エロくて最高!
途中、平和だったころのクリオナが挟み込まれているのが上手い!

501 :名無しさん@ピンキー:2013/11/03(日) 23:05:12.38 ID:Bkrm/feQ
クリの上にイキ狂いとか大好物で最高だわ。
これで月曜からもやっていける。

502 :名無しさん@ピンキー:2013/11/04(月) 10:04:15.63 ID:FW5dlR6h
何処かにクリイキだけで満足してしまって処女のアラサーお姉様はいないモノか…

もちろん処女は奪わずクリに精液ぶっ掛けてそれでオナニーさせるわけですが。

503 :名無しさん@ピンキー:2013/11/04(月) 15:32:01.76 ID:tWj1xr0i
シスターとか尼さんでそういうのできない?
巫女さんという手もあるか。

504 :名無しさん@ピンキー:2013/11/04(月) 19:32:40.26 ID:usdd6t3J
クリでオナる事が礼拝行為に当たり
クリの大きさが信仰心の大きさとして見られる宗教に仕えるシスターさんや尼さんか…ええな

505 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 00:42:43.13 ID:jv4UzmJM
むしろクリオナをしないことこそが背信行為に当たると

506 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 00:48:26.49 ID:5ljDMAx+
修道院を舞台にしても面白そうだな

修道院って一度入ったら、修士(修道女)として一生独身のまま修道院の中で過ごすんだけど、
別に監獄って訳じゃないから、「やっぱり出たい」と申し出れば出ることはできる
でもあまり頻繁に出て行かれると修道院の名に傷が付くので、院長や幹部の修士たちが、
「純潔を損なわない手段」を駆使して、組織ぐるみで若い修道女たちの情欲を解消する
修道院としての本来の目的からいえば、調教まがいの篭絡で組織を守るなど本末転倒なのだが、
その修道院ではもう数世紀前もから、それが当たり前の慣習だった

修士は一生を修道院の中で過ごすのだから、修道女といっても若い女性ばかりじゃない
まだ恋も知らぬ乙女の時分に院に入り、それからひたすら修道院長以下幹部の修道女たちから、
数十年にも渡って陰核だけを責め抜かれ、性感を極限まで開発され尽くしてきたような、
言ってみれば「純潔の淫女」ともいうべき、情欲に爛れた年増女たちが多勢控えている
そんな彼女たちの中から、特に情欲と支配欲が強く、なおかつ陰核責めの手管に長けた者たちが、
院長に指名されて幹部に昇進し、その中から次の院長が選び出されることになる

ってなわけでw
数百年の歴史を誇る修道院だから、当然ながら研鑽されてきた陰核責めの技術も凄まじいだろうし、
少しづつ注ぎ足しながら数世紀にわたって熟成されてきた、多種多様な効能の媚薬とか、
脱走者への懲罰も兼ねて、人体実験さながらの試行錯誤によって開発されてきた、性具や拷問器具とか、
心が踊るようなネタが無限に湧いてくるw

507 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 02:16:50.25 ID:oofA+TSV
入って数年もすると皆パンツにテント作るレベルまでクリが開発されちゃうのか…
そして男子校の思春期男子よろしくお風呂とかでクリの比べあいをしたりすると…

508 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 03:04:44.75 ID:JOITFzVf
その設定ならアナルと尿道もアリだな

509 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 20:15:56.46 ID:S6zZg7zU
>>506のせいでクリュニー修道院をまともに読めなくなった

510 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 21:37:36.88 ID:i3VS7nDl
えっと…女ばかりの半人半妖の対妖魔組織クリイモア?

511 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 21:39:10.32 ID:N8r8l8f/
がっ!

512 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 21:44:35.79 ID:5ljDMAx+
妖魔も基本女性体ばっかで
異能の力でクリを責め合うんだな

513 :名無しさん@ピンキー:2013/11/05(火) 21:58:14.67 ID:kP3pvIOk
魔物化した肥大クリトリスとか

514 :名無しさん@ピンキー:2013/11/06(水) 14:43:32.43 ID:3yEAwj4Q
クリを魔物パワーでおっきくさせられた挙句
極上妖魔マンコや触手やなんかでたっぷり苛め抜かれると

515 :名無しさん@ピンキー:2013/11/09(土) 23:38:20.98 ID:Duz7t/l0
ビキニアーマーの女戦士をクリ責めしたい

516 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 01:07:05.42 ID:W5f3mUUC
むしろクリに吸着して責め狂わせる呪いのマイクロビキニアーマー

517 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 01:07:46.68 ID:L0bibzM8
寸止めからのイキ狂い最高です

518 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 01:37:26.30 ID:sI1sfwDU
防御力は最高でどんな攻撃も受け止める…
だがその衝撃はすべてクリにイク。

519 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 07:50:35.81 ID:fgxSg/oO
屈強な女戦士が、クリだけネチネチ責めまくられて悶え狂う…
最高だ!!

520 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 16:26:32.34 ID:j7pAdbOG
女戦士ではないけど、一作投下します。
以前投下した『母の指』という作品の続きです。

521 :友人の指    1/3:2013/11/10(日) 16:27:22.26 ID:j7pAdbOG
  
その場所で吸う煙草は美味かった。
街が一望できる、小高い丘。葉子はそこに腰を下ろし、煙を空へと吐き出す。
「ごきげんよう」
その葉子に、優雅な挨拶がなされた。
「あん?」
葉子は不機嫌そうに振り向く。
ごきげんよう、などと気取った挨拶をするのは、『白梅女学院』の生徒ぐらいのものだ。
基本姿勢として他者を見下し、綺麗事を並べる……そうした白梅の令嬢達を、葉子は嫌っていた。
しかし、声のした方を一瞥した途端、葉子の表情は変わる。
「なんだ、アンタか」
明らかに警戒心を解いた様子で、煙草をもみ消す葉子。
「……アンタも懲りねぇな」
「ご迷惑、でしたでしょうか?」
心配そうに尋ねる相手を、葉子は改めて観察する。
宮嵯千里(みやさせんり)。
雅楽の名家に生まれ育ち、その高貴さは令嬢が集う『白梅女学院』でも別格とされる。
彼女がしゃなりと歩けば、あらゆる生徒が黙って道を譲り、その特別性は皇族に次ぐとさえ言われていた。

千里との馴れ初めを、葉子は今でも覚えている。
千里は初対面の葉子に対し、自慰の助けを乞うた。
自分は母に性欲を管理されており、母離れしようにも、どうしても母の指が忘れられない。
だから葉子に代わりをして欲しい。
葉子の、他者を隔絶するような雰囲気は母にとても似ており、適役だ。
表現自体は柔らかなものだったが、千里の求めはおおよそそうしたものだった。
初めは頭のおかしい女かと思った葉子も、話を聞くうちに千里の真剣さを理解した。

「……来なよ。もう我慢できないんだろ」
葉子がそう言って立ち上がると、千里の顔に精気が宿る。
そして千里は、背後を振り向いた。
「では、森岡さん。申し訳ありませんが、少しお時間を下さい」
千里の視線の先には、執事風の男が控えている。
「は、行ってらっしゃいませ。18時からのレッスンだけは、お忘れなきよう」
森岡と呼ばれた男は、恭しく頭を下げて答えた。

522 :友人の指    2/3:2013/11/10(日) 16:28:12.74 ID:j7pAdbOG
  

  
山中にあるプレハブ小屋。
窓からの光だけが光源のその小屋から、かすかに甘い吐息が漏れている。
千里のものだ。
葉子の指責めによって、壁際に立つ千里は震えていた。
指責めを始めてから、まだ5分と経っていない。
にもかかわらず、すでに千里の陰核は硬く屹立しつつある。
母によって陰核での絶頂を覚え込まされた千里は、葉子の指でもやはり昂ぶった。
趣味でギターをする葉子は、その指の皮の硬さが、琴の名手である母によく似ている。
かつて千里はそのように評していた。

千里の陰核を包皮ごと指先で転がしながら、葉子は千里を観察する。
両目を閉じ、軽く唇を結んで声を殺す姿。
高貴や清楚といった言葉を毛嫌いする葉子も、この千里だけは別だった。
心の底まで高貴さに満ちた人間が存在することを、千里に出会って初めて知った。
陰核がいよいよ固さを増していく。
葉子はそこで指をずらし、千里の秘裂を指先でなぞった。
まさに秘密の花園というべきそこは、すでに愛液でしっとりと潤んでいる。
その愛液を指で掬い取り、再び陰核へ。
愛液の助けを得ながら、僅かずつ僅かずつ、陰核の包皮を剥き上げていく。
千里の張りのある太腿がふるりと震えた。
包皮が完全に捲れる。
葉子はそれを認め、指の腹で柔らかく千里の陰核を潰した。
柔らかくとはいえど、包皮越しでない直に、だ。
「っっっ!!!」
千里は押し殺した嬌声を漏らしながら、とうとう背中を壁に預ける。
今の今まで、服を汚すまいと壁際で踏みとどまっていたが、腰が砕けたらしい。
こうなれば、後は堕ちるだけだ。
葉子は口の端に笑みを浮かべながら、いよいよ陰核を指の肉で包み込んだ。

523 :友人の指    3/3:2013/11/10(日) 16:32:10.85 ID:j7pAdbOG
  
「……っ! …………っっ!!」
宮嵯の娘として、あくまで声を上げぬよう調教されてきたのだろう。
腰が震えるほどに感じても、千里は声を出さない。
しかしその必死になって耐える姿がまた、責める方としては堪らない。
「……おい」
熱に浮かされたような千里に向け、葉子が呼びかける。
「はい」
千里は薄目を開けて答えた。目頭をつたう汗が艶かしい。
葉子はごくりと喉を鳴らした。
「……キス、させろよ」
真剣な面持ちで葉子が告げる。
千里は一拍の間を置いて、再び静かに目を閉じた。
「どうぞ」
清楚そのものの表情で告げる。葉子は背徳感を禁じえなかった。
自分のような存在が、先ほどまで煙草を吸っていた口でキスを迫る。
美しいものを汚すその背徳感。
しかし、千里みずからが葉子に近づき、汚される事を望んでいるのだ。

葉子は千里の唇を奪う。
舌をねじ込み、奥の方で震えている千里の舌を絡め取る。
同時に指遣いも強めた。
親指の腹でぐりぐりと押し潰す。
二本指で挟みこんだまま、煙草を箱から一本取り出す要領でトントンと叩く。
あるいは、舐めるようにやさしく。
緩急の付いた責めに応じ、千里は熱い息を吐いた。
葉子は自らの口内にもその呼吸を感じながら、さらに陰核を愛で続ける。
自らの指の動きと、口に感じる吐息が連動しているようで小気味良かった。
「ぷはっ!」
葉子が呼吸の限界を迎えて口を離す。
千里は、楽器の心得があるせいか、それとも煙草を吸わないせいか。
呼吸自体は限界に程遠く、いつも余裕のある様子でいる。
しかし、性感には弱かった。
「…………た、達します…………っ!!」
千里がまた絶頂に至ったようだ。
正確には口づけの最中にも幾度か小さく達していたようだが、
背筋を伸ばしたまま綺麗に絶頂するので分かりづらい。

この至福の時が終われば、次はいつになるだろう。
日々令嬢として稽古に明け暮れる千里が、葉子の元を訪れるのは。
葉子はそう考えながら、せめて今だけはと、千里の快感の芽を束縛し続けた。


                         終わり

524 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 17:16:45.72 ID:ijYuRfPu
乙です
お母さんがどうにかされたのか、それとも自立心の歪みなのか・・・
なんにしても相変わらずよかったです

525 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 17:22:22.68 ID:MSvfhT9i
いいですなあ。
お行儀よくイクのも味わいがありますのう。

526 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 19:25:55.86 ID:W5f3mUUC
女性専用の呪いの防具で、外見はクリと乳首が隠れるだけの、超マイクロビキニアーマー
三点の突起を覆うカップの内側は、糸ミミズのような微細な触手が密生する、言わば触手のイソギンチャクである
カテゴリー的には全身鎧の一種で、装備中はこの鎧以外、指輪などのアクセサリー類だけしか装備できない

防具としては優秀で、どんな攻撃も強力な魔力障壁で絶対的に防御するが、その際に多大な魔力を消費する
装飾の魔石に備蓄していた魔力が消耗すると、鎧はすぐさま内側の触手を活性化させ、装着者の突起を責め始める
そうして装着者の性的昂奮により高まった精気を吸収し、それを魔力に変換して消費分を補充する

どの程度の魔力消費で補充を開始するのかは不確定で、装着者にはどの攻撃で鎧が活動を開始するのか解らない
巨竜の爪を無傷で凌いだかと思えば、非力なゴブリンの振り回す棒切れの一撃で、いきなり精気吸引が発動することもある

精気の吸引はそれまでに消費した魔力に応じて時間と強度が変化するが、複数の装着者からの証言によると、
個人差もあるが大方の目安として、ミノタウロスの棍棒の直撃で、おおよそ「一昼夜に渡って20回前後の絶頂」であるという

527 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 20:03:18.01 ID:W5f3mUUC
しまった、小ネタ投下のタイミング悪かった……orz

>>251GJです
そのうち千里が葉子に”お返し”をしたりして、関係が深まって行きそうな予感w

528 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 20:06:02.44 ID:fgxSg/oO
GJ!!
指で弄クリまわすシチュエーション大好き

529 :名無しさん@ピンキー:2013/11/10(日) 20:08:10.97 ID:MEBqH3J/
最近コンクパールなる卑猥な真珠を知りました

530 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 00:40:07.09 ID:ikUI98MI
おいおいあれって希少でお高いんだぜ?
確かに卑猥だが

531 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 09:55:33.75 ID:8BvChDdr
小ネタだろうといつでも歓迎しますわよ

532 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 21:50:30.70 ID:DapGvPdQ
なら、こういう小ネタは、」どうだろうか。

新感覚クリ×シューティングゲーム
時は宇宙時代
主人公は宇宙一のガンマンを目指す青年
宇宙に出ると、自動的にシューティングが始まる。
こちらの武器はカスタムでき、弾はクリ。前から来る敵艦や小惑星を銃(レーザー銃あり)
で打ち落とす。うまくいけばクリの持ち主が嬌声をあげて教えてくれる。
また、町に帰ればいろいろな施設がある。中でも一押しなのが射撃練習場。看板娘、そこ等辺の娘、
好きな娘を的に選べる。クリにガンガン当てていき、看板娘か指定された娘でプレイしてパーフェクト
が出せたら新しい弾にできる。得点も見れる。
ほかにも、クリ舐めゲームや、女の子を追いかけて撃つゲームもある。
3DSで立体感あるクリを再現!スマホ版も登場する予定!
……というのはどうだろうか

533 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 21:52:47.86 ID:1770Btms
ちょっとよくわからない

534 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 22:15:36.63 ID:12Y61iF6
こんなん思いついた。

伝説の女傑、ジー・クリット。
人々を苦しめる悪竜を倒し、魔力のこもったその血を全身に浴びる事により、
鋼よりも強い不死身の肉体を手に入れた。
しかしながら、包皮で覆い隠されたクリトリスだけは血を浴びる事が無かったので、
そこだけは生身の女のままであり、彼女の唯一の弱点となった。

535 :名無しさん@ピンキー:2013/11/11(月) 22:54:00.14 ID:Vj00LRbv
じゃあ小ネタのい続き

>>526
今の世でこそ強力な呪いの鎧として扱われているが、これが作られた古代魔法王国時代では、
貴族が飼っていたお気に入りの女剣闘士に身に着けさせていた、ただのエロ衣装だったりすると楽しいw
魔力を持たない奴隷階級から狩り出した、若く美しい女剣闘士を闘わせるという貴族の娯楽があって、
でもお気に入りの剣闘士を死なせたり傷物にはしたくないから、こんな趣向を考え出した、とかw
だからこんな露出度だし、エロギミックだし、そして一度身に着けたら自分では絶対に取り外せないようになっているw

どれほど剣の実力があっても、格下のなんでもない一撃が引き金となって精気吸引が発動する可能性が常にあり、
試合の流れにかかわらず、いつ何時戦闘が終了するかもしれないというゲーム性が、当時の庶民の人気を呼んだ
誇り高き闘技場の女王が、満員の観客が見守るなか、石畳の上を無様にのたうち回り、股間を高々と突き上げて潮を吹くと、
好色な観客たちからの歓声と、番狂わせで賭けに負けた者たちの罵声と怒号が飛び交ったという

この鎧は装着者をあらゆる負傷から守るので、処女が身に付けると強力無比な貞操帯にもなった
処女膜が破れるほどの負荷を受けると、鎧が装着者の”負傷”を防ぐべく、魔力障壁を展開するからである
もちろんその効果も見込んで、貴族たちはお気に入りの剣闘士たちに、この鎧を身に着けさせていたのだろう
ちなみに鎧の呪いは、製造した術者本人か、あるいは製造者より最低でも二位以上は上位の魔術師にしか解除できない
今の世では、どれほど高位の魔術師であっても、古代王国期の最下位の魔術師にすら遠く及ばないので、
この鎧を処女のうちに身に着けた者は、事実上一生涯男性を受け入れることができなくなってしまうことになる

古代王国期の闘技場では、勝者は鎧の股間部分に魔力を帯びた張り型を取り付け、敗者に「止めを刺す」ことを要求された
とはいえ女性器は鎧の魔力で守られているので、”止めの刃”は通常、敗者の肛門に突き立てられることになった
張り型は身に着けた者の感覚と同期し、元から身体の一部であるかのように、”男の快楽”を勝者の淫核に流し込んでくる
そうして勝者が”男として”達した瞬間、勝者の快楽が変換圧縮された快楽の波動が、張り型から”射精”される
呪いの鎧に乳首と淫核を犯し抜かれ、精気を啜られ続ける敗者もまた、高濃度の魔力の”射精”を腸内の奥深くに浴びせられ、
究極の絶頂にまみれて気を失うことで”討ち取られ”、それを以て試合終了となるのである

536 :名無しさん@ピンキー:2013/11/12(火) 00:01:16.91 ID:DrSx8K+i
>>532
シューティングと言うかピンボール形式でやりたいかなぁ…。
ターゲットに当てると女の子が喘ぎまくる。
ターゲットはその女の子のクリに感覚が直結している為衝撃でクリに影響が行く。

通常モードは女の子がイッた時点(ある程度のスコアを稼いだ所)でステージクリアとなるが

クリアすると『エンドレスモード』が追加され
ゲームオーバーになるまでその女の子をクリ苛めしれまくる
何度もイカせることで失神したり、潮吹いたり、色々と反応が増えてくる。
果たして君は全部の女の子の全部のパターンを見ることができるか。

H系のピンボールゲームって出てないんだよなぁ…

537 :名無しさん@ピンキー:2013/11/12(火) 00:07:22.96 ID:p/p+O8Vz
シチュとしては燃えるけど、実際プレイするとイライラしそうだなw
脱衣ブロック崩しや麻雀とかと同じ感じで。

538 :名無しさん@ピンキー:2013/11/12(火) 14:13:37.12 ID:Pw/gm+jK
>>535
現代なら闘技場で観戦するよりTV中継見てたほうが臨場感がありそうだw
それは別にこのエロ剣闘に限らんけどなw

539 :名無しさん@ピンキー:2013/11/12(火) 20:40:42.10 ID:i9J7tmrH
>>538
なんとも味気ない話だねえ・・・

540 :名無しさん@ピンキー:2013/11/13(水) 12:54:00.99 ID:qJqU6lSk
生で観た方が興奮度は高いが大写しやリプレイも捨てがたいです

541 :名無しさん@ピンキー:2013/11/13(水) 18:39:02.92 ID:467J5obI
録画予約して会場で観戦v

542 :名無しさん@ピンキー:2013/11/15(金) 20:48:59.36 ID:9EPv+TKz
無双シリーズでクリ剣闘的な

女兵士達をグチュグチュに…

543 :名無しさん@ピンキー:2013/11/17(日) 16:19:43.15 ID:/8qV5IWY
それなら魔力の張り型でフタナリフェンシングだな

544 :名無しさん@ピンキー:2013/11/18(月) 06:42:50.27 ID:6WbaE86+
とある国を訪れた際に囚われの身となった女冒険者達
殺らなければ殺られる戦場に駆り出され、使い捨ての兵士として使われる
逃亡防止の為に強力な呪いをかけられ、
彼女達の相棒とも呼べる武器と彼女達のクリトリスの触覚がリンクさせられる
それは正式な手順を踏まなければ解呪できない呪いであり
もし武器を破壊されれば、その瞬間に精神が崩壊するレベルの快感が流れてしまう

545 :名無しさん@ピンキー:2013/11/18(月) 21:41:25.77 ID:w6pedsRq
大斧や大鎚を振り回す、剛力の蛮族やドワーフ戦士なんかと相性が悪そうだな
フルスイングの一撃を受け止めて刃毀れでもしようもんなら、それだけで腰砕けになりそうw
そして火花散るような激しい鍔迫り合いのあいだ中、クリに電流を流されるような刺激がw

これなら、ある魔術師を討伐に向かって返り討ちにあった女騎士、って設定でも面白そう
魔術師は女騎士を殺さず、剣とクリトリスの感覚をリンクさせた上で、魔物が犇めく迷宮に放り出す
普段ならそんな有象無象の魔物どもなど物ともしない女騎士だが・・・

あるいは討伐は成功したものの、魔術師の最後の呪いで剣とクリトリスをリンクされるとか

546 :名無しさん@ピンキー:2013/11/19(火) 23:37:38.87 ID:AVtIy7jM
よっしゃ、剣が通らない重装備と金棒を装備して闘ってくるわ

547 :名無しさん@ピンキー:2013/11/22(金) 15:03:11.62 ID:Tu3DWZja
武器を研ぐのがオナニーにも強制クリ責めにもなるな
戦闘終わって帰還しても全員武器を差し出すように言われて
自分ではわからないタイミングでクリトリスへ刺激が送られる
男兵士達の性処理もさせられているのでそれをやっている時に武器整備が始まると……
または戦場で刃が欠けてしまい武器を研がざるをえない状況になって
声を押し殺したまま自分で武器を研ぐとか

548 :名無しさん@ピンキー:2013/11/22(金) 19:45:23.95 ID:/V2RIAG2
本当お前らの発想には驚かされるばかりだよ

549 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 00:22:34.70 ID:CHCNOlaS
電撃系の魔法なんか剣で受けたりしたら
クリに直接スタンガン撃ち込まれるようなもんだな

550 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 00:56:14.77 ID:XpdyDWZw
これはスライムさんに剣にまとわりつかれて
腰砕けになる展開待ったなしデスネー

551 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 08:26:20.87 ID:PKMeLM5L
経年劣化によって鞘と刃の間に隙間が空いて
歩く度カチャカチャ刺激する

552 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 20:08:01.86 ID:pRJBdIwo
あまり追い詰め過ぎると自分で割礼しちゃいそうだからな…

553 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 21:55:34.68 ID:8420E8Cb
そこで貞操帯ですよ

554 :名無しさん@ピンキー:2013/11/23(土) 22:23:51.55 ID:CHCNOlaS
淫核と武器の感覚を結び付けた女戦士に対し、
掻痒感を伴う強力な媚薬を淫核に塗り込めて、
貞操帯で封印してから2・3日放置した上で戦場に放てば、
あたかも狂戦士の如き奮闘を見せるであろう

555 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 00:40:13.27 ID:q8FsGSkf
呪いにより膨らんだ淫核
これを解消できるのは自分以外の女性によってのみ

556 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 01:57:11.74 ID:k38MPZ6Q
実際にSS化するとしたら料理の腕次第だと思うけど
ネタとして見るとありきたりすぎてアクビが出るな

557 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 02:00:24.56 ID:QRYlpKiO
>>544のネタも書くのは大変そうだがなw

558 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 02:08:19.77 ID:k38MPZ6Q
個人的には>>526>>535のネタがツボなんだがw
これはネタとしてはありきたりだが料理法が丁寧で美味しく頂ける例だなw
っていうかファンタジー世界の呪いのエロアイテムってツボだわw

559 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 07:04:28.03 ID:y1/xRp+Y
濃厚な自演臭が

560 :名無しさん@ピンキー:2013/11/25(月) 09:31:16.00 ID:7ChbhrRo
濃厚なのはクリ責めだけで十分

561 :名無しさん@ピンキー:2013/11/30(土) 22:29:44.63 ID:6csHTMWs
また休眠期か・・・

562 :名無しさん@ピンキー:2013/12/01(日) 01:39:23.53 ID:QVZKpIHk
クリでもチンコでも勃ちっぱなしだとつらいだろう?

563 :名無しさん@ピンキー:2013/12/01(日) 08:49:22.77 ID:jjYOCbBD
だからこそ萌える…
まわりの女性たちにクリをずっと狙われ続ける女の子。
朝はクリフェラで妹に起こされ
通学電車で痴女お姉さんにクリを襲われ
授業中でもクリに当てられたバイブが反応
生徒指導室や部活動でもクリをしごかれ
お風呂ではお母さんにクリ洗いされる

そんな少女の一日の日常。

564 :名無しさん@ピンキー:2013/12/01(日) 15:57:22.42 ID:UgQU15tt
ある民族が信仰する宗教では、自らを清く保つことが掟とされ、水浴び時に念入りに洗うことで清さを保っていた
しかしある日、「女の股間についている陰核は、包皮に包まれており汚いままである」という意見が村の男たちからあがり、村中の女性の陰核を洗うこととなった
すでに結婚し性経験も豊富な女性はともかく、包皮を向いたこともなかった女性の陰核には汚れが多く存在し、男たちは特に念入りに磨きあげた
自分でも触れたことのない部位への強い刺激に我慢できず絶頂を迎える女性もいたが、「性行為でもないことで絶頂するのは心が汚れた証拠」として更に罰せられることとなった

みたいな夢を見た

565 :名無しさん@ピンキー:2013/12/02(月) 00:03:50.36 ID:V/OYyq7c
文字通り夢のような世界だな

566 :名無しさん@ピンキー:2013/12/02(月) 00:31:04.58 ID:whCwW564
しかしその理屈だと、男性の中にも汚いままの人間が発生するなw

567 :名無しさん@ピンキー:2013/12/02(月) 08:05:17.67 ID:Sfi5woUi
妖怪陰核洗い

568 :名無しさん@ピンキー:2013/12/02(月) 20:01:02.44 ID:kCv+iNhT
>>566
男の包茎も当然お清めの対象になる
人間の中で最も汚れのない存在であるとされる未成年の処女の手で、丁寧に包皮を剥かれ
ぬめりを帯びた薬草の汁に浸された柔らかい布で、隅々まで念入りに磨き上げられる
もちろん正しい性行為以外での絶頂は男性も女性と同様に禁じられているので
包茎の男性はお清め役の少女が納得するまで、何時間でも射精を耐え続けなければならない

回数をこなしたお清め役の中には、感極まった包茎男の亀頭を磨き布で包み込み
こっそりと射精させてあげる優しい少女もいるという

569 :名無しさん@ピンキー:2013/12/03(火) 12:33:45.60 ID:wdrvjXwb
とりあえずSSにしてみてくり

570 :名無しさん@ピンキー:2013/12/04(水) 00:06:07.50 ID:h7PPpoHU
ネタ出すまでが最も楽しいのだw

571 :名無しさん@ピンキー:2013/12/04(水) 01:06:02.62 ID:1ZISd09R
これ絶対何時間も焦らしてくるドS少女とか
磨き終わった後にそれをオカズにして抜きまくる娘とかいますよね

572 :名無しさん@ピンキー:2013/12/05(木) 23:09:00.20 ID:UxR2Bc6a
昔の話だが、『淫やらしい少女達(だっけ?)』の作品本当に何で消えたんだろう
高品質なクリ責めのオンパレードだったのに……

573 :名無しさん@ピンキー:2013/12/06(金) 11:37:19.54 ID:dJbf+wvH
ああ、あったなあ
サルベージしたけど2割も拾えなかったな

574 :名無しさん@ピンキー:2013/12/06(金) 13:25:57.62 ID:Po+mx4FV
なんだそんな素晴らしいところがあったのか

575 :名無しさん@ピンキー:2013/12/07(土) 00:13:15.53 ID:bTehUDwG
そんなパラダイスがあったのか・・・
クリ責めの良SSっていったら蠢動文庫くらいしか知らない

576 :名無しさん@ピンキー:2013/12/08(日) 09:24:37.31 ID:UjLgxQtr
豪奢なランジェリーのセレブお姉さまを
ランジェリーの上からのクリ責めで1日中責め続けたい。

577 :名無しさん@ピンキー:2013/12/11(水) 11:52:10.06 ID:MUnVLEcJ
ランジェリーにテント張ってるお姉様の立派なクリをじっくりと視姦したいところだな

578 :名無しさん@ピンキー:2013/12/12(木) 00:15:13.43 ID:/BFAkCqi
クリの部分が穴あきのランジェリーがいいな
それも普通のランジェリーにハサミで穴を開けたのじゃない
最初からそう作られている豪華絢爛な高級下着
しかも下品なエロランジェリーじゃなく優雅でシックなデザイン
でもクリの部分だけ穴あき
露出したクリを中心に意匠が凝らされているようなの

579 :名無しさん@ピンキー:2013/12/12(木) 02:35:12.93 ID:qb2llJ2A
ランジェリー好きとしてはそそる設定だ!
薔薇の花芯部分が穴あきとか素敵かも
国内下着ブランドの豪華絢爛な刺繍が特徴の高級ラインで妄想…
実際は高い下着汚されたらブチ切れだけどw
お金持ちになって特注でそんな下着作って舐め犬飼って舐めさせてみたい
豪華なゆったりした肘掛け椅子の肘掛けに膝をかけて開脚、舐め犬執事を呼び寄せて
傍らにテーブル置いて飲み物でも傾けつつ、日暮れまで快楽に耽りたい。

580 :名無しさん@ピンキー:2013/12/12(木) 14:02:36.94 ID:nVKgWnoQ
キモ

581 :名無しさん@ピンキー:2013/12/12(木) 15:15:30.81 ID:rQndym0B
肘掛けに膝を乗せる体勢で長時間いると辛くならない?
ゆったりとした一人掛けのソファに、腰を突出すように浅く掛け、
両足を開きながら前へと投げ出せば、無理のない姿勢で長い時間楽しめるし、
装いに相応しいエレガンスを示せるのではなかろうか

582 :名無しさん@ピンキー:2013/12/13(金) 13:58:17.59 ID:0NbVXAvo
太腿をぐっと押し広げられる感覚が好きなのかもよ
元カノはそういう体制で裏腿やお尻さわさわしながらクリ舐めると一層よがってた
自分で膝の裏に手回して「もっとして」「もっともっと」いやらしいったらありゃしない

583 :名無しさん@ピンキー:2013/12/14(土) 13:16:21.90 ID:+IhSHK+S
クリスマスにクリスマタ責め

584 :名無しさん@ピンキー:2013/12/16(月) 00:21:32.97 ID:QkBxl/2v
>>579
値段はともかく、お気に入りの下着を他人に汚されるのは我慢ならない
しかし自分で汚す分には一向に構わない、という価値観の女主人は、
薔薇の花芯から顔を覗かせた淫核、そのただ一点のみに触れるよう執事に命じる
女主人は品の良い部屋着をきちんと着こなした姿で、小指の先ほどもある淫核だけを露出し、
終日その一点だけを舐められ、吸われ、指で摘んで扱かれて、時に甘く歯を立てられる
まるでクリトリスを砂糖漬けにされたかのように、甘美な快楽のさざ波に下半身を浸しながら、
お気に入りの画集をめくり、名曲に聴き惚れ、ワイングラスを傾ける、そんな休日

585 :名無しさん@ピンキー:2013/12/16(月) 05:17:59.60 ID:57Q1RiMJ
媚薬のウォシュレットっていう電波…

586 :名無しさん@ピンキー:2013/12/16(月) 12:00:44.71 ID://+WzesH
媚出

587 :名無しさん@ピンキー:2013/12/22(日) 18:55:55.93 ID:x82VL8Pt
クリスマスに「クリ終日自由券」をプレゼントしてくれる女の子はいないのだろうかし

588 :名無しさん@ピンキー:2013/12/22(日) 21:17:40.85 ID:VlO66lii
サンタクリースを捜すんだ…。
彼女なら12月25日だけ受け入れてくれるよ

589 :名無しさん@ピンキー:2013/12/24(火) 01:58:51.47 ID:fwzkwSOG
聖夜に彼氏のいない女の子の所に表れては
クリフェラや貝合わせあるいはクリオナホ等でクリを徹底的に責めては
百合の道に引きずり込むという伝説の美少女サンタクリース!実在していたのか!?

590 :名無しさん@ピンキー:2013/12/24(火) 03:05:44.23 ID:vSc2diy9
むしろ彼氏のいる女の子のところへ

591 :名無しさん@ピンキー:2013/12/28(土) 01:53:58.91 ID:LcjZgY6v
はあクリトリスビンビンにしてパンツにテント張ってる娘をオカズにして抜きたい

592 :名無しさん@ピンキー:2013/12/29(日) 17:51:50.20 ID:vTG76+dn
パンツのクロッチ部分に媚薬クリームを擦り込んでおくんだ
競泳水着とかレオタードでもいいぞ

593 :名無しさん@ピンキー:2013/12/30(月) 19:47:26.64 ID:V6DdB3QJ
貝合わせでクリが相手の膣内に入った時ってクリ童貞卒業って言えるのかなー
とかすごいどうでもいいことを考えながら過ぎていく年の瀬

594 :名無しさん@ピンキー:2013/12/31(火) 17:11:06.01 ID:VSaT7Gmn
膣相手じゃ「窪みに引っかかった」くらいの意味しかないのでは?
やはりクリ童貞の卒業相手は尿道口が相性最適かと
貝合わせで下から上へと相手の秘唇を舐めるようにグラインドさせながら、
グラインドの頂点でつぶん、つぷん、と尿道口に抜き挿しって感じで

>>592
競泳水着のクロッチ部分に「ビッグショック」みたいな水で膨張する仕掛けを仕込んでおく
いったん水に濡れると、滑らかだった股間部分にだんだんシリコンのイボやヒダが生えてくる
最終的に股間のクロッチ部分はシリコン製のイボやヒダにびっしりと埋め尽くされて、
水着の生地が収縮するたびに、クリと秘唇がもみくちゃになるまで摩擦されることになる
衆人環視の競泳大会で、これをライバル選手の水着の乳首と股間の部分に仕込んでおく
全国大会への出場権をかけた選考会でもあるので、ライバルは途中で棄権することもできない

これで勝ったとほくそ笑んでいると、水着の乳首と股間の部分に妙な摩擦感が
実は性根が似たもの同士だったライバルも、相手の水着に同じ仕掛けを施していたのだ
女のプライドと全国大会への出場権を賭けて、お互いに今さらここで退くことはできない
乳首とクリトリスが灼けて弾けんばかりの刺激に、全力で力泳しながら数え切れないほど絶頂し、
股間を愛液のぬめりでぐちゃぐちゃに泡立たせながら、プールの水に繰り返し黄色い尿を垂れ流す

半ば意識を失いながら、それでも第二の本能とも言えるほどに鍛え込まれた泳法は崩れない
合理的かつ華麗なフォームは寸分の狂いもなく、イルカのようにしなやかな筋肉は存分に躍動し、
そうであればあるだけ競泳水着は激しく捩れ、収縮し、一層激しく突起を摩擦するのだった・・・

595 :名無しさん@ピンキー:2013/12/31(火) 19:38:35.27 ID:ALoVkxZ5
大晦日になんて素晴らしい妄想
よいお年を

596 :名無しさん@ピンキー:2013/12/31(火) 21:25:02.40 ID:VSaT7Gmn
どもども、皆さんも良いお年をw

大会が終わったら怒り狂ってライバルのシャワーボックスに突撃
壮絶なキャットファイト・・・しているうちに、怒りのあまり我を忘れて暴れたもんだから、
取っ組み合ってるうちに二人とも快感で腰が抜けてへたり込むところまで目に浮かぶw
その後は濃厚な百合展開が期待できようw

597 :名無しさん@ピンキー:2014/01/01(水) 14:33:32.19 ID:l669FRVX
繰り広げられる濃厚な百合展開までよろしくお願いします。
え、クリ広げる?

598 :名無しさん@ピンキー:2014/01/01(水) 15:14:06.89 ID:kFvNpSau
競泳水着に仕込まれたクリオナホめいた仕掛けでクリを扱かれ引っ張られまくったり
そのあとの百合展開でクリを苛められまくった結果
クリトリスが小学生ちんぽサイズの立派なイチモツになるということか…

599 :名無しさん@ピンキー:2014/01/01(水) 18:08:27.44 ID:zJSo4XK4
>>594
ビッグショックってなんだ?ってググって納得
あれがビッグショックだったんかw

600 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 16:27:09.97 ID:uSOo2F8q
>>596
年明けたし早く書けください

601 :悪戯妖精クリリア  1/4:2014/01/05(日) 17:25:47.49 ID:SMVdF4xm
  
「クリリアの長よ、どうか我が交渉に応じて頂きたい!」
清閑な森に、女の凜とした声が木霊する。
彼女は一糸纏わぬ丸裸のまま、草木の中に立っていた。
露出の気がある訳ではない。ましてや気が触れている訳でもない。
むしろ所属する騎士団の中でも、もっとも道徳に厳しく、己への戒律が強いと評判の女だ。
彼女……ジゼルは今、シルフの亜種族であるクリリアとの交渉に臨んでいた。
クリリアは未知の者への警戒心が強い。
特に服を着た人間の前には、武器を隠しているとの恐れから姿すら現さない。
屈強な男も威圧感を与えるために好まれない。
ゆえに、完全な無抵抗を約束する真裸の、清らかな乙女こそが交渉役として適任だった。
とはいえ、万一交渉が決裂して敵対関係になった時、戦闘技術がなくては危険が大きすぎる。
これらの要因を踏まえ、女騎士であるジゼルに白羽の矢が立った。
「クリリアの長よ!」
ジゼルは再度呼びかける。
これは国防そのものに深く関わる、国王直々の任だ。成果無しには帰れない。

二度目の呼びかけから数分が経過した頃だろうか。
ジゼルの側方にある草葉が揺れた。覗き込めば、そこには小さな生き物がいる。
羽の生えた姿は極小の蝶にも見えるが、体型は人間の赤子に酷似していた。
まさに、噂に聞く妖精の類だ。
 (……乙女よ)
ジゼルは脳裏に直接響く声を感じ、顔を上げる。
周囲に人の姿はない。ただ小さな妖精が、目の前にいるだけだ。
 (人間の乙女よ。私たちは、お前を頭から疑いはしない。しかし、容易く信じる事もない。
  お前がどのような存在なのか、まずは見極めさせてほしい)
脳裏の声がそう告げると同時に、複数の草葉が揺れた。
そして先のものと同じ、小さな妖精が現れてジゼルの周囲を舞い始める。
「解った、クリリア達よ。どうか私を理解してほしい。我々とあなた方が、共存できることを願う」
ジゼルは穏やかな口調でそう告げ、掲げた指先に妖精の一匹を止まらせた。

602 :悪戯妖精クリリア  2/4:2014/01/05(日) 17:26:52.36 ID:SMVdF4xm
 
それから、ジゼルとクリリア達の交流が始まった。
とはいえ大半は、ジゼルが幼いクリリアの子供たちと戯れて一日が終わる。
クリリア達はジゼルの身体の様々な所に止まり、くすぐったり抓りを加えてじゃれていた。
敵意がある訳ではなさそうだが、子供だけあって巨大な相手を悶えさせる事が嬉しいらしい。
そうして弱点を様々に探し回ったすえ、ついに子供達は、人間の女性の決定的な弱点を発見する。
「あ、ああっ、よせっ!敏感になっているんだ。も、もうそこには、触るなっ…………!!」
ジゼルが地に膝をつき、腰を震わせて叫んだ。
よく注意してみれば、彼女の秘部……亀裂より少し上に息づく蕾へ、3匹のクリリアが取り付いているのが解る。
彼らはその小さな身体でジゼルのクリトリスにしがみつき、身体を上下させて刺激しつづけているのだった。
 (やいジゼル、またここが硬く張ってきてるぞ。おまえ、これが気持ちいいんだろ)
  (そろそろ“イッて”いいんだぞ、巨体女ー!)
頭の中に幼いクリリア達の声が響く。
その声に言われずとも、性感帯の塊であるクリトリスに取り付かれてはたまったものではない。
小さな小さな手足が蠢くたびに表皮が擦られ、叩いたり蹴ったりの動作は、まるで極小の針を差し込まれるようだ。
それは奇跡的に心地いいマッサージと同じであり、数分も続けられれば、ジゼルとて直立を保てない。
「うう、くぅっ……い、いくっ!!」
ジゼルはその宣言とともに果て、腰を抜かしたようにへたり込む。
ジゼルの下にいたクリリア達が一旦散り散りになり、また舞い戻ってクリリアの足に群がり始めた。

 (まだまだ、休ませないぞ)
標的がへたり込んでからも、クリトリスに取り付いたクリリア達は動きを止めない。
むしろ感度が上がってぴくぴくと痙攣する肉芽をいい玩具として、さらに丹精を込めて嬲っていく。
「あっ、あはぁっ!イッたあとはよせと、いつも言っているだろうっ……!!」
ジゼルはその責めに感じ入りながらも、その身体を微動だにさせずにいた。
足元には無数のクリリアがおり、下手に身じろぎをするとその中の数匹を押し潰す恐れがある。
それゆえ、彼女は唇を噛みしめて耐えていた。
逃げることができないために、快感が神経を直撃し続ける。否応なく昂ぶらされてしまう。
「い、いくぅっ!いくいくいくっ、いくぅうう゛っ!!」
ジゼルはここ数日いつもそうであるように、断続的な絶頂に呻き声を上げた。
幼いクリリア達はキャハキャハと喜び、なおいっそう巨大な獲物を身悶えさせようとする。
 (やいジゼル、おまえ俺たちの子分になれよ。なったら堪忍してやる)
  (そうだそうだ、子分になれ!ジゼルが子分だと嬉しいぞ!)
クリリアの子供達が口々に訴えると、ジゼルは涙を流し、涎さえ零した顔で頷いた。
「わ、解った……おまえたちの子分になろう。だから少し、手を休めてくれ。こう立て続けでは、息が、できない……」

やがて子供達にたっぷりとクリトリスを責め抜かれ、ジゼルは眠るように意識を手放す。
クリリアの長達が、それを静かに見守っていた。
 (……よい人間じゃの)
  (ああ。種族を問わぬ慈愛に満ち、懐も深く、なにより子供達に好かれておる。
   あの人間を擁する国ならば、我らの力、貸し与えるに値しよう)
気難しいことで知られるクリリアは、難題を設けるまでもなくジゼルへの助力を決めた。
和睦の証として人間の国に同行させる者も、希望者があまりに多く、易々と決めかねたほどだ。
結局は最後まで譲らなかった悪戯好きの三匹がその座を勝ち取る事となる。

だがその決定こそが、後日ジゼルに赤恥をかかせる元となるのだった。

603 :悪戯妖精クリリア  3/4:2014/01/05(日) 17:27:44.35 ID:SMVdF4xm
 

 
「なるほど、よくぞ成し遂げた。して、そのクリリアの使いというものを早速見せてくれるか」
ヘイグリッツ国王ギュシュアは、ジゼルの報告に喜色を露わにした。
王のみならず、周りの臣下たちも伝承に聞く精霊との契約に信じがたいといった表情だ。
「は、直ちに!」
兜を抱えて恭しく頭を下げるジゼルは、その姿勢のまま自らの胸元へと囁きを続けた。
「……おいお前達、いつまでそんな所にいるつもりだ。我が王がお呼びなのだ、姿を現してくれ」
ジゼルが囁く先は、なおクリトリスに張り付いたままの妖精達だ。
彼らは、恒常的な刺激で程よくせり立ったそこがよほど気に入ったのか、片時も離れる気配がない。
一匹などは、陰核を覆っていた包皮をまるでフードのように用い、心地良さそうに寝入っている。
 (なんだジゼル。おまえ、子分の癖に偉そうだぞ!)
  (そうだそうだ、子分が俺達に命令していいと思ってるのか、ジゼル!)
まだ反抗期真っ盛りのクリリア達はそう反論し、手馴れたやり口でジゼルの弱点を責め始めた。
「はぅっ!?」
瞬間、傍目にも明らかにジゼルの様子が変わる。
「……ジゼル殿?」
文官が異変を察して声をかけるが、ジゼルの変化は止まらない。
「う、うぁっ……うああ、あ……ひぅっ、うあ、あへへっ…………ぉあっ!」
普段の彼女からはおよそ想像もつかない浮ついた声を上げ、鎧を纏った腰をひくつかせるジゼル。
「なっ……い、一体どうしたの言うのだ、ジゼル!」
ギュシュアも玉座から腰を浮かせて狼狽を見せた。
その最中、ジゼルは天を仰いで高らかな喘ぎをもらす。
「ああぁっ……や、やめろ、ぉっ……!!くっ、クリトぃスを、そんっ……グリグリされて……
 …………こんな、たぁ、たっ、耐え……られ……なひぃっっ…………!!!」
その卑猥な発言に、場の者達は一様に顔を見合わせた。
「く、クリトリス、って言ってたよな、今……?」
「ま、まさか。あのジゼル殿に限って、王の御前でそのような……」
「しかし確かに聴こえたぞ」
「もしや、何かの呪いをかけられたのでは?」
一堂の視線は、妖しく腰を蠢かせながら顔を赤らめるジゼルに集まっていた。
往時であれば、そのような痴態を真っ先に叱咤していたであろう女騎士に。

604 :悪戯妖精クリリア  4/4:2014/01/05(日) 17:28:18.03 ID:SMVdF4xm
 
「……あらジゼル様、御機嫌よう」
対面から近づくジゼルに向けて、宮女が頭を下げる。
「うむ」
ジゼルはそのまま距離をつめ、そして交錯する瞬間、宮女に耳打ちされる。
「ねぇ、ジゼルさま。あの愛らしい妖精さん、今晩もお貸し頂けないかしら?」
その言葉に、ぎょっとしたように目を剥くジゼル。

ヘイグリッツ国とクリリアの協定は、異種族のやや過激な愛情表現があったとはいえ、無事に締結される運びとなった。
しかしながら、クリリアの子供達の悪戯はなお留まる所を知らない。
最近ではジゼルのみならず、夜の知らぬ間に城内の他の女性のクリトリスを狙い、悶えさせて遊んでいるらしい。
無論憤慨する女性もいるが、中にはこの宮女のごとく、小さな妖精の悪戯を心待ちにする者もいるようだ。
ジゼルはその妖精たちの宿主と思われているようで、事あるごとにこうして伺いを立てられている次第である。
「あ……ああ、そうだな。また私からも頼んでみるとしよう」
ジゼルは苦笑しながらそう答えた。

時に他の女性への浮気があるとはいえ、もっとも入念に責められているのは変わらずジゼルだ。
今ではクリリアからの陰核調教もすっかり彼女の日常と化し、濡れた下着を替える回数は日に10度を超えるという。
「はぁ、あ……あぁっ………………!!」
長い廊下を渡り終えたタイミングで、しなだれかかるように壁に手を付き、艶かしい吐息を吐くジゼル。
そうした光景は、もはやヘイグリッツ城の密かな名物となっているのだった。


                        終わり

605 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 18:00:11.24 ID:iw8vSp6q
あけましておまめとう

606 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 19:03:00.72 ID:m7iBuAn0
いいね

607 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 19:03:08.97 ID:5r9T4KPf
小さいものにいいようにされる……
なるほど、そういうのもあるのか……。

608 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 19:04:27.95 ID:DAtnVzrN
GJです!

609 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 19:32:39.77 ID:bBVqxIdY
巨クリになってぱんつにこすれて戦士として戦うのもままならなくなるジゼルさんはよ…

610 :名無しさん@ピンキー:2014/01/05(日) 22:20:12.14 ID:cESR0TVg
新年早々、超弩級のGJ!!

そのうち3匹のクリリアたちも、好奇心の赴くままジゼルの身体を開発してゆくうちに、
淫核と同時に両の乳首もイジメてやると、いっそう反応が良くなるということに気がつくはずだ
3匹はじきに、ジゼルを調教する時には、役割を分担して三点を同時に責めてくるようになるだろう
クリリアたちの細く小さな手指ならば、乳腺に指を差し込んでくじり回すことさえできるのだ
そうして乳腺を刺激され続けるうちに、やがてジゼルの乳首は発達し、乳液を滲ませるようになる
クリリアたちは大喜びで、発達した乳腺に指どころか腕まで突き込んで、美味しい乳を掻き出すのだろう
3匹は夢中になって、日がな一日ジゼルの淫核を責め立て、乳首をしごき、乳腺を掻き回すに違いないのだ
やがて人とクリリアの交流が深まると、長たちも徐々に人里を訪れる許可を与えるようになる
好奇心に目を輝かせながら人里に下りてきたクリリアたちに向かって、3匹は得意げにジゼルを披露する
3匹は若いクリリアたちに、尿道までも開発され尽くしたジゼルの肉体を通して、巨人族のメスを教えるのだった
今日もまた、小山のような巨人族のメスを思い通りにする楽しみを味わったクリリアたちが人里に降りてゆく
人とクリリアの蜜月は、この先も末永く、揺るぐことはないだろう


・・・それにしても、国防にかかわるほどのクリリアの能力とか如何なるものであろうか?
魔法の粉を振りかけて、相手を眠らせてしまったり、幻覚を見せる、などといった妖の類だろうか?
魔法の粉は配分次第で、眠り薬にも毒薬にも、それから媚薬にもなったりするのだろうか?
敬虔な修道女や気高い姫君の寝所に忍び込み、毎晩のように乳首と淫核に媚薬の燐粉を振りかけて、
日ごと異常なまでに感度を増してゆく身体に戸惑い、自涜に溺れてゆく様を盗み見ながら笑い転げるのか
そして初めの3匹がそうしたように、自慰に耽る巨人女の乳首と淫核を徹底的に躾け、あるじとして君臨するのか
昼は王女として臣下に傅かれる貴い血筋の姫君が、あるいは取り澄ました顔で神の御業を讃える敬虔な修道女が、
夜な夜な小さなクリリアたちの前に這い蹲って尻を突き出し、淫核を扱かれながら忠誠を誓わされるのか
恥辱に身悶える巨人女たちを、快楽の責め苦で屈服させるのは、クリリアたちにとって最高の楽しみとなるだろう
燐粉で媚薬漬けにされた淫核を扱き回され、尿道に腕を突きこまれて淫核を身体の裏側から執拗に小突かれ、
乳腺の中では何本もの腕が蠢いて抜き挿しを繰り返し、絡ませた足で乳首を扱かれ、処女の母乳を搾り取られる
そして人の世の権勢になど何の興味も持たないクリリアたちは、巨人女の身体を開発し尽くしたと満足するや、
ある日突然、お気に入りの玩具に飽きた子供のような酷薄さで、巨人女たちのもとを去ってゆくのだ
媚薬の燐粉と人ならざる者の手管によって、尋常の刺激では決して満たされない身体にされた女たちのもとに、
クリリアたちが戻ってくることは二度と無い

611 :名無しさん@ピンキー:2014/01/06(月) 00:11:35.72 ID:SyRUrVgw
>>604
いいですないいですな。
絶対その国栄えるわ。勿論性的な意味で。

612 :名無しさん@ピンキー:2014/01/06(月) 00:50:16.91 ID:9i6ExQNs
クリリアに開発された女たちが情熱的に男を求めるようになれば
子孫繁栄間違いなしだなw
そのうち保健体育の授業にクリリアが招かれるようになるんじゃないか?
性的に潔癖すぎる女生徒を゛健全な゛性欲の持ち主に矯正するために

613 :名無しさん@ピンキー:2014/01/06(月) 02:43:21.37 ID:OnkIjw1O
良かった…クリトリスを自分の肉壺で堪能する淑女なクリリアのお姉様はいなかったんだね!
………このスレ的には残念と言っとくべきかw

614 :名無しさん@ピンキー:2014/01/06(月) 19:53:31.80 ID:ob5Y9Y0/
よく読んでみたら、どうもクリリアってクリより小さいっぽい?
漠然と5〜10cmくらいの小妖精なイメージあったけど、実際はミリ単位っぽい?
身長は大人でも高くて1cmくらいっぽい?
想像すると想像を絶するほど可愛いっぽい?

615 :名無しさん@ピンキー:2014/01/07(火) 11:16:43.94 ID:+N5Sl9yJ
ZAQみたいなのを想像していた

616 :名無しさん@ピンキー:2014/01/07(火) 11:36:33.80 ID:TSSiY/mw
あいつ割とでかくね

617 :名無しさん@ピンキー:2014/01/07(火) 12:09:35.80 ID:nGRNmqLQ
女の手の平サイズだったような

618 :名無しさん@ピンキー:2014/01/16(木) 23:02:07.76 ID:3XbAGO7Z
今更だけど活字のエロは夢というかロマンがあっていいな
クリトリス責めという単語を見ただけで勃起した

619 :名無しさん@ピンキー:2014/01/18(土) 01:08:36.72 ID:QKW8ZHL/
活字エロいいよね
俺の場合はセリフも要らないw

620 :名無しさん@ピンキー:2014/01/18(土) 01:21:44.93 ID:eoOaVonH
すごい分かる
俺の場合エロ漫画はいくら絵が上手くても視覚に入る情報量が少なくて抜けん
逆にエロノベルは挿絵が1枚だけでも単語や形容詞を見てるだけで想像力が膨らむ
結局のところオナニーの快感って脳みそが作ってるわけで情報量の多さが大事なんだと思う

621 :名無しさん@ピンキー:2014/01/18(土) 13:08:41.03 ID:el7gY7dX
クリ責めって視覚だけだと
ちょっと地味だしな

622 :名無しさん@ピンキー:2014/01/18(土) 23:59:46.04 ID:XgVErtJ5
だがそれがいいのさ

623 :名無しさん@ピンキー:2014/01/19(日) 02:38:51.42 ID:gNSOXYru
触手クリ責めに関しては画像も捗る
支部のアレとかソレとか

624 :名無しさん@ピンキー:2014/01/19(日) 07:30:19.49 ID:n48G25lR
文章のほうがどのくらい快感なのかが具体的でわかりやすいな。
かといって実況はなんか違うし。

625 :名無しさん@ピンキー:2014/01/19(日) 11:52:52.78 ID:jKY1805l
>>621
例えば女の子を診療台にガッツリ拘束して、拷問まがいの快楽責めに掛けるような場合
責めてる側は椅子に座って、いかにも事務的な様子で淡々とクリの上で指先を動かしてるだけなんだけど
女の子の側は死にそうな呻き声を上げながら、拘束具をギシギシ鳴らして身悶えて、何度も失禁して繰り返し潮を吹き上げて
たいした身動きも出来ないまま、爪が食い込んで血が滲むほど拳を握り締めたり、足の指先を丸めては開いたり、顔を振りたくったり
綺麗な顔を涙とヨダレと鼻水塗れにしながら泣き喚いて、しまいには半ば白目剥いたアへ顔晒しながら泡吹いて悶絶失神して
それでも何事もなかったかのように淡々とクリを責められ続けて、イキながら無理やり覚醒させられて、また延々と責められる・・・
ここまでハードなクリ責め拷問でも、動画として見ればアクションの小さい地味な映像になってしまうよな

むしろそれがイイと思うんだが、それも少数派だよなあ・・・

626 :名無しさん@ピンキー:2014/01/19(日) 13:22:13.80 ID:MqfsoeGU
クリに電マを押し付けるだけの仕事です。 
時給 1万円
力も技術も必要ありません。
ただしクリに電マを当てる事以外をした場合は即刻退場。


時給1万円というお金につられてバイトに行くことになった主人公。
カーテンから伸びる下半身。
この女性のクリに電マをあて続けることがお仕事だという。
どんなに嫌がろうが、
苦しそうにしようが、
暴れ(拘束されているため動けないが)ようが
蜜を溢れさせようが
お漏らししようが
クリ電マを続けてくださいとの指令。

カーテンの奥はセレブの美人奥様か、
それとも借金のかたにつれて来られた薄幸美少女か

ビデオカメラで撮られていたり、
モニターされているのか実況されているのか
主人公の行動も賭けの対象にされていたり

そんな感じでイこうか?

627 :名無しさん@ピンキー:2014/01/19(日) 16:50:15.43 ID:4T734cUp
>>625>>626
さあ、それをssにする作業に戻るんだ

628 :名無しさん@ピンキー:2014/01/21(火) 14:04:20.31 ID:H5C1qbgB
>>32とか>>374みたいに、クリと中(Gスポ)同時が好きだな

629 :名無しさん@ピンキー:2014/01/21(火) 22:20:57.82 ID:hY3PICrM
クンニがすき

630 :名無しさん@ピンキー:2014/01/21(火) 22:37:47.65 ID:xTVq/X/x
自分がやるのは嫌だけどな

631 :名無しさん@ピンキー:2014/01/22(水) 00:50:23.86 ID:FcCm0etY
まあ美味いもんでもないからな

632 :名無しさん@ピンキー:2014/01/23(木) 23:29:14.62 ID:tqi/BGHi
その辺含めてエロパロSSは素晴らしい
童貞の俺をめくるめく官能の世界へいざなってくれるんだ...
いや、童貞だからこそと言うべきなんかな

633 : ◆Freege5emM :2014/01/26(日) 02:21:53.66 ID:tQmB0jPY
12レスの予定。
ロリ姉妹にあやしいクスリを塗る話。

●1

研修って、行ったことあるか。
たいがいの人は、雇い先に行かされたり、自分でお金払って受けたりするだろう。
また、講師として、人に教える経験をした人も、いるかもしれない。

俺も、講師として海外で長めの研修やってて、今日やっと帰ってきた。醤油の匂いが懐かしい。
行った先がどこかは、ちょっと言えない。この仕事は色々おかしかったが、まず、研修を頼んできた団体の名前が、な。

そこ、日本語に直訳すると“天使の乳首同盟”って名乗ってるのよ。

ふざけてる、まともじゃない、って思うだろう。俺もだ。
世話になってるエージェント――ここも真っ当じゃないが――の紹介じゃなかったら、
丁重にお断りさせていただく相手だった。

ここは、一言で表せば、アンチ女子割礼のカルト教団だ。
女子割礼にも色々あるが、特にここは、クリトリスの切除を阻止しようとしているらしい。
天使の乳首は、たぶん悪魔の乳首に引っ掛けたんだろうな。変な趣味だ。

同盟は、北アフリカあたりで割礼の犠牲になりそうな少女を“救出”する。
割礼は地域や部族に根付いた風習だ。それゆえ少女たちは、
救出された時点で、割礼されるか故郷を捨てるか、という決断を迫られる。
事実上、故郷を捨てるしかないんだが。

その際、少女たちに“カウンセリング”を施して、
後の“成長”や“社会復帰”に支障が出ないようにする必要がある。
俺が研修として、同盟の人たちに教えるのはカウンセリング手法だ。

634 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:22:56.45 ID:tQmB0jPY
●2

研修内容の依頼は、少女二人のカウンセリングを、実際にやって見せて欲しい、とのことだった。
少女たちは、同盟が用意しているらしい。この時点で、長丁場を覚悟する。
こればかりは、生物相手だから、仕方がない。

俺は、その少女たちが“保護”されている部屋で、初めて二人を接見した。
と言っても、監視カメラ越しだが。

二人とも、肩にかかった真っ黒なストレートの髪と、中東系らしい褐色肌の少女だった。
彫りの深い顔立ちと、やや目尻の垂れた大きな目をしている。
ダブルベッドに丸まって寝転がっているので、正確な身長は分からない。
座高や肩幅から推測すると、大きい方の少女でも、せいぜい150センチぐらい。

もう片方の少女は、それより一回りぐらい小さい程度。
顔は似ていて、年も近い。姉妹だろうか。渡された資料にも目を通す。
比較的大きい少女がルカイヤ、小さい少女がアーイシャという名前で、やはり姉妹だった。

「この二人、何語なら通じるのかい」

同盟のスタッフの内、俺はすぐとなりにいた男に尋ねた。
男の答えによれば、俺も何とか彼女らと直接会話できそうだ。
難しい話はできないだろうが、よしとする。

同盟が用意した施設や、仕事道具をチェックする。
自前の道具も持参している。が、同盟の人間にやってみせるのだから、
同盟の道具で通用するやり方を見せなきゃならない。

最低限の準備と、同盟との打ち合わせが終わった。
いくらか注文をつけたが、同盟はすべて呑んでくれた。あとはもう、出たと

635 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:24:10.71 ID:tQmB0jPY
●3

「どうぞ、二人とも、そこの椅子に座って、楽にして」

俺の“カウンセリングルーム”に、ルカイヤとアーイシャの姉妹が、同盟の女性職員に誘導されてきた。
二人とも緊張した面持ちだ。目が大きいから、表情の動きが分かりやすい。

カウンセリングは、この姉妹をクライアントに、俺をカウンセラーとして行う。
誘導の女性職員は部屋に残っているが、これは俺の仕事を実見する役目。他の職員は、
カウンセリングルームにも取り付けられた監視カメラの映像で、俺の仕事を見る手筈だ。

俺は軽く自己紹介した。肩書は、同盟の医師、と名乗った。
姉妹は半信半疑といった様子だった。怪訝そうな反応だ。
もしかすると、俺のような東アジア系モンゴロイドを見たのが初めてなのか。

「君たちは、クリトリスを切り落とさないままほうっておくと、どうなると思う。
 君たちのお母さんは、どうなるって言ってたかな」

談笑を適当に切り上げ、本題へ――クリトリス、って単語が通じて良かった。
同盟が先に教えてたんだろう。

ルカイヤもアーイシャも、口ごもって、俺から目を背けた。
男に女子割礼の話は、するものじゃない。が、俺だけ喋っていてもしょうがない。
彼女らが口を開くまで、なるべく穏やかな表情で待つ。

知らない人からは意外に思われるが、女子割礼は、女性主導で行われている場合も多い。
特に、クリトリス切除の場合だと、誰がいつやるのか、やられるかの決定、実際の切除作業など、
すべて部族の女によって行われる。男の介入は許されない。

「……女は、足のあいだに、悪いものをつけて……生まれてしまった。
 それを、おとなになる前に、切らないと、そこから、からだが腐ってしまう……と」

ルカイヤが探り探りに口を開いた。
この姉妹は、俺と会う以前に、同盟のカウンセリングを受けていたらしい。
だから、この理屈を並べたら、俺にも否定されると思っているのだろう。

「そうだね、ルカイヤ。何もしなきゃ、腐るよ」

助手の女性職員が、慌てた様子で俺を見た。当然、これは医学的に間違いだ。
それに、同盟の連中は、まるで御神体のごとくクリトリスを崇めている。
嘘とわかっていても、俺の物言いは見過ごせないらしい。

636 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:25:18.06 ID:tQmB0jPY
●4

「ところで、俺の隣に、君たちを案内してくれたお姉さんがいるだろ。
 名前はリベカと言うんだが……年、いくつだったっけ」
「えっ、私は……26歳、ですが」

急に話をふられた助手――リベカが、戸惑いながら応える。
カウンセリングに関係ないが、リベカは美しい女性だ。
軽いウェーブのかかったショートの黒髪。日本人の感覚だと、やや色白かな、と思われる肌色。
色味だけなら日本人にも親しみが持てる。が、日本人離れしてるのが、目鼻立ちのはっきりした顔立ち。
ルカイヤとアーイシャの姉妹が、エジプトやチュニジアなど北アフリカ系とすると、
リベカは、アルメニアあたりの血が混じっていて、東欧の雰囲気も感じられる。

今のリベカは、白いシャツにゆったりした長ズボン、と西洋かぶれ、かつ色気も薄い格好だ。
が、女性にしては高めの身長に、出るところが出たスタイルは、薄着のお陰でよく分かる。
イスタンブールでベリーダンスの衣装を着せて踊らせたら、さぞ似合うだろう。

「ルカイヤ、アーイシャ。26歳は、大人だね」
「……はい」

ルカイヤだけが返事をした。
アーイシャは黙ったままなのが気になるが、先へ進む。

「リベカは、クリトリスを切っていないね」
「当然じゃないですか」

リベカは俺の問いに、今度は平然と応える。

「じゃあ、なぜリベカの身体が腐っていないと思う」
「それは――」

俺はリベカの口を手で塞いだ。あんたに聞いてるんじゃないよ。
これは、ルカイヤとアーイシャに考え、喋らせるためにやってるんだ。

「別に、ルカイヤとアーイシャのお母さんが、ウソついてたわけじゃないよ。
 クリトリスを放っておいて、腐らせてしまった人もいる。
 でも、リベカは腐っていない。他にも、腐ってない人いたでしょう。何でだと思う?」

今度はルカイヤもアーイシャも黙ってしまった。
どう答えたらいいのか分からないのだろう。

「俺の言ってることが信じられないなら、今、リベカにクリトリスを見せてもらおうか」

俺は冗談のつもりで言った。俺が軽く笑ったので、姉妹も冗談だと思ったようだ。
が、リベカはそうでなかった。それどころか、いきなり長ズボンのベルトを緩め始めた。
さすがクリトリス崇拝者、行動にためらいがない――で、済ませていいのか。
俺は内心慌てたが、せっかくなので見せてもらうことにした。

637 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:26:22.84 ID:tQmB0jPY
●5

「これでよろしいですか、先生」

リベカは、地味なズボンと西洋風の下着を下ろして、部屋に立った。
俺もルカイヤもアーイシャも座ったままだ。クリトリスやらヴァギナやら、
リベカの女性器はすべて俺たちの前に晒されている。

「うん、ありがとう。いいね、リベカ」

ズボンに隠されていたリベカの脚は、むっちりと肉付きの良い曲線美だ。
出っ尻で、陰毛をきっちり剃った恥丘は、いくぶん周りから盛り上がっている。

それだけでも男をそそるのに、また女性器も見事。
モリマンに据わったクリトリスは、勃起していないにもかかわらず、
ぽってりと小指の先ほどの大きさ。俺が感嘆すると、リベカもどことなく誇らしげな顔だった。
スリットは外向きに開いていたが、そこからのぞく膣内はややくすんだ朱色。
色素沈着の無さに、また感心させられる。

「少し、触らせてもらってもいいかな」
「少し、だなんて。遠慮する必要はありませんよ」
「本題は、ルカイヤとアーイシャだから、少しだよ」

リベカの反応は、同盟では普通らしい。
まったく、クリトリスのこととなると、この同盟は常軌を逸している。

俺はリベカから、片手でつかめる大きさの、円柱形の容器を貰った。
一見すると、洗剤の容器に似ている。容器は透明で、中身の琥珀色の液体が見えた。
粘りもそこそこある。同盟の中では“ハチミツ”とアダ名がついているらしい。
なるほど、俺のような養蜂の素人には、区別がつけられないだろう。

「俺は医者で、このハチミツみたいなものは、クリトリスにつけるクスリなんだ」

ハチミツは、同盟が開発した催淫兼クリトリス成長促進薬、らしい。
これを直に塗り込むことで、クリトリスの快楽が高め、どんどん成長させていける、との説明だ。
ムチャクチャな効能なので、正直不安である。効能通りなら問題ないのだが……気にしてもしょうがない。
同盟の求めている俺のスキルは、こういうクスリ以外のところだから。

俺はハチミツを指にまぶし、リベカのクリトリスに塗りつけた。

「んんっ、せ、先生……っ」

色っぽい声が聞こえるけど、ルカイヤとアーイシャの前なので、露骨なのは困る。
医者っぽく、治療っぽく見せなければならないのだから。

ぷりぷりの張りが出てきたリベカのクリトリス。まずは根元から包皮に塗りつける。
それが終われば、包皮を剥いて、中身――クリトリスの芯と、包皮の裏側にもくまなく。
愛撫とは呼べない指使いだ。なるべく事務的に見えるよう、
リベカが盛り上がり過ぎないよう、手早く終える。

638 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:27:37.93 ID:tQmB0jPY
●6

「というように、クスリを塗って揉みほぐしてやると、クリトリスが腐るのを防げる。
 こっちのが、クリトリス切るより痛くないし、傷から病気にもならない。安全なんだ」

リベカに下着を上げるよう促すと、リベカはじっとりとした視線で俺を見下ろしてきた。
が、俺はリベカを黙殺して、ルカイヤとアーイシャの目を見て話す。

「これから、君たちのクリトリスに、このクスリを塗る。
 本当は、さっき言った通り、塗った後に揉みほぐしてやる必要があるんだけど……
 まだ、君たちの身体がこのクスリに慣れてないから、しばらくは塗るだけだ。
 日にちをかけて、だんだん慣らしていけばいいから、無理はしないでね」

女が、男に身体を見せる事は、ハードルの高い行為だ。割礼風習があるなら、なおさらだった。
何しろ、実際にクリトリスを切り落とすのも、女性の役目なのだ。
このハードルを俺たちがかわすには、医者にかかる場合――など、一部の例外扱いをつくしかない。

ルカイヤとアーイシャには、俺が医者だと完璧に信用してもらわねばならない。
あくまで、君たちの身体のため、やむを得なく――という顔をしてやらないとならない。

姉のルカイヤは、まだこちらを疑わしそうに、妹のアーイシャは、ひたすら怯えた目でこちらを見ている。
外見が似ている姉妹も、性格はそこまで似ていないようだ。

「先生、あの」
「どうかしたのかい」
「……いえ、何でも、ありません」

俺はルカイヤの方に目を合わせたまま、意地でも顔をそらさない。
リベカが落ち着かない様子でちらちらと視線を送ってくるが、ここも堪えてもらう。
口答えしたり、黙って下を向いていても、埒が明かない。そう姉妹に教えなければならない。

「あの、お、お医者様」
「何かな、ルカイヤ」
「私の方が、妹より、大人になるのが早いです……ですから、私が先に、その治療を受けます。
 だから、妹は、私が終わってからにしていただけませんか」
「治療はふたり同時にする。治療をしなきゃならないのは、君たちふたりだけじゃないんだ。
 君たちが早く治療を終えて、部屋を開けてくれないと、部屋が空くのを待ってる子が、
 クリトリスを腐らせてしまうかもしれない。それだと困るだろう」

身体が成熟していないアーイシャの方が、投薬にやや神経を使うので、妹は俺の担当。
姉のルカイヤは、リベカに担当してもらうことになっている。
しちめんどうな条件など聞き入れられない。

「だいじょうぶ……わたし、姉さんと一緒なら、だいじょうぶ、だから」
「アーイシャっ」

そこではじめて、妹のアーイシャが口を開いた。
三文芝居も、そろそろ終幕が近いようだ。

639 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:28:39.77 ID:tQmB0jPY
●7

さて、やっと姉妹のクリトリスを相手できる。
リベカほどではないが、俺もちょっと消耗してきた。
俺は予定通りアーイシャを担当。そのすぐ横で、リベカがルカイヤにクスリを塗る。

「では、アーイシャ。クスリが少ししびれると思う。だが、痛みはないはずだ。
 初めてだから、無理はしないで、様子を見ながら塗る。俺の言う事には、ちゃんと返事をしてくれ」

アーイシャは、背もたれ付きの椅子に浅く腰掛け、棒のように細い脚を160度ぐらい開いている。
薄いうっすい尻や腰が、ぷるぷる震えていない。無理せずともここまで開脚できるらしい。
身体が柔らかいな。堅いより、断然いいことだ。

「首を振るのもいいけど、声を出してもらわないと、困る。
 俺、目はこっちをしっかり見なきゃならないから。よそ見しなくてもいいよう、声で教えてくれ」

俺がアーイシャの脚の付け根に手を伸ばすと、それだけで彼女は全身を強張らせた。
彼女に上着をたくし上げさせているので、へそぐらいまでの肌が露出している。
エキゾチックな褐色肌の描く線は、ほんのわずかなくびれしかない。
きっと、尻にほとんど肉がついていないせいだろう。
これなら、気持ちぽっこりと出ているイカ腹の方が、よほど柔らかく触り心地が良さそうだ。

「お、お医者、様、わたし、は」
「イエスかノーだけでもいいから」

アーイシャの恥丘は、産毛どころか毛穴も見えないつるつる。
ルカイヤより何歳か年下なら、発育的にはこれが自然だ。
お目当てのクリトリスは、縦スジ――陰唇に埋まっているようだ。
クリトリスが未発達だと、陰唇にに埋もれてしまうケースがある。陥没乳首と似たような原理か。

「できるね、アーイシャ」

椅子の手すりで手持ち無沙汰になっていたアーイシャの手に、俺は自分の手を重ねた。
これまた細く小さな手には、タコができていた。手にできるタコなんて、俺はペンダコしか知らないが、
場所からしてペンダコではない。同盟の手に落ちる前、彼女は何か手仕事をやっていたのだろうか。

「は……い、わ、かり、まし、た」

俺が膝立ちの視点から、椅子に座ったアーイシャを見上げる。
彼女の目は既に涙が溜まっていて、今にも涙がボロボロと零れそうだ。
羞恥のせいか、頬がリンゴのような赤さになっている。

640 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:29:45.62 ID:tQmB0jPY
●8

俺は右手親指の腹に、ハチミツを数滴乗せた。それを人差し指とこすりあわせて伸ばす。
ハチミツが糸を引く様子を、アーイシャにもしっかり見せる。

「アーイシャ、身体から力を抜いて」

と言われたそばから、アーイシャは身体をびくつかせる。いきなり話しかけて驚かせたか。
彼女は、細い脚を目一杯広げさせられている。股関節とか、鼠径部とか、太腿とか、
括約筋とか、薄い皮膚に覆われた筋がびくつくのも、よく分かる。

「ゆっくり息を吸って、吐いて……そう、落ち着いてな」
「は、ふ、ふぅ……ひ、ふう……」

アーイシャのぽっこりしたイカ腹が、かすかに上下する。
おかげで、横隔膜の動きが透けて見えたかのような錯覚がする。
彼女が四回ほど深呼吸を繰り返すと、俺は左手を彼女の右手に絡めた。

「心の準備ができたら、俺の手を握り返してくれ」

俺の位置は、アーイシャの両膝の間。そこに床に膝をついている。
彼女が脚を閉じようと思っても、クリトリスへの接触は阻めない。
もうクリトリスはこちらのされるがまま、という状態だ。
が、最後の一押しは彼女自身にやってもらう。

「お医者、さま、お願い、します……」
「緊張、してるね」

アーイシャの指は、俺の手をきつく握ってきた。女の子の握力なので、こちらは全然堪えないが。
俺は人差し指を差し伸べて、彼女の半分埋もれたクリトリスに迫る。

「んっ……ふ、はっ」

クリトリスの先端は、まだ包皮に包まれている。俺はその外側にゆっくりと触れた。
しびれが走ったのか、反射的にアーイシャの膝が閉じようとして、俺の身体に阻まれる。

「しびれが収まるまで、少し待とうか」

アーイシャを気遣う口振りをしてやる。口だけなんだが。
どのみち、もう少しクリトリスが勃起してくれないと、まともにハチミツが濡れない。
それを、さも彼女のためのように言い繕っている。彼女は、かろうじて首を縦に振った。
その拍子に、彼女の涙がついに零れて、頬に筋を引いた。たまたまだろうが、味な姿を見せてくれる。

641 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:32:07.10 ID:tQmB0jPY
●9

「手もあまり動かさないで」

俺はポケットからハンカチを取り出して、アーイシャの涙を吸わせた。
女子割礼の風習がある地域の男は、肉親でもこんな気障な真似はしないだろう。
正直、クリトリスをいじるよりもちょっと恥ずかしい。が、これも仕事を円滑に進めるため。
これじゃまるで小児科だ。患者の聞き分けがいいのが、救いか。

「はぁ、は、はあっ」

もともと羞恥や緊張で、アーイシャの神経は高ぶっていた。
だから、ハチミツの効き目も、それなりの速さで現れる。
落ち着かない呼吸音。広がっていく肌の紅潮。

「少し、クリトリスが大きくなってきただろう」

埋没していたクリトリスに、火照った血が流れこんで、ささやかな勃起を見せている。
こんな年端もいかない少女にも、ちゃんと薬効が出るとは。ハチミツの催淫性を見直さないと。

「見えるか、アーイシャ」
「は、い……見え、ます」

アーイシャは、視線がこっちに向けていないのに、見えてると言った。
もう何でもいいから早く終わらせて欲しい、という心持ちらしい。

そうだとしたら、彼女には残念なことだが……クリトリスへの攻めは、ずっと終わらない予定だ。

「あ……っ! んはっ、ひいっ」

俺がアーイシャのクリトリスに触れるのは、ほんのわずか。
合算しても5秒以下といったところだ。
しかし、塗りつけられ、残されたハチミツが、彼女のクリトリスから、神経をいじめ続ける。
彼女の、まだ目覚めていない女の欲望を、強引に叩き起こす。

痛々しいのが、椅子の上に乗せられたアーイシャの下肢だ。
クリトリスからじくじくと広がる不慣れな感覚。
それをまともに食らって、浮き沈みする肌や筋繊維が、
足の細さと相俟って、とてもか弱く見える。

「よし、よく頑張ったな、アーイシャ。お風呂の時間まで、クリトリスを触らないように。
 お風呂が終わったら、また俺たちがクスリを塗り直す。その後も触らないように」
「はっはひっ、あ、ありがとう、ございましたっ」

俺はもう指を触れていないのに、アーイシャは身体がかくかくするのが止められない。
が、多少の加減はしたので、歩行に支障はないはずだ。

さて、リベカとルカイヤの様子も見なければ。
と言っても、二人はすぐ横で治療をしているので、声だけでも何となく状況は読めていたが。

642 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:33:18.18 ID:tQmB0jPY
●10

ルカイヤは、アーイシャと同じように、椅子の上で開脚して、女性器を人目に晒していた。
ルカイヤの女性器は、アーイシャとくらべても、あまり発達しているようには見えない。
陰毛は生えていないし、陰唇も開いていない。クリトリスの具合も、五十歩百歩だ。
が、腿や腰の肉付きが丸みを帯びている。下半身全体を見れば、アーイシャよりかは女らしい。

俺はルカイヤが不審がらないよう、リベカにそっと囁いた。

「リベカ、もうちょっとクスリを減らそう。クリトリス以外は、まだ塗らないほうがいい」
「えっ、あ……す、すいません」
「ピンセットとガーゼ貸して」

ルカイヤは、クリトリスに加えて、陰唇にも薄くハチミツを塗られていた。
ハチミツが陰唇にどんな左様を及ぼすか、俺には分からない。
リベカに勝手な真似はして欲しくない。

「あ、あの、妹は、アーイシャは」
「処置が終わって、君を待っている。君もすぐ終わるから、安心しな」

俺はリベカから、小さく薄い止血用ガーゼと、銀色のピンセットを貰った。
ガーゼをピンセットで四つ折りにしてから、またピンセットでつまむ。

「ルカイヤ、しびれが残ってると思うけど、少し我慢してくれないか」
「あっ、そ、そのっ」

ルカイヤは俺を認識した瞬間、脚を閉じてしまった。
リベカは女同士だったからまだしも、男に見られるのは辛いのか。
彼女は妹より打たれ弱いかも知れない。

「あ、くあっ! うああっ」

が、ぐわっと勢い良く脚を閉じたため、敏感になったクリトリスや陰唇に響いたらしい。
ルカイヤは、まるで小指の先をタンスにぶつけたように悶絶していた。
これでは先が思いやられる。

643 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:35:50.09 ID:tQmB0jPY
●11

「落ち着いて。心の準備ができたなら、俺の手を握るんだぞ」

俺が見上げたルカイヤの顔は、妹と同じように涙目だった。
涙の原因は、やや違う気もするが。

「リベカ、ちょっとアーイシャの相手しててくれ。寂しがっているだろうから」
「はい……先生」

塗りすぎたクスリを拭うだけなのに、とても手間がかかっている気がする。
が、やっと落ち着いてルカイヤのモノを拝見できた。
まだ小粒のクリトリスと、閉ざされた陰唇に、ハチミツが満遍なく塗られて、
てらてらと光っている。リベカめ、自分が塗るのと同じ感覚で、彼女にも塗ったのか。
いきなりそんなに塗ってどうする。教わるつもりなら、ちゃんと教えた通りに行動してくれよ。

「あ、ふは、はぁ、あっ」

俺はピンセットを使って、ガーゼを陰唇に添えた。
たったそれだけの動きで、ルカイヤの両膝がくいくいと震える。
ガーゼの先端が、濡れて色を変えていく。
俺はそれを、陰唇の筋の上から下まで繰り返す。

「しびれは我慢してもらわなきゃならんが、痛みがあったら言うんだ。いったん止めるから」

さすがに、やや揉み甲斐の出てきたルカイヤの下肢だと、
アーイシャと同じようにくねらせる様を見ても、男の劣情をなかなか刺激してくる。
褐色肌に乗っている汗が、甘酸っぱくてとてもいい匂いだ。

「ひっ、い、いえ、大丈夫、ですから……っ」

が、ルカイヤはそう気楽には行かなかったようだ。

俺が頃合いと見て顔を上げれば、もうルカイヤの顔は、一晩泣き明かしたようなボロボロ具合。
ぜえぜえと切らした息は、しばらく収まりそうもない。
長いストレートだった黒髪も、肌に張り付いてよれよれだ。
俺は、先程アーイシャの涙を吸わせたハンカチを出して、姉の顔も整えてやった。
髪も軽く手櫛で梳いてやる。彼女は放心しているのか、俺にされるがままだった。

644 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:37:50.81 ID:tQmB0jPY
●12

姉妹は、か細い声で俺に礼を言うと、カウンセリングルームを後にした。
先導するリベカについていく足取りは、ふたりとも、のそのそと不自然だった。
ハチミツが効きっぱなしなのだろう。

彼女ら姉妹には、もうしばらく焦れてもらう。
彼女らには、クリトリスに触ってはいけない、と言って聞かせた。
あとは繰り返しハチミツを塗る。寝ていても、起きていても、ハチミツの媚毒が染みこんでいく。
ハチミツの媚毒が回るにつれて、触りたい衝動が雪だるま式に大きくなる。

彼女らが、それに耐えられなくなった時、次の治療プロセスに移ってやる。
耐えられなくなった、とはひとつの目安である。そこで、十分に熟れたと判断できる。
同時に、彼女らに禁を破ってもらう意味もある。
一時的にでも、欲望に屈してしまえば、それ以降は格段に弱くなる。

当面の問題は、ハチミツの薬効がどの程度か、だけになったが、
それも姉妹の部屋の監視カメラを見れば、おおよその見通しは――

「先生っ」

俺の思考を、乱暴に開けられたドアの音が遮った。
見れば、リベカが息を弾ませて、部屋の入り口に立っている。
どうした――と俺が問おうとした瞬間、彼女はくるりと背を向けてドアを閉めた。
がちゃり、と内鍵をかける音がして、彼女は俺に飛びついてくる。
そんなに走ると、シャツ越しの胸の揺れが……とまでしか、俺が考えられないほどの早業だった。

リベカは俺の肩に両腕を回し、上半身から腰ぐらいまで、ぴったりくっつけられるだけ、
俺に身体をすり寄せてきた。むっちりと熟れ始めた女体は、姉妹と比べるのもおこがましい。

あれ。彼女とは、こんな恋人みたいな熱烈な抱擁をする仲ではなかったはずだぞ。

「せ、先生っ……私、わたし、もう限界ですっ」
「限界って、何が」
「く、クリトリスが、疼いて……なのに、我慢しなくちゃならなくてっ」

そういえば、リベカもクリトリスにハチミツを塗りっぱなしだった。
ルカイヤとアーイシャにハチミツを塗っている間、ずっとそのままだった。
彼女にも、ハチミツの媚毒が回ってしまったのだろう。

「だからって、前もって教えたとおりにやらなきゃ駄目だろう。
 リベカは塗りすぎだよ。ルカイヤが脂汗かいてたじゃないか」
「それどころじゃなくて……触っちゃ駄目、って言われるのが、こんなにつらいなんて思わなかった……。
 あ、あの子たちも、触っちゃ駄目なのよね。ひどいこと、するわ。すぐに耐えられなくなる」
「君は、ちょっと効き過ぎだよ。リベカ」

どうやら、ハチミツの薬効は心配いらないようだ。
別の心配は増えてしまったが……。

(つづく)

※余談
割礼については「オルガスムスのウソ」(著・ロルフ・デーゲン 訳・赤根洋子)を参考にしました。

645 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 02:51:18.37 ID:hglhK5jo
GJ

646 :名無しさん@ピンキー:2014/01/26(日) 04:01:13.12 ID:7U2EgbwT
GJ!!
寝る前に良いものが読めた!!

647 :名無しさん@ピンキー:2014/01/31(金) 23:13:49.69 ID:mGsE09jL
続き期待保守

648 :名無しさん@ピンキー:2014/02/02(日) 23:53:23.73 ID:y9cecPfX
まさかFreege5emMさんがクリ責めスレに降臨されると思わなかった
文体からすごく好きだし続きも期待

649 : ◆Freege5emM :2014/02/03(月) 22:51:28.41 ID:86rFpPuL
>>644の続きを投下します。
前作を読んでくださった方、感想を寄せてくださった方に、ここで略式ながら御礼申し上げます。
お言葉を励みにしつつ、完結すればいいなぁと思いながら書いております。

●13

息を荒らげたリベカが、俺に迫ってくる。
地味な長ズボンの股間を、露骨に俺へ擦りつけてくる。
せっかくきりりとしまっていた瞳も、潤んでぐずぐずになってしまっている。

「リベカ。確かに俺が生殺しにしてしまった。俺のせいだ。それは謝る。
 が、今は仕事中だろう。ここではちょっと勘弁してくれ」

三月うさぎじゃあるまいし、身体が盛ってしまったのなら、
自分で処理して欲しい――と、素っ気無く切り捨てることはできなかった。
リベカは、ちょっといい女過ぎた。断るのは惜しい。

が、このカウンセリングルームは監視カメラ付きだ。
それも、設置されたのは、ただのカメラではない。
俺の“実演”を映像として録画し、マニュアルにまとめるための撮影機材でもある。
撮影範囲、画質、音質、どれも下手なアダルトビデオより上質だ。

「問題ないわ。だって、研修中の先生のお相手も、私の仕事に含まれてるもの。
 だから、先生が『うん』と言ってくれれば、これも立派なお仕事よ」

ははぁ、同盟は下の面倒も見てくれるんですね。至れり尽くせりだ。
リベカの割り切り方からすると、彼女の普段の仕事も、こんな職務が含まれているのだろう。

うわ、困った。リベカは男の悲しいサガを分かってる。
ここは『うん』と言わずに済ませられない場面だ。実際、俺はリベカの女体を期待している。
が、ここまでトントン拍子だと、逆に危機感も脳裏にちらつく。

「というより、先生の指図で、私はこんな有様になってしまったのよ。
 仕事と言うなら、フォローぐらい入れて欲しいものだわ」
「……おっしゃるとおりで、リベカさん」

駄目だこりゃ。リベカには敵いそうもない。

650 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:52:29.98 ID:86rFpPuL
●14

俺は、リベカの手を引いて、カウンセリングルームの壁際に誘導した。

「先生。私には、あの子たちのようにはしてくれないの?」
「あの子らは初心者だ。君みたいに、みっちり経験してる人が、後から同じことしちゃ、芸がない」

俺は壁際の一角で足を止めた。
一見、何の変哲もない壁紙が張ってあるだけだが、リベカは俺の意図を勘付いた。

「ここなら、カメラが一番よく撮れる。立ちながらになるけど、大丈夫だろ」
 俺は邪魔にならないよう、君の背中側から、クリトリスを相手させてもらうよ」
「え……それじゃ、先生が見えないわ」
「どうせ君とは初めてだから、手探りでやるつもりだ。直接見えなくても、変わらないよ」

こうした理由は、他にふたつある。
ひとつは、まともにクリトリスだけ弄っても、面白くないと思ったから。
天使の乳首同盟だって、普通の弄り方はよく研究しているだろう。
きっとリベカも慣れているはず。ここで変わり映えしないやり方をしては、講師の沽券に関わる。
なので――喩えるなら、電車の痴漢みたいな――こんな妙な触り方で、気分を変えて攻める。

「そう、手を上げて、壁に突くといい。苦しくなったら、肘もつけて寄りかかってもいい」
「うふふ、そんな足腰がおかしくなるぐらい、相手してくれるのかしら」

リベカは、電車の吊り革に掴まるような具合で、それぞれの手を上げて、壁に手のひらをつけた。
その体勢なのに、胸が若干ながら壁紙と接触している。すごい。
クリトリスばかりに目が行っていたが、こちらのモノも堪能したいものだ。

「今更になるが、リベカ。君は、これ撮られてていいのか。みんなで回し見するんだろ」
「何を今更。クリトリスの快楽を受け入れるのは、女の最も強く深い幸せ、よ。
 それを教えて回るのが、同盟の役目なんだから。強いて言えば、嫉妬を買うのが心配かしら」
「さすがだな」

俺はリベカの背中にぴったりとくっつく。
俺が少し腰をかがめれば、彼女の黒いウェーブヘアが目前だ。

「匂いなんか、かがないでよ。変態みたいじゃない」

そう言ったリベカは、丸々と張った大尻を、こともあろうに、俺の股間に押し付けてきた。
こいつ、勝手にズボン下ろしてやがる。待ち切れないのか。
クリトリスを人前で露出させたり、ペニスを尻肉に擦り付けるのは、変態に該当しないのか。

651 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:53:42.44 ID:86rFpPuL
●15

「やだ先生、そんな下着越しとか。濡れて、もう使い物にならないの、分かるでしょ。早く、直に」
「君ばっかり盛り上がってねぇ。俺はまだ、指先も温まってないから、少し付き合ってくれ」

指先の肌触りだけでも、リベカの下着が無残に濡れて、肌に張り付いているのが分かる。
股上側、下着のライズに添って指を進める。彼女は尻の谷間に力を入れたり抜いたりして、俺を挑発する。

「ああっ、そこっ! 私の、クリ、クリトリスっ!」

言われなくても、ぽってりと充血したクリトリス本体に、濡れた下着が張り付いているから、分かる。
風邪引きでも出さないぐらいの熱い体温。舌ならともかく、すぐに指で触れたら、ひやりとさせてしまう。

「あっ! ひっ、ひああっ! だめ、クリにっ、そんな、乱暴しちゃ、んぁあああっ!」

興奮とハチミツの甘さで肥ったクリトリスに、まずは挨拶代わりのノック。
トントンと指先で叩かれる刺激は、布越しだろうとよく響く。
リベカの髪に覆われたうなじや、シャツ越しの肩甲骨が、妖しく動く。

「上はいいけど、腰はあまり動かさないで。的がずれる」
「だ、だから、クリいじめちゃ、きゃあっ! く、ふああああんっ!」
「下着越しじゃ、摩擦の刺激は物足りないだろう」

クリトリスを叩いてやる度に、リベカは嬌声を上げる。俺のペニスは、彼女の尻肉が蠢く感触に襲われる。
かりかりと変な音がすると思ったら、彼女の指が壁紙を引っ掻いていた。
まぁカウンセリングのために、爪を切らせておいたので、問題ないはず。

こちらの手も温まってきた。お遊びも終わっていい頃だ。

「下着を脱がすから、少しじっとしててな」
「あ……い、いよいよ、なのね」

耳元でささやかれただけで、声を上擦らせるリベカ。
俺は腰を落とし、彼女の尻の高さまで顔を下げた。
白い下着に、背中側のこちらから見えるほど、シミが広がってしまっている。

俺は、リベカの肌と、下着の間に、両手の指を四本ずつ差し入れる。
そのまま、軽く尻肉に指を沈めながら、下着を引き下ろしてやる。

「んっ、う……んんっ」

やや控えめながら、リベカは喘ぎを漏らす。尻の谷間も喘ぐ。
何だ、クリトリス以外でも感じられるじゃないか。
窄まったアナルも――本当は、ここも弄りたいんだが、相手はクリトリス崇拝者だ。
変な話だが、あまりクリトリスから離れたことをして、文句言われたらまずい。
俺は未練を押し殺して、下着を腿まで下ろしてやった。

652 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:54:45.13 ID:86rFpPuL
●16

「リベカのスケベ汁は、ハチミツと違って、少し濁ってるな。
 今、覗いて気づいたが、ハチミツは殆ど流されちゃってるじゃないか」

リベカの下着を引き下ろし、陰唇と布地が離れた瞬間、白い糸が一筋引かれて消えた。
視線を移せば、むっちりとした内腿には、愛液の後がいくつも残されている。
その後のひとつを、俺が指でつつっと下から撫でてやる。するとリベカは、押し殺した喘ぎを返してきた。

「今、そのまま上のクリトリスまで触ってくれる、って期待したか」
「先生は……意地悪が好きなのね。私をからかって、焦らして、って」

俺は腰を上げて、むくれた顔でこちらを振り返るリベカに目を合わせた。
さっき太腿をなぞった俺の指を、彼女の前で舐めてやる。

「さすがに、おいしくないでしょ」
「気分はすごくいいぞ」

リベカは面映ゆそうに顔を伏せた。
彼女らの羞恥心を理解するには、まだまだ時間がかかりそうだ。



「同盟では、クリトリスをどう可愛がってあげてるんだ」
「どう、と言われても」

俺が立ったまま愛撫をを続けている理由のふたつ目が、これだ。
この姿勢なら、顔と顔が近くなって、リベカと会話がしやすい。

「せっかくだから、リベカの好みを聞いておこうと思って」

高ぶった状態の女は、耳元でささやかれると、それだけで快感を覚える。
ついでに、同盟の情報をもう少し得られれば、儲けものだ。

「私は……正直、指より、舌の方が……甘咬みされたり、音が出るほど吸われるのが……」
「激しいのが好みなのか。クリトリスって、もっとデリケートだと思ってたが」

手コキとフェラの関係と一緒で、手マンとクンニも、後者のほうが刺激が強い。
リベカのクリトリスは、開発の中で、そういった強い刺激に慣れてしまったらしい。
となると、俺が指で強めの愛撫やっても、ただイカせて終わりになってしまう。
それは少々さびしい。一捻り欲しいところだ。

653 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:55:47.74 ID:86rFpPuL
●17

俺は攻めの考えをまとめた。その構えとして、壁についた方の手を戻し、両手を自由に。
体勢の安定感が減ったので、膝を曲げて重心を落とす。

「リベカは、クリトリスを中から攻められたことは、あるか」
「中、からって?」
「知ってると思うが、クリトリスは皮膚の下に隠れた根元が、二股に分かれている。
 その分かれた部分を、膣内ごしに攻めるやり方があってな。一説には、それがGスポットなんだとか」

そこは、舌ではまともに愛撫できない。愛撫するとしたら、指か、せいぜいバイブ。

「例えば、ここを……こんな感じで、ほじってやるんだ」

俺は右手を滑らせて、リベカの陰唇を探った。
間違いなく膣のスリットを捉え、そこに中指をねじ込む。

「だ、ダメっ! 先生、私は、そこ、弱いのっ!」
「男は、美女の弱点が大好きなもんだって」

反応の良さからすると、前にもGスポットを攻められた経験があるようだ。
なあんだ、経験済みか……が、弱いと言ってくれているし、挨拶代わりに愛撫を仕掛ける。
ぐちゃぐちゃと派手な水音がする。

「あ、くっ、はぁうっ! だめ、だめだって、ああ、んああっ!」

そもそも、入れた瞬間にGスポットがそうと分かる、リベカの中がすごい。
そこだけがコリコリとしこっていて、感触がイジれとせがんでいる。
ハチミツのクリトリス成長の効果か……これなら、知識が無くてもイジるわな。

「ふ、ふあ、あああっ、中の、ソコ、あっ! んあ、あああっ!」
「ソコがいいんだ。素直なリベカは可愛いぞ」

リベカは腰をかくかくと上下させるが、俺は左手でもホールドして、何とかGスポ攻めを維持。
これは彼女のためだ。気持ちいい時に、それが途切れたら、興醒めで可哀想だから。

派手だった水音が、くちっ、くちっ、と様相を変える。
映像や音声だけだと、聞き流しかねない違いだが、俺には分かる。

「あ、は、アアっ、もう、ダメ、い、イク、イクっ、いっちゃうっ」

音が変わったのは、リベカの締りが強くなったから。
俺が、指の動かし方を変えざるを得なくなったから。
指が狼藉する。慄く膣内に、ひとつの限界が近づいてくる。

「ああ、ハアッ、もう、ダメ、わたし、あっ、あ、ふあっ、んあああ――ッ!!」

膣内の締め付けがぎゅうっとキツくなったかと思うと、
クリトリスを攻めていた俺の右手に、生暖かい水しぶき。
弱い弱いと聞いていたが、潮吹きの水芸を拝ませてくれるとは、大したものだ。

が、まだ俺の攻めはこれからだ。クリトリス攻めの手並みを見せつつ……
そうそう、俺の興奮が全然収まっていないのも、リベカに何とかしてもらう。

654 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:56:59.86 ID:86rFpPuL
●18

「い、いやっ、ダメ、いじっちゃ……イッた、イッたばかり、だからっ」
「俺はまだ気持よくしてもらってないよ。だから、ほら、行くぞ」

ふらふらと中腰で危なっかしい、リベカの身体。
イッた余韻に浸る間も与えず、俺は彼女の膣内に、さんざ焦らされたペニスを挿入する。

「あッ、あっ、す、すこし、休ませ……ひいああッ!」

イッたばかりの膣内は、深呼吸のように、ゆるいペースで収縮と弛緩を行ったり来たり。
指でも膣壁の様子は感じられたが、やはりペニスでは趣が違う。

「なぁ、リベカ。コレ、入れられてると、また中が圧迫されるよな。
 こうやって、内側からクリトリスを押しながら、外から指で攻めたら、どうなるか」

Gスポットはクリトリスの裏、膣内の浅いところにある。
この立ちバックでも、亀頭でごりごり攻めてやるのは無理だ。

「気にならないか、リベカ」

一方、膣内がペニスで埋まってしまえば、膣道に沿って根を張るクリトリスは、外側に押される。
そこに、恥丘側から指でクリトリスを攻めてやれば、クリトリスは内と外で挟まれる。

「せ、先生、私……イッた、ばかり、なのに、そんな、こと」
「怖いか? 嘘だろ」

俺は、声も理性も抑え切れないクリトリスの快楽を、本当に羨ましいと思っているんだ。
本当は、ダメなんてこたぁない。有り得ないだろう。

「せんせい……私、はっ」

ぷりっぷりに肥ったクリトリスは、手触りだけですぐ分かる。
それを逃さないように、クリトリスの周りの恥丘を、左手の指で固める。
中はきゅうきゅうと締まってるのが、外側からも伝わってくる。
リベカの背中を見下ろせば、肩甲骨が荒い呼吸に合わせて上下している。
豊かな肉付きにうがたれた尻笑窪に、汗が溜まっている。

「激しいの、好みなんだろ。きっと、お気に召すよ」

右手が、攻めの引き金を引く。

655 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:58:02.12 ID:86rFpPuL
●19

「んあ、あッ、う、くあ――アアああッ! い、イク、いぐ、う、ふう、うああっ!」

背中は、ショートヘアがバサバサ音を立てるほど反り返り、振られる。
腰が砕ける。上体が折れる。膝が落ちる。でも、完全に崩れるのは、許してやらない。

「ダメじゃないか、ちゃんと、最後までカメラに見せてやれよ!」

俺の叱責で、リベカは上体を起こそうと、壁紙をがりがり引っ掻いてもがく。
俺はそれを見下ろしつつ、右手で腫れ上がったクリトリスを擦ってやる。
膣が、もうひとつの生き物のように蠢く。俺も中と外で蠢きを堪能する。

リベカの気力がもたない。と思った俺は、右手を一旦クリトリスから離す。
彼女の上体を、右腕で後ろから引っぱり、強制的に起こす。
そのまま、リベカの身体を押し出して、壁と俺の身体で挟み込む。

「ぐ、くあっ、あっ、お、奥! はいって、あ、あっあっ」

こんな押し出し方をすれば、挿入してるペニスは、リベカの奥の奥を抉ってしまう。
体重の大部分が、膣内――その向こう、子宮に伸し掛かってくる。
派手だったリベカの喘ぎが、途切れ途切れになり、呻き声が多くなる。

「う……あ、や、やめっ……あ、あっ、うあっ」
「はは、リベカには、まだ物足りないか」

喉や心肺がガタつきだして、呼吸さえままならない。そんなリベカをからかってみる。
呼吸音が、ひゅうひゅうと喘息のように怪しくなっていく。
壁に押し付けられた彼女の顔は、どんな表情をしているのやら。

「あーあ、リベカめ。壁紙を汚しちゃって……しょうがないやつだな」

愛撫している俺の両手が、ぶつかって音を立てる。
リベカの愛液に塗れているのに、ずりずりと摩擦音がする。

ふと顔を上げる。リベカが壁に涎――たぶん涎だと思う――らしき体液を垂らして、
それが壁紙に筋を作っているのが見える。床まで届いてるかどうかは、彼女の背中で見えなかった。
背中といえば、もうシャツが汗で透けて、背筋の窪みまで見て取れる。どこもかしこもイヤらしい身体してる。

が、今はクリトリスがメインだ。

「ふぁううっっ! あうっ、く、ひ、い、あ、んああっ!」

小指を除いた、右手の四本指で取り囲んで、指の腹でくにくにとクリトリスを虐めてやる。
切れ切れだったリベカの声に、勢いが戻る。何だ、まだ声出せるんじゃないか。

「んぐっ、く、うぅうう、うあ、ああっ! あ、んんんッ!」

がくがくと半死半生だった彼女の足が、不意にピンと張り詰める。膣内が断末魔のごとくペニスを締める。
彼女の上体を確認する――までもなく、終わりが近いと悟った。

「ひっ、い、イク、イグっ、う、ふうッ、うああっ!」

リベカの断末魔とともに、俺はペニスを引き抜いた。
壁にしなだれ掛かり、崩れ落ちていく彼女に、後ろから精液を浴びせかける。
勢い余って、彼女の髪や肩あたりに飛ばしてしまった。あの出っ尻にかけたかったのに。

俺は床にしゃがみ込み、無残に汚れたリベカの肩を抱き起こした。
彼女は、何か言いたげに口をぱくぱく開閉させたが、言葉にできないまま意識を失った。
まだまだ、世話を焼かせてくれそうな助手だ。

656 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 22:59:50.44 ID:86rFpPuL
●20

「先生、先生――って、あっ」

カウンセリングルームで、ノートパソコンを開いて見ていると、リベカが声をかけてきた。

「また、それ見てるの。先生ったら」
「うん。これ、せっかくの見せ場がなぁ……」

俺は、カメラで録画されていたリベカと俺の映像を見ていた。

「左手でクリトリスをロックして、上から右手をかぶせて攻めた。
 これじゃ、いくら撮影したって、俺の右手の甲でクリトリスが隠れてしまうじゃないか」

この映像では、俺が駆使した指技が全然捉えられていない。教材としては失格だ。

「あの……あまり、その私を見られると……」

俺がモニタから顔を上げると、リベカはきまり悪そうな表情でこちらを見ていた。

「ここまでされると、恥ずかしいものかな。俺はけっこう好きだが」

カメラの映像には、俺が直接見られなかったアングル――リベカの壁側の姿が映っている。
刻一刻と追い詰められていく、彼女の下肢の様子が、しっかりと収められている。
また、煮崩れたシチューのようにとろけた表情も、少しだけ撮れていた。

「いくら娼婦だって、恥ずかしいことはあるわ」
「娼婦だったんだ。そうじゃなきゃ、俺の性処理役なんて、できないものな」

おそらく、リベカも同盟に、かつてクリトリス快楽を仕込まれた少女だろう。
それが“成長”して“社会復帰”すると、彼女のようになるわけだ。

「ええ、そうね……私、玄人よ。だから、もし私が気に入らなければ、上役に言えばいいわ。
 そうしたら、代わりの子が来るから。私は、もっと先生に教えてもらいたいけど」

こんな、とても大っぴらに支持されない団体が、少女を拉致って、クリトリス教育のための、
建物や機材を維持する……資金源は、おのずと限られてくる。えぐい商売してやがる。

「いいよ。リベカには、もっと教えよう。まだまだ教えることはあるんだ。それに」

リベカみたいに、ちょっと出来の悪い方が、可愛げがある――
と、言いそうになって、すんでのところで押し留めた。危ない危ない。

「それより、何か用があったんじゃないか」
「あっ、先生。あのふたりが、ついにしびれを切らしたわ」
「だろうな。効くんだよ、焦らしって」

リベカは神妙な顔で頷いた。先日の焦らしが、よほど堪えたらしい。

「ルカイヤとアーイシャの様子。それぞれ、詳しく聞かせてくれ」
「はいっ、先生」

ルカイヤ。アーイシャ。俺は、君たちがどうなるか、とても楽しみだ。
リベカも、楽しみだと思っているようだ。

自分たちの変化が、恐ろしいかもしれない。禁忌とされていた快楽が、自分の中に染み込んでいくのだから。

でも、心配はいらない。君たち自身も、じきに楽しみと思うようになる。

(つづく)

657 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 23:37:19.02 ID:pzN9Ld0d
GJ!

658 :名無しさん@ピンキー:2014/02/03(月) 23:41:34.73 ID:dWiDPShi
ありがてぇ……ありがてぇ……

659 :名無しさん@ピンキー:2014/02/04(火) 02:19:51.25 ID:7l6cmnUH
超GJ!
何も知らない無垢な姉妹を一から仕込みつつ
娼婦上がりの熟れ頃ナイスバディともお楽しみとは
先生この先たのしいだろうなw
羨ましいw

660 :名無しさん@ピンキー:2014/02/04(火) 12:21:39.16 ID:vV7DK1uR
GJ
>尻の谷間も喘ぐ。
屁?

661 :名無しさん@ピンキー:2014/02/04(火) 13:11:06.13 ID:VIQzV16a
収縮と弛緩を繰り返す尻肉の動けが、まるで喘いでいるように見えるって比喩じゃないか?

662 :名無しさん@ピンキー:2014/02/05(水) 21:40:43.66 ID:3qWrtTnv
出っ尻描写あったから尻肉たぷたぷでこすれて音がしてると解釈した

663 :名無しさん@ピンキー:2014/02/06(木) 02:35:09.67 ID:arqs+DSM
u素晴らしい作品である

664 :名無しさん@ピンキー:2014/02/10(月) 19:06:00.23 ID:kwkspgki
続きはよ

665 : ◆Freege5emM :2014/02/16(日) 13:49:23.03 ID:tXg8MuUh
>>649の続きを投下します。
前作を読んでくださった方、感想を寄せてくださった方に、ここで略式ながら御礼申し上げます。
お言葉を励みにしつつ、どうか完結しますようにと祈りながら書いております。

●21


カウンセリングルームに来たルカイヤとアーイシャは、入室時点で半泣きになっていた。

「触らないで、という俺の指示は、辛かったかね」

俺は無言でふたりに椅子を勧め、会話を切り出す。

「クリトリスに触るな、って指示は、君たちにとって、守りやすいと思ったんだが。
 ほら、触るな、って言いつけは、お母さんから言われてて、馴染み深いだろう」

姉妹は膝に手を置きながら、叱られた子犬のように目を伏せていた。
せっかくの大きくぱっちりした目が台無しだった。

クリトリスに触ることは、その快楽を貪ることにつながる。
それゆえ、女子割礼の風習では、基本的に禁止される。
だから、それを破ってしまった彼女らの動揺も、大きくなる。

「先生は……私たちの身体に、何をしたんですか」
「治療だ。なるべく触らないで済むはずだった、治療」

ふたりの未熟だったクリトリスは、あのハチミツでじっくりと誑(たぶら)かされた。
それを拙い手管で恐る恐る慰めても、何もよくなったりしない。

「リベカなんかは、触らないで済ませたんだけどね。ほら、最初に見せた時、平気な顔してただろ」

ルカイヤとアーイシャの目がなくなった途端に、激しく求めてきたが。

「変な触り方して、擦り傷とかできてないか」
「ハチミツは、クリトリスが腐るのを防ぐために、血の巡りをよくする効き目があります。
 ということは、傷にもすごく沁みてしまいます。傷がある時は塗れません」
「クリトリス……だけじゃなく、その周りの粘膜もだが、傷がつくと膿みやすい。
 化膿はハチミツと関係ないから、もしそうなったら、そっちを治療しないとならない」

リベカも、澄ました顔でしれっとウソを吐けるようになった。
血の巡りをよくするのは、クリトリスの腐敗を防ぐためじゃない。
そもそもクリトリスは腐らん。鬱血させたり、変なピアスでもしない限りは。

「さて、どうやって触ってしまったか、詳しい話を聞こうか」

666 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:50:25.11 ID:tXg8MuUh
●22

俺とリベカは、アーイシャとルカイヤをそれぞれ伴い、アコーディオンカーテンで互いを遮った。
姉妹が互いを意識して、クリトリス快楽に集中できないのでは、と考え、暫定的に取った措置だ。
それにリベカも、いつかは俺のフォローなしでカウンセリングする。
だから、いつまでも俺の見守りばかりさせておけない。

アーイシャは診察用ベッドに座って、股間の素肌を晒している。
真っ白なシーツの上で、M字に開かれた両脚は、まだまだ細く幼い。
尻肉が薄い。座り込んで、体重がかかっているところでも、肌の線がわずかにしか歪んでいない。
毛穴すら見つからない陰唇まわりも、ぴったりとスジが閉じている。

そんな未成熟なアーイシャの中で、クリトリスだけが異質だった。
まず大きさが、ラムネ入りのビー玉ぐらいに育っている。
ピンク色の包皮が、そのクリトリスを覆いきれず、包皮よりも淡い中核がちらりと覗いている。
勃起しているせいだろうが、彼女のクリトリスは、この時点で並みの成人女性を超えていた。

「腫れること自体は、治療がうまく行っている印だ。ほら、リベカはもっと大きかっただろう。
 アーイシャ、クリトリスが熱く感じられるようには、なったか」
「はい……熱くて、下着が当たるだけで、変な感じが……っ」

俺はアーイシャの正面から、すっと右手を伸ばした。
その動きを見ただけで、彼女は息を飲む。

「それは、クリトリスに血が流れ込んでるからだよ。血の気が多くなると、身体が熱くなるだろ。
 その熱さでもって、クリトリスが腐るのを防ごう、ということだ。
 だから、熱くなっていいんだ。君はよく頑張ってるよ、アーイシャ」

俺は伸ばした右手で、アーイシャの頭を撫でた。
安心させるようなことを言いつつ、軽いスキンシップをとる。
デリケートな少女相手なら、こういう小芝居が欠かせない。

「では、本題だ。アーイシャがどうやってクリトリスを触ったか、見せてもらおう」

監視カメラをチェックした同盟メンバーによると、
ルカイヤもアーイシャもベッドで身体を折っていて、
クリトリスを触る指使いは視認できなかったらしい。

アーイシャは何か言いたげだったが、俺が黙って見返すと、すぐに折れた。
おずおずと伸ばされる細い指。人差し指の先が、クリトリスの包皮に触れる。
声にならない吐息が、彼女の口をついた。

「どうした。何か変だと思ったら、言ってみな」

アーイシャが耐え切れず触った時と、俺に命令されて触れた今では、色々と勝手が違う。
例えば体勢。特に、下半身の姿勢が違うだけで、クリトリスの感じ方は変わってくる。
極端な例だと、足をピンとさせなければイケない女性がいたりする。

「お医者様っ、だ、大丈夫、です……」
「なら、続けてくれ」

アーイシャは、気丈にも自慰の再現を続けようとする。
俺の禁を破ってしまった負い目のせいか。

「んっ、んん……」

おそらく、耐え切れず触った時点では、彼女は興奮して濡れていただろう。
だが、今のアーイシャは濡れていない。濡れてる時とそうでない時では、触った時の感触が全然違う。
前者を健気に再現しようとすれば、今は辛いはずだ。

667 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:51:31.14 ID:tXg8MuUh
●23

アーイシャの人差し指が、クリトリスにくっついて、離れる。
触ってるんだか、触ってしまったんだか、その境目ぐらいの、おぼつかない手つき。
それでも、彼女は顔から首筋まで、真っ赤に染まっている。

「それぐらいの力加減だった?」

アーイシャは、俺の視線を意識しないよう、俺から顔を背けている。
なので、俺はちょいちょい話しかけて、無視の邪魔をする。

「ひ、あ……あ、んあっ」

人差し指でくいくいと小突く、それだけじゃなかっただろう
そんな甘っちょろいやり方で、今のアーイシャが満足できるものか。

俺の言外の圧力に押し負け、アーイシャのクリトリス攻めに、親指が加わる。
クリトリスに与えられる刺激が、二方向になる。

「指が濡れていないと、やりにくいか。そういう時は、自分の指を舐めるといい」

俺の言葉を聞いて、もぞもぞしていたアーイシャが硬直する。
忌むべき場所に触れていた手を、そのまま舐めろ、と俺は言った。
うぶな彼女には、過激な指示だ。

アーイシャは、糸に吊られたような不自然さで、右手を浮かせた。
指の動きは、何かを掴もうとしていた。が、彼女が掴めたのは空だけ。

半開きになった、薄桃色のくちびるの間を、アーイシャの人差し指が抉じ開ける。
舌は伸ばさず、指先を口内に差し入れた。指をしゃぶっている。
幼稚な仕草。しかし、彼女の伏せられた目は、年齢不相応に悩ましい。
姉にくっついているだけだった初日とは大違いだ。

「ふ、ぅう、んっ……うぅっ」

アーイシャは、二本の指を唾液で濡らすと、再びクリトリスに挑みかかった。
思っていたより大きな声が出てしまったのか、彼女は慌ててくちびるを噛む。

「アーイシャ。クリトリスを触ってて、どんな感じだ」

アーイシャは、黙らせてやらない。

「ど、どんな、って……」
「触った時、どんな感じがしたか、言ってごらん。
 治療のためには、君のクリトリスのことを、よく知らないといけないから」

アーイシャは目線を泳がせて怯んだ。

「言いたくない?」

畳み掛ける。アーイシャに考える暇を与えない。

668 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:52:47.61 ID:tXg8MuUh
●24

アーイシャは、クリトリスから流れる感覚を問われて、答えに窮した。
タレ目気味の大きな目が、『聞かないで欲しい』と言っていた。
つまり彼女はそれを、言ってはいけない内容だ、と知っている。
姉から教えられたのか、自分で察したかは分からないが。

それが、女の快楽であり、アーイシャを内から飲み込んでいくモノだ、と彼女は知っている。

指に付着していた唾液は、ほんのわずか。もうとっくに気化している。
が、アーイシャのクリトリスは、微かな潤みを乗せている。初物の愛液だろうか。

「指が止まってるよ、アーイシャ」

俺に急かされて、アーイシャはじりじりと指を動かす。
クリトリスの包皮が、指で摘まれる。彼女の脚が、太腿から足指までビクンと竦む。

「触るのは嫌かな」
「それ、は」

嫌なら、何で言いつけを破ってまで触った、という話になる。
ここでアーイシャは開き直れない。素直な子だ。

「クリトリスが……熱くて、触ると、切なく、て」

アーイシャは羞恥を押し殺す。慣れない女の歓びを、俺に伝えようとする。

「それに集中するんだ。いいね」

早過ぎる性感は、それそのものが毒だ。
性的快楽は、脳を含む神経系の管轄。それらが十分に成熟して、初めて味わえるもの。
アーイシャの脳には、分不相応だ。

だが、人間の脳で起こることなら、それをいじくることもできる。
しかも、SFや特撮のような、大袈裟な装置は必要ない。

「アーイシャ、クリトリスはね、そうやって見えている部分だけじゃないんだ」

俺は、指先を下に向けたピースサインを作って、アーイシャに見せた。

「クリトリスは、皮膚の下で二股に分かれてて、ちょうどこの指の長さぐらいまで続いてるんだ。
 もちろん君のクリトリスも、そうなっている。想像してごらん」

669 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:54:07.62 ID:tXg8MuUh
●25

アーイシャは俺の説明で慄いた。先端だけで、こんな名状し難い感覚を催すクリトリス。
それが自分の肉体奥深くに食い込んでいる、と言われたら、少女はこんな表情をするらしい。

「だから、クリトリスの先を切り取ったぐらいでは、どうにもならない」
「お医者、さまっ」

割礼で、露出した先端をちょん切った程度で、クリトリスの快楽は失われたりしない。
フロイト先生の戯言のように、快楽器官がクリトリスから膣内へ移動したりもしない。
戯言を真に受けて、クリトリスを骨盤から引っ剥がそうとした輩もいたらしい。割礼と大差ない蛮行だぞ。

「君の感じている、熱さだか切なさだかは、クリトリスから、お腹や足に、
 やがて心臓や頭にまで回るだろう。それを覚えておくんだ、アーイシャ」
「私の身体がそうなったら、私は」
「怖い、と思うかな」

怖い、と思うのは当たり前だ。
普通の二次性徴だって、少女たちは大なり小なり、それを不安に思うもの。
ましてアーイシャのそれは、クスリで惹起された異常なものだ。

それに漬け込まない手はない。

「大丈夫だ。信じてくれるなら、かならず君と姉さんを助けよう」

アーイシャの、半分熱に浮かされた瞳に、俺は自分の顔を映す。
彼女の細い肩に手を乗せる。彼女の呼吸が、肩から掌を通して伝わってくる。

「お医者様を、信じたら、私たちは……」

俺は、アーイシャの唇に指を当てて、彼女の言葉を押し留めた。

「君には、少し早かったかな」

アーイシャに自慰を教え込むのは、まだ早かった。
いちいち疑問を挟まれては、自慰に没頭できない。もっと堕ちてもらわないとならない。

「今日は、もう喋らなくていい。あとは、俺が何とかする」

670 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:55:21.92 ID:tXg8MuUh
●26

「アーイシャ、俺が今から、触り方の手本を見せるから、ちゃんと覚えて帰るんだぞ」

俺はハチミツの容器を取り出すと、中身を右手のの五本指に手早く塗った。
それを見たアーイシャが後退りする――いや、しようとして、一歩も後に下がれなかった。
彼女の姿勢はM字開脚で、重心が後ろに偏っていた。俺が近すぎて、足も閉じられない。
碌に動けないまま、俺の手に襲われるしかなかった。

「あ、い、いや……っ! あ――ひ、ひっ、い、ひあっ」

手ぬるい自涜でくすぶっていた、アーイシャのクリトリスに。
まだ未成熟な、彼女のスリットに。肛門は――クリトリス以外をイジるようになったら、
同盟が口うるさくなりそうだが――クスリ盛るだけ盛って、触らせなければいいか。

「ひっ、い、いやっ、これ、塗られたら、わた、しっ」
「もう十回以上は塗ってるだろう。大丈夫。君の身体も、クスリに慣れてきている」

クスリ――ハチミツを塗られたところが、どうなるか。
アーイシャは、クリトリスを以って覚えさせられている。
自分がどうされてしまうのか、嫌でも想像がつく。

アーイシャの細い右腿を、俺は左手でベッドシーツに抑え込む。
閉じようとする左腿は、俺の胴体でブロック。

「あ、ひっ、や、やだ、あっ、んあああっ」

アーイシャのクリトリスは、陰唇の肉に半分埋まっている。。
俺はその包皮に、円を描いて愛撫する。彼女の下肢が、散発的に跳ねる。
抑えつけられた足が、シーツをくしゃくしゃに乱す。

「クリトリスは、擦ってイクのが基本なんだ。なあアーイシャ。分かるか」

会陰から括約筋がひくつく様子が見られる。そこはしっかり鍛えるといい。
クリトリスの感度にも関わる。男殺しにもなれる。

「んあっ、ふああっ! あ、そこ、が……っ!」
「切ないのは、広がってるか。俺が居ない時は、自分で広げるんだぞ」

触り方には、好みもある。
細かい指戯より、感じ方を丁寧に刷り込みたい。
このぐらい感じるまで、クリトリスを攻めるものだ、と理解させたい。

671 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:56:45.04 ID:tXg8MuUh
●27

「クリトリスの具合はどうだ、アーイシャ」
「はあっ、はっ……ふぁ、あはぁ……」
「息を切らしている暇は、無いぞ」

景気付けに、クリトリスにぐいっと指を押し付け、肉に埋めてやる。
アーイシャは声を詰まらせ悶絶。足どころか、ぽっこり出たイカ腹まで緊張がみなぎった。

「あ……う、うっ、ふお、んおっ」

呼吸が怪しくなると、甲高かったアーイシャの嬌声が、喉を痛めつける詰まり声になる。
これもこれで趣がある。

「せっかくハチミツを塗ってやったのに、薄まってしまったか」

アーイシャの縦スジは、一端の女らしく、愛液を滲み出させていた。
愛液は透明で、ハチミツと比べると粘度が弱く、辛うじて糸を引く程度だ。
触っているだけで、彼女がなかなかの量を漏らしていると分かる。

「おっお医者様、それは……や、あ……もう、それだけは、や、やめて、おねがい、しますっ」
「君が漏らしたから、塗り直しするんだよ」

俺が再びハチミツの容器を握ると、アーイシャは小さな手で俺の腕にすがってきた。
力は無く、ひたすら哀願するだけ。

「なぁ、アーイシャ。今は止めてるけど、このままクリトリスを弄り続けたら、どうなると思う」

俺はアーイシャの手を握り返した。
彼女の体温は、指先までじわりと熱い。

「続けると、今クリトリスでじんじんしているのが、頭にまで回るんだ。それを、イクって言ってね。
 そうなったら、今日はおしまい。アーイシャは、自分でそこまでイクの、できるか」

アーイシャは声も出さず、首も振らず。
打ちのめされた表情だけで、無理だと語った。

「自分でイクか、俺の手でイカされるか。どっちかだ。君が選べないなら、俺が選ぶ」

正直まずいか、という手応えだ。
意外とアーイシャは流されてくれないもんだ。

ムリヤリは最終手段だ。アーイシャに言い訳を与えてしまう。
教育と一緒で、人に言われたからどうのこうの、では根本的に彼女を変えられない。
俺の手を離れた日から、振り出しに戻ってしまう。

だから、自分から転げ落ちていくよう仕向けるべきだ。
自分自身からは逃げられない。

「……アーイシャ、俺に触られるのが、怖いか?」
「そ、それは」

アーイシャの目線は泳いでいた。怖い、と顔が語っている。
でも、そうと口には出せないらしい。どうしたものか。

俺はひとしきりアーイシャの様子を伺ったが、どうにも踏み切れず離れた。
一思いに踏み散らせたら気楽なんだが。畜生め、今日はどうしようもない。

672 :名無しさん@ピンキー:2014/02/16(日) 13:58:03.42 ID:tXg8MuUh
●28
アイーシャをカウンセリングルームから帰した後、挫折感に黄昏れている俺に、
からからと乾いたキャスターの音が聞こえた。

「先生、先生、よろしいですか?」

俺が振り返ると、アコーディオンカーテンが開いていた。
その隙間から、リベカが顔を出している。

「悪い、ちょっと手間取ってる。ルカイヤの調子は」
「順調です。自慰で一回イカせました」
「俺より手際いいじゃないか」

カーテン越しのリベカとルカイヤが、何を話してるか、俺は聞いていなかった。
助手に先を越されてしまった。講師のメンツが丸潰れだ。

「ルカイヤったら、少し触らせただけで、私の言うこと聞かなくなったんです。
 勝手にいじくり回して。これでは、手際も何もあったものじゃないですよ」
「じゃあ、次はちゃんとやり方教えなきゃな」

姉妹なのに、かくも反応が違うものなのか。それとも、男相手では、女同士のようにはいかないのか。

「アーイシャは……イクのが、怖いみたいだ。こればっかりは、男には分からないことで、困ってる」
「それじゃあ、女の私がっ」
「君が……イクの、怖いって」

リベカめ。よく言ったもんだわ。
ついこの間、ちょっと愛撫しただけで、グチャグチャになるまで絶頂キめてたくせに。

「ふっふふ。それなら私が、はじめての女の歓びを、教えてあげれば」
「楽しそうだなリベカ。でも引かれるぞ」

リベカは腹を空かした犬のような顔だ。
話の通りなら、ルカイヤの自慰を見守っていて、それに中てられたのか。

「しかしね……ちょっと、考えないとな。ルカイヤお姉ちゃんはともかく」

アイーシャの身体が、性感に十分馴染んでいないのなら、心を攻め落とすしかない。
少女のデリケートなそれを、しくじらずに絡め取る。分かっちゃいたが、難題だ。

「そうだ。ルカイヤに指使い仕込んで、アイーシャを弄らせるのは、どうですか。
 お姉ちゃん相手なら、心理的な抵抗も鈍るでしょう」
「いいのか、そんな手で」

リベカが出した案は、悪くない手だ。
俺はアイーシャばかりにかまけていたから、ルカイヤの具合も確認しておきたい。
試してうまく行かなかったとしても、ひどい支障は出るとは思えない。

難点といえば、汎用性が無いことだ。姉妹揃って調教、そんな都合のいいケースは少ないはず。
あの姉妹をクリトリス快楽漬けにするだけならともかく、それだけが仕事ではない。
講師としては、もっと応用のきくやり方を見せるべきではないか。

「手間取ってると、私たちもシビレ切らしてしまいますよ。それとも、お得意の焦らしですか」
「言ったな。ふん、堪え性無しは、リベカだけじゃないってことか」

リベカの挑戦的な笑みが、妙に腹立たしい。こいつ、俺が手こずってるの見て、楽しんでやがるな。

「ルカイヤの様子を詳しく聞かせろ。それから、目に物見せてやる」

(つづく)

673 :名無しさん@ピンキー:2014/02/17(月) 00:48:10.41 ID:KYvyGwlg
展開が神懸ってきたwwww

674 :名無しさん@ピンキー:2014/02/17(月) 00:50:01.86 ID:XKFdxbcJ
おおう、GJ!
予想に反して妹の方が先だった
次は姉に「どうにかして欲しければ妹をどうにかしろ」的な展開か?
次回更新も期待してます

675 :名無しさん@ピンキー:2014/02/18(火) 00:41:03.14 ID:eLAVQQ/j
うっほう!
ううう、うっほう! 最高だぜ!

676 :名無しさん@ピンキー:2014/02/18(火) 11:29:44.23 ID:wQT3Zi8q
いいすごくいい

677 :名無しさん@ピンキー:2014/02/18(火) 22:09:38.32 ID:Kp2TMk5c
ハチミツ塗り込んで貞操帯で封印して
自分からおねだりしてくるまで放置ってのもいいかな

678 :名無しさん@ピンキー:2014/03/05(水) 23:30:51.97 ID:n9kZ7oaw
何でこんなに過疎ってるの?

679 :名無しさん@ピンキー:2014/03/06(木) 00:16:12.73 ID:TD2Xw4jk
天使の乳首の人が執筆中だとわかってるのでみんなそれを待ってる
そうでない時ならシチュエーションとか弄り方について語り合うのもいいんだけどね

680 :名無しさん@ピンキー:2014/03/06(木) 00:22:16.57 ID:GQFp/Ln+
脳内で自分の好きなシチュを盛り過ぎて訳わかんなくなる…よくあるよね

681 :名無しさん@ピンキー:2014/03/06(木) 21:17:48.44 ID:q/lBuQ9h
遅筆だから、気長に待つ、というより待つでもなく待つ、
むしろ忘れられた頃に来るかもね、な勢いでいいと思われ。

682 :名無しさん@ピンキー:2014/03/07(金) 21:33:10.22 ID:vlaiCK9S
マウスとクリが連動したエロゲないかな

683 :名無しさん@ピンキー:2014/03/08(土) 02:14:20.72 ID:sGApwsZz
クリックした場所によって展開や反応が変わるエロゲってわりとあるような
そういや一時期エロシーンに連動したオナホが話題になったよな...

684 :名無しさん@ピンキー:2014/03/08(土) 02:57:41.19 ID:+M4UJFF3
>>683
多分ホイールをクリと見立てたプレイがしたいって事だと思う

685 :あは〜ん:あは〜ん ID:DELETED
あは〜ん

686 :名無しさん@ピンキー:2014/03/10(月) 05:48:03.89 ID:wu4zC9Aa
>>685
なにこれ

687 :名無しさん@ピンキー:2014/03/15(土) 07:39:21.26 ID:q4tqk4YM
クリ大好きっ娘がゲームの中に召喚されて
持ってたマウスのUSBを敵女の子のアソコに挿入して
ホイールくるっとでクリ責めに
右左ボタンは相手の乳首に対応
敵女の子をイカせて倒す。
とまで想定した。

さあ是非その続きをお願いします。

688 :名無しさん@ピンキー:2014/03/15(土) 08:12:32.70 ID:vDlBxfvT
何がさあだ

689 :名無しさん@ピンキー:2014/03/17(月) 02:13:47.01 ID:Jv0zP3lZ
>>684
なるほどそういうことか
確かにマウスのミドルボタン/ホイールをクリックしてるとイヤらしい気分になるな
俺もマウスとクリが連動した新世代エロゲを望むぜ!

690 :名無しさん@ピンキー:2014/03/20(木) 05:56:36.13 ID:g3q+EKX2
大きなクリの木下さん

691 :名無しさん@ピンキー:2014/03/20(木) 20:04:10.89 ID:WtGxWJMd
アナル戸渡り

692 :名無しさん@ピンキー:2014/03/20(木) 21:01:44.37 ID:FHipFDwI
てす

693 :名無しさん@ピンキー:2014/03/21(金) 00:04:47.39 ID:VJb0igRA
突然だが、
初めてとか経験浅い女の子に
「ここが気持ち良いんだよ」って教えてあげる話もいいが
恥ずかしそうにしながら「ここが気持ちいいので触ってください」
って誘導されるのもたまらないと思うんだ

694 :名無しさん@ピンキー:2014/03/21(金) 12:38:45.82 ID:5fWHYRXd
ふむ確かに

695 :名無しさん@ピンキー:2014/03/21(金) 14:34:24.26 ID:3c/ZjfYy
童貞処女ってシチュでいけるな
どっちもオナニーは得意っていう

696 :名無しさん@ピンキー:2014/03/23(日) 09:41:08.05 ID:+Y3RwSHJ
私は相手の女の子のスカートを捲りあげる。
クリトリスが肥大化し擦れるのに耐えられないのかショーツを着けていない。
剥き出しの相手のクリの下のオマ○コにこちらのUSBを挿しこむ。
「や、やだ、もう負けたくない」
私のショーツを脱がすのに手間取る相手の子のUSBが刺さる前にこちらの準備が整った。
クリッ センターホイールをスクロールさせる。
ヒギッ
女の子の敏感なクリトリスに刺激が走る。
その刺激に相手の指先が震え、挿そうとしていた指の動きが止まる。
「イク、イッちゃう。こ、これ以上大きくなっちゃったらスカートも擦れて穿けなくなっちゃう」
そんな女の子の頼みを無視し、
私はマウスを左右に小刻みに動かしつつ更にホイールを大きく転がし続ける。
「やー、やだ、いやー」

目をトロンとさせ、口は半開きで涎を垂らし、刺激に耐えきれなくなった相手の子。
マウスのケーブルには相手の漏らしたオシッコが伝ってきている。
クリトリスが戦闘前より更に膨れ上がっているように見える。

ドロップアウトが無い今回、多分この子は格好の獲物だろう。
3時間以内に同じ相手を襲ってはいけないというルールがあるのが救いなのかどうなのか。

>>688に「なにがさあだ」と言われたので書いてみた。
こんなバトルロワイヤル系のゲームだったらいいなぁ。

697 :名無しさん@ピンキー:2014/03/23(日) 15:13:34.96 ID:78n4qR6j
無限の妄想が膨らむな

698 :名無しさん@ピンキー:2014/03/23(日) 17:30:59.34 ID:owHuhDuq
http://blog-imgs-53.fc2.com/d/o/u/doujinbuta/201401222054274af.jpg

ホイールがクリってネタこれか

699 :名無しさん@ピンキー:2014/03/23(日) 20:32:46.79 ID:Ek45EIZQ
Thinkpadのトラックポイント思い出した

700 :名無しさん@ピンキー:2014/03/24(月) 02:32:25.86 ID:TTQKzGjs
つべにサムネではどう見てもクリだったのに
見てみたら肌色のマウスで騙されたことを思い出した

701 :名無しさん@ピンキー:2014/03/24(月) 02:43:50.29 ID:+a+RTX+4
まあ誰でも思うことだよねホイールがクリって

702 :名無しさん@ピンキー:2014/03/25(火) 23:10:00.05 ID:u4Q/t/Tf
実物はマウスのホイールみたいなコリコリした手応えのあるクリは稀だけどね

703 :名無しさん@ピンキー:2014/03/26(水) 09:47:25.49 ID:gfVgiuOL
鶏ささみでも丸めてクリクリしとれ

704 :名無しさん@ピンキー:2014/03/27(木) 21:20:59.90 ID:hL1W6aW+
CMで見かける歯ブラシの代わりに水流で歯を磨くヤツ(?)
あれでクリ責めは痛いばっかりかな……

705 :名無しさん@ピンキー:2014/03/29(土) 13:06:09.12 ID:PglAxcFF
弱いのを使えばそうでもないらしい。
強い水流の場合で舌に当たると痛みを感じるかもってレベルらしいので。

706 :名無しさん@ピンキー:2014/03/30(日) 02:22:00.71 ID:HL28MhKw
シャワーあてるのもいいよ
浴槽のお湯の中で当ててもよし
浴槽に腰掛けて直に当ててもよし

707 :名無しさん@ピンキー:2014/03/30(日) 15:09:48.84 ID:pfauEk5B
>>704
パルス水流なんてあったら悶絶もんだろうなw

708 :名無しさん@ピンキー:2014/04/02(水) 08:37:34.84 ID:lz4Vw7AC
超音波クリ洗浄機?(難聴)

709 :名無しさん@ピンキー:2014/04/07(月) 20:09:04.02 ID:+lXT1ipL
オグリキャップ

710 :名無しさん@ピンキー:2014/04/09(水) 02:55:26.33 ID:6SNqR+0R
保管庫なくなったの?
携帯から見れないだけ?

711 :名無しさん@ピンキー:2014/04/09(水) 14:36:00.62 ID:3a6DsVjO
トップもどってミラーいけばいいんでない?

712 :桜1:2014/04/12(土) 02:39:21.15 ID:WqSJoSSc
桜の季節だから、桜に見ていただいてもいいと思うの。
桜が襲うのはありがちだから、見ていただく方向で…

桜が咲くと、その年が豊作になるのか凶作となるのか占う伝統行事が私の村にはある。
夜に神社の境内の中で、まだ未婚の娘が代わる代わる巫女役を務るのだ。
今年は18になった私の番だけど、何も知らされて来てないので、何をするのかわからなくて、私は自分に勤まるのか不安の中、身を清めるために禊を済ませたところだ。
境内には、桜の神の宿るという満開の古い桜の御神木を中心に、何重もの白い幕で囲われて、外から何者にも儀式を覗けないように、人家や通りから隔絶されていた。
かがり火が等間隔で燃え、ぼんやりと境内の桜並木が下から照らされていた。

「美咲、禊は済んだかしら?」私の控え室に声がかかる。
「はい。玲子ねえさん」
昨年の巫女を勤めた玲子ねえさんだ。仲のいい隣のお姉さんで、この儀式のあとで結婚したので、今年はお役御免となって私の付き人をしてくれることになった。
「大丈夫よ、私も最初は不安だったわ。神主様のおっしゃるとおりにすればいいの。
と言っても、巫女はただ一晩、御神木の下で豊作を祈っていればいいだけだから」
禊の後巫女装束に着替えるために、禊の後まとった浴衣のまま階を渡っていく。
「1人で夜中に境内にいるの、怖いなぁ」
「幕内には巫女だけだけど、幕の外にはちゃんと見届け役や私、神主様に村長様もいらっしゃるわ。
だから、そういう意味では心配しなくていいのよ。それに、お役目を終えたらご利益があるからと、巫女を務めたということでいい縁談も来るわ。美咲もすぐお嫁さんになるわよ」

713 :桜2:2014/04/12(土) 02:42:15.10 ID:WqSJoSSc
たわいのない話をしながらぼんやり明かりのともされた舞殿に着くと、そこには神主様をはじめ、村長さんと今年の見届け役であろう青年団の数名が斎服に身を包み、美咲の到着を待っていた。
「美咲、巫女に選ばれたことを誇りに思い勤めるのだぞ。何も恐れることはない。ただ今年の豊作を桜の神に一晩祈るのだ。何も難しい手順も舞も不要だ」
「はい、神主様、村長様。村のために一生懸命尽くします」
「うむ。では、玲子、美咲に」
「はい。」
玲子ねえさんが、私に朱塗の杯を渡し、そこに神主様がお神酒のようなものを注ぐ。
「昨年の儀式に使った桜の花びらを漬けたお神酒よ。大丈夫、一気に干しなさい」
一気に飲み干すと、苦くもなく、やや甘みのある味だった。なんだか少し肌寒いと感じていた夜風が、心地よく感じられて私はちょっと戸惑った。
『初めてのお酒…これが酔うって…感覚なのかな?』
なんだか体の奥から、カーっと火照るような、頭の芯がぼんやりするのだ。大事なお役目を果たせるのか不安になってきたところで、村長が口を開く
「そろそろよいかの。美咲、巫女装束に着替える前に、お前の身体に呪(まじない)を施すからな。」
玲子ねえさんにそっと浴衣の帯を解かれ、舞殿にあられもない格好で横たわらされる。
「み…見えちゃ…」
『頭が本当にぼんやりして、口からうまく言葉が出ない…こんな誰にもみせたことのない姿を、こんな時に晒してしまうなんて、私、どうかしてる』
力がうまく入らない手で、弱々しく前を書き合わせようとしたところを、見届け人に押さえられ、そのまま生まれたままの姿をその場の全員に見せることになってしまった。
『は、恥ずかしすぎる…』
だがその場の美咲以外の誰もが叱るでもなく、当然のこととして淡々と作業を進めていくではないか。
美咲の前に、壷に筆を浸し、桜色の汁を滴らせながら神主様が進み出る。
「少し冷たいかもしれませんが、贄である証に身体に呪を刻む必要があるのです。桜の神に今年の巫女を認識していただくためなので、我慢するのですよ。」
「玲…ねえ…ん」
私の頭が床に擦れぬよう、膝に載せてくれている玲子ねえさんが背後から励ましてくれるが、
いかんせん恥ずかしすぎる。その筆で…この身体になにか書くってことで、私…

714 :桜3:2014/04/12(土) 02:45:06.70 ID:WqSJoSSc
「ひぅ!」
最初の一撃が左胸の上から乳房を回り込むように肌を滑る。耐え切れず声が漏れ、恥ずかしさに涙がにじんだ。その後も、神主様は筆を壷に浸して汁を足しつつ、私の肌に、桜色のしるしを刻んでいく。先ほどのお神酒で火照ってうっすら赤い肌に、それは卑猥に見えた。
「大丈夫よ、美咲。声を出せるなら出した方が楽だから、力を抜いて神主さんにお任せしなさい」
玲子ねえさんの細い綺麗な指が、私の乳房を持ち上げ、下にもきちんと筆が這い回る。
ぬら、ぬら、蛇のように、ナメクジのように、容赦なく這い回られて悶える自分が恥ずかしいのに、はぁはぁと息があがるだけで、やめてとも言えないのだ。
筆が淫靡な模様を印していった跡は、ジンジンと疼いていくかのような錯覚を覚えた。
いや、お神酒との相乗効果かもしれないが、本当に疼いているのかもしれない。
前後に身体を返され、背面にもきちんと筆は滑っていく。背筋をなぞられビクビクとなる私と、それに興奮してるであろうに、見届け役は一言も発しないでただ私の痴態を見ているだけだ。
「美咲、ここもだから。開くわよ」
「んぅ、んっ」
玲子ねえさんの指が、私のあそこを割り開いた。こんなの予想していなかった…
ぬるぬる淫らな筆責めで、見えなくとも自分のあそこは大変な事態になってるんじゃないかって時に、皆に見えるように容赦なく割り開かれたのだ。くぱぁ、なんてもんじゃない。
糸を引いてぬちゅ、って湿った音が聞こえて来て私は今すぐ家に逃げ帰って布団を被りたくなった。
『こんな、今のあそこは…みちゃだめぇ…あああ』
見届け役の、村長の目が私の恥ずかしいところを凝視している。
さっきから疼いている全身のみだらな模様は、胸の頂点とあそこだけ書かれていないのに、胸の上で普段控えめな乳首は、今や恥ずかしくもぷっくりと赤く色づいてはじけそうに疼いている。
まして、今開かれたはしたなく濡れそぼった割れ目の先には…
「おやおや、今年の巫女は既に準備万端ですね。これなら今年は豊作が期待できそうですな」
『どういうこと…?私が濡れると豊作なの?』
先ほど肌をぬるぬると汁を含んだ筆が走ったように、疼いてたまらない淫らな三箇所のふくらみを、これから同じように筆で責められたらどうしよう。声を押さえるどころか達してしまいかねない!
私は期待半分、恐れ半分でその瞬間を待ちわびていた。
が、筆はそのまま割れ目の左右の土手に沿って這ってゆき、ひぃひぃかよわい声で身じろいでも、お仕置きされたくてたまらない突起には筆が伸びることはなかった。

715 :桜4:2014/04/12(土) 02:48:41.63 ID:WqSJoSSc
「さぁ立てる?装束を着せるわよ」
もうわかっている。飲まされたお神酒には媚薬のような、身体を疼かせる何かが入っていて、筆にもたっぷり同じような成分が含まれた汁を含ませて、私の身体を疼かせる役割があるのだ。
全身に回ったお神酒と、ふらつく足で、白い巫女装束に身を包んだ私は、手を引かれるままに、質素な神輿のような台座に座らされ、見届け人4名がそれを担いで御神木の前に進んでいく。
満開の桜の並木と、桜を照らす提灯。煌々と焚かれた松明でひときわ白く美しい御神木。
その前の舞台に私を乗せた神輿は置かれ、左右の手すりのようなところへ桜色の帯で手を固定された。
同じく足を左右に大きく開いて、膝を同じく桜色の帯で結わえられ、祝詞を唱える神主様の声だけが響く境内。
サワワ…サ…サァァァァ・・・
時折風に揺らされる枝から、はらりはらりと花びらが私にも降り注ぐ。
「では美咲、お勤めを果たしなさい。豊作を祈って桜神様に贄として祈るのです。なにかあったら、
幕外に控えていますから大丈夫ですよ。」
玲子ねえさんが、私の装束を解いて、私の体が闇の中で篝火と桜に照らされて白く浮き上がった。
「そうそう、声を出しても大丈夫よ。そういう声は聞かなかったものとする決まりだからね、大丈夫よ」
全員が幕外に去り、美咲は1人夜の帳の中残された。大きく開脚し、あらぬところが全て丸出しで、だけど誰が見ているわけでもない。御神木だけなのだ。
誰も見ていないのに、見られているような。言ってみれば大自然に向かって淫らな姿を晒している。
全身に書かれた呪いが、私の体を疼かせて、息があがってくる。
『まさか…この桜が、本当に私を犯すというの?』
ああ、それでもいいとすら思う。まだ儀式は始まったばかりで、豊作を願うどころか、一晩中こうして放置されるなんて耐えられない!玲子ねえさんはこれをやってきていたの?平気だったの?
サァァァ…
「んぅ!」
風で揺れた御神木の桜の枝が、胸の先を掠めていく。優しく、桜の花が突起を包むように、揺れるたびに掠めては離れ、くすぐっていくのだ。
『も、もどかしいよぅ…花びら、桜の花びらが私の膨れた乳首ぃ…』
桜が襲うわけがない。単に風で揺れて触れただけなのだ。だが身体を反らせて甘受したくなる。

716 :桜5:2014/04/12(土) 02:51:13.59 ID:WqSJoSSc
ヒラヒラ舞い落ちる花びらが、右の乳首に乗って、卑猥なピンクに見える。
『私のあそこ…洪水だよぅ。明日の朝どうしよう。皆に見られちゃうんだよね』
まだひくひく切なく震えている股間の淫らな果実は、乳首が桜にいたぶられる度にじんじんしていた。
『あああ…手が自由でさえあったら…もう…』
媚薬を盛られ、乳首責めの度大きく充血するそこを、自分で慰められるものなら慰めたかった。
未通女とはいえ、好奇心でそこを触ったことはある。美咲は貫通こそしてないものの、性には無関心ではなかったのだ。こんな勤めと知っていたら、こんな恥ずかしいことになるとわかっていたら巫女の話は受けなかったのに!
なまじトロトロに濡れたそこへの快感を知っているだけに、このままの状況は生殺しだった。

幾度目かの膨らみきった乳首への桜の責めの後、少しからだを浮かせることで美咲は、疼く乳首に枝の花の軸を絡ませることに成功した。風が揺らすたびに、前後左右から乳首は可愛がってもらえ、
いよいよ硬くコリコリとなって快感を享受していた。
『はぁぁん、ち、乳首、気持ちいいぃ…桜に乳首擦れるの、たまらないぃ」
淫らな乳首責めで、腰がうねったそのとき。
大洪水の局部の先で、はちきれそうに充血していたクリトリスは、ぬるぬるとした淫らな淫汁によって、ぷくん。と頭を覗かせていた鞘から弾け出てしまった。
「くぅ!はぁ、はぁ…あああぁ…お顔…お顔出ちゃった…美咲のお豆、膨らみすぎて剥けちゃった…」
もう、声を抑えるどころか、1人で快感をむさぼる中で周りに誰もいない安心からか、感情のままに卑猥な単語を口走ってることにも気付かない。
「ど、どうしようぅ。1人で剥け豆になっちゃうなんて、こんなの初めてだよぅ」
きつく閉じ込められていたフードがなくなり、剥けた瞬間のぷるんというかすかな刺激で、更なる勃起豆になっているんじゃないかと、ジンジン甘く痺れるクリを疼かせて私はわなないた。
今いじりたい。こんなにはしたなく汁まみれで松明にテラテラと輝くえっちなクリちゃんをお仕置きしたら、どんな快感に身を委ねて悶えることになるんだろう。
つっついて、撫でて、クルクルと回して、つまみ上げて左右からシコシコとしごいて苛めたい。
なのに、手はきつく結わえられて、剥きあがった濡れて光るエロ豆は、桜に見せ付けることしか出来ない。

717 :桜6:2014/04/12(土) 02:53:43.98 ID:WqSJoSSc
「もどかしいよう…お願い、いじられたくておかしくなりそう。」
朝手を解かれたら。人前ですぐに豆転がししちゃったらどうしよう。
美咲の濡らした淫汁でお尻は滑っていって、更に大きく腰を突き出す姿勢になっていたが、私は自ら更に大洪水な股間を突き出していた。
ザァァァァ・・・ザザァ・・・
風が強くなり、ひときわ大きく桜の枝がしなる。待ちに待った美咲のクリトリスを、桜の花が容赦なく叩いた。
「あっ…あああん!」
待ちに待った疼くクリトリスを掠める花に、私は軽く達してしまった。
「も、もっとぅ…もっとして…美咲のクリ豆、もっとぉ」
中途半端に軽く達したので、その先の快感をどうしてもねだってしまう。蜜壷がくぱくぱと汁を散らし、花びらが汁で張り付いたが、美咲はかまわず腰をもう一度うねらせて、桜の枝を待ちわびた。
私の期待に沿うように、桜の枝は風で大きく左右にゆらぎ、幾つもの花が股間を撫でて、強く掠め、待望のお仕置きをお見舞いしていた。
「桜に…桜に私のクリトリスをイかされちゃうぅ、お豆が腫れあがってさくらんぼになっちゃぅぅ」
ザァ・・・ピシッ、ピシ、ザワワワ・・・・ザワッ、ピシピシピシ!
「乳首も、クリトリスも、気持ちいぃぃぃ!もっとぷくぷくさくらんぼにしてぇぇ」
ピシンッ!
「イ、っくぅぅぅぅ!!桜でイっちゃううう!!もうだめっぇええ」

718 :桜7:2014/04/12(土) 03:00:16.93 ID:WqSJoSSc
ひやっとする大気に気付いたら、白々と夜が明けていた。私は、いつの間にか気を失っていたみたいだった。
じゃり…っと玉砂利を踏みしだく音がして、神主様、村長様、見届け人が揃って歩いてくる。
神主様が呆然としている私の前にしゃがみこみ、玲子ねえさまが背後から私を抱え込んだ。
「だめ、今ダメ…お許しください」
「大丈夫よ、皆知ってるから。毎年巫女はこうなっちゃうからあなただけじゃないわ」
何を恥らっているか、玲子ねえさまは的確に見抜いて、それで耳打ちしてくれた。
「さぁ、神主様」
どろり、と奥から喜びにまみれた私の罪の証が垂れてきて、ねえさまの指を犯していく。
神主様と村長様はそのことを責めるでもなく、まじまじと見て、
「これはこれは、始める前から兆しはあったが、確かに今年は大豊作じゃな。」
と、私の蜜壷の中の汁を見ながら判じた。そして、持参した白い素焼きの器に、私の上に降り注いだ花びらを拾い集め、更に筆が…
「ひん!あ、あ、何を…」
「中に入り込んだ分も取らないといけないのよ。濡れた美咲のヒダにも、中にも入ってるから、出さないといけないわ。これを翌年に使うのよ」
玲子ねえさまに一晩じらされ、責められてぐちょぐちょになったあそこを固定されているのが恥ずかしい。
中から出すために、濡らして奥に入り込んだ分を取るという名目で、見届け人も参加して、私の乳首に昨晩の媚薬が塗りこめられた。
ちゅるん、ちゅるんとつまみ、くりくりとこねくり回され、昨晩のもどかしい責めで不満の溜まっていた私の身体を責め上げていく。
左右の乳首が、別々の方向にに転がされ、自分でする赤子のような自慰とは別格だと思い知らされる。
神主様は、花びらを取り出そうと昨晩の媚薬の染みた筆を蜜壷に入れて、中をさわさわくすぐって、穂先が気持ちのいいポイントを探る。
ヌルっと弧を描いては浅く深くと責めてくるので、私は嬌声をあげて、びくんびくんとスイートスポットをなぞられては腰を突き上げてお強請りしてしまう。
「神主様ぁ、そ、そこは、や、やです、ああん、許して下さいぃ、なんか、で、出ちゃうぅぅ」
「出してもらってちゃんと出たか確認しないとだから、出していいんですよ。美咲。
ここが気持ちいいのですか?全て媚薬のせいですよ。豊作のご褒美ですから、存分に」
「あひぃぃぃ、そこやぁぁぁ、ああん、気持ちいいのぅぅ、助けて、こんなの初めてぇぇ」
筆がぐるんと回転して、私の気持ちいいところをなぞったあと、昨晩嬲られ尽くしたクリトリスの裏にターゲットを移して責め上げられる。
「あああ、裏っかわ、ひぃぃん、こしょこしょしないでぇぇ…」
指では到底味わえない、ちくちくともどかしいような、泡立っている淫蜜を掬っては、クリ裏に筆で刷り込むように快感を与えられる。
剥けっぱなしのクリ豆はビンビンに丸くなっていた。
「美咲のお豆は大きいのね。自然にこんなに大きくなるとは思えないし、さては1人でいじってたな?」
「いやぁ、玲子ねえさま、見ないでえっちな美咲のお豆みないでぇぇ」
「知ってるんだから正直に言いなさい?伊達にお隣さんしてないのよ?」
「ねえさまなんで…なんで知ってるの?誰にもばれてないと思ったのにぃ」
「やっぱり自分で育てちゃったのね?誰にもかわいがってもらったことがないなら、手が使えないのに剥けちゃう位デカクリなのはおかしいもんね?」
ひどい、玲子ねえさまかまかけたのね?美咲の秘密、皆にばれちゃったよぅ…

719 :桜8:2014/04/12(土) 03:02:58.27 ID:WqSJoSSc
「淫乱な悪い子のエロクリは、村長様に可愛がってもらうんだから、もっと剥き豆にしないとね」
蜜が溢れんばかりのあそこはねえさまの左手の指で開かれ、右手で容赦なくクリ豆をぐいっとむき出しにされる。
「夜に桜に豊作にしてもらったんだもの、頑張った美咲から村長様におねだりしなさい?」
「美咲、どこに御褒美が欲しいか言いなさい。上手におねだり出来たら来年も巫女を務めてもらうよ」
「あ…あひぃ…村長様に、み、美咲の、美咲の淫乱なエロ豆を可愛がって欲しいですっ、美咲のえっちな3つのさくらんぼ、来年も大きく実らせてお勤めしますぅ、」
「どのさくらんぼも赤くはれ上がって、美味しそうだね。一杯濡らして来年の巫女も勤めるんだよ」
にゅるっ、にゅるん、にゅるん、くりゅっ
「ああああん、クリぃ、クリぃぃ、待ってたのぉぉ、夜に桜で撫でられて、疼いてたのぅぅ」
村長様の無骨な指がえっちなお汁を、ねえさまに固定されたクリトリスにまぶし磨き上げていく。
堅いタコがサイドからてっぺんをこすり上げ、そのクリ裏からは神主様の筆がさわさわと責め、ぎゅるんと奥の気持ちいいところを押すように円を描いて攻撃してくる。
もう、言葉にならない声で、ひぃひぃよがる私はビクビクと痙攣して、一晩お預けにされていた快楽を全身でむさぼっていた。
両方の乳首とクリトリス、三点責めと膣内が悲鳴を上げる。
「も、もう…がまんできな…イ、イっていいですかぁぁ、イっちゃうぅぅ、お預けしないでイかせてぇ!」
ビクビクビクん!がくがくと痙攣しながら、私は待ちわびた絶頂を貪った。
「中も、クリ豆も、乳首も…ひくんひくんしてりゅ…」
ろれつがまわらない私は、愛液で濡れそぼった装束で包まれて、世話役に抱きかかえられて、
御神木の桜を後にした。

この後、夜のご開帳の後のご褒美にくびったけとなった私は3年間巫女を勤め上げた。
最後の年のお勤めの最後に、世話役の1人を選ばされて御神木前で初めてを捧げる儀式で満了し、
今こうして次の巫女を導く段になっている。
「支度は出来ましたか、佐織」
「は、はい、美咲さま」
「何も心配することはありませんよ。全てお任せすればいいのです。桜の神様に…」

720 :名無しさん@ピンキー:2014/04/12(土) 04:56:52.80 ID:ptsBWgu4
おつ
素晴らしかった

721 :名無しさん@ピンキー:2014/04/12(土) 10:54:07.22 ID:h+nMVGPL
ありがとう森山直太朗

722 :名無しさん@ピンキー:2014/04/12(土) 23:36:06.36 ID:50YZID5m
いいなあこういうの
この桜の木には何が宿っているんだろう

723 :名無しさん@ピンキー:2014/04/13(日) 01:49:43.67 ID:VYVedkHe
エロだけでなく季節感まであっていいですなぁ。

724 :名無しさん@ピンキー:2014/04/14(月) 20:37:23.18 ID:SVZG1956
今までで最高の美しさ。。。

http://mt4-fx.com/love41/vip414

実際会ってみるとサービス凄すぎ!!!

顔見るだけでの価値はあるよ♪

ヒント・・・N市在住22才看護師

725 :名無しさん@ピンキー:2014/04/16(水) 03:44:32.45 ID:pfcYVQ6n
ありがとうございます。
>>722
なにもw
木に何かが宿ってて襲われる、を考えたけど、逆に何もしてこない普通の木だったら?と思ったので…
単にエロい因習のある村になってしまっただけでしたw
花見で社員に美味しく頂かれる女体盛りもありかなー箸でつままれる系

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