2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【職人】MC・催眠系総合スレ その10【求む】

1 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 00:36:23 ID:cDZmEIjW
MC、催眠術系の洗脳・書き換え・発情・操りといったシチュエーションに萌えるスレです。
SSの投下は一次・二次を問わず大歓迎です。

前スレ
【職人】MC・催眠系総合スレ その9【求む】
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1271662661/
保管庫
http://marie.saiin.net/~mcharem/MClog.htm

【関連スレ・サイト】

魔法・超能力などの非現実的能力でエロ妄想 その8
http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1249035881/
【催眠】操りものの漫画・小説【洗脳】13
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1242819737/
E=MC~2
http://zaxon.80code.com/tmp/index.html
超能力・超常現象等体験告白
http://www.nanbbs.jp/pc/log/150
魔法使い体験告白
http://www.nanbbs.jp/pc/log/149

エロゲー板
「催眠術・MC・媚薬・人格改造」を語るスレ part47
http://qiufen.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1256216936/
MCサイトリンク集
ttp://marie.saiin.net/~mcharem/MCGAME.htm

2 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 00:40:27 ID:KIz7WDzd
ぬるぽ求む

3 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 00:55:48 ID:u9j2NxPA
>>2
ガッ

4 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 04:40:46 ID:SkTvtROI
遅くなってすみません。
巻き添えの永久規制くらったんで携帯からです。
段取り悪くて申し訳ない

ネオニートの続きです。キモオタ系なので嫌いな方はNGお願いします。

5 :ヒデキ喪杉のニート生活:2010/10/15(金) 04:49:17 ID:SkTvtROI
『ふひひっアヤノさん、ホントスタイルいいなぁ』

「・・・ひっ」

馬鹿げた健康診断という乱交が終わり、広間にリツコと私と喪杉の3人だけになる。
私は、また着せられたハート型に胸元が開き股下数センチしかないスカートの
卑猥なナース服を両手で隠し怯えることしか出来ない。
腕で胸を隠し短いスカートを抑える姿が余計に喪杉の興奮を仰いでいた。

『ふひっ・・・次はなんだっけ?』

「新卒採用の面接になっている。すでに最終選考の2人は待機してあるから呼んでおこう」

リツコが携帯で何か伝えると数分後、広間にブレザーの制服を着た少女が現れた。

「失礼致します。」

「・・・しつれいします」

1人は、外側に少し跳ねたセミロングの髪に姿勢の良いお嬢様のような上品な佇まいで
もう片方は、ブレザーを着崩し肩に掛かるくらいの髪の毛を派手な髪留めで少し不良っぽい
2人とも共通して言えるのは、服装からして学生であるのにも関わらず年齢にそぐわない
実った胸が華奢な体から自己主張している。そして、端正な目鼻立ちに切れ長の瞳が
緊張しているのか力が入っていた。

「最終選考まで残ったのは、この2人だけだ」

『おぉー!こんなに綺麗な娘が!!』

その学生であろう2人は、喪杉の前に並んだ。
喪杉が裸なのに何故なにも反応しないのだろうか?

『自己紹介してもらおっかな〜、じゃあ君から』

「はい、私は千納女学園3年リョウカと申します。」

「あたしは、千納女学園3年ナツミです。」

淡々と自己紹介をしていった。しかし、こんな女子学生までもが喪杉のメス奴隷だというのか?
そんな呆然とする私にリツコが説明に入った。

「メス奴隷新卒採用の最終審査まで残った2人だ。採用になったら、
 お前と同期になるから仲良くしたほうがいいんじゃないか?」

「新卒採用!?」

このメス奴隷というのはどこまでおかしかったら気が済むのか、まるで理解できない。
そんな中、もうセクハラとしか思えない喪杉の質問攻めが行われていた。

『スリーサイズとメス奴隷の動機もおしえて♪』

「はい、上から87・57・84ですわ。動機は、女として最高の職業であるメス奴隷、
 喪杉様の欲求を満たすことに私の人生を掛けていますわ」

「88・56・80でメス奴隷になって喪杉様の性欲をいっぱい解消したいからです」

『そんなにメス奴隷になりたいんだー。このナースのお姉さん、メス奴隷になるの嫌がってるんだ』

6 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 04:52:20 ID:SkTvtROI
「そんな人がいらっしゃるなんて」

「・・・バカじゃないのか?」

なんで私がそんな蔑まされた目で見られなきゃいけないのか?
2人は、私をゴミでも見るような目で見ていたがすぐに喪杉方を向いた。

『ここまで来るってことは、優秀なんだろうね。その優秀さを見せてもらおうかな
 リョウカちゃんから、メス奴隷の技見せて♪』

「かしこまりましたわ」

指名を受けたリョウカは、素っ裸で座る喪杉に膝まづいた。

「メス奴隷は、オナホ風情だと勉強してきました。でも、ただのフェラではオナホの感触になるとは
 思えなかったので私が独自に開発した最新のオナホフェラをご覧くださいまし」

リョウカが真剣な目で喪杉に頭を下げるとポケットから、一口サイズのゼリーを3つ取り出した。
これから、フェラをすると宣言したのに何故そんな食べ物を出したのか?

『んん?何でゼリーなんか・・・ん?』

そのまま、青りんご味だろうか透明な緑色のゼリーをすぽっすぽっと口に含んでいく。
口内に無理やり3つ分のゼリーを詰めて頬が膨らんだ顔が少し間抜けだ。
今までの上品な顔とは打って変わって間抜け面になったリョウカは、ふがふがと話し出した。

「ほうほ・・・おふひぉ」

『ふひぃ?このままお口に入れちゃっていいの?おっ・・・おおおぉ!!』

ぐにゅちゅっぅ

喪杉は、リョウカの口へチンポの先っぽを差し込んだだけで大きな声を上げた。

『ちっちべたいぃでも・・・おっおぉほぉなんだとぉ!!!』

「んんっはもぉ・・・ふもぉ・・・ちゅもぉぐちゅぅ」

ぐちゅぐにょはむぐもぉ
ちゅぐっちゅもっちゅもぉ

これまで様々なメス奴隷にフェラさせてきた喪杉が未知の感触に喘ぐしかなかった。
その感触とは、チンポが進入してきたことを確認するとリョウカは口内のゼリーを
思い切りかき混ぜ舌とゼリーで亀頭に絡み付けていたのだ。

『おほぉおっおっ・・・暖かくなって・・・こんなエロい技・・・おっおひぃ!!』

「んふぅ・・・んはもぉちゅぅ・・・んふぅ」

もにゅはもぉちゅぅちゅぅ
ちゅぎゅぅはもぉはむぅ

練習とイメージトレーニングを重ねてきたとはいえ、初めてのチンポの圧力に
鼻で息をして涙目になりながらも必死にフェラに没頭する。
我が物顔で暴れるチンポにえずきそうになりながらもゼリーをこぼさない様に
しっかりと唇を締め付け喪杉のももに手を回ししがみ付く。

『ぷるぷるとザラザラがぁ・・・うおぉ・・・おっおぅ』

「んぅ・・・ふぅ・・・んんっふぇもぉはもぉ」

7 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 04:55:33 ID:SkTvtROI
ぐちゅはむぉちゅぅ
たぷはもぉこりっちゅちゅぅ

慣れてきたのか膨らんだ頬に尖らせた唇から下品な啜り音を上げていたリョウカは、
ももに回した片手をすっと滑らせて睾丸まで持っていくと指先で恐る恐る擦りだす。

指先が玉に触れた瞬間、私はなにか憤りを感じただ喪杉を睨み付けることしかできない。
しかし、私の玉に勝手に触れたリョウカに対しての怒りだとはまだ気がついていなかった。

喪杉は、現役女子学生が想像を絶するほどのエロい技を仕掛けてきたことに
眉間にシワを寄せ、腰をブルブル震わせながらリョウカの頭を掴んだ。

『おふぉおっ・・・まさかっここまでとはっ・・・ぐひぃ出してやるぞ!』

「ふもぉちゅほぉ・・・・はもはもぉ・・・はひぃ・・・ちゅぐぅぅ」

『ふぉぉ!?くぅぅ・・・吸え吸えすえぇぇおおおおっぉお!!!』

「ふぐぅぅぅぅ!?」

どぴゅぅうううどくどくぅう

ヒクヒクと口から涎を垂らしながらリョウカの口内へ腰を小刻みに揺すった。
リョウカは、あまりの衝撃に引きそうになるが頭を押さえられて口内に進入する
白濁液に呻きながら喪杉を見上げることしかできない。

『おおおっおおおっ・・・そうだ・・・どんどん吸えぇ!!んおぉおおおぉ!!』

「んんんんぅぅぅ・・・んぐっんぐぅ・・・んんぐぅ」

どびゅどびゅぅ

口内に溜まった白濁液がたっぷり混ざり合ったゼリーを少しずつ少しずつ飲み込んでいく。
白濁液の粘着質な感触が喉に絡みつきながらもごくっごくっと吸引する様を喪杉は、
嬉しそうに眺めている。その満たされた顔が憎たらしくて仕方が無い。

『ふぃーでたでたぁ♪』

「んぐぅ・・・んっんぐっ・・・んぅちゅ・・・ぷはぁはぁはぁ」

やっと開放されたリョウカの口が呼吸でだらしなく開いている。
その瑞々しい唇の中には、先ほどのゼリーや白濁液の存在はない。

『リョウカちゃん、想像以上に最高だったよぉ♪俺の精液はおいしかったかな?』

「はぁはぁ・・・苦いだけでしたわ・・・でも今度は、ゼリー無しで
 ねばねばを味わってみたいです・・・あの感触、癖になりそう」

『ふひひっそっかぁ〜♪リョウカちゃんは、点数結構高いよ!
 ナツミちゃんは、どんな技を見せてくれるのかな?』

「あっ・・・ありがとうございます」

「やっとあたしの番ね!あんなお嬢様みたいにしょぼくないから、覚悟しろよ!」

息が整っていないリョウカは、頭を撫でられて恥ずかしげな表情を見せた。
次に指名されたナツミは、待ちきれなかった様子で喪杉に近づく。

『ナツミちゃんは、どんなのを披露してくれるのかなぁ?』

8 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 04:57:53 ID:SkTvtROI
「悶絶させてやるんだから!ここで横になりなさい」

ナツミの強気な言葉遣いは、緊張を隠しているようで少し硬くなっているのが表情でわかる。
喪杉は、ナツミに言われるがままに素っ裸で寝転んだ。

『ぶひひぃ寝転んだよぉ、ナツミちゃん?』

「ふぅ・・・よし、いくぞ!」

大きく深呼吸すると意を決したのか寝転がる喪杉に近寄り、頭に跨った。
そのまましゃがみこみ腰の位置に手を置くと覆いかぶさった。
ちょうど69の体勢で喪杉から、スカートの中はもちろん上着の裾からブラに包まれた
下乳がちらちら覗き見え興奮を仰ぎ、鼻息が太ももに当たる。

『おほっ可愛いパンツだねぇ、くんかくんかしちゃうぞぉ?』

「ちょっちょっとまって、んしょ・・・これで」

白く細い太ももに黒い縁取りにリボンの白いパンツが目の前に広がり喪杉は興奮を高めた。
ナツミは、そんな喪杉の様子に焦りながら胸元のボタン・ブラを緩めゼリーフェラで
ぬめぬねに濡れている勃起チンポを手に取り、胸元へあてがった。
そして、逆さのまま開いた胸元へチンポを差し込んでいく。

すっぷにゅぅ

『おぉこのぷにぷには・・・こんな体勢でパイズリとは♪意表をつかれたぜぇ』

「んっんっ・・・くそっぬるぬるしてぇ・・・にげるなぁえいっえいっ」

『おぉぉ・・・やっぱり10代のおっぱいは・・・弾力がぷるぷるで・・・おふぉ♪』

「はぁはぁ・・・んっどうだっあたしのパイズリは?・・・すぐにびゅびゅってさせてやるからな」

にゅぷ・・・にゅぷぅ・・・にゅぷ

逆さで喪杉に覆いかぶさり、チンポを服の胸元へ差し込む形で前後に身体を揺らしパイズリをしている。
胸元を喪杉の股間に押し付け四つん這いでくいっくいっと動き、前後に艶かしく揺れる股間
裾からみえるおっぱいの谷間に飛び出す亀頭を恍惚とした表情で喪杉は、眺めていた。
しかし、初めてのパイズリで無理な体勢の為か思うように喪杉に快感を与えられてはいないようで
ナツミの行動を十分に楽しんだ喪杉は、満天の笑みで目の前の小振りな尻を鷲づかみにした。

『発想は最高だよぉでももっとパイズリ練習しようねぇ
 それじゃ、ナツミちゃんの大事な部分食べちゃおうかなぁ〜むふぅ〜♪』

「んっふふんっ・・・そうくるのは・・・お見通しだ!!はむぅぅう」

『むっ・・・おっおふぉぉぉお!?』

ぷにゅ・・・ぷにゅぅにゅぅぅ
はむぅちゅぅぅぅ

ナツミの股間へ顔を埋めようとしていた喪杉が急に仰け反り呻きだした。
その理由は、ナツミが喪杉の睾丸を咥え引っ張り上げたからだ。
チンポをパイズリで固定され睾丸の吸引で思うように頭を上げることが出来ない。

『うほぉったっ玉がっ・・・くおぉっおぉ・・・引っこ抜かれちまぅ』

「はもぉちゅぅぅ・・・ほうは?あはひの・・・はむはむぅ・・・すひにひへいいんはほ?」

9 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 04:59:51 ID:SkTvtROI
にゅぷ・・・ぷにゅぅ・・・ぷにゅにゅ
はむっちゅじゅぅはむはもぅ・・・ちゅちゅぅ

睾丸を咥えているので何を言っているのか分かりづらいがナツミは、
勝気な笑顔でさらに激しく玉をむしゃぶりパリズリの勢いを上げた。
喪杉は、尻を掴んだまま何とか股間に埋めようと頑張るが睾丸を
引っ張られ、身体を起こせず息を荒げることしか出来なかった。

「ちっ乱暴・・・はっ私・・・なんで」

荒々しく喪杉の睾丸にむしゃぶりつくナツミを見て沸々と怒りがこみ上げてきた。
そのとき、健康診断でミヨコの言っていた言葉が頭によぎる。
そこは喪杉様のデリケートな部分だから・・・、デリケートな玉を何の躊躇もなく吸い付いている。
しかも、あの激しさ歯をたてているかもしれない。玉にキズが出来るかもしれない・・・
無意識のうちに出た舌打ちと湧き上がる黒い感情に戸惑いつつも支配されそうになっていた。

『おふぅぅ、もう出そうだ・・・くぅ激しくしろ』

「むぅっふぁい・・・んっふぁむぅっ・・・んむぅはむぅ」

ぷにゅぷにゅぅ・・・にゅにゅぅぷにゅ
ちゅちゅはむはむぅちゅはむぅ

『ふおぉ乳に中出ししてやる!うぉおおおぉ・・・むふぅぅ』

「ふむぅはむぅ・・・んひぃあっあふい・・・ふぁぁっああっん」

どびゅどくどぴゅどぴゅぅどぴゅどく

喪杉が腰を突き出しチンポがおっぱいに挟まれたまま射精を迎えた。
胸に感じる脈動と熱い性欲液の勢いで咥えていた睾丸を離してしまった。
射精が終わりチンポが抜け、胸元に広がる熱いねばねばの液体のせいで
斑についたシミを眺めているとナツミの股間にくすぐったい感触が走った。
チンポと玉が開放されたので喪杉は、ナツミの股間に顔を埋め余韻の呼吸に浸っていたのだ。

『すぅ〜むぅふぅ・・・ぷはぁ、ふひひっ湿ってツンと臭いがするねぇ』

「ああんっ・・・くそっ油断し・・・あっやめぇっんはぁ」

『ナツミちゃん、よかったよ〜♪それじゃあ、次にいこうかな』

「あぅ・・・ふんっあたしにかかれば・・・当たり前よ」

ナツミは、胸元にしみこんだ性欲汁を確かめるように両手で撫でながら喪杉から離れた。

「あたしのほうが気持ちよかっただろ?こんなにシミが付いちゃったぞ」

「あなたは乱暴すぎですわ!喪杉様は、私の高貴な技を望んでいらっしゃるのよ」

『そう喧嘩すんなよ2人とも気持ちよかったんだから、ぶひぃ』

リョウカとナツミは、初めての奉仕で興奮しているのか上気した息遣いに
着崩したブレーザーから覗き見える肌が色っぽく感じる。
素っ裸で胡坐をかく喪杉は、2人をなだめる様に間に入った。

『2人とも十分メス奴隷に合格なんだけど、最後に確認しなくちゃいけないことがあるんだ』

「「・・・確認?」」

『どっちも彼氏がいるんだよね?』

10 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:02:14 ID:SkTvtROI
「あっああ、あたしは幼馴染でタツヒコっていう彼氏みたいなのがいるぞ」

「私も許婚ですけど、将来を誓い合った仲のソウイチロウさんがいますわ」

『そっかそっかぁでも彼氏がいるけど、キスもまだだし処女なんだよね?』

「してるわけないだろ!メス奴隷になるんだからしょっ処女のままに決まってんだろ」

「メス奴隷を目指す身として、純潔を守ってきましたわ。例えソウイチロウさんであろうと」

今まで騒がしかった2人が喪杉の質問に真剣に答えている。
一体喪杉は、こんな質問をしてなにがしたいのだろうか?

『でも、彼氏がいるんじゃ中古かもしれないなぁ。アヤノさん、2人とも処女か調べてよ』

「えっ・・・はぁ!?なんで私がそんなこと・・・」

「あたしは、歴とした新品だ!ちゃんと確かめてくれ」

「そうですわ!こんな乱暴女ならわかりませんが私は、正真正銘の処女ですわ!」

2人は、喪杉の言葉にすごい勢いで反論し始めたがその矛先が戸惑っている私にまで向かってきた。

「早く調べてくれ!まさか・・・メス奴隷の採用を独り占めしようとしてるんじゃ!?」

「嫌悪しているように見せて喪杉様の気を引こうという魂胆ですわね!なんて卑劣な!!」

「なんで・・・私はそんな・・・うぅわかったわよ」

理不尽な暴言を浴びせられているのにも関わらず、私は2人の気迫に負けてしまった。
ナツミが早速膝までパンツを下ろして、それを見たリョウカは、負けじと同じようにパンストごと膝まで下げた。
喪杉は、ニヤニヤ眺めながらなにかリツコと話していたが耳に入らない。

「どうだっ完璧な新品だろ?」

「私も純潔のままですわ」

「・・・確かに綺麗で・・・閉じきってる」

2人の陰部は、喪杉の臭いがして少し気持ち悪かったが先ほどの行為で濡れてはいたが
確かにこの綺麗さほとんど開いていない状態は、素人目から見ても未経験みたいだ。

「2人ともちゃんと処女よ!・・・なんで私がこんなこと」

『ふひっそうか〜疑ってごめんよぉ、あとアヤノさんありがとね』

私の返答に喪杉は嬉しそうに答えた。あの様子、知っているのにわざと調べさせたに違いない。
なにやらリツコが色々と何かの準備をしているが喪杉は、それを無視するように起き上がった。

『んふふぅメス奴隷になるんだから、処女はこのチンポで貰っちゃうけどいいよね?』

「そんなものとっくに覚悟しているよ!あたしの処女は喪杉様のものだからな」

「承知の上でここに来ています。メス奴隷として私の処女を貰ってくださいまし」

『嬉しいこと言ってくれるね♪さっきはリョウカちゃんだったからセックスはナツミちゃんからね』

喪杉は、2人の言葉に声を上げてにやけると先ほどリツコが用意した簡易ベッドの上に寝転んだ。
少し萎んでいたチンポも2人の言葉で勃起を取り戻し、ナツミに向かっておいでおいでと手招きする。

11 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:04:14 ID:SkTvtROI
『あっパンツは、下げたままでいいよ。そう、そのまま乗っかって』

「うぅ・・・はぁはぁ・・・やっぱり大きい」

『ふひひぃいきなりじゃキツイだろうから、オマンコでチンポをスリスリして準備して』

「わっわかった・・・んっんぅ・・・硬いけど・・・すごいんふぅ」

ナツミは、言われるがままに喪杉に跨り生でチンポを素股のように擦りだした。
両膝にかけたままのパンツがビーンと伸びて少しやり辛そうだ。

『ぷにぷにで濡れてきてるぞ。・・・おいっリツコ!』

「ああ、準備は出来ている。」

「んっんっ・・・ふぁ?」

喪杉の上で股間を擦り付けているとリツコに声をかけた。
リツコは、先ほどから準備していた大きなモニターをこちらに向け、電源を入れた。
すると、そのモニターには呆然としている男が映っていた。

「ああ!タツヒコ!・・・んはぁぁ」

「なっナツミ?ナツミぃ!!なんだよこれ!?ってお前なにしてんだよ!!」

『ふひひっ最後にメス奴隷になることを許可貰ってから、正式にメス奴隷としてセックスだよ』

モニターに映っている男とは、ナツミの幼馴染で彼氏のタツヒコだった。
ナツミは、彼氏に自分が今メス奴隷として評価されてもうすぐで採用されそうな状況を嬉しそう話そうとする。
しかし、タツヒコは自分の彼女が着崩れたブレザーにパンツまで下ろして他の男に跨っている状況に絶望していた。

「はぁ!?本当になんだよこれ!!」

「タツヒコ!見てくれ・・・んふぅんっ・・・もうすぐで・・・メス奴隷になれそうなんだ」

「メス奴隷?一体、何してんだよナツミ!!そんなキモイ男なんかに!!」

「なにぅぅん・・・いってんだ・・・それとあたし・・・初めてだったけど・・・
 パイズリで射精させたんだぞ・・・えへへ」

「ふざけんな!!パイズリってお前、胸触るの嫌がってたじゃねえかよ!!」

「なんでぇ・・・喜んでくれないんだよ!んっんぅ・・・くそっタツヒコのバカ!!
 やっと・・・メス奴隷になれるのに・・・くそっくそっ邪魔すんなよ」

「邪魔ってなんだよ!!わけわかんねぇよ、くそっどうなってんだよ!!」

「もう、タツヒコなんか絶交だ!あたしはこれから・・・メス奴隷として生きてくんだ」

『ぐひひぃ、彼氏は反対みたいだねぇ・・・どうするナツミちゃん?』

最初は、嬉しそうに自分の晴れ姿を報告していたのだが余りにも理解のないタツヒコに
ナツミは限界がきたようだ。タツヒコの不甲斐なさに眉間にシワを寄せ涙目で絶交を言い渡す。
そして、ナツミは真剣な瞳で喪杉を見下ろした腰を上げた。

「もうタツヒコなんかどうでもいい。・・・喪杉様、あたしの処女を貰って下さい。メス奴隷にして」

『ふひひっあんな彼氏で大変だねぇ♪いいよいいよ、メス奴隷に採用だ♪それじゃ、入れてみよう』

12 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:07:08 ID:SkTvtROI
モニターでは、すごい形相でタツヒコが叫んでいるがもうナツミの耳には届かない。
ナツミは、タツヒコとの関係を断ち切るように素股で準備が整い濡れている股間に
自分の愛液で湿った勃起チンポをあてがった。

「んっ・・・大きい・・・んぅんっはぁ・・・」

『おほぉ先っぽがぬめぬめにこす擦れて・・・ほら、入れるんだよ』

「わかって・・・るんだけどんぅ・・・大きくて・・・はぁはあ」

『んおぉ・・・初めてだもんあ。アヤノさん手伝ってあげてよ』

「まっまた私、いい加減にして・・・」

『ちょうどナースだし、それに・・・手伝ってくれたらタマタマ好きにしていいよ』

「えっ?タマタマ・・・?」

ドクンッ

ナツミが喪杉のチンポを入れるのに手間取っていたので私に手伝いを要求してきた。
通常の私なら、断る以前に聞き入れることもないのだがタマタマという単語に身体が反応していまう。
ナツミが掴んでいるチンポのしたで少し垂れている睾丸に目がいってしまった。
頭では、抵抗を考えているのだがそんなこともむなしく睾丸につられて喪杉に近づいてしまう。

「ふぅふぅ・・・おまえなんかっ・・・んぅんっ手助けなんかいらねぇんはぁ」

『そう言うなって、ほれほれアヤノさんお願いね♪』

「・・・ごくっ」

先ほどから私の思考は、睾丸で埋め尽くされ始めていてまともな考えを持つことが出来ない。
ナツミの後ろに膝を置くとまた黒い感情が芽生えてきた。
この娘、さっき私のタマタマを乱暴に好き勝手にむしゃぶりついてたよね・・・
そんな慎みのない娘の初めてなんか配慮する必要ないよね・・・
私は、嫉妬のような感情に蝕まれて無意識にナツミの腰を掴んだ。

「あっ・・・離せぇ・・・うっんっ」

『アヤノさん、おほぉ』

そのまま、私はナツミの腰を喪杉のチンポへ叩きつけるように落とし込んだ。

じゅちゅぅうぅぅ

「くっ・・・ぅぅうぅああああっ」

『いっきなりっしまっる・・・うほぉおぉお』

ナツミは、いきなりチンポが膣内に進入して想像を絶するほどの痛み・衝撃に気を失いそうになった。
その下で喪杉もまさか奥まで突き破るとは思っておらず、処女の締め付けに顔を歪ませていた。
ナツミと喪杉がブルブルと衝撃に耐えるように震えている中で私は、顔を挿入部分に近づけた。
そして、血と愛液が流れていることなど気にも留めず約束通りタマタマに手を伸ばした。

ああ・・・このぷるぷるした感触・・・溜まらない
いっぱい吸われて赤くなってる・・・マッサージしないと

13 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:09:10 ID:SkTvtROI
『ふひぃアヤノさんめぇ・・・ふぅふぅナツミちゃんどうかな?』

「いっ・・・問題ねぇよ・・・んいっ・・・」

アヤノによって強引に押し込まれたチンポがナツミの膣内に完璧に入っていった。
ナツミは、痛みとチンポに耐えるように顔をしかめて喪杉の腹に手を付いている。

『ゆっくりでいいから・・・おぉ動いてみようか・・・おほぉタマタマもそんな念入りに♪』

「はぁはぁ・・・大丈夫だよ・・・んっあたしのオナホ・・・マンコで・・・気持ちよくなって」

じゅぶっ・・・じゅぶぅ・・・じゅぶ

身体に力を入れるとナツミは飛び跳ねるように腰を上下に動かした。
ぱんぱんと肌がぶつかりあう音が響き血と愛液が流れ飛ぶ。
取り付かれたように睾丸を撫で回すアヤノは、目の前のセックスなど視界に入っていなかった。

『おおぉ・・・最初から腰使いが・・・おほぉぉ』

「んっんくぅ・・・んふぅ・・・はぁくぅぅ・・・んっんっ」

じゅぶっ・・・じゅぶっ

気合で揺すっていても流石に痛いのか時折、動きが止まってしまう。
腰を上げることが出来ず痛みを和らげるようにくねる動きに功を奏して喪杉の快感を煽っていた。
アヤノに玉を撫でられ、彼氏からナツミの処女を奪った征服感、その初々しい締め付けに
気丈な態度、もう喪杉は射精感がこみ上げてきていた。

『おっおっおぉ・・・ナツミぃ出してやるぞ!初中出しだ!!』

「んんっ・・・出してくれ・・・中で・・・あたしの中でだしてぇぇ」

じゅぶじゅぶ・・・じゅぶじゅぶ

『ナツミは俺の物だからな!!んおっぉおおぉ』

「しょそうだ・・・あた・・・めしゅんぅっぅぅぅああっあっああ」

「ああっ・・・どんどんキュッってなってく。はぁはぁ」

ぴゅどぶぴゅぅどぶどぴゅど

ナツミが俺の所有物だと宣言すると腰を掴んで奥の奥を狙って性欲液を発射した。
膣に差し込まれたチンポから津波のように押し寄せる熱い液体に体中が振るえ
普段のナツミでは絶対出さないような幼稚な叫び声を上げて中出しと同時に絶頂を迎えた。

彼氏ことタツヒコは、モニター越しで喪杉のドヤ顔とナツミの自分の見たことのない
満たされた幸せそうな顔で抱きしめあうのを最後に映像が切れてしまった。

『よーし、そのままじっとしてろよぉ・・・ぉっと』

「んっ・・・はぁはぁ・・・んひぃあはぁ」

「きゃっ!?わっ私・・・」

タマタマを撫でることに没頭していた私は、ナツミが後ろへ体重をかけてきたことによって
我にかえってしまった。急いで喪杉から離れるが手は、絶妙な感触のタマタマを求めむなしく動いていた。

14 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:11:29 ID:SkTvtROI
喪杉は、倒れこんできたナツミを抱きしめていたが身体を起こし後ろのほうへ持っていく。
されるがままに後ろに手を付いたナツミは、腰を上げたM字開脚のような体勢になる。
そのまま喪杉は、膣内の精液をこぼさない様にチンポを抜き取った。

ぬぽっ

純潔の血と愛液でぬるぬるのチンポがびぃんと飛び出し、
ナツミのマンコからは、ぬわぁと赤と白の濃厚な液体がにじみ込んでいた。

『おほっ出た出た♪ナツミちゃんよく頑張ったな、これからもっと慣らしてあげるからね』

「はぁはぁ・・・ああ、あたしはこれで・・・メス奴隷だ・・・」

『次は・・・リョウカちゃんだね、ぶひぃ♪』

「やっとですわね!乱暴女とは違いますから、期待してくださいまし」

初めての中出しセックスで息が整っていないナツミを休ませて喪杉は、
リョウカの処女も奪うために少し離れた位置で横になった。

『今の見てたから、手順わかるよね?そのままスリスリだ』

「わかってますわ・・・それでは失礼します」

『おおっもうムレムレじゃないか♪』

「あんっ・・・メス奴隷たるもの・・・準備はっぁ・・・怠りませんわ」

リョウカは、パンストとパンツを下げたみっともない格好のまま喪杉へ跨った。
ナツミと同じようにチンポと陰部を擦り合わせ準備を始める。
ナツミとの行為の間軽くオナニーで準備をしていた為、潤滑も十分に取れていた。

『おほぉ・・・リョウカちゃんの・・・柔らかいねぇ』

「あっあん・・・お褒めにっうぅ・・・あずかり光栄ですわ・・・あはぁ」

『おおぉ・・・早速だけど、リツコ!・・・リョウカちゃんも彼氏に許可取ってね』

「ええっ・・・あんっあっ・・・ソウイチロウさん」

リツコが再度モニターを付けるとタツヒコとは違った男が映った。
この流れからいくとモニターの男は、リョウカの許婚であるソウイチロウなのだろう。

「リョウカさん?これは一体?」

「ソウイチロウさん、率直に言いますわ・・・あふぅ」

「えっなにしてっえっええぇ!?リョウカさんなにしてるんだ!?」

「静かにして・・・下さい。んぁぅ・・・私、今から喪杉様に・・・処女を捧げますがよろしいですね?」

「なに言ってるんだ!?今なにしてるんだ!!おい、リョウカさん!!」

「あっあなたは・・・乱暴女の男とは違うと信じていたのに・・・わかろうともしないだなんて最低!!」

「ちょちょっと待ってくれ!!状況が理解できな・・・」

「黙りなさい!!あなたとの婚約は、解消します!私、メス奴隷としての人生を選びますわ」

15 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:13:53 ID:SkTvtROI
『おぉ・・・リョウカちゃんはっきり言うね〜いいのぉ?』

「はい・・・んふぅ・・・あんな裏切り者はもう知りません。私の処女・・・ご賞味くださいませ」

リョウカは、信じていた許婚に裏切られ涙が溢れそうになるが必死にこらえた。
あんな甲斐性のない許婚と縁を切ってメス奴隷になれば、もっと素晴らしい日々を送ることが出来るからだ。
そして、見よう見まねでチンポを陰部にあてがい先っぽで軽く擦りだしたが背後に気配を感じて手を止めてしまった。

「なんですか!?あなたの手など必要ありませんわ!」

『そうみたいだから、ごめんね〜アヤノさん』

「あっ・・・なんで私・・・くぅ」

私は、ナツミと同じように挿入を手伝うとタマタマを撫でてもよいという約束が
頭に残っていたので無意識にまた、挿入の手助けをしようと近づいてしまったのだ。
タマタマに釣られたとはいえ自分がまるでメス奴隷のように喪杉のために
動いてしまったことに悔しくて仕方がなかった。

「邪魔が入りましたが・・・リョウカの初めて・・・貰ってください」

『アヤノさんめぇ♪・・・おう、リョウカちゃんよろしく』

くちゅ・・・じゅぶぅぅうっぅ

「んひぃいっぃ・・・ふとぃ・・・んはぁぁんくぅぅぅ」

『おおおふぉぉぉ・・・やぶっちゃうよぉ・・・おほぉっぉ』

ぐじゅぅぅぅ

あまりの痛さ・感触に腰を引きそうになるがあの乱暴女が出来たこと自分にも出来るはずだ。
そう言い聞かせてリョウカは、唇をかみ締めながら無理やりチンポを押し込んだ。

「はぁ・・・はぁ・・・いっはぁ・・・」

『おほぉリョウカちゃん・・・締め付けて・・・おひょぅ』

「んはっぁ・・・もすぎぁま・・・いきますわよ」

『おっそんなぅ・・・おおおぉ』

ぐちゅ・・・ぐちゅぅ・・ぶちゅぅ

本当は、痛みで動けないのだが自分のプライドが乱暴女に劣ることを許さない。
全身に力を入れて腰を揺することに集中した。

「いかぁが・・・ですかぁ・・・あんっ・・・わたくひぃ・・・オナホは?」

『いいよぉ・・・おおぉおほぉ』

ぶちゅ・・・ぐちゅぅ

リョウカは、手で支えきれず喪杉に覆いかぶさるように抱きついた。
喪杉は、ギュっと抱きしめてリョウカのうなじに顔を埋め
麗しいお嬢様の匂い・体温・膣内と思う存分堪能する。

16 :ヒデキ喪杉のニート生活 新卒採用:2010/10/15(金) 05:15:29 ID:SkTvtROI
「もぅぎしゃま・・・んはぁ・・・んふぅあぅ」

『ふぅふぅ・・・おほぉそろそろ出そうだぁ』

「ろっろうぞ・・・なかにくだしゃ・・・んあぁぁぁ」

『うひっもちろん!中出しだぁおおおおおぉ』

どぴゅぴゅぅどぶどぴゅどどぶぴゅぅ

きつくリョウカを抱きしめ、ギシギシと身体を揺さぶると思う存分膣内へ射精をした。
喪杉に抱きつかれ身動きが出来ないが少しでもと腰を揺すり射精を促す。
ラブラブなカップルのような体制で抱き合ったまま、中出しを終えた。

「あっ・・・あぅぅ」

『ふぃ〜きもひいぃ・・・ほぉぉ』

たっぷり注ぎ込んだ尻を撫で回しながら、リョウカの肩越しにモニターの
ソウイチロウに見せ付けるようにニヤけたのを最後に途切れていた。
軽く余韻に浸っていたが喪杉は、リョウカと繋がったまた持ち上げるとナツミの横へ下ろした。
ゆっくりと腰を引き抜くとリョウカのマンコからは、ナツミと同じように血と性欲液で滲み溢れている。

『おほっ♪いっぱい出しちゃったよぉ、零れないように蓋をしようね♪』

「ぁ・・・もすぎさま・・・」

「はぁはぁ・・・はふぅ」

汚した2人の陰部を眺め、嬉しそうに頷くと膝辺りで止まったままのパンツに手をかけた。
オムツをかえる幼児のようにパンツを穿かされて恥ずかしかったが破瓜の余剰で身体に力が入らなかった。
履かされたパンツが早速、膣内の精液と血が押し寄せてじわっとシミが広がっていった。

『2人ともおめでとう!君たちは、もうメス奴隷だよ、ふひひっ』

「ふぅふぅ・・・やった・・・うれしい・・・へへっ」

「ありがとう・・・ございました・・・はぁぁ」

メス奴隷になれたことに喜び2人の感極まった顔を見て喪杉は、堪らなくなり2人ごと抱きしめた。
喪杉は、極上の現役女子学生を彼氏から奪い取った征服欲と純潔を汚した支配欲を満たして
とてつもなく気持ち悪い笑みを浮かべた。

『ふひひぃ・・・アヤノさんもいっしょにメス奴隷になっちゃう?』

「・・・っ」

すっかり睾丸の虜にされてしまった私は、喪杉の言葉に答えることが出来なかった。

17 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 05:18:43 ID:SkTvtROI
以上です
スレ立てありがとうございました

18 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 07:54:15 ID:IFh/7ZXL
ヒャハー
久々のネオニート様だ


19 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 11:08:40 ID:3JRp7psb
この安定感は異常。

20 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 13:57:16 ID:5d0uAyhi
>>17
乙です
俺もネオニートになりてぇ

21 :名無しさん@ピンキー:2010/10/15(金) 22:56:50 ID:+O37iXbr
GJ
ネオニートの人と藤堂君の人はいつもど真ん中ストライクを投げてくれる

22 :名無しさん@ピンキー:2010/10/16(土) 00:37:53 ID:R/K4IpUH
やっぱり清楚なお嬢様はいいな
ちょっとHの最後が駆け足気味だったけど、十分楽しめたよ
ありがと

23 :名無しさん@ピンキー:2010/10/16(土) 09:33:20 ID:7W1beSfY
エロくてGJ
しかしカイジで弱った心にはNTRは響く

24 :名無しさん@ピンキー:2010/10/16(土) 17:58:46 ID:emtWKPlr
前スレに埋めSS貼ったんだけど、
貼ってみたらほんと見づらくてすまん。
久しぶり過ぎて改行とかの感覚全然つかめなくてほんと申し訳ない

25 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 00:02:52 ID:UmpogVfv
>>24
エロくてよかった
投稿乙です。

26 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 01:21:50 ID:NgZ0jLd2
>>24
GJ!

27 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 01:24:01 ID:6slke6As
>>24
よくやった
褒美にMild Coffeeを飲む権利をやろう

28 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 08:53:41 ID:99WWmAcb
>>24
GJすぎる。いいぞもっとお願いします

29 :名無しさん@ピンキー:2010/10/17(日) 13:19:45 ID:TLpe/l6O
>>24
悪くないできだった
フィニッシュまでに、もう少し展開にタメが出来たらもっとよくなると思う

30 :名無しさん@ピンキー:2010/10/19(火) 20:33:42 ID:XYwTQ6TZ
最近、階段から転がり落ちて
頭を打った拍子に能力に目覚める
ようなのってあんまり見ないね
ちょっと前はよく見かけた気がするけど

31 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 00:44:46 ID:4SpUUe6x
ぼくが地球を救う

32 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 01:10:50 ID:Ys3aP4KV
ウッチャンの階段転がり落ち芸

33 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 01:30:58 ID:K9C69hh5
前スレをが00kbでも気付かない催眠にかかっていたせいで
新スレを見つけるのが遅れてしまった

34 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 15:30:24 ID:nUhQR6ti
この部屋に入った黒ストはいている人は性感帯がどんどん気持ちよくなる催眠が使いたい

黒ストで足コキするのは常識な催眠が使い(ry

下半身をナデナデするのはマナーな催眠(ry

35 :名無しさん@ピンキー:2010/10/20(水) 21:54:34 ID:uaEbyJdg
いま下半身をナデナデしてしまっているのはこのスレを開いたからか、どおりでな

36 :名無しさん@ピンキー:2010/10/21(木) 20:50:45 ID:9pTBhkj+
こう、催眠状態と非催眠状態を切り替えて遊ぶのがエロいと思うんだよ

普段は非催眠状態かつ催眠状態時の記憶封印
で特定の条件下で催眠状態に変化
みたいなのとか
ツンとデレの切り替えとか


あと普段通りの状態なのに無意識な行動で操られちゃったりもいいよね

37 :名無しさん@ピンキー:2010/10/22(金) 06:56:58 ID:NVX6Je8X
よくわからんからネタにして投下してくれ

38 :名無しさん@ピンキー:2010/10/22(金) 07:11:19 ID:krB0SPa0
俺、昔そのネタで書いたが対象が実在のU15タレント使用した妄想ネタで
別スレで実在人物はどうか相談したところ、色々問題が発生して取り扱いが危険だよ
と言われそのままお蔵入りした経験がある

39 :名無しさん@ピンキー:2010/10/22(金) 13:24:26 ID:oLFYXqLz
名前だけ差し替えれば良いじゃなイカ

40 :名無しさん@ピンキー:2010/10/22(金) 15:53:44 ID:XK+4puQ9
今ならもうU-15じゃなくなってるのではw

まいんちゃんとかはまだだが

41 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 04:33:51 ID:NSTv+iCZ
短いのを書こうかと思うんですが
最低の屑野郎な主人公と、ノーマルな主人公だと
どっちが読みたいですか?

42 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 04:49:37 ID:FWwKDN4P
俺はノーマルがいいな

43 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 10:20:45 ID:7MDYW4Ma
ノーマル主人公じゃないと
mcネタが薄まる気がするので
普通の主人公でお願いします

44 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 10:25:10 ID:R+hSxic8
クズでもいいけど外見のキモさとかはいらん
性格が気持ち悪いとかにしてくれ

45 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 11:05:15 ID:FWwKDN4P
「〇〇はダメなので××にしる」とか一般論みたいなそぶりで言わずに
自分の好みにしといたほうが無難よ

46 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 11:42:19 ID:A3e6jFMx
外見がキモいのは勘弁
ノーマルでおk

47 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 11:55:22 ID:qxtHQX8d
外見がキモイほうがお前ら感情移入できるじゃないかw


48 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:05:02 ID:bHxko09g
ここはお前らの日記帳じゃないんだ
くだらない自分の嗜好晒しはチラシの裏でやれ
な!

49 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:12:44 ID:L4P1bKCx
聞かれたから答えただけじゃなイカ

50 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:13:04 ID:/35ajVPF
MCで周りからは最低の屑野郎のように錯覚されてるノーマルな主人公

51 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:31:49 ID:A3e6jFMx
みんながみんなキモいと思うなよww

52 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 12:35:04 ID:CHF2veAg
主人公の顔と言えば、美形催眠使いの作者は元気だろうか。
あのキラみたいなキャラは結構好きだった。

53 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 17:28:18 ID:R+hSxic8
元々イケメンで普通のセックスには困ってないようなキャラのほうが
アブノーマルな催眠シチュを開拓してくれそう

54 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 17:57:43 ID:NSTv+iCZ
ノーマルが多いみたいなので、ノーマル主人公で書いてみます。
ノーマル主人公なのであんまり催眠術とか興味無いですけど
暴力的なシチュとか無い、らぶらぶなの書いてきます!

55 :名無しさん@ピンキー:2010/10/23(土) 18:27:59 ID:4FEeJZvZ
>>53
イケメン「野郎ども! 俺のケツを掘れい!!」

56 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 02:41:40 ID:A7Pvtbfd
おれはキモメン押し

57 :56:2010/10/24(日) 02:44:49 ID:A7Pvtbfd
あっすまん
キモメン押しというかどっちかというとデブメン押しだったわ
イケメンでもデブならバリバリ守備範囲内

58 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 04:04:03 ID:6pl6XAZe
俺はMCでおいしくセックスするのが男二人(友人とか)推し

59 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 04:13:47 ID:A7Pvtbfd
友達でも何でもネトラレはきつい
まあ、基本作家さんの好きなように作品を書けばいいと思う
オレはほとんど描かないからあれだけど

60 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 06:43:45 ID:O65AChEr
>>58
BLはちょと遠慮がち

61 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 08:56:40 ID:wGWHPQ6W
なんと言うことでしょう
>>60は、あらゆるものがBLに見えてくる『BLイヴ催眠』にかかっていたのです!

この催眠を解くにはみんなの勇気がなんたらかんたら

62 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 19:03:05 ID:y5Rg6fal
各々が別々の娘をヤったり女多数の乱交・複数プレイをするのが好きか、
1人の娘に挿入&フェラや2穴をするのが好きかで趣味が分かれるな

63 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 19:05:18 ID:miK7bQgf
一人が精神に隙を作り、もう一人が思念を送る某コンビしか出てこない件
ネオニートの人以外のコテ、最近見てない気がする

64 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 20:35:22 ID:K+TlFU/J
ふう。規制終わったー
投下後30分で規制はじまって1週間そのままとかほんとギリギリだったわwww

65 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 21:58:53 ID:l4uUNLdY
雑談とかいいからはやく投下しろグズ
全裸待機のまま月曜を生活させるつもりか

66 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 22:26:58 ID:sP/Kb9WC
>>65
まったくだ
このままじゃ、来月には>>65の家のPCの前で全裸の餓死した遺体が発見されちゃうよな!

ところで「がししたいたい」を変換したら「菓子慕いたい」って出てきたんだが
家のPCに催眠かけた奴誰だよ
これはつまりあれか
電子機器に催眠をかけて自在に操る男の物語と言う事か

高校生である主人公が学校の電子機器に催眠をかけて
校内放送で人間の耳には聞こえない、聞いていると催眠状態になってしまう音を流したり
教室のTVでサブリミナル効果のある映像を流したりするのか

電子機器に催眠かける必要性がないな!
ここはひとつ誰かがサブリミナル ネタで一本書いてくれることに期待するとしよう

67 :名無しさん@ピンキー:2010/10/24(日) 22:31:40 ID:suSuvFxU
>>66
つーか、それはハッキングだw>電子機器に催眠

68 :名無しさん@ピンキー:2010/10/26(火) 16:31:05 ID:8XMaf7Hd
投稿マダー?
投稿マーダー?
投稿マーダー!

69 :投稿マーダー!:2010/10/26(火) 18:38:22 ID:2WeK4Ivt
説明!
投稿マーダーとはシリアルキラーである!
彼、あるいは彼女の投稿する催眠SSには読者を催眠状態に陥れるという催眠効果がある!
投稿マーダーのSSを読んだものは、その暗示効果によって性欲が暴走する!
そうなってしまってはもう手遅れだ
全裸に靴下とネクタイ装備でPCの前に待機しつつ催眠SSを書かずにはいられなくなってしまう
それは理性はもちろん他のあらゆる欲求すら凌駕する強力な暗示だ!
遅かれ早かれ被害者は死に至る
それが肉体的な死となるか社会的な死となるかは、その人の人徳次第であろう

そしてこの文章を読んでいる諸君!
残念だ
君達はもう催眠マーダーの魔手にかかっている
今は平気かもしれない
駄菓子菓子
君の精神にはじわじわと催眠暗示が浸透していっている!
今日か、明日か、君の中で徐々に肥大化していく催眠妄想はいずれ必ず君をPCの前に縛り付ける

ほら、耳を澄ませば喘ぎ声の幻聴が聞こえてこないか?
ほら! 目を閉じるだけで虚ろな目をした裸の異性が見えてこないか?

ほら…
君ももう投稿マーダーだ……

70 :名無しさん@ピンキー:2010/10/26(火) 18:59:44 ID:Lqniu4Rd
催眠術が使えたら営業の仕事とかで好成績が残せそうだな
取引先のお偉いさんの娘をガンガン犯しながら
ぶら下がり健康器並みに訳の分からん商品を大量に売りつけたり

71 :名無しさん@ピンキー:2010/10/26(火) 21:51:56 ID:w0wo+EZN
オヤジに催眠術かけるなんて萎える

72 :名無しさん@ピンキー:2010/10/26(火) 22:55:14 ID:V5V5wZjm
金持ってる若い女のヒモになるのが一番だよね

73 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 00:47:20 ID:7mxNIV4B
コテってそんなにいたっけ?

74 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 01:32:06 ID:EFDIbjVJ
MCスキルある学生が金貸しやってて女生徒あるいは女教師にほぼ無金利で金貸してからの返済して貰うときに
利子として色んなことしてもらったりしたりできる用してわざとやり過ぎて女性が気絶させて支払わさせず
借金を増やさせて結果下半身差し押さえ(オナホとかの道具的意味、切断とかのグロ勘弁)とか友人が連帯保証人になって同じ目に…

とかの想像ならしたが金の話とか考えたら空しくて寝たな

75 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 01:35:41 ID:EFDIbjVJ
良く考えたら…考えんでもだがこの話破綻してたわ

76 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 07:21:24 ID:S35c7ok9
いやあイケメン高学歴にMCしたらいいじゃん
美人捕まえさせて結婚させれば嫁とギシアンしながらATMの帰りを待つことができるぞ


77 :名無しさん@ピンキー:2010/10/27(水) 23:11:33 ID:1+T6m2Zu
それなら宗教団体作って教祖に収まるのが一番だろ。
ほぼ完全な閉鎖空間作って王様になれるじゃん。

78 :名無しさん@ピンキー:2010/10/28(木) 00:46:59 ID:0djvGwrw
『いいかお前ら押すなよ?絶対押すなよ?』
『わかってるわかってる、大丈夫だって』
『押すなよ?絶対押すなよ?』
    ドン    ザボーン
『熱ちゃちゃちゃぁぁぁぁ!』

「あれ、姉貴またしょうもないテレビ見てんのかよ」
「何よ、うるさいわね…ってアンタなんでパンツ一丁なのよ」
「あ?別に風呂上りぐらいいいじゃねぇかよ。何だよ、興奮した?襲っちゃう?」
「……馬鹿いってんじゃないわよ!誰がアンタに興奮すr」

「襲うなよ?絶対襲うなよ?」


……あ。

そんなこと言われたら……。

……襲いたくなっちゃったじゃん。




ネタですらないが反省はしない。

79 :名無しさん@ピンキー:2010/10/28(木) 15:11:56 ID:GOU2BbrP
>>77

764 名前:('∀`)[sage] 投稿日:2010/10/19(火) 11:02:30
催眠では難しいが洗脳でハーレムを作る方法。
家を用意する。
出来れば一戸建て、部屋数は多いにこしたことはない。ちなみにハーレムおじさんは嫁と子供が逃げた後だった。
最低限のコールドリーディングを学ぶ。
専門的でなく本屋に売ってる占い師の暴露本や手品の解説本レベルで十分。
占いを決める。
筮竹、カード、手相なんかは最低限素人に見えないテクを覚える必要あり。
姓名判断、コインあたりをそれらしく扱って、パソコンの占いソフトを使うのが楽。
当てる必要も評判になる必要もない。
広告出す。専門誌から新聞、ぴあ(今あるの?)まで予算に合わせて適当に。
占い料は高くても安すぎてもてもダメ、相場よりチョイ安いぐらいで。
相談者がそれなりには来る(マジでびっくりするぐらい)
同棲する彼氏のDVで悩んでる女の子を気長に待つ。
後、ターゲット外が来ても(おっさんや、ブサイク)丁寧に応対ね、当たる必要はないが悪い評判は避けるべき。
金もらってコミュの練習させてもらっていると考える。
とりあえず占いに来たかわいい女の子全員にDVで悩んでいるねとかませばいいだけね。
注意すべき点は家族間のDVはダメ、捜索されると厄介。
その子に自分の家(仕事場ね)に匿ってあげることを提案。
20人に1人ぐらいマジで逃げてくる。
一人目は苦労する(半年から1年位掛かるかも)が二人目以降はめちゃくちゃ簡単。
よき前例があるから。
5人目以上になると無理って断っても頼まれる(占い師の家に住まわしてくれってね)。
最初の一人目は自動的にHにはいたらないが、逃げ場を提供しているのと占い師として尊敬されてるので余裕。
二人目、三人目と増えるたびに女側でルールが確立されてくるので据え膳状態になる。
生活費なんかは占いでは絶対に食えないので女の子達にアルバイトしてもらって最低限以上入れてもらう。
自分は尊敬し敬愛する先生として君臨。

ハーレムおじさんの手法、渋谷のマンションなんかで家出女子高生を相手に似たようなことをしてる奴もいる。

80 :名無しさん@ピンキー:2010/10/28(木) 20:26:20 ID:mBuWCkWY
独蛾みたいなのもいいよな

81 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 05:57:01 ID:wkatgAaS
月吉ヒロキか
たしかに良かったな

82 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 09:06:07 ID:AwBiuq8l
俺が今まで買ったエロ漫画で最高傑作だと思ってる。

83 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 16:11:18 ID:IfEDhjHP
処女のままアナルファック萌えでもあるので最後の破瓜でしょんぼりした

84 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 19:02:06 ID:+no8A9gK
独蛾は正直なところ
催眠催眠 言って読み始めたはずが気がついたら
足足ストッキンッ!
って言ってた

この催眠をかけたのは(ry

85 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 19:47:38 ID:Mh6DT0b0
孔雀王の美童みたいに女子寮丸ごと催眠かけるのもいいな

86 :名無しさん@ピンキー:2010/10/29(金) 20:03:33 ID:iplBU6I4
個人的にはドラえもんの悪魔のパスポートを超える物は無いと信じてる俺

87 :名無しさん@ピンキー:2010/10/30(土) 01:28:11 ID:hmqEd9uo
ディーゼルマインの「エロ妄想求む」とかいうエロゲ原案募集企画を見て、もっと前に知ってたら絶対MCネタ送ったのに、と思った。
こういう募集企画とかやってるとこって他にないんかね。MAIKAの怪人募集みたいな。
面白いと思うんだけど。

88 :名無しさん@ピンキー:2010/10/30(土) 17:38:09 ID:hA7M0zW8
シチュエーション募集とかは結構ある気がするが

89 :名無しさん@ピンキー:2010/10/31(日) 08:43:24 ID:DuzuNwR2
でもシナリオライターの趣味に合わないと採用されない罠
そうおもうと催眠ゲー作っているディーゼルマインはおしかった

90 :名無しさん@ピンキー:2010/11/03(水) 21:22:57 ID:pzCvRh77
催眠ってすぐ万能になっちゃうから厄介よ

91 :名無しさん@ピンキー:2010/11/03(水) 23:15:10 ID:sVolzICv
万能でいいじゃん。
調教系のエロゲでも、主人公の調教を誰も邪魔しなくて、最後まで調教できるヤツに、
「主人公が最強だからいやだ」なんて感想もって来るヤツいない。

92 :名無しさん@ピンキー:2010/11/03(水) 23:18:25 ID:e8Ja/uns
お前が催眠小説書いたことが無いのはよく分かった

93 :名無しさん@ピンキー:2010/11/03(水) 23:46:38 ID:y5irznqT
万能催眠小説はMCハマり初めしか楽しめないんだよな。
数自体も多い上に、内容も弱点のないウルトラマンで展開が単調になりがち。

万能ってのをあえて強調して上手く生かせるなら、それはそれでおもしろそうだが。

94 :名無しさん@ピンキー:2010/11/03(水) 23:49:33 ID:9DgwnyPQ
万能系の良作紹介して

95 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 00:59:39 ID:dNcjDJ+I
>>94
nakami全般

96 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 01:15:38 ID:70oJ8iU/
催眠調教系や、催眠で支配みたいなシチュにすると陥りがちかも。
今回の抹茶に来てたダンジョンマスターみたいに、MCの結果、対象の予想外の行動に困惑するシチュに持っていけると面白いと思う。
あと、催眠でイタズラするだけに止どめている主人公なら、相手の意識や意思を残してみたりとか、遊びの余裕からハプニングにできる感じもする。

97 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 02:20:20 ID:2O40CQ+Y
形而上の散歩者みたいなのはいい感じに障害があって面白いかも

98 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 02:47:50 ID:9TgUhgxt
シチュエーションに突っ走ってくれるなら万能大いに結構なんだが・・・

99 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 03:28:11 ID:mjinDiir
>>95
あれってMC能力自体は万能系だけど話自体は万能系作品じゃないと思う
話には山あり谷ありが必要なのはわかるけど
障害があってコケて主人公がそのまま立ち上がらないパターンの作品でしょ

100 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 04:53:24 ID:AqfTgCqs
nakamiは能力自体は万能だけど外部からの敵で山谷を作ってる感じ?
ある程度の長編作るならとりあえず主人公を困難な目にあわせなきゃいけないって事ではあるのかな

101 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 07:47:54 ID:07668xlB
>>98
おれも。永慶さんマンセー

102 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 12:28:43 ID:NYbMoROz
>>99
あれってどれ?

103 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 19:48:07 ID:DAWGgJbC
どれも

104 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 21:51:03 ID:REWnUIUj
制御はできない強力なMCという路線はどうだろう?

105 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 22:29:45 ID:X7jt7tgV
>>104
わたしたちの魔王様みたいに主人公がウジウジ悩むのは微妙
といってもルルーシュみたいにされると間抜けっぽさが漂う気がする
難しいな

106 :名無しさん@ピンキー:2010/11/04(木) 23:35:29 ID:2O40CQ+Y
何で洗脳モノの最初の相手は主人公の姉妹が多いんだろう

107 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 00:38:42 ID:Q6o2KPw4
>>106
手近でMCに失敗してもそこまで大事にならないからだろ。
あとは書いてる人の趣味。

108 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 00:49:38 ID:fkfHbKMi
制御できなくて想像以上にMCしちゃってって、からの解決フラグって
それは話を終わらせるための流れだよねえ

正直MC系のテキスト書いてると終わりを作れなくて困るってのはあるよね


109 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 02:23:21 ID:DRSpTQWE
終わりはないのが理想
ただ、読み手が延々と続きを期待してしまうのが難点だ

110 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 03:35:27 ID:ZZnquVnN
MCの終わらせ方は
破滅、世界征服、ある程度で満足、僕たちの冒険はこれからだくらいか
この中で多いのはある程度で満足って形になるのかな
最初からクラス全員とか決めといてそれが終わったら打ち切りってのが綺麗で面白い

111 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 04:31:56 ID:9pFqQsQ1
保管庫の更新ってできる方はおりませんか?
前スレのが結局更新されず落ちてたんですが

>>106
自分の変化に一番異変に気づきやすいのと保身のためじゃないかな
まぁ、幼少期とか一定期間一緒に過ごすとほとんど性欲とかの対象に向かんけどな

>>110
MC系の終わらせ方の1つに催眠能力の喪失もあるがな
悪魔やら神やらの何かから能力もらった際に回数制限があって…とか
まぁ、制限に気づいてたらあまり派手なことやらかさんかったりするが

112 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 04:33:55 ID:9pFqQsQ1
最後消えてた
どなたか出来たら更新お願いします

113 :ゲームダイバー:2010/11/05(金) 12:53:53 ID:Q6o2KPw4
「んっ、んっ、んっ、んっ」

 絶世の美女が俺の足下に跪いて、懸命に俺のモノを銜えている。ここはアバロンの宮殿で俺が座っているのは玉座。そして、俺に本気のフェラをしている美女の名はロックブーケという。
 そう、ここはロマサガ2の世界だった。
 さえない学生だった俺はこの力を手に入れて世界が変わった。



 ある日、いつも通りに下校していた俺は突然の夕立の中、雷に打たれた。とはいえ、一瞬の出来事で何が起きたのかはその時には理解出来なかったんだけど。
 目を覚ました時、俺は自分の体に妙な感覚があるのに気がついた。なんか、妙に気が張っているというか、全身の産毛が逆立ってぞわぞわしている様な感覚。
 金属製と妙に絡みついたり、精密機械類が妙に狂ったりしているのを何度も見て、帯電体質というか電磁波みたいな物を俺がまとっているんだろうと言うのがわかった。
 色々試してみた結果、大した事は出来無い事がわかった。ただ一つの事を除いて。
 それはゲームに入る事だった。プレイしているゲームの中に入って、好き放題出来る。そんな素敵能力だった。ゲームの中では俺はプレイヤーキャラとは別の言うなればモブキャラの一人になる。
 だが、俺の目にはキャラやアイテムなどのステータスが見え、さらにそれを変更出来るチート機能が備わっていた。もちろん、それは俺自身にも適用される。
 はっきり言って、これ以外に使い道はないが、これだけで十分。俺はゲームの世界での神になれるのだ。
 基本的にはゲームのルールに従わなければならないのがめんどくさいが、チート機能はプログラム自体を弄る事も出来るので、最悪、そこから弄ってしまえばいい。


 俺は早速ロマサガ2へと入って行った。昔からしていた妄想。それを実現する時が来たのだ。
 まずは自分にテンプテーションの見切りを覚えさせて、エイルネップの塔に突撃。雑魚には目もくれずに一直線に池袋の元へと行った。

「私を助けに来てくださったのね! ここのモンスター達を物ともせずにここまでたどり着くなんて、とってもお強いのね。とっても強いあなたを見こんでお願いがあるの。神殿につよ〜いモンスターがいて奥へ行けないの。何とかしていただけない?」

 と、しなを作って言ってくるロックブーケ。そう言っている間に俺はこっそりロックブーケの状態耐性を0にした。

「何とも出来ない」

 そう答えると、ロックブーケはぎろりと目の色を変えて睨んでくる。それが本性か?

「何とも出来ないなんてそんなウソ許しませんわよ。無理にでもやってもらいますわ」

 そう言って襲いかかってきたロックブーケはいきなりテンプテーションを繰り出してきた。良い匂いが漂ってくるが、これは既に見切っている。何の問題もなく立っている俺にロックブーケは驚愕した。

「なっ、テンプテーションが効かない!?」
「そんな物は俺には効かない。既に見切っているからな」
「そんな、馬鹿なっ!?」

 俺の言葉を信じようとせず、ロックブーケはテンプテーションを連発してくる。しかし、見切っている俺には何度やっても同じだった。

「な・・・馬鹿な・・・」

 ロックブーケはハアハアと肩で息をしながら俺を見る。その表情は驚愕に染まっていた。

「だから言ってるだろ、効かないって。そら、返してやるよ」

 ロックブーケが連発している間に俺は自分にも覚えさせていたテンプテーションをロックブーケに向けて使う。俺から発せられた甘い匂いがロックブーケを包み込んだ。

「そんなっ・・・これはっ、テンプ、テー・・・ション・・・」

 状態耐性を0にされているロックブーケはあっさりとテンプテーションにかかった。
 はあはあと甘い吐息を漏らし、先程とは違うしなを作ってふらりふらりと俺の元へと寄ってくる。


114 :ゲームダイバー:2010/11/05(金) 12:54:43 ID:Q6o2KPw4
「はぁ・・・こんな・・・ことぉ・・・」

 今にも蕩けそうな表情でロックブーケは俺の顔を見る。ロックブーケの手が首に回され、豊満な胸が俺の体に押しつけられた。

「あはぁ・・・好きぃ・・・もっと、顔を見せてぇ・・・」

 甘い声を漏らすロックブーケの胸をぐいっと掴む。瞬間、びくっと体を震わせ、ロックブーケははあっと蕩けた息を漏らした。

「どうした? 七英雄のロックブーケとあろう者が胸を掴まれただけで感じたのか」
「だってぇ・・・あなたに揉まれたんですものぉ・・・」

 もっとしてと目で訴えるロックブーケは良い匂いのする体をすりすりと寄せてくる。俺はロックブーケの顔を固定し、唇を奪った。

「あむぅ・・・ふぅん・・・んぅ・・・あぅん」

 舌を入れてロックブーケの口内を蹂躙していく。舌を動かしていく度にピクピクと体を震わせるロックブーケに満足して、俺は口を離した。つうと口の間に橋を架けていた涎がぷちんと途切れる。ロックブーケは涎も拭かずにハアハアと放心していた。

「ほら、そこに手を突いて」
「あ・・・はい」

 先程までロックブーケが立っていた台座に手を突かせ、尻をこちらに向けさせる。足を適度に開かせて、尻をこちらに向けさせた。胸だけでなく尻もエロいロックブーケ。その大事な所を守っているスパッツを脱がせ、大事な所を曝させた。

「あんぅっ」

 既にとろとろと濡れているそこを指で開く。ぴくっとロックブーケの体が震え、秘裂からの愛液の量が増大した。

「なんだ、こんなに出して。もうびちゃびちゃじゃないか」
「はぁぁ・・・っ、だ、だってぇ・・・あなたに、見られてるんですもの・・・もう、我慢出来ないのぉ・・・」
「ふん、七英雄のくせに淫乱なやつだな」

 そうはいったものの、俺のあそこも実はもう我慢出来ないくらいに張っている。だってそうだろ。こんなにエロい尻が、見た事もないくらいに綺麗な美女が俺に魅了されて喘いでいるんだぜ。一刻も早くこいつの中へと突っ込みたかった。
 俺はびきびきと大きくなった肉棒を取りだして、ロックブーケの秘裂へと宛がう。そして、とろとろと垂れてくる愛液を押し戻す様に、ロックブーケの秘裂へと突き込んだ。

「あああああっ!」

 ロックブーケは盛大に声を上げて、大きく体を反らせる。閉じた秘裂は突き進む肉棒をぎゅうっと肉に締め付け、物凄い快感を与えてきた。
 ぎゅうぎゅうに締め付けてくる秘裂に凄い快楽を感じながら、ズンズンと腰を動かしていく。すっかり出来上がっているロックブーケはただ貪る様な俺の動きにも激しい快感を感じていて、腰を動かす度に悲鳴の様な喘ぎ声を上げていた。

「あああああっ、すごっ、ひいいいいぃぃぃぃぃっ!! こんなに気持ちいいの、初めてぇぇぇぇっ!! だめぇっ、熱いぃぃぃっ! ああああああぁぁぁぁっ!!」
「で、でるっ」

 ビクビクと体を震わせたロックブーケはあっという間に絶頂へと達する。ぎゅうっと痛いくらいに締め付けてくる秘裂に導かれて、俺はロックブーケの膣の奥へと白濁液を吐き出した。

「あついっ、あついぃぃぃぃっ!! 中にぃ、中に出されて真っ白になるぅぅぅぅぅぅっ!!」

 ロックブーケが俺の白濁液を受けて絶叫する。数秒間硬直したかと思うと、次の瞬間には弛緩してガクンと台座に崩れ落ちた。ずぷっとロックブーケの中から肉棒が抜ける。ハアハアと荒い呼吸を繰り返すロックブーケの秘裂はひくひくと動き、とろりと白濁液を垂れ流していた。


115 :ゲームダイバー:2010/11/05(金) 12:56:01 ID:Q6o2KPw4
 その後、俺はロックブーケと二人でアバロンへと侵攻した。男はロックブーケの、女は俺のテンプテーションで魅了して、俺はアバロンを制圧した。
 俺はそのまま各地へと侵攻すると、各地の美女達を次々とテンプテーションで虜にし、アバロンの宮殿を俺のハーレムに変えたのだった。

「出すぞっ」

 そう言って、ロックブーケの口から引き抜くと同時に白濁液を吐き出す。白濁液のシャワーがロックブーケへとかかる。

「古代人のことはもう良いのか?」
「もう、そんな事はどうでもいいの・・・あなたがいれば・・・他には何も要らないのぉ・・・」

 俺はにやにやと笑いながら七英雄の目的、その核心をつく質問をする。
 縋り付く様に俺にしなだれかかって答えたロックブーケは白濁液に塗れてとても幸せそうだった。

 さて、次はどのゲームに入ろうか。

116 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 13:28:47 ID:pIPZbst9
そういやシマモトのインサイダー ケンだかは、ゲームが現実に思えるだかゲームに入るんだっけ?
MCゲームの中で主人公になって、やりたいようにプレイとかしたいな


117 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 15:03:03 ID:Yy0SWQuA
超能力・超常現象等体験告白風で面白かった

118 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 15:32:46 ID:8w5KnH93
>>115
乙です
ロックブーケ以外のキャラを攻略する所や違うゲーム編をまた読んでみたいです
二次元に入って好き勝手したいって妄想した事ある奴は結構多いんじゃなかろうか

119 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 16:03:48 ID:pvKvzwqc
完璧に最高だGJ!

120 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 18:28:06 ID:uxThAinZ
>>115
GJ!(`・ω・´)ゞ

121 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 22:45:25 ID:iP/KNum+
>>115
いいね

122 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 23:14:05 ID:Bld0rXoi
ロックブーケとやらを知らないので、なんとも言えない
キャラの想像がまったく分からんちん

123 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 23:42:48 ID:nUtfzF0b
GJ!
七英雄の設定は気にしなければ楽しめる

124 :名無しさん@ピンキー:2010/11/05(金) 23:50:25 ID:7+DKuKDQ
ワグナス!!

125 :名無しさん@ピンキー:2010/11/06(土) 11:05:58 ID:IkSSXB/J
>>115
GJ!
俺が昔してた妄想にそっくりで驚いたw
是非いろんなゲームでシリーズ化を

126 :名無しさん@ピンキー:2010/11/06(土) 13:41:47 ID:rkoVrzOX
リアルクイーンのエロさは異常

127 :名無しさん@ピンキー:2010/11/06(土) 15:22:36 ID:RCowcOSb
でもあれスクリュードライバーが効かないんだよな…

128 :名無しさん@ピンキー:2010/11/06(土) 18:17:48 ID:ibPyEOCs
ロックブーケは他の女達を吸収してさらに美しくなるという設定があるから
ハーレムにこいつを置いとくと……

129 :名無しさん@ピンキー:2010/11/07(日) 02:49:32 ID:QeGPrguU
蟲毒ってことですね
分かります

130 :名無しさん@ピンキー:2010/11/08(月) 01:06:55 ID:1ZQpFygq
>>115
GJ!
アルトネリコを希望

131 :名無しさん@ピンキー:2010/11/08(月) 02:16:18 ID:sL29eCit
二次創作物の弊害だよな
知らない人にとってはオリジナルと比べてハマりにくいというのは
まあ今回はロマサガからだったから知ってたんで良かったけど

そんなだからマイナー作品のゼノブレイドをプレイされてるなら次はメカ化したフィオルンでお願いしますなんて決して言えないな

132 :名無しさん@ピンキー:2010/11/08(月) 02:37:06 ID:IlN6mSSm
何か書くほどにエロくなくなってきた
素人が浮かれてやってもダメだな

133 :名無しさん@ピンキー:2010/11/08(月) 03:13:27 ID:cDA4AddT
他のエロパロ作品やオリジナルと違って催眠ネタはエロシーンになると普通で逆に違和感が出るとか言う凄い問題があるからな
かといって異常部分を上げて書くと今度露骨で匙加減が難しいのよ

134 :名無しさん@ピンキー:2010/11/09(火) 18:04:25 ID:YDK/mkzl
確かにこないだ初めて催眠AVを見たら
エッチ始まる前の方が興奮して抜きどころに迷った



135 :名無しさん@ピンキー:2010/11/09(火) 18:50:04 ID:RRH6ESuX
そうなると、差別化を測るための誤認とかになっちゃうんだよなー

136 :名無しさん@ピンキー:2010/11/09(火) 20:26:00 ID:miHrdZ0w
定番ネタの「婦警さんが処罰のつもりでセクロスしてくれる」とか何度でもアリ
勤勉な感じで真面目にやってくれるほどいい

逆にMCで淫乱化ってあまりそそらない

137 :名無しさん@ピンキー:2010/11/09(火) 22:11:16 ID:CvnDeGyw
サチ「先輩、万引きを現行犯にて確保してきました!」
亜慈「お疲れ様。 で、あなた……何故万引きなんかしたの? 見ればまだ学生さんじゃないの!」
サチ「駄目ですよ先輩、コイツ全然反省なんかしてないです!
私が先にお説教したんですけど、ヘラヘラしてるんですよ?」
亜慈「ふぅ…コレは遊びじゃないのよ、君? こ・れ・は、犯罪なのよ?」

確かに目の前に座る青年はニヤニヤして悪びれる様子も見せずに居る。
あの、万引きには厳しい事で有名なお店も何故か事件にしない
万引きなんて無かった…と言っている事から
今回はきつく説教をして終わらすつもりだった亜慈だが
ここまでの態度を取る青年を前に
いま彼を更正させなければ青年の為にならないと判断し
亜慈はこの、ふてぶてしい青年を搾りあげる事に決めたのだった。


サチ「じゃあ調書を作成するから、ちゃんと答えなさいよ!」
そう言うと、サチは前のボタンを外して下着を露出させ、青年の手を胸元に引き寄せる
「ほら、質問に正直に答えるのよ? 私の胸はどうなの? ちゃんと思い出して答えなさい!」
そんな、明らかに異常な行動に、青年は驚きもせずサチの巨乳を揉みだし、答えている。
亜慈はといえば、こちらもブラウスをはだけて青年の手を待っていた。
亜慈「私の方はどうかしら? …なっ、小さい?! 失礼ね!」

そんななか、既にサチがしていたのだが、身元の確認を亜慈が再確認して来た。
「んむぅ…はぁ…身元は……硬いわぁ…」
亜慈は、自分の涎などで気化した湯気に眼鏡を曇らせつつ、青年の身元を確認していた。
もちろん亜慈に職務に忠実なだけであり、立場を悪用して何かをしよう等とは思ってない



ああそうだ、そういえばここは催眠スレでしたね。
作者があなたにあるキーワードを今から言います。
この催眠を楽しんで下さい。

サチのフルネームは野〇サチ〇
亜慈のフルネームはア〇ャコン〇

さあ! 私の暗示はあなたに不快感を刻み込めただろうか?
というか、ここで終わらせてしまおうか。

138 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 01:41:07 ID:T4/wo68z
そもそも「あじ」って名前はおかしいだろ・・・

139 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 01:47:37 ID:eR0AaIVT
>>137
最後の暗示はきかなかっただから続きを!

まだ巻き添え規制で携帯から投下します

140 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:49:09 ID:eR0AaIVT
我慢するんだ!親の言うことが聞けんのか!!

やめてよぉ!!いたいっ・・・おとうさん!!うあぁぁ〜

暴れるな!これはお前の為でもあるんだぞ!!

うわぁぁ〜いやだっいやだぁ・・・・


「・・・・・・くっやめろっ・・・はっ!?またかよ・・・」

俺は、嫌な夢を見て飛び起きた。これで何度目だろうか
親父に虐待されていた過去が脳裏に過ぎる。クソ親父のせいで悪夢に悩まさせる毎日だ。
俺の名前は京一、一人暮らしのバイトで生計を立てているフリーターだ。
過去に親父と2人で暮らしていたが中学を卒業する頃に忽然と姿を消してしまった。

「ちっ・・・あのクソ親父めっ」

蒸発した親父は黒魔術というオカルトな事に没頭しており、俺も幼い頃から
その黒魔術とやらの実験台にされ身体に術式といった刺青紛いな烙印や
トカゲや薬草などを飲ませたりとモルモットのような扱いを受けていた。
物心付いた頃から、母親はおらずこんな親父のような変人が結婚できたのか?
俺は親父と血が繋がっておらず誘拐された子供ではないか?と疑ってしまうほどだ。
その親父も蒸発した為に進学も出来ず俺は、何とかバイトで食い繋いでいた。

「時間は・・・ちょっと早いけどもうバイトに行くか」

こんな気分では再び寝ることも出来ないのでバイトの支度を始めた。
今日は、夜間の道路整備のバイトだ。学歴もないので仕事を選んでいられない。

「夜になると冷えるな・・・」

夜道を歩いているがもう冬になってきて寒さと時間のせいか人の気配がなかった。
寒さをしのぐように上着を着直して黙々と歩いていると後方から爆音が鳴り響いた。

ブォブォォォォオォォ

「うわっ!?危ねぇ!!」

後方から猛スピードでスポーツカーが爆走してきた。こんな狭い道で危なすぎる。
ヘッドライトが眩しくて目をしかめながら、脇に逃げようとしたが・・・

ブォォブォォオ キキッーー

「うっあぁ!!!!」

ドォガッ

俺の身体が車に接触し吹っ飛ばされてしまった。痛みと衝撃で意識が朦朧とする。

「ちょっ・・・これっ轢いちゃったじゃん」

「マジっ!?最悪・・・生きてんの?」

車から2人出てきて俺のことを覗き込んでいるが俺は、返事どころではない。
声からして2人とも女ということしか分からない・・・というかもう意識が・・・

「死んではないみたい・・・どうする?」

「面倒ごとは嫌よ、ほっといて早く逃げないと」

141 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:50:40 ID:eR0AaIVT
「そっそうね・・・車ヘコんでるじゃん、最悪!」

「こんなことに突っ立てるあんたが悪いんだからね!ほらっいくよ」

加害者である女2人は、轢き逃げしようとしていたが・・・

『おい・・・待て』

「えっ?」

轢かれた京一が意識を取り戻したようだ。早く逃げないと警察沙汰になってしまう。

「やばっ・・・早く逃げなきゃ・・・」

「くそっもっと寝てろよ」

『・・・動くな』

京一の声に2人は、時間が止まったかのように動かなくなった。
そして、京一は急に腹を抱えて笑い出した。

『くくっはっはっはっ!やったぞ!!』

俺は今、車に轢かれて地面で倒れている。しかし、意識は京一のものではない。
俺は、京一ではない別の意識・人格。事故の衝撃でその意識が甦ったのだ。

『転生術が成功するとは・・・くくっ』

俺の名前は良一、この体の持ち主である京一の父親だ。
この体は確かに京一のものだ。しかし、京一の体には俺が研究を重ねて
作り上げた転生術、生まれ変わるための術を京一の体に仕込んでいた。
その術の為に俺は、京一の身体に宿り魂の中で眠っていたが今の事故の衝撃で
功を奏して転生術が発動したようだ。

『まずは、怪我を治さないとな・・・』

京一の体に様々な魔術が込めてある。この体は、使い方さえ分かれば魔術を自由に使えるはず。
早速、事故で痛む箇所に治癒魔法を念じてみる。すると、痛みが引き外傷も綺麗になった。

『完璧のようだな・・・ふぅ次は・・・』

俺は、起き上がると加害者の女2人近づいた。
俺の言葉通り2人は、逃げようとした体勢で静止していた。

『言霊も効いているようだ・・・動いていいぞ』

言霊という言葉で人を操る術も正確に発動しているようだ。
俺の言葉に2人は、ビクッと震え怯えるように後退した。

『なんだ、お前ら・・・くくっ、俺を轢いといて逃げないよな?』

「ひっ・・・なんで・・・」

「ごっごめんなさいっ・・・」

よく見ると2人ともすごい美人でスタイルも良い。高そうな車に乗ってるし
なにか芸能人とかモデルの類か?これは、ラッキーかもしれないな

『こんなことしちまったんだ・・・まず俺を連れて行く場所があるだろ?』

142 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:52:31 ID:eR0AaIVT
「びょ病院・・・救急車・・・」

「警察だけは・・・お願いします・・・」

『ちげぇよ・・・ホテルだ』

言霊の力を使いホテルへ行くように命じて俺は、勝手に後部座席に乗り込む。
2人も逆らうことが出来ず、何かに取り付かれたような表情で運転し始める。
人に見られては面倒なので2人の意識は、一時抑えた。

『・・・ちっまだ完全じゃないみたいだな』

自分の腹に浮かび上がった転生術の烙印を確認したが少し薄い。
俺の意識もそう長くないかも知れない。早い目にこの2人だけでも落としておくか

しばらくして、近くにあったラブホテルに入り適当に部屋を選んだ。
俺は、ベッドに座り2人を目の前に立たせた。

『本当に棚からボタ餅だな・・・最初から上玉が2人もとは』

2人の女としてのレベルの高さに改めて驚いてしまう。

『よーし、2人とも素っ裸になれ。そして、両手を後頭部に回して足を開け』

俺の言葉に2人は、操り人形の服を脱ぎ始めた。瑞々しい肌が露になり、俺の興奮を仰ぐ。
そして、おっぱいも陰部も晒し裸になると指示通り服従しているようなポーズをとった。

『良い身体じゃねぇか・・・くくっ意識だけは戻れ』

「・・・えっ?きゃぁぁぁ!!!」

「・・・うぁ?はぁぁなんだよこれぇ!!」

2人は、服従のポーズを崩さず顔だけは驚愕と羞恥に染まっている。
美人はすごいねぇ、こんな間抜けな格好でもエロくなるなんてな

「おまえっなにっしたぁぁ!!!くそぉくそぉぉ!!」

「なんでぇうごけない!うごけないよぉ!!」

『うるせぇな・・・お前たちは、轢き逃げするようなクズ以下の地位だ。
 クズは、目上である俺を敬まうのは当たり前だ。そうだろ?』

それを聞いて2人は、困惑した表情になった。

『はいはい、今から自己紹介だ。名前とスリーサイズを言え。お前から』

右で乱暴な言葉遣いで吼えていた美人、俺と同じくらいの身長で恐らく170あるだろう
首にかかるくらいのボブヘアの茶髪でキリッとしたかっこいい系の美貌
全体的に引き締まった健康的な細身でくびれから尻のボディラインが素晴らしい
そして、そのスタイルに自己主張している大きい乳房・ロケットおっぱいがエロい。

「なっ・・・くぅぅ名前は明日菜、172センチ、93・61・88だ・・・」

聞き終えると左側の女に視線で次はお前の番だと促す。
左でとにかく状況が理解できず発狂していた美人、明日菜よりも少し低いくらいの背丈
前髪ぱっつんの綺麗な黒髪のロングヘアで猫のような大きな瞳のキツイ系の美貌
女性の理想像のような細いスタイルに白い肌が色っぽく手入れされてるのかシミ一つない
細い為、豊かさが目立つ御椀型のおっぱいに吸い付きたくなるような控えめな乳首がエロい。

143 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:54:12 ID:eR0AaIVT
「うぅ・・・名前は久美子、167センチ、84・58・85・・・です」

『ふーん、お前らみたいなクズにそんな名前名乗るなんて偉そうだな
 ちょうどいいや、お前らカス菜とゴミ子でいいな』

2人は、泣きそうな非難するような目で俺を見てくる。
なんか念願の魔術を使って良い女を服従させている状況に背中がゾクゾクするな

『しょうがないだろ、おまえらはカスでゴミなんだからよ。
 これからは、カス菜とゴミ子って名前で生きていけよ。はい、改名しましたー』

「ふざけるな!!私の名前は・・・かすっぅ!?かっかっカス・・・菜ぁぁ!?」

「私はゴミ子って名前がぁ・・・えぇぇ!?私はゴミ子よ!!違うゴミ子なの!・・・なっなんで」

一番使いたかった魔術である言霊は、万能すぎるな。
ただ俺の言葉を聞かせただけでこうもうまい具合に嵌ってくれるなんて
でも、いい加減喚かれるのもうざくなってきたな

『お前ら、自分の立場を理解しろよ。お前らは、俺を轢いた罪悪感で蝕まれてるだろ』

「ひぃぃ・・・」

「はぅぅ・・・」

『おらっいつまでそんなふざけたポーズとってんだ。さっさと四つん這いになれ』

カス菜とゴミ子は、引きつった蒼白とした表情で言われるがままに四つん這いになった。

『その罪悪感は消えないからな、一生俺に許しを請えよ。』

ちょうどいいから、こいつらを完璧に服従させておくか

『今感じる罪悪感は、毎日素っ裸で四つん這いになって謝ってらないと消えない
 ほら、謝ってみろ罪の意識があるんなら誠意見せてみろ』

カス菜とゴミ子は、四つん這いで罪悪感に怯えながら俺を見上げた。
恐ろしいまでの罪悪感に居ても立ってもいられず声を上げて謝り始めた。

「すみませんでした!!カス菜は、轢き逃げしようとしたクズです!!本当にすみませんでした!!」

「ごめんなさい!!ゴミ子は、ゴミクズです!!申し訳ございませんでした!!」

『そうだ、そんな感じで毎日俺に謝れよ、それと頭を地面につけ
 ああ、ついでにお前らは俺に乱暴にされたら歓喜と快感を感じるからな』

犬のように裸の四つん這いで吼えるように謝罪する2人を見下ろし
支配欲を滾らせると地面に頭をつけされ土下座の体勢を取らせた。
ベッドに座った俺は、2人の頭に足を添えると思い切り踏んづけた。

『謝って頭を踏まれたら、その日の罪悪感は消えることにするぞ』

グィーーグリグリッ

「うっうはぁぁ・・・んくぅぅ」

「はぁぁん・・・んぅんぅぅ」

踵で思いっきりグリグリしてやってるのに2人は、色っぽい呻き声を上げている。
頭を踏まれていても全く抵抗せずしなった背中から軽く上げたケツがプルプル震えていた。

144 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:55:40 ID:eR0AaIVT
俺への罪悪感から開放されたい、踏まれる痛みに歓喜と快感を感じているのだろう。

『今日はこんなもんでいいだろう』

「んふぅぅ・・・はぁはぁ」

「ひぃんんぅ・・・ふぅはぁ」

足をどけるとカス菜とゴミ子は、さっきまでの怯えた表情から一転して
瞳が潤み頬を染め蕩けた表情になっていた。
こいつら、本当に上玉だな・・・俺だけに絶対服従するメス犬に作り変えないと

『これから毎日ここまでしろよ。それと、俺の名前がまだだったな。
 俺は、良一・・・じゃなくて京一だ。京一様と呼べ』

「京一様・・・わかったわ」

「はい・・・京一様」

『よーし心得とけよ。で気になってたんだがお前ら、もしかして芸能人なにかか?』

「私とゴミ子は、モデルをやってるわ」

「カス菜といっしょの事務所のファッションモデルをやってる」

『やっぱりそうか、見てくれだけは良いもんな。それでお前ら男はいるのか?』

この2人は、多分モデルの中でもレベルの高い方だろうな
しかし、男関係を聞くと2人はなかなか返事をしない

『なに黙ってんだ。とっとと言え』

「・・・私は、二股して・・・いる」

「・・・本命は居ないけどキープが3人います」

こいつら・・・この美貌じゃあ男がいるとは思ったが想像以上のビッチじゃねえか
俺の為だけに存在するメス犬にしてやる。このビッチどもが
俺は、2人の髪を思い切り掴み上げ顔を近づけて睨んだ。

『このクズどもがぁ!!これから俺以外に身体を開くな、偉そうにモデルなんぞで満足するなよ
 お前らは、周りの評価で満足することはない。俺の評価でしか満足できないからな!!』

「うぅ・・・くぅぅ」

「・・・は・・・い」

これは、このビッチどもに罰を与えないといかんな。

『カス菜!!お前のケツ穴は小便器だ。俺がケツ穴以外で用たしたら、絶望感に蝕まれろ
 ゴミ子は、口を痰壷にしてやる!俺の口から出る唾や痰を飲めないと絶望感に蝕まれるからな』

「うっ・・・すみ・・・ません」

「はぅぅ・・・うぅぅ」

怒鳴りつかれたので2人の頭を離すと意識が朦朧としてきた。
慌てて腹を確認すると転生術の烙印がほとんど消えかかっていた。
このままでは京一の意識に戻り俺の意識は一旦眠ってしまう。

145 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:57:03 ID:eR0AaIVT
『・・・お前たちの見てくれがなきゃそく捨てていたところだぞ!!
 捨てて欲しくなかったら、それを維持させろ。女の全てを使って俺に媚びろ・諂え』

俺は、ベッドの上で座り込むとこれからの為の準備を始める。
この体は、俺の魔術で性欲を封印していたので恐らく童貞のはず。
俺のチンポと睾丸に魔術を加えた。20年近く蓄積された性欲プラス
魔術の上乗せでしばらくは、精力に困ることはないだろう。

『カス菜、ゴミ子・・・俺は一旦眠りに入るが目覚めるとき
 俺の童貞をお前らの女としての魅力を使って奪い取れ』

「あっ・・・私の魅力を使って・・・」

「京一様の・・・童貞を頂きます・・・」

『俺がどう興奮するか感じるかだけを考えろよ・・・くっもう・・・駄目か・・・』

この力と京一の若い身体でハーレムを作らんといかんのに・・・
そして、俺の良一の意識を持った京一の体は、ベッドに倒れてしまった。



じゅぼっじゅちゅぅ れろちゅじゅぅ
はもっはむっちゅちゅっ はむっれろぉ

「・・・んっんぅ・・・んん?」

なんだか股間が暖かく気持ちの良い感触と排水溝に水が流れるような音がする。
股間だけがぬるま湯に浸かっているような感覚に目が覚めてきた。

「なん・・・だ?んんっ・・・んっえぇぇ!?」

驚くべきことに2人の美女が俺の亀頭と睾丸を頬張っていた。
目が覚めた俺に気がついたのか一瞬動きが止まるがそれも束の間
さっきよりも激しく音を立てながら吸引してきた。

じゅじゅぅぅずずっ じゅぼっじゅぼっ

「んんっんちゅっじゅずぅぅんぅ・・・んっんっ」

亀頭を咥えている美女が頬をへこませながら唇を亀頭に吸い付き、
美貌をひょっとこのように窄ませながら粘着音を上げる。
切れ長な瞳は蕩けきり、俺の機嫌を伺うようにチラチラと視線を向けている。

ちゅちゅっちゅぅぅぅ はむはむっはむぅ

「んふぅ・・・んむぅんもぉ・・・んちゅぅ」

睾丸をしゃぶっている美女が丁寧に指を添えるとついばむ様に玉の
一つ一つにキスを塗すと睾丸の付け根、股関節辺りも丹念に舐めている。
一通り唾液を塗り終えると大きく口を開けて玉を唇ではむはむと咥え込んだ。

ちゅじゅぅっぽじゅびちゅじゅっぅじゅっ
ぺろっれろっちゃ はむぅちゅぐぅちゅぐぅ

「うぅ・・・くぅぅどうなってん・・・だぅぉおぉ」

「んちゅぽっちゅっんんぽっんじゅちゅぅ」

「んもっんもっ んふぅんちゅぅぅちゅぅ」

146 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:58:25 ID:eR0AaIVT
余りの気持ちよさに仰け反って喘ぐことしかできない。
今まであまり性欲というものを感じたことがなかったのに
俺のチンポは、美女のフェラに反応して痛いくらいに勃起している。
その俺の反応をじぃーと見つめた美女は、快感を煽るように激しく舐めしゃぶる。

ちゅちゅぅじゅぼっじゅぼっ れろれろれろじゅじゅぅれろぉ

「じゅぅぅんっんっじゅるぅ・・・んんっんちゅっじゅずぅぅんぅ」

亀頭の美女は、カリ首を唇で引っ掛けるように前後させ頭を振りまくる。
その口内では、舌の先で裏筋の亀頭と皮の間をなぞるようにように擦り上げ
垂れてくる唾液・先走り汁をじゅるじゅるを吸い、下品な音を響かせる。

はむぅ ちゅぽっんぽっ んんっちゅぅぼっ

「んんっ ふぅんっ ちゅぼっちゅぼっんぅ」

睾丸の美女は、ついばんでいた睾丸をそのままちゅるんと口内へ吸い込むと舌で転がしている。
絶妙な吸引と口内の溺愛するような舌の愛撫で玉はもう快感に蕩けていた。
そんな美女たちの目覚めていきなりの奉仕で押し寄せる射精感に身を任せるしかなかった。

「うっうおっぉお・・・うああぁぁ!!!」

どびゅっどびゅるっどびゅっどぶゅるる

「んふぅぅ!?んぐぅ・・・ごきゅっごくっ・・・ちゅじゅぅごくっ」

「はむぅはむぅ・・・ちゅちゅぶぅ・・・しゅっすごい・・・」

俺の亀頭が熱く震えるとすぐさま脈動が始まり、すごい勢いで精液が発射された。
亀頭の美女は、すこし眉間にシワを寄せながらも口を離さず喉を鳴らして精液を飲み込んでいく。
俺は、何度も訪れる脈動で背筋に快感の電気が走り、ベッドのシーツを握って射精の快感を耐えていた。
睾丸の美女も射精を促すように咥えていたが射精のすごさに口を離して精飲を見つめている。

「くぅおぉ・・・うおぉ」

びゅっどびゅ どびゅっぅぅ

「んふー・・・んぐぅごぐぅ・・・ちゅぅぅごきゅぅ」

「京一様すごっ・・・こんなに出るなんて」

止まるのか恐くなってくるほどの長い射精もついに終わりが訪れた。
射精の衝撃で大きく息を吐いていたがまた俺のチンポが萎えることなく
すぐに復活し今まで感じたことのない勃起に動揺していた。

というか今の状況もよくわからないのでびんびんに復活したチンポと
股間をしゃぶっていた2人のほうを見てみる。

「んっんっ・・・こぉぃんっ・・・しゅごぃ」

「ちょっと・・・カス菜、大丈夫?」

亀頭の美女が俺の精液を嫌な顔せず咀嚼して睾丸の美女が心配そうに見ていた。
2人とも裸でおっぱいも丸見えで余計に勃起が強く・・・って裸!?
よく見ると俺も目の前の2人の美女も裸じゃないか!どうなってるんだ一体!?

「そういえば俺、車に轢かれたような・・・それにしてもでけぇ」

147 :オカル父さん:2010/11/10(水) 01:59:38 ID:eR0AaIVT
状況を理解する前に目の前の美人の裸が気になって仕方がない。
こんなに美人なのにスタイルまで良くておっぱいが大きくチラチラと
吸い寄せられるように見てしまい勃起を促進させてしまう。

「京一様・・・えっと隣、失礼するわね」

「まだ元気・・・京一様っ」

カス菜とゴミ子は、京一の視線を感じてフェラの余韻から気持ちを切り替えた。
先ほどの謝罪でとりあえず罪悪感は消えている。そして、京一が自分たちの身体に興味を
持っているようだ。京一の機嫌を損ねるわけにはいかないし命令も実行しないといけない。
このチャンスを生かすためにすぐさま寄りかかるように両サイドへ近寄った。

「カス菜の胸、気になる?・・・よかったら触ってもいいよ」

「京一様の手おっきくて暖かい・・・ゴミ子のおっぱいもどうぞ」

「えっえぇ・・・あぅ柔らかい・・・じゃなくて名前が・・・」

左に座ったカス菜と名乗る美人は、俺の左手を導いてロケットおっぱいを押し付けてきた。
右のゴミ子と名乗る美人も負けじと右手を御椀型のおっぱいに擦り付けてくる。
手のひらに感じる暖かく柔らかい感触、美人の体温にスベスベの肌に興奮は止まることを知らない。
でも、名乗った名前がおかしい。興奮で聞き間違えているのか

むにゅむにゅぅ たぷんったぷっもみゅもにゅぅ

「うぅむにゅむにゅが・・・あっと名前がおかしくないか?」

「おかしくなんかないよ。私はカス菜、カスだからカス菜よ。ほらっ遠慮しないでもっと強くしてぇ」

「私もゴミクズのゴミ子って名前。もう、私はゴミ子なの・・・ねぇもっと激しく揉んで欲しいなぁ」

貶されているような名前を訂正することなく肯定する美女が切なげな表情で耳元でわざと
息を吹きかけながら乳揉みを強くしろと要求してきた。色っぽさくすぐったさに力が入ってしまった。

むぎゅぅぅぅっ

「んはぁっぁぁ・・・んふぅぅ京一様、すごぃ」

「ふわぁぁあぁん・・・あっあぁん京一さまぁ」

思わず強く握ってしまったが2人は、苦痛を見せず快感に喘いでいた。
おっぱいの弾力・柔らかさが想像以上に素晴らしく理性が飛んでしまいそうだ。
そして、カス菜とゴミ子は、乳を揉まれながら俺の首筋に顔を埋めた。

「んぅ・・・京一様、良かったらカス菜と・・・エッチしない?」

「カス菜だめぇ・・・ゴミ子もう準備できちゃった・・・京一様、ゴミ子としよっ?」

「なっ俺と・・・してもいいのか?」

「私の身体好きにしてもいいのよ・・・ほらっもう濡れてるでしょ?」

「ゴミ子がして欲しいんだけどなぁ・・・だめぇ?」

こんな美人に誘惑されるなんて思ってもよらず頭が真っ白になる。
そんな俺を2人は、足を撫でたり濡れた股間を確認させたりと
もうこれ見よがしにセックスアピールとしてきていた。

「・・・うっうん」

148 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:00:46 ID:eR0AaIVT
どんどん俺の中で性欲が膨らんでいくのわかる。
我慢しようにも性欲を仰ぐ2人の美女に流れに委ねるしかなかった。
左側のカス菜は、腰をくねらせ俺にお腹をくっつけるとしたから視線で舐め上げてくる。
右側のゴミ子は、ぱっつんの長い黒髪をなびかせ俺に微笑んでくる。
どちらかで言うとロングヘアが好みだったのでゴミ子のほうを見ていると

「ふふっゴミ子のこと・・・気に入った?」

「こっちもみて・・・京一様ぁ」

「だぁめ・・・京一様はゴミ子が気に入ったの」

「くぅぅぅ・・・・」

「えっと・・・うわぁ」

俺の視線を手に入れたゴミ子は、嬉しそうにカス菜を押しのけ俺に抱きついてきた。
そして、俺を抱きしめたまま仰向けに寝転がる。

「最初はゴミ子と・・・ねっ?・・・カス菜は後なんだらかゴミ子だけをみてぇ」

「くぅぅう・・・次は私なんだからな!」

「わっわかった・・・それじゃあ」

カス菜のことが気になったがゴミ子に導かれるままに正常位になる。

「・・・どうぞ、京一さまぁ」

「あっああ・・・いくぞ」

ぢゅぶぶぅぅ

覆いかぶさるようにゴミ子の陰茎へ俺のチンポ埋め込んでいった。
進んでいくたびにゴミ子の膣が絡みつき熱くチンポを溶かすような
ネットリとした刺激に挿入だけで射精しそうになっていた。

じゅぢゅぅぅぅずずっじゅぶぅぅ

「くぁ・・・こんなっ・・・気持ちよすぎっだぁ」

「あっあぁぁあぁぁぁ・・・京一っさまぁ・・・しゅごっんっふぅ」

これが女の感触なのか、信じられないくらい気持ちが良い。
この挿入だけじゃない、抱き合ったゴミ子の息遣い表情・上気した匂い
少し汗ばんだ互いの肌の接触、全てにおいて快感を催してくる。
ある程度差し込んだまま、気持ちよさに動けずにいた。

「はぁ・・・はぁ・・・うぉぅ」

「京一さまっ・・・ゴミ子の・・・どう?・・・気持ち良い?」

「ああっ・・・良すぎてうごけ・・・・うおぁおお!?」

「うれしぃ・・・あひゃぁんひぃぃ」

じゅじゅぅぅぅじゅっぱんっぱんっ

「もう京一様、もっと動いて・・・私ともエッチしよっ」

149 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:01:54 ID:eR0AaIVT
俺とゴミ子の身を寄せたまま、イチャイチャとした空気に腹を立てたのか
選ばれなかったカス菜は、俺の背中に抱きつき腰を揺さぶってきたのだ。

じゅぶっぱんっぱんっじゅじゅぅぱんっ

「おぁ・・・おぅ・・・おっおぉ」

「んひぃぃ・・・しゅごぃ・・・んんぅあっ・・・ふぁぁん」

「ほらっほらっ・・・いっぱい気持ちよくなって・・・次は私なんだから」

急激なピストンに体勢が保てずゴミ子を押しつぶすように乗りかかってしまった。
避けようにも俺の上にカス菜が乗っかって美女たちとサンドイッチ状態になる。
全身が美女の柔肌に包まれ、カス菜のピストンで強制的にセックスの快感を堪能させられる。
快感から逃れようとしても全てにおいて気持ちよい要素しかなく逃げ場がない。

ぱんっじゅっじゅぶっぱんっぶじゅっぱんぱんっ

「おっおっ・・・うぅぅう」

「きょっきょうひっ・・・さまっ、きょういちさまぁぁあ」

「遠慮しないで・・・もっともっとよ」

陰茎からチンポを引いたときの締め付けがとてつもなく気持ちが良い。
前の御椀方おっぱいがたぷんたぷんゆれ、赤面した美しい顔を歪ませたゴミ子
後ろのロケットおっぱいを背中に押し付けしがみ付き、必死に俺の腰を揺さぶるカス菜
セックスだけでも頭が真っ白になるのに追い討ちをかけるような美女の感触にもう
俺は、涎を垂らしながら股間に走る絶頂の電撃に喘ぎ声を上げた。

どびゅっどびゅびゅぅ どぴゅぅうぅどびゅっ

「うおぉぉぉお・・・おおおぉ」

「ふっふぁあぁぁぁ・・・でっ出てるぅきょういちさまの!!あっあっあぁぁあ」

「んふふっ・・・ほらっほらっびゅっびゅっ!」

カス菜に耳元で囁かれながら、ゴミ子の膣奥へ射精していく。
腰がプルプル震え、男の本能なのか無意識に奥の奥を狙い中出しをしていった。

「はぁ・・・はぁよすぎ・・・だろ」

「きょういち・・・さまぁ・・・おなかが暖かぃ」

セックスってこんなに気持ちがいいものだったのか
相手が美人だったってこともあるだろうけどすごかった。
余韻に浸っていたがいい加減、ゴミ子に体重を掛け続けるわけにもいかない。

ぬぷっ

「んっ・・・んふぅんっ」

ゆっくりとゴミ子から、引き抜き起き上がっていく。
あんなに気持ちの良い行為をしてもまだ満足していないと勃起が収まらない。
ゴミ子の綺麗な長い黒髪が乱れ、中出しの感触でまだ息が整っていない。
そして、白い肌が興奮で赤く火照って股間から俺の精液が零れ出ている。

150 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:03:29 ID:eR0AaIVT
「・・・ごくっ」

「・・・きょういちさまぁ」

美しいゴミ子の身体を俺がここまで汚した。そんな淫らな状態でも
ゴミ子は美しく興奮や胸の高鳴りがどんどん強くなっていく。
ゴミ子と見つめ合っていたが横から声がして我に返ってそちらをみると

「京一様、次は私の番よ!・・・ねぇいいでしょ?」

「・・・えっ!?」

先ほどまで俺の背後に抱きついていたカス菜が四つん這いになって
後ろを向き、形のよい引き締まった尻をふっていた。
陰部も尻の穴も丸見えでそれを見せ付けるように誘惑している。

「ちょっ・・・見えてるぞ・・・いいのかよ」

「いいの!!・・・私のも味わって、ゴミ子のより気持ちいいわよ」

首だけ後ろを向き、俺を挑発するように指でVに陰部を開き女の全てを曝け出す。
俺は、戸惑いつつも吸い寄せられるようにカス菜に近づいていく。
ゴミ子の中、信じられないくらい気持ちよかった。あのカス菜の中も気持ちいいんだろうな
感触がゴミ子と違うのかな、やってみたい気持ちよくなりたい・・・あんなに誘ってるんだしいいよな
俺は、湧き上がる性欲に逆らうことが出来ずカス菜を犯すことしか考えられなくなる。

「あはっ・・・京一様、遠慮しないでぇカス菜を好きにして」

「うっうん・・・いっいくよ・・・」

じゅぶっずっ   じゅずっん

「うぅ・・・あっつい・・・うおぉぉあぁ」

「あぁっぁん・・・京一さまぁ、あっあっあぁ」

カス菜の腰を掴みチンポを添えると確かめるようにゆっくりと挿入した
しかし、カス菜はゆっくりとした動きに我慢できなかったのか自分から尻を押し込んできたのだ。
いきなり深いところに入りお互い大きな声を出してしまう。

「くぅっ・・・しまる・・・きもち良すぎだろ・・・うおぉ」

「あっあぅん・・・うっ動いて・・・私を好きにしてぇ」

体勢を保つ為にカス菜の引き締まった尻を掴んだのが幸か不幸か手が離せなくなっていた。
おっぱいとはまた違う弾力・スベスベな質感、さわり心地が良すぎて無意識に撫で回してしまう。

「すっすげぇ・・・こっこんなことが・・・はぁはぁ」

「あぁん・・・京一さまぁ・・・焦らさないでぇ」

カス菜が媚びた声で俺におねだりをしてくる。カス菜のような気の強そうな美人を
俺は、バックで膝まづかせて尻を鷲づかみにしながらチンポを差し込んでいる。
良い女を屈服させている状況で興奮を増して腰を動かしピストンを始めた。

じゅぢゅっじゅぶっぱんっぱんっじゅじゅっ

「おっおぉ・・・しまって・・・ヌメヌメでぇおぉ」

「きょっきょういぃ・・・さまぁいいっ・・・いいっあはぁぁん」

151 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:04:41 ID:eR0AaIVT
尻に指を立てて気持ちよくなりたい欲望のままに突きまくる。
ひと突きごとに喘ぎ反応するカス菜を見てどんどん激しさが増してくる。

じゅぶっじゅっぢゅじゅっぱんぱんっじゅぱんっ

「はぁっはぁっ・・・おっおおおぉお」

「んっんふふぅ・・・もっとっなん・・・だからぁ」

2度目の為かゴミ子のときよりも少し余裕がある俺に不満があったようで
カス菜は、スタイル維持で鍛えていた身体に力を入れて締め付けを強くした。
チンポがカス菜の極上の膣に締め付けられ、亀頭が震えだす。

ぱんっぱんっじゅぶっじゅじゅっぱんっ

「うぃいぃ・・・だっだめだぁ・・・もうでっふぁぁぁ!?」

「あっあっいいっ・・・いってぇ・・・うあぁおっおおきくなったぁ」

「・・・んっ京一様、もっと気持ちよくなって・・・んちゅっれろぉ」

なんとゴミ子が起き上がり、バックでカス菜を突いている俺の肛門へ舌を突き出してきた。
ダメ押しにもほどがある。もう津波のように精液が亀頭から噴出された。

びゅぷどびゅぷぅぅどびゅどぶっぶるぅぅ

「うおぉぉぉぁぁ!!!」

「あっあっあっあああぁぁ」

「れろぉちゅぅ・・・んちゅちゅれろぉ」

多量の精液がカス菜のお腹に流れ込んでいく。
ゴミ子は、丹念に肛門を舐めその脈動を確かめるように睾丸を揉んでいた。

「ふっ・・・ふぅ・・・ふぅ」

「きょうひさま・・・すぉい・・・さいこぉ」

「ちゅちゅぅ・・・あっ大丈夫、京一様?」

射精が終わり力が抜けたのか膝立ちの体勢が崩れてしまった。
ぬぷんっとチンポが抜けて倒れそうになるがゴミ子に支えられる。
カス菜は、頭を地面に尻を上げた状態から陰部で精液を垂れ流しピクピクと震えている。

「あんっ京一様のまだまだ元気・・・次はゴミ子と・・・」

「あっ・・・ゴミ子ぉずるい・・・私もまだっ・・・できるぅ」

「えっえっ・・・わかったよ」

カス菜にも中出ししたというのに俺のチンポは、まだ萎えることを知らない。
異常な状況で欲望のままにカス菜とゴミ子と絡み合っていった。




152 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:05:49 ID:eR0AaIVT

「・・・んっぁ・・・はっ!?」

目が覚めると俺の左右に裸の美人が抱きついて眠っていた。

「カス菜と・・・ゴミ子・・・」

俺は、知らない間にベッドの上にいて2人に誘われるがままに
何度も何度もセックスをして、疲れて眠ってしまったようだ。

「うっそういえば・・・生で中出ししたけど大丈夫なのか・・・」

2人の股間からどう見ても俺の精液といえる白濁な液体が流れていた。
初めてのセックスが美人との3Pで最高だったけど大丈夫か・・・
ってそうだ!俺、バイトに向かってたのになんでホテルみたいに部屋にいるんだ!?

「時間が・・・くぅもう間に合わないだろうな・・・うぅ」

無断欠勤してしまった。もう足掻いてもしかたない・・・クビにならないよな
といあえず、寝起きで尿意があったのでトイレにいくか・・・

「おきないように・・・あっごめん」

「京一・・・さま?・・・どこにいくの?」

カス菜を起こしてしまったようだ。寝起きが悪いタイプなのか恐い顔で俺の手を引いた。

「トイレにいくだけなんだけ・・・えぇぇ!?」

「あっおしっこなら・・・ここでして」

カス菜は、また四つん這いでバックの体勢を取るといきなり尻肉を広げてきた。

「カス菜のケツ穴便器・・・ここがあるでしょ・・・えいっ」

じゅぅぼっ

「ケツ穴って・・・ええぇ・・・おぉぅ!?」

そのまま俺のチンポを掴み、カス菜のケツ穴に無理やり差し込んだ。
陰部よりもキツい締め付けに腰が引けてしまう。



153 :オカル父さん:2010/11/10(水) 02:06:56 ID:eR0AaIVT
「なんでっ・・・トイレにいくって・・・おかしいよ」

「だめぇ京一様は、私のケツ穴でおしっこするの・・・決まってるの」

「・・・ああっ!!カス菜だけぇ・・・京一様、ゴミ子もぉ」

チンポがケツ穴に締め付けられて動けない俺にこの騒動で目を覚ました
ゴミ子は俺の胸元に抱きついてきた。口を大きく開けて舌を出しながら俺を見上げる。

「京一さまっ・・・ゴミ子にも痰ちょうだい?・・・んあぁ」

「痰って・・・うあぁそんな刺激するなよぉ・・・ぅぅおぉ」

「もうっ早くだしてぇ・・・早くしぃーしぃーしてぃ」

俺の胸元でくねくねとおねだりのように痰を求めてくるゴミ子が加わり更にわけがわからなくなる。
カス菜もよほど俺に直腸放尿してほしいのか執拗に膀胱を刺激してくる。

じょろろっぉ

「あっ・・・ぅぅ・・・」

「あはっきたぁぁ・・・うふぅん・・・おしっこあったかいぃ」

「むぅぅ・・・京一さまぁ・・・ゴミ子の痰壷も使ってよぉ」

「ぅぅ・・・ぐぅぺぇ」

「あんっ・・・んんっんぐんぐぅ」

ついにカス菜の暖かいケツ穴に放尿してしまった。
腸に流れ込んでくる尿にカス菜は、うっとりと受け止め喜んでいる。
放尿したことでもうどうでもよくなり、ゴミ子の願いどおり
口内へ唾を吐いた。ゴミ子も同じようにおもちゃを貰った子供のような
嬉しそうな表情で俺の唾を飲み込んでいった。

「んふぅぅ・・・おしっこぉ・・・おしっこぉ」

「んぐぅ・・・くちゅくちゅ・・・んふふぅ」

俺はいったいどうしてしまったのだろうか。
何故、この美女たちはここまで俺にすがり付いて排泄物まで求めてくるのか・・・
2人の恍惚とした表情を眺めて、今の状況に軽く恐怖のような感情も覚えていた。



154 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 02:08:02 ID:eR0AaIVT
以上です。長くなってすみません。

155 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 06:58:46 ID:vusjM35l
腸内放尿おねだりごっつあんですハァハァ

156 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 08:46:54 ID:PQeWVT9b
いいよいいよー
カキコミが増えれば投下も増えていいよいいよー
みんなも長いのから短いのまで、投下してみチャイナよ!

157 :名無しさん@ピンキー:2010/11/10(水) 19:25:43 ID:t8B7r/Xm
>>154
乙。

悪くはなかったが、最初の方で一人称と三人称がコロコロ切り替わってたのが残念。

158 :名無しさん@ピンキー:2010/11/11(木) 12:37:12 ID:4sHF4n7p
>>154

超俺好みだ
気が向いたら続編頼む

159 :投稿時間だよ 全員集合!:2010/11/12(金) 13:03:46 ID:qhTyFspm
じゃあ、今日も元気にイッてみよう!

俺俺、俺だよ俺。 やだなぁ!クラスメートを忘れたのかよ?
どうした? 急にクラスメートが増えたような顔して?

そういや加藤、栄子が好きなんだって? おいおい! 自分でそう言ったんだぜ?
でもさ、アイツは公衆衛生委員じゃんか?
朝に俺が公衆衛生して貰ってさ、口で綺麗にしてもらった後
スッキリさせてもらう為に血だらけになってるのアソコに生ハメしながら
友人としてそれとなく聞いてみたけど、特定の恋人を作る気無いみたいだぜ。

まだ恋人になれないと決まった訳じゃ無いだろ? もしかしたら付き合う事になって
キスしたり、若い二人で暴走しちゃって、いつの間にかデキ婚とかなるかもだぜ?
もし子供が出来たら、オマエも男らしく責任取って育ててあげろよな!
俺もそうなったら学生結婚を応援するし、手伝いに行ってやるよ
新婦も大変だろうしね!
ククク……




160 :投稿時間だよ 全員集合!:2010/11/12(金) 13:05:04 ID:qhTyFspm
よう高木! なんだよ早弁か? オマエはロリータ美少女の優衣が好きなんだっけ?
優衣はパパ大好きってお子ちゃまだぜ? え!? 穢れを知らない天使だから良い?
確かに何にも知らない無垢な娘だったよなー
俺の美味しい生チョコレートを食べさせてあげるって言ったら、ロリまんほぐしながら
舌っ足らずな声で「ふあぁぁ 美味しいよぅ」ってうっとりしながら
舌で俺のケツ穴をほじくり出したりしてそうだよな。 ククク……
ハイハイ、天使ちゃんはそんな事しないよな。


あぁ中本、体操の調子はどうだ? 成績が上がってるらしいじゃないか。
オマエは恋人の静香とラブラブだもんな! 見せ付けやがって羨ましいぜ!
何でも最近はBまでこぎつけたって言うじゃんか?
ん? 何故かそれ以上に進もうとしたらナニが萎えて上手くいかない?
仕方が無いから俺が協力してやるよ。
今日の放課後にでも俺のプランを試してみるか? おいおい泣くなよ! 友人なら
その恋人との事も親身になるのは当たり前だろ?


お! 荒井と志村、なんだよ…少しくらい服装が乱れてたからってそう怒るなよ。
男子からの人気高いんだし、二人とも静かにしてればすぐに恋人とか出来るぞ?
カリカリすんなよ。
ちょ! ローキックは痛いって!
校則違反の罰則を今すぐ執行すんの? 公開逆レイ〇とか俺、恥ずかしいじゃんかよ……
おい勝手にズボン下ろして舐め始めるなよ! そりゃ罰だから俺に拒否権無いけどさ
ちょ! 志村 後ろから玉を舐めるなって!


ふぅ……疲れてきたわ。
もう今日は駄目だこりゃ!


おわり

161 :名無しさん@ピンキー:2010/11/13(土) 11:01:01 ID:MdjUw9p5
ドリフターズ乙

162 :名無しさん@ピンキー:2010/11/13(土) 11:40:44 ID:QCxB/Xii
荒井とチューってか?

163 :名無しさん@ピンキー:2010/11/15(月) 22:05:37 ID:c/7sOoO2
卒業〜graduation〜を思い出した。

164 :名無しさん@ピンキー:2010/11/16(火) 18:54:30 ID:HCbLweog
結局主人公だれなんだってばよ?

165 :名無しさん@ピンキー:2010/11/16(火) 21:01:27 ID:jebKHv9X
オチにほぼ答え書いてあるだろw

166 :名無しさん@ピンキー:2010/11/18(木) 01:08:23 ID:3zJVJj4f
殆どネタの分からなかった俺は若輩者

167 :名無しさん@ピンキー:2010/11/18(木) 16:44:25 ID:mNT/vEeB
ドリフとか言うから
黒☆王が催眠術でエルフハーレム作る話かとおもた

168 :名無しさん@ピンキー:2010/11/18(木) 17:37:21 ID:OuSwHHYu
そのどっちも分からん俺に解説プリーズ

169 :名無しさん@ピンキー:2010/11/18(木) 22:53:20 ID:p/tEf7oq
>>167
ヒラコーなら書きかねないから怖いwww

170 :名無しさん@ピンキー:2010/11/19(金) 08:39:44 ID:Oko2lLjv
>>167
次のカバー裏のネタはきっとそれだな。

171 :名無しさん@ピンキー:2010/11/21(日) 23:38:02 ID:4ATznYIW
久し振りにきたが相変わらず最高だな!

172 :生き甲斐奪取計画 00:2010/11/23(火) 15:49:55 ID:CV6J2Rvh
投下してみます。

キャリアウーマンとダメ後輩の、ほのぼのラブコメディーです。
ダラダラと長くなったので、連投規制があったら時間をおいて投下します。

173 :生き甲斐奪取計画 01:2010/11/23(火) 15:50:25 ID:CV6J2Rvh
私が、この会社に新卒で入社して、もう5年目になる。

仕事には真摯に取り組み、必死に努力してそれなりの実績をあげてきたつもりだ。
「女だから甘えている」そう言われたくはなかった。だけど、女であることを殺すのではなく、女らしい細やかさや丁寧さを活かすつもりで仕事をしてきた。

顧客にも誠実に対応し、信頼を勝ち取ってきた。
顧客から上司へ、ずっと私に担当させて欲しいと言ってもらえたこともあったそうだ。
今では、社内的にもかなり重要な顧客の担当を任されている。

その私が築き上げてきた信頼が、危機に瀕している。

なんだかいつもニヤついてて、元々、好感の持てるタイプではなかった。
私のサポートについている、入社2年目の新人男子のことだ。もちろん、上司に命じられたからには、ちゃんと指導してきたつもりだ。

言われたことだけやるなら犬でもできる。

彼には、状況を正確に把握する力、自分は何をするべきかを適切に判断する力、そして、どうすればそれができるのかを考え、実践できる力を身につけて欲しい。もしも、失敗したらどこがいけなかったのかを検証し、再挑戦できるようになってもらいたいと指導していた。

ところが、なかなかうまくいかない。それどころか、こうやるようにと、言われたことをするのすら…。

174 :生き甲斐奪取計画 02:2010/11/23(火) 15:50:59 ID:CV6J2Rvh
言われたことは一応手をつけるが、そこには何の考えも工夫もなく正確さにも欠け、ただ形だけやってみせるだけ。何度も同じ間違いを繰り返し、口では反省したように言うけれど、その態度はふてくされていて、時間が経てばまた同じ過ちを繰り返す。

それでも私は、仕事として根気よく指導してきたつもりだ。
きつく叱っては萎縮させるだけだと思い、感情的にならないように気をつけ、順序よく論理的に指導するようにしていた。
前にも言った事だと思っても、どう言えば分りやすいかを考え、何度も何度も言い方や説明を変えて工夫しながら指導してきたつもりだった。

なのに、彼にはちっとも成長や進歩が見られない。私の指導のどこがいけないのだろう…。いや、それ以前に彼の仕事に対する姿勢に問題があるんじゃないだろうか。仕事に対しての真摯な態度や、熱心さが微塵も感じられないのだ。

一事が万事、彼の顧客への対応にも問題があった。

一度や二度ではない。
その度に私は、顧客の担当主任としてフォローにてんてこ舞いした。顧客にはお詫びしてまわって対応策を説明し、上司への報告や関連部門への調整に追われた。担当主任として全て自分のミスとして対応し、彼のせいにしたことはなかった。

だけど、彼はまた大きなミスを犯した。
(もう、限界…。)今回の彼のミスで思った。

私の信頼は大きく傷つけられてしまったのだ!。
このミスを挽回し、再び信頼を構築するまでどれだけの労力と時間がかかるだろう。

決して、難しい仕事ではなかった。まじめに書類をチェックしていれば防げたミスだし、その機会は何回もあったはずだ。もう、彼にはやる気がないとしか思えない。

私は残業の後、彼を会議室に呼び出し、彼に仕事をどう思っているのか改めて問い詰めた。

175 :生き甲斐奪取計画 03:2010/11/23(火) 15:53:04 ID:CV6J2Rvh
私は普段から感情的にならないように気を付けている。
ガチガチで、扱いの難しいヒステリックな女になってしまわないように。「女だから感情的だ」そう言われないようにだ。

だけど、彼のふてくされた態度を見て、私の中の何かが切れた。そして今まで流してきたつもりで溜めに溜め込んだ感情を一気にぶつけてしまった。もはや指導とは言えず、ただの罵倒だった。最後には彼の目をにらみ付けてクビにしてやる!とさえ言い放ってしまった。
もちろん私の権限でできることではない。

次の朝は、何だか頭が重く、少し頭痛がして目を覚ました。

昨日は自分でもびっくりする程、激情してしまい、もうその後の事は何も思い出せない。
彼も何か言っていたようだったが、何を言っていたのか、それどころかどう言ってその場をおさめ、どうやって家に帰ったのかすら思い出せなかった。
逆に思考は妙にクリアで、冷静に思った。(やっぱり彼を許せない。彼は私の大切な「信頼」を奪った。だから私も彼の大切にしている何かを奪ってやらないと気がすまない。)

(彼の大事なものってなんだろう。)

彼には、恋人もいなければ、大した財産もないことはわかってる。やっぱり職かな。私が上司に掛け合えばクビにするのを可能かもしれない。
だめだ。
彼の実家では商売をしていて、それなりに調子がいいらしいと、誰かが言っていた。クビになっても、ヘラヘラとそこに収まるだけだろう。だからと言って、彼の実家をどうにかするというのはハードルが高い。

物がだめなら事でもいい。何か彼の楽しみ、いや生き甲斐のようなものはないだろうか。
趣味はパソコンのゲームやDVD鑑賞位しかないって言っていた。こんなのしかないのか?だめだ。

176 :生き甲斐奪取計画 04:2010/11/23(火) 15:53:39 ID:CV6J2Rvh
いや、思い出した!
いつどこでだったかは思い出せないけど、彼は確かに言っていた。
彼はソレが大好きで、自分は毎日毎日そのためだけに生きているようなものだと。
仕事をするのも、趣味のゲームもDVDも全てこのため、いわばソレが生き甲斐みたいなものだと。
手段は選ばない、どんなことをしてでも彼からその生き甲斐を奪ってやる!

自分から私に弱点を白状していたなんて、彼があわれにも思えもしたけど、情けは無用、自業自得だ。

そこから私の計画は始った。

計画第一段階「社内保身工作」

まずは、彼が退社させられたり、配置転換されては計画に支障がでるので、彼のミスであることは出来るだけ伏せた。
だからといって、私自身の責任問題にされても都合が悪い。私は、今回の事がいかにも手順や手続きの仕組み上の問題で、不可抗力な事故であるように工作した。

そして、以前から練っていたその問題点の改善案を提示した。逆に、これが高く評価されたのは予想外だった。
社内の一部で示しがつかないとされ、私は少し重要度の落ちる顧客に担当を変えられたものの、彼のサポートが必要だと言い張りペアは維持する事ができた。

177 :生き甲斐奪取計画 05:2010/11/23(火) 15:55:48 ID:CV6J2Rvh
計画第二段階「関係改善工作」

彼には、会議室での罵倒を誠心誠意詫びているように見せた。

彼は私の演技にまんまと騙され許してくれた。私は、高校、大学と演劇部で、大学では部長を務めていて演技には自信があった。
だけど、あれだけ罵倒されてこんなにあっさり許すなんて少々拍子抜けした。

それ以来、私は必要な業務は全て自分だけで必死にこなしていった。
彼にはほとんどどうでもいい仕事を任せて、指導するフリをしていたけど、さぼっていても決して叱ったり、厳しく言ったりはしなかった。努めて優しく、そして色っぽく接するようにした。
全ては彼を油断させて計画を進めるためだ。

以前から彼が私のカラダを見る時のいやらしい視線には気が付いていた。特に胸をチラチラ見る時のあの目つき。
ずっと嫌悪感しかなかったけど、今はそれが彼の隙になる。

私自身、女としての外見の魅力には、まるきり自信がないでもなかった。

確かに高校、大学では少しきつすぎる性格が災いして、彼氏なんていなかった。会社に入ってからは、そこは気をつけていたし恋愛も経験したが、仕事の方に夢中で長続きはしなかった。
だけど常に言い寄ってきたり、口説いてくる男はいたし、いきなり結婚を申し込まれたことだってあった。

女友達だって、おせじもあっただろうけど、いつも私のプロポーションや結構大きめの胸を羨ましがっていた。
飲み会の度に「あんた、はっきりいって美人なんだし、よっぽど選り好みしなければ、大抵の男ならそのカラダで落とせるのにもったいな過ぎる、宝の持ち腐れ!」と冷やかされていた。

かなり抵抗はあるものの、これは計画にはおあつらえ向きの武器だ。
これを使わない手は考えられない。

私は、指導役という立場を利用して、可能な限り彼と二人きりになる時間を取るようにし、胸の谷間を見せるようにしむけてみたり、さりげなく彼に触れたり、事故を装って胸を押し付けたり、彼の性的な欲求を高めていった。
そして、恥らうような演技をしつつも彼のズボンが膨らんでいるのを確認していた。

彼もまんざらでもないらしく、ニヤついている。
いや、それは元からか。何も知らないで、哀れなものだ。

178 :生き甲斐奪取計画 06:2010/11/23(火) 15:56:26 ID:CV6J2Rvh
計画第三段階「関係深化工作」

ここからが計画のキモだ!

残業の後、おごってあげるからと彼を誘って食事に行った。食事中は、できるだけ色っぽく振る舞い、ブラウスの胸元を少し開けて、彼を誘惑し続けた。彼は、何も知らずにだらしなくニヤニヤしている。
思う壺だ。
そして、少し酔ったフリをして強引に彼のマンションになだれ込んだ。

私が奪おうとしていることを考えれば覚悟はしていたものの、予想以上でドン引きだ。開いた口が塞がらない。

そりゃあ、男の一人暮らし。ちらかって汚いのは仕方がないのかもしれない。だけどここまで圧倒的とは…。

変にゴテゴテと付属物の多いパソコンの周りには、うずたかくゲームのパッケージが積み上げられている。パッケージには縛られたり、監禁されたりして泣き叫ぶ女の子。笑顔の女の子のものも多いが、それでも首輪をつけられたり、いやらしい事をさせられている。

DVDプレイヤーの周りにも、同じように首輪をつけられた女性のAVや、エッチなアニメばかり落ちている。
更に、部屋中にばら撒かれている、エッチな雑誌や漫画。

奴隷、調教、監禁、陵辱、服従、拉致、レイプ…。

そんな単語が部屋中から私の視覚に押し寄せてくる。いや、目を通して脳を侵食される感覚さえ覚える…。
一気に吐き気が込み上げる。

(ダメ!ここで逃げる訳にはいかない!)

「ごめん!トイレ借りるね。」
打ちひしがれた顔を見せずに、薄汚いトイレに駆け込み、声を殺して吐いた。うがいと、マウスケアでそれを悟られないように工作。
そして、薄汚れた鏡を見つめて、つい弱気になる自分に気合を入れる!

(ここからが勝負だ!忘れちゃダメだ、彼から大切なもの、生き甲斐を奪ってやるって決めたじゃない!)

179 :生き甲斐奪取計画 07:2010/11/23(火) 15:56:59 ID:CV6J2Rvh
「ふふふ〜、ごめんね〜。おかしいなあ、そんなに飲んでないのになあ。あらら、っと!」
とぼけたフリをして、彼にしなだれかかる。
そして彼に顔を近づけて目を見つめ、切なそうな目でつぶやく。

「お願い、抱いて…。」
彼にこんなことを言う、自分にゾッと寒気を感じたが、顔に出ないようにこらえた。

暫くの間をおいて、彼は私の肩を抱いた!
(かかった!)

それは、計画の進行を意味していた。
だけど計画とは言え、計画とはいえ…、私には、屈辱にまみれた地獄のような体験でもあった。

私も処女ではない。
セックスがどんなものかは知っているつもりだった。だけどこれは、私の知っている「セックス」ではなかった。言わば「了承を得てのレイプ」、そう思った。

180 :生き甲斐奪取計画 08:2010/11/23(火) 15:57:32 ID:CV6J2Rvh
彼はいつから引いてあるのかわからないような布団に私を押し倒し、私の口にがむしゃらにむしゃぶりつく。
私の唇と舌を自分の舌でなぶりものにするようにねぶり倒し、私の唾液を吸い取りつくし、その後には自分の唾液を私の口の中に流し込んで飲ませた。

その間も、彼の手は絶えることなく、そして荒々しく私の胸をもみしだき続けている。
私の口を犯しつくした彼は、今度は強引にブラウスとブラを剥ぎ取り、獲物に飛びかかる猛獣のように私の胸にむしゃぶりついた。
(イタイ!イタイ、イタイ…。)
性的な快感は一切なく、ただそれだけだ。
大きく口を開けて胸にかぶりついた彼は絞るようにぢゅーぢゅーと吸い、鼻息を荒くして乳首を歯でグニグニと噛んだり、舌ではじたりしてなぶった。
そして、もう一方の胸はつぶされるかと思うほど強く強くぐにぐにと揉みつぶしたり、無理に乳首を引っぱったりしてもてあそぶ。

左右交互に何度かこれを繰り返して更に興奮した彼は、そしてついに私の下着を強引にずらして剥ぎ取った。
(コワイ、コワイ…。)
彼は、既に下半身はだかで、ずっと私にこすりつけていて、はちきれんばかりにいきり立ったモノを私につき立てようとした。

「イタッ!イタイ!」
私は、つい声をあげてしまった。

だって、仕方がない。こんな乱暴で自分勝手な愛撫で濡れる訳がない。
彼は「チッ!」と舌打ちをして自分の手に唾を吐き、それを私のアソコにべチャッとなすりつけて、強引に無理矢理メリメリと私の中にねじ込んだ。もちろん、それでもまだ痛い。
でも彼にはそんなことは関係ないようだった。彼は、さげすんだようにニヤニヤと私の顔を見下ろしながら、時に気味悪く笑い声を上げながら、ただただ激しく乱暴に私に腰を打ちつけた。

3回ほど中に出されただろうか。
この計画のために以前からピルを服用していたので妊娠はしないはずだが、気持ち悪いものは気持ちが悪い。やっと満足したらしい彼は、強引に私のカラダを起こさせ、いきなり口に突っ込んできれいに舐め取らせた。
そして、ぐったりと倒れている私の横にあぐらをかき、手慰みに私の胸をもちゃもちゃ揉んで、薄ら笑いを浮かべている。

(ここだ!)

181 :生き甲斐奪取計画 09:2010/11/23(火) 15:58:32 ID:CV6J2Rvh
私は計画を進める気だ。だけど…、だけど声がなかなか出て来ない。
(いいんだろうか、目的のためとは言え本当にいいんだろうか。頭の中を駆け巡る疑問符。
だけど私は既にこの計画のために、このカラダを生贄に捧げた。これを無駄にはできない!)

「ねえ…、私、あなたに抱いてもらえて嬉しかった。激しくてすごくよかったよ。私もう離れたくないよ。
よ、よかったら…、もしよかったらだけど、私と…、つ、つ、付き合ってくれない?」
(さあ、罠に食いついて!)
 ・
 ・
 ・
(???フ、フラレタ???)

計画第三段階「関係深化工作」失敗

心のどこかに断って欲しいという気持ちはあったかもしれない。だけど、言ってしまえば彼はこの罠にかかるだろうという自信、いや確信すら持っていた。

私が嫌いかと聞けば、そうではないと言う。
では何故???

彼の話をまとめればこういうことだ。
彼氏、彼女の恋人関係になれば、買い物や遊園地、海なんかに行ってデートをこなさなければならなくなる。
しかもそういうイベントごとがなくても、日常的に話しや電話をしたりして、悩みを聞いたり、喧嘩をしたり、たあいのない話をしなければならず、やりたいこともできなくなる。

182 :生き甲斐奪取計画 10:2010/11/23(火) 15:59:04 ID:CV6J2Rvh
正直言って想定外の反応だった。

彼は、言わば恋愛の醍醐味といっていい部分を「面倒くさい」の一言で切って捨てたのだ。実は計画のために、そのデートで彼をどう篭絡するかの戦略もねっていた。全てが無駄に終わったと知り、私は無力感にぽろぽろと泣いてしまった。

それを見て奴は、「抱いて」と言われたから抱いてあげただけで、泣かれても迷惑だと私をののしった。

その後、どうやって家に帰ったのかよく思い出せない。気が付くと自分のマンションに帰っていた。

そして私は泣いた。
まだ、じんじんと痛む胸やアソコをシャワーで丁寧に洗いながら大泣きに泣いた。ひとしきり泣いた私は鏡に向かって気合を入れた。
「あいつから、生き甲斐を奪ってやるんじゃなかったの!?くじけるな!やりなおせ!!」

落ち込んで大泣きしたせいか、翌日の朝は、頭が重い感じがした。だけど、何だか思考ははっきりして、色々なことが浮かんできた。

そして、再び一所懸命に考えた。そうだ、交渉は断られた時から始るのだ!

計画第三段階が失敗した原因はなにか。
彼の大切なもの奪うには、彼とできるだけ長く一緒にいなければならない。彼の彼女になってしまえば、それができると思っていた。でも、彼は恋人を欲しがっていない。ここが読み違えたポイントだ。

183 :生き甲斐奪取計画 11:2010/11/23(火) 15:59:34 ID:CV6J2Rvh
ではどうすればいいのか。

彼は、私か少なくとも私のカラダには興味を持ち、価値があると思っているはずだ。恋人になる以外で、彼に日常的にしかも私生活を含めて一緒にいる方法はないか。

結婚?妻?
ダメだ、結婚なんてさらに面倒だと思われるだろう。

他にどんな方法があるのか。あ、セフレだったらもしかして…。いや、それではいつも一緒にはいられない。

そして、ふとひらめいた。そうだ、「奴隷」だ!
彼に犯されながらぼんやり見つめていたゲームのパッケージから、自分で思いついたのだ。

私は早速、思い出せるゲームのタイトルを書き出し、内容を調べた。更にネットで彼の好みそうなサイトを細かく読み込み、彼の好みの奴隷像を組み立てようとした。だけど、方向性がいくつもあり、なかなかまとまらない。

計画を諦める気などない私は、それからも物欲しそうに彼に色目を使い続けた。仕事中にも人目を忍んでは彼を誘惑し続けたし、彼もそれを嫌がっている様子はなかった。

更に、あんな事があっても、折りを見つけては彼の部屋へ行った。
新しいゲームをしてるからとか、AVの発売日などに断られることもよくあったが、甘えた演技でねだってみせれば、まんまと受け入れることは多かった。

そして私は…、その度に当たり前のように犯された…。
それは、何度体験しても辛く屈辱的な時間だった。

184 :生き甲斐奪取計画 12:2010/11/23(火) 16:00:08 ID:CV6J2Rvh
だけど、ただただ犯されていた訳ではなかった。
全ては、計画のため、彼の生き甲斐を奪うためだ。彼の部屋にあるゲームやAVを更にできるだけ覚えて帰って内容を調べ、その傾向を調査し性癖を分析していたのだ。
そして彼の暴力的な陵辱に少し慣れてからは、こちらからいくつかのアプローチをして反応を観察し、ゲームやAVの傾向だけでは分りにくい部分の彼の好みを確認したりもした。

ところが、彼への調査は段々やりにくくなってきた。

部屋への訪問を断られることが多くなり、最近では面倒臭そうに私を犯すことさえあった。
ある日などは、部屋に入って玄関で私にひざまずかせて口を犯し、情欲を私の口に吐き出してそのまま帰らされたこともあった。ただ一方的に私を犯す事に飽きてきているのかもしれない。

もう先延ばしは出来ない、計画実行の時だ。
そして私は調べ上げた彼の性癖、好みの全てをデータにまとめあげ、自分の頭に叩き込んだ。

前回の計画第三段階失敗は、彼に関する調査の不足が原因だった。
今度は、イケるはず。最後のチャンスになるかもしれないし、失敗は許されない。

185 :生き甲斐奪取計画 13:2010/11/23(火) 16:00:36 ID:CV6J2Rvh
計画修正第三段階「修正関係深化工作」

その日も、私は彼の部屋へ行き適当におざなりに犯され、すぐに帰らされそうになった。
さあ今だ!私の演技力の全てを出して彼を騙すんだ!
私は、正座をして三つ指を付いて言った。

「あ、あの!実はお願いがあるんです!私を、あなたの奴隷にして頂けませんか?!」
彼は、いきなり改まっての敬語で、しかも突飛なお願いをされて面食らっているようだ。
だけど、しばらくして彼の口元が、少しにやけた。
(よし!)

「前は彼女にして欲しいなんて失礼なことを言ってしまって、本当に申し訳ございませんでした。でも分ったんです。私が本当になりたかったのはあなたの奴隷なんです!

私を奴隷として飼って下さい!

デートとか面倒な事はして頂かなくていいんです!いつも抱いて頂いて、嬉しかったんです。
でも、思ったんです。ずっと甘えてばかりじゃいけないって、これからは奴隷として御主人様に御奉仕して恩返ししたいって!自分勝手なお願いで、申し訳ございません!でも、でも、どうしてもあなたの奴隷にして欲しいんです。」
彼の口元がどんどん緩んでくる。いけそうだ!

「何でもします!私の御主人様になって下さい、お願いします!」
私は、涙をポロっと流しながら彼をあざむく演技を続けた。

186 :生き甲斐奪取計画 14:2010/11/23(火) 16:01:03 ID:CV6J2Rvh
彼は何も言わずに、ニヤニヤといたぶるように私を見ている。
(どこか外した?そんなことないはず!)
自分を極端に卑下して、主人を絶対視する。そして無条件に、しかも悦んで主人に奉仕する。これが、私が考えた彼の理想の奴隷像だった。

(じゃあ、これでどうだ!)

私は、駄目押しに使おうと持ってきた小道具を鞄から取り出して、捧げるように彼に差し出した。それは、犬用の真っ赤な首輪だった。

「えっと…、勝手かもしれませんけど、もし奴隷にして頂けたら…、私の御主人様になって頂けたら、着けて頂こうと思って用意してきました!
お願いします、これを私に着けて奴隷にして下さい!私に、いつも御主人様のおそばで御奉仕させて下さい!」
ぼろぼろと涙を流しながらの、一世一代の熱演だった。

彼は首輪を手に取り、ニヤニヤと見ている。

私は、ひざまずいたまま目をつむりアゴを上げた。

暫く間をおいて、彼はそれを私に着けた。
(やった!)
「ありがとうございます!一所懸命、御奉仕させていただきます!御主人様!御主人様あぁ!」

187 :生き甲斐奪取計画 15:2010/11/23(火) 16:01:32 ID:CV6J2Rvh
彼は、飽きたら放り出すと条件を付けたものの、私を奴隷として飼うことを承知した。そして満足げに、にやけ続けている。
(ふふふっ、私の計画も知らずに、私に自分の生き甲斐を奪われるとも知らずに…。)
私は心の中でほくそえみ、ガッツポーズをした。

計画修正第三段階クリア!

彼が罠にかかったその日、彼は御褒美だといって、首輪を着けた私を何度も犯した。
乱暴に、自分勝手に、気が済むまで…。
(つらい、悔しい。早く終わって…。)
だけど、私が望んで奴隷になったと見せかけるためには、こちらも積極的に彼に奉仕して見せなくてはならない。私は、計画の成功に安堵しつつも屈辱に耐え、くやし涙を嬉し涙だと言って、悦んで彼に奉仕して見せた。

その日、苦労した計画進行の成功の嬉しさと、その後の屈辱に混乱して、どうやって帰ったかも覚えていない。

翌朝は、最悪の気分だった。
久しぶりにあんなに激しく犯され、しかもまるで自分が望んだように彼に快楽を提供しなければならなかったのだ。

私は、精神的にも肉体的にも大きな代償を払い、いつも彼のそばにいられる状況を手に入れた。
だけど、本番はここからだ。気を緩めちゃいけない。

188 :生き甲斐奪取計画 16:2010/11/23(火) 16:02:07 ID:CV6J2Rvh
計画第四段階「生き甲斐の奪取」

私は、自分のマンションを残していたものの、翌日からは彼のマンションで飼われ、そして通勤することにした。私と彼との関係は、会社にはもちろん誰にも秘密だ。バレたら転属のネタにされかねない。

それからは、彼に私が従順な奴隷に成り下がったと見せかけるための芝居で、彼をあざむく日々が始った。そして、彼の生き甲斐を奪い続ける毎日が…。

朝は毎日、彼の命令どおりにモーニングフェラで起こす。そして、朝のご挨拶。
「おはようございます、御主人様。今日も一所懸命御奉仕させていただきますので、お気が向かれましたら、いつでも自由に私のカラダを御利用下さい。」

出勤は時間をずらし、勤務中は完全にとはいかないけど、できるだけ彼を監視し、指導と称して二人きりの時間をとるようにした。
彼は気まぐれ気軽に、煙草でも吸うような手軽さで、トイレや屋上で私にしゃぶらせたり犯したりして私のカラダをもてあそんだ。
その後には、お礼を言わされる。
「私のカラダを御利用いただいてありがとうございました。またいつでもお気軽に御利用下さい。」
そして、嬉しそうな笑顔を作る。

もちろん芝居だ、そう芝居だ、芝居だ、芝居だ!芝居だ!だけど、だけど…。
分っていても、この自分を極限までおとしめる屈辱には一人で涙を流した。

189 :生き甲斐奪取計画 17:2010/11/23(火) 16:02:36 ID:CV6J2Rvh
それでも、仕事は以前どおり、いやそれ以上に必死にやった。なにせ彼には実質仕事はさせていない。彼の分も、いやそれ以上に集中して取り組み、人に文句を言わせない程度の実績はあげ続けた。
そして、上司には彼とのペアだからこそやれたのだと、彼のサポートの必要性をアピールするようにしていた。

就業後は、残業はできるだけ少なくし、時間はずらすものの彼を追うように帰宅した。

そして、彼の部屋では赤い首輪を着けられ、彼の命令に忠実に服従して見せて奴隷を演じきっていた。当然、炊事、洗濯なんかの家事も全部こなした。
裸で縄跳びをしてみろだの、酒を口移しで飲ませろだの、彼の気まぐれな命令にも全て応えて見せた。
毎日、風呂でも命令どおりに、カラダにボディーソープを塗って彼の体を洗う。

部屋では常に彼に注意を払って、出したそうだと思うと、すかさず「御奉仕」を願い出る。たとえば、彼がゲームをする時、DVDを観る時には、必ずお願いをするようにしている。

「私に口でお手伝いさせて下さい。少しでもお役に立ちたいんです。」
そして、フェラ!フェラ!更にフェラ!

190 :生き甲斐奪取計画 18:2010/11/23(火) 16:03:11 ID:CV6J2Rvh
彼は自分が動く必要のないフェラが、よっぽど好きらしい。休日には、命令で何時間も休みなくしゃぶり続け、あごがガクガクすることも珍しくはなかった。

以前は不慣れだった私もこれだけやればさすがに手馴れてくる。
しかも彼は、ここをもっと強くなめろとか、そこは舌をもっと早く動かせとか、自分の弱点を命令としてどんどん白状してくる。
おかしくて仕方がない。完全に私を従順な奴隷だと信じ込んでいるようだ。しかも、うまくできたから「御褒美」だといっては、私を犯した。

彼との行為の嫌悪感は段々麻痺し、計画の実行に集中できるようになってきた。
そして私は、もう彼の生き甲斐を奪うことに成功したようにさえ思い始めていた。

だけど、最近多くなってきた軽い頭痛で起きたある朝、彼をフェラで起こしながら気が付いた。
(ハッ、何をやってるんだろう。これじゃダメだ!)
いつのまにか私は彼の命令があるか、彼がその気になるのを待っていた。
(こんな指示待ちになってどうするんだ。)

そこで、これからは積極的に彼から生き甲斐を奪い続けられるようにしてやろうと考えた。つまり、彼が欲情する状況を自ら作り出し、その上で全て私が搾り取ってやろうということだ。そうすれば、私の目の届かないところで欲情されるリスクも軽減できるはず。

191 :生き甲斐奪取計画 19:2010/11/23(火) 16:03:38 ID:CV6J2Rvh
計画第四段階追加「生き甲斐の更に積極的奪取」

今まで奴隷になりすまして彼と一緒にいたことで、彼の性癖や好みはかなり把握できていた。

彼は、朝の挨拶や、事後のお礼みたいな変な台詞を考えて言わせるのが好きだ。私は自分をおとしめて、彼を持ち上げる台詞を自分でも考えて、日常の中で言うようにしたり、ねだってみせたりした。

「御主人様、私、御主人様の奴隷になれて幸せです。いっぱい出していただけるように、どんなことでもしますから、何でも御命令下さいね?」
「御主人様ぁ、御主人様の精子を飲みたいんです。おちんちんに御奉仕させていただいて宜しいですか?」

犯されている最中にも言ってみた。
「御主人様に御褒美をいただけて、私は幸せな奴隷です!ずっとずっと性処理用に飼って下さい!」
結構、効果があるものだ。奉仕や私を犯す回数が増えてきた。

次は衣装。
彼が制服が好きなことは明らかだった。私は、通販で購入した様々な制服を着て「御奉仕」を申し出るところから始めた。

メイド、スチュワーデス、ナース、セーラー服に、ブレザーやスクール水着、バニーガールに、チャイナドレス、裸エプロン…。
「御主人様に、少しでも悦んでいただきたくて…、いかがですか?これでもっと、かわいがっていただけますか?」

この効果は劇的だった。
彼は、暫く毎日のように、私に着替えさせて奉仕させたり、手錠やガムテープで拘束して、まるで拉致してきた制服の女を陵辱しているような気分で私を犯し続けた。

192 :生き甲斐奪取計画 20:2010/11/23(火) 16:04:31 ID:CV6J2Rvh
彼は、よっぽど制服プレイが気に入ったらしく、ゲームやDVD鑑賞の時の奉仕も制服でさせるようになった。
彼がメイドのゲームをしている時はメイド姿でしゃぶり、ナースモノの時はナース服でしゃぶるのだ。

この歳でセーラー服は無理があるとは思ったが、それを恥ずかしがる私を見て、彼はいじわるく興奮しているようだった。

その後も、私は彼の性癖と好みに合わせて工夫を重ね、彼の性欲を刺激し続けていった。全ては、復讐のため、彼の生き甲斐を奪うためだ。

彼が言っていたのを今でもはっきり思い出す。

彼はオナニーが大好きで、自分は毎日毎日そのためだけに生きているようなものだと。
仕事をするのも、趣味のゲームもDVDも全てこのため、いわばオナニーが生き甲斐みたいなものだと。

私は今、その彼の生き甲斐であるオナニーの機会を奪いつくしている。彼が、欲情した時にオナニーをさせないだけじゃない。
わざと欲情を誘ってオナニーをしたいように仕向け、その上でも彼のオナニーを阻止している。
(彼の生き甲斐を奪う計画は成功だ!私は成し遂げた!)

私は、状況を正確に把握し、自分は何をするべきかを適切に判断した。そして、どうすればそれができるのかを考え、実践したのだ。
失敗もあったけど、どこがいけなかったのかを検証し、再挑戦してリカバリーした。

193 :生き甲斐奪取計画 21:2010/11/23(火) 16:04:59 ID:CV6J2Rvh
(もし今、彼に全部ばらしてやったらどんな顔をするだろう。私があんたの奴隷だなんて、真っ赤な嘘。ただただ、あんたがオナニーをする機会を奪うためだけに近づいただけだって。
こいつは、どんなに絶望した顔をするだろう。泣き叫ぶだろうか、それともショックで寝込んでしまうだろうか、ふっふっ、ふふふふふ。)

もちろん、それを明かしてやるほど私はお人よしじゃない。

(これからもずっとずっと、彼に芝居がバレるまでは従順で忠実な奴隷を演じ続け、あらゆる手を尽くして欲情させて、彼から搾り取ってやるんだ。
彼に決して、二度とオナニーなんかさせてやりはしない。)

私は、すっかり彼の好みに上達したフェラテクで彼の劣情を搾り取り、そのねっとりとした劣情をのどに絡ませながらそんなことを考えていた。

めでたし、めでたし。

194 :生き甲斐奪取計画 完:2010/11/23(火) 16:06:28 ID:CV6J2Rvh
おしまいです。
おそまつさまでした。

ダラダラ長々と失礼致しました。

195 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 17:57:56 ID:vRnSVFw7
これは大作…
GJでした!

196 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 19:46:17 ID:QODjqUFH
ほのぼの・・・?・・・うん、後輩に対抗する上司が微笑ましい・・・よね

面白いし実用性もあるしGJです!!

197 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 20:23:58 ID:TkAJcGtt
GJじゃね?

198 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 21:50:12 ID:1kgrJFM3
エロパロというか話として面白かったw
よく練られた大作GJ!

199 :名無しさん@ピンキー:2010/11/23(火) 22:13:57 ID:w3m9/VSg
GJ!

200 :名無しさん@ピンキー:2010/11/24(水) 02:22:30 ID:2U54ci06
新趣向だね

201 :名無しさん@ピンキー:2010/11/24(水) 09:46:28 ID:9qiOyV/U
すばらしいものを見たこういうのたまらないな

202 :194:2010/11/25(木) 00:47:04 ID:0t7NXeK9
長文にお付き合い頂いた人、特にレスくれた人ありがとう。

やっぱり、士気が上がるわ。
いつになるか分らんけど、また次が出来たら投下してみます。

203 :名無しさん@ピンキー:2010/11/25(木) 01:41:26 ID:AxSwgtkg
全裸にならないけど待ってる

204 :名無しさん@ピンキー:2010/11/25(木) 17:55:52 ID:IFyir6wa
寒い時期だからネクタイくらいしておかないとな。

205 :名無しさん@ピンキー:2010/11/25(木) 22:22:36 ID:w+qUyWpQ
靴下もあったほうがいいぞ

206 :名無しさん@ピンキー:2010/11/25(木) 22:23:41 ID:5Xab9hSh
手袋もね

207 :名無しさん@ピンキー:2010/11/25(木) 23:03:53 ID:S6uo/YQQ
パンツは無くても大丈夫だね

208 :名無しさん@ピンキー:2010/11/26(金) 03:16:37 ID:wVEepsUq
シルクハットはどうだろう

209 :名無しさん@ピンキー:2010/11/26(金) 07:49:50 ID:/AJb2xkq
そうなるとステッキが欲しくなるな

210 :名無しさん@ピンキー:2010/11/26(金) 13:04:49 ID:78OwF4Eb
だったら片眼鏡もつけようか

211 :名無しさん@ピンキー:2010/11/26(金) 14:58:11 ID:H2gSURae
なんだ、ただの紳士か

212 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 03:37:01 ID:OTh57aCK
胴体に着用してるのがネクタイのみでも紳士かw

213 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 05:57:16 ID:Wep0CMel
裸の王様並に誤認させられてますな

214 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 06:00:36 ID:Wep0CMel
むむっ!
裸の王様じゃなくて、裸の女王様だったら
なんかモヤモヤする…



215 :ペット用品店で 00:2010/11/27(土) 15:46:20 ID:OhtzeREi
書いてるのがなかなか進まないので、息抜きに書いた短いのを投下します。

216 :ペット用品店で 01:2010/11/27(土) 15:47:16 ID:OhtzeREi
(あれ?私なんでこんなもの見てるんだろう。こんなもの欲しくもないし、使い道なんてないのに…。でも、でも…、選ばなきゃ…。)
「お客様?」
(この…、赤いのかわいい。え?私、何考えて…。)
「あの、お客様?」
「ひあ!」

「ああ、申し訳ございません。驚かせちゃって。」
「あっ、いえ、その、いいんです!私がぼおっとしてたから。すみません。」
「ああ、ははっ。犬種はなんですか?」
「け、犬種って、私!犬じゃありません!!」
「えっ?いや、あの…。」
「やだ!すみません!私…、私…。」
(何か私、ヘンだ。何かおかしい。)

「…いえ、いいんですよ。今、お持ちになってるのが大型犬用の首輪だったんで。」
「え?あ、はい、そうですか。」
「はい、シェパードとか秋田犬用になります。お宅のワンちゃんは?」
「…いえ、うちに犬はいないんです。」
(そうよ、だからこんなもの…いらな…い、はず…。)

「はあ…。」
「あの!」
「はい?」
「し、試着してみてもいいですか?!」
(え?私、何言って、でも、やっぱり、一応、着けて…みないと。)

「?………あっ!はいはい。ワンちゃんは、お車かどこかで待ってるんですか?」
「いえ…。か、かっ、鏡、ありますか?」
(何?私、どうする気?鏡なんかいらない、鏡なんか、でもちょっとだけ、ちょっとだけなら!)

「???あいにくウチでは…。あ、ペットのおもちゃ用のなら…。」
「すみません。じゃあ、持ってて貰えます?」
「え?あ、はい。いや、え〜構いません…けど。え〜あの。」

チャカ、カチャ…シュルッ、ギュ…
「ん、あれ?ああ、……んんっ、よしっ。」
(私、私…、今首輪着けちゃってる。ハァ、ハァ。私、こんな事してどうする気?ちょっと、大き過ぎるかナ…。でも、ガッチリしてて、いい…かも。)

217 :ペット用品店で 02:2010/11/27(土) 15:48:15 ID:OhtzeREi
「あの、…お客様?お客様?!」
「あ!えと…、はぁ、あの、似合い…ますか?」
(ハァ、ハァ、何を、私何を…。なんかみんなに見られてる、恥ずかしい!)

「あ、はっ、はい。あ、いやその、あの〜、店内でちょっとそういうのは…。」
「あ、赤い首輪…、変ですか?似合いませんか?」
(ハァ、ファ、やっぱり、私ヘンだ…。こんなのが、なのに。)

「いえあの、そういう訳ではないんですが…。」
「よかった。じゃあこれにします。」
(ハッ、ハッ、おかしいよ、私…、こんなのおかしい。こんなのいらない…。)

「は、はあ。」
「あ、あの、これ、着けて帰りたいんで、このまま値札切って貰えますか?外したらまた着けるの大変だし。」
(そんな!だって、ハァハァ…、電車にも乗らなきゃ…いけない…のに。だけど、でも、外しちゃ、ダメだし。そうするしか、恥ずかしいけど、仕方がないけど…。)

「あの〜、お客様?え〜、それは犬用ですので、そういうのでしたらそういう専門店でお求めになられた方が…。」
「この首輪じゃ、ダメですか?ダメなんですか?」
(そうよ、ダメに…、決まって…、でもこんなに、ぴったり…だけど。)

「いえ、ダメとかじゃなくて………。ふぅ。はい、かしこまりました、じゃあレジの方へ。」
「はい、お願いします。」
(みんな…、みんなコッチ見てる。私を見てる。ハァハア。こんなの、着けてたら、そりゃ…、でも、でも、だけど…。)

「あ、そうだ!あの、この首輪に合うリードも欲しいんですけど!」
「お客様?えと、失礼ですが、もうお引取りを。」
「すぐ済みますから!ちょっとだけ、いくつか首輪に着けて引いて貰えたら、すぐに決めますから!お願いします!」

218 :ペット用品店で 完:2010/11/27(土) 15:49:27 ID:OhtzeREi
おしまい。
失礼しました。

219 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 16:48:00 ID:XdVcJOqB
ペット乙

220 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 18:14:24 ID:wLPQyH8d
実際こーゆうカップルが来た時がある
ってかその時は男用のを探してた感じだったけどね

byペット用品売り場アルバイト経験者

221 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 18:38:50 ID:/kX/ZIrL
>>218
良いじゃなイカ。素晴らしいじゃなイカ。

>>220

そのカップル男は羨ま死刑だな

222 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 21:52:55 ID:fR+lt/k0
ペット用のは殺虫剤とかついててかぶれるとか
なんかで読んだ気がするんだが。

223 :名無しさん@ピンキー:2010/11/27(土) 22:11:05 ID:/a16zkdn
>>220
なんかテレビで見たことあるぞ
チンスケが司会してた気がする

224 :名無しさん@ピンキー:2010/11/29(月) 20:51:43 ID:78X0PhaC
実娘を孕ませるのは至極当然な世界と思わせるMCはないかね?

225 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 02:20:26 ID:abbrJqbJ
>>223
深いい話って奴かな
観た事ないけど

226 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 05:08:53 ID:Cb8U29+G
犬用は作りが粗いから肌に悪いらしいな

227 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 08:57:41 ID:zCG8AtE6
いけるかな?

228 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 08:58:50 ID:zCG8AtE6
『む、あれはヒメコじゃないか?』
「お、ホントだ。おーい、ヒメコー!」
「な、なんや、誰や思ったらボッスンとスイッチか。どしたん?」
「いや、別に用なんかねーけど……って誰だ?」
「フヒヒ、はじめまして。僕は……」
『木茂井出朗、3年A組。身長157センチ、体重131.3kg。
趣味は美少女アニメ鑑賞と美少女ゲームで夜遅くまで起きている為遅刻が多い。
クラスメイトからはキモイデと呼ばれている』
「んほっ、よ、良く知ってるね」
『(ついでに言えば女子トイレや更衣室の盗撮疑惑があるが決定的な証拠が無いので仕方なく放置されている。こんな男がヒメコと?)』

「んで、何やってんだ?」
「べべべ、別になんもないで!ちょっと先輩に相談にのってもらっとるだけや!」
「ふひ、そうそう。ちょっとヒメコちゃんがボッスン君の事で相談があるって言われて聞いてあげてるんだよ」
「へ?俺?」
「い、いや!ちゃうで!ボッスンの事なんか全然相談してへんで!
ほら先輩、変な事言うとらんでさっさ行こうや!相談のってくれるんやろ!」
「お、おい、ヒメコ?」
「ち、ちゅうわけやからちょっと今日は部活出られへんわ!また明日な!」
「お、おう、じゃあな」

まくしたてるように一息で言うと、ヒメコはキモイデの手を取り、
その身体能力をフルに活かした素晴らしいスピードでそれ以上追求する間もなく遠ざかっていった。


「……なんだあいつ……」
『いいのか』
「何が?」
『ヒメコとあの男を二人にして。正直あの男の噂は良いものでは無いぞ』
「別にぃ?あの暴力女にそんな展開期待する方が難しいっての」
『しかしあの男のヒメコを見る目は……』
「へっ。あいつが男にどうこうされるタマかよ」
『……まぁ、そうだな……』



「び、びっくりしたわぁー」
「ふひぃ、ふひぃ、そ、そんなに走らないでよ」
「誰の所為や思っとんねん!本人の前であんなん言うたらそら逃げるわ!」
「ぶほっ……んぐ、そ、そりゃそう……はぁ、はぁ……だね……うぷっ、き、気をつけるよ……」
「頼むわ!折角相談するのに本人にばれたら意味無いやんけ!」
「ほふ……ご、ごめんねぇ?」
「ほんまもう……で、まだ遠いん?先輩の家」
「もうちょっとだよ……、ふぅ、ふぅ……そこの角を……曲がって、すぐ……」


「そ、そ、それじゃあ上がってよ。特に何も無い部屋だけどごゆっくりどうぞぉ」
「お邪魔しますー……ってうっわ、アニメとかのポスターばっかりや。
先輩ほんまにオタクなんやな……あ!リバティ真剣のDVDや!」
「んほ?知ってるの?建前上は子供向けアニメなのに……
もしかしてヒメコちゃんもアニメオタクなの!?」
「なんっでやねん!ちょっと友達が関係あるから知っとるだけや!」
「うほ、本当!?すごいなー、ヒメコちゃんは!誰なの?この学校の人?
それとももしかして僕も知ってる人だったりする?
もし良かったら僕に紹介してよ!」
「あー、もうそんなんええやん!今日はそんな事話に先輩の家来たんちゃうねんで!?」
「ふひゅっ、そうだったね。じゃあ僕が渡した物でちゃんと勉強してきたんだね?」
「ん、完璧やで。ありがとうな、先輩」
「どういたしましてぇ、ぐひぃっ!」

229 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 08:59:32 ID:zCG8AtE6

そう言いながら鞄から出したヒメコの手には、おおよそ想像出来ない物が握られていた。


「良かったわぁ、この『いけない淫乱女子校生、誘惑の放課後』まさか先輩がこんなん持っとるなんてなぁ」

それは紛れも無いアダルトDVDだった。
20歳頃だろうと思われるその女優は、女子校生と言うには無理がある気がする。
そんな事も気にせず笑顔で微笑むパッケージのDVDを持ったヒメコの表情は本当に嬉しそうだった。


「ぐふ、ヒメコちゃんの為にわざわざ通販で買ったんだよぉ」
「え、ほんまに!?なんかアタシの為に悪いなぁ……」
「いいよいいよぉ!そんな事より、ね?本当にちゃんと勉強してきたか確かめてあげるよぉ」
「ん、じゃあ頼むわ!……って何やっとんの?」
「んん〜?これさえあれば何が悪かったか、良かったかを繰り返しチェック出来るでしょ?
こうやってどんどん練習していけばきっと上手くいくよぉ、ブヒュヒュヒュヒュ!」
「天才か!」

気持ち悪い笑い声を飛ばしながらキモイデが用意した物は、三脚で固定したビデオカメラだった。
勿論これも今回の為に通販で購入したものだ。
フルHDでの長時間録画が可能で、PCにもデータを保存できるものである。


「そんな事より、ほらほら、カメラの前に来て」
「う、うん……こうでええ?なんか照れるなぁ」
「良いよ良いよぉ……それじゃあいくよぉ……ぐひゅひゅっ!」

笑いながらカメラに太く醜い指をやる。
細かい設定はセットした時に既に終わらせているので、後は録画ボタンを押すだけの簡単な作業だ。


「うほぉ〜。流石ヒメコちゃんだぁ、可愛いよぉ〜」
「ほ、ほんま?」

キモイデの言葉通り、カメラの前で恥じらい、ほんのり顔を赤く染めるヒメコは美しかった。
力強くつり上がった眼に柔らかそうな桜色の唇。
金髪に染められた、美しく輝く髪の毛は、普通の日本人なら違和感が否めないだろうが彼女は違った。
その美貌もさる所ながら、ロシア人を思わせるきめ細かい白い肌。
スリムな身体つきながら、胸元は充分な隆起を見せ、服の上からでも大きさがわかる。
反面腰はきゅっと締まり、スタイルの良さが伺える。
少し短めのスカートからスラリと伸びた長い足は健康的で、頬をすり寄せその感触を確かめたくなるほどだ。


「うんうん!もうさいっこう!」
「て、照れるわぁ」
「ウヒヒ……そ、そ、それじゃあ今日はどうして僕なんかの部屋に来たのか言ってみようかぁ」
「え、えええええええええええ!?」

その発言に驚き、思わず声を張り上げる。
余りの声量に咄嗟に耳を塞いだキモイデは、身を縮こませなんとも情け無い格好になっていた。

230 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:00:03 ID:zCG8AtE6


「そそそそ、そんな、なんでそんなん今更!先輩知っとるやん!」
「……お、落ち着いて。これは目的を再確認する為に必要な事なんだよ」
「も、目的言うても……そ、そんなん恥ずかしいわ……」

さっきまでなんでもなさそうにしていたヒメコが、頬を赤らめうつむく。
しばらく様子を見ても口をパクパクさせるだけで一言も発しようとしない。
いや、発しようとはしているのかもしれないが、その声はとても小さく、とても家庭用ビデオで拾える大きさではない。


「……しょうがないなぁ、ヒメコちゃんは」
「す、すんません……せやけど恥ずかしいわ……いきなりそんなん言われへん……」
「んー、じゃあいきなりじゃなければ良いんだね?」
「え?」
「いきなりだから戸惑っちゃったんだよね?もうちょっと前からいこうか。
……そうだねぇ……、じゃあ僕とヒメコちゃんが知り合った所ぐらいからなら良いんじゃない?
フヒィッ!そ、そ、そこからゆっくりと今こうなってるって言えばいいんだよ。どうかなぁ?」
「う、うん……それならあんまり関係ないしいけそうやわ」
「よぉし、それじゃあ僕とヒメコちゃんの出会いからねぇ、ギュフッ!
思い出して感動で泣いちゃわないようにねぇ?」
「そ、そんなわけないやん!」
「ウヒヒ、それじゃあ頑張ってねぇ?いくよぉ〜、よーい……、スタートォホォゥ!!」

元気な掛け声がかかると、ヒメコは胸に手をあて、ひとつ、ふたつ、大きく、ゆっくりと深呼吸をする。
最後の息を吐き出すとそのまま微動だにせず、軽くうつむき目を瞑ったまま何かを思い出すかのように集中し始めた。
10秒ほど時が流れ、ゆっくりと顔を上げるとヒメコはカメラに目線を真っ直ぐやり、あの日の事を語りだした。
キモイデと初めて出会った日を……






「あの日……、先輩と初めて会ったんは放課後やった」

ビデオカメラの前で、ヒメコの独白が始まる。


「……何時ものようにスケット団の部室に行ったんやけど、体育の授業で使うた体操服忘れてん。
多分教室やろ、って思って急いで取りに戻って、教室の扉開けたらそこに先輩がおってん。
最初は誰やねんこいつ。って思ったわ。
そらそうや、自分のクラスに入ったはずやのに見た事も無い男がおったらそう思うわ。
もしかして教室間違えたんか思って確認したんやけどやっぱり2-Cやった。
ほな誰やこいつ、って考えた時にようやく気づいてん。
アタシがいきなり入ってきてびっくりして固まっとる先輩が持っとるもんに。
どう見ても体操服やってん。
別のクラスの奴がわざわざ体操服を持ってうちのクラスに来るわけないし、
白いシャツ大事そうに持って、しかも頭にハーフパンツ被っとんねん。
ありえへんかったわ」
「ふひひひひ、あの時のヒメコちゃんの顔、良かったよぉ」



231 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:00:54 ID:zCG8AtE6

「……よう見たらその体操服、なんか見覚えあってん。
そしたら先輩の立っとる場所にも気づいたわ。……そこ、アタシの席や、って。
もしかして思ったらもう体が勝手に動いとったわ。先輩の所に……多分早足やったと思う。
周りに並んどる机に体が当たっとったような感じもするけど気にならんかったわ。
そのまま胸倉掴んでやろう思った時に、先輩手から体操服落としよってな、それ見たら血の気引いたわ。
……ゼッケンにアタシの名前が書かれとった。
そこからはもう無茶苦茶や。逃げようとする先輩捕まえて、こかして……細かい事はよう覚えとらん。
気がついたらがくがく震えながらごめんなさいごめんなさい言うとる先輩がおった。
頭に被っとるハーフパンツ剥がして、体操服と一緒にゴミ箱に捨てて二度と顔見せんなって怒鳴ったわ」
「怖かったよぉ、ハーフパンツ被って、股間部分の匂い嗅ぎながらベロベロ舐めて、
上着のオッパイの部分を僕の制服に当てて関節オッパイキスしてただけであんなに殴られたんだもん」
「当たり前やろ、あんなん誰かて怒るわ!」
「ごめんごめん」


「……まぁもう済んだ事やからええけど……で、それから一週間ぐらいやったかな。
また先輩がアタシの前に現れたんは。
どの面下げて来とんねん、またしばいたろう思って薫風丸振り上げたらいきなり土下座や。
焦ったわ。放課後でもう人おれへん言うても廊下であんなんされて、ええ晒し者やわ。
慌ててそこらの空いとる教室に連れ込んでなんでこんな事したんか聞いたんや」
「そうそう、どうしてももう一度謝りたくてねぇ……ほら、僕って誠実だからさぁ」
「けどあれはないわ。あんなん誰にも言われへんのに土下座されたら一体何があったんや、って勘ぐられるやろ。
とりあえず今先輩が言うた通り、もう一度謝りたい言うてくるからさっさ用事済ませて部活行こう思ったんや。
……えぇーと……それからなんやったかな……」
「んふふ、僕がヒメコちゃん喉渇いてそうだったからね、グプッ、ンププププ!
た、たまたま持ってたお茶をあげたんだよぉ」
「あぁ、せやったせやった。
お茶飲んで、ほんまはもう二度と顔なんか見とうなかったんやけど、そんなに謝るならチャンスやるわって事になったんやったっけ?」
「そうそう、あの時はヒメコちゃんが天使に見えたよぉ」
「そ、そうか?まぁ言うても条件付きやけどな」

勿論普通に考えて、条件付とは言えヒメコがあんな事をされて許すわけが無い。
実はキモイデが出したお茶にはスケット団顧問、化学教諭中馬製作の怪しい薬、「サイミン」が溶かされていた。
日頃からヒメコにこっそりつきまとい、スケット団の活動を観察していたキモイデには、この顧問がどれほど危険な薬を所持しているか知っていた。
薬を飲んだ人同士の人格が入れ替わるもの、精神年齢はそのままに、体形が10年前に戻ったり10年後になったりするもの。
数え上げればきりが無い。
その癖鍵もかかっていない、誰でも触れるような場所に放置する等、管理はずさん極まりなかった。
事実、キモイデは簡単にその薬を手に入れることが出来た。
後は中馬が余計なことを言い出さないように、サイミンを飲ませるだけである。
これは予防策は勿論、自分好みの薬が欲しい時にも自由に命令が出来、一石二鳥だった。


「うんうん、じゃあその条件だけど、もう一回言ってみようか?ちゃぁんとカメラに向かってね。ギュフフ!」
「あー……、やっぱりそうなるんか……ど、どうしても言わなあかん?」
「どうしてもだよぉ!じゃないとこれで終わりだよ?」
「そ、そんなんあかんわ!めっちゃ困る!」
「じゃあほら、早く」
「うぅ……嫌やわ……なんやこれ、めっちゃ照れる……」

頬に手をやり自分の顔の熱さを確かめるように覆い隠し、もじもじしながらもゆっくりと言葉を続ける。


「……あ、あんな?実はアタシ、……ボ、ボッスンの事が……って……ねん」

喋りだした声は段々と小さくなっていき、途切れ途切れにしか聞こえない。
ビデオのマイクも所詮家庭用のもの、高性能とは言ってもテレビ収録等に使われているものとは違うのだ。
こんな大きさでは到底声を拾えるはずも無い。

232 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:01:23 ID:zCG8AtE6


「んんんんん?何?そぉんな小さな声じゃ聞こえないよぉ?ほらほら、もぉっと大きな声で」
「う、ううううう……!ア、アタシ……ボッスンの……事が、な?」
「ボッスンって言うのは今日ちょっと話したスケット団の部長の事だね?そいつの事が?」
「ボ、ボッスンの……ボッスンの事が……」
「うんうん」
「……っ!ボ、ボッスンの事が気になっとんねん!」

溜めに溜め、やけくそ気味に出された声はひどく大きかった。
この薄い壁の部屋では、普段この時間に家事をしている母親にも聞こえていたかもしれない。
だが今日は母親はいない。
慎ましやかな一軒家はヒメコと、ヒメコの体操服を頭に被り匂いを嗅いだキモイデの二人きりなのだ。
気にする事は何も無い。


「さ、最初はなんとも思っとらんかったんやけど、ボッスンの事なんか気にしとる風な女子がおってな?
なんや知らんけどそれからずっとボッスンの事考えたら変なドキドキが止まらへんねん」

一度吐き出して勢いがついたのだろう。
堰を切ったようにヒメコはカメラのレンズに向かって告白を続けた。


「そんなん初めてやからどうしたらええかわからんし、誰かに言うんも恥ずかしいし、
丁度ええから許す代わりに先輩に相談に乗ってもらおう思ったんよ。
幸いこんなキモイ先輩やったら毎日妄想ばっかりやろうし、いろんな答え出てくるやろ」
「うんうん、その通りだよぉ。僕に聞けばなぁんでも答えてあげられるからねぇ?」
「で、恥忍んで聞いてみたら先輩、ボッスンの好みのタイプ知っとるいうやん。
流石にいきなりそんな直な答え出てくる思ってなかったからびっくりしたわ」
「で?ボッスン君の好みのタイプはなんだっけ?ちゃんと覚えてるかなぁ?ドゥヒッ!」
「はぁ?ボッスンの好みは淫乱やろ?しかも先輩の前だけでド淫乱。
そんな変な好み忘れるわけないわ」
「うーーーーーーーん!!!!そうそうそうそう!よぉ〜〜〜く出来ましたぁ!!」
「こんなん答えられて当たり前やん。何の為にわざわざ先輩に借りたDVDで勉強した思っとるんや」

ヒメコの言葉に心底満足したように、キモイデがうんうんと首を何度も縦に振る。
その度に脂肪が縦にぷるぷると震え、ひどく醜い。


「ほんま変な奴やで。今からそんな性癖持っとったら将来心配やわ」
「ぐひひっ、それじゃあDVDのおさらいといこうか。
ちゃぁんとDVDの通りに出来れば、きっとボッスン君もヒメコちゃんの事気にかけてくれるよぉ」
「任しとき!」

キモイデの言葉を微塵も疑っていないヒメコが元気よく返事をすると、
手櫛で軽く髪の毛を整え、カメラの前でピンと背筋を伸ばした。


「んっ、んん……コホン……鬼塚一愛。私立開盟学園、クラスは2-C。
年は1○歳、皆からはヒメコって呼ばれてます。
1992年7月7日生まれのかに座でB型。
身長は162cm、3サイズはっ!?……んっ、う、上……から、85・57……84、……のっ……D、カップです……ふっ、んっ」
「ほふ、ほひっ、どうしたのぉ?あのDVDはそんなに言葉につまらなかったでしょぉ?」
「そっ、そんなん言うたって……ふぁ、あ、あ、ぁっ!」

何時の間にかベッドに上がったキモイデが、ヒメコと壁の間に陣取っていた。
金髪の髪の毛に顔を埋めてぴったりと密着し、手は当然のように前に回され、ヒメコの乳房を両手で鷲掴んでいる。
学園指定のシャツのボタンの間から親指と人差し指を突っ込み大きく広げ、挟みこむようにむにむにと遠慮なくまさぐり続ける。

233 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:01:46 ID:zCG8AtE6


「ふほ、こ、これが夢にまで見たヒメコちゃんのオッパイ……!
ふほ、ぉふっ、ぷにっぷにでさいこぉほぉう……!」
「……く、ぁっ……ふ、ンっ……オ、オナニーは今まで……ほ、ほとんどした事なかったんやけど……
あ、ちょ、ちょお……!ブラずらさんといて……!ふぁ、んんんっ!そんなまさぐって……!」
「ほふ、フヒ、ほぉら、どうしたの?続き続き」

興奮の所為だろう、鼻息は荒くフゴフゴと豚のような音をさせ匂いを胸いっぱいに吸い込むキモイデには制止の声など届くはずも無い。
胸をまさぐっていた手でシャツの上から強引にブラをずらし、突起物を探してさ迷い歩く。
脂肪に包まれた分厚い顔はヒメコの髪の毛とうなじを往復し、首筋には舌を這わせる。


「ぅ……し、した事なかったんやけど……先輩にボッスン、の……好みっ、お、教えてもろてから……っは……!
……ま、毎日……借りたDVD見ながら……オ、オナニーして、ます……!
ボッスンの事……す、す……、好き……!…ぁっあっ、やから!
ちゃ…ちゃんとボッスン好みのぉ……っ、ひんっ!
お、女になれるように、……キ、キモイデ先輩を………逆レイプする所想像しながら1日最低3回はイってます!!」
「おふっ!ヒ、ヒメコちゃんが僕を!ギュフフッ!
体操服を嗅いでただけの僕をゴミを見るような目で睨みながらボコボコにした僕を!
ふひ、ぶひひひひ!オッパイ好きに揉ませながらオナネタ告白してるよ!!!!
ブヒュゥッ!ブフッ!はぶっ、むちゅ、ぢゅ!ほふっ!ヒメコちゃん美味しいよぉ!ちゅぅうっ!」
「あ、あかんて先輩!んっ、そ、そんなされたらアタシぃっ!んん、くふぅっ!……っ!っ、……っ、っ!んんんんんんんっ!?」
「ほひぃ、イ、イっちゃったぁ?」
「うぅ……滅茶苦茶恥ずかしいわ……」
「これでいいんだよぉ、ボッスン君は淫乱で感じやすい娘が大好きなんだから」
「……ほ、ほんま?」
「むふ、ほんまほんま」
「そ、そか…………そぉかぁ……」

そう言われて自分が愛する男好みの淫乱に変わっていく事に満足したのか、恥ずかしさだけだった顔に微笑が加わっていく。
幸せそうなヒメコの顔をよそに、涎を垂らすキモイデの目線は乱れたシャツの隙間から除く白い肌に釘付けだった。


「先輩、目線やらしいで?」

蛇が絡みつくような視線に気づくと、その行動を嗜めるが、どこか甘えたような声だった。
当然だ。
今のヒメコはキモイデ限定淫乱女子高生なのだから、その相手に何をされようと怒るわけが無い。
ボッスンの好みがそういう子である限りは。


「ふひ、ご、ごめんね。あんまり綺麗だったからつい」
「綺麗て、嬉しいわぁ。アタシみたいながさつな女にそう言ってくれるん先輩ぐらいやわ」

言いながら首を傾け、キモイデにそっと体重を預けると、ただでさえ荒かった鼻息がぶふぉ!と激しい音を立て始めた。
一呼吸ごとにヒメコのさらさらした金髪がなびき、甘い香りと一緒になってキモイデに襲い掛かる。


「なぁ、はよシよぉ……アタシはよぉボッスン好みのキモイデ先輩限定淫乱女子高生になりたいねん」

最後の一押し、と言うように腕を絡め、胸を押し付けながら耳元で吐息混じりに囁く。
こんなもの、キモイデでなくとも健全な男子高校生が正気でいられるわけが無い。
今すぐヒメコを押し倒してもおかしくないこの状況で、
キモイデは何故か微動だにせず、顔を真っ赤にして固まっているだけだった。

234 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:02:21 ID:zCG8AtE6


「……先輩?」
「あ、あ、あ、あ、あの!!じ、じじじじ、じ、実は僕!初めてなんだ!」
「?……初めてって、何がや?」
「セ、セックスだよぉ。それどころかチューもした事無いんだよぉ」
「はぁ!?ちょお、先輩それマジか!?」

当たり前である。
何処の誰がこんなキモイ男と好き好んでキスなどするのだろうか。
もう少し年月が経ち、しかるべき場所で払うものさえ払えば経験する事は出来るのだろうが、悲しいかなキモイデは未成年である。
その上金も無い。
こんな身の上ではそのような事、後数年は経たないと無理だろう。
しかもそれが素人相手だとなれば、その手段はレイプぐらいしか残されていないに違いない。


「アタシもそんなんした事ないし、先輩にリードしてもらお思たのになんやそれ!」
「そ、そ、そんな事言ったって僕はこんなだし、した事あるわけないじゃない!
大丈夫だよ。ヒメコちゃんは今日の為にこのDVDで勉強したんでしょ?」

指を差した先には、キモイデがヒメコに貸したアダルトDVDのパッケージが転がっていた。


「はー……しょうないなぁ……」

本当にあきれた、と言わんばかりに大きなため息をつくと、ヒメコはその力強い眼でキモイデの顔をグッと見つめ宣言する。


「キモイデ先輩限定ド淫乱女子高生処女、ヒメ姉さまが全部奪ったるわ」

その日、ヒメコはボッスンに好かれる為、
学校一嫌われ者の盗撮マニアで、アニメオタクで、声優オタクで、エロゲオタクで、キモデブで、
自分の体操服を頭に被り匂う性犯罪者キモイデ先輩の童貞を奪った。










235 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:03:01 ID:zCG8AtE6
「おっおっおっ」
「あはぁっ、んっ、あっあっ!」
「おふぅ、そ、そろそろ射精するよぉ!」
「え、えぇで!ぁ、あっ!思いっきり……!射精、んっ!して!」
「ふほ、むふぉ、おっ、んぉおおおおっ!!!!」

びゅくっ!びゅっ!どぷぅううぅうううぅぅっっぅっ!!!!!!!!


「むひゅ、ぐふぅ……射精した射精したぁ……」
「先輩すまんなぁ、こんなに毎日毎日膣内射精してもらって」
「フヒ、ウヒヒィ!このぐらいおやすい御用だよぉ!」
「……せ、先輩……あのな?そ、そろそろボッスンも気にし始めた頃やと思うんやけど……」
「ん?あいつが気にし始めるって、何を?」
「忘れんといてや!先輩の童貞奪ってから毎日3回はしとるし、
最近は学校のトイレでもどっちが先輩の便器かわからんぐらいやっとるやん!
……そんでな?こ、こんだけしとったら……
そろそろ……ボ、ボッスン好みの……先輩限定淫乱女子高生になれたんちゃうかな〜……と思うねんけど」
「へ?何言って…………あぁ!あぁ〜!うんうん、そうだね。
そろそろボッスン君もヒメコちゃんの魅力に参ってるころかもしれないねぇ」
「ほんま?ほんまにそう思う!?」
「今のヒメコちゃんなら話しかけただけでボッスン君もイチコロかもしれないよ!
ちょっと明日話しかけてみたらどうかな?」
「う、うん。先輩にそう言われたら自信出てきたわ!明日試してみる!」
「ふひひ、じゃ、じゃあその自信を確実なものに変える為にも、後5回はしてあげようかなぁ!」
「んっ、ちょ、先輩……!ぁ、ちょぉ、そこあかんて…!
ボッスンがいくら先輩に膣内射精される回数が多いほど淫乱って考えとるにしても
……は、ぁ、あ、あ、んんっ!こ、こんなに毎日射精してもろたら大変やろ?」
「いいからいいから、ボッスン君好みの素敵な僕限定淫乱女子高生はそんな事気にしないで搾り取るもんだよ」
「ん、もぉ……しょうないなぁ先輩は……ええの?本気出すで?……ん……」







「お、おう、ボッスン!」
「ん?おう、ヒメコか。どしたんだ?」
「あ、あのな……、なんかアタシ……変わったと思わん?」
「は?」
「なんかこう、昨日までとちょっとちゃうなー……、みたいな」
「何言ってんだお前、なんも違わねえだろ?馬鹿じゃねぇの?
そんな事よりお前今日は部活来んのかよ?最近ずっと用事があるとかで来てねぇじゃねぇか。
……ん?おい、ヒメコ?」
「もうええわ!」

状況をさっぱり理解していないボッスンは、いきなり機嫌が悪くなり、
大きな足音を立てて消えたヒメコを見て固まる事しか出来なかった。


「な、なんだぁ?……あいつ……」







236 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:03:34 ID:zCG8AtE6
「……先輩……あかんかったわ……」
「んん?駄目って、何が?」
「ちゃんとボッスン好みの女になれるように学校でおる時も先輩の事ばっかり考えて、ぁ〜……ン……
家に帰らんと毎日先輩の家で寝泊りして、お風呂も一緒に入って身体洗ってもろて……、ぺちゅ……
お礼に先輩のブヨブヨの身体はアタシのオッパイで洗って、ねろぉ……チュッ!
トイレはちゃんと開けっ放しでして、その度ビデオに撮ってもろて……えぇと……10テラ……?
やっけ?ちゅ、ちゅ、とにかくそんだけうちらの性活ビデオも貯まったし、
先輩のオチンポ様は朝・昼・夜の3回、ちゃんとかぶっとる皮舌で広げて、んちゅぅうううぅうぅっ!
チンカス掃除した後喉奥まで突っ込んで射精してもろてるし、……は、ン、……ずりゅぅ……
あ、へや、顔射も忘れひゃらあかんな、んっんっんっ……っはぁ!……顔に射精してもろた後べったべたで臭いの顔に塗り込んどるし、
ケツ穴のシワも1つ1つ丁寧に舐めさせてもろて、……あ、ここちょっと汚れとる……んふ……ぁ…んぁ、ん……くりゅぅ……
舌先尖らせて……ねとぉ……奥まで、突っ込みながら……手コキして射精してもろて、
毎日毎日最低5回は膣内生射精セックスして子種もろて、ンふ……っ、れろっ……
最近なんか先輩の大事な……大事なオチンポ様、アタシの汚いケツに入れて、んっんっんっ!
拡張しながらケツ穴射精もしてもろてんのにあいつ、全然アタシに興味示さへんねん……。
こんだけようしてもろてるキモイデ先輩に申し訳ないわ……ずぞっ!じゅずぅううううりゅぅううっ!!!!」
「おほっ!んふぉおっ、おっおっ!ふひ、で、射精るぅううほぉひぃいいくぅううう!!!」

ぶぴっ!ぶぴゅぅうぅううううぅっ!ブピュッ!ドプッ、ドプン!!


「んん〜〜〜〜〜っ、ちゅぽぉっ!……んぁ……うわぁ……めっちゃ飛んだな……あっ!もしかして射精新記録ちゃうのこれ!?」

そう言うと、ヒメコは相談にのってもらうようになってから常備しだしたメジャーを取り出し、
射精の余韻で動けないキモイデの男性器の先端から精液の距離を測り始めた。


「2m21cm!やっぱりケツ穴舐め手コキの新記録やわ!今までのんより15cmも飛んどる!」
「ほふ……ふひょぉ……ぉっ………よ、良かったねぇヒメコちゃん」
「先輩の子種射精距離が長いほどボッスンが喜ぶんやろ!?ボッスン喜んでくれとるかなぁ……」

口元を涎まみれにしながらも愛する人を思い、微笑を携えるヒメコの顔を見て誰が気づくだろうか。
かつて鬼姫と呼ばれ、周囲を恐怖で震え上がらせていた少女と同一人物だという事を。


「あったり前だよぉ!……って言いたい所だけどちょっと残念なお知らせがあるんだなぁ……」
「へ?残念なお知らせ?なんやのん?」
「でもこれはどうなのかなぁ……言っちゃっていいのかなぁ……」
「ちょお!そこまで言うとって気になるやん!お願いやから教えてや!」

キモイデの態度に不安を煽られ、足元にすがり付き懇願するヒメコを見て、
ニヤニヤ笑いながら、どうしようかなと繰り返す。


「な?な?お願いやから教えてや!」
「うーん……そこまで言うなら……実はね、ボッスン君の好みが変わっちゃったみたいなんだよ」
「えぇ!?ボ、ボッスンの好みがキモイデ先輩限定淫乱女から変わったん!?ほんまに!?」
「うん、ボッスン君に聞いたから間違いないよぉ」

勿論そんな事聞いている訳が無い。
そもそもボッスンと話した事などこの前の挨拶以外一言も無い。
口からでまかせの、大嘘だ。
だがヒメコは、そんなキモイデの言葉を疑いもせず素直に受け止める。
キモイデに恋愛相談すれば間違いないと思い込まされているのだ。
従わなければその瞬間に淡い初恋が終わるだけである。




237 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:04:16 ID:zCG8AtE6
「ちょ、ちょい待って!?じゃあもう先輩のオチンポ様……あぁもうこんな言い方もしたらあかんわ!
先輩のそのきったないの喜んで咥えたらあかんやん!
もう二度と触らんで!?」

まくしたてるとすさまじいスピードで飛び退き、急いで自分で乱した服を整え始める。


「違う違う、勘違いしないでよ」
「勘違い?なんでやねん!もうボッスンはキモイデ先輩限定淫乱女が好きちゃうんやろ!?
せやったらもうアタシが先輩なんかとする意味無いわ!」
「仕方ないなぁ……実はね?ボッスン君の好みっていうのが……」
「……好みは?」

散々焦らして、教えられた好みは今まで以上にひどいものだった。


「僕のハーレムの女の子が好きらしいんだよぉ!」
「ハ……ハーレム?」
「そぉだよぉ!ハーレム!ハーレムって知ってる?
一人の男に何人も、何十人もの女が群がって好き好きちゅっちゅっ、
って言ってきて毎日セックスをする、あのハーレム。
そのハーレムの女の子が好みみたいだよぉ!ぐひゅっ!ンふふふふふ!!!」
「ほ、ほんまなん?それ」
「本当だよぉ!僕を信じないの!?この僕を!」

通常ならそんな世迷言、信じられるはずは無い。
だがヒメコは違った。
キモイデの言葉は絶対なのだ。


「し、信じんわけないけど……そんなんどうしようもないやん……
アタシが先輩のそのハーレムに入っても、アタシ一人だけやったらハーレムちゃうやろ?」
「まぁそりゃそうだねぇ、それじゃあただの恋人だ。フヒヒ、僕はそれでもいいけど」
「なんでやねん!そんなん絶対嫌や!大体こ、恋人になるんやったら……ボ、ボッスンの恋人がいいわ……
け、けどそんな女の子が好みやったら、アタシとかかすりもせぇへんやん。
先輩なんかのハーレムに入りたいとか言う頭おかしい子、おれへんやろ?」
「グフ、……実はこの情報を聞いてからね、色々準備したんだよぉ……さぁ皆入ってきて!」
「……へ?み、皆?」

キモイデが鳴りもしない指を鳴らす合図と共に、部屋のドアが開いた。
呆気にとられるヒメコをよそに、開け放たれたドアからは次々と何かが入ってくる。
臭かった部屋はあっという間に甘い匂いに包まれ、狭かった部屋が人で一杯になるのにそう時間はかからなかった。


「は?え、へ?えええ!?ちょ、え!?なんなんこれ!?」

ヒメコが驚くのも無理は無い。
入ってきた女達は皆、よく知る人物だった。



238 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:04:40 ID:zCG8AtE6
「うんうん、皆よく来てくれたねぇ。まぁ知ってる子ばかりだと思うけど、一応右から簡単に紹介してあげるね。
まずはこの色々とプリンプリンの子は森下小麻、コマちゃんって言われてるけどひどく照れ屋で
恥ずかしい事があると人を吹っ飛ばすようなとんでもない馬鹿力が悩みだったんだけど……フヒヒ」
「プ、プリンプリンなんて……は、恥ずかしい!」
「むふぉ!は、恥ずかしいからって僕のチンポにでっかい胸押しつけてくるなよ!
デカ女なんてどうしようかと思ったけどこれは正解だぁ!」

「次が宇佐美羽二ちゃん、この牝は男に触られるとビッチになる可哀想な体質だったから、
男に触られた時、僕だけに対してビッチになるようにしてあげたんだ。こぉんな風に」
「あらボウヤ……あたしの体質を改善してくれたの?
別にあたしはあのままでも良かったんだけど、まぁいいわ。
これから毎日、毎日、たぁっぷりと……あたしの身体の全てを使って搾り取ってあ・げ・る。
もう止めてって言っても聞かないんだから。ふふ、覚悟しなさい。チュッ!」
「ふひひ、おいおい、そんなくっつくなよ。後でがっつり搾り取られてやるから。
ちなみに女に触られたらちゃんと元の男嫌いに戻って僕の肛門舐めてくるから安心してね」

「次は同じく生徒会の……」
「MOS(マンコに・溺れて・死ね)」
「毒舌のドSメガネ美少女、デージーこと浅雛菊乃ちゃんだぁ〜。
強気な顔をよがらせてひぃひぃ言わせちゃうからねぇ!
もうちょっとオッパイが欲しい所だけどこの顔は充分合格点!
それにオッパイなら……」
「丹生美森、バストは89センチのGカップですわ」
「ミモリンがいるからなぁんの心配も無いんだよぉ〜!」
「キモイデさんのオチンポ汁なら1ml100万円から買取りますわ。
お売り頂ける際は私のオマンコケースにきっちりと射精なさって下さいね」
「任せてぇ、1日最低3回はオマンコケースに保管させてもらうからねぇ?」


「おぉっと、大事な事を忘れちゃいけないよね、僕らの状況をきっちりと解説出来る牝が必要だから……」
「放送部員、八木薫です」
「……あ、あれ?それだけ?もっと何か他にあるでしょ?」
「何も。私は貴方との初キス体験中継をして、初オチンポ舐め体験中継をして、
初オチンポ挿入体験中継をして、初膣内射精体験中継をして、初ケツ穴ハメ体験中継をして、
その後は貴方みたいなキモい男に開発され変わっていく自分の身体を中継するぐらい。それ以外は特に」
「それだけならしょうがないなぁ〜、頑張ってハメ撮るから中継よろしくね!」

「でこっちが……」
「みんなー!今日もレミお姉さんと楽しくセックス体操始めよー!」
「26とかちょっと年増でどうしようかなぁと思ったけどまぁルックスは悪くないし、
中馬先生と良い仲になってるみたいだから仲間になってもらっちゃった。
大人の先生には色々教えてもらえそうだしね、ぐひ、ぐひひ!」

呆然とたたずむヒメコを無視して女達の紹介が続く。



239 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:05:09 ID:zCG8AtE6
「それでは問題です、キモイデ先輩が私の処女を破って射精するまで何ピストン必要でしょうか?」
「クイズ研究部の助手、クエッチョンだぁ!
変なコスチューム着てる助手とかどうかと思うけどまぁ見てよ、このはちきれそうな乳とケツ!
こんな美味しそうな身体、更衣室を盗撮するしかないじゃない!
そしたら仮面の下がすごい美女だったもんだから誘ってあげたんだ。
あ、クイズの答えは後で見せてあげるからヒメコちゃんも今のうちに考えててね」

「よし、今日の練習はちょっとハードだけど頑張ろう!
目標は大きく5人!ヒメコちゃんの為に絶対キモイデ先輩の子供を孕むんだから!」
「さすがお嫁さんにしたい娘No.1のキャプテンだね!
持ち前の熱血さで未経験でもすぐ上達しそうだよ。くひゅっ!」

「姉さんが悩んでるとあっちゃ黙っていられないよ!ここはアタイの出番だね!」
「ふひ、ぶひぃ、ま、まさかあの百香ちゃんとヒメコちゃんが知り合いだったなんてねぇ。
リバティ真剣のDVDは全部持ってるし、CDも全部買ってるし、出てるテレビも全部録画してるよぉ!」
「ほんとにキモい奴だけど姉さんの為だから仕方ないね、早い所アタイを孕ませな!」
「ふひ、ほんとにヤンキーなんだ。こ、こ、こんなヤンキーで可愛い声優の芸能人娘が僕と……!ぶひょひょ!」

「も、百香まで……って、え?……う、嘘やん」
「か、勘違いしないでよね!貴方とセックスしたいわけじゃないんだからね!」

最後の1人は、なんとボッスンにアプローチするきっかけを作った本人そのものだった。


「デレのないツンデレ!巨乳でニーソでツインテールで天然の安形紗綾ちゃんだぁ!
「皆ヒメコちゃんの為に僕のハーレムに入ってくれるらしいんだよぉ。
これだけ人数がいれば充分ハーレムでしょ?」
「み、皆……サーヤも……ほんまにええの?」
「わ、私はボッスンの好みになる為にキモイデ先輩のハーレムに入るだけなんだからねっ!」
「ヒメコちゃんとボッスンは上手くいって欲しいもの、
その為にはキモイデ先輩のハーレムに入るぐらいなんでもないわ!」
「姉さん水臭いよ!言ってくれればこんなキモ男のハーレムの一つや二つ!」
「皆……ありがとう……ありがとうな……」

皆の温かい心遣いに感涙し、綺麗な顔をぐしゃぐしゃにしながら感謝の言葉を伝える。
目元を手の甲で拭うヒメコを、そっと優しく抱きとめる様々なタイプの女達は美しかった。


「ぐひっ、もうそろそろいいかなぁ?」
「あ……!」

すっかりその存在を忘れられていたキモイデの準備は万端だった。
先ほどヒメコで射精したばかりだというのに、新しい女達とのこれからを想像して興奮した男性器はすっかり回復し、
びくびくと震える先端からは先走り汁が溢れ出ていた。


「今日から皆は僕のハーレムの一員だからねぇ。ルールをしっかり守って頑張ってねぇ」

ルールと聞いて集まった女達が心配そうに眉をひそめる。
これからされる事を考えると、その不安も当然だろう。


「心配する事は無いからねぇ、そんな難しいルールじゃないよ。
今から言うからしっかり覚えてね」
「「「「は、はい!」」」」
「うぅ〜〜〜〜〜ん!良いお返事だぁ!それでこそ僕の牝達だよぉ!
それじゃまず一つ目ね?ちゃんと復唱してよぉ?
……ひとぉつ、僕の言う事には絶対服従すること」

「「「「キモイデ先輩には絶対服従します!」」」」

240 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:05:54 ID:zCG8AtE6


「おっほ!ぬほほほほ!!さいこぉ〜!ぐふぅっ!ふ、ふたぁ〜つ!
僕好みの完璧な体形を維持するように、今まで以上に身体に気を使う事!」

「「「「キモイデ先輩好みの体系を維持し、今まで以上に身体に気を使います!」」」」


「ぶふっ、み、みぃっつ。僕が満足するように常にセックスの事を考えて練習する事!」

「「「「キモイデ先輩が満足するように常にセックスの事を考えて練習します!」」」」


「よぉし、いいぞいいぞぉ!よぉっつ!
許可無く僕以外の男に触れたりする事は禁止!」

「「「「許可無くキモイデ先輩以外の男に触れたりしません!」」」」


「いちゅ〜つ!甘酸っぱいものが欲しくなったり、吐き気がするようになったり、
お腹が膨らんできたり、何か自分の身体に変化を感じたら速やかに僕に報告する事!」

「「「「甘酸っぱいものが欲しくなったり、吐き気がするようになったり、
お腹が膨らんできたり、何か自分の身体に変化を感じたら速やかにキモイデ先輩に報告します!」」」」


「むぅっつぅ!僕のハーレムを抜けたい場合は必ず僕に許可を貰ってから抜ける事!
検討に検討を重ねさせてもらうからね!大丈夫、悪いようにはしないよぉ!どぅひひっ!」

「「「「キモイデ先輩のハーレムを抜けたい場合は必ず先輩に許可を貰ってから抜けます!」」」」


「ななぁつ!僕の好みを理解し、ハーレム員になれる人材がいれば積極的にこの薬を飲ませて僕のハーレムに誘う事!」

「「「「キモイデ先輩の好みを理解し、ハーレム員になれる人材がいれば積極的にサイミンを飲ませて先輩のハーレムに誘います!」」」」


「やっつぅ!外では僕とは何も関係が無いように振舞う事!ただし僕が命令した時はちゃんと従うように!
あ、そうだな、でももし君達に告白するような男がいたらそいつの目の前だけで僕といちゃつく事を許可してあげるね。
んぶふぅ!僕って寛大だね!」

「「「「外ではキモイデ先輩とは何も関係が無いように振舞いますが命令された時は従い、
告白した男の目の前だけでは先輩といちゃつきます!」」」」


「ラストぉほぉお!ハーレムにいる間は僕の事だけを全力で愛する事!んほほぉおぅ!」

「「「「ハーレムにいる間はキモイデ先輩だけを全力で愛します!」」」」


「よぉし、ちゃんと覚えたねぇ?」

「「「「はい!!」」」」


「ふひひ、そ、そ、それじゃあ記念すべき初日だし、皆の処女開通、12P乱交パーティだぁ!!!!!!!」




241 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:06:19 ID:zCG8AtE6
キモイデがそう叫ぶと、11人の美しいハーレム員達があっという間に周りを取り囲み、揉みくちゃにし始める。
いくら男といえども多勢に無勢。
なすすべもないキモイデはおほおほと下卑た笑い声を出しながら、手当たり次第に手足や口を突き出し、貪るだけだ。


「あんな先輩……、ありがとうな。アタシなんかの為にここまでしてくれて……
こんだけ人数揃えるの大変やったんちゃうの?」
「いいよいいよぉ!ぉほっ!ふひ、ケ、ケツ穴に舌が……!うひ、だ、誰だぁ、僕のキンタマ吸ってるのは!
いいぞもっとやれぇぅんぐひゅぅううぅ!し、しっかり犯させてもらうから頑張るんだよ?
んぶっ!?ぶちゅううぅぅっ!ふほ、舌が口の中にぃひひひひひっ!
ぶひひぃ!オッパイ押し付けらて乳首舐められながら手コキにキンタマとチンポ吸い同時とか初めてだぁ!」
「アタシ、頑張るわ!絶対ボッスン好みのキモイデ先輩ハーレム員になるで!」
「ぐひひ!その意気だよ!よぉしお前ら壁に手を突いて並べぇ!今から順番にキモイデ様が犯してやるからな!」

「「「「はい、お願いします!!!」」」」




242 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/11/30(火) 09:06:54 ID:zCG8AtE6
終わりです。
スケットダンスアニメ化記念。
ヒメコぺろぺろ。

243 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 11:21:38 ID:PHMde38H
GJ!!
おかげでシリーズ一作目から読み直したくなっちまった☆ZE


244 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 12:04:48 ID:lE27XXsx
GJだが、キャプテンがいない事に絶望したorz

245 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 14:20:50 ID:rhkEnaqg
才能に嫉妬ですわ〜
悔しい けどGJしちゃう!

246 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 21:28:32 ID:hOucqQG2
GJです!
キモイデ様羨まし過ぎw

247 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 22:06:46 ID:rhkEnaqg
二次は、元の作品を知ってると威力が上がりますね。
銀魂と同じく、エロい目でなく読んでいただけに
また、ジャンプだと愛染のMCをやりそうな所を、キモデブ in スケットダンス!

なんかバクマンのサイコーと小豆ってMCされてんじゃね? おかしいだろ!
絶対催眠かなんかされてるって! とか思いつつ、二次は……って思ってた自分には
よい規制概念破壊をされた感じでした。

作品については、他の人は付いてこれてんの? 俺得なだけなんじゃ?…でした。
次の投下も楽しみにしていますので、頑張って下さい。

248 :名無しさん@ピンキー:2010/11/30(火) 23:09:32 ID:E2yTN5Gg
ヒャハー
久々のキモデブ様だ
GJ!GJ!

249 :名無しさん@ピンキー:2010/12/01(水) 07:43:18 ID:4/IeUudQ
GJ!
結構久々だなー

調教ものリクエストしていい?
罰ゲームみたいな本人も嫌がりながらやらせて、まわりも同情するなかで何日も掛けて調教、見たいな感じの奴をお願いしますだ


250 :名無しさん@ピンキー:2010/12/01(水) 11:51:28 ID:PKy9Nwmx
流し読みしただけで分かる相変わらずのキモさ

251 :名無しさん@ピンキー:2010/12/01(水) 22:36:20 ID:GJHoE491
久しぶりにきたら色々来てたー
イイヨーイイヨー

252 :名無しさん@ピンキー:2010/12/02(木) 13:49:35 ID:pkf71UTf
GJ!
いいぞーもっとやれー

253 :名無しさん@ピンキー:2010/12/02(木) 16:43:27 ID:OJvfIaOk
GJ もっと犯れ

254 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/12/02(木) 22:19:19 ID:KS4hc7+m
>>244
キャプテンいるよ!
本当にちょろっとだけだったしわかり辛くて申し訳ない。

キャプテンはあの後持ち前の運動神経と練習熱心さで
15回目にして世界で有数のキモイデ専用セックス使いになって
射精した精液を一瞬で吸い込む消えるキャプ食いはハーレム間でも有名だけど
煮玉子とキモイデ先輩以外のオチンポ汁は無理。吐くって言ってた。



調教ものはあんまり書ける自信がない……
そのうち調教っぽいの書いてたらあぁもしかしたらこれかなぁ、ぐらいで。


皆さんどうもでした。
それではまた次の機会に

255 :244:2010/12/03(金) 00:37:24 ID:k3tfGvXW
すまん、見落としたorz

256 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 01:32:39 ID:hdDkQCmr
>>254


257 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 04:06:18 ID:NsueyjCZ
流石すぎた。関西娘好きなのでよかったわ。。

258 :名無しさん@ピンキー:2010/12/05(日) 09:18:48 ID:ULVEPr+j
キモデブ大人気だな

259 :名無しさん@ピンキー:2010/12/05(日) 21:50:16 ID:YBh479Ru
>>250>>258が褒め言葉って、なかなか他では無い事だよね。

260 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 00:22:54 ID:LCSUEpc1
某スレの「日本語でおk」に匹敵するよな

261 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 00:22:56 ID:HcjwVZhc
えむえむっ!って作品、なんかMCだよね。

262 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 04:04:22 ID:X24tbf8Z
FORTUNE ARTERIALがちょっとよかったね

263 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 13:49:52 ID:CtJJ48uI
フォーチュンは原作でもMC描写あるんだろうか。

264 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 18:41:56 ID:iWmn0/f0
あー、MCした美女100人の生尻を並べて鑑賞してー

265 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 21:21:05 ID:nmYtTwK9
FORTUNEのMCについてkwsk

266 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 22:00:27 ID:X24tbf8Z
>>265
同級生のヒロイン桐葉の正体が吸血鬼の眷属で、居場所が分からない主を探していた
その主というのが吸血鬼のメインヒロイン、瑛里華の母親で
辿り着いたとたん反抗的な態度をとって立ち去ろうとしたので、主の権限で支配して
虚ろ目で従順になった桐葉に命令して目前に呼び寄せて、足元にはべらせたりしてた

267 :名無しさん@ピンキー:2010/12/07(火) 15:00:07 ID:kupfWWr8
nakami引退とかショックだわー

268 :名無しさん@ピンキー:2010/12/07(火) 20:49:22 ID:bli5xCbM
寿引退ってやつか
胸が熱くなるな

269 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 02:18:11 ID:gU920Rrp
なんの中身だ???

270 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 08:28:08 ID:/2SWT/bT
抹茶のBBS見て始めて気づいた
中身ってあの人かよ……orz
NO.14が出たことで伏線的なのが回収されていくのにかすかに期待してたんだが

こうなりゃ祝ってやる

271 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 18:59:53 ID:GaTNHa/T
あーあの人か
あの人は癖があるけど突拍子も無い面白いこと書ける鬼才としか言いようの無い人だったよなw
残念
祝ってやる!

272 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 19:35:39 ID:ds0ZmZjn
ポケガ大好き。ってかチルル大好き

273 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 23:41:33 ID:urVpZxj+
保管庫ってもう更新されないの?

274 :名無しさん@ピンキー:2010/12/09(木) 02:37:32 ID:FYBCHylQ
忙しいらしいし、モチべ上がった時にされるだろうから、あんまり急かさないようにね。

275 :名無しさん@ピンキー:2010/12/09(木) 03:10:16 ID:XHog8fZm
兄「妹コントローラー?」
ttp://blog.livedoor.jp/minnanohimatubushi/archives/1483793.html



276 :キモデブ君 ◆oEaPzG2jIY :2010/12/09(木) 23:05:35 ID:P3s6KbzY
「ふほ、こ、こ、これでお願いします」
「拝見いたします。…………!今年は千回オーバーですか」
「むひひ!す、すいません、僕、見た目通りの男ですから」
「わかりました。それでは貴方がこれまでオナニーで無駄うちしてきた精子を控除させて頂きます。
早速私と子作りなさいますか?
もし私がお気に召さないようでしたら、こちらの控除員リストからお選び下さい。
上限はたったの千人となっておりますので厳選して子作りして頂きますよう、お願いします。
先ほど提出頂いたオナネタ申告書から予想される好みの牝のみを集めたつもりですが、
もしその中から選びきれないようであれば、
その辺を歩いている方を牝奴隷にしてもかまいません」
「むほぉ〜、年末調整さいこぉ〜!」



とかなれば良いのに!
現実ってどうしてこうなの!?
年末調整わけわかんない。

277 :税務署:2010/12/10(金) 01:34:52 ID:I6lyH5kx
>>276
年末調整は、年内に年収予測で支払っていた税金を、年末に一年の所得が確定した段階で正式な税額との差額を調整する物だよ。

キモデブ君の場合、年度中に無駄打ち(月々税金払いすぎ状態ね)しすぎているのだから、年末調整では誰かのを咥えて精子飲め(還付ですね)と!!!!。


278 :名無しさん@ピンキー:2010/12/10(金) 03:00:02 ID:3yV7YFUg
真面目な話をしてるみたいなのに、なんかおかしい……

279 :名無しさん@ピンキー:2010/12/10(金) 11:23:56 ID:6lwkMXlq
>>276
是非書いてほしいw

280 :名無しさん@ピンキー:2010/12/11(土) 21:59:12 ID:w+rVuhF6
私はOL。女だけどヒーロー物にあこがれ正義の味方の仕事につきたかったけどなれなかった。
それを相談に占いをして、そのとき催眠術でセイギの味方になれるようにしてもらった。

その催眠を受けてから、仕事が終わったらセイギの味方の基地で待機し、
呼ばれたら出かけて他人を助ける。
・「エッチがしたくて悪の心に染まってしまうかも。セイギの味方さん抜いてください」
・「悪の軍団に洗脳されてしまいました。セイギの味方さんとエッチすれば治ります」
・20歳でも処女の男性恐怖症の女の子にセイギ(性技)を教える
・セイギの味方のビデオがあれば、みんな救われるんです、とビデオに出演

実は、セイギの味方とは、性技だった!
悩んでいて占いに来たかわいい美人の女の子を催眠でデリヘル嬢にしてしまう。
女の子は、もらったお金の2/3をセイギの味方の組織に活動費として渡す。
社会的にもセイギの味方で役に立つし、お金も儲かるし、とモチベーションも高い。
生理のときはセイギの味方の休日として休むよう報告させる。

とかは考えつくんだけど、それを小説にするまではいかないんだよなー。
マスターベーションはあるけど、モチベーションがないwww

281 :名無しさん@ピンキー:2010/12/12(日) 02:13:39 ID:DERJiTMH
>>280
OK、とりあえず抜けた

282 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 17:44:45 ID:BA9xG/4I
おい、お前らリボーンで催眠来たぞ
さあ、今週号のラストから次回の冒頭までの間のR18な展開を書いてください
俺はドクロちゃんはピピルピルピルピピルピ〜の方が好みだからパスな!

283 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 20:39:44 ID:H2FpCmnb
>>282の書いた撲殺天使の催眠エロパロが読めると聞いて

284 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 23:45:10 ID:CjHoss4w
MCもだけど、相手の体内に自分が作った内臓を埋め込むってのにも興奮した
相手の内側を文字通り支配している感じで
こういう趣向って何スレ行けばいいんだろう……。

285 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 23:58:46 ID:XQAS9WnJ
女神に悪の心臓を埋め込むんですね分かります

286 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 00:06:36 ID:M4Jo0nJy
内臓よりちんこ埋めたり出したりしたいです。

287 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 03:01:53 ID:JCxLRnGg
インプラント?
そんなスレも見たことある気もするけど、保たないよねえ

288 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 03:39:22 ID:ufC7Icw2
自分をアンドロイドだと思い込ませてレイプされたのを
インプリンティンクだと納得させ男をご主人様と思い込ませる

289 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 16:24:14 ID:YVABP4fL
「謝罪と賠償を要求する!」と中国・韓国人が日本人女の目を見て言うと
体で謝ってくれる・・・というMC

290 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 16:33:55 ID:rhQZHZdg
日本人女性術者のMCにかかった連中がインチキな謝罪と賠償を要求したお詫びに
土方で稼いだ金を女性術者に渡すってことですね。わかります。

291 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 19:43:10 ID:M4Jo0nJy
>>289
だが「猟奇的な彼女」で韓国人男はドMだと刷り込まれているので
謝る方法は暴力

292 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 08:49:24 ID:47udeTjI
崔洋一が学生運動が盛んだった頃、
飲み会で左翼の女闘士に親の強制連行wや差別話をしたら
すごく申し訳なさそうにして謝罪してきて、その後いくらでもお持ち帰り可能になったって。
ある意味、MCだよね。

293 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 09:04:19 ID:N0bKu9r8
ちょっと前に電車の駅前付近でよく
「あなたの幸せを祈らせてください」
みたいな事を言って新興宗教の若い女性が寄って来たりしたけど、それに対して
「Hさせてくれたら祈らせてあげるよ」
と持ちかけて……っていう話があったね

294 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 11:22:30 ID:LuQfzolR
>>293
60~70のババアにそれで声かけられたんだが俺…
拒否して逃げましたけどねw

295 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 19:48:18 ID:xZACpYOE
>>293
「あなたが一緒にホテルに入ってくれれば自分は幸せになれるんです!」
ってな返しをする奴なら覚えてる。

一緒に目をつむって祈ってくださいって言われて、祈ってて
薄目開けたら注意された事がある

良く考えたら、てめえもつむってねえんじゃねえか

296 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 19:59:49 ID:1K/RbB14
テレマクスモルフォ!スカシジャノメ!トリバネアゲハ!
テ・ス・ト テスト テ・ス・ト

297 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:07:02 ID:1K/RbB14
[ロードレース部+α]

五限が終わった俺は、本日一番にアポを取ってあるロードレース部に行っていた。
が、誰もいない。部長の泉水 京(いずみ みやこ)は、同学年でも最果ての教室の奴だ。授業の状態を確認してはいない。
なんだろう、六限でもあるのだろうか。今日は生徒会とか色々で他の帰宅待機部員はいない。
ここの予算案を貰えば帰れて、逆に言えば他にする事がない。仕方ないので俺はDSを取り出し、遊んでいた。

「だぁぁぁぁ!連続でハチマキ発動ってなんだよ!?汚いさすがクロツグ汚い!」

ふと冷静になると、六限終わって20分。掃除当番か何かと思い、更に待つ事10分。
来ない。来ない。
仕様がなく40分上乗せした頃、ようやく人が来た。スポーティーなウェアに、汗をかいた姿の京が。

「あ、ごめん、すっかり忘れてたわ」
「俺の放課後こぶ茶タイムを返せ!おのれディケイドォォォォォ!」
「乾巧って奴の仕業なんだ」

なんと、ネタが分かってノリがいい。嫌いじゃないわ!もっと別の形で会えたら楽しくやれただろうが、悲しい事だ。

「とりあえず予算案」
「いや、ほんとゴメンね〜」

ロッカーからすぐに取り出したA4用紙は、微妙に縁がよれている。B4のノートに挟んで鞄に入れるとこうなる的な感じだ。
それを貰いながら。
罰(パニッシュ)ゲーム!!
部室に転がってたハンディ空気入れを取り出す。どっちかと言えばサッカーやバスケのボールに使う奴に見えるが、きっと持ち運び用なんだろう。

「なんでバランスボールの空気入れ?」

針が……取り外し式………………おのれディケイドォォォォォ!(2回目)

ゴホン。取り出しますは一枚の紙切れ。ペタッと空気入れに貼っ付ける。
まあ、例の如く赤ペンで書き込まれてる訳だ。
『京のチンコ』ってな。
これみよがしに京の前で空気入れをにぎにぎしてやる。

「え、や、なんで……私におちんちんが……」
「さあ、お前の罪を数えろ!」

自らのチンコが他人の手の中にあるという異常な状態に、戸惑った表情を浮かべる京。
シリンジを撫で回す。

「いひゃあっ!?」

経験した事のない刺激に、悲鳴があがる。
先端のチューブを捏ね回す。

「んあっあやっ!?ふあっ!?」
亀頭責めに相当する激感に、陸揚げされたウナギみたいに悶え、のたうつ。
フィニッシュに、プランジャ(注射器の押子の事。空を飛ばない物だけを指す。)を押し込み、空気を空打ちする。
つまるところ、射精だ。

「うああああぁぁぁぁぁぁ!!!!」

全身を痙攣させた少女は、脚の力を失ったように崩れ、床にへたりこんだ。
スポーツウェアの股間が暗い色になったのは、尿だろうか潮だろうか。
まあいい、お仕置の始ま――

カシャッ!シャッター音が鳴る。


298 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:10:33 ID:1K/RbB14
「ナズェミデルンディス!」

急に滑舌がマッハになった。焦ると舌が回らなくなるのは仕方ないだろう。ともかく、ギャ……覗き野郎の姿を拝む。
犯人が部室のドアを閉めて逃げるが、その直前の一瞬、一眼レフカメラのレンズが見えた。
パイプ椅子から立ち上がる。
京を放置するのもアレなので、とりあえず空気入れをシュコシュコ。
「や、やめぇあ゛あ゛あああああああああ!!ひぐっ、あがアアアアぁぁあ!!!!」
空気入れを股に挟み、右手でシュコシュコ。
4回/秒の連続射精を9.8秒、それが京の絶頂までのタイムだ。
空いた左手で床に置いた鞄からメガホンを取り出す。
既に相手が誰かなんとなく把握してるからこその余裕だ。
9.8秒後、それを追って飛び出すと、それは確信に変わる。
雅な黒髪、身長低い、高そうなカメラ。串田ソング(文字数的に黄色コンボ)が脳内再生される。ミヤシーターコンボだ、写真部の宮下だ。
片手に引っ提げたメガホンを構え、叫ぶ。
『宮下!廊下は走らない!静かに歩く!』
もともと歩幅が小さく速くはなかった逃げ足が、徒歩になったから更に遅くなる。
ホップステップカールイスで悠々と追い付き、捕まえた。10秒近く遅れてたのに何故か大して距離が離れてない。
あ、カメラがケースに仕舞ってあった。逃げるよりカメラの保護が大事だったのか。
腕を引いてドナドナと連行する。

「――――」
俺の読唇術が読み取るには、ふむふむ。
「あーる日金太が歩いているとー……違う?」
全力で首を振られた。横に。まあいいや、わざとだし。
実際は「A☆RE☆HA!!マンPのGスポッ!!」だと完璧に読み取ったからな。宮下はサザン好きか。
さて、連行……しようにもジタバタ足掻く。これは大丈夫じゃない、問題だ。
『暴力はよくない』
「…………」ぱくぱく。

育苗?違う、畜生。悪態吐いてる、タブンネ。
某MC絵師が最近こいつばっかり描いてるのは何でなんだぜ?ただの経験値の塊だろ?
♪かーわーいーいみやしたーうられてゆーくーよーとBGMを脳内再生し、写真部部室に戻った。京がなんか物凄い顔してブッ倒れている。
単純計算9.8×4の四捨五入で39連射したら、誰だってみっくみくになるだろう。39回だけに。
とりあえず部屋に鍵を掛け、人払いのメモを張っておく。

「どうして盗撮なんかしたんだ?」
「……あんた、やっぱり何かしたわね!」
教室に入ったから、口封じは解かれている訳だが……ふむ。
「よくもオシッコなんて飲ませ……」
「良いぜ。お前がまた飲尿したいって言うなら――まずはその幻想をぶっ殺さねー。飲ませてやんよ」

例のAA(^o^)のポーズを正確にトレース。

「言ってないわよ!嫌に決まってるじゃない!」
「つまり、あの時の復讐でもしようと思って、返り討ちね」

何も言わなくなっちゃった。図星すなぁ。
まあいい、とりあえずカメラの宜しくない画像を消しませう。
「ゴラァ、私のカメラに汚い手で触んじゃない!!」
うるさいが、写真の処理が優先だ。
一眼レフデジカメのメモリーを見ると、出てくる動画。空気入れチンコをシコってる所だ。
動画撮影だったのか。メモリはボッシュートです。
「……このっ!!」
「ほう、やっぱり飲みたいのかね?」

また押し黙る。トラウマになってるんだろうか?
次に、肩から下げたポーチには……予備の乾電池に、カメラのお手入れセットが一式。
「他に隠してる物はないか?」

299 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:14:36 ID:1K/RbB14
「……無いわよ」
目が逸れてるな。嘘くせえ。ボディチェック……あった。ちょい小さいカメラ。プラス小形リモコン。
「じゃあ、これは何だと言うのかな?」
「……防水防塵耐衝撃を売りにした、Oリンパスμシリーズの少し前の型よ。そっちはシャッターのリモコン。
ちょっとやそっとじゃ壊れないから、μシリーズは家庭用にお勧めね。
今日は持ってただけで使ってないけど。」
Oリンパスの回し者みたいな事を。
他に財布とケータイ、学生証、ハンカチ(写真のフィルム模様)、ポケットサイズの三脚が見つかった。
小さいカメラを確認した所、確かに撮影していない模様。まあまあまあ、いい素材じゃないか。
秘技・超電大車輪浪人回しからの華麗なるペン捌き、メモに『宮下のチンコ』と描きなぐり貼る一連の流れ。

もう少しカメラについて分析する。よし分かった。
さて、このカメラには電源スイッチ的な物は無く、スライド式のレンズカバーを手動で開くと電源が入り、閉じると切れる。
まず手始めにそのカバーを開いて閉じてシコシコしてやる。ようするに皮責め相当の行為だ。
「ん、っぐぅ……この、カメラにむちゃくちゃするな……」
自分よりもカメラ優先とはお見逸れしました。だからって許す訳じゃないけど。
カチカチとストッパーが音を立て、それに合わせてもどかしい刺激が宮下を苛む。
しばらくカチカチすると、宮下の顔が赤く染まり、息も荒くなっている。そろそろだな。
レンズカバーを全開にしてやると、電源が入ってレンズ部分が迫り出してくる。まるで勃起だ。
レンズを弄るのはダメ絶対なので、そのまま真っ赤な顔した宮下を撮影する。
素材は(性格を無視すれば)間違なく美少女で、しかもエッチな表情だから目茶苦茶絵になる。
軽くシャッターを押し込み、オートフォーカスでピントを合わせる。
「はい、ミモレットチーズ」
ミモレットは粉ダニが熟成したダニチーズだ。これ豆な。
「いっヤアアアアアアアァァァァァァァァ!?」

こっちは撮影が射精に置き換わっている。ベタだけど、だがそれが良い。
ヘロヘロになった宮下は、倒れ込むように背後の壁にもたれかかった。
さてさて、何かオモシロ機能は……あった、連写モード!
人生初の肉棒悦楽に呼吸を荒げる宮下に、再度フォーカスを合わせる。

「はい、カース・マルツチーズ!」
ねえ知ってる?イタリアのカース・マルツは、ウジムシが体外消化で熟成させ、人によってはウジムシごと食べるチーズなんだって。
カシャシャシャシャシャ!
シャッターを長押しすると、連続でシャッターが切られる。つまるところ連射している訳だ。
「んお゛お゛ぉっ!!チンポがああああ゛あ゛ぁぁぁぁ!!」
死にかけの甲鱗のワーム(G7で出てくる7/6)みたいに、狂ったように暴れる宮下。
スカートが捲れ上がり、ペールグリーンの下着が丸見えになっている。
「あ゛に゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

――しばらく御桜軟骨でお楽しみくらひゃあああ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ!!バカ!バカ!まんこ!――

連射を適当に切り上げ、撮影データを確認すると60枚ばかりのコマ割り画像が保存されていた。
一枚毎に少しずつ動く、エロパラパラ漫画だ。
先に進むごとにスカートの染みが現れ、大きくなり、宮下が感じている事を如実に物語っている。
汗だくで、涙と鼻水が小綺麗な顔を彩り、凄惨な汚辱感を醸し出す。
最後には目玉がひっくり返ったみたいに白目を剥き、脱力した口から舌が飛び出していた。床は色々混ざって正体不明と化した宮下汁が水溜まりになっている。
現実の宮下もその写真とまったく同じアヘ顔のまま、ときおりヒクヒク痙攣している。
その傍らで、轟沈していた京が復活し、上体を起こしていた。その表情は怯えの色に染まりながらも赤面している。
俺は床に転がってる空気入れを、上履きで軽く踏んでみた。
「うぎゅっ!!ふ、踏まないで、ふま」
コツンと軽ーくキック。
「ぎゃ!?」
京は股間を押さえてジタバタ。痛いかなー痛いだろうなー。
おとなしくなった京の顔に空気入れを近付ける。
シュコシュコシュコシュコ!エア顔射を食らわす。
「ひやああああああああ!!!!」
涙を浮かべて叫ぶ京。
ああ、凡ミスに対してはちょいやり過ぎかもな。ふむん、そろそろ許してやるか。


300 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:19:45 ID:1K/RbB14
宮下を揺り起こし、二人を並べて正座させる。
宮下はもう少し苛めても良いかもだが、せっかく二人いるわけだから、二人使って楽しんだほうが良かろう。

「もう二人とも許してやるけど、最後にちょっとしたゲームといこうか。二人とも互いのチンコを弄って、先にダウンした方は罰ゲームな」
空気入れを宮下に、カメラを京に放る。
受け取り、互いを見やる二人。その表情からは怯えが見て取れるが、京には別の感情も見えるのはなんでなんだぜ。
先に動いたのは、宮下だった。空気入れの先を口に咥え、ピストンを押した。
「ふわっああああああ!!」
「……臭っ!?」
口内に満ちる幻の精臭にむせ、ゲエゲエと喘ぐ宮下。
先手を打たれた京は、お返しとばかりに涼しげなウェアの襟元にカメラを放り、結構なボリュームの胸でサンドする。
「……ックぅぅぅ」
「こっの……」
互いに互いの分身を責め合うが、どうも戦況は京の劣勢のようだ。
乳で挟むとまずスイッチが入らず、よってシャッターも切れず、宮下は射精の感覚を味わわない。出し放題の京に勝てる道理は……
「んあっ、あっ、あはぁぁぁぁぁっ!!」
無かった。艶めいた咆哮を上げ、京が崩れ落ちる。試合開始2分30秒の完全敗北だ。
だが、ブッ倒れた表情がなんだか幸せそうに見える。声音もエロかったし、ヨガってたのか?
まあ良いや、とりあえず勝者だ。


301 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:20:07 ID:1K/RbB14
「おめでとう、お前の完全勝利だ」
「…………」
せっかく祝いの言葉を投げたのに、なんだか宮下の様子がおかしい。
ときおりヒクヒク痙攣する京をチラ見しながら、落ち着かない様子でソワソワしている。
「ほら、ちょっと口封じしたら、偽チンコも外し」
「待って……」
ようやく口を開いた宮下は、突然おかしな事を口走った。
「い、嫌、出させて……アソコが、苦しい……」

これはふたなりエロのお約束、射精渇望では無いですか、うむ。
「ほうほう、だったら二人まとめて罰ゲームだけど、良いかな?」
「な、なんでも良いから、お願い……せつない……」
はい死んだ!今宮下の気持ち死んだよ!調教的には気持ち折れたよ!
ばたんきゅー状態の京の胸からカメラを取り上げ、メモの文面を書き換える。
『京と宮下のチンコ』と。
更にもう一枚、新しいメモを取り出し、新たに『宮下のチンコ』と書いて、取り出した謎アイテムに貼る。
宮下のポーチに入ってた、握ると空気が出るだけのポンプに見えるサムシングだ。
「これは何だ?」
「それは……私のおちんちん」
顔を真っ赤にして答えられる。ちげーよ、そんな事聞きたいんじゃねーよ。
一度メモを剥がし、もう一度。
「ブロアーよ。レンズの埃を吹き飛ばす道具……ねえ、お願い早く……」
はいはいお姫様、さっさかイカせてやんよ。もっかいペタッと。
京をまたまた揺り起こすと、二人の下半身の衣服を脱がせ、宮下を仰向けに寝かせる。
そして意外と長さのある空気入れのチューブを、宮下の尻に挿し込む。
「あっ!?」
「ほら京、チンコ持って多い被さる」
「ふあ、また気持ちいいの?」
こいつも完全に墜ちてるな。完璧にチンコ中毒だ。
ほれ、早くしろ。
んでもって最後に、京の尻にブロアーとやらの送風口を突っ込む。
「アッー!」
「ほら宮下、握れ。じゃあ二人とも好きなだけ相手の尻に射精しろ」
「「はい!」」

素晴らしいシンクロで返事した二人は、全力全開で相手の尻に空気を送る。
二人の媚声が混じり、溶け合い、淫らなデュエットを奏でる。
更に俺は二人の痴態が写るようカメラをセットし、リモコンを宮下に渡す。
何も言わずとも彼女はリモコンを操り、写真を撮った。
カシャッ。
二人同時に射精を味わい、また精を浴びる。
重なる嬌声をBGMに、俺は事後処理のメモを書き終えると、部屋を立つ。
とはいえ、チンコ無くすのと口封じ、あとカメラチンコで撮ったデータを後日届ける事くらいだが。帰って宿題をやらねばならん。



後日、宮下がロードレース部と兼部したと聞いた。
どうやらレース目的でなく、サイクリングして写真を撮っているらしい。
曰く撮影の楽しさに目覚めたらしいが……絶対にそれだけじゃない確信が、俺にはあった。
届けられた写真の後半、そこに写る、アナルセックスしながら幸せそうにキスする二人が、その何よりの証拠だった。
《了》


302 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:23:55 ID:1K/RbB14
[おまけ・変態のサンジミチがみくみく菌に感染したようです]

この間、バザーで初音ミクのゲームを買った。PSPのDIVA無印だ。800円なら、中古屋で買うよりは勝ってる筈だ。
音ゲー初心者だったが、なるほど良い物だ。すっかりハマってしまった。
で、一週間で大方クリアしたが、例の曲で詰まった。
BPM240(一分あたり240拍の意)の最高速の別れの歌、初音ミクの消失である。ハードモードだ。
これでグレート評価を出さないと、とある衣装が開放されないのだ。
どれほど速いかはニコでもつべでも行けば分かると思う。
噂によればDIVA2やアーケードでは更に上位難易度があったり、或いは某PARANOiAとか某Plutoはこれを遥かに上回る難しさとか。しかも足操作。
音ゲーって奥が深いっつーか、初心者が絶望する世界だな。
それにアーケードが多くて、練習にも金が掛かる。ミクさんはPSPで良かったよ。
格ゲー、音ゲー、STG、FPSは一見さんお断り四天王だと思う。
ともあれ。
現在挑戦約30回目。最初の20回くらいは曲の途中で切り上げられてしまい、通常評価すら出来なかった。
床にあぐらをかいたまま、今またRetryにカーソルを合わせ――
「兄さん、またそれですか?」
「あ、ミスった」
突然の妹の来訪に指先が狂った。そのままなかなか取り戻せず、一旦ポーズするが、これはまたRetryした方が良さそうだ。
「だからノックしろとだな。」
「別にいつもの事じゃないですか」
いやな、そう言う問題でも無いんだが。
お気に入りらしいピンクのパーカーとデニムのミニスカ姿with黒タイツの結羽は、ミクさんには興味なさそうに部屋を見渡す。
おい、勝手に本棚漁るな。こら、その夢喰いメリー5巻、まだ読んで無いんだぞ。ふざくんな。
どうでもいいけど、まだ単行本が五冊の状況でまともなアニメになるか不安で仕方がない件。
ゲームに関して言えば、見切り発車は某ダメジャーや某戦国姫のような悪夢を生むだけだ。
閑話休題。仕方ないので赤ペンを走らせる。
『○はクリ、×はGスポ、△は乳首、□はアナルの快感を結羽に与える。』
PSPに貼った。
Retryする決定の○ボタンで、結羽がキャッと小さく鳴いた。馬鹿め、本当の地獄はここからだ。

♪僕は生まれそして気付く所詮人の真似事だと以降聞き取れNEEEEEEEE!!

連打ゾーンが早すぎて、PSPを床に置かないと指が間に合わないのだ。そんなプレイングを攻略サイトで推奨するくらいヤバい早い。
何度もチャレンジしてはいるが、それでもうっかりミスをしてしまう。
だが、それ以上のミスの原因がある。

「――――!!」

咄嗟に漫画を床に置き、そのままへたりこんで動かない結羽だ。口に手を当て、声を我慢している。
電子の歌姫の声に合わせ、カチャカチャとボタンを押す音、そして結羽の押し殺した呻きが響く。
だが、天使のミクさんはまだ本気じゃない。
いつもが飛行、警戒の4/4なら、本気を出したミクさんは飛行、先生攻撃、絆魂、プロテクション(デーモン)、プロテクション(ドラゴン)の5/5くらいヤバい。
歌詞か伴奏の強音に合わせるだけの部分が終わると、全力全開が来るのだ。つーか、もう来る。
スーパー連打タイム、はっじまっるよー!
今、俺とミクさんのシンクロ率が急上昇したと思ったらミスった―――――――!!
BPM240の八分音符の譜面で、つまるところ一秒に8連打しなきゃならない極悪ゲー。
ボタン叩くのに必死で、ちっとも歌詞が分からん。
しかし容赦なくアイコンが流れてくるので、捌き続ける。
横目で結羽を見ると、必死で自室に這い戻ろうとしてるが、快感に耐えるので精一杯になって進めていない。
そういえば刺激の強さについて言及するのを忘れていたが、どうやら一発でトんじゃう程でなく、
続ければイきそうな程度のちょうど良い快感を受けているようだ。
たまに甘い声が漏れているのが、馬鹿みたいに喘ぐそこらのAVとかよりエロい。
話は戻ってゲームの方だが、連打ゾーンを攻略したものの、画面が赤く点滅している。
ミスが嵩み、強制中断の危機という事だ。だが、まだ取り返せる。むしろ、ここまで全部前哨戦だ。
このゲームの特徴として、曲の最後のサビがチャンスタイムになる。
チャンスタイムは、音符をキチッと拾ってコンボが続いた時の得点効率が異常に高くなっているのだ。
具体的には、大半の曲でチャンスタイムが完璧なら他がボロボロでも高評価になるくらい。
逆に言うとチャンスタイムの真ん中で一度コンボを切らすと、他がパーフェクトでも爆死するくらいでもある。
そんでもってチャンスタイム到来、シンクロ率今度こそ400%ォォォォォォォォォォ!

303 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:25:18 ID:1K/RbB14
流れるアイコン、ボタンを弾く俺、ミクさんの歌声。
そしていよいよ決壊が近付き、声がダダ漏れになりつつある結羽。
正直、結羽の方が気になってる。全然シンクロしてねえ。
だってなんだか、だってエロいんだもん(ハニー風)。チラチラ結羽を見てて、音符の形しか見てない。
「んっ、んくっ……ふああっ!あっあ……あんっ!!」

無理無理無理ゲームなんてしてられるかよ。するけど。
チャンスタイム糸冬了間近。
……ってあれ?コンボ数の数字がリセットされてない。
そして、曲のラスト――――

「ああああ――――――――――――――――――!!」

よく通る高い結羽の叫び。逝ったのか。

――深刻なエラーが発生しました。深刻なエラーg

ミクさんの歌も終わり、リザルト画面に入る。
グレートだった。そういえば早い入力に厳しく、遅いのには驚く程甘いのがこのゲーム。余所見した方がクリアできるって何それこわい。
衣装やアイテムが開放されたメッセージが流れたところで、結羽を見やる。
結羽は床に俯せてピクピクしていた。
よくよく考えると、結羽の絶叫アクメというのは初めて聞く。なかなかの美声だ。
中学の頃、合唱コンクールでクラスのソプラノパートを率いてたらしい。我が妹ながら、なるほど声が良いみたいだ。知らんかった。

『○はクリ、×はGスポ、△は乳首、□はアナルの快感を結羽に与える。』
PSPのメモを再確認。ふむ、悪くないが、せっかくだからこうしてやろう。
次に遊ぶ曲を選びながら、赤ペンでメモを修正する。
『○はクリ、×はGスポ、△は乳首、□はアナルで結羽は絶叫アクメ。』
文字を塗りつぶした無理矢理の修正だが、良かろう。
次はこの曲だ。

♪〜♪〜♪〜(前奏)
科学の限k「あ、あああああ――――――――――――!!イヤ、なにこれ―――――――!!たすキャ―――――――!!」

耳が痛い。何も聞こえない。耳血垂れてんじゃね?鼓膜破れてんじゃね?大丈夫だった。
音爆弾で飛び出る魚竜の気分を味わいながら、すぐにゲームを中断。メモから絶叫は消した。
ちょい休憩し、もう一度。
♪科学の「ひゃわっ!?」
♪限界を「ああっ」
♪超えて「ふぐっ」
♪私は「ひんっ!!」
♪来たんだーよー「はあああん!」

合いの手のように鳴く結羽。もはや俺の部屋である事も忘れ、アンアン喘いでいる。
そして。
♪だからもーっとー私にー歌わせてねー「らめ、また、んひゃああああ……」
こんな調子でみっくみくにしてあげる【してやんよ】終了。最後の方はイキ疲れてヘロヘロになっていた。
それにしても、世界で一番妹様な結羽の、両手がお留守なのをなんとかしてやりたい。
ああ、そうだな。

「結羽、一通りクリアしたから遊んでいいぞ。ほれ」

ブッ倒れてる結羽の前にPSPを置く。
PSPには、新たに『結羽が遊びたい』とメモを貼ってある。
床に崩れている妹は、俺のPSPを握ると、初音ミクと嬌声でデュエットを始めた。
この曲はメルトか。むしろ結羽ののーみそがメルトしてるっぽいが。
それを聞きながら、俺はリビングに行き、積んである漫画を消化するのだった。

《了》


304 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/15(水) 20:35:13 ID:1K/RbB14
半年ぶりだと思います。ご無沙汰です。
おまけは今更だけど最近ハマっただけなんです、ミクさんマジ天使。バザーで買ったのは私です。
メリーさんは今年の最萌えキャラ。一月のアニメ化に不安…………いや期待っスよ、マジマジ、ちょー期待してる(棒)
原作漫画では憑依っぽいネタが中心だから、憑依を疑似MCだと思える人はぜひ。そうじゃない人も(少なくとも原作は)面白いのでぜひ。
あと、去年の春のリクでふたなりMC希望した人、ちょっとずれてるかもだけどこれで宜しいでしょうか?

305 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 23:33:46 ID:+x3wyx+l
規制解除テストとうてとMCされた

306 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 23:44:43 ID:70YdVzfv
貴様ッこのゲームやり込んでいるなッ!?


307 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 02:39:24 ID:l4r+DChp
GJとしか言えない俺ガイル

308 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 03:04:47 ID:obi/d2oj
てす

309 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 03:05:24 ID:obi/d2oj
SS投下します!
ありがちなネタですがご容赦ください。


「なんだこりゃ」
道端で真っ赤なエナメルの首輪を見つけた。見た感じ使った形跡はなさそうだし、誰かが新品を落としたに違いない。
うちのデブネコが太りすぎて絞殺寸前までいったのを思い出して、拾い上げた。ちょっと長め、これならデブネコのミケでもはまるだろう。
「持ち主の人にはごめんなさい、っと」
学生鞄に入れて、学校への道を歩みだした。


「ドロボウ」
机の上で睡眠学習を始めてはや数時間。暇だった授業(聞いてないがおおかたそんなもんだ)をやりすごし、放課後に沸き立っていた教室も静かになった。
ぺしんと頭を小突かれて目を開けた。
「んあ?」
「朝、なんか拾って鞄に入れたでしょ?私見てたんだから」
そう高らかにいうのはクラスの学級委員長。栗色の瞳の猫目で、いかにも優等生な黒髪ロングのストレート。
「気のせい気のせい」
「嘘」
なんでいちいちつっかかってくるのか。正義感ぶったこの女はどうにも苦手だ。もう少し静かになれば可愛げもあるだろうに。
「嘘じゃねえよ」
「じゃあ鞄の中見せなさいよ」
「学級委員長だからって職権乱用だろうが!」
「学級委員長たるもの、クラスの男子が窃盗を働くことは許せないのよ」
わざわざクラスに誰もいなくなったのを見計らって声をかけるのはまだいいにしても、話し声がでかすぎる。
「何も入ってねえよ」
勝手に鞄を漁りだす。さすがに焦って委員長の手を取る。が、一歩遅く、委員長の手には赤い首輪が握られていた。
「なに、これ?」
「首輪だよ。うちの猫につけてやろうと思って」
「ふーん、こんなもの盗むわけな…」
まじまじと見つめようと顔に近づけた瞬間。
「あ、ああ…あがっ…!」
しゅるしゅると意思をもったように首輪が委員長の首に締まっていく。
「は?おい、ちょっ…」
悶える委員長を助けようと首輪に触れるが、びくともしない。
「はっ…あ…」
赤い首輪がぱたりと何事もなかったように床に落ちる。

310 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 03:05:49 ID:obi/d2oj
委員長が倒れそうになり、俺は思わず抱きしめてしまった。
(これは事故だよな?)
こいつなら何を言い出すか。婦女暴行なんていわれたら溜まったもんじゃない。
「おい、大丈夫か?」
「…はい…大丈夫、です」
妙に改まったものいいに驚き、思わず手を離す。委員長は一人でふらりと立っていたが、焦点が定まっていない。
「委員長…?本当に、大丈夫、か?」
「はい…」
様子がおかしい。おかしすぎる。
「おーい…」
俺のことを見ていないような、ふわふわした視線が虚ろに舞う。
「セクハラしちまうぞー、なんて…えええっ?!」
冗談で言っただけなのに、わざわざ手を握っておっぱいへと導いてくれた。
なかなか柔らかくてもみごたえがある。ぐにゅぐにゅと揉むと、口が半分ほど惚けたように開き、「あ…」といやらしい声が洩れた。
「委員長?」
「胸では、足りませんか?…ご主人様…」
「ごごごごっごしゅじんんんっ!?」
エロゲみたいな展開に鼻血をふきそうになる。
「ちょ、ちょ、まっ!」
教室のドアをすべて閉じる。見回りまであと1時間は誰も来ない…はず。
「二人きりですね…」
委員長がどんどんエスカレートしていく。俺を掴まえ、頭をがしりと掴み、またもやおっぱいのクッションへ。
「あ、あむう…」
顔が紅潮する。女の子と付き合ったこともないのに、そんな耐性は俺にはない。が、これは何かの(夢オチかもしれないが)チャンスだ。
この機会に女を知るのもいい。

311 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 03:06:16 ID:obi/d2oj
「制服の上からじゃなくて、直がいいかな」
「まあ…」
セーラー服の上からそっと手を入れる。ブラジャーの布地にあたりながらも柔らかく温かな胸へ行き着いた。
「もまれると気持ちいいの?正直に答えろよ」
「自分では…あんまり…ああ…そこじゃないです…」
「どこがいいの」
「ち、乳首を、きゅうっと」
硬くなった突起をきゅうっと摘む。
「あ、ああんっ」
口からつうっと銀色の糸が伝う。
「ここが好きなのか」
なるほどなるほど。
スカートをめくりあげて、太ももを指でなぞる。あんまり効果なし。
ショーツの中に手を潜ませるも、エロゲで出るほどあんまり濡れてない。
「委員長もオナニーとかするの?」
「いえ、あまり」
「当然処女だよね?」
「はい…」
エロゲでありがちなシチュエーションをふと試してみたくなった。
「発情期の雌猫みたいになーれ」
「あ、あああ?あ、にゃああ」
猫のように鳴き、ぴくん、と体が震えて目が潤む。
「あっはあ…何、これぇ…」
パンティーに入ったままの指を挿れさせようと、いやらしく腰を振る。
「ご主人さまぁ、ごしゅ…っあ、その奥をぐちゃぐちゃにしてくださいませぇっ」
「これかな」
豆のような部分をぐりっと摘む。
「それですぅっ!」
さっきまでが嘘みたいに濡れてきた。
「猫ならミルク好きだよね?」
クリを摘んでいた手をパンティーから抜き、ズボンを下ろす。
さすがに俺のイチモツもびんびんに反り返っていた。
「あああ…」
恍惚とした表情でしゃぶりつく。舌を奥も裏側へもぴちゃぴちゃ鳴らしながら這わせ、ちゅうちゅうと吸い上げていく。
「っ…!」
一人でやるより気持ちいい。あっという間に達して、委員長の口内へザーメンをぶちまけた。
「んっ、んっ…ご主人様のミルク、おいしいです」

312 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 03:10:33 ID:obi/d2oj
にこりと白濁を飲み干す淫乱な姿からは、清楚で正義感の強い学級委員長の面影がなくなっていた。
「ご、ご主人さま…」
「ん?」
ちゅぱっ、ちゅぱっと物惜しげに俺のものをしゃぶりながら。
「私の中に、挿れてください…」
「でもなぁ…」
「私をご主人さまの物にしてください!」

「あっ…ああっ…」
「淫乱なんだな、委員長」
「委員長なんて…私はご主人様のペットです…」
「ペットはこんなやらしい格好しないだろ」
委員長の机の上で股を開かせ、俺のモノを中に挿れる。
「あっあっあっ…いいっ…いいのぉ…!気持ちい、あああんっ」
膣がぎゅうっと閉まり、腰を揺らす。
「もっと、ください…あぅ、あっ!」
びくん、と体を仰け反らせて、委員長は大きな息を吐いた。
さすがに中で出すわけにはいかない。ギリギリで引き抜いて机の上にどろりと濃いのが流れ出た。

机を綺麗に舐め上げた委員長は、相変わらず俺のことをご主人様と呼んでいた。
「その呼び方どうにかなんねえかな?」
「ですが…」
「今までどおりでいいよ」
「…」
寂しげな目で、俺を見つめる。不覚にもえさが足りないと嘆くミケの顔にそっくりだと思ってしまった。
「また明日」
「…はい…」

明日あたり(この効果が持続してたら)ペットに名前でもつけてやろうか、などと思いながら教室を後にした。

end


gdgdですみません!

313 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 17:18:02 ID:gcfSdJQi
つまらない

314 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 19:51:36 ID:UrjeYEJi
いいねいいね
こういう王道がすき

315 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 23:04:02 ID:vpGBj8/U
ちょっと溜めが無さすぎるかな
あっさりしすぎてて、感情移入する前に終わった感がある

316 :名無しさん@ピンキー:2010/12/16(木) 23:12:50 ID:NkvxCLJA
Kagerouよりはいいね

317 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 08:24:09 ID:7agZROHB
>>315

つまり、ここまで溜めで続編が来ればワンチャン大化けする訳だ。
頼むぞ>>309

318 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 09:25:24 ID:5fl2AZ8o
期待しようじゃないか(´∀`)

319 :名無しさん@ピンキー:2010/12/18(土) 00:21:09 ID:+5c0BnSv
>>317-318
そういう君らに期待

320 :309:2010/12/18(土) 17:22:33 ID:f+sqP4w3
ワンチャン大化け?できるようにがんばります。

321 :名無しさん@ピンキー:2010/12/18(土) 21:28:08 ID:daYSB5PX
>>ID:obi/d2oj
よかったよ!

「ありがち」は「王道」ってことだし、俺が安心して励める。
おいしくいただきました、ごちそうさまでした。(-人-)

322 :飼育日誌00:2010/12/19(日) 01:14:05 ID:4ytp89qW
「飼育日誌」投下します。
以前投下して、読みにくいと大評判だった「なつやすみの日っき」の続編です。

前作の主人公の少年は大学生になり、たまたま実家で「なつやすみの日っき」を見つけます。
そして自分の過去の過ちを思い出し、二度と同じ過ちを繰り返すまいと誓います。
そんな純粋な彼が、出会いと別れに苦悩する愛あふれるお話です。

無駄にダラダラ長いので、お暇な時にでもどうぞ。

323 :飼育日誌01:2010/12/19(日) 01:14:39 ID:4ytp89qW
今日、実家に帰った時、倉庫でたまたま「なつやすみの日っき」を見つけた。
僕が子供の頃書いたものだ。

読まなければよかった。

読んでいくうちに、忘れていた記憶がよみがえり、僕の心は深い闇に突き落とされた。
子供の僕は、人間を犬や猫のように扱い、しかも最後には死なせてしまっている。
日記の中で、トムはカブトムシ、ニャーは猫、チャッピーは犬として扱っている。

確かに犬や猫を飼っていた記憶はあったし、名前も覚えている。そして、すでにおぼろげな記憶の中でのそのペット達は、女性の姿をしていた。
だけどそれは、子供の頃の妄想をそのまま記憶のように思っていただけだと、ずっと思っていた。本当は、ニャーやチャッピーは、普通の犬や猫だったはずだと考えていた。この日記自体が、僕の妄想の産物なのだろうかとも考えた。

でもそれにしては書いてあることが、詳細で具体的すぎる。
犬や猫が「はい。」と返事をしたとか、普通に人間の言葉をしゃべったように書いてあるし、ニャーは派遣社員だった事や、チャッピーは通っていた大学名まで書いてある。

妄想だと思ってた、いや思い込もうとしていた。だけど、おぼろげによみがえった記憶とも記述が見事に一致する。
子供がここまで詳細に妄想を設定するだろうか。

僕はこの事を否定したくて、庭に残っているカマボコ板で作ったお墓を掘り返す事も考えた。でも、そこまでしたくなかった。

違う、嘘だ!本当は怖くて出来なかった。

やっぱりこの日記に書いてあった事は事実だったとしか思えない。悔しいしおぞましいけど、事実は受け入れて認めよう。
この気持ちをどうしていいのかわからない。とりあえずこうやって想いを書きなぐってみたものの、まだ整理がつかない。
涙があふれてきて止まらない。

僕は、何てことをしてしまってたんだ。
トム、ニャー、チャッピーの墓には線香をあげて、泣きながら、心から謝った。

324 :飼育日誌02:2010/12/19(日) 01:16:22 ID:4ytp89qW
俺はどうしたら…

325 :飼育日誌03:2010/12/19(日) 01:16:49 ID:4ytp89qW
8月3日(火)

おとといから、あの日記のことが頭から離れない。
僕は3人、いやチャッピーの子供を入れれば4人もの人間を死なせてしまった。

トムについては、内容が断片的で詳しく分らないけど、ニャーは四つんばいで階段を下りさせて落ちて死なせてしまっていた。
チャッピーは流産の上、母体を損ねて死なせてしまっている。ずっと四つんばいだったのがいけなかったのだろうか。
あの赤ん坊の父親はきっと…。

子供のやった事とはいえ、許される事じゃない。
こんなおぞましい事実、僕の記憶から消してしまいたい。
キレイサッパリ、すっかり忘れてしまいたい。

だけど、だめだ。

これは、きっと忘れてはいけない事なんだ。この日記を見つけたのは、もしかしたら今の自分への戒めなんじゃないだろうか。
もう、こんな悲劇はくり返しちゃいけない。

その決意で、このノートを日誌にしてつける事にする。

326 :飼育日誌04:2010/12/19(日) 01:17:21 ID:4ytp89qW
8月4日(水)

今の僕はもう、子供の頃の僕じゃない。

大学に入ってワンルームマンションに住み、仕送りをもらってちゃんと暮らしてる。
子供の頃のように、女性を裸にして四つんばいで生活させたりしていない。ペットみたいな名前をつけたり、言葉を捨てさせたりもしていない。

現にこの日誌を書いている今、机の下から僕のをしゃぶり続けている桂子には、立派なメイド服を着せているし、普通に立って生活させている。もちろん本人の名前で呼んでるし、挨拶やお礼も言えるように躾けている。

犬や猫ではなく、ちゃんと人間の女性として飼っているのだ。

もちろん、首輪もちゃんとつけている。飼い主としての当然の責任だ。桂子にはこの黒いシックな首輪がとてもよく似合っている。僕の命令をいつも「はい。」とちゃんと聞くとてもいい子だ。

最初は下手だったおしゃぶりも、僕の言う事をよく聞いてすばらしく上達した。
あんまり気持ちいいので、長時間しゃぶらせて、ついつい何度も出してしまう。

今も、僕のちんちんを音をたてて気持ちよくしゃぶり続けてくれている桂子。その桂子の顔を見つめて、更に決心が固まった。いつかお別れの日が来るまで、桂子をこれでもかという程かわいがってやろう。

今晩もこれから頑張って、ちんちんが痛くなるまで僕の愛情を桂子に注ぎ込んでやろう。
そうだ!トムや、ニャーや、チャッピーの分まで。

327 :飼育日誌05:2010/12/19(日) 01:18:21 ID:4ytp89qW
8月5日(木)ワイシャツ

昨日は、本当にちんちんが痛くなるまで頑張ってしまった。
多分、何回目かからは、何も出てなかったと思う。

それでも、朝いつも通り桂子がしゃぶって起こしてくれたら、ついまたかわいがってしまった。そのまま今日は、のんびりダラダラと桂子をかわいがり続けて一日が終わってしまった。
そして今も、僕が気持ちよく日誌が書けるように、ずっとしゃぶってくれている。

桂子は本当にかわいくていい子だ。愛おしくて、愛おしくてたまらない。
後ろで一本の三つ編みにして、背中までたらしている長い髪、太目の眉にタレ目がちでパッチリした目。
命令すれば、何時間でもぼくのちんちんに快感を与え続けてくる、ぽっちゃりした唇とかわいい舌。
どこをさわっても柔らかく僕を飽きさせない体に、なんといっても丸く大きな大きなおっぱい。
今は、ワイシャツに納まっているけど、パンパンに布を引っぱり今にもボタンをはじいて飛び出しそうになっている。シャツのサイズがちょっと小さすぎたみたいだ。

僕が飼い始める前は保育士をしていて、保育園沿いの道の通りがかりに見つけたんだけど、そういえばもう飼い始めて一年位になる。

今日はもう出しすぎたので、注いでやれないかもしれないけど、寝る前にはたっぷり桂子のおっぱいをかわいがってやろう。

*今日から、桂子にその日に着させた服を日付の後ろに書くことにした。

328 :飼育日誌06:2010/12/19(日) 01:18:57 ID:4ytp89qW
8月6日(金)カウガール

桂子は、毎日毎日僕の言いつけ通りに、ちゃんと家事も奉仕もこなしてくれている。

でも体は一つしかないので、家事をこなしている間は当然、奉仕がお留守になる。大学の講義がある間は、僕の留守中に出来るだけ家事を済ませてくれていたけど、夏休みに入ってずっと部屋にいるとそうもいかない。
先々月お別れした恵美の替わりがいると実感させられる。やっぱり人数二人は必要だ。

そこで一旦サボってたけど、新しく飼う子をまた探し始めることにした。

今日は、駅前をぶらぶらと探してみたけど、当然そう簡単には候補の子は見つからない。恵美とお別れした後も一ヶ月程探してはみたけど、面倒になってついついサボってしまっていたのだ。

でも、そのせいで桂子に負担を掛けてしまっていたと思うと、もう先延ばしには出来ない。明日は、駅の西側のビジネス街にでも行ってみようと思う。

今日は疲れたけど、帰ってからカウガール姿の桂子のおしゃぶりで癒された。
でもテンガロンハットって邪魔だな。

明日もがんばるぞ!
桂子、もう暫く待っててね。

329 :飼育日誌07:2010/12/19(日) 01:19:44 ID:4ytp89qW
8月7日(土)セーラー服

今日は朝から駅の西側付近で、候補になる子を探してまわった。
くたくたになったけど、成果はさっぱりだ。

候補探しのたびに思うけど、かわいく美人で、スタイルが良くて、おっぱいの大きな子ってのはなかなか見つからない。
かわいい子は何人か見かけたので二人は試してみたけど、一人は寄せて上げた下着詐欺師、もう一人は聞けば豊胸したまがい物で、満足できるおっぱいじゃなかった。
でも勢いで、下着詐欺の子には愛情を無駄に注いであげてしまった。
まったく僕はお人よしだと、自分で呆れた。

正直、妥協しそうにもなったけど、長く飼う事になるかもしれないので、そう簡単には条件は落とせない。
桂子にしろ、他の今まで飼っていた子達にしろ、頑張って探したから出会えたのだし、いい思い出を作ることができたのだ。
明日も諦めずにがんばろう。

こうやって、セーラー服で気持ちよくしゃぶってくれている桂子を見てると、ついもう桂子だけでいいんじゃないかとさえ思えてくる。
だけど、桂子だってきっとその内にお別れの日が来るだろう。そうなる前にちゃんと次の子を見つけなきゃいけない。

でも、もちろん飼っている間は精一杯愛情を注いであげるからね、桂子。
だけど、やっぱりセーラー服は違和感があったね。でも左右に垂らしたみつあみはかわいかったよ。

330 :飼育日誌08:2010/12/19(日) 01:20:16 ID:4ytp89qW
8月8日(日)桂子は、ブレザー制服

今日、ついに素敵な出会いがあった!

内心、長期戦も覚悟していたのに意外な展開。
名前は早紀。女子大の3回生で、日曜だってのに就職活動中だったそうだ。肩までの黒髪はつややかで、気が強そうなキリッとした切れ長の釣り目も美しい。細いあごと、スッと通った鼻、控え目な口は文句なしの美人だ。

見つけた時には、ほぼ黒に近いグレーのスーツに身を包んでいたけど、スラッとしたスレンダーボディのようでいて、胸元にはごまかしきれない大きなふくらみがあった。

早速、「黙って着いて来い。」と言ったら、驚いたように「はい。」と返事をしたので、いつも通りホテルへ連れて行った。
僕は女の子を飼う前には、必ず一度は肌を合わせて試してみる事にしている。最近は下着詐欺や、かさ上げ改造手術も巧妙で、飼い始めてから騙された事に気づいてガッカリするような事になったら、僕にとってもその子にとっても不幸だと思うからだ。
でも今回は、そんな心配はまったく無用だった。

服を脱がせて暫く鑑賞したけど、引き締まった体に、少々不釣合いな程大きなロケット気味のおっぱい。十分合格点だ。

でも、ちょっと態度で気になるのは、「大声を出さないならしゃべっていい。」と言ったら、返事をした後に「変態」だの「キチガイ」だの、ひどい罵声をあびせてきた。まあ、彼女にとってはいきなりの事だし、興奮して動転していたんだろうと思う。
飼い始めたらちゃんと躾けてあげようと思った。

今日は疲れてもう眠いから、この続きは明日書く事にして、もう寝る。

331 :飼育日誌09:2010/12/19(日) 01:20:47 ID:4ytp89qW
8月9日(月)レースクイーン

昨日は爆睡した。
桂子はいつも通り起こそうとして激しくしゃぶってくれたけど、起きるまで結局1時間かかった。

とりあえず、昨日の続きを書くことにする。

早紀の体を暫くじっくり見てみた後、暴れないように言ってからスキンシップをした。
気を遣って、最初はキスをしようとしたけど、この子もやっぱり歯を食いしばって抵抗するので「舌を出せ。」と言うしかなかった。
一応「はい。」と従ったけど、すごくにらんでる。

僕としては、仲良くしたいだけなのに、女心は男にはなかなか分らないものだ。たっぷりキスをして唾液を飲ませてやり、細く白い首筋をなめ、指の間からあふれる乳肉をわしわしもみつつ乳首をしゃぶり、体中にキスをしながら股間に移動した。

僕は、早く打ち解けるために、気持ちよくなってもらおうと一所懸命に舌をつかってなめてあげた。照れているのか、僕の頭を押し返そうとしてたけど、必死に我慢しながらも息が荒くなって声がもれ続け始めた。
僕はその声を聞いていて、興奮でもう我慢出来なくなっちゃって夢中でちんちんを突っ込んだ。

なんと、早紀は処女だったようで、嬉しさで更に興奮して、乳をねぶり吸い、口をガムシャラにむさぼり、抜かずに何回も愛情を注ぎ続けてしまった。

終わってからくたくたになって早紀を見たら、涙を流しながらも、それはもう真っ赤な目で僕をにらみ殺しそうな位ににらんでて、ちょっと自分勝手だったかなと反省した。

お風呂では平謝りで「ごめんね、ごめんね。」と言いながら、おっぱいもあそこもすみずみまで念入りに体を洗ってあげた。
早紀は目を真っ赤にしたまま、ずっと僕をにらみ続け「警察に届ける」とか「卑怯者」とか悪口を言い続けていた。
風呂から上がってからは、ベッドの上に座って後ろから抱きしめてたっぷりおっぱいを揉んであげた。

そして、早紀に質問をしながら、今後の二人の幸せのためにどうしたらいいのかを一つ一つ、こうしなさい、ああしなさいと細かく教えてあげた。

早紀は肩越しに、眉をしかめて僕をにらんだままだったけど、全て「はい。」と応じてくれた。
僕の話している内容に、時々驚いたように目をまるくしたり、口をパクパクさせたりしていたのがかわいかった。一通り指示が終わってホテルを出てから、別れ際にキスしてあげて笑顔で別れるつもりが、ずーっと怖い顔をしたままだった。
改めて人間関係の難しさを感じた。

でも、早紀を飼うのは自分で決めた事だ。

約束は三日後。
約束したのは昨日だから、今日からはあさっての11日だ。こうなったからには、たっぷりと愛情を注いであげる決意をした。

今日は、レースクイーン姿の桂子に、仲間が出来る事を教えてあげながらかわいがってあげた。
少し、表情が曇っていたのはヤキモチだったのかな?

大丈夫だよ。今、桂子がしゃぶってくれてる気持ちよさは忘れてないよ。

332 :飼育日誌10:2010/12/19(日) 01:21:18 ID:4ytp89qW
8月10日(火)エプロン

明日は、いよいよ早紀がうちに来る日だ!

一日中、ウキウキしながらエプロン姿の桂子をかわいがった。途中で食料を買い出しに行った間以外、ほとんどずっと桂子とくっついていた。
たっぷりと大きなおっぱいを揉みしだいて、ねっとりとしゃぶったりねぶったりしてあげた。アソコを丁寧に丁寧にしっかりとなめ上げてやり、何度も中に愛情を注いでやった。

明日からしばらくは、早紀の躾けや調教で忙しくなって、今みたいに桂子をずっとはかわいがってやれなくなるだろう。

ふと、桂子がうちに来た頃を思い出す。
そういう子は多いけど、桂子も最初はホームシックでずっと泣いてばかりだった。いつも「ここから出して」とか、「もうやめて」とか、そんなことばかり言っていた。
でもいつも僕は、悪意がないことを分ってもらいたくて、泣き止むまで桂子をかわいがってあげ、何回でも何回でも愛情を注ぎ込んであげた。

その甲斐あって、僕は桂子と深い深い信頼関係を築く事が出来たのだ。
桂子は、言った通りに僕に毎日奉仕し、その替わりに僕は頑張って桂子に愛情を注いであげる。そんな気持ちのいい関係を築く事が出来たのだ。

今では桂子もすっかり落ち着いて、いちいち泣いたりせずに僕を気持ちよくしてくれる。
時々、窓から外を見て涙を流すこともあるし、どこを見るとなくぼーっとしてる事も多いけど、そんな時はちゃんと体中をなぐさめてあげるようにしている。

早紀が来ても、桂子への僕のこの愛は変わらない。それは誓って言える。

そう言えば、以前は深夜にちょくちょくジョギングに行ってたのに恵美がいなくなってから暫くさぼってた。
飼ってる子の健康のため、スタイル維持のためにも再開した方がいいな。いつものスポットでしゃぶってもらったり、外でかわいがってあげるのは、興奮していいもんだ。桂子を裸で走らせた時の、おっぱいブルンブルンもまた見てみたい。
早紀が馴染んで落ち着いたら再開しよう。

333 :飼育日誌11:2010/12/19(日) 01:21:59 ID:4ytp89qW
8月11日(水)チャイナドレス

今日は記念すべき日。
僕と桂子、そして早紀との3人暮らしの出発の日だ。

日中は、ウキウキしながらチャイナドレスの桂子をかわいがって待った。晩になって、予定通り早紀がうちに来た。ちゃんと、長期旅行の用意をして来ていた。
そして、桂子にお茶を入れてもらって、早紀にちゃんとぼくの指示通りにしてきたか確認した。

僕たちの静かな生活を邪魔されないように、僕のことと僕との間であったことは誰にも知られないようにしたか。
親御さんに出来るだけ心配をかけないように、自筆の置手紙をしてきたか。
手紙の内容に、「新しい生き方を探してみることにしたこと」、「いずれちゃんと帰ってくるので、探さず待っていて欲しい」と書いてきたか。
僕との新生活のために、貯金を下ろして持ってきたか。
新生活の、門出を邪魔されないように、誰にも見とがめられず、こっそり出てきたか。

全部、完璧だったみたいだ。ちなみに生活資金は983,358円だった。

僕としては、親御さんに事件に巻き込まれたんじゃないかと心配させないように、出来るだけ気を配っているのだ。それなのに早紀といえば、また僕をにらみつけて、悪口を言っていた。先が思いやられる。
とりあえず、部屋から勝手に出ないことや、外に勝手に連絡をとろうとしないことなんかの共同生活の決まりを教えてあげた。
僕は早速、早紀に愛情を注いであげたかったけど、早紀も準備で疲れただろうからと、今日は早めに寝かせた。

さあ、明日から早紀の躾だ。頑張るぞ!

334 :飼育日誌12:2010/12/19(日) 01:22:42 ID:4ytp89qW
8月12日(木)ブラウス・スカート

今日は、結局ほとんど躾ができなかった。

早紀は、とにかく口が悪い。
会ったその日からだけど、僕のことを「変態」だの「気違い」だの「卑怯者」とか、まるで僕が狂人か犯罪者かのように言う。最後はついに「殺してやる」とまで言い出した。

冗談でも、人を殺すなんて言うもんじゃない。人の命を何だと思ってるんだ。
僕は子供の頃の自分の過ちを思い出して、なおさら悲しくなってくる。ホテルで話を聞いた時に、気が強い方だとは言ってたけど、ちょっとひど過ぎる。

それだけに、飼い主である僕がこれからしっかり躾けてあげないとと思う。まずは、飼い主である僕に悪口を言わないように言った。
そして、桂子がホームシックにならないように、過去のことを聞いたり、悪い相談をしないように言った。早紀は、ちゃんと「はい。」「はい。」と返事をしていたけど、こわい顔をしたままだった。
なので僕は、まず仲良くなることが先だと決めた。躾はあさってから追い追いやっていこうと思う。

とりあえず、早紀に持ってきてもらった、出会った時と同じブラウスとタイトスカートに着替えてもらって、ひざまずかせて首輪を着けてあげた。純白のブラウスに真紅の首輪が映える。
それはとても美しかった。

でも、その時の早紀はもうほんとに驚いたような、おびえたような何とも言えない顔をしていた。
僕は早紀が安心できるように、「この真っ赤な首輪が僕と君との絆なんだよ。僕は君の飼い主としてたっぷり愛情を注いであげるからね。」と言って、抱きしめてあげた。

そしたら、抱きしめるごとに僕と早紀との間にある、大きな大きなおっぱいが苦しそうに潰されながらも、凶悪に自己主張してくる。僕はたまらなくなって、早紀をベッドに寝かせてあげ、そのまま何度も愛情を注いであげた。

疲れたら代わりに桂子に早紀のあそこをなめさせて、僕が回復したらまた僕がかわいがった。最初は、涙ながらに僕をにらみ続けてた早紀も、ずっとかわいがってると、目を強くつむって歯をくいしばって声をこらえていた。
案外、恥ずかしがり屋さんなのかもしれないな。

でも、そのこらえても漏れてくる声が、かわいくて愛おしくて、夕方まで桂子と交代しつつ、休憩もしながら何度も何度もかわいがった。最後は早紀も、にらむでもなく、目をつむるでもなく、口を半開きにしてぐったりしていた。
これで、緊張がほぐれて肩の力を抜いてもらえただろうか。

335 :飼育日誌13:2010/12/19(日) 01:23:06 ID:4ytp89qW
8月13日(金)ロングスカートメイド

今日こそ朝から早紀を躾けてあげようと思ったけど、早紀はまだ昨日の疲れでぐったりしていたので、午前中は寝かせておいた。

という訳で午前中は、お気に入りのロングスカートメイド服を着た桂子とまったり過ごした。
毎日のように混ぜあった唾液、ねぶりなれた乳首と片手で揉みきれない大きなおっぱい、そして注ぎ慣れた桂子の中。ひと注ぎした後の、桂子のやさしくねっとりとしたちんちんのしゃぶり方も手慣れたものだ。そして、自然なお礼の言い方。
いつか早紀もこんな風になってくれるだろうか。

昼からは、早紀を起こして躾をした。

いや、早紀はその時には起きてはいたんだけどベッドでずっと声を殺して泣いてたみたいだ。
躾の内容は、僕の起こし方、おしゃぶりの時や終わった時の挨拶、風呂での僕の体の洗い方、ご褒美の時の挨拶、お礼の言い方。
いちいち説明して、桂子に実演させて見せ、早紀にもやらせてみて褒めてあげた。
メイド服が似合ってることも褒めてあげた。
実際、メイド服と首輪のコーディネートは最高だ。

「やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ」
いつも、思い出す言葉だ。

早紀は、僕の躾にちゃんと「はい。」「はい。」と返事はしたけど、やっぱり僕をにらんでいた。
しかも涙を流しながら。

僕は涙をなめとってあげながら、これは時間がかかるかもしれないなと覚悟する。それでも大雑把には、躾と作法は一通り教えてあげた。
後は、技能的な部分の調教をしてあげて、実践のなかで指導していくしかないと思う。

根気良くがんばろう。大変だけど桂子も手伝ってね。

336 :飼育日誌14:2010/12/19(日) 01:23:30 ID:4ytp89qW
8月14日(土)猫

今日は、ネコ耳、ニーソ、ロンググローブの桂子と早紀、二人一緒に奉仕させてみた。

朝は、昨日晩言ったとおりに二人顔をならべて僕のをなめて起こしてくれたので、嬉しくて二人に一回づつ飲ませてあげた。
早紀は不慣れでなかなか出してあげられなかったけど、まあ最初はこんなもんだろう。

二人から、代わる代わるコーヒーを口移しで飲ませてもらい、卵やサラダも交代に口移ししてもらった。昼食も、夕食も台所でお尻を並べて作ってくれた。

片方に家事をしてもらって、その間はもう片方に奉仕してもらうつもりだったけど、ぷりぷりと並んだお尻を見てるとこういうのもいいもんだと思った。
ユニットバスの狭い風呂でも、二人して一所懸命、僕の体に前後からおっぱいをこすりつけて洗ってくれた。
二人とも今日のネコ耳はかわいかったよ。

でも、おしゃぶりスキルの差はもうちょっと縮めたいかな。日誌を書きながら、桂子にしゃぶってもらってるとそう思う。早紀のためにも、その方がいいかもしれない。

ところで、二人を四つんばいにしてお尻を並べさせて交互に愛してあげると、二人の体内の個性を良く感じられた。
桂子の中は、優しくちんちんを包み込み、中をこすればこするほど気持ち良さが込み上げてくる。
早紀の中は、ちんちんをギュウっと締め付けて、貪欲に搾り取ろうと攻めたててくる。

以前飼ってた詩織の締め付けを思い出したけど、早紀はそれ以上だ。

337 :飼育日誌15:2010/12/19(日) 01:23:56 ID:4ytp89qW
8月15日(日)ボンデージ

今日は、意を決して早紀におしゃぶり調教特訓をした。

おしゃぶりを午前中4時間、午後に5時間、休憩も入れつつ細かく指示しながら、ずっとおしゃぶり調教に費やした。おしゃぶりは基本的で重要なスキルだ。
経験ほとんどなかった早紀に、一から僕の気持ちいい所を教え、桂子に確認しながらどうやるかも言って調教してあげた。
「もっと強く吸って」とか、「もっと舌を押し付けるように」なんて指示をすると、早紀はボンデージ姿でくわえたまま、「ふぁい。」「ふぁい。」と従順に従う。最初はぎこちなかった早紀の舌使いも、午後にはそれなりに気持ちよく出来るようになっていた。

まあ、桂子の域に達するには、まだまだ経験と僕の調教が必要だろう。
終わった後には、早紀は疲れきって、あごがガクガクだったみたいで、よだれもダラダラたらしてた。

早紀、よく頑張ったね。後は実践あるのみだよ!頑張った分だけ、いっぱい飲ませてあげるからね。

でも相変わらず気になるのは、早紀の目だ。
桂子がしゃぶってる時に僕に向ける視線は、ドキドキするし、おしゃぶりの快感を盛り上げる。だけど、早紀の目は親の敵でも見るような憎しみに満ちている。
おととい、一所懸命かわいがってあげたのは無駄だったのかな。
そう思うと、ちょっとガッカリ。

それにしても日誌を書くのは楽しくて、ついつい長くなる。
桂子の熟練したおしゃぶりを味わいつつ、一日を振り返りながら早紀の成長を記録していく。毎日を再体験しているようで楽しくも嬉しくもあり、これからがウキウキする。

もちろん、反省も不安も多々あるけど…。

早紀は手がかかりそうだけど、くじけずに愛情を注いであげよう。それが、飼い主である僕の責任でもある。

人間と人間、いつかは早紀だって分かってくれると信じよう。

338 :飼育日誌16:2010/12/19(日) 01:24:26 ID:4ytp89qW
8月16日(月)桂子はナチス制服、早紀は迷彩服

今日は昨日のおさらいを兼ねたおしゃぶり特訓の続き。

午前中、僕は寝転んだまま、調教はナチスの制服の桂子に任せて、迷彩服の早紀にしゃぶらせ続けた。桂子は時々、自分でしゃぶって手本を見せたり、ベロの形や動かし方を見せて説明しながら早紀に技術を伝承していく。
改めて聞いていると、桂子のもの覚えのよさには舌を巻く。
調教してあげた僕が忘れてたような事を良く覚えていて、僕が気持ちよさそうな表情をした時の舌使いや、褒められたときの吸い方をみんな覚えているようだ。確かに、そうしろと躾けたのを思い出した。

午後には、早紀の調教レベルはグンとアップしていて、ガマンしてたのについ絞り出されてしまった。
桂子は、いい先生だったみたいだ。

僕は嬉しくなって、その後、早紀に愛情を注いであげた。もちろん、桂子にもご褒美に注いであげた。
このまま、桂子を手本に早紀が成長していってくれると嬉しいな。

339 :飼育日誌17:2010/12/19(日) 01:24:54 ID:4ytp89qW
8月17日(火)スーツ

今日は、久しぶりに読書に時間を費やした。

スーツ姿の桂子に、官能小説やネット上のSSを読ませ、その間はこれまたスーツにメガネの早紀におしゃぶりをさせる。

僕は目をつむって、桂子の声に色々な世界へと想像をめぐらせ、早紀のおしゃぶりがそれを盛り上げる。途中、きりのいいところで交代させて、二人が疲れないように気を配った。
何度かウトウトしかけたけど、その度に桂子はおしゃぶりを激しくして僕を起こす。
そういえば、以前に読書の時にはって、そういう風に躾けたなあ。

後、風呂での顔の洗い方を変更した。今まで桂子がおっぱいで洗顔料を泡立てて、僕の顔を挟むように洗っていた。
でも今日からは、桂子と早紀にそれぞれおっぱいで泡立てさせて、4つのおっぱいを並べて寄せたところに僕が顔をこすり付けるようにした。
この方が、2人のおっぱいをいっぺんに堪能できていいな。
それから、早紀にもおっぱいでちんちんを挟んで気持ちよくする方法も教えてあげた。
風呂でもなければ、ローションなんかを使わないとやりにくいので、これはいつも風呂でやってもらってる。

桂子と早紀のおっぱいは、並べて見てるだけで楽しい。
あくまで丸く大きく柔らかそうで、桜色の控えめなつぼみがあしらってある、上品ながらも重量感のある桂子のおっぱい。
張りが強そうで、薄く紅がかった先端を気持ち尖った感じに前に突き出すような、迫力のある早紀のおっぱい。
どっちも大好きだ。

僕は、4つのおっぱいをぎゅっと並べさせるのが好きだ。
そして、その中に顔をうずめてほおずりしたり、無理矢理4つの乳首を口に含んで舌でころがしたり、吸ってひっぱって伸ばしたりして楽しむ。
おっぱいは、僕のおしゃぶりにもなるし、ちんちんを挟んで気持ちよくもしてくれる。お風呂では体を洗うスポンジになるし、ベッドで枕にもなる。

今、ふと今まで飼ってきた子たちの、いろんな形の大きなおっぱいを思い出した。
みんな元気かな。
全員集めておっぱいをいっぱい並べられたら、どんなに幸せだろう。

340 :飼育日誌18:2010/12/19(日) 01:25:20 ID:4ytp89qW
8月18日(水)ファミレス制服

ダメだ、やっぱり早紀の目つきが気になる。

今までの子も、慣れて落ち着くまで2ヶ月から5ヶ月位はかかっていた。それに比べれば、早紀はまだまだ来たばかりだ。だけど、ここまでいつも厳しい目で僕をにらみ続ける子は初めてだ。

昼ごろ試しに、思っていることを言わせてみたら、よくここまでひどい事が言えるなと思うくらいに僕を悪く言う。「悪魔」とか「異常者」とか、言いたい放題で、「もう解放しなさい!」とか勘違いした聞き分けのないわがまままで。
3分ぐらいで耐えられなくなって止めさせた。

だけど、僕は僕なりに早紀と打ち解けようと、一所懸命だったつもりなんだ。
ちゃんと丁寧に躾けてあげたし、調教だって細かく精一杯やった。
情熱を伝えたくて、キスも濃厚に、舌をからませて唾液を混ぜ合わせて分かち合って飲んだ。
気持ちよくなってもらえるように、おっぱいも折をみては揉みしだいてあげ、乳首をしゃぶってころがし吸ってあげた。
お尻だって、いつもなでてあげてるし、早紀が声をこらえられなくなるまでクリをねぶり吸い、舌でなぶってあげた。
早紀が涙を流していたら、全部丁寧になめ取ってあげて、泣き止むまで何度も僕の愛情を中へ中へと注ぎ込んであげた。

これ以上どうしたらいいんだろう。
このまま愛情を注ぎ続けてあげてれば、時間が経てば早紀は分かってくれるんだろうか。

今、机の下からおしゃぶりしているのはファミレス制服の早紀だ。
初めて、日誌中のおしゃぶりをさせてみたんだけど、やっぱりにらんでる。
昼に「どうしたら、僕の愛情を受け入れてくれるんだい?」と聞いてみた時も、「あんたのは、愛情じゃなくて狂気の欲望だ。このキチガイ、異常者!」と返された。

早紀は調教してあげた通りに、気持ちよく上手にしゃぶってくれる。
そして今も僕が出してあげたのを飲み込み、ひとしずくも残らない様に強く強く吸い取り、一匹も残さないように全体を丁寧に丁寧にねぶりとってくれている。

君は、僕の愛情を口では受け入れてくれるのに、心ではまだ受け入れてくれないんだね。
恥ずかしいけど、これを書きながら少し涙ぐんでしまった。
確かに、もし僕が「もう僕をにらむのはやめろ。」と命令すれば、早紀はその通りにするかもしれない。
だけど、僕はそうはしたくない。
僕なりに、早紀の気持ちを大事にしたいんだ。

つらいよ早紀、僕はどうしたらいいんだい。

341 :飼育日誌19:2010/12/19(日) 01:25:53 ID:4ytp89qW
8月19日(木)ナース服

昨日は日誌を書いた後、やるせない気持ちを早紀にぶつけてしまった。

涙を流して「愛してるよ!愛してるよ、早紀!」と言いながら、早紀をバックで激しくがむしゃらに突きまくった。何回も何回も、ありったけの愛を早紀に注ぎ込み、いつのまにか疲れて寝入っていた。

今日は午前中、正座して胸をはだけたナース服の早紀に、頭と肩を赤ん坊みたいに横から抱えさせてずっと乳首をねぶっていた。同じナース服の桂子に、ゆるゆるぬめぬめと優しくしゃぶってもらいながら。
それで、僕を抱き乳首をねぶられながらも、すごい形相で僕をにらんでる早紀の目をボーっと見つめて色々考えていた。

午後には、早紀に激しくしゃぶらせながらも、出さずにぐっと我慢したまま気持ちを高めて、机で考えをまとめて準備した。
ついさっき、それが終わったところだ。

早紀と仲良くなって、心から打ち解けるための施策を3つ

1・まず、もっともっとたっぷり早紀に気持ちよくなってもらおう。
早紀が来た翌日には、僕と桂子で交代でかわいがってあげたけど、定期的にそういう日を作る。
夏休みの間は日曜と木曜の週二、夏休みが終わったら日曜の週一。

2.もっと生活に変化をつけたり遊びをいれて楽しみ、その楽しさを共有しよう。
今まで割と単調に奉仕させたり、かわいがってあげたりしてたけど、もっとゲームやイベントっぽいことを考えて取り入れる。

3.言葉に出してもらうことで、今の生活の楽しさや幸せを感じやすくなってもらおう。
今まで、簡単だった挨拶やお礼をもっと長くして言わせることで、形からそういう気持ちになってもらう。
最初は形だけかもしれないけど、口に出して言うことでそう思えるようになってくれるかもしれない。

実践は明日からだ。
今日は、まだ風呂に入ってない。風呂で二人をかわいがってから寝よう。

342 :飼育日誌20:2010/12/19(日) 01:26:37 ID:4ytp89qW
8月20日(金)フライトアテンダント制服

今日の午前中は、昨日考えて書いた挨拶やお礼を早紀に渡して暗記させてた。
その間僕は、スッチー制服の桂子のおっぱいをしゃぶってかわいがったり、食料を買出しに出たりしてた。昼飯を食ってからは、同じくフライトアテンダント姿の早紀に、正座で新しく覚えた挨拶やお礼を言う練習をさせた。

例えば、今まで朝僕を起こした時の挨拶は短く、この程度だった。
「おはようございます、ご主人様。
 今日も心を込めて御奉仕致しますので、なんなりとお申し付け下さい。」

それを、こう変えた。
「おはようございます、ご主人様。
 朝の一本を飲ませて頂いてありがとうございました。
 今日も愛するご主人様に御奉仕させて頂けて早紀は幸せです。
 どんな御命令にも悦んで従い、この体で心を込めて御奉仕させていただきますので、なんなりとお申し付けください。
 もし、気が向かれましたら、いつでも早紀の中に御主人様の愛を注いで下さい。早紀はいつもお待ちしています。」
かなり長いけど、この挨拶を言うことで自分の今の幸せにすこしでも気づいて欲しい。

他の挨拶やお礼もかなり長いのに、早紀は全部ちゃんと覚えていた。

何回も何回も、心を込めて言えるまで練習させ、僕が満足できるまで指導した。その間も桂子は、ずっとしゃぶっていてくれた。

一通り、一応満足できる程度に言えるようになってから、晩飯。その後は、早紀にお礼や挨拶を何度も言わせながら、たっぷりかわいがってあげた。
我ながら、結構いい考えだったと思う。

桂子にも覚えさせようかな。

343 :飼育日誌21:2010/12/19(日) 01:27:04 ID:4ytp89qW
8月21日(土)ビキニ水着

「御主人様、御奉仕させていただく幸せを頂きありがとうございます。
 たくさん出して頂けるように、愛する御主人様のおちんちんを一所懸命におしゃぶりさせて頂きます。
 気持ちよく出来ましたら、御主人様の愛情を一滴でもたくさん早紀の口に出して下さい。
 お許し頂ける限り、何時間でもおしゃぶりさせて頂きますので、お邪魔になりましたらおっしゃって下さい。
 それでは失礼して、いただきます。」
おしゃぶりの時の挨拶だ。

早紀には、しゃぶらせる度にこれを言わせてる。いつか心からこう言ってくれると信じて。
さっき、日誌を書き始める前にも言わせてから、今しゃぶらせてる。もちろん、今はまだ僕をにらんでるけど。

おととい、何かゲームや遊びを考えて楽しもうと思いついたけど、むずかしい。

それでも、とりあえず思いついたゲームをやらせてみた。
「手コキ飛ばしゲーム」
今日は、ビキニの二人に順番に手で僕のちんちんをしごいて、どれだけ遠く飛ばせるかの競争だ。出して飛ばしてあげた分は、もったいないので、ちゃんとなめ取らせた。

でも、イマイチ楽しくなかった。
とりあえず勝った桂子には、ちんちんにはちみつを塗ってしゃぶらせてあげた。
後は、また二人の乳を並べてもてあそんだり、桂子におしゃぶりさせながら早紀の膝枕で昼寝したり、だらだら過ごした。

344 :飼育日誌22:2010/12/19(日) 01:27:31 ID:4ytp89qW
8月22日(日)ボンデージコルセット

今日は、先日決めた通り早紀に気持ちよくなってもらえるように頑張った。

おっぱい丸出しの黒いボンデージコルセットの早紀に、朝から何度も何度も僕の愛情を注ぎ込んであげた。黒いボンデージに赤い首輪が愛らしい。

早紀は、僕が入れてあげるとちゃんと教えてあげた通りにお礼を言えた。
「御主人様、早紀におちんちんを入れて頂いて、ありがとうございます。
 愛する御主人様のおちんちんを味わえて、早紀の心は幸せで一杯です。
 気持ちよく御満足いただけるように、下の口で一所懸命おしゃぶりさせて頂きます。
 ちゃんと気持ちよく出来ましたら、御主人様の愛情を一滴でもたくさん早紀の中に出して下さい。
 御主人様に飼って頂けて、愛情まで注いで頂いて、早紀は本当に幸せです。」

もちろん僕が突きながらなので、途切れ途切れになりながらだけど、甘い声をこらえながらも間違いなく言い切ろうとする早紀がいじらしい。
目は僕をにらんでいたけど、逆にそのギャップがますますいい感じにも思えてきた。
言った後は、僕が突いてもあいかわらず歯を食いしばって声をこらえるようにしてたけど、それでも漏れてくる声がかわいくてかわいくてたまらない。
僕は必死に頑張って早紀に愛情を注ぎ続けたけど、流石に疲れて途中何回も桂子に代わってもらって、早紀のあそこをなめ続けてもらった。

昼飯の後も何回か頑張ったし、僕の気持ちは尽きなかったんだけど、ちんちんが段々立たなくなってきた。
早紀は涙を流しながらも目をうつろにしてぐったりしてたし、僕は夕方までは続けられずに途中で疲れて寝てしまった。

実は、さっき起きたところで、なんとか日誌を書いてる。ちんちんと尻の穴の間がキューと痛い。
もう、寝る。

345 :飼育日誌23:2010/12/19(日) 01:27:54 ID:4ytp89qW
8月23日(月)オーバーオール

昨日はちょっとがんばり過ぎた。

週2回一日中これは無理だ。午前中か午後だけにしよう。

早紀は、朝から座り込み、自分の肩を抱いて泣いていたけど、ちんちんが痛くて愛情を注いであげられなかった。
早紀は、珍しく僕をにらみ付けもせずに、「うっ、うっうっ。」って目をぎゅっと閉じたままずっと泣いてた。
「昨日は気持ちよくなかった?」と聞いても、答えずに泣いていたので、可愛そうになって涙をずっとなめ取ってあげてたけど泣き止まない。

それで、優しく言ってあげた。
「僕は早紀を愛してるよ。
 でも早紀が、まだ僕の愛を心から受け入れてくれてないのは知ってる。
 それでも僕は、今のそんな早紀も愛してあげたい。
 だから、早紀が僕を受け入れてくれるまで、諦めずに何度でも何度でも早紀の中に僕の愛情を注ぎ込んであげるからね。」
その後、後ろからぎゅうっと抱きしめて、手のひらに収まりきらないおっぱいを優しく揉みほぐしたり、乳首をつまんでこねくり回したりして慰めてあげた。

午後には、僕も大分回復したので早紀と桂子に一回ずつ、愛を注いであげた。
オーバーオールの横からはみ出た大きな乳はとてもいい。

泣いてヒックヒックしながらも、お礼を間違えずに言う早紀はかわいくて、愛おしかった。
桂子にも、新しいお礼を覚えさせてたんだけど、たまに間違えるのがまたかわいくて、愛おしい。

二人は僕の宝物だ。

346 :飼育日誌24:2010/12/19(日) 01:32:00 ID:4ytp89qW
8月24日(火)バニーガール

挨拶やお礼を長くしてから暫く考えていたんだけど、今日ビデオカメラを買ってきた。

今まではデジカメで、桂子や早紀はもちろん、それ以前に飼っていた子達との思い出もたくさん取っていた。気に入った写真の何枚かは、今飼ってる桂子と早紀の写真だけ大きく出力して壁に貼ったりもしている。
でも、挨拶やお礼を言ってる桂子と早紀を撮ってあげたくなってきた。

撮り始めると楽しくて仕方がない。

正上位で僕が愛してる最中、嵐のように波打つ桂子の乳津波。
騎上位で腰を振っている時に、暴れ馬のように跳ね回る早紀の暴れ乳。
僕に突かれて、「あん」「あん」と甘い声を交えながら、けなげにお礼を言う早紀。
飲ませてあげた後、口から垂れてるのに気づかずお礼を言う桂子。

どっちも、バニーの長い耳が似合っててかわいかった。
ほとんど自分で撮ったので、僕はあんまり写ってないけど、桂子をバックで愛してるとことか何シーンかは撮ってもらった。

その後、ソファに3人仲良くならんで、一緒にビデオを観た。
僕が真ん中で、桂子が僕の右、早紀が左。僕は二人の背中から手を回して、それぞれ外側の乳を揉みながら。二人は、それぞれ僕側の手でちんちんをこすりながら。

二人とも恥ずかしがってか、目をそらしてたけどちゃんと観るように言ったら、「はい。」と言って顔を真っ赤にしながらちゃんと観た。
これが僕ら3人のかけがえのない思い出になる。

データは残るけど、ちゃんと3人の記憶にも思い出を焼き付けたかった。

347 :飼育日誌25:2010/12/19(日) 01:32:39 ID:4ytp89qW
8月25日(水)OL制服

今日は、いい事を思いついた。

研修ビデオを作ったのだ。思えば、今まで新しい子を飼い始めた時は、僕が一通り躾けて調教もしてあげていた。
後は生活の中で追々先輩の方の子に手伝ってもらって躾と調教を重ねてきた。

でも新しく長い挨拶やお礼も決めたことだし、それを一通り撮って次に来た子には見せてあげようと思う。

でも採用したのは全部、桂子のにした。
早紀も撮ってはみたけど、やっぱりにらみつけてて使えなかった。

今日の桂子は髪をアップにしてて、艶やかなおねえさん風でとっても色っぽく、ついうなじにしゃぶりついてしまった。

いつもは、後ろ一本のみつあみにしてることが多いので、たまにそのみつあみでちんちんをこすってもらったりもしてる。時々、服に合わせて、今日みたいにアップにしたり、左右のみつあみや、ポニーテール、ツインテールと色々やってみる。
それぞれ、味があっていい感じだ。

早紀の髪は、桂子よりこしがある感じで桂子よりも黒い。
もっと、伸ばさせてみて楽しもう。

348 :飼育日誌26:2010/12/19(日) 01:33:23 ID:4ytp89qW
8月26日(木)シスター

今日は早紀をいっぱい可愛がる日だった。

今週の日曜には朝から頑張って、午後を過ぎて暫くでへばってしまった。
その教訓を活かして、午前中は桂子と交代しながら早紀のクリを集中してしゃぶり続けた。
それで、しゃぶっていない方が早紀にねっとりキスをしながらおっぱいをもみしだいたり、乳首をねぶったりして、上半身と下半身を二人で別々にかわいがってあげた。
シスターの衣装は邪魔になって、すぐに頭のウィンプルとペンダントの十字架だけになった。

前に考えた挨拶やお礼の中で、僕が「早紀、愛してるよ。」と言った時に返すように躾けてたのがある。
「ありがとうございます、御主人様。
 早紀も御主人様を心から愛し、お慕いしています。
 早紀は、御主人様にお仕えするために生まれ、御主人様に御奉仕するために生きています。
 御主人様への奉仕が早紀の生きがい、御主人様の満足が早紀の幸せです。
 早紀は、御主人様に愛を注いで頂けるように、精一杯心を込めてこの体で御奉仕させて頂きます。」
僕のお気に入りのお礼だ。

「うんっ」「ああんっ」という甘い声にさえぎられ、途切れ途切れになりながらも、このお礼を言う早紀はホントにいじらしく愛らしい。
僕は、つい興奮して何度も早紀にこれを言わせた。
かわいくて、愛しくて、僕の愛がもう暴発しそうでたまらないのを必死に我慢してた。

昼ごろには早紀は真っ赤な顔になって、涙でグショグショの顔を両手で覆い、息を荒くしていた。
そんな早紀が泣き声混じりに、ろれつのまわらなくなった口で、「あいあほうごあいあふ、ごひゅいんはま…。」って言ったのを聞いて、胸がキューンと締め付けられ僕に限界が来た。

一回目は早紀の締め付けの中に突っ込んだだけで、午前中から我慢に我慢を重ねていた愛情を放ってしまった。
そしたら、いつも声を殺してる早紀が、初めて遠慮なく大きな声であえぎはじめた。
僕はもう、それが嬉しくて嬉しくて、その後はもうがむしゃらに早紀に腰を打ち付けて、早紀のあえぎ声を聞きながらあふれる愛情を何回も注ぎ込んであげた。

終わった後も、ボーとしながらうつろな目でお礼をつぶやき続ける早紀のかわいらしさときたら、何ていえばいいのかもうわからない。

その後、僕と桂子は遅い昼食を取ったけど、早紀はぐったりしたままだったので休ませてあげた。

夕方から、今日のその時のビデオを3人で観た。
最初の間の、感じてる声を殺しての途切れ途切れのお礼と、眉をしかめて必死に目と口を結び、漏れ出る声をこらえている早紀の表情。
タガの外れた後の、甘い甘い叫び声のような早紀の声、バウンバウン激しく踊る大きな大きなおっぱい。
うねうねと上半身と腰をよじり続けている時のくびれもまたいい。

でも途中から、早紀がわんわん泣き出した。
こんな事は初めてだ。

僕は、流れ続ける早紀の涙をなめとり、乳を優しく揉みしだきながら、
「泣かなくていいんだよ。こんなにかわいい声をあげてくれて、僕はとっても嬉しいよ。これからも、かわいい声をたくさん聞かせてね。」と慰めてあげた。

早紀は、全然泣き止んでくれなかったけど、その後も泣き続ける早紀をかわいがってあげた。
僕が愛してあげていると、早紀はわんわん泣きながらであまり聞き取れなかったけどお礼をちゃんと言った。

今日は、早紀が初めて、我慢せずにかわいい声を聞かせてくれた嬉しい日だった。
桂子、早紀も少しづつ変わってきてるのかな、成長してきてるのかな。

349 :飼育日誌27:2010/12/19(日) 01:33:49 ID:4ytp89qW
8月27日(金)浴衣

今日は、めでたくも寂しい日になった。

昨日、嬉しい日だったところに急にだったので、ちょっと混乱した。

いつかこの日が来ると分かっていたけど、もう来ないかも、いや来ないで欲しいとさえ思っていた。
もう何度、この気持ちを味わっただろう。でもたぶん一生、慣れる事なんて僕には出来ない。

桂子が妊娠した。

時々、気分が悪そうにしてた気がしたので、気になって夕方に妊娠検査キットで検査してみて分かった。
桂子には、前にも何度かは検査してたから、今回も念のため位の気持ちだったんだけど、まさか本当にとは。

桂子は今、泣いている。
早紀は今、しゃぶってる。
僕は今、泣きながらこれを書いてる。

早紀のおしゃぶりの気持ちよさが、なおさらやるせない。

今日は、桂子を慰めて抱きしめて寝てあげよう。

350 :飼育日誌28:2010/12/19(日) 01:34:16 ID:4ytp89qW
8月28日(土)桂子は裸、早紀はミニスカートメイド

今日は、優しくゆっくり一日かけて桂子をかわいがり、いたわり、愛を注ぎ込んであげた。

長い時間をかけて桂子の愛らしい唇と、長めの舌をじっくり味わって濃い濃いキスをした。
今日は、珍しくみつあみをといて、長く美しい髪もいっぱいなでてあげた。
丸くて大きなおっぱいも優しく優しく揉みあげて、慎ましやかな乳首も丁寧に丁寧に味わってねぶってあげた。
肩にも腕にも手にも、太ももにも足にもつま先やかかとまで全身にキスをして、丁寧に何度も何度もなめ尽くしてあげた。
クリもあそこも、たっぷりなめて、たっぷりねぶって桂子の味を味わった。
そして、桂子の中はちんちんで味わうように優しくじっくり突いてあげ、何度も何度も愛情を注いであげた。
桂子は、ずっと泣きながらあえぎ、あえぎながらちゃんと覚えた新しいお礼を繰り返し、僕はそれを耳に刻み込んだ。

そして、「よくやったね、僕もうれしいよ。」「僕との愛が実ったね。」と泣きながら、何度も褒めてあげた。

さっき、お風呂でも泣きながら桂子の体を丁寧に、念入りに、感謝と愛情を込めて洗ってあげた。

日誌を書きながら、桂子にしゃぶってもらうのも今日が最後だ。

351 :飼育日誌29:2010/12/19(日) 01:34:50 ID:4ytp89qW
8月29日(日)桂子はうちに来た時の服、早紀は巫女装束

今日、桂子を実家に帰した。

ここは、安心して子供を産んで育てることができる環境じゃない。
だから、飼ってる子が僕との愛の結晶を身ごもったら、実家に帰してあげるようにしてる。
結婚して子供が出来た人も、出産の時は実家に帰ったりするらしいし、その方が母親になる彼女達にも、生まれてくる子供にとってもいいことだと思ってる。
僕が飼ってる子は、もう戻ってこないんだけど。

そりゃあ、彼女達との別れは胸を引き裂かれるようにつらい。今も泣きながらこれを書いてる。
だけど、彼女達や子供のためにも僕は我慢しなくちゃいけない。出会いがあれば、別れがある。これは仕方のないこと、宿命だ。

見送る前、桂子の目を見ながら、しっかりと言ってあげた。

帰ったら心配をかけることになった親御さんにちゃんと謝り、その分しっかり孝行すること。
僕のことと、ここでの僕との想い出は、桂子の心にしっかり刻み込むだけで十分だから、心の内に秘めて誰にも明かさないこと。
ここに近づくと、なおさら寂しくなるだろうから、この町内に入るのは出来るだけ避けること。
そして、僕との子供を大切に産んで、しっかり育てること。

彼女は、やっぱり体調が悪いのか話の途中で真っ青になったりしてたけど、僕の言うことに、ひとつひとつ「はい。」「はい。」と、泣きながら答えてくれた。
親御さんにも心配をかけただろうけど、おなかの孫と言う幸せと一緒に帰って来た桂子を許し、喜んでくれるに違いない。
桂子にぴったり似合った黒い首輪を外した時、僕は桂子を抱きしめて大泣きしてしまった。

日中、僕は未練たらしく桂子のおっぱいを揉んだり吸ったり、キスしたりしてた。
また桂子に愛情をそそいであげたくなったけど、ぐっとこらえて早紀に注ぎ込んだ。

夜、人通りが少なくなってから、一年前に桂子が持ってきた旅行鞄と実家までの交通費を渡して見送った。

その後、僕はわんわん泣きつつ「桂子!桂子!」と叫びながら、早紀の巫女装束の胸元を引き裂くように剥き、がむしゃらにおっぱいをむさぼり、桂子への愛情のありったけを早紀の中に流し込んだ。

今、早紀もしゃぶりながら涙を流してる。
二人きりになっっちゃったね、早紀。

352 :飼育日誌30:2010/12/19(日) 01:35:17 ID:4ytp89qW
8月30日(月)スクール水着

今うちには、僕と早紀の二人きり。

今日、日中は気持ちにぽっかり穴が開いたようにほうけてた。昨日の激情が嘘のようだ。
僕はベッドで、ずっとゆるゆるペロペロと早紀にしゃぶらせてた。

早紀は、きれいな黒髪をスイムキャップに押し込め、おっぱいが水着からあふれてこぼれ落ちそうになりながらも、丹念に丹念にしゃぶってくれている。
僕が見ていることに気づくと、早紀はちんちんをくわえたまま、キッと僕をにらみつける。不思議に、その瞬間に僕の想いが放たれ、早紀をゲホゲホとむせさせた。
早紀は、躾けた通りにちんちんの中の残りを吸い上げてから、全体をなめあげ、それからむせてこぼした分をなめ取っている。

でもシーツに染みてしまっては、なかなかなめとれないので必死にシーツをしがんで吸い取ってる。

そうだ、僕もほうけてはいられない。
早紀を飼う前も、桂子だけでずっと負担をかけてたじゃないか。今度は、もっと早く次に飼う子を探そうって思ってたじゃないか。

僕は、早紀をシーツからひっぺがし、仰向けに押し倒して水着をずらして、おっぱいにむしゃぶりついた。そして、水着の股間部分をずらして、早紀に突っ込んで早紀を愛した。
お礼を言い終えてから歯を食いしばり、ギュッと目をとじて声をこらえる早紀をかわいがり、腰を振りながら僕は話しかけた。

「夏休みが終わるまでに、なんとか早紀の後輩の子を探してくるよ。
 でも、大学にはもう飼ってあげてもいいと思う子はいないし、早紀を見つけた駅の西側も、て言うか市内は望み薄な気がする。
 国道沿いの病院にも、もういなさそうだし、今度はどこでさがしてみようか。
 そうだ!隣の市の何とか言う私立女子高なんかどうだろう。
 お嬢様学校だって言うし、きっと上品で、清楚で、従順で、スタイルもよくて、きれいなでっかいおっぱいの子もきっといるよ!」
早紀はその時、何も答えてくれなかったけど、仰向けの早紀ににらみつけられた瞬間に、ぼくの愛は早紀の奥深くにあふれ出してしまった。

こうやって日誌を書いている最中、ずっとしゃぶってくれている早紀の、僕をにらみつけてるその目も今はとっても愛おしい。早紀のためにも、明日からはがんばるからね。でも、新しい子が来ても僕の君への愛情は変わらないよ。

早紀にもお別れの日が来るまでは、毎日たっぷり愛情を注いであげるからね。

353 :飼育日誌31:2010/12/19(日) 01:35:40 ID:4ytp89qW
めでたし、めでたし。

354 :飼育日誌完:2010/12/19(日) 01:37:47 ID:4ytp89qW
長文な乱文にお付き合い頂いた方、ありがとうございました。

「なつやすみの日っき」の時に青年編のリクもらってたんで、調子に乗って書いてみました。
妄想垂れ流しスマンカッタ

ところでコレ書いてると、段々と自分の頭がおかしいんじゃないかと思えてきた。

355 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 01:50:32 ID:b2FeJAph
おつかれ!
いい感じに狂ってるね

356 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 03:34:14 ID:YEWpRqnY
>>354
そんなSAN値で大丈夫か?(称賛の気持ちを込めて)

それにしても急に連続で来たな。なんだこのラッシュ。

357 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 03:54:43 ID:QTvnFCa9
乙です。
トム猫の人か。
ボーガーが順調に成長したようでなにより。

358 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 11:29:40 ID:RpqvSoKC
これだけ長いならどこかに投下してURL貼ればいいと思う

359 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 21:43:50 ID:pRBDbIbm
乙です
すごいねこれ、エロさと同時に切なさも出てきた

360 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 23:49:17 ID:0UmrDzP6

男の方がMCされてるっぽいな

361 :354:2010/12/20(月) 02:37:46 ID:46yLby1P
レス、お褒めの言葉、ありがとう。

SAN値って正気度ってことなのか。書いてると削られるね。

今までここには、5つ投下したけど、全部に赤い首輪使ってる事に今更気づいた。
ありがちで、みんな使うから気にしてなかったけど、俺よっぽど好きなんだな。

また、次回宜しく。

362 :名無しさん@ピンキー:2010/12/21(火) 19:14:32 ID:QUtJ2WaW
久しぶりに罰ゲーム読んだら、フゥ……

続き読みたいなー

363 :名無しさん@ピンキー:2010/12/21(火) 21:40:55 ID:QN0MfJjD
長編乙
超乙

364 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 00:26:22 ID:9KFc5x78
怖いーーーーー!!
で、も、勇気を出して乙

365 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 19:33:53 ID:xYQMMCCq
カガクニュース隊に恐怖を感じない女性というのがあった
蛇が大嫌いなはずなのに目の前に出してみると自ら進んで触り出したという

366 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 19:36:04 ID:xYQMMCCq
まさか書き込めるとは思わなかった
実は脳の一部が損傷しているだけだがMCの臭いがしないか?

367 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 22:47:52 ID:/v012I5j
大嫌いな男のちんこのはずなのに目の前に出してみると自ら進んでしゃぶりだしたという

うむ、こんな感じで。

368 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 23:57:06 ID:59iL07HB
SSのプロットを組んでいて、ふと「この方向性でいいのか?」と思ったのですが、
その迷いから抜け出すために、質問、というかリサーチさせてください。
あなたにとって、催眠というジャンルの魅力は以下のどちらですか。

A:読者の分身としての男の思い通りになっている女の子、という支配的構図がいい。
 よって、その構図さえ保たれていれば、女の子の催眠状態は二の次。

B:しらふの時と、催眠状態の間をシフトする女の子のギャップがいい。
 よって、そのギャップで魅せてくれさえすれば、女の子を誰が支配するかは二の次。

369 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 00:01:24 ID:eAWbFzba
俺はB>Aだな
ミナミからの手紙の非催眠ルート的なMCも好き

370 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 00:07:11 ID:dYspWqbf
>>368
Bで

371 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 00:13:16 ID:Ow/dQCiM
>>368
両方が良い。
支配して、指パッチン一つで強気なあの子が雌犬に的な

372 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 00:21:46 ID:3q5hSq0H
.>>368
Aではあるが、やっぱり催眠描写も欲しい。


373 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 00:42:20 ID:hVKLxd7i
A
通常ありえない完全な支配を受け入れさせられるのがいい。
そかもその理不尽な支配に悦んで従う様に仕向けられる。
まあ、強制して無理矢理ってのも好きなんだけど。
いずれにしても、術者は自分の妄想と欲望の代行者であって欲しいな。

374 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 03:46:34 ID:cmzhF0//
3日遅れだがGJ

375 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 09:18:47 ID:h7ukaurj
おれはまずAありき。
Aが成り立っていないなら催眠描写なんて意味ない。

376 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 10:26:44 ID:Tli9Gqbq
自分の信じた作品を出してくれれば良いのよさ。
テンテーの思うがままにやったのが
勢いあって好きなのよー

377 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 10:59:47 ID:/4NLHglx
Bがおもしろそう

378 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 12:22:37 ID:KUvwK/83
Aは、エロ重視で抜ける
Bは、話重視でおもしろい

379 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 16:35:54 ID:2zR649AQ
Aはそれ単体だとぶっちゃけ催眠である必要なくね?
催眠状態の描写が無いとエロくなくて抜けないなんてやつもいるんだぜ

380 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 17:37:52 ID:kONF4i8C
こんな流れを作って作品作る意欲無くすのをやめてくれ。
やる気なくす。

381 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 20:19:11 ID:nf57x9PS
何かの事故でMCしちゃって女の子がすり寄ってきたら……

382 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 20:39:37 ID:dYspWqbf
>>380
じゃあ聞くなよ

383 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 21:50:26 ID:F+ZH/SuU
黒虹の新作情報が出てたけど、MCじゃないだと・・・orz

384 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 22:42:32 ID:r+1fl4Wm
黒虹の催眠術、何か原画変えてリメイクするっぽいねえ
劣化しないかなー、今のご時勢を考えるとちょっと心配

385 :368:2010/12/23(木) 22:50:15 ID:Fehk4KLG
リサーチに答えてくれた方、ありがとうございました。

>>380
すまんそ。

>>382
違う人です。

386 :名無しさん@ピンキー:2010/12/24(金) 01:22:29 ID:EcfqunGu
リサーチ云々というより、単純に興味深い二択ではあったけどな

むしろ、
>>380勝手になくせ
>>382短絡的なリアクションに失笑

387 :チラ裏スマン:2010/12/24(金) 02:40:20 ID:kvtheNNY
最近の投稿ラッシュ読んでると、抹茶の投稿よりもレベル高いと思えるのもいくつかあるなあ。

余計な世話だけど、抹茶に投稿してもっとたくさんの人に読んでもらったら?とか思っちゃう。
アクセス数とか知らんから、ホントはどっちのが読者多いかしらんけど。

何にしても職人さんには感謝してます。いつもありがとう。 <(_ _)>

388 :名無しさん@ピンキー:2010/12/25(土) 17:39:14 ID:MP4NZIdf
抹茶とここ基本じゃなイカ。どっちも見ない人って・・・いなくはないのかな。
むしろ個人サイトで2009-2010年で頑張ってるとこあるんかな。。
最近探してないのはあるんだが思い当たるとこがない。

389 :名無しさん@ピンキー:2010/12/25(土) 17:45:31 ID:MP4NZIdf
まあそれと。どっちが↑とかは主観あるもんだし、MCゲーム(笑)は多くなってきてるが
MCはSSのが好きなんでどっちも頑張ってくれれば嬉しい。

390 :名無しさん@ピンキー:2010/12/25(土) 18:24:17 ID:JcY17O1H
最近まで抹茶しか見てなかったよ

391 :名無しさん@ピンキー:2010/12/25(土) 23:28:51 ID:RjHBkJFY
抹茶見てるならいずれここにたどり着くだろうけどな



392 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 02:35:40 ID:IGqLJY5P
せまい世界だしな

393 :理想の牝奴隷 00:2010/12/26(日) 03:55:43 ID:3EK5EdjO
「理想の牝奴隷」投下します。

平凡な高校生と、隣の幼馴染とのほんわかラブストーリーです。
ちょっと長文です。

394 :理想の牝奴隷 01:2010/12/26(日) 03:56:17 ID:3EK5EdjO
俺は月岡裕和、母子家庭で育った平凡な高校生。

家でテレビを観てくつろいでいる。
今、母親から帰りが遅くなりそうだと電話を受けた所だ。

「おばさんでしょ、なんて?」
台所から問いかけてくるこいつは、原澤愛里(あいり)。隣に住んでる同級生の幼馴染だ。
「帰りが九時頃になりそうだってさ。今日の分は明日にしようかって、おまえに言っとけって。」

今、愛里と一つ屋根の下に二人きり。
でもそれは珍しい事じゃない。
こいつの家は父子家庭。しょっちゅう、うちの母親に料理を習いに来ている。
今では、俺が遅くなった時のために、ウチの合鍵まで渡されてやがる。

こいつんちとは、小さい頃から家族ぐるみでの付き合いだ。
母親はこいつを娘のようにかわいがってるし、俺が何かやらかしたらこいつの父親に遠慮なくどつかれる。
だからといって、親同士が再婚して俺達が兄妹なんて事はなかったし、これからもなさそうだ。

「ん〜、今七時半か。教えて貰うのが遅くなるのいいけど、下ごしらえは済んだし、おばさんが帰るまでうちに帰ってるわ。」
「う、うちでテレビでも観て待ってればいいじゃん。おじさん、いつも遅いんだろ?」
引き止めてみた。
「まあね。いつも大体、帰りは十時以降だけどね。」

いつからだろうか。俺は、愛里が好きだ。

肩までの黒くてサラサラな髪、広めのおでこ、小さめだけどちょっと目尻の上がったかわいい目。派手さはないが、パーツが見事に整っていてはっきり言ってかわいい、いやキレイなのかな。
たまに愛理は性格がキツそうで苦手だっていう奴もいたけど、性格がキツい訳じゃない。父子家庭だったせいか、いつも何でも自分で考えて物事をハッキリ決めるくせが付いてるだけだ。
それが、つい口から出ちゃうからツンケンしてる様に見えることがあるだけなんだ。
でもそんな愛理の、どこか凛としてて媚びない態度が俺は好きだった。
それに、そんなシャンとした愛理の笑った時の顔が、身もだえするほどかわいいのを俺は知ってる。
でも、永らく見てないなあ。

一方、俺といえば平凡な高校生には違いないが、成績は中位で良い訳でもないばかりか、スポーツが出来る訳でもない。いやむしろ苦手。
もちろん、容姿がいい訳でもなく、時々しゃべり方や言い回しがタッキーでキモいと言われる。

小さい頃は、そんなこと関係なかった。

395 :理想の牝奴隷 02:2010/12/26(日) 03:56:49 ID:3EK5EdjO
でも、中学生位からだろうか。
思春期の仕業か、お年頃の陰謀か、なんだか段々疎遠になってきていた。最近は、ほとんど当たり障りのない日常会話しかしていない。
だが、高校生になり、俺とは疎遠になったままで愛理は学校でモテ始めていた。

まだ、彼氏はいないようだが、俺も何度か仲介を頼まれて断った事もある。
「確かに幼馴染だけど、子供ん時だけで、もうそんなに仲いい訳じゃねえよ。」
自分で言った事実に、自分でガッカリしながら。

折角、二人で話していられる時間。
これは、関係再構築のチャンスかもしれない!

「んじゃ、待たせてもらうわ。」
(よし!)

いや、一緒にいたいと思って引きとめはしたけど、その後の事はなんも考えてなかった。
関係再構築のチャンスには、俺はどうすりゃいいんだ?

二人で、沈黙したままテレビを観続ける、なんとも言えない空気がこの時空を支配する。
だけど意を決して、この時空を破る事を試みる!

「ハハッ、こんなの信じる奴いるのかな?」
「さあねぇ。」
「・・・。」

「催眠術とか、あるわけないよなあ。バカバカしいなあ。」
「かもねぇ。」
「・・・。」

俺が決した意は、ブラックホールに飲み込まれ、シュヴァルツシルト面に張り付いていく。俺から観れば、永遠に張り付いているように観える。大宇宙の神秘だ!

いやいやいや、そうじゃない!

「一遍、試してみようか?」
「ん?」
「ささ、催眠術をさ。」
「バカバカしいんでしょ?」
「・・・。」

負けない!
「俺なら掛けられるかもよ?試してみねえ?なあ!」
「珍しくしつこいわね。別に、いいけどさ…。」

構わん!この沈黙を破れるなら、何だって構わん!
「できるわけないでしょ!アハハハ!」
「そりゃそうだ、ハハハハ!」
こんな結末でもいい!何か話して笑い合いたい!愛理の笑顔が見たい!

396 :理想の牝奴隷 03:2010/12/26(日) 03:57:22 ID:3EK5EdjO
俺は、五円玉に糸を結んで、こいつの目の前で左右に揺らしてみせる。
「あなたは、段々眠くな〜る、眠くな〜る。ほ〜ら、まぶたが重くて、目を開けてられな〜い。」

実は、テレビなんかほとんど上の空だったので、ベタで適当な事をやってみる。

彼女が、座ったまま段々目をトロンとさせて、そのまま眠るように目をつむった。
(おろ?乗ってくれるのか。何の事はない、こいつもこの雰囲気をなんとかしたかったんだな。)

「私が手を叩いたら、あなたはニワトリです!さあ、鳴いてみましょう!」
パン!
「コケ、コケー、コココココココ。」
こいつは、目をあけて、物まねを始めた。
(やっぱりか、ノリノリだな。)

(んじゃ、ここで、ちょっと困らせるネタ。)

「はい、じゃあ組でキライな子を言ってみましょう。」
「コー、コココココ、コケー!」
(ぬぅ!やるな。ニワトリを解除してなかったのを逆手にとって…。じゃあ、これならどうだ!)

「はい、あなたはもう、ニワトリではなくなりました。じゃあ組で一番キライな子を言ってみましょう。」
「岩崎さん。」
あれ?普段、こういうことか悪口とか絶対言わない奴なのにな。

後、いくつか質問をしたら意外なことまで答えるし、物まねをさせても照れも嫌がりもせずにやり続ける。
まさか…な。

397 :理想の牝奴隷 04:2010/12/26(日) 03:58:58 ID:3EK5EdjO
は賭けに出た。掛かった振りだけしてたなら確実に嫌われるかもしれない賭けに!
「じゃあ今度私が手を叩いたら、パンツをみせたくな〜る。みせたくてたまらなくな〜る。」
パン!

ピラっ!
愛理は、ふわっと目を開けていきなりスカートをまくりあげた!
「え?!あ、やめ!ごめん!スカート下ろして!」
(見せた、パンツ見せた。もしかして、本当に…。いや、罠か?パンツを犠牲にして俺をからかってるのか?そこまでやるか?)
「さあ、あなたはもっと眠くなってきた。さあ、もっと深く眠りましょう。」

「ふうううううう。」
俺は深呼吸をした。

「よし、いいんだな?もう止めないぞ〜。ふざけてると知らないぞ〜。」
俺は、からかわれてると分ってるんだぞとアピールをしておく。

「そ、そ、それじゃあ…、今度手を叩いたら、あなたは、おっぱいを見せたくな〜る。もう、見せたくて見せたくてたまらなくな〜る。」
パン!!
ゴクッ…。

愛里は、ブラウスのボタンを外し始めた…。
(ほ、ほんとか?止めるのを見越してからかってるのか?ぬふう、やるな!止めないぞ、騙されないぞ?知らないぞ?)
疑心暗鬼に興奮しながら見守る俺。

暫くたって俺の目の前には、見たこともない光景が広がっていた。

開けてビックリ玉手箱!なんという飛び出す絵本!なんという裸眼3D!おっぱいが俺に迫ってきそうな勢い!
(こいつ、こんなに巨乳だったのか!そりゃ、隠れ巨乳疑惑は以前からあったが…。)

俺は確信した。
(こ、こ、こ、これは、本当にかかってる。テキトーにも程があるって催眠術だったのに。)

(となれば、俺を好きになれって言えば、こいつと付き合えるのか。ラブラブな高校生活を送って、うまくいけばこのおっぱいを…。ダメだ!そんなのは卑怯だ!
 いくら今のままじゃそんな事ありえないとは言え、催眠術で俺を好きにさせるなんて、そんな、そんな、いくらなんでも男として、いや人間として、人として最低だ!)
「あなたは、月岡裕和の牝奴隷になりたくな〜る。月岡裕和の牝奴隷になりたくてなりたくて仕方がなくな〜る!」
「メスドレイ…?」
「うひゃ!」
愛里が、聞き返してきた?
(あ〜「牝奴隷」なんて言葉、愛理にはピンとこないのか。)
「良く聞いて下さい。メスドレイは、いつも御主人様にエッチに気持ちよくなって貰うよう性的な御奉仕をする奴隷です。御主人様に一所懸命に御奉仕したら、
 御褒美にセックスして貰えます。メスドレイはそれが欲しくて欲しくてたまりません!」
(こんな感じかな?)

398 :理想の牝奴隷 05:2010/12/26(日) 03:59:29 ID:3EK5EdjO
ガチャ!「ただいま〜。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

心臓が2秒止まった!母親が帰ってきた!!
ドキ!ドキ!ドキ!ドキ!
(どうする?どうする?早くこいつの催眠解かなきゃ!まだここに歩いて来るまで何秒もある!慌てるな!)

「はい!じゃあ私が手を叩いたら、催眠が解けます!催眠が解けると催眠中の事はスッキリ忘れますが、裕和の牝奴隷になりたい気持ちはそのまま強く強く強く残ります!」
早口で、でも気を付けてはっきりと言い切る。
パン!

ドキドキドキドキ
「ふぁ…。」
愛理が目を覚ました。
ゴクリ

「ど、どうだった?」とりあえず聞いてみる。
「あっ、あんた、なんもしてないじゃん。なんかした?私、何か変なとこある?」
「イ、イヤイヤイイヤ!全然!全く!!」
ドキドキドキドキ
(調子に乗りすぎたかな?大丈夫かな?実はバレててチクられたりしないよな?)
ガラッ
「裕和!いるんなら返事…、あら愛里ちゃん待っててくれたの?」
(ふぅ、ギリギリセーフだ!!)
「あ、はい。どうせお父さん遅いんで。」

その日愛里は、いつも通り料理を習って帰った。

399 :理想の牝奴隷 06:2010/12/26(日) 03:59:57 ID:3EK5EdjO
俺は、バラされやしないかと心臓ポンプがフル稼働していた!愛里が帰ってからも罪悪感と、やっちゃった感と、バレないかとかで頭がグルグルだ。
(うちではとぼけて、帰っておじさんにチクったりしないよな?あれは、若さが悪いんだ!若さの悪魔に操られてたんだ!俺は悪くない!)
飯は喉を通らないし、寝付けないし、うとうとしたのは明け方だった。

俺の母親は、通勤に2時間近く掛かるので、俺が起きる前に家を出る。だから、俺は一人で起きて、用意してもらった朝飯を食って家を出る。
寝坊したら誰も起こしてくれないんで遅刻は必至だ。

翌朝、いつもは目覚ましで起きる俺だが、股間の違和感に目が覚めた。

「ぎゃわう!!」ドガッ!
俺は、ベッドの後ろに飛び退き頭を打った。状況が把握できずに大混乱。
ちんこが丸出しで何か濡れてる。足元には愛理の顔。

愛里が俺のちんちんをしゃぶってたのだ!

「何よ?もういいの?」
「へ?」
「私はいいけど、出したいもんなんじゃないの?気持ちよくなかった?」
(???????あ…!!!昨日の!)

「お、おまえは、俺の…、何?」
恐る恐る聞いてみる。

「何よ、お隣さんの幼馴染じゃない。あ!これは、ま、えと、いえ…、これは!そのアレよ!アレ!」
(ナニ?)
「ほら、私もそろそろ彼氏とか、出来てもおかしくない歳じゃない?だから、さ、それ、あ!練習よ、そう練習!」
「練習…、ですか?」
「もう!そんな事どうでもいいわよ!続きはもういらないの!?」
「ぜひとも、お願いします!!」

俺、大混乱!でも選択コマンドは間違えなかった。

400 :理想の牝奴隷 07:2010/12/26(日) 04:00:23 ID:3EK5EdjO
愛理は、ぎこちなく俺のちんこをペチャペチャなめ続けてる。
(催眠術が効いたんじゃないのか?練習ってどういう事?牝奴隷じゃないのか?何だ?何がどうなってるんだ?組織の陰謀か?)
頭とは別に下半身は、高潮を迎える。
上手いのかどうかは分からないけど、そんな事は問題じゃなかった。初めてのフェラ、しかも愛理のフェラ、それだけで胸一杯だった。
ちんこも、もういっぱいいっぱい!
「んぶっ!ぐふっ、げほげほ!」
「大丈夫か?!」
「はぁ、ふぅ。ごめゲホッ、こぼしちゃった。」
「いいよいいよ、無理すんなって。」
「でも、こぼしたのもなめ取らないと…。」
何その使命感?
「気持ち…、よかった?」
「そりゃもう!」
「そう、よかった。」
頬を染める愛理。

それからというもの、愛理は一週間、毎朝のようにフェラで俺を起こしに来た。
そして、二人で通学。
愛理は、バカップルのように、俺の腕を抱きしめ胸に押し付けてくる。

夕方、うちで母親を待ってる間にも「練習」と言い切って俺のちんこをしゃぶり続け、どこがいいのか、どうすればいいのかの指導を求めてきた。

愛理は、教室でも俺のそばにいる事が多くなり、しまいには、学校の昼休みにまで、人気のないトイレで「練習」…。
さすがに、周りから付き合ってると思いはじめられ、からかわれた。
「違うよ、裕和とはただの幼馴染!彼氏とか彼女とかそんなんじゃ絶対!絶対!ないし!」
愛理のお言葉。
(俺の事好きなんじゃないの?毎日のフェラ三昧は何?誰のための練習?)

「私と裕和は、ただの幼馴染で別に何か特別な関係じゃない」
愛理は、俺にもよく強調してくる。

フェラしてる相手を特別でないとは、どういうことか。
俺はずっと考えていた。
そして、忘れていた大事な結論に至った。
(俺、いつでもフェラしてくれることに満足して、愛理の気持ちなんか全然考えてやれてなかった。)

それに気づいた次の日、帰宅後フェラをしに…、いや料理を習う前の下ごしらえに来た愛理に言った。

「愛理!お、お、俺と付き合ってください!」

401 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 04:08:57 ID:3EK5EdjO
そう、俺は告白すらしてなかった。
愛理も女の子、そのへんは男の俺からキッチリしてやるべきだった。
(ごめんな、愛理。)

「つ、付き合うって…、どういう事?」

(愛理、俺がモタモタしてたんで怒ってるのかな?)
「どうって、その、俺の彼女になって…くだ…、愛理?」

愛理は目にいっぱい涙をためてる。
(嬉しかったのか?そうだ、そうだよな?散々俺が待たしたから。)

「裕和、全然分かってくれないんだね…。」
そういい残して愛理は帰った。

(エェエエエエエエエエエェェェ!!アレ?!ナンデ?!)

俺は、「愛理が今日はいかない」とたまたま早く帰ってた愛理の親父から電話を受けた母親に、散々問い詰められたが、「分からない」としか答えられなかった。
次の朝、愛理はフェラの「練習」にも来ず、学校も休んだ。

(何がいけなかったんだ?どこが悪かったんだ?さっぱり、わかんねーチクショウ!!)
俺は一日中思い悩んだ。
(何か嫌われるようなこといったかなぁ。もう、愛理にフェラしてもらえないのかなあ。)

402 :理想の牝奴隷 09:2010/12/26(日) 04:09:45 ID:3EK5EdjO
ところが、帰ってみると愛理が俺の部屋にいた。
「あ、おかえりー。」
「おかえりじゃねえよ!おまえ、大丈夫なのか?」

ふとみると、なんと俺のパソコンを立ち上げて何か見てる!!
「何、勝手に人のパソコン見てんだよ!」
言うまでもなく、パソコンの中には俺の最高機密情報が満載だ!母親に見られることなんかないと思ってパスワードすらかけてなかった!
これで、変態扱い決定か?!
モニタに映っていたものは、俺のもっともプライベートな部分!心のオアシス!人生の拠り所!「奴隷」フォルダ!

それは俺が手間ひまかけ、長年かかって、艱難辛苦を乗り越え集め回ったデータ集だ!

奴隷扱いされた女、首輪を着けた女、精液便所扱いされた女、家畜やペット扱いされた女、監禁された女、その他、古今東西、女性の人権を踏みにじるありとあらゆる画像、小説、SS、音声、ゲームなどを総合的に、力の及ぶ限り収集したデータベース。
そして、そのコンテンツの中には、俺の理想とする牝奴隷像も同梱され、主人に対する挨拶やお礼の言い方、奉仕の作法や、心構えまで具体的かつ詳細に記したトリプルAのトップシークレットも含まれていた。

俺は、このデータベースを人生を掛けて完成することを誓っていた!
いや、次々にあふれ出る情報の収集に終わりはなく、完成することはないだろう。
しかし、やらねばならない!
完成することはできなくても、完成に近づけることはできるはずだ!

人は何を成し遂げたかで、価値が決まるという。
ならば、俺の人生の価値はこれに賭けよう!
例え発表もできず、例え誰にも賞賛されなくとも、俺はこれをやり遂げよう!

403 :理想の牝奴隷 10:2010/12/26(日) 04:10:24 ID:3EK5EdjO
「あんた、こういうのが好きなの?ふ〜ん、女の子に首輪つけたいんだ?」
愛理の声に、俺はトリップから引き戻される。

「うるさいな!勝手だろ!」
「そーなんだ。やっぱさあ、いっつも女子を見てこいつなら俺の牝奴隷にしてやってもいいな、とか思ってるの?誰でもいいもんなの?」
「誰でもいい訳ないだろ!!!」(だから、催眠術の時にも、おまえを牝奴隷にしようと思ったんじゃないか!)
「そっか、私じゃ…だめ…なんだ…。」
(俺は、ちゃんと「牝奴隷になりたくな〜る」って、「え?!」

その時、全ての謎が解けた気がした。多分、今度は勘違いじゃない。

「お、おまえさ、もしかして興味あったり…する…のか?」

一瞬目を見開き、しまった!って顔をしたものの、顔を真っ赤にしてうつむき、小さくうなづく愛理。
間違いない、多分…。

半分の確信に賭け、俺はうつむいたまま座ってる愛理に言った。
「おまえならさ、おまえなら牝奴隷に…、してやっても…いいんだぞ?」

へんじがないただのしかば…
いや、愛理が顔をあげ、目にいっぱいの涙を溜めて俺を見てた。

そしてボロボロと大粒の涙を流しながら言った。
「ほんろに?ほんろに、わらひをひろはうの、めふろれいにひてくれるの?」

404 :理想の牝奴隷 11:2010/12/26(日) 04:11:11 ID:3EK5EdjO
やっぱりか。愛理は、よっぽど俺の牝奴隷になりたいと思いつめていたようだ。

既に確信を得ていた俺はノリノリだ。
「ああ、おまえを牝奴隷として飼ってやってもいいぞ。ちゃんと俺の命令に絶対服従すると誓うんならな。」
「ひはいまふ!れったいれったいにはんほうしたりひまへん!ごほうひもいっひょうへんめえやいまふ!」
もう、泣きながらなもんで、何言ってるかわからん。

「よし、今日からお前は俺の牝奴隷だ。」
「ひゃい!あいあほうおらいあふ!うっ、ううっ、うああああああん!」
俺は、飛びついてきた愛理にベッドに押し倒され、俺の胸で泣きじゃくる愛理の重みと、腹の辺りにたっぷりの乳圧を感じながら頭をなでてやった。
「なんで、早く言わなかったんだよ。牝奴隷にしてくださいって。おまえならすぐにしてやったのに。」
「らって、ズズッ、だって怖かったんらもん。もひ、ズズッ!おまえじゃだめだって言われたら、あたひ、ズズッ、あたしもう生きてる意味ないもん。
 だから、ヒック、だからね、ネットとか雑誌でやりかた調べてね、おしゃぶりしてたら、一所懸命に御奉仕してたらね。ヒック、牝奴隷にしてくれるかなって思ったんだもん!」
「練習とか言われたらわかんねえだろ!」
「だって、他に言い訳出来なかったんだよお!なのに、なのにさ、裕和、彼女になってくれとか言うから、あたし、あたし、どうしていいか分からなかったんだよお!」

俺は、あの催眠術の時、愛理に「月岡裕和の牝奴隷になりたくな〜る」と催眠術を掛けた。
「あなたは月岡裕和の牝奴隷になります」ではなくて、「月岡裕和の牝奴隷になりたくなる」と催眠を掛けたんだ。

そして俺は、「メスドレイは、いつも御主人様にエッチに気持ちよくなって貰うように性的な御奉仕をする奴隷です。」と言った。
だから、愛理は牝奴隷にしてもらいたくて、次の日から一所懸命にフェラに励んでアピールしてたんだ。
告白した時も、「どう言う事?」って聞き返してきて受け入れなかったのは、なりたいのは「彼女」じゃなくて「牝奴隷」だったからだ。

405 :理想の牝奴隷 12:2010/12/26(日) 04:11:47 ID:3EK5EdjO
その日は、母親の帰宅時間が迫って何もさせられなかったけど、その後のやり取りでおれのちんこは暴発した。

「えっと、あの、裕和?」
「なんだよ。」
「えと、さあ。あの…、ごご、御主人様って呼んでいいですか!」
「あた、たた当たり前だ、そう呼べ!」
「御主人様!御主人様!!ごしゅじんさまああああああああああ!!!」
「馬鹿!声が大きいよ!」
「だって、ずっと裕和のこと、御主人様って呼びたかったのに、ずっとずっとず〜っと、我慢してたんだよ、私。」
「ばかやろう…。」
「明日…、明日ね?ペットショップで、私の首輪、選んでもらえますか?御主人様ぁ。」
びゅくっ!!

その日は、人前では恋人を装うこと、特にお互いの親には内緒にする事を命令した。

次の日、愛理は朝からちゃんと起こしに来た。
かなり上手くなったフェラで一本抜いて俺を起こした後の愛理の言葉に、俺は背筋がゾクゾクッとした。
「おはようございます、御主人様!今日も御主人様に気持ちよくいっぱい出していただけるように、心を込めて御奉仕させていただきます!」
「おまっ!それ!!」
「はい!牝奴隷の御挨拶です!パソコンの中にありました!」
「そんなとこまで見てたのか。」
「はい!他の御挨拶も御礼も全部ちゃんと覚えました!だから、その…、んと、御褒美の時の御礼もちゃんと言えますよ?」
顔を真っ赤にしてうつむく愛理!
鼻息荒く、ベッドに押し倒そうとする俺!
「きゃっ!ダメです御主人様!服従式が済むまで、御褒美はいただけません!!」
それも、俺が定めた牝奴隷の作法だった…、アイタタタ。

406 :理想の牝奴隷 13:2010/12/26(日) 04:12:19 ID:3EK5EdjO
昼は愛理の作った弁当を二人で食べ、その後はあたりまえにトイレでフェラ。

放課後には、ペットショップで首輪を選んで買ってやった。
「これなんか、よく似合うぞ?」
「それがいいです!赤くてかわいいのに、太くてガッチリしてて、しっかり御主人様の物になったって感じがします!」

すぐに帰って、俺の部屋で「服従式」を挙行。

顔を赤くして、恥じらいながらブラウスを脱ぐ愛理。
俺の定めた「服従式」では、牝奴隷は裸だ。主人に首輪を着けてもらっての裸首輪が牝奴隷の正装!

愛理が、もじもじと恥ずかしがりながらブラをはずすと、催眠術かけた時以来の御対面!!
どこにいたのか不思議なおっぱい!
開けてびっくり飛び出すおっぱい!
夢も希望もふくらむおっぱい!
脳天直撃セガサタおっぱい!
おっぱい!おっぱい!おっぱい!おっぱい!
( ゚∀゚)o彡°

俺は、両手が自分の支配を離れ、おっぱいに吸い寄せられるのを何とか阻止した!
まだだ、もう少し待つんだ!

愛理はスカートを脱ぎ、下着を脱ぎ、靴下を脱ぎ、一糸まとわぬ姿になった。
それなのに、一切体を隠さずに立っている。

【牝奴隷の心得5 牝奴隷は命令のない限り、主人に体を隠してはならない。】

きっと、これを覚えていて忠実に守ってるんだ。
愛理は、火を噴きそうなほど顔を真っ赤にし、恥ずかしさに目に涙をいっぱい溜め、身をよじりつつも我慢している。

407 :理想の牝奴隷 14:2010/12/26(日) 04:12:55 ID:3EK5EdjO
初めて見る愛理の裸。いや、子供の頃は一緒に風呂にも入ったか…。

俺が体を下からまじまじと見ていくと、愛理は恥ずかしさからプルプル小刻みに震えてきた。
スラッとした長い足、それでいて太ももは高校生らしいムチムチ感を残している。陰毛は想像より少し薄い感じ。柔らかそうでささやかに秘部を隠している。ウエストは十分にくびれ、既に少女というより女性のカラダと言っていい。

それにしても、このケシカランおっぱいを、今までどうやって隠匿していたのだ。ちょっとやり過ぎじゃないかといさめたくなる。
大容量ながら張りが強いのか、重力に反旗を翻すように大きく前にせり出し、その先には、ぷっくりと丸くかわいい乳首が天を指し示すように上を向いている。
こいつ、ホントに俺と同い年か?

再び顔を見ると、恥ずかしさから堅く口を結び、ギュッとつむった目から大粒の涙が頬をつたっている。

俺が、「よし。」というと、愛理は「はあぁ。」と口から色気を吐いた。
そして、おもむろに正座をすると、三つ指をついて切なそうに俺を見つめて言った。

「愛理は、心も体も全てを御主人様に捧げ、永遠の愛と、絶対の服従を誓います。
 どんな時でも、御主人様の性欲を満たし続ける牝奴隷として、一生御奉仕に努めます。」

言い終わると、正座から尻を上げてひざまづいた格好になり、目をつむってあごをあげた。
更に、髪をうなじ側から持ち上げて首がよく見えるようにして動作を止めた。

式のクライマックス!

俺は、興奮と喜びと感動に打ち震える手で、今日買った、飾り鋲が打たれて太くてゴツくて、そして真っ赤な首輪を愛理につけてやる。
つむったままの、愛理の目から再びポロリと涙がこぼれる。今度は幸せの涙?
愛理は、正座に戻って三つ指をつき、「ありがとうございます、御主人様。」と震える声で言った。

うむ!俺が練り上げた「服従式」の作法を完璧にマスターしている。
あっぱれながら恐ろしい…。

408 :理想の牝奴隷 15:2010/12/26(日) 04:13:30 ID:3EK5EdjO
愛理は、間髪入れずに俺に飛びついてきた。
「御主人様あああああぁぁ!!」

裸首輪の凶悪な格好の愛理にベッドに押し倒される俺。
「御主人様!私ちゃんと作法通りに出来ましたか?私、ちゃんと御主人様の牝奴隷になれましたか?」
「ああ、完璧だったぞ。偉いな、よく覚えたな。おまえは、もう立派な牝奴隷だ。」
「ふふふ、毎日姿勢が出来てるか鏡を見て練習したんですよ?じゃあ、じゃあ、えと、あの、その…、御褒美…頂けませんか?」
俺の上にのしかかり乳圧で俺を押さえつけながら、恥らうように頬を染めて上目遣いで御褒美をねだる愛理。

「むむむむふ、むひ、ムキー!」
俺の中で何かが切れた!

俺は、愛理をひっくり返して上をとり、桜色の柔らかそうな唇にむしゃぶりつく!そして、舌で愛理の歯を歯茎を口内を唇を激しくねぶりあげ、自分の唾液を流し込んだ!それが、俺のファーストキスだった。

「あいりぃ!あいりぃ!あいりいいぃぃ!」

その上、唾液でマーキングするように愛理の顔をベロベロとなめ回して、愛理を味わう。そのきれいに通った鼻を、やわらかなほっぺたを、小さめの耳を!耳たぶをはみ、耳の中に舌をねじいれ、耳たぶごとじゅるじゅるとしゃぶると、愛理が声を漏らす。
「んっ、んんっ、んん!んぁ、御主人…はまぁ。」
俺の唾液でベトベトになった愛理の顔を改めて見ると、眉間にしわを寄せて目を潤ませ、上気した顔ではぁはぁと息を漏らしている。

きっとその時の俺は、目を血走らせてケモノのような顔をしていただろう。
「愛理!おまえは、誰のものだ!言ってみろ!」
「ふぁい。わらしは、愛理は御主人ふぁまのものです、はぁはぁ。」
「じゃあ、おまえは俺の何だ!」
「ふぁい。はぁはぁ。愛理は御主人はまの、性欲を満たすための牝奴隷です。」
「くっくっくっくっく…、じゃあこれは誰のものだ?」
俺は、片手ではつかみきれないほど大きなおっぱいをむぎゅうっと握り、指の間からあふれる乳肉を感じながら聞いた。
「はぁい。そのおっぱいも御主人様のものです。」
「そうだ!だからこのやたらバカでかい乳をどうしようが、俺の自由だ!」
そう言って、俺は口に入りきらない愛理の乳にかぶりつく!

409 :理想の牝奴隷 16:2010/12/26(日) 04:31:13 ID:3EK5EdjO
「愛理のおっぱいぃい!愛理のちちぃい!むふふふふ、むふぅ!じゅる!ちゃぷ、じゅるる!ふふぉふぉお!」
これが、おっぱい!何というやわらかさ!愛理のおっぱい!何という張り!俺だけのおっぱい!何というデカさ!

「俺だけのおっぱい!俺がいつでも揉めるおっぱい!俺だけのおっぱいだ!ふへははは!」
愛理は律儀に答える。
「ふぁい、はい!そのおっぱいは御主人様だけのための、御主人様にいつでも御自由にお使いいただけるおっぱいです!」

俺は、心のままに大きな二つの肉塊を揉みしだき、握り、出もしない母乳を絞り出すようにじゅるじゅると乳首を吸いまくった。

夢のおっぱいタイムを暫く楽しむと、俺は更に未知の世界へと舵を切った。
体をなめまわしながら下に下がって行き、薄く柔らかな茂みに乗り出したのだ!

「ふふぅ、はあぁ、はぁっ!くふふふふふふ!」
そして俺は見た!今までネットでしか見たことがなかった、都市伝説とまでいわれた、まんこ!
「愛理!この穴は、何だ!」
「ふは、はい!御主人様に、御褒美をいただくための…、あの、いただくための…、そのぉ…。」
「何だ!」
「御主人様に、御褒美を頂くためのおまんこですぅ!!」
「ふははは!よだれ垂らして、ひくひくねだってるぞ?このあさましい牝奴隷め、恥ずかしくないのか!あむっ!じゅじゅじゅるる、れろれろれろ!」
「申し訳ござい…んなああん!!んふっ!!んんんーん、ひゅふぅうううう、んんん、んぁん!んふううう、はぁうぅん。」
さっきから、やけに愛理が声をこらえてるのが気になっていたが、ふと思い出した!

【牝奴隷の心得12 牝奴隷は主人の許しがなければ鳴いてはならない。】
これを守ってるのか!俺ですらうっかり忘れかけてた心得を…。

410 :理想の牝奴隷 17:2010/12/26(日) 04:31:57 ID:3EK5EdjO
この従順さが俺の心に感動をもたらしたが、その従順さゆえに俺の加虐心をもそそった。
(そうか、ちゃんと守れよ、くくくくく。確かこれが敏感だとイニシエより伝えられる伝説のクリトリス、だよな。たぶん。)
俺は、その突起を舌でまさぐり、ネットで読んだ手法を試す。付け根を歯でキュッと噛んで固定し、舌で高速にこするのだ!
「んん!んおふんんん!!!あっく、くうううぅぅん!あ゙っ、ふあああああああん、ひゅふうう、ひゅふうう。」
愛理はシーツを噛み、手でベッドの端を握って必死にこらえ、俺が休むとシーツを噛んだまま大きく息をすって、続きに備える。

「ふひひひひ、どうしたんだ愛理?」
「ふはっ、ごひゅいんはまあぁ、ごほうびを…ごしゅいんはまのごほういをくらは…あはっ!んんんんん!!らめ!くふぅん!!」
しゃべらせて、不意をついて遊んだのだ。

だけど、もう俺が遊んでられなくなった。

初めての自分の欲望解放体験に、限界までギンギンになったちんこは、カウパーさんの大発見によってすでにぬろぬろにテカッって臨界状態だ!このままでは、ロストドウテイが延期されてしまいかねない!とりあえず、突っ込まねば!

体を起こして、愛理の顔を見ると、涙でぐしょぐしょ、くしゃくしゃの泣きベソ顔でうわごとのようにねだってくる。
「ごしゅじんはまぁ、ごひゅいんはぁ、おれがいひまふ…、もう、あらひ、もうらめれふぅ。ううっ、うっ、うう。」
「よ〜し、じゃあ、しっかり味わえよ?初めての御褒美だ!」
俺は勢い任せに突っ込んだ!!
「うりゃあ!」
「イタイ!!ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙んん!んはう!」
びゅる!
「あ!?」
(出ちまった…、突っ込んだだけで…。だが負けない!!強度はまだある!!)
俺は、勢いに乗って続けて腰をガンガン打ち付ける。
愛理は俺の肩をすごい力でつかみ、思い切り目をつむり、口を閉じて歯をくいしばっている。痛みをこらえているようだ。
だけどもう止める訳にはいかない。

411 :理想の牝奴隷 18:2010/12/26(日) 04:32:33 ID:3EK5EdjO
これが、これがセックス!愛理の中が温かくからみつくように、ぎゅうっとちんこを締め付けてくる。

「ぐぅ!ごしゅ!んあ!イタ、あぐ!」
愛理はやっぱり痛いみたいだ。
「ふふふっふ、かははは!あいりい、あいりい!どうだ!おまえがよだれを垂らして欲しがってた御褒美だぞ!おらっ!ほれっ!どうだ!あいりいい!あいりいいいい!!」
びゅくっ!第二射完了!

「ふふぁあ!!っくー!はあああ、終わったぞ。」
「ふう、はあ、御主人…様、ありがとう…ございます。私、幸せです。」
愛理は、ぐったりした体をなんとか起こし、あぐらをかいた俺の方に、のそのそと向き合った。
「愛理の口で、はぁ、はぁ、きれいにさせて、下さい。失礼します。」
そういうと、少し血の付いた俺のちんこに、おもむろにしゃぶりついた。
「愛理、お前に初めて褒美をくれてやっためでたい日だ。そのままもう一本エサを飲ませてやる!しっかりしゃぶれ!」
「ふぁい、あいあほうおあいあふ。」

愛理は、毎日の「練習」と俺の指導で上達しまくったテクニックを披露した。
聞けばネットや雑誌で自力でも勉強しているらしく、思いもよらない攻め方の連続で、俺はあっという間に絶頂に達した。
愛理は、俺のちんこに舌を這わせて、念入りに付着物をなめとると礼をいう。
「ごちそうさまでした、御主人様。牝奴隷のエサをおいしくいただきました。」

言い終わると、感極まったという感じで、ガバッと俺に抱きついて、泣きながら何度も言った。
「御主人様、ありがとうございます!ありがとうございます!私、いい牝奴隷になります!きっと御満足いただけるような立派な牝奴隷に!」

俺に体を預けた愛理に、頭をなでながら応えてやる。
「そうだ、おまえは俺のモノ。俺の牝奴隷だからな。俺が気持ちよくなるように、俺の性欲を満たすためにひたすら俺に尽くせ。気が向いたらまた褒美をやるからな!くふふふふ。」

412 :理想の牝奴隷 19:2010/12/26(日) 04:33:36 ID:3EK5EdjO
(俺は手に入れた!ほんの暫く前までは、近くにいるのに、恋焦がれているのに、ズリネタにしかできなかったあの愛理を!
 しかも今まで妄想でしかなかった理想の牝奴隷として、首輪を着けて俺の腕の中にいる! そう、もうコレは俺のモノだ。
 いつでも、どこでも、気が向いたときに、気が済むまでどうしようと俺の自由だ!)

それからは、俺は高校生御主人様ライフを満喫した。

朝は、フェラで起こさせて「牝奴隷のエサ」を飲ませてやる。その後で気が向いたら御褒美に突っ込んでやり、気が済んだら登校。
昼休みにトイレでエサやりのためにしゃぶらせたり、御褒美にハメてやるのはもちろんだが、休み時間の短い間にもトイレまでの行き来を含めたタイムトライアルを楽しんだ。
他にも、体育倉庫やプールの更衣室、音楽室に理科室なんかで人のいない時を狙って、愛理のカラダを楽しんだ。

放課後は、速攻で帰宅して俺の部屋で愛理に首輪を着けてやる。
愛理はその度に、嬉しそうに礼を言う。
急な母親の帰宅に備えて、制服のままブラウスの第2、第3ボタンを外して、そこからおっぱいだけを出した姿で奉仕をさせる。
ブラウスがおっぱいの付け根をギュッと締め付け、なおさら巨乳を際立たせる。貧乳には出来ない芸当だ。
ちゃんと制服のままで、首輪を着けおっぱいだけ露出してるエロい違和感が、奉仕される高揚感を盛り上げる。

休みには、親がいなければウチで奉仕させ、いればエロイ服を着せて外に出掛けた。
外で首輪を着けたまま連れまわったり、その格好のまま人通りのある所で「御主人様ー!」と叫んで探す演技をさせてみたりして楽しみ、
その後でホテルや野外、公衆便所なんかのいろんなところで愛理にエサを飲ませてやり、褒美を突っ込んでやった。
だが、服従式の日以降は、ちゃんと避妊はしていた。妊娠されてはこの御主人様ライフに支障が出る。

413 :理想の牝奴隷 20:2010/12/26(日) 04:34:04 ID:3EK5EdjO
俺は、小便をするより当たり前に愛理の口に情欲を吐き出し、缶ジュースを飲むより手軽に愛理の中で発散し続けた。

実は、後日ハーレムを目指して、友人や母親にも催眠術の実験はしてみたが、一切効果がなかった。ま、こんな都合のいい牝奴隷を一匹飼えただけでも十分か。

この頃には、お互いの親には彼氏、彼女として報告していた。

セックスについて、止められないだろうと思いつつも、心配でたまらない俺の母親からは、ことあるごとに小言を言われた。
「愛理ちゃんのこと、ちゃんと大切にするのよ!いくら好き同士でも我慢しなきゃダメなこともあるのよ!将来のことも真剣に考えなさいよ!」
「わかってるって、安心しろよ。」
(ちゃんと大切に飼ってるよ。毎日毎日、エサを飲ませたり、褒美をやって、こまめに世話してやってるよ。)

最初、愛理の親父に涙を溜めて「愛理を大切にしてやってくれ。」と言われた時には、目を合わせられなかった。
だけど、「愛理は、裕和といるといつも幸せそうだ。」と褒められるようになると、「ホントですか、嬉しいなあ。」と笑って返せるようになった。
(そりゃあ、あんたの娘は希望通りの牝奴隷になれて、幸せだろうよ。いつも主人のちんこしゃぶって、出してやったエサをうまそうに飲んでるし、褒美やった後はゴムの中のエサまでキレイにすすってるぜ?)

414 :理想の牝奴隷 21:2010/12/26(日) 04:34:42 ID:3EK5EdjO
今日も、愛理はおれのちんこを幸せそうにしゃぶっている。

今はベッドに横になった俺に、交差するように横から。
俺が、愛理のあそこを指でグチュグチュいじって様子をみていると、たまに耐えられなくなって目をつむり、動きを止めてこらえている。
「こら、さぼるな!その調子だと、今日は御褒美はなしだな…。」
「ほんなぁ、おほうい、ほひいえふ!」
御褒美欲しさに、愛理は必死に頭を上下させる。その上下に合わせてびよんびよん潰れる、制服からこぼれている巨乳。
「しっかりやれ!」と指使いを激しくする俺。
「ふぁい!んん…ぅん!はぁ!」
こいつには、もうどれだけ飲ませてやっただろうか、もう牝奴隷も板に付き、すっかり首輪もなじんでる。

これからは、どうやって使ってやろうか。
もっと露出調教をふやすか?
他の男に使わせるのは趣味じゃないしな。
あ、動画ってまだ撮ったことなかったな。
顔、隠してネットにうpるか?
ふひひひ、このおっぱいも口も穴も何もかも俺の思うままだ。

愛理…。
近くにいるのに手が届かないと思いながら、俺が恋焦がれていた愛理。
その愛理が俺を御主人様と呼び、俺の牝奴隷としてちんこをしゃぶっている。

(そういえば俺、愛理のどんなところが好きだったんだっけ…。元の愛理に会いてえなあ。)
びゅくっ!

めでたし、めでたし。

415 :理想の牝奴隷 完:2010/12/26(日) 04:35:26 ID:3EK5EdjO
御粗末様でした。
お付き合い頂いた方、ありがとうございました。

416 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 05:33:11 ID:RArrD/Yv
ご馳走様でした

417 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 06:04:11 ID:jbdH3ErT
いつ、元の愛理ちゃんの事に気付くかと読んでたら、最後のこのオチ。大好物です。
気付いたら大事な何かを失ってたパターンから取り戻しに行く流れと、気付けないのと、無視するのと、他にもいくつか。良いよね。

それにしても12月は本当に投下が多いな……

418 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 06:24:12 ID:7H4xHmzT
GJ!

このスレに投下があった夢を見て目を覚ましたら正夢だった
な、何を言ってるか分からないと思うが俺も何をされたのか分からなかった…
これはなんというクリスマスプレゼント

419 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 09:53:28 ID:e/dr7Fv9
このスレにはサンタが何人いるんだろ。。
てっきりかかったフリで誘導かなとおもたが、こういう終わりもいいよねGJでした。

420 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 10:16:56 ID:fUUrlfyD
大作多作で嬉しい年末ですー!

421 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 01:54:39 ID:OSgLwLzF
もう遅いですがクリスマスのSSを投下します。

422 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 01:57:25 ID:OSgLwLzF
あれ・・・ここはどこだ・・・?
ケーキやけ食いしてたはずなのに・・・なんだ?

『ふぉっふぉっ、メリークリスマース』

なっなんだ!?えっ・・・サンタクロース?
目の前にいかにもな赤いサンタの格好をした老人が立っていた。

『お前は運がいいのぉ・・・今年の特別プレゼントはお前じゃ』

一体なんなんだよ、それにここはどこだ?
周りを見渡しても何もない空間が広がっている。
空しい孤独クリスマスをしていた俺の部屋じゃないのは確かだ。

『なーに心配はいらん。ただのお前の意識のなかじゃ、
 ほれっお前にスーパーサンタから特別プレゼントをやろう。何がいいんじゃ?』

なにがなにやらわけがわからないぞ!スーパーサンタって・・・
いきなりそんなこと言われても、どうしていいかわからないよ・・・

『全く察しがわるいのぉ、とにかくお前の欲しい物を言うだけで何でも叶えてやるぞ?
 金・女・地位とか何でも欲望のままに答えてみろ、その希望を叶えるのが特別プレゼントじゃ』

そんなことがあるのか・・・俺の欲しい物、希望でもいいのか・・・
クリスマス一緒に過ごせるような可愛い彼女が欲しい・・・

『なんじゃ女が欲しいのか・・・それでいいんじゃな?』

彼女が欲しい・・・けど・・・万能な催眠能力もほしいな・・・
いつもオカズにしてるSSみたいに催眠能力で好き勝手エロいこともしたいな・・・

『その能力が欲しいのか?まったく優柔不断じゃな、いい加減にしないとタイムオーバーにするぞ?』

まっまってくれ!わかった、決まったよ・・・俺が欲しいのは・・・
”可愛い女の子に催眠能力を使ってエロいことしたりイチャイチャしたい”

『なに?長くてわかにくいのぉ、それにすんなり欲望を曝け出すとは・・・
 まあよい、それを叶えてやるのが特別プレゼントじゃ、目が覚めたとき楽しみにしておけ』

ほっ本当に叶えてくれるのか・・・マジかよ!!うおぉぉやったぜぇぇ!!!


「よっしゃぁ・・・って!?」

ベッドから落ちた衝撃で目を覚ました。床に打った身体が痛む。

「なんだ夢かよ・・・うぅ胸焼けが・・・」

昨晩、食べ散らかしたケーキが胃に圧し掛かってくるようなダルさに少し苦しい。
サンタに会うなんてやけにリアルな内容だったが夢だったようだ。

「どこにも変化とかないよな・・・どうやって催眠能力使うかもわからないしな」

鏡を見ても目の色が変わってないし、身体に刺青もない・・・
股間が触手にもなってないし妄想がしすぎて見たただの空しい夢だったんだろう

「とりあえず、オカンに喋ったことが効くか試してみるか・・・」

どうせ無駄だろうけど、水を飲みに行くついでに1階のキッチンへ向かった。
階段を下りていくと慌しい足音が聞こえる。

423 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 01:58:46 ID:OSgLwLzF
「あっオカン!慌ててどうしたんだよ?」

「翔太、ちょうどよかっタ、母さんと父さん、出かけてくるかラ、留守番お願いネ
 帰ってくるノ、明日になるかモ、しれないけド、よろしくネ」

「ちょっちょっと待ってくれよ、メシどうしたら・・・」

オカンは、俺に出かけることを伝えると一目散に出かけてしまった。
なんか表情がおかしかったし喋る言葉が片言みたいだしどうしたんだ。

「どうしたんだろ・・・とりあえず水飲も・・・」

なんか納得できないがリビングのドアを開けてキッチンへ向かうと・・・

「えっえぇぇぇ・・・誰だ!?・・・あっ佐東さん?」

「お邪魔してます、翔太くん♪」

何で佐東さんが俺の家にいるんだ!?驚く俺に佐東さんがニッコリ微笑んでいる。
可愛いな・・・ってそうじゃなくてどうして佐東さんが!?

クラスで、いや学校の中でもハイレベルな可愛い女子がこの佐東美夏さんだ。
栗色のふわっとした髪の毛、大きく潤んでいるような瞳、微笑むだけで和んでくる
癒し系の可愛い女の子で男子の人気は抜群、俺も憧れている男子の一人だ。
その佐東さんがなんで俺の家にいるんだろう・・・?

「翔太くんのご両親にお留守番頼まれたの、いきなりでごめんね?」

「うっうん、でもなんで佐東さんが・・・それになんで俺のこと下の名前なの?」

ゆっくりと佐東さんが立ち上がると俺のほうをじっと見つけてくる。
いつみても綺麗な瞳だな・・・ん!?左目がなんかおかしいような・・・

「私の目をよく見てね・・・いつも翔太くんって呼んでたよね?」

佐東さんの瞳、特に左目が一瞬紫色に光ったような・・・まあいいや
綺麗だからなんだか吸い込まれていくような感じがするよ・・・

「ぇ・・・あっあぁそうだったような・・・ごめんごめん」

そうだったよな、佐東さんはいつも俺のこと翔太って呼んでたよな・・・

「これから翔太くんは、私といっしょにお留守番だね♪」

「うん、そうだね・・・?そうだな・・・うん、佐東さんと一緒にお留守番だね」

親も出かけたし、佐東さんお留守番頼まれたんだよね・・・うん一緒にお留守番だ
それに佐東さんといっしょだなんてラッキーだな・・・

「翔太くん?私のことは、美夏って呼んでたじゃない!そんな呼び方しないで」

「ごっごめん・・・美夏ってそうだっけ?美夏だったな、美夏だね」

まずい、うっかり他人行儀が呼び方してしまったよ・・・美夏怒ってないかな
あぁ何だか美夏って呼ばれて嬉しそうに赤くなってる可愛いな・・・怒ってなくて良かった

「うふふっ翔太くん♪ずっとお留守番してるのも暇だしお話しよっ」

「いいけど・・・ちょっと寝巻きだから着替えてきてからでいいかな」

424 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 01:59:29 ID:OSgLwLzF
「そのままでいいよ、寝起きの翔太くん可愛いし♪ちょっとじっと立ってて」

「うん・・・わかったよ美夏・・・」

見っともない寝巻き姿を晒すのは恥ずかしいけど、美香がそういうんだったらいいか
美香がニコニコしながら俺の様子を伺うように覗き込んできた。

「翔太くんに聞きたいことがいっぱいあるの!私の質問に答えてね♪」

「いいけど・・・何かな?」

「私は女の子としてどうかな?翔太くんはどう思ってる?」

「美夏は、普通に可愛いよ・・・男子に人気あるし、俺も可愛いと思ってるよ」

俺の言葉に赤くなってニヤニヤしてる美夏がとてつもなく可愛くて抱きしめたくなるな
少し悶えていた美香が気を入れ直すと再び俺に問いかけてくる。

「そっそれじゃあ、私が翔太くんの手を握ったら、思ってることが口に出ます
 もう、お世辞とかじゃなくて本当に思ってることを喋るようになるからね?」

「ん?うん・・・本当のことしか言ってないけどな・・・」

美香が手を出せと催促してくるので素直に手を出したら恐る恐る美夏は、俺の手を握ってきた。
ぎゅっ・・・女の子の手握ったの初めだ・・・小さくて暖かくていいな・・・

「いくね・・・同じ質問だけど翔太くんは私のことどう思っている?」

「うん、むっちゃ可愛い・・・今すぐ抱きしめたいくらい可愛すぎるよ」

「えへっふふふ、本当?本当に!?」

「本当だよ、そのニヤけてる顔も可愛すぎる・・・手も暖かいしもうどうにかなっちゃいそうだ」

思ってる言葉がすらすらと口から出てしまう。まあ、実際可愛いんだし仕方ないよな・・・
美夏もこんなに喜んでるしいいよな・・・しかし、本当に可愛いな・・・

「可愛いって、えへへっ♪・・・私が翔太くんの肩を撫でると理性が・・・理性が飛んじゃって
 私にしたいこと・・・なんでもするようになるから・・・いくね」

「美夏?・・・あっ美夏、みかぁぁ!!」

「あっきゃっ♪」

美香が理性が飛ぶとかどうとか囁くと俺の肩を優しく撫でてきた。
その途端、俺の中で何かが弾けるような感じが広がり気がついたときには
目の前の美香を力いっぱい引き寄せ、抱きしめていた。

「みかぁ!!みかぁぁ、すごくいい匂いだ!みかぁ可愛すぎだろ!!」

「うぅん♪翔太くぅん・・・激しいよぉ、うふふっふふ♪」

背中と腰に手を回して思い切り抱きしめている。これが女の子なのか!?
細く小柄なのにどこか柔らかくて抱き心地が抜群で抱けば抱くほど離せなくなる。
髪の毛に顔を埋めると小さな耳まで赤くなって女の子の石鹸みたいないい匂いが
俺の鼻息を荒くさせて無我夢中で欲望のまま美香に抱きついた。

425 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 02:00:14 ID:OSgLwLzF
「翔太くん・・・可愛いと思ったら、だんだんきっキスしたくて
 堪らなくなるからね・・・どうかな・・・キスしたくならない?」

「うんうん!したいキスしたいよ!可愛い美香とキスしたい!!」

一旦うなじから顔を離すと美香が目を閉じて見上げてきていた。
力が入っているのか少し眉間にシワがよって唇を突き出している。
タダでさえ可愛い美香にそんな顔されると我慢できるはずがない。

「美夏!・・・んんっ」

「んぅ・・・んふぅ!?・・・んちゅぅ♪♪♪」

すげぇ唇ってこんなに柔らかくていい感触だったのか!
互いの鼻息がかかってなんだか余計に興奮を仰いでしまう。
しかし、唇を合わせるだけでは満足できず舌を美香の口の中へ突き入れてみた。

「ふぅんぅ♪・・・んぅちゅぅちゅ♪」

「んっ・・・んぅぉ」

俺の舌に驚いたが美香は、すぐに歓迎してくれたのか舌を絡ませてきた。
お互いの舌が撫でるように絡み合い唾液の音がくちゅくちゅと聞こえる。
美香が可愛すぎてもっとキスがしたくなる、キスをしていると
俺に身を任せるように抱きしめ口付けをする美香が可愛くて仕方がない。
このループから、抜け出せそうになく時間が止まったと思うくらいキスをしていた。

「んっ・・・はぁはぁ・・・翔太くぅん」

「・・・ふぅふぅ・・・美夏・・・みかぁ」

息継ぎのように離れたがキスで蕩けた美香が可愛くてまた吸い込まれるように口を近づけた。
しかし、美香のそれを拒むように手で防いできた。

「ちょっとまって・・・キス最高だったけど・・・次もいきたいし・・・」

「あっ・・・うん・・・美夏、可愛い・・・」

「うふぅもう・・・次は・・・私が翔太くんの・・・もう元気になってる
 これを撫でると・・・私を押し倒して・・・ヤっちゃうようになるからね」

「うっ・・・ばれてるよね」

こんな可愛い子と抱き合ってキスしてたんだから、勃起するのも当たり前だ。
でも、それを美香に直接言われるのは恥ずかしいな

「興奮すると・・・どんどん好きって言うようになるからね・・・私の目を見て・・・いくよ?」

「おおぅ・・・美夏・・・すっ好き・・・好きだ」

美香が俺の股間に手を伸ばしてきた。勃起の膨らみを確かめるように恐る恐る撫でる
指つきが俺の興奮を煽って火に油を注ぐようだ。もう、身体が勝手に動き美香を押し倒していた。

「きゃっあぁん・・・翔太くん♪・・・うふふっ♪」

「美夏、好きだ・・・美夏ぁ俺・・・大好きな美香としたい!」

「えへへへっわっ私も・・・翔太くんのこと・・・大好きだよ・・・
 私・・・初めてだから優しくしてね?」

426 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 02:01:05 ID:OSgLwLzF
「うん!!美夏大好きだよ美夏ぁ!!」

まさか、あの可愛い美香と相思相愛だったなんて!!こんな最高なことがあっていいのか!?
もう、服を脱がすもの面倒くさい。美香の言葉に心持優しく胸や腰を撫でていく。
服の上から触る手の平くらいの胸は思いのほか柔らかく、腰からお尻のラインが心地よい。

「やらかいよ・・・胸もお尻も・・・暖かくて可愛くて・・・最高だよ美夏」

「あっあぁっん♪・・・翔太くん翔太くぅん♪」

残るは、美香の大事な女の子の部分だ。スカートを捲り太ももに手を添えと・・・
そこには、ピンク色のパンツに包まれた大事な部分が・・・

「こっこれが美香の・・・可愛いよ美夏・・・みかぁ!!」

「はっ恥ずかしいよ・・・翔太くぅんはぁっぁあ!!」

思うが侭に美香の股間へ顔を突っ込んだ。パンツに浮かぶ割れ目に舌をなぞってみると
美香が可愛らしい悲鳴を上げて腰を振るわせた。この興奮する匂いに美香の反応、止められるものか

「んふぅ・・・すぅ・・・んぐぅ・・・んはぁ美夏ぁ」

「んひゃぁ・・・やっやめぇんふぅ・・・んっああっあん」

「んっ・・・美夏そろそろ・・・いいよな?」

「あんっ・・・んっんぅ・・・はぁはぁうっうんきて」

俺もそろそろ限界だ。美香の股間から顔を離しパンツを脱がしにかかる。
これが女の子の・・・思ったより結構生々しいけど興奮するよ・・・
大事な部分が丸見えで両足を押してまんぐり返しの体勢にしているのに
俺を信じてされるがままの美夏・・・こんな美香が愛おしくて仕方がない
ズボンを脱いで俺も準備万端なイチモツを取り出した。

「ふぁ・・・そっそれが翔太くんの・・・うん、お願い」

「可愛いよ・・・大好きだからな美夏・・・いくよ」

そのまま、引き寄せられるが侭に美香の大事な部分へイチモツをあてがった。

じゅっ・・・じゅぶぶっ

「うぉ・・・くぅあっ熱い・・・美夏ぁ」

「んんんっ!!・・・翔太くぅしょうたくぅん!」

少しずつ体重をかけて押し込んでいく。美香の中は、想像以上に熱く
押し返しているのか迎え入れて絡み付いてくるのか絶妙な感触にもう軽くイきそうだ

じゅずっじゅぅぶぶっ・・・くちゅっ

「おおぅ・・・はぁはぁこっこれが・・・すき好きだよ美夏」

「んふぅ・・・んあぁあひぃ!?んふぅぅ・・・ふぅふぅ」

体中に気合を入れて奥まで押し込んだ。美香が涙目になって挿入に耐えているが
あまりの気持ちよさに俺も気を使いたくてもその余裕がなかった。

427 :まさかのメリークリスマースじゃ:2010/12/27(月) 02:02:01 ID:OSgLwLzF
「はぁはぁ・・・美夏・・・大好きだ・・・みかぁ」

「んぅ・・・んはぁいっいきなぃ・・・んひぃぃ」

じゅっじゅぶっ・・・じゅぶじゅぶっ

美香と繋がった瞬間、美香への好意や可愛らしさ・情欲が一気に爆発したようか
感覚に陥った。今、その狂おしいほどに大好きな美香と繋がっているのだ。
それも、合意の上での行為で俺の名前を囁いてくれている。
もう、美香への好意と本能のままに腰をふることしか考えられない。

「美夏ぁ・・・かわいすぎだろ!・・・くぅみかぁすきだすきだぁ!!」

「はぁぁん!はげぃ・・・んふうぅ!!しょうたくぅ・・・んぁ!!」

じゅぶじゅぶっぐじゅぅ・・・ぐじゅぶっじゅぶっ

ひと突きごとに美夏は、可愛い声をあげて俺にしがみ付いてくる。
こんな可愛い美香とヤってるんだ俺は・・・美夏、みかぁ!!

「おぉっ・・・んっみかぁ・・・んんっでっでそうだ・・・だしたい!!」

「ああっん・・・んぁ・・・ひっんぅぅ・・・だしぇ・・・なかでぇなかでぇえ!!」

じゅぶぅぐじゅぐじゅぅ・・・・じゅぶじゅぶぅ

一瞬、妊娠の心配が頭に過ぎったが美香の言葉にもう中出しを止める要素がなくなった。
美夏も中出しを望んでいるんだ。この気持ちいい美香の中で思い切り出すんだ!!

「うおぉぉぉ!!・・・みかぁみかみかぁぁっぁぁ!!!!」

「きてぇあっあっあっあっ!!・・・しょうぁぅん!!!!」

どぷっどぴゅぅぅどくぅどぷぅぅ

俺の精液が好意も情欲も含め全て美香のお腹へ流れ込んでいく。
今、可愛い美香と一つになってるんだ・・・すごくしあわせだ・・・

「はぁはぁ・・・美夏ぁ大好きだよ・・・」

「んふぅお腹があつい♪・・・翔太くぅん・・・えへへっ♪
 ・・・スーパーサンタさん・・・この力授けてくれて・・・ありがとう」

「えっ・・・美夏、なに言ったの?」

「うぅん翔太くんが好きっていったの♪」

美香がなにか気になることを言ってたけどまあいいや、こんな可愛い彼女が出来たんだから


『ふぉっふぉっ、どうやら喜んでもらえたみたいじゃな・・・お前の望み
 ”可愛い女の子が催眠能力を使ってエロいことやイチャイチャしてくる”
 ちゃんと叶えてやったからな・・・まったく、可愛い女子結構いたから
 一人一人に催眠能力を与えるのしんどかったんじゃぞ?
 それにしても、願いこれでよかったかの長すぎてよく聞こえんかったからのぉ・・・
 まあ、あんなに喜んでるんじゃからいいよな・・・それじゃメリークリスマースじゃ』

428 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 02:03:38 ID:OSgLwLzF
以上です。

最近の長編投下ラッシュ最高ですね!

429 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 02:15:57 ID:lI8a74I3
乙GJ
歳だな…サンタめ
まあ、これはこれで悪くない…か?

430 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 02:48:30 ID:+y2aMHiJ
乙です。
これから可愛い女子が次々に催眠術でエロいことやイチャイチャしてくるんですね。
いろんな催眠かけてくると思うと妄想が広がる。

431 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 07:02:34 ID:bKkYY/aD
なんというハッピーエンド

432 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 14:27:20 ID:DkF70Q15
サンタに操られた色々な女性が、翔太を好きになり
サンタに自分から催眠能力を欲しいと言わせて力を授けて
翔太にのみ催眠を使って羨ましい事が続く訳ですか。

会う女性、会う女性に催眠をかけられて、その度に(催眠で)彼女と真剣に色々するとか
ある意味、催眠とかに付いてまわる罪悪感を消してますよね。
翔太は、例えば近所の可愛い後輩だとか、女教師だとか
翔太の範囲内にいる女性達から求められて、催眠によって幸せな時間を過ごすだけで
複数女性の独占問題も、女性の間で決めて下さい、僕は操られてますし。

と、逆催眠もいいものですね

433 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 14:55:14 ID:bXGJ9kiT
ヒロインが催眠術を使うとなると
本当に本人なのか美少女なのか女なのかわからない恐怖が!

434 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 20:38:30 ID:+y2aMHiJ
>>433
お前の望み
 ”可愛い女の子が催眠能力を使ってエロいことやイチャイチャしてくる”
 ちゃんと叶えてやったからな・・・まったく、可愛い女子結構いたから
 一人一人に催眠能力を与えるのしんどかったんじゃぞ?

サンタがブス専だったら怖いが

435 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 21:13:31 ID:G/HrILBE
すげー

436 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 21:45:04 ID:thShHypn
男「俺を好きになる催眠術てやー!」
女「ばーか、なにやってんの?」
男「(あれ?)」
女「(なんだろう、ドキドキする)」

437 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2010/12/28(火) 01:38:26 ID:EIMnCJvw
戯れにcomipo無料体験版で作ってみたよー。未知スピンオフということで。
ttp://sukima.vip2ch.com/up/sukima008593.png

魔法の言葉「細部に違和感があっても仕様です」

438 :415:2010/12/28(火) 03:09:42 ID:oIEchvIj
遅レススマンけど、レスありがとう。
>>417,419
こういう風にどこがどう思った、とかレス貰えるとなんだかフヒヒと特に嬉しくなるね。

439 : 【吉】 【1582円】 :2011/01/01(土) 02:22:13 ID:LvMpHb+N
ほす

今年もたくさんのMC関係の小説が読めますように

440 :名無しさん@ピンキー:2011/01/01(土) 18:04:06 ID:zH0JuTk9
今日とらのあなに行ったら冬コミ新刊でMC学園の新刊が出てたので購入

催眠にかかるとエロい言動しか出来なくなるのに意識は元のままとか
高飛車なお嬢様が普段馬鹿にしたり虐めたりしている相手と立場が逆転したりとか
既刊よりも好みのシチュエーションで満足

こういうMCをメインに取り扱った同人誌増えればいいんだけどな…

441 : 【大吉】 【835円】 :2011/01/01(土) 22:42:07 ID:dyJXYLbz
>>440
タイトルとサークル名kwsk

442 :名無しさん@ピンキー:2011/01/01(土) 23:30:09 ID:6Rmr2LcB
レスの内容も読めないのかよ・・・

443 :名無しさん@ピンキー:2011/01/02(日) 15:33:50 ID:afaoiVzS
あけおめことよろ!今年も素敵なMCライフできればいいぜっぜっ。
逆に考えるんだ。441は読めない暗示に掛けられてると。

444 :名無しさん@ピンキー:2011/01/09(日) 07:43:15 ID:izly+uhQ


445 :名無しさん@ピンキー:2011/01/09(日) 14:07:20 ID:8oXV3ArV
っちゃん

446 :名無しさん@ピンキー:2011/01/09(日) 23:17:01 ID:qyXC3+8p
>>443
来年から頑張りますようにって、去年の元旦に自己催眠をかけたのだが効かないみたいw

447 :名無しさん@ピンキー:2011/01/10(月) 07:03:45 ID:m1ET7VBV
>>446
言いにくいけど、まだ効いてる。www
解除をオススメするよ。

448 :名無しさん@ピンキー:2011/01/10(月) 10:01:48 ID:bFDbXZbT
「来年」って言葉がずっと聞いてるみたいだなwww
早くキーワードを「来年」から「今年」に変更することをお勧めする。

449 :446:2011/01/10(月) 20:16:05 ID:qtz/AuTU
>>447-448
そうか、毎年「来年頑張る」になってるのねorz
気がつかなかったwww

450 :名無しさん@ピンキー:2011/01/10(月) 20:55:29 ID:M8RwWjDF
吹いたw
玄人過ぎるだろお前らw

451 :名無しさん@ピンキー:2011/01/10(月) 22:34:52 ID:+fwv5sX0
クソワロタwww

452 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 05:01:16 ID:/gfuWSPl
らんま1/2で似たようなネタあったな

453 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 06:46:31 ID:SrvZ0sEl
「アイヤー、そこは淫溺泉と言って夜の技を極めたEDが溺れ死んだ悲劇的伝説を持つ呪われた泉」
「そこで溺れた者は、水を浴びると見ただけで淫らに気分になってしまう淫魔体質になってしまうヨー」



454 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 09:58:29 ID:US/jLGo7
「なるほど、謎は全て解けた!
つまり、あのガイドさんがMCで呪われた泉のように思わせてたんだ!」
「なんだってー!?」
「だが、パンスト太郎とかMCでは無理だろう?」
「待てよ、確かバキのリアルシャドーではダメージがあったぞ」
「うむ、人間がリアルに思い描いた事は実現する。強力なMCの使い手ならそれも可能だろう。」
「だとしたら…」



中略
「あぁ、人類は滅亡する!」

こうですか?www

455 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 19:50:15 ID:vyAimjLq
水に濡れると変身まではいかないが精神は呪いのものになりきる。
呪泉郷風味なMC能力を持つ主人公がいて女の子に呪いをかけていく
水をかけると男や猫・パンダ・豚なんかになりきって無防備になったところを
猫舌のツボみたいなお湯を駄目にするMCで戻せなくしたり、夢が広がるなw

仕事中になんでこんな妄想してるんだ俺は・・・

456 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 19:52:59 ID:QdO93+M3
いや俺も仕事中はもっぱらエロ妄想してるが

2chに書き込む度胸はないな

457 :名無しさん@ピンキー:2011/01/11(火) 20:38:27 ID:+YmkkgGh
おまえらの手掛けるプロジェクトとか心配なレベルE。

458 :名無しさん@ピンキー:2011/01/12(水) 01:22:57 ID:tMUhWITG
>>456
にちゃんに書き込んでいないと思わせる催眠にかかっているぞ

459 :名無しさん@ピンキー:2011/01/12(水) 06:13:26 ID:BjJkXh5H
二人におまかせの催眠にかかって兔になった先輩婦警思い出した

460 :名無しさん@ピンキー:2011/01/12(水) 15:23:09 ID:zHR+lR3k
オラ、あの巻だけ持ってるズラ。

461 :名無しさん@ピンキー:2011/01/12(水) 19:06:14 ID:viVkLx68
お前もうおしまいだズラ
オーノーだズラ

462 :名無しさん@ピンキー:2011/01/12(水) 23:17:46 ID:V4W9Yj2L
ヅラじゃねーよ!

463 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 04:45:58 ID:jO0UoOdN
じゃあ植毛タイプか

464 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 14:22:55 ID:/zohtZNh
久々に来たらなんだこの流れ?www

465 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 19:46:10 ID:6dJi/vcR
「やだ・・わたしヅラの人を見ると興奮しちゃう。」

466 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 23:00:53 ID:p5D8JxUT
>>465
ヅラは本来隠すべきものなのに、MCを発動させるためには気付かせなければいけないジレンマか
新しいな

467 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 23:07:27 ID:D8o8QfU5
恥ずかしい恰好を対象にさらせばさらすほど、強力なMC能力を発揮できるということか!

ヅラを晒すレベルだと、対象の女性をドキドキさせるレベルだが・・・・・・

468 :名無しさん@ピンキー:2011/01/13(木) 23:49:07 ID:PWiYrv2X
じゃあ
全てを解き放つ!
すれば……

469 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 02:13:51 ID:1esHXqKA
  (  ) ジブンヲ・・・・・・
  (  )
  | |


 ヽ('A`)ノ トキハナテ!
  (  )
  ノω|


 __[警]
  (  ) ('A`)
  (  )Vノ )
   | |  | |

470 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 12:38:07 ID:sbkkqQd7
気に入った女の恥丘に刺青を彫ると、女は永遠の隷属を誓う。
逆に旦那や彼氏が刺青を見ると、寝取られマゾにされてしまい
目の前で寝取られセックスを見せつけられるのが無上の喜びと化す
というのはどうよ?

471 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 14:43:34 ID:u3+ZeaDy
>>469
その婦警さんはすでにМC済みか。

472 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 18:30:30 ID:GplQDCJK
>>832
こうですね?


ホントはご主人様の足元ではべって居たいけど
ご主人様が今まで通りに生活しなさいっていうから、〇〇として頑張ります。
※〇〇は、生徒会長、女教師、アイドル、シスター、とか何でも。

教師だからご主人様を注意するけど、後でお仕置きとして足の指舐めしなきゃ…

生徒会長として生徒達の模範と羨望の的ですけど、雌犬としての模範と羨望をされたい…

アイドル引退したいけど、私の奴隷価値が下がるって言うので、トップスターを目指します…
歌って踊れて、人を感動させられるスター奴隷になりたいです…

シスターとして主の教えを広めてますけど、真の主様の教えこそを広めたい…

外では馬鹿兄貴とか言ってるけど、変態なお兄ちゃんのおもちゃにされたいよぅ…

みんなの前ではお姉ちゃんぶってますけど
弟でありご主人様でもある方の言い付けで、今まで通りの生活を続ける為
彼氏とは別れてません。
でも、心と身体はご主人様の物なのでHは許しません。

犬ポコ。
ホントは犬ポコ。だけど今まで通りのおい言い付けで、タヌキのフリをするポコ。

473 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 18:31:39 ID:GplQDCJK
うおっぷゴバク…

474 :名無しさん@ピンキー:2011/01/14(金) 19:40:48 ID:rybpP+0L
>>473
誤爆が気にならないなぁ。
そういう指示の部分を
催眠をかけた
にすれば万事OKなのが催眠スレの万能なところだな。www

475 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 03:16:52 ID:+7lu0SYd
>>459
早速探しに行ったが四巻しか無かったorz

476 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 05:22:47 ID:HVjYfDsl
たぶん5巻か6巻だったと思う
大学教授だか講師だかが女子高生に催眠かけてレイプして
それが元で婦警2人が大学に潜入操作にいくんだけど
先輩婦警がその男の催眠にかかっちゃってウサギになりきって
「ぴょんひょん」言いながら乳をプルンプルン揺らしてウサギ飛びした末、男に・・
という話だったと記憶してる

重版も出てたと思う

477 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 09:53:25 ID:Um6R+Q03
「潜入操作」にエロスを感じた

478 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 11:09:11 ID:+q29gZ7+
>>473
楽しそうだ
どこの誤爆か教えてくれ

479 :名無しさん@ピンキー:2011/01/15(土) 21:44:36 ID:ulqFlcTr
>>478

ttp://qiufen.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1290953170/832
このレスに反応しての書き込み。

480 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 03:56:04 ID:9gKmE/HK
MCが好き派 ----------- 洗脳支配した後が大事だよ派(結果派)
              |         |---- 愛して愛してほしーの派(恋愛派)
              |         |---- 奴隷や肉便器として人としての尊厳踏みにじるよ派(支配派)
              |         |---- 元の人物とはまるっと性格変えるよ派(人格改造派)
              |         | |---- 知り合い殺させたり残虐非道にするよ派(悪堕ち派)
              |         | |---- チンポならなんでもいい雌豚にするよ派(淫乱化派)|
              |         |---- 相手の意思なんて要らないよ派(人形化派)
              |--- 洗脳してる時が大事だよ派(過程派)
              |         |---- 身体さえ操れば心は後からついてくる派(肉体支配派)
              |         | |---- 口だけは支配しないよ派(泣け、叫べ、そして派)
              |         | |---- 文章なら丸かっこ、漫画なら尖りのないふきだしで頼むよ派(心から悲鳴が聞こえる派)
              |         |---- 暗示をかけてゆっくり堕とすよ派(精神支配派)
              |         |---- 夢や幻覚を見せて堕とすよ派(沼の数強くなる夢魔はコレジャナイ夢魔派)
              |         |---- 性的に気持ちよくして暗示を刷り込むよ派(快楽洗脳派)
              |         |---- 身も心も支配された状態が、平時にもだんだん影響してくよ派(洗脳調教派)
              |--- MCで一過性の異常シチュが好きだよ派(いたずら派)
              |        |---- 露出させたり奉仕させたりエロい事をさも普通の事のようにさせるよ派(直接派)
              |        |---- 勘違いさせてエロくない事がエロい事になってるよ派(誤認派)
              |        |---- エロい事が認識できないよ派(現れないのが透明人間です派)
              |---催眠オナニー気持ちよすぎ派(リアルMC派)

直接派・誤認派・現れry派の具体例
直接派「サラダには当然精液をかけて食べなくちゃ。ほら、チンコしごくから出しなさい」
誤認派「サラダには当然ドレッシングをかけなくちゃ。このドレッシング、なんども容器を擦らないと出ないって不便だな」
現ry派「このサラダのドレッシング、なんか不味いし変な臭い……」

暇なら補完していってくれ

481 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 10:03:54 ID:WaLtN7ZD
洗脳してる時のに脳改造も含めてはもらえないだろうか
むしろリョナに入るのか?

482 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 10:43:25 ID:MPhUKuIq
リョナって苦痛を与えるのが主目的だから
書き換えによる精神的苦痛も一応入るのかね

483 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 15:25:54 ID:AVrcmhW2
脳改造って途中経過が楽しめないイメージ。
生きたまま意識あるまま改造だとリョナだしなぁ。
しかも元に戻らないイメージだから催眠解除→回想→絶望のコンボを楽しめないって。
デメリットが発生しそう。
いっそのこと元に戻すスイッチつけるか?
後頭部辺りにwww

484 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 16:38:55 ID:WaLtN7ZD
テラグロスwww

485 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 19:13:57 ID:QsHQg19U
>>480
なかなか素晴らしくまとめられているな
レズらせるとか集団の要素があるといいかもしれん

486 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 19:24:56 ID:6VrJ6bvN
昔、ホールドアップキッズという漫画で
機械を埋め込んで命令を聞かせるというのがあった
本人の意識はそのままに

487 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 21:51:33 ID://+8e7ha
自分はいたずら派だな
プールは全裸じゃないと泳げないとか トイレは扉を開けないとできないとか理不尽な催眠をかけたい

488 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 22:11:16 ID:Lucrj8w5
わかる
可愛い子をMCでいたずらして困らせてやりたい

489 :名無しさん@ピンキー:2011/01/16(日) 22:37:09 ID:3fw+PnQ5
>>483
監獄戦艦で似たようなのあったな

490 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 00:16:39 ID:WgCINIIw
色々あるけど一番は支配派かなあ

491 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 02:46:17 ID:f7RtMW5F
支配派+人格改造派かなあ。
奴隷にしたいんだけど、おにゃのこがその奴隷化を悦んで受け入れて、進んで奉仕して欲しい。
以前の記憶も残したまま。
「奴隷として御奉仕させて頂くのが、こんなに楽しいなんて、以前の私には思いつきもしませんでした。私を飼って頂いて、ありがとうございます、御主人様。」
みたいな。

492 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 05:22:52 ID:g7b/M5ib
>>491

  `¨ − 、     __      _,. -‐' ¨´
      | `Tーて_,_` `ー<^ヽ
      |  !      `ヽ   ヽ ヽ
      r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、    /´ \     \ \_j/ヽ
  ` ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´
           ̄ー┴'^´


493 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 11:30:50 ID:P78KSIYS
舌と喉を性感帯にするだけで他は何もしない

494 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 12:08:32 ID:PJODPxvU
コーラを飲んだだけで絶頂しちゃうなんて……

495 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 22:17:03 ID:3lAmaJcH
そこは精液飲まないとイく一歩手前で止まるようにしないと。

496 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 23:10:00 ID:vN1uZlKZ
>>493
歯医者に行けない体になるのか・・・

497 :名無しさん@ピンキー:2011/01/17(月) 23:29:08 ID:36viRzMz
>>495
古代ローマの金持ちみたいに喉ごし快楽を味わうためだけにコーラなどを飲みまくる
→見る間にぶくぶく太った豚になる、さらには糖尿病を発症

という画しか想像できなかった俺を笑ってくれ

498 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 01:28:59 ID:OfXsVdjd
>>497
おいてめーペリエさん他炭酸水ディスってんのか
トニックウォーターもあるぞ

499 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 04:34:27 ID:rlojuR3v
いきなりだが『ドアノブ少女』はMCされているように見える

500 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 08:11:31 ID:7uXy5dim
「不思議の国の美幸ちゃん」に出てきてたおっぱいがドアノブの女の子か?

501 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 09:13:39 ID:OfXsVdjd
ttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=1487304
これだろ

502 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 09:54:26 ID:QkAgxYDx
膣外射精だろ

503 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 20:51:49 ID:tR5B6RQE
女の子をチェスのコマの数だけ集めて、MCして人間チェスやってみたいな
もちろん取られた駒は裸になる

ついでに負けたプレイヤーの女の子は催眠術でストリップさせられる

504 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 21:13:03 ID:87FCh2Cn
よし、その小説を作っていいぞ

505 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 22:13:17 ID:iuuoa899
>>503
叶恭子が男でやってたな、それ
やっぱり金は魔力を持ってるな

506 :名無しさん@ピンキー:2011/01/18(火) 23:18:28 ID:Pmj1Urxj
将棋でやってるSSは前見たことある
取られた駒は相手の駒になるというルールでの洗脳合戦

507 :名無しさん@ピンキー:2011/01/19(水) 02:31:08 ID:fSP21GbY
>>506
超kwsk

508 :名無しさん@ピンキー:2011/01/19(水) 02:41:29 ID:CfqoC4Id
>>507
悪堕ちスレのアユミシリーズじゃないかなーっと思ったけど違うような気もする

509 :名無しさん@ピンキー:2011/01/19(水) 05:56:19 ID:UrJBp15a
シルバーナイトの帰還じゃね?

510 :506:2011/01/19(水) 19:02:27 ID:qfIpLXoD
>>507
俺が思い浮かべてたのは>>508のだけどそういえば>>509のも読んだことあった

511 :名無しさん@ピンキー:2011/01/20(木) 14:36:31 ID:5w5Ki0I/
>>480
奴隷メインで兼恋人風で支配派+恋愛派かな
あと直接派と誤認派は両方セットで

512 :名無しさん@ピンキー:2011/01/21(金) 20:52:54 ID:oiw1PM04
例えばだ、恋のおまじないがあったとしよう
女の子が好きな男の子にかけるわけだ
でも実はそれが
男が女を愛する奴隷と思い込み
女が男を崇拝する奴隷主と思い込む双方向の催眠術だったら
少子化解決?

513 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 08:55:16 ID:JAkZQhoU
>>512
それだったら主従関係でなく相思相愛でいいような。

女の子がMCで好きだと思わされている男の子にかけるわけだ。
こっちのほうがいいなあ。
特に男子がキモヲタとかデブの嫌われ者だったら尚良い。
価値観の崩壊や逆転がMCの醍醐味の一つだと思うから。

514 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 10:23:45 ID:GF2TryVo
キモオタを見るのなんか鏡の中だけで充分だ

515 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 11:08:10 ID:4hBrr/Rb
鏡の中の自分が囁きかけてきて、というシチュはいいよな

516 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 11:12:55 ID:GF2TryVo
>>515
心の底から同意したいのに流れの所為でキモオタの姿しか思い浮かばないじゃねえかちくしょう!

517 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 16:02:25 ID:Oo4tUvk5
>>499-501
ドアノブ少女
http://doorknobgirl.tumblr.com/tagged/naunow

518 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 21:09:09 ID:WlpIKqwD
この離島学園が今日からこの僕が学ぶ場所か!
……って、え!? 何であんなキモいデブ同級生がモテてんだ?
この島に住んでる女も本島から来た奴らが殆どだし、太ってる男や女が美人って風習とか無い
僕と同じ常識を共有しているハズ……たまたま特殊な女が居たんだ
そうに違いな……え!? あの洗練された感じの女教師まで何か顔を赤らめてんぞ??
ええっ!俺の学園新入生首席を阻止したクールビューティまで??
あっちに居る、なかなか可愛い癖に俺を運動試験で二位に甘んじさせた運動少女まで
何か初めての恋に戸惑ってます風なのなに?なんなの?
あのキモい奴、新入生番号最後だったから
新入生最低の点数だろ?
しかもあの顔に体躯で、虐められて引きこもりになるかパシリだろ!

本島から来てるからこの島の奴らがおかしく無いとして……高〇生だからなのか?
高〇生になると、もしかしてあんなのがモテるのか?
あんな「フヒヒヒヒ……でごさる」だの「おふぅ…恋人が居るかは禁則事項ゆえ…」
だの言ってるあんなのがモテるのか?
中〇生まではああいう中心に居たのは僕みたいな選ばれた人間だったのに……

519 :名無しさん@ピンキー:2011/01/22(土) 21:31:27 ID:GRbu2pT0
>>518
おい、本編はまだなのか!?この時期に裸でいるのきついんだぞ

520 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/01/23(日) 02:58:09 ID:SeSaUdef
[E.S.S.]
正式名称はEnglish Study Societyというらしい。
よーするに英語部なんだが、わざわざ英訳する辺りが英語部の英語部たる所以か。
とはいえなんか部活にちなんだエロネタも思い付かないので、適当にメモを書いて全自動無意識下オナニー時空を発生させた。
無論、女子限定なのは言うまでもない。野郎のセンズリに需要なんてあってたまるか。
あ、でもショタ可愛ければどうだろうか?んな奴いないし、どうでもいいか。
ともかく予算案の準備を怠っていた坂木部長(♂)に書類を用意させる間に、麗しい副部長さんのオナニーを見物する事にした。
栗色の髪を後ろでシュシュで縛った副部長、伊吹竜胆は、クラスでも前に立ちたがりの目立ちたがり屋で、それに見合う美貌も持っていた。
パッチリした両目、整った鼻筋、程よく厚みのある唇。
青紫の神秘的な竜胆より、むしろ大輪の薔薇や牡丹を連想させる華やかな美少女だ。
そんな彼女が、スカートとパンツを脱いだ下半身裸の、ある意味全裸より扇情的な状態で股間をまさぐっている。
その格好で、壁に向いて机につき、何やらプリントを読み始めた。覗くとびっしり英語が書いてある。細かくて読めない。
何をするでもなく、ただ眺める。
彼女は気持ちよさげにクリを弄っているが、正直、単調だった。如何にムチムチしたふとももが美しかろうが、つまらない。
もう少し激しくしてもらうか。そう思ってメモを書き足そうと手を伸ばした瞬間、E.S.S.部室のドアが開かれた。

「や、頑張ってる?伊吹」
「あ、三栗先輩」

このタイミングで、OBと思しき美人さんが現れた。判断の根拠は私服だからだ。
「そこのは誰?新入部員?」
「いえ、生徒会の人です。予算案回収みたいですけど、坂木のバカが用意してなかったって」
話を振られ、先輩に軽く会釈する。そろそろ生徒会を名乗るのに慣れつつある俺ガイル。

「ところで、今度のスピーチコンテストの発表、聞いてってもらえますか?」
「別に良いよ。あ、君もゆっくりしていってね」

先輩の言葉の後半は俺に対してだ。
赤ペンの効果は部屋単位なので、早速するするとジーンズを脱ぐ三栗先輩。
その下から現われた淡橙色のショーツも取り去ると、近くのパイプ椅子に腰掛けた。
結構毛の量はあるけど、毛質が細いみたいで、モジャンボじゃなくふわふわエルフーンって感じだ。
それに合わせるように伊吹も机を動かし、スピーチ台(正式名称は知らん)代わりにする。
そして、机を前に仁王立ちオナニーする伊吹と、対面に座ってオナる三栗先輩という構図が出来上がる。
まるで互いをオカズにしあうレズビアンのような光景だ。(俺が)ゆっくりした結果がこれだよ!

でもまあ、オナニーを激しくしてもらうのは変わらないんだがな。
メモには現在、『女性は無意識下でオナニー』と書いてある。そこで俺は、〔オ〕を塗りつぶして〔ア〕に上書きしてみる。
「これが原稿のコピーです。あ、マイクは要るかな?」
「練習だから要らないでしょ。もう暗記できた?」
「まだそこまでは」

ただ単に指の位置が変わっただけらしい。見えない。
いや、むしろ伊吹ちゃんが落ち着いてしまったようだ。お尻じゃそこまで気持ち良くないらしい。
「女性は無意識下で〔大開脚〕アナニー。〔お尻の感度が超☆上昇↑〕」にしてみた。説明不要とは思うが、以降〔〕内が編集部分な。
するとどうだろう、見事に効果覿面。
三栗先輩は、正面に向かいガバーッと脚を広げる。真っ裸の下半身、その中心に咲く肉の華へと雄を誘うような格好だ。
対して伊吹は、ガニ股で上体を反らし、秘部と肛門を晒す下品なポーズ。
だが、美少女がやると滑稽さよりも美しさが先に立ち、マイナスイメージを受けない。「※ただしイケメンに限る」の女版という感じか。
そのまま二人は片手に原稿を持ち、空いた手の指で肛門をグリグリ弄る。

521 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/01/23(日) 02:59:06 ID:SeSaUdef
「Happiness is mandatory.It is……んっ、often said in Alpha-complex.」
「んあっ……ほら、つっかえちゃ、ひゃっ、ダメだよ。皆が見てると思って」

感度が上がったからか、二人の声に、息遣いに、甘い響きが混じる。


「わ……Why that's said.……Because,め……many traitors threaten……Alpha-complex.」
「もっと、感情込めて!ほら、traitors(反逆者の意)はもっ……ひぅぅ、もっと憎々しげに……」

おいおい、憎々しげってまた穏やかじゃない事を言いなさる。何の文章かは知らんが。

「But……but,the computer is perfect.……So……so……くああああーっ……はふ……」
イってしまった。脚がグラグラして倒れそうになり、机にもたれる。

「大丈夫?貧血?休んだほうが良いんじゃ……?」
「だ、大丈夫……So,citizens who managed……あっあ……by……the com……んんっ、puter must……be perfect……and happy.っふぅ……」

伊吹の股からポタポタと愛液が垂れ、床に小さな水溜まりを作る。
目一杯に開かれた三栗先輩のアソコも、濡れている事が見て取れた。
もっと色々しても大丈夫だろ。
「女性は〔意識下〕で大開脚〔挿入〕アナニー。お尻の感度が超☆上昇↑〔羞恥はあるが、異常と思わない〕〔お尻の快感をクリ、胸、アソコでも感じる〕〔イったら宣言〕〔聴衆の存在を克明に想像する〕」
更に書き足しちゃった。
色々つけすぎて、タイラント状態だ。腕はバラバで腹ベムスター的な。
「やっ、やだあ!!皆の前でお尻でオナニーしてる!!んあっあああ!イ、イきました!ああっ、またイった!あはぁん!!」
三栗先輩が悲鳴のような声で絶頂宣言をした。
頬を赤く染めた先輩は、そのまま肛門に揃えられた人差し指と中指を埋め、腸壁を引っ掻くように蠢かせる。

「み、見られたらぁ、恥ずかしい!恥ずかしいのにイクぅ!」

潮噴き。アソコがやや上に向く体勢だから、本当にクジラみたいに汁が飛んだ。

「んあっ、だめぇ、っひゃあ!お尻とか見られるの、やっぱりダメぇぇぇ!!普通だけど、恥ずかしいよぉ!!イクっ!!」

ブルッと震えると、三栗先輩は失禁した。
アナニーに加えてお漏らしまで見られ、茹でエビ以上に真っ赤になった先輩の向かい、
伊吹は立ったままでは上手く挿入できずにいる。人差し指の先端少ししか入らず、オナニーの域に達していないのだ。
すると、唐突に可愛いマスコット付きのペンを取り出し、肛門に突き立てた。
なるほど、指じゃなくても挿入は挿入だな。

「んくっ、う……In Alpha-complex no citizen……イクッ!!who unhappy.…………」
スピーチを読み上げる最中に、急に止まってしまった。
手は変わらずにペンを弄び、肛門と腸内を蹂躙しているが、俯き、言葉を発さなくなっていた。

「だ、ダメよぉっ、イクっ!!は、はずかしがってちゃ、スピーチが、あ、アン、できなヒィィ!またお尻イクぅ!!」

先輩からの注意を受け、ハッとしたように赤い顔を上げた伊吹は、ハッキリした声で残りの文章を一気に読んだ。

「If their is anまたイクぅぅぅ!unhappy person he must be a tratorアアアアああああ!み、見らえてう前でイってうぅぅぅ!」

そして、彼女もガクガクと膝を震わせ、呂律が回っていない叫びをあげながら、失禁して果てた。
それから数分後。
開いた脚をピクピク痙攣させ、三栗先輩はとっくにグロッキーしていた。
辛うじてまだ立っていられた伊吹は、今、スピーチの最後の一文を読み上げている。
「ぜえ、So,we don't……forget that maxim.っくふ、"Stay alert!Trust no one!ん……Keep your laser handy"……Thank you for listening.」
パチパチパチ。
何の演説か知らんが、とりあえず拍手しておいた。
後始末をざっと終えた頃、ようやく坂木が書類を持って来たので、それを受け取って俺は次の部活に向かった。

《了》

522 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/01/23(日) 03:15:48 ID:SeSaUdef
みじかいけど、以前三日坊主ブログに頂いたリクエストよりアナニー演説。いくらか要素を無視しちゃったけど、これにて。

生徒会選挙演説と言われましたけど、すでに生徒会長小野寺紗季ちゃんがいるのでシチュ的に無理でした。
またフジヤ君は、一次様の投稿では独占したい子と言うか、他の男に幸せを分けたりする優しさは無いのに、妹の処女には気を使う紳士です。
虹様の方でも、やはり他人には見られないように楽しんでいます。
公衆の面前で晒しものにして他の野郎に分け前を与えたり、社会的に回復困難なダメージを与えるような事はしないと解釈してるので、中途半端かもしれませんが悪しからずご了承願います。
お詫びといってはなんですが、Zapしてくれても構いません。

523 :名無しさん@ピンキー:2011/01/23(日) 08:05:42 ID:4PLOPYor
アナニー演説いいね! アナニーは普通だから恥ずかしくないけど失禁は指定されてないから
恥ずかしいどころじゃなくて動転するパターンも見たかったw

524 :名無しさん@ピンキー:2011/01/24(月) 13:48:03 ID:Tar8iazo
やっぱりアナニーは最高だな!
それがMCによるものならさらにエロい

GJ!

525 :名無しさん@ピンキー:2011/01/24(月) 15:21:04 ID:AaqTr5wa
>>522
GJ!最高だ
未知シリーズの魅力はそういうところにこそあると思うんだ


526 :名無しさん@ピンキー:2011/01/25(火) 20:26:33 ID:qcEKlVk+
学園モノで催眠ってやりやすいなあ。イベントがあるから。
・入学園式
催眠システムに組み込まれる。さっそく上級生から男女問わずエッチ
・発育測定 学園視察(スポンサー)が、性長を確認する。
男性視察者にはクンニや膣内撮影や下着を買取るなどその他もろもろ、
女性の視察にも男子学園生によるエッチなど欲求不満解消。
そのかわり学園に最新の医療設備をくれる。
・林間学園 学園視察のみなさんと、生徒たちが林の中で青姦しまくり。山ガールなどコスプレも。
視察するスポンサー(政治家、公務員、ビジネスマンなど)のおかげで自然が守れる。
・体育会 体育着で、生徒の両親たちも他の生徒と。体育用具が新品に。着替えも見られる。
・水泳 着ている学園指定水着を視察者が買ってくれて、新しい水着をくれる。水泳トレーニング最新設備。
・学園祭 文化面でいろいろと。コスプレなどは視察者が事前に用意してくれたりして・・・。
・卒業式 別れたくない後輩先輩を指名しやりまくる。

卒業したら、催眠が解けるが学校であったエッチなことは忘れる。
だが催眠学習で身につけた能力で社会で活躍しまくる。
でも自分たちの子供もこの学園に入学させたくなる・・・。
そして自分たちも親として学園を視察したり参加したり・・・。

527 :名無しさん@ピンキー:2011/01/26(水) 03:28:29 ID:Xa8Ii6Et
というか学園という舞台が閉じられた空間だからなんか中にいる人全員がMCかかっててもあんま違和感ないんだよな

528 :名無しさん@ピンキー:2011/01/26(水) 13:18:19 ID:EhZL1U7m
今気がついた

英語スピーチはパラノイアだったのかw

529 :名無しさん@ピンキー:2011/01/26(水) 21:48:42 ID:9YaRawPX
>>526
期待してます。

530 :名無しさん@ピンキー:2011/01/27(木) 01:36:07 ID:qS56Y4HV
いくつか構想を思いつくも仕事中に一通り妄想しまくって半分満足。
書く手は全然進まない。

531 :名無しさん@ピンキー:2011/01/27(木) 21:15:55 ID:pXgcsSkl
こんな暗示がしたいっていうのはあるけど文章に起こすのは難しいねー
特に複雑で変なものほど。

532 :名無しさん@ピンキー:2011/01/28(金) 03:05:27 ID:lVdfGSOJ
単純化すると全部どっかで読んだ様なものになるな

533 :名無しさん@ピンキー:2011/01/28(金) 17:39:43 ID:40lry86v
アニメのフラクタルにナノマシンで洗脳の話があったなあ

534 :名無しさん@ピンキー:2011/01/29(土) 10:58:56 ID:Uh/Y8Las
>>532
陵辱物で言えばほとんどが、
強姦→脅迫→調教になるわけで、
そこに色をつけたり、足したり引いたりして個性を作る。
催眠物も同じでしょ。

535 :名無しさん@ピンキー:2011/01/31(月) 11:40:35 ID:LA1xhaH3
>>532
てか催眠物は催眠掛かってる人間の奇行は幅あるがヤり始めたら1本道


536 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 00:43:49 ID:vWwLpnKO
ノクターンノベルズのまいんどコントローラーってやついいな。途中からNTRだけどこれからが期待だわ

537 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 07:38:50 ID:pi//4JGg
ノクタなら完尻済み全12話の別れさせ屋ってのがお気に入りに入ってるな


538 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 07:44:40 ID:pi//4JGg
追記
>>536のはまいんどとコントローラーの間に中黒入ってるから、そのままコピって検索かけても引っ掛かりませんって緑の怪獣が言ってましたぞ

539 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 12:44:51 ID:ee9m+4c5
>>538
正式名称は  Re:まいんど・コントローラー であってるかな?

540 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 21:30:15 ID:vWwLpnKO
>>539 それであってるよわざわざどうも

541 :名無しさん@ピンキー:2011/02/01(火) 23:39:07 ID:f9JL8n+9
4話がないと、急展開すぎるんですが・・・
どんな状況なの?

542 :名無しさん@ピンキー:2011/02/03(木) 21:56:06 ID:9qTHICpz
優しいスレって聞いて来たら
過疎で優しいもへったくれも無いな

543 :名無しさん@ピンキー:2011/02/03(木) 22:52:19 ID:6qeTai5m
過疎なんてどこもそうだろ

544 :名無しさん@ピンキー:2011/02/04(金) 13:35:15 ID:9iLuxOHq
>>541
あらすじで一応補完可能じゃないか?
あとは作者が全部復活させるのを待つしかないが、
簡単に言うと4話で主人公が敵役の先生に洗脳された際にNTR属性のない奴が叩きまくって一旦削除されてる。
復活した5話から視点が妹に移ってる。

545 :名無しさん@ピンキー:2011/02/04(金) 19:09:08 ID:Jp4OoG+m
叩かれて削除>>復活したのにキーワードに寝取られ入れないのか
作者どMだなw

546 :名無しさん@ピンキー:2011/02/04(金) 21:39:47 ID:mJKv39dx
やべ、なおさら4話が読みたくなった

547 :名無しさん@ピンキー:2011/02/04(金) 22:47:40 ID:XWpo36nE
ちなみに4話で誰が寝取られたんです?

548 :名無しさん@ピンキー:2011/02/05(土) 00:19:11 ID:gtaeWUEZ
4話で寝取られたのは4話から出てきた生徒会長
一応5話にも奴隷として出てはいるけれど目立ってない
むしろNTRは5話からで、妹、担任教師がやられてる。
ノクタに実装されたランキングでも上位に来てるみたいだね。


549 :名無しさん@ピンキー:2011/02/05(土) 04:14:00 ID:onupQzXr
問題なく楽しめているが、敵役の先生は色々なところに
分かりやすい逆転負けのフラグを残しているな

550 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 00:55:23 ID:/F/Ushyf
久々に豆柴のやつを投稿します。

おしっこな内容なので苦手な方はNGをお願いします。

551 :面太郎・豆柴とハーレム計画05:2011/02/06(日) 00:56:41 ID:/F/Ushyf
俺は、今廊下に座り込んで誰かが通ってくるのを待っていた。

「緊張するな、ホント大丈夫だよね」

『オヤビンはビビリすぎっす。もっと自信を持つっすよ!』

横にいる豆柴に何度も確認をしてしまうヘタレな自分がちょっと情けない。
そして、逆の方に2つ並べて置いてあるポリバケツを眺める。
こんなポリバケツなんかで大丈夫だよな・・・
内心ドキドキしていると奥から、声が聞こえる。

「きっ来た!頼むぞ〜!!」

俺は、気を引き締め声のほうを見ると2人の女性とが楽しそうに話しながら
こちらの方へ向かってきていた。

「・・・でさぁその後、どうなったの?」

「・・・えぇー恥ずかしいよぉ」

1人は軽く髪を束ねた健康的な可愛らしさで運動部だろうか女子にしては少し体格が良い。
もう1人は、ふわふわした髪で猫のような整った顔立ちで隣と対照的に華奢にみえる。
2人とも名前は、知らないけど十分すぎるくらい可愛い。

「あとは、これにかかってくれるのかな?」

『おっほらオヤビン!』

歩いてきた2人は、廊下に座り込んだ俺が全く視界に入っていない。
しかし、横に置かれたポリバケツはちゃっと認識できているようで
それを見て思い出したかのように声を上げる。

「うん、それで・・・あっごめん、ちょっとトイレいくね?」

「ああ、私も済ませたかったからちょうどいいね」

すると、2人は両足を肩幅より拡げてポリバケツの上に立った。

『オヤビン!早く、特等席に行くっすよ!!』

「あっそうだな」

俺は、急いでポリバケツと同じくらいに頭を下げ2人を見上げる。
堂々とスカートの中を覗いてるみたいだが2人は、俺に全く気がついていない。
そして、驚くべきことに2人はスカートの中に手をかけ廊下のど真ん中でパンツを脱ぎ始めたのだ。

「おおぉ!!!」

やっぱり豆柴のアイテムは、すごい!この2人の行動もアイテムの効果の賜物である。
ポリバケツには、<防音完備の清潔な女性トイレ>と書かれたフセンゲン”が貼られている。
なので2人は、当然のようにポリバケツに向かって放尿しようとしているのだ。
ちなみに俺にも<モップ>と書かれたフセンゲン”を貼っているので堂々と覗こうが気にされない。

右側の健康的な女子は、スカートから伸びる引き締まった太ももにするすると水色でチェックパンツ、
左側の華奢な女子は、細い足からオレンジ色の可愛らしいパンツが恥ずかしげも無く下ろされている。

552 :面太郎・豆柴とハーレム計画05:2011/02/06(日) 00:57:11 ID:/F/Ushyf
「この膝の辺りで丸まってる感じが何だかエロいよね」

『オヤビン、大事な部分丸見えっすよ!』

膝で止まったパンツの先に女の子の大事な部分が惜しげもなく晒されている。
放尿する為に軽く足を広げているので余計に見やすくなっていた。

「こっこれが・・・結構生々しいな。うわ、人は見かけによらないんだな」

『おおっ左の女のほうが幼く見えるのに毛が濃いっすね!』

そうなのだ。左側の華奢な女子のほうが幼く見えるのに結構すごい。
右側の健康的な女子は、毛が薄く割れ目の小さかった。
まあ、女の子の大事な部分なんて始めて見るからどうなのかわからないけど。

『オヤビン、始まるっすよ!!』

「ホントだ。なんだかヒクヒクして・・・あっ!?」

じょろろぉ   ボトボトボト!

2人は、廊下のど真ん中でバケツなのに気にも留めず膝に両手を置いて放尿を始めた。
プラスチックに水圧が掛かる音が廊下中に鳴り響くが誰も放尿している本人でさえ音に無反応だ。

「すげぇ、女の子ってこんなに勢いよく出るもんなんだ・・・」

『ほらっオヤビン、今っすよ!早くっす!!』

「あっそうか、それじゃあこっちのを・・・」

女子の禁断の行為が真正面で繰り広げられる状況に妙な興奮でドキドキしていたが
豆柴の声に本来の目的を思い出した。放尿しているときがチャンスなのだ。
俺は、すかさず健康的な女子が放尿するポリバケツに張られたフセンゲン”を剥がした。

「ふぇ?・・・えっえぇぇ!?ちゅっなんっえっ!?」

すると健康的な女子は、目を見開き見る見るうちに顔が赤くなる。
それもその筈、フセンゲン”を剥がしたことによって今まで放尿していたトイレが
ただのポリバケツに変わってしまったからだ。

「ひぅぅ・・・うぅなっなんぇぇ」

『わははっおしっこ止められないからって情けない格好っすねぇ』

「お尻がぷるぷるして・・・まだ出てるしすごい光景だ・・・」

健康的な女子は、バケツのふちに手を着いて腰を上げるが放尿を止めることが出来ず
終わりまで身体を震わせることしか出来ない。しかも、隣で平然と放尿する友達もいる。
何故!?さっきまでトイレでしていた筈だ、どうしてバケツにしているのか!?
恥辱と混乱でバケツに手を付き、中腰の情けない格好で悪夢が過ぎ去るのを待つしか出来ない。
可愛い女子のそんな哀れな格好が余計に興奮を煽っていた。

553 :面太郎・豆柴とハーレム計画05:2011/02/06(日) 01:00:10 ID:/F/Ushyf
「引き締まってエロい太もも・・・こんなの見てたらなんか目覚めそうだよ」

『オヤビンもあくどいっすねぇ、良い調子っすよ!!』

「ぅぅ・・・ひぅぅ」

隣の華奢な女子が平然と放尿しているだけに余計に目立っている。
そして、おしっこも終わったし流石に可愛そうになってきたのでフセンゲン”をまた貼ってあげた。
健康的な女子は、キョロキョロ周りを見渡し胸に手を当てて激しく息をしている。

「どっどうして・・・はぁはぁ・・・よっかったぁ」

「フセンゲン”って本当にすごいな、またトイレだと思い始めたよ」

『取り外しをこうも上手く使うなんて流石オヤビンっすよ!!』

2人は、用を足し終えたのでパンツを穿きポリバケツから離れた。
健康的な女子が妙に顔が赤くなっていたので華奢な女子が気に掛けていた。

「どうしたの、大丈夫?」

「ううん、なんでもないよ」

そのまま、2人は廊下を進もうとしたが、一つ忘れそうになっているものがあった。

「このバケツ・・・どうしようか?」

『こんなの出した本人が片付けるのが当たりまえっすよ!!フセンゲン”を剥がすっす』

ちょっと気が引けるけど、2つのポリバケツのフセンゲン”を剥がした。
すると廊下を進んでいた2人が立ち止まり、恐る恐る振り返ると・・・

「っっっ!?なっなんでぇ!?」

「ひぃ!?やっぱりっさっきのって!?」

顔を真っ赤にしてお互いを見合わせる。フセンゲン”の効果がなくなり廊下で放尿していた事実を
認識してしまったのだ。羞恥でポリバケツから離れようとするがすぐに戻ってきた。


554 :面太郎・豆柴とハーレム計画05:2011/02/06(日) 01:00:40 ID:/F/Ushyf
「いやぁ!!うぅどうしてぇ!うぅぅ」

「こんなの誰かに見られたら・・・はっはやく片付けないと!!」

2人は、キョロキョロしながらポリバケツを抱えて走り去ってしまった。

『オヤビンが尻拭いなんかする必要ないっすよ、徹底的に弄ぶっす』

「うん、助かったけど・・・うん、すごいもの見れたし良かったよ」

豆柴のアイテムで夢とうか妄想が広がりまくりだ。次は、どんなことをしてみようか・・・

「やっぱり次は、おっぱいを・・・っていたっ痛いなんだ!?」

なんと、生徒会長の伊吹先輩が俺の髪を掴み引っ張り上げたのだ。

「全く・・・誰かしら、モップ出しっぱなしにして・・・片付けないと」

『あっオヤビン今フセンゲン”つけてるからモップになってるっすよ!』

自分につけたフセンゲン”を存在を完璧に忘れていた。
俺のことを片付け忘れたモップだと思い込んだ伊吹先輩は、容赦なく引っ張っていく。
まさか、こんなことになるなんて・・・フセンゲン”を剥がそうにも痛くて手が届かない。

『オヤビンまで片付けられてどうするんすか・・・』

「いたっ・・・ちょっ先輩・・・豆柴ぁ助けて」

本当に豆柴のアイテムは万能だから、使うときには注意が必要しないといけないな。

555 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 01:06:09 ID:/F/Ushyf
以上です。久々の思いつきで申し訳ないです。
もっとエロくなるように精進します。

アニメのQBってキャラ見て豆柴思い出したのがきっかけなんていえないっす・・・

556 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 01:11:41 ID:fpzsPKoX
なかなかいいぜGJ

557 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 01:16:13 ID:HDPYT7py
すばらしい、忘れないうちに続きもおねがいしたいッス

558 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 02:08:39 ID:Zxa+D1vR
        |\           /|
        |\\       //|
       :  ,> `´ ̄`´ <  ′
.       V     豆    V     
.       i{ ●      ● }i      GJっす!!
       八    、_,_,     八     
.       / 个 . _  _ . 个 ',
   _/   il   ,'    '.  li  ',__



559 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 02:23:50 ID:cKveXKJL
乙カレー

560 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 07:16:34 ID:uSyMwx4I
QBマジ悪魔だが…

豆マジ小悪魔

561 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 11:01:05 ID:imr2oJPU
貼ったり剥がしたりGJ

562 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 17:25:46 ID:wljML9Yx
超超GJ
廊下でオシッコ最高

でも、一回推敲した方が良かったと思うんだ……(特に前半)

563 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 19:10:59 ID:Zxa+D1vR
>>562
たしかに変なところではいる句点とか気になったな。みちにじさんの文章も色々崩れた時期あったけど、MCスレの風物詩だろうか

564 :名無しさん@ピンキー:2011/02/06(日) 21:30:02 ID:59Xm2JqI
QBと見てクイーンズブレイドで・・・とか思ってしまったわ
MCとかエロそうだし

565 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 04:02:09 ID:zNaIhe7H
まいんどこんとろーらー、寝取られで叩かれたのにも関わらず再び寝取られルートに行くのか・・

566 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 04:17:32 ID:zUq4VfGQ
きっとMなんだよ

567 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 06:39:53 ID:i8O3KtbL
せめて耐性のない人のためにタグ入れればいいのにね
なんで入れないんだろ?っと思ってたら
>個人的な要望で恐縮ですが、挿絵を描ける方を募集します。
>お礼はこちらの目次ページ下部と、小説あとがき欄の下に絵師さんのお名前やHPを記載させて頂くくらいですが、
>更新日はユニークアクセスが約3000あるので、サイトをお持ちであれば宣伝になると思います。

うん、単に痛い人だったみたい

568 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 10:04:02 ID:1W6se7SX
掃除してたらドラ○もん発見
無生物催眠メガホンに反応した自分がダメだと言うのはわかったwww

無生物に催眠をかけて淫具に
女の子に催眠をかけて淫具を見るとオナニーするように

この二つの催眠を使えば通学路の開かずの踏切もいやじゃなくなるかな?

569 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 12:35:03 ID:mwN10UM/
ドラえもんでMC的に好きなのは石ころ帽だな被ってると何しても気にされないという

570 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 13:29:51 ID:sqjMAM4F
俺は真実の旗印だな
「君は僕の奥さんじゃないか」「そうだったわ、ごめんなさい」を見たとき俺の中の何かが目覚めた

571 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 14:59:16 ID:aM9chGMO
ソノウソホントが欲しい
これ完璧だろ

572 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 16:03:23 ID:kz8Qr5LK
もしもBOXを揚げてもしょうがないか

悪魔のパスポートでスカートめくりして「いやあん、どうぞ」はグッとくる

流行性ネコシャクシビールスで女子同士のアナルみせっこを流行らせたい

573 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 16:16:28 ID:sqjMAM4F
>>572
ビールス忘れてた!大規模MCならアレだな
あれ夏にやってたらモロパン現実化したんだよな
と、ここまで書いた辺りで永慶さんの「新作で行こう」思い出した

574 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 20:01:52 ID:2MgMR8At
最近このスレとか見るようになったんだが
テンプレのサイトと、その先の1次リンクは巡ったんだけど
それ以外でどこか小説・SS的なの載せてるサイトないかな
良いところあれば教えて欲しい

575 :名無しさん@ピンキー:2011/02/07(月) 22:53:35 ID:lKASd7EN
そんなもんがあったら一次リンクに載るだろw

インプットの後はアウトプットだぜ!

576 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 04:07:39 ID:nQO/ptny
>>572
そんな感じの作品が「THE おもらしっ娘」に収録されてた。
アレは何を使ってたっけ

577 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 12:25:32 ID:Bw1+DWBZ
久々にピンク板にきてみたらまだスレがあってなにより

懐かしいなぁ…
前は投稿してたけど途中断念しちゃったから…
たぶん保存庫にも中途半端に終わったまま保管してあるんだろうが…

578 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 13:34:09 ID:sRY36TGF
>>577
じゃあせっかくだから続きを書こうじゃないか

579 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 19:00:20 ID:Bw1+DWBZ
>>578
ふむ…
久々に書いてみようかなぁ…

できたらネタ投下してくれると助かる



580 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 21:03:11 ID:t4nv+pZi
>>579
いや、まえの投稿の続きでイイヨ

581 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 21:04:53 ID:u18gYi4g
貴方が次にレスした時の末尾秒数が

奇数】オリジナル
1】学園もの
3】調査・潜入もの
5】ファンタジーもの
7】戦隊・魔法少女もの
9】親族もの

偶数】エロパロ
0】ゲーム二次
2】アニメ二次
4】マンガ二次
6】ラノベ二次
8】純文学二次

を題材にして

秒数10の位が
0】催眠術で悪戯
1】洗脳で都合のいい奴隷に
2】催眠術でNTR
3】MCで価値観を弄って楽しむ
4】超能力で相手の思考を読み、言葉巧みに精神誘導
5】自分を好きにさせる

582 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/02/08(火) 21:28:25 ID:+q7rvzfK
光の刃マキリが3枚集まって赤緑火力ビートが超楽しい!!
いつの間にか月光龍ストライク・ジークヴルムが3枚集まったYO!!
ミラディン包囲網出たけどやっぱMtGは高いね!!
遊戯王はあんまやってないや……
ヴァイスのB★RSパックって強いのかな?新しく始めるかも!!
と盛大にTCG板へ書くべき誤爆をしてみるテスト

583 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 21:31:21 ID:Bw1+DWBZ
>>580
おけー頑張る
…とは言っても二年くらい前の作品だからな、嫌だけど読み直ししなきゃ登場人物とか忘れちまったw

>>581
アニメとか最近みてぬぇw
前書いてたやつとは別にこっちも書いてみるか


584 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 21:32:19 ID:J6DWPTQ5
>>582
MtGは下手にパック剥くよりシングルで買った方が安いんだよなぁ
ジェイスを4枚そろえるのは剥いた方が早かったりするけど

パラノイアといい、TCG板への誤爆風といい、さんじの人は電源なし系なのか

585 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/02/08(火) 21:37:30 ID:+q7rvzfK
ファンタジーでNTRとか書いたことなくて恐ろしい

>>584
家にきくたけのサイン本、藤澤さなえのサイン本があって、みかきみかこの同人誌がある程度には電源なし系の人です。電源ありも好きだけどね。

586 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 22:07:15 ID:dU9I45IP
ここ5年くらい限定戦しかやってない俺はシングル買ったことなどないな

587 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 22:27:42 ID:625FfNqD
ああいうカードゲームのフレーバーテキストにも
良いネタが結構転がってて飽きない

588 :名無しさん@ピンキー:2011/02/08(火) 22:37:47 ID:p+cYrKs9
電源無しとか有とかなんなんだい

589 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 00:39:25 ID:Ffkgvsw8
>>588
ゲームの話
今は単にゲームって言うとWiiだのPS3だの箱○だのPCだのコンピューターゲーム、つまり電源ゲームと取られるから、
ボードゲームやカードゲームとかのアナログゲーム類を非電源ゲームと呼び分けてるのさ

590 :◆mkClPREuHI :2011/02/09(水) 01:13:53 ID:amYVTolx
>>583でござる
一応完成したけどあんまり操ってる感がないなぁ
久々だからこんなものという事で大目にみてくだしあ

設定が知りたい人は保管庫に黒百合ってのが4つあるんでそちらをお先にどうぞ。
もしかしたら無題になってるかもしらんが…
その場合ハンネの方でお探しくだせえ


591 :◆mkClPREuHI :2011/02/09(水) 01:17:22 ID:amYVTolx

黒百合

「二人とも、今日の晩御飯は如何かしら?」
人を見下した目で眼前の女性二人に尋ねるミサ。
普通の光景ではなかった。女性二人の首には鈴のついた首輪、さらには猫の尻尾が彼女らのア○ルから伸び、ブブブ…と音をたてていた。
「おいしいですにゃぁ〜ん、ご主人様ぁ〜ん」
1人がそう言って目の前に置かれたペット用の餌入れに入った白い液体を一番の大好物だと言わんばかりにペロペロと舐めている。
もう一人の方は目に涙を浮かべ白い液体を舐めていた。しかしそれは嬉し涙などではなく完全に嫌悪し、そして悔しさがにじみ出ていた。
「あら先輩、涙が出るほど嬉しいんですね?用意した甲斐がありましたわ。」
先輩、アユを見下し心底嬉しそうにミサが言い放つ。
「…どうして…。」
「?」
「どうしてこんな事するのよぉ…。もうやめてよぉ…。」
本当に嫌なのだろう。餌入れに顔をうずめながらも嗚咽が漏れた。
しかし、彼女にはどうすることも出来なかった。先日からアユはミサの命令に逆らえなくなり、彼女の命令通りに動く傀儡と化している。
「嫌よ。」
ミサはそう言い放つ。悪意などではなく純粋にただそう答えた。
「だって私、先輩の事嫌いですもん。」
クスクス笑いながらミサがそう続けた。
…もし悪魔というものが存在したのなら、彼女の事を言うのだろうか。

「ご主人様ぁ〜ん、おかわりがほしいにゃ〜ん。」
もう一人の女性…アユの母親がミサに餌のおかわりを求めすり寄ってきた。
「ママァ…もうやめてよぉ…元に戻ってよぉ…。」
猫なで声でミサにすり寄る母親を見てボロボロと涙を流すアユ。その沈痛な声すら母親には届かないだろう。
「よく食べたわねぇ〜。じゃああなたにはご褒美をあげるわ。」
そう言ってミサが、アユの母親の目を手で覆い耳元でなにか囁いた。

時間にして数分もなかっただろう。ミサはサッと手を避ける。
すると虚ろだった彼女の瞳に意識の光が戻る。
「…え?」
何が起こったのか理解ができてないのか。しばらく彼女の表情に戸惑いしかなかった。しかし周りを見るにつれだんだんと理解してくる。見慣れた娘の部屋。なぜか首輪をつけ、泣いている裸の娘。そして…
「おはようございます、お母さん。」
その声に彼女はミサの方を向く。
その瞬間だった。
「い、いやぁあぁ!」
彼女の脳に今までミサが催眠術で閉じ込めていた記憶が蘇る…。

592 :◆mkClPREuHI :2011/02/09(水) 01:20:33 ID:amYVTolx
娘の学校の男子生徒に犯され、浮浪者に犯され、また時には自ら男を犯し…
そしてつい先ほど美味しそうに食べていた誰の物かも解らぬ精液。
全てを思い出し、絶望に顔が歪む。
それで終わりではなかった。

ミサが唐突に手を叩く。同時に母親の体がビクンと震える。
「あひゃぁぁぁ!」
秘部から盛大に潮を吹き、目がの焦点が定まらぬままびくんびくんと痙攣していた。
ミサは彼女に自分が手を叩く度に、今までの性行為の快楽を思い出すように暗示をかけていた。
そして、またミサが手を叩く。「ひゃ、ま、またいきゅっ、いっちゃうぅ!」
パン!
「も、もうらめっ!とめっ…」パン!
「ひぐっ!あひっ!」

…20回以上、手を叩いただろうか。
「ひゃひゃひゃ…ち○ぽぉ〜…きもちひいれすぅ…」
あまりの快楽に脳が耐えきれず白眼を向き、だらしなく舌を出しびくんびくんと痙攣していた。自分の手を秘部に伸ばしぐちゅぐちゅとかき回す。譫言のようにぶつぶつと呟く姿はもうアユの知っている母親ではなかった。

一部始終を見ていたアユの表情に絶望が浮かぶ。
「いやっ…いやぁあぁ!ママァァァァ!
「あらら、壊れちゃった。」
ミサは全く悪気もなさそうに呟く。
「…ま、いいか。」
興味を失った様で、スッと立ち上がり部屋を出ようとする。
「…さない…」
「?」
恨みを込めた瞳でアユがミサを睨む。
「私はあんたを絶対に許さない!絶対いつか…!」
「…あー…」
アユの言葉を全く聞いていないのかミサは完全に別の事を考えていた。
「そうですよね、先輩もご褒美ほしいですよね。」
全く見当違いの事を呟くミサ。
そして、部屋のドアを開け、はいっといでーと誰かを呼ぶ。
ミサに呼ばれて入ってきた人物…
目隠しをされ、口にはギャグ、イチモツはしばられてびくんびくん脈打ち、手は後ろで縛られ…。まさにSMプレイを彷彿とさせる恰好の男が部屋に入ってきた。
「先輩の他にもこの人でいろいろ遊んでたんですけど、飽きちゃいまして。先輩にあげますよ。」

初めてみる男の裸に固まるアユ。その顔には先程の怒りの色は無く、ただただ驚愕、そして恐怖だった。
「どうしました?嬉しすぎて動けない?そうですか。」
そう言って指を鳴らすミサ。
するとアユが急に立ち上がり男の方へ歩を進める。
「いやっ…いやぁっ…」


593 :◆mkClPREuHI :2011/02/09(水) 01:21:29 ID:amYVTolx
これから起こるであろう最悪のシナリオがアユの脳裏によぎった。そして男のイチモツの前にかがむ。
「あ。」
何かを思い出したかのようにミサが声をあげる。
「いつだったかなぁ…。先輩の口内に通常の何倍もの性感をつけときましたんで。じっくりと味わってくださいねぇ〜。」
そんな言葉などもうアユには聞こえていないだろう。ふるふると震え、徐々に男のいちもつを口に入れていく。
男のイチモツが喉奥を衝いた瞬間だった。
「ふぐぅぅぅ!」
脳の処理が追いつかない位の快楽を受け母親同様に潮を吹く。
「気に入ってくれて何よりです。存分に楽しんでくださいねぇ〜。」
そう言ってミサが部屋を後にする。
…その後、アユの家では一日中嬌声が響いたと言う…


594 :◆mkClPREuHI :2011/02/09(水) 01:25:45 ID:amYVTolx
終わり。
はぐれメタル狩りながら携帯で作るのは疲れた…w

595 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 02:01:47 ID:Ffkgvsw8
GJ。これを一日も掛けずに書いたのか?だとしたらすげーよ。
黒百合のそれまでの奴からかなり好みなので、また常駐してもらえるとうれしい。

596 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 17:22:06 ID:ZPrrhXbE
>>581
ひゃっはぁ!
純文学だけは来んな!


597 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 18:25:02 ID:4CyITrY9
夏目 漱石 こころ
大宰  治 トカトントン
森  鴎外 ヰタ・セクスアリス
芥川龍之介 地獄変

このあたり、MC二次に向いてると思うけどw
特に、大宰の短編はありだと思うw 「トカトントン」青空でも読めるのか。
味覚って変化するのな。
自分も純文学アレルギーだったが、最近ようやくイケるようになった。


598 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 18:31:19 ID:GiRKU70e
>>597
>夏目 漱石 こころ
先生がお嬢さんにMCか…

599 :名無しさん@ピンキー:2011/02/09(水) 23:15:51 ID:BOZ7TW2B
注文の多い料理店のパロディならあったな

600 :名無しさん@ピンキー:2011/02/10(木) 03:23:58 ID:nMhSb8PY
森鴎外はかなり行けると思う

601 :名無しさん@ピンキー:2011/02/10(木) 05:39:30 ID:Nt42b6zx
我輩はエロである。
続きはまだない。


ない。

602 :名無しさん@ピンキー:2011/02/10(木) 09:28:53 ID:HtaWVMMz
金色夜叉のあれは催眠術で暗示をかけられてそう

603 :◆mkClPREuHI :2011/02/10(木) 17:21:17 ID:fm/3QNWu
>>595
そう言ってもらえると嬉しいなぁw
頑張って完結させるよw


純文学で…だと…w
誰かタイムマシンでも作って著者自信に書いてもらったほうがいいレベルの難易度すぎる…w

604 :名無しさん@ピンキー:2011/02/10(木) 20:43:00 ID:p71sKl5Q
>>598
いや、そこはお嬢さんがMCでKを…だろ

605 :名無しさん@ピンキー:2011/02/11(金) 03:56:30 ID:idU8gkhW
Kが先生とお嬢さんを……あれ?

606 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 11:20:40 ID:9aJsh7iO
お嬢様がKと先生をMCしたら二穴プレイが出来るな

607 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 13:15:14 ID:GakPUm8p
ここはKか先生のどっちかを女にしてだな

608 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 15:37:33 ID:AuntWwZu
下巻で先生がお嬢さんをMCしてKを自殺に導いて
中巻でお嬢さんを操り人形にしてしまい自殺するところまで想像した
こころでエロは書きにくいと感じた

609 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 17:02:40 ID:k3w3Lt4E
・例のセクシー写真画像をもっときれいにする。
例のセクシー写真画像・・・・・・ゴクリ

610 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 18:22:58 ID:iU76PuIq
>>605
実は先生とKがお嬢さんを想っていたというのはKのMCによる偽記憶
むしろ先生とお嬢さんはそりが合わず、反目していた。
それをくっ付けて楽しんでいたKであったが、徐々に温かな関係を築き周囲にも受け入れられる二人を見て
自身に絶望、自殺に至る。

611 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 20:39:02 ID:qq7r+E3H
Kというと未だにスーパードクターを思い出してしまう

612 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 23:03:52 ID:UtKT1LOw
脳内エンドルフィン増やして洗脳するマシーンが効かなかったKAZUYAさんマジパネェっす

613 :名無しさん@ピンキー:2011/02/13(日) 23:39:59 ID:MSHMLB0h
スーパードクターじゃあ仕方ないな

614 :名無しさん@ピンキー:2011/02/14(月) 12:13:33 ID:iW8wuZFm
純文学からこの流れワロス

615 :名無しさん@ピンキー:2011/02/14(月) 14:18:20 ID:RT3+5pdm
俺らにはどうやっても不純文学になってしまうな

616 :名無しさん@ピンキー:2011/02/14(月) 14:43:45 ID:tQyw7e6L
だがそれがいい

617 :名無しさん@ピンキー:2011/02/16(水) 21:11:11 ID:xyMBTEPk
洗脳されてもすぐに正気に戻れるトールマジ最強

618 :名無しさん@ピンキー:2011/02/17(木) 22:06:39 ID:R7K/rN+N
おれは しょうきに もどった!

619 :名無しさん@ピンキー:2011/02/18(金) 08:26:54 ID:nKWr689X
>>618
正気に戻ったと思って実は操られている展開っていいよね

620 :名無しさん@ピンキー:2011/02/18(金) 16:55:17 ID:mRNlAfaX
私は真理に到達した! 人類を守ろうとしていたが、それは間違いだった!

621 :名無しさん@ピンキー:2011/02/18(金) 20:17:02 ID:oKHA6NnH
>>619

…ハッ!私は一体何を!?
どうやら催眠術で操られていたようね、小癪な真似を…
でももう正気に戻ったわ!もう二度とあなたの術中にはハマらない!
わかったなら喰らいなさい!おまんこビーム!!

こういうことかい旦那

622 :名無しさん@ピンキー:2011/02/18(金) 21:12:44 ID:oDyvAFt9
>>620
犯人はマリ!

623 :名無しさん@ピンキー:2011/02/18(金) 23:57:31 ID:3RwYXnW8
娘とまったく会話が出来ずに悩んでいるお父さん
たまたま通りかかった占い師に相談してみると
気を失ってしまい、どこをどう帰って来たのか分からない
でも朝起きると娘が"いつものように"朝フェラしてて
妻もそんな仲良し親子を見て"普段どおり"ニコニコしている


624 :名無しさん@ピンキー:2011/02/19(土) 00:09:10 ID:dR586pHO
ここでネタばらし
実はそのお父さんは全くの別人
赤の他人がお父さんになりすましていたのである

625 :名無しさん@ピンキー:2011/02/19(土) 09:57:42 ID:ienxa83b
アイディアだけでも、脳内妄想のネタにするので
問題無し

626 :名無しさん@ピンキー:2011/02/21(月) 05:51:50.63 ID:CVgq/8pX
機械帝国バラノイアの機械に惚れさせる怪人が今でも記憶に残ってる
市民、MCは義務です

あと、記憶曖昧だけどカクレンジャーだったかの鍵の怪人が
胸にある鍵穴に鍵を入れて、心を奪うみたいな話も忘れられない
抹茶にも似たような話あったよね

627 :名無しさん@ピンキー:2011/02/22(火) 18:51:44.26 ID:4aWWzvY+
催眠教団を作って若い巫女を募って子種をバラまくというのはどうだろう?

628 :名無しさん@ピンキー:2011/02/22(火) 20:20:42.21 ID:3uFN59so
うむ、作ってよいぞ

629 :名無しさん@ピンキー:2011/02/24(木) 23:43:30 ID:8qG8T4zH
>>617
バルドフォースの事かーっ!!

630 :名無しさん@ピンキー:2011/02/26(土) 12:18:43.00 ID:NoH5JBmj
このスレがdat落ちだとさ、ハハッ

631 :名無しさん@ピンキー:2011/02/26(土) 12:21:14.82 ID:pWv9MSqG
イジメじゃ無いんだけど小4くらいの時、スイミングスクールの友達で
ちょっとわがままな奴がいて、そいつの言う事聞かないと
「絶交」とか言って右と左の人差し指と親指の輪で作ったチェーンを切ろうとするジェスチャーしてきて
(そのとき口でチッチッチッってタイマーっぽい音を出す)
俺はそれをやられると何か頭の中が白くなり
結局いつもそいつの言う事を聞いてしまうんだけど
ある日スクールの帰りのバスの中でそいつが半ズボンのファスナー下ろしてブリーフごしにチンコを出してきた
そして「臭いかいで?」って言ってきた
俺は何の冗談かと思い「はぁ?嫌だよ」と言ったが
そいつはまた例のジェスチャーでチッチッチッと迫ってきた
 何も考えられなくなって・・・
それでそいつのやたら盛り上がったブリーフに顔を近づけた

そいつとは小学校が違うんでスイミングをやめた時にチェーンも切れた


632 :名無しさん@ピンキー:2011/02/26(土) 18:10:17.26 ID:iUkPr5j0
臭いで催眠ってのもいいなぁ

633 :優しすぎる御主人様 00:2011/02/27(日) 10:22:35.18 ID:Xb2zNcsL
「優しすぎる御主人様」投下します。

634 :優しすぎる御主人様 01:2011/02/27(日) 10:24:01.82 ID:Xb2zNcsL
世の中には、優しすぎる人がいるものです。
赤の他人に、ここまで親身に優しくする事が出来るものでしょうか。私には今でも信じられない思いです。

うちは、父と母、一人娘の私の3人家族です。

両親は若い頃から商売で苦労したそうで、私は父に何度も苦労話を聞かされて育ちました。

でも父は、その甲斐あって成功し、今ではチェーン店グループのオーナー社長。母は仕事は引退しましたが、海外旅行や習い事や趣味三昧で、私もよく一緒に旅行に行っていました。

今、住んでるのも父が夢だったと言って建てた、大げさに言うと少しお屋敷みたいな家です。そのせいで、私は友達からよく「お屋敷のお嬢様」とか言われてからかわれていました。

今思えば、性格がおっとりしていて、甘えん坊だったせいもあったのかもしれません。

子供の頃は分かりませんでしたが、今ではかなり甘やかされて育った自覚もあります。
いわば、箱入り娘だったのです。

遅く出来た子供だった事もあってか、両親は私を溺愛しました。
欲しいものは何でも買ってくれて、いろんな所に連れて行ってもらいました。

但し、男性関係にはそれはもう異常に厳しい両親でした。女子高だったのですが、帰宅してカッコいい先生の話を母にしただけで、晩には父に叱られる始末です。

甘えん坊ではあってもどこか気弱な私は、強気で両親に反抗できないまま泣いて謝っていました。

今は、エスカレータ式で上がった女子大に通っていますが、友達にコンパに誘われても門限のせいで行けず、アルバイトもさせて貰えず、彼氏なんて夢のまた夢です。

父はいつも、私の婿は自分がふさわしい男を連れてくると言っていました。

でも、いつまでも続くと思えた、そんな生活は終わりました。

635 :優しすぎる御主人様 02:2011/02/27(日) 10:25:14.92 ID:Xb2zNcsL
あの日から私の人生は一変したのです。
いえ、一変させて頂いたと言うべきなんでしょう。

あの方は、ある休日の朝に突然うちにいらっしゃいました。

最初にインターフォンに出たのは母でしたが、暫く話した後に父に替わりました。父は最初、何か怒鳴りつけていましたが、暫く話した後に何故か笑顔で彼をうちへ招き入れました。
そして、応接室で私を含めて家族3人で、彼のお話を聞く事になったのです。

朝だったし、私がまだぼーっと半分寝ぼけていたのでしょうか。
お話の最初の方は、今でも何故かよく思い出せません。

結構、長い間お話しを聞いたはずなのですが、ちゃんと覚えている内容は二つだけです。

彼は、両親に早く子離れした方がいいとおっしゃいました。
そして、夫婦水入らずでマンションかどこかに引っ越して、仲良く暮らす様に薦められたのです。両親はそれはいい考えだと言って、すぐにそうする事にしました。

次に、一人残る事になる私についてはこうおっしゃいました。
若い女の一人暮らしは何かと物騒だから、ご自分が私と一緒にここに住んであげましょう、と。
両親はびっくりして、本当にそんな事をお願いしていいのか、何度も彼に聞き返しました。そしてせめてものお礼にと、生活費を全部払わせて貰うことにして、彼にお願いすることにしました。

話がまとまった後の両親の行動力はすごいものでした。

父は、その場ですぐに不動産屋さんを呼んで、午前中には引っ越し先を決め、母は一日で最低限生活に必要な物を荷造りしました。
その日の夕方には、彼にありがとう、ありがとうと何度もお礼を言って引っ越して行ったのです。

その両親を見送った時には、私はもう女にして頂いていました。


636 :優しすぎる御主人様 03:2011/02/27(日) 10:26:59.91 ID:Xb2zNcsL
両親が忙しく引越しの準備を進めている間、私は彼にマッサージをしてあげるから、君の部屋に行こうと誘われたのです。

最初、私は迷いました。

初めて会った方にそんな事までして頂くなんてなんだか申し訳ないし、何より恥ずかしかったのです。
実は私は、自分の体にコンプレックスがあったのでなおさらの事でした。
でも、彼は時間はあるから遠慮しなくていいよとおっしゃって、私もついこの方ならと甘えてしまう事になりました。

マッサージは、とろけそうになるほど気持ちのいいものでした。

まずは、ベッドに並んで座り、私の肩を抱いての口の中のマッサージ。
彼は私の口に、ご自分の口を合わされて、私の口の中を舌を使って丁寧にマッサージして下さいました。彼の舌は、私の口の中をちゅるちゅる、るろるろと動き回り、唇も歯茎も舌も、口中をほぐしてくれたのです。
そして、彼の唾液までたっぷり飲ませて頂きました。

それが終わり、私が気持ちよくなってぽおっとしていると、彼の手は私の胸に伸びました。
その時、私は失礼にもつい反射的に彼の手をはねのけてしまいました。

私のコンプレックスは、実はこの胸だったのです。

私は、自分の胸が大っ嫌いでした。
中学生の頃から大きくなり始めたこの胸は、望みもしないのにどんどん大きくなり、一目で目立つ程大きくなってしまいました。
学校で向けられる好奇の目は苦痛でたまりませんでした。

その時の影でのあだ名が「爆乳お嬢」。
それを知った時、思春期の私は、恥ずかさの余り自殺まで考えたものです。

少しでも小さくなればとダイエットを繰り返しても、何故か体ばかり細くなって大きな胸がなおさら目立ってしまう結果に終わってしまいます。
友達からこの胸を羨ましいと言われる事もありましたが、私は「人の気も知らないで」と、悔しい気持ちで一杯でした。

637 :優しすぎる御主人様 04:2011/02/27(日) 10:28:24.93 ID:Xb2zNcsL
でも彼は、失礼な事をした私に、嫌な顔一つせず微笑んで下さいました。

私は、何故か彼にその悩みを打ち明けました。
そして、彼の優しい言葉にほだされて、勇気を出してこの胸をお見せする事にしました。
多分、顔は真っ赤だったと思います。
私はおずおずと白いワンピースの肩紐を落として、思い切ってブラを外しました。

笑われたらどうしよう、そんな恐怖が頭の中を駆け巡る中、彼の言葉は意外なものでした。

すばらしい!

彼は、そうおっしゃって下さいました。
そして、ここまで大きければいろんな楽しみ方が出来る、何でもできると言われたのです。

私は最初、訳が分かりませんでした。

だって、この胸のせいで私は周りの好奇の目に苦しめられ、引っ込み思案になって外出も段々苦痛になっていたんです。
登校もそうですが、やむを得ず外出する時も流行のおしゃれも出来ず、胸が目立たないようにたっぷりした服で誤魔化すしかなくて、それでも人目が怖くて怖くて、しかも肩こりも酷いし、全くいい事なんて何もなかったんです。
この胸は、ただただ私に苦痛を強いる疫病神でした。

それをあの方は「すばらしい」とおっしゃって下さったのです。
嫌味でも慰めでもない事は、お顔を見れば分かりました。
あの、驚きと喜びと祝福に満ちた笑顔。

私は彼の言葉を信じて一切をお任せする事にしました。

638 :優しすぎる御主人様 05:2011/02/27(日) 10:30:05.92 ID:Xb2zNcsL
そして私は仰向けに横になり、彼は私の胸を優しくマッサージし始めました。
最初、優しかった胸のマッサージは段々激しくなっていき、見ると私の胸はあの方の手には収まりきらず、鷲づかみにして揉まれる度に指の間からあふれていたのです。
私は、面倒な胸ですみませんと、何度もあやまりました。

ところが、手でマッサージするだけでも大変なのに、彼は口でもマッサージし始めて下さったのです。
もう、ほおばるように私の胸を口に含んだり、舌で乳首を転がしたり、ちゅううっと吸ったり、丁寧で念入りなマッサージでした。
でも、やっぱり大変だったのでしょうか、彼の息は段々と荒くなっていました。

その後は、胸だけでなく首筋から脇も、太ももも、それはもう体中を口と舌を使ってのマッサージ。
その…、女性の一番恥ずかしい所まで…。
それはもう、舌を使ってネロネロ、チロチロと…。

実は、マッサージの間、私は、その…、何というか…、感じていました。
彼が、こんなに一所懸命にマッサージして下さっているというのに、私は自分が恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
もし、これが彼にバレたら、私はきっと彼に変態だと思われてしまう。
私は、思わず漏れそうになる声を必死にこらえました。

ところが、そんなマッサージの合間、彼は私にいろいろ質問をしてこられたのです。
きっと、私がシーツをギュッと握ったり、体を堅くしているのを見て、緊張していると思って気を遣われたのでしょう。

私は、感じているのを隠し、途切れ途切れになりながらも、問われるままに自分の恋愛遍歴をお話しする事にしました。
とは言っても、せいぜい好きなアイドルや昔あこがれた先生がいた事位しかお話し出来る事がなく、結局は両親が厳しくて恋愛らしい恋愛なんてした事がないという愚痴になってしまいました。

639 :優しすぎる御主人様 06:2011/02/27(日) 10:32:03.40 ID:Xb2zNcsL
お話が終わった頃には、私はすっかり息がハアハアと荒くなっていて、ろれつが回っていませんでした。
感じた声も何度か漏れていたと思います。

でも、そんな失礼で恥ずかしい私に、彼はとんでもない提案をして下さいました。
なんと、私の初体験の相手を申し出て下さったのです。

もちろん、びっくりして最初はお断りしました。

だって、マッサージして頂くだけでも心苦しいのに…。
その上、マッサージ中だって、こんなに失礼で恥ずかしい態度をとってしまったのに…。
そもそも、今日始めてお会いした、赤の他人の彼にそんな大変なご面倒をお掛けするなんて…。

でも彼は片手で私の胸をわしわしと揉まれ、もう片手でアソコをくちゅくちゅとマッサージされながら、嫌かなと聞かれます。

もちろん、嫌な訳はありません。
ただただ、もったいないやら、申し訳ないやら…。

私は、この日ほど自分が甘やかされ放題に育てられた甘えん坊だと、思い知らされた日はありませんでした。

結局、彼の好意を受け、初体験の相手をお願いしてしまったのです。
だって、もう私のカラダはすっかり感じてしまい、我慢できなかったんです。

そんな私に彼は優しく微笑みかけてくれ、恥ずかしくもすっかり受け入れ準備の整った私のアソコに一気に挿入してくれました。

640 :優しすぎる御主人様 07:2011/02/27(日) 10:34:02.69 ID:Xb2zNcsL
痛かったです、すごく痛かったです。

でも、それ以上に彼の好意が嬉しくて嬉しくて仕方がありませんでした。
そして、恋人でもないのに失礼かとは思ったのですが、ぎゅううっと彼を抱きしめて痛さを我慢しました。
今思えば、痛さは口実だったのかもしれません。
痛みは、なかなか治まりませんでしたが、彼は私の心を幸せで満たし、カラダの中を精子で満たしてくれました。

彼に二回も出して頂き、暫くの余韻がおさまった後、私は今更になって彼に疑問をぶつけました。

赤の他人の私に、どうしてここまでしてくれるんですか。

彼は、ただ人に感謝されるのが嬉しいからだと、笑っておっしゃいました。

それに、私と多分両親も気づいていなかったと思うのですが、以前からうちの事や私の事を心配して下さっていて、何度も様子を見に来たり、長時間外から見守っていて下さった事もあったそうなのです。

そんな人がいるなんて、私はもう感動してボロボロと泣いてしまいました。
彼は、私が泣き止むまで、背中から抱きしめる様に胸や体中をなでまわして揉んだり、口で吸ったり舐めたりとマッサージして慰めて下さいました。

そして、夕方に両親の引越しを見送ったのです。

641 :優しすぎる御主人様 08:2011/02/27(日) 10:36:02.29 ID:Xb2zNcsL
それからの彼との二人暮らしは、私が初めて味わう、めくるめく体験でした。

彼は、私たち家族に新しい生き方を教えて下さった、言わば恩人です。
一生掛かってもお返し出来ない恩だと言ってもいいでしょう。

でも彼は、私たちに恩を着せたり、見返りを求めたりする事は一切ありませんでした。
それどころか、自分は居候の身だから、何とか役に立ちたいと気を遣われて、いつも私をマッサージして下さいました。

外出は食料の買出しくらいで、大学にも行かなくなっていた私は、もうほとんど一日中、裸のまま、彼に体中を揉んで頂いたり舐めて頂いたり好意に甘えっぱなしでした。

特に、胸のマッサージは念入りで、強く優しく、揉んだり舐めたり吸ったり、とても気持ちよくして頂いてました。
そうして胸を気持ちよくして頂いていると、あんなに強かった自分の胸への嫌悪感が段々薄らいでいったのです。今思えば、彼の胸への念入りなマッサージはそれが目的だったのでしょうか。

それに、彼は私に色々な事を教えて下さいました。

まずは、精子の飲み方。

おちんちんをどう舐め、どうしゃぶり、どうこするか、そして出して頂いた精子を飲んだ後に、どうやってキレイにするのか。
物覚えの悪い私に、彼は丁寧に優しく何度も教えて下さいました。たまにぴくぴく動くおちんちんのかわいさ、愛おしさ、キスして舐める時の質感、何より出して頂いた時の達成感と幸福感。

初めて飲ませていただいた精子は、とても苦かったのですが、不思議に嫌な苦さでなく、こう…何というか幸せの苦さでした。そして飲み込もうとすると、その幸せがのどにねっとりと絡みつき、その感覚が私にはたまりませんでした。
おしゃぶりしても楽しいし、精子を飲むのも嬉しいし、私はこれが大好きになりました。

642 :優しすぎる御主人様 09:2011/02/27(日) 10:38:10.47 ID:Xb2zNcsL
それから、この胸の使い方。

私が一番好きなのは、使い方と言えるかどうか分かりませんが、彼に吸って頂く事でした。

もちろん、お乳なんて出る訳ありませんけど、彼の頭を抱え、赤ちゃんみたいに私の胸を、おっぱいを吸って頂くんです。その時の彼のお顔をながめている間の、安心感というか幸福感は、えもいわれぬものです。
その間は手で、おちんちんをこするようにしていました。

でも、大体はその内に彼がクニクニと歯で乳首を噛んだり、舌でチロチロとマッサージされ始めるので、なんだかエッチな気分に興奮して、それを隠すのに必死になっちゃいます。

おしゃぶりさせて頂く時に、胸でおちんちんを挟んでこするのも楽しいです。

お風呂以外じゃ、ローションがないとなかなかうまくこすれませんが、がんばって練習して今では胸だけで精子を出して頂ける様にもなりました。もちろん、出して頂いた精子は残さずぬぐって、おいしく戴きます。

教えて頂いた中で、私が一番感心したのは、お風呂でスポンジ代わりに使う事です。

この胸で、彼の顔を、腕を、手を、足先まで体中を全部こすらせて頂くんですが、こんな使い方があるなんて思いもよらない事でした。
そのなかでも、私は背中をお流しする時が大好きです。
後ろからギュッとしがみついて、上下に胸で背中をこすって差し上げる時、私はこの胸を挟んで彼と繋がっている感覚を覚えます。

でも実はその後に、彼にこの胸を念入りに手でむにゅむにゅと洗って頂くのが、一番気持ちよくて好きなんですけど…。

不満といえば、彼に言われて産婦人科に行って、避妊薬を常用する様にした事位でしょうか。
彼の赤ちゃんがとっても欲しいのですが、いくら甘えん坊の私にも、そこまでお願いできませんでした。

そんな感じで、もう彼がいらしてからの一週間は、夢のような日々でした。
これ以上幸せな生活はない、そう思っていたんです。

でも、あったんです。これ以上の幸せが。

643 :優しすぎる御主人様 10:2011/02/27(日) 10:40:05.00 ID:Xb2zNcsL
一週間程して、彼が突然おっしゃったんです。

私を、ご自分の「奴隷」にしてあげようかって。

その時、私は初めて思い出しました。
私は物心付いた頃から、奴隷に憧れ続け、一生を運命の御主人様に捧げて、尽くしたいと願っていた事を。そしていつの間にか、その夢を無理だと思って諦めきって忘れていた事を。

私は、むせび泣いて悦び、本当に彼の奴隷にして頂けるのか何度も聞き返し、彼にお礼を言い続けました。
だって、彼は私の一生の夢を叶えて下さったんです。私が自分の心も体も捧げる、御主人様になって頂けたんです。

彼は、うちにいらっしゃった時に唯一持って来られた、紅い紅い、真っ赤な首輪を私に着けて下さいました。
その時、私は幸せで気が遠くなりそうでした。

御主人様。そうです、私の一生の御主人様…。

私がこの事を両親に連絡すると、二人は飛んで来ました。

父は彼に、いえ御主人様に、こんな世間知らずで、引っ込み思案で、わがままな娘を本当に飼ってくれるのかと聞いていました。
私は、裸首輪姿で御主人様のおちんちんをしゃぶらせて頂きながら父の話を聞き、そんな事を言って御主人様が考え直されたらどうしようと不安に思いました。

でも、それは杞憂でした。

御主人様は、私が好みのスレンダー巨乳、いやスレンダー爆乳で、ここまでエロいカラダの子はなかなかいないと言われました。
そして、私の胸、おっぱいは張りがあって揉み心地も良く、これ程の大きさの割りには垂れも少なくて乳首も綺麗だ、しかも感度もいいと言って下さいました。
それから、カラダの感度もよくて、暫く触ってやればすぐに愛液があふれてくるし、そうしなくてもいつもアソコを濡らしてるとか。
アソコの具合も、締まりがよく、一度入れてやったらちんちんを締め付けて放さない、何回でも出したくなる名器だ。
しかも、精液が大好きで、すぐにちんちんをねだる甘えん坊だけど、性奴隷として飼うにはピッタリの淫乱だ。

そう言って下さったんです。

644 :優しすぎる御主人様 11:2011/02/27(日) 10:42:01.87 ID:Xb2zNcsL
主人様が私をそんな風に思って下さっていたなんて…。

私は、御主人様と父の話を聞きながら、嬉し涙を流しつつおちんちんを一心不乱におしゃぶりしました。
そして、性奴隷として、牝奴隷として、一生この方に尽くし、この方の精子を飲ませて頂こうと心に決めました。

父とのお話が終わるまでに、御主人様は3回も出して飲ませて下さいました。
結局、父はなんとか御主人様の好意に報いたいと、この家の名義を御主人様に替えて、生活費もかなり増額する事にしました。

私は裸首輪で、御主人様のおちんちんをぎゅっと握りながら、玄関で両親を見送りました。

母は泣きながら私に、どんな時も口答えするんじゃないよ、絶対服従するんだよ、と言い聞かせてくれました。
私は、きっと御主人様に満足頂ける奴隷になろうと誓ったのです。
御主人様は何もおっしゃいませんでしたが、この時私は奴隷としての厳しい躾と調教を覚悟していました。

だけど、その日から何日経ってもそんな事はなく、私は拍子抜けしてしまいました。

以前の通り、御主人様に甘えておちんちんのおしゃぶりをおねだりすれば、まずダメとは言われませんでした。
しかも御主人様は、惜しげもなく、いつでもありったけの精子を飲ませて下さいます。
試しに、精子が出なくなるまで飲ませて頂いた上、出なくなってからも何時間もずっとおしゃぶりし続けましたが、御主人様は優しくにっこり笑っておっぱいを揉んで下さいました。

普段からも、しょっちゅうおっぱいも揉んでくださるし、キスだってして下さるし、何かと言ってはご褒美だとおちんちんを入れて私の中に出して下さるのです。

もちろん、私は嬉しいです。
でも、奴隷としてほとんど御奉仕らしい御奉仕もせず。こんなに甘やかされていていいのでしょうか。
せいぜい、お掃除、お洗濯、お食事の準備とお風呂でお背中を流して差し上げる位で、いつも申し訳ない気持ちでした。


645 :優しすぎる御主人様 12:2011/02/27(日) 10:44:27.19 ID:Xb2zNcsL
ある日、不安になって御主人様にお尋ねしました。

どうしてもっと、私を躾けて調教して下さらないんですか。私は、御主人様の理想の奴隷に近づきたいんです。
どうすれば御主人様に悦んで頂けるのかを教えて下さい、と。

すると御主人様は、優しくにっこり微笑んでおっしゃいました。
おまえは、もう十分にいい奴隷だよ、今まで通り、いや今まで以上に好きなだけ、甘えていいんだよ、と。

御主人様がそうおっしゃったのです。思う存分、甘えていいとお許しを下さったのです。

私は幸せで胸がいっぱい、いえこの胸からも幸せがあふれ出る位、幸せな気持ちになりました。

それからは、持ち前のわがままと甘えん坊根性で、ここぞとばかりに甘え放題に甘えまくりました。そして、その私の甘えを御主人様は、嫌な顔一つせずに優しく受け入れて下さいました。

御主人様、チュウを戴いて宜しいですかと、ねだってお口をねぶれば、御主人様は舌を絡めての濃厚なキスをして下さいます。
そして、混ぜ合わせる様にたっぷりの唾液を私の口に流し込んで下さいます。

御主人様、乳首が硬くなって切ないんです、チュウチュウして頂けませんかと、おっぱいを差し出せば、御主人様は手で大胆にむにむにともみほぐして下さいます。
そして、大きく口を開けておっぱいにかぶりつき、揉みながら絞るように乳首を吸ったりかんだりしてなぶって下さいます。

御主人様の精子を飲みたいんです、おちんちんをおしゃぶりさせて下さいと、ねだってむしゃぶりつけば、御主人様はすぐにしゃぶりやすい様に硬くして下さいます。
しかも、何回も精子を出して私に味あわせて下さり、いつもついつい出なくなるまで戴いちゃいます。

それに、私が甘えておしゃぶりさせて頂いている時や、カラダ中を揉んで頂いている時にも、突然に御褒美だとおっしゃっては、アソコにおちんちんを突っ込んで激しくかわいがって下さり、たっぷりと中に注いで下さいます。
特に私が、裸エプロンでお料理をしているのをご覧になれば、大抵は御褒美にと後ろから抱きしめて胸を揉みながら突いて頂けます。

朝、まだ寝てらっしゃる御主人様のおちんちんをしゃぶらせて頂くところから、夜、しゃぶり疲れて寝てしまうまで、一日中御主人様にべったりです。
くわえたまま寝ちゃうことも、しばしば。

646 :優しすぎる御主人様 13:2011/02/27(日) 10:46:08.29 ID:Xb2zNcsL
御主人様の優しさと愛の深さは、私には計り切れないと思いました。

ところが、今度は御主人様の優しさと愛の広さを思い知る事になりそうです。

昨日、御主人様に私のアルバムをお見せしました。
アルバムと言ってもデジカメのデータをモニタでお見せしたのです。

その時、御主人様は私のおっぱいを揉んで下さりながら、私の友人知人の何人かの写真をじっくり見ておっしゃったのです。
この子達なら、おまえと一緒に奴隷にしてやってもいいかな、と。

私は、その時びっくりしました。
いつの事かは思い出せませんが、その子達がみんな将来奴隷になりたいと夢見ていた事を突然思い出したのです。

とにかく美人で学外にもファンが多く、彼女見たさに毎日大学の門の前に、何人も男の人が集まっていた同じゼミの子。
私よりはましだったけど胸が大きくて、お互いに悩みを相談しあっていたかわいい後輩。
美人でスタイルも抜群なのに、まじめで堅くて研究に夢中だった院生の先輩。

御主人様は、何故彼女達が奴隷になりたがっているとお分かりになったのでしょう。
それとも偶然の一致でしょうか。
でもアルバムをお見せしている時、私は御主人様のおちんちんをこすっていたのですが、この三人をご覧になった時にきゅっと固くなった気がしたのです。
まさかおちんちんで、分かるのでしょうか。

647 :優しすぎる御主人様 14:2011/02/27(日) 10:48:15.06 ID:Xb2zNcsL
御主人様は、彼女達に会ってみて問題なければ、その場ですぐに奴隷にして下さるそうです。

私は、明日からこの三人を一人づつうちに招待する事にしました。
暫く大学に行ってなかったので、みんな何かの相談だと思って私の招待を受けてくれました。

まさか私がこんなに幸せに満ちあふれた生活を送っているとは、思いもよらないでしょう。
そして、彼女達自身も奴隷になる夢が叶うかもしれない事も…。

でも実は本当は、ちょっぴり不安もありました。
今まで全部戴いていた御主人様の優しさと愛の、私の分が四分の一になっちゃうんじゃないかって。

だけど、少し考えてこんな自分に嫌悪感を持ちました。

御主人様は、私にこんなに優しくわがままを聞いてくださり、無償の愛を注いでくれました。
しかも、それをもっと多くの人に注いであげようと言ってらっしゃるのです。
それに、私の御主人様への愛と服従は永遠で変わりはないはずです。
そもそも、御主人様のやさしさと愛との深さと広さを考えたら、私の分が減ったりなんかする訳はない。

私だって彼女達の幸せを素直に悦ぼう!

そう決心したら、心が軽く、楽しみになってきました。

この三人が、こんなに優しく素敵な御主人様の奴隷になれる嬉しさで、感激する姿が目に浮かんでわくわくします。
跳び上がって悦んでくれるでしょうか。
嬉しさのあまり、泣き崩れてしまうでしょうか。
もしかしたら、突然の吉報に放心状態になってしまうかもしれません。
そんな事を考えていると、明日からが楽しみです。

でも、明日までは私だけに、たっぷり甘えさせて下さいね、御主人様。

めでたし、めでたし

648 :優しすぎる御主人様 完:2011/02/27(日) 10:49:30.79 ID:Xb2zNcsL
御粗末様でした。
お付き合い頂いた方、ありがとうございました。

649 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 10:54:17.23 ID:gHknpSQ+
おつ

650 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 11:10:58.65 ID:f1Q5ELZl
おつ

全く関係ないうえにアンサイクロペディアだけどこのシチュになんとなく興奮した
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E7%9B%A3%E7%8D%84%E5%AE%9F%E9%A8%93

651 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 12:16:32.32 ID:k4me/Zis
名前から想像するに、二人の被験者に看守役と囚人役をやらせているうちにだんだん二人の関係が変化してきて……
みたいなシチュエーションを妄想した

652 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 14:43:59.67 ID:tazz+X3P
「いい刑事と悪い刑事」だっけ
容疑者を依存させて自白させるの

653 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 14:55:45.03 ID:PlddNpd1
ID:Xb2zNcsL
実にGJ
美味しくいただきました

654 :名無しさん@ピンキー:2011/02/27(日) 19:24:12.45 ID:EkR7ZEB8
>>648 GJです
生き甲斐奪取計画みたいな相手視点もいいね

655 :名無しさん@ピンキー:2011/03/01(火) 03:25:49.99 ID:ZE4O5N6y
>>648
乙です
無垢なお嬢様を自分好みに改造するのは最高ですね

656 :648:2011/03/01(火) 23:48:17.22 ID:f6afkeL9
レスありがとう!
その内、また投下するよ。

657 :名無しさん@ピンキー:2011/03/02(水) 01:13:51.99 ID:OSxNLAtz
>>656
>>648の続きでしょうか?
とにかく楽しみです

658 :656:2011/03/02(水) 02:48:47.65 ID:DQTFaMVS
>>657
あ、いや、ごめん。また別の奴。
上のはあれでおしまいです。


659 :ゆうよく:2011/03/02(水) 15:34:59.74 ID:G7kWtTwO
失礼いたします。すみませんが、宣伝をさせてください。
催眠エロゲが好きでサイトを作ってしまいました。
よろしければ見ていただけるとうれしいです。

催眠エロゲランキング
http://akiba.geocities.jp/yuuyoku28/index.html

660 :名無しさん@ピンキー:2011/03/02(水) 21:01:00.97 ID:qC0NQQ2M
>>659
そのサイトに行きたくなるよう俺らにSSで催眠術かけてみろよ

661 :名無しさん@ピンキー:2011/03/03(木) 00:43:30.20 ID:/DxG1R4f
>>659 なんという俺得サイト

662 :名無しさん@ピンキー:2011/03/03(木) 05:14:07.80 ID:NoQ2tnpH
自演乙

663 :名無しさん@ピンキー:2011/03/03(木) 05:52:07.47 ID:47gqDLvG
まあそれなら俺得サイトというのも頷ける話しやで

664 :名無しさん@ピンキー:2011/03/05(土) 23:19:04.12 ID:9oeMTxq8
>>650
そのシチュなら、山文京伝が描いてるよ。


665 :名無しさん@ピンキー:2011/03/06(日) 01:52:17.24 ID:SLO1fN2h
最近ISの催眠寝取り物を考えたんだが文章にできないorz
ラウラとかナノマシン入ってるあたりいけそうなんだがな…

666 :名無しさん@ピンキー:2011/03/06(日) 02:22:12.90 ID:256vPs7A
>>665
頑張ってくれ!頼む!

667 :蜘蛛の巣1/3:2011/03/06(日) 03:55:07.41 ID:7xOMZ5tV
それは私が友達の雅ちゃんの家に遊びに行った時のことです。
高校の同級生の雅ちゃんは美人で頭もよく、自慢の友達でした。
「雅ちゃんの家って広いんだね」
「そう? 増築とかいっぱいしてるからかな」
たしかに見た目には歪な形をした家でした。
正方形の外観は中から見ると、ある部屋を中心に渦を巻いてるようにも見えます。
「へー、お金持ちなんだねー」
「大したことないよ、親は普通のサラリーマンだし。
そうだ、景子ちゃんに合わせたい人がいるんだけど」
「合わせたい人?」
「うん、うちのお兄ちゃん」
雅ちゃんにお兄さんがいるというのは初耳でした。
なんだかその言い方にもブラコンのような雰囲気を感じて奇妙だったし、
急に話を変えたようで違和感を覚えました。
おいで、と言って部屋を出て行く雅ちゃんに私は仕方なくついていくと、
そこは家の中心の部屋、そこから何か人の声がする不気味さに
私は警戒感を覚えるべきだったと思います。
「お兄ちゃん入るよ」
ノックもせずに雅ちゃんがドアを開けると、私は一瞬怯えてしまいました。
そこはゴミの部屋、おびただしい量のゴミで足の踏み場もない。
その部屋は薄暗く、パソコンのモニタの明かりだけが部屋を照らし出していた。
そしてその部屋の真ん中には一つのベッドがあったのです。
ひぃひぃという声をあげベッドをきしませ、男女が必死に交わっていて
私は思わず後ずさりをしようとしました。
でもできなかった。なぜだか分からないけど、足が石のように重かったのです。
「紹介するわ、うちのお兄ちゃんです」
そう言って指を指したのはベッドの上の男。
贅肉の怪物のようなそいつは、嘘のように美しい女性を後ろから犯していました。
「はひはひ、うぉぉぉおおおお!」
それは性知識に乏しい私にも分かる射精の雄叫び。
女性は野獣のような男に中に出されて歪んだ笑いを浮かべていました。
急に雅ちゃんがガサガサと分け入り、女性の顔を叩き始めました。
「ぎゃっ! ひぃ! あがぁ!」
鼻血を出すほどの強い平手打ちにも関わらず、女性は嬉しそうに笑っていました。
「さあ服を着て出て行って、堕胎は禁止よ、産まれたらちゃんと育てるのよ」
「はひぃ、分かりましたぁお嬢様ぁ」
そう言うと女性はノロノロと服を身につけ、シャワーを浴びずにどこかへ行ってしまいました。
依然として私の身体はその場から動けま

668 :蜘蛛の巣2/3:2011/03/06(日) 03:56:46.01 ID:7xOMZ5tV
せん。
ただ目の前の事態を見守ることしかできませんでした。
「お兄ちゃん、今度の女はどうだった?」
「ゆ……許してくれ、頭がおかしくなりそうだ」
「まあ、駄穴だったのね、でも今度は若いからきっと気に入るわ」
そう言って雅ちゃんは私のほうをちらりと見ると、お兄さんの唇へとキスをしました。
ベチャベチャという濃厚なキスの音を聞きながら、
私はどうにかして逃げなければと必死でした。
でも身体は全く動いてくれません。
「景子ちゃん、入っておいで」
そう言われた途端、私の足は弓に弾かれたように前へ進み始めました。
板張りの廊下を数歩で抜け、ゴミだらけの部屋へと踏み込みました。
「そこで服を全部脱いで、下着も靴下もよ」
なぜだか分からないけど言われるがままに動く私の身体。
お気に入りの水色のパンツを下ろすにも躊躇い一つなく、指が動きました。
「あぁ……」
男の人に見せたことのない身体。
それを初対面の男の人に露わにするのは死にそうになるくらい恥ずかしい。
それも私の裸を見て大事なところをギチギチと大きくするのを見てしまってはなおさらでした。
「気に入ったみたいだね、お兄ちゃん」
そう言うと雅ちゃんは私をベッドの上へと誘いこみました。
「仰向けになって両足を開くの、そう太ももを手で抱えてね」
言われるがままの私の身体。それはきっと雅ちゃんが何かしているとしか思えませんでした。
誇らしげにお兄さんに抱きつく雅ちゃん。
お兄さんは「ごめんよ……ごめんよ……」と言いながら股間を大きくしていました。
「ひぃぃ……」
お兄さんは突如として私の大事なところにオチンチンをこすりつけ始めました。
それを見ながら雅ちゃんは嬉しそうに語り始めました。
「小さい頃からお兄ちゃんのお嫁さんになりたかった。
だけどそれが無理だって分かったから、あたし
お兄ちゃんに赤ちゃんをいっぱい作ってあげることにしたの」
「なんで……私……なの?」
「決まってるじゃない、景子ちゃんのことが好きだから
お腹とか妊娠線だらけにしてあそこもグログロになるくらい
お兄ちゃんの赤ちゃん産ませてあげるからね」
そう言った次の瞬間、雅ちゃんの指が鳴りました。
ズチュウウウ
「ぎゃぁ!? あ? ああぁぁぁ?」
最初一瞬だけ痛かったのが、突如として花開くように快感へと変わりました。
自分でするのとはまた全然違う

669 :蜘蛛の巣3/3:2011/03/06(日) 03:58:43.22 ID:7xOMZ5tV
とろけるような快感に
私の頭は真っ白になりました。
処女を奪われたのも、降りかかる汗も気にならない。
むしろやっと出会った恋人とするような凄いセックス。
「存分に堪能してね、景子ちゃん」
そう言うと雅ちゃんは今度は私にキスをしました。
舌をからめる粘液質のキスを繰り返し繰り返し……
その間にも私の秘孔は奥まで抉り抜かれ、断続的な絶頂を繰り返していました。
「んひ…ひぃ…おに…さん…みや…びちゃ……」
「お兄ちゃん気持ちいい? 景子ちゃんの穴気持ちいい」
「ひぃぃ、いいよ、気持ちいいよぅ」
突きこみが浅く深くと変化するのはお兄さんなりのテクニックでしょうか。
何をされてもイく状態の私にはそれが意味があるのかないのか分かりません。
ただ、何度となくイくたびにお兄さんは絶頂へと近づいていったのです。
「ふひぃ、出すよ、JKのマンコにいっぱい出すよ」
「出してお兄ちゃん! 景子ちゃん孕ませてえ!」
「ああぁぁぁあぁぁあ……」
ドブドブドブ ドビュウ ドブビュウ
お腹の中にじんわりと温かいものが広がります。
それが男の人の精液だと分からないほど私は子どもではありませんでした。
汗びっしょりの私の顔に、二人がキスの雨を降らせました。
逆らおうにも逆らえない状態、いったいどこから来たものなのか私には分かりません。
その日私がシャワーを浴びたのは数時間後、自宅でのことでした。
洗っても洗ってもお兄さんの匂いが漂って来ました。

あれから三ヶ月、私はことあるごとに友達や同級生を誘って雅ちゃんの家に行きました。
そのたびに雅ちゃんは連れて来た子を苛烈に扱い、特別扱いが私だけだと知らされました。
そしてある日、妊娠検査薬に反応が現れたのです。
きっと私は心から雅ちゃんとお兄さんに捕らわれていたのでしょう。
なぜなら、検査薬を見ながら私は、次は私の小学生の妹を連れて行ってみよう。
さすがに優しくしてくれるはずだ、なんて思っていたのですから。

670 :名無しさん@ピンキー:2011/03/06(日) 18:34:07.58 ID:68tsYwub
夢喰いメリーで、夢を失った人に偽りの夢を与えるっていうシチュを思いついたけど
夢喰いメリーのキャラをあまり知らなくて書けん

671 :名無しさん@ピンキー:2011/03/06(日) 19:31:04.37 ID:uF9Yivfg
寝て覚める夢は偽り。
起きて語る夢は夢想。
夢なんてあやふやで、簡単に生まれて消えるモノ
夢があるから希望を持ってられる。ですか?

……その夢、ホントウ ですかね?
貴女の夢、どんなのか言い当ててあげましょうか?

自分がここで頑張れば、妹や弟達がなんとか食べていける生活が出来る…
…そんな妹や弟、ホントウに居るなんて信じているんですか?

672 :名無しさん@ピンキー:2011/03/06(日) 23:06:55.06 ID:6t7Jmh2H
ノクターンにレールガンの催眠物描いてる人いるけどかなりいいかも。更新スピードをもっとあげてくれたらいいんだけどな

673 :名無しさん@ピンキー:2011/03/07(月) 01:49:58.17 ID:iPSfnz+c
>>667
gj

674 :名無しさん@ピンキー:2011/03/07(月) 10:24:18.64 ID:xFN2831o
>>664
詳しく頼む
何て作品?

675 :名無しさん@ピンキー:2011/03/07(月) 15:28:39.80 ID:cCuZ3+Oy
>>672
そうか?MC物が少ないからチョットした物でもありがたく感じるが
内容的にはそうでもないだろ
まあこれからの内容によっては化けるかもしれんが

676 :名無しさん@ピンキー:2011/03/07(月) 22:08:46.00 ID:2HuoS6L2
おそらくここの関連スレの住人ではないと思うし、現状では期待薄

677 :名無しさん@ピンキー:2011/03/08(火) 00:38:38.71 ID:I8/yq0bG
あれ、スクロールバーやや短くて長そうに魅せて改行で稼いでる作品だからな。
MCフェチじゃなそうだから、変態シチュとかはあまりなさそうだぞ。

678 :名無しさん@ピンキー:2011/03/08(火) 02:40:51.54 ID:zspH1HDe
>>672
“とある世界を支配する物語”だっけ?

679 :名無しさん@ピンキー:2011/03/08(火) 03:22:27.38 ID:n8M1l4Hs
僕は新世界の神だ!

680 :名無しさん@ピンキー:2011/03/08(火) 03:51:19.62 ID:XyXNSfpJ
四月の入学シーズンに現れて入学式を乱交パーティーに変えてしまう
そんな催眠術師はおらんものかな
「おたくの娘さんの締まりのいいことといったら……」
「いやいや、おたくの娘さんの尻も犯しがいがありますよ」
という会話は当たり前で
四十過ぎの熟年女性教師は三穴プレイで若いザーメンまみれになり
校長は学年主席の女生徒にイラマチオを仕込んだり

681 :名無しさん@ピンキー:2011/03/08(火) 17:41:16.90 ID:DypX4Pbn
>>665
ISコア同士のリンクを利用して、ISを装着している相手の思考に干渉するワンオフアビリティとか
戦うためにISを装備すればするだけ洗脳が進んでいく、みたいな

ISは二次創作(とWikipedia)でしか知らんから書けんけど

682 :名無しさん@ピンキー:2011/03/09(水) 08:14:44.08 ID:fNjy3o5X
電車内の広告で、あなたの間違えた英語はこう聞こえているかも、というので、
「はい。私は、月曜日なら都合のいい女です」
と書いてあるんだけど、なんかこれMCみたいだな。

683 :名無しさん@ピンキー:2011/03/09(水) 20:41:57.33 ID:2AFoHVS2
突然失礼します
もし女の子『に』男『が』何らかの方法で操られてしまうシュチュに興味があれば、こっちにも是非お越し下さい

女の子に催眠、洗脳されてしまうスレ
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1298795741/l50

684 :名無しさん@ピンキー:2011/03/09(水) 22:12:38.25 ID:QrFerXQz
>>683
スレを分ける理由がわからない

685 :名無しさん@ピンキー:2011/03/09(水) 23:41:19.53 ID:NT3O0xX0
同じ板に重複する内容のスレをわざわざ建てたのか。
過疎気味だっつーのに。

686 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 00:33:40.68 ID:CK8t0/r+
向こうのスレの空気はそんなに悪そうじゃなかったから
重複云々のレスは自重してたのにこっちで晒されてるとか…
誰だよ俺に催眠かけたやつ

687 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 02:10:58.57 ID:Ng5znlky
総合スレがあるんだから細分化スレがあってもおかしくないと思うけどな

688 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 04:27:26.51 ID:z1hNnKpy
言葉は同じ催眠術だけど、その中身は支配する支配されると別物だろう
俺とか支配物は最高に興奮してそれでしか抜けないのに、
催眠オナニーなぞ支配されるような事を聞くと最高に苛立ちを覚える
それくらい違う、別スレで良いと思う

689 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 05:13:28.76 ID:ry0A5BqC
催眠術かけられるのもこのスレで扱ってたやん
それ専門のスレ立てられるとこっちに男が操られるSS投下されなくなってこのスレの受け口が狭くなって過疎るやん

690 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 05:33:40.13 ID:z1hNnKpy
それは洗脳されるスレが立ったのがつい最近だからやん?
そもそもスレ過疎らせたく無いだけなら、
媚薬スレやら魔法スレやら触手スレでも何でもかんでも統合しちゃえばいいやん?

691 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 21:26:02.03 ID:gOjUB2Ec
>>683のシチュには全く反応しないからどうでも良いな
そっちにも反応する奴だけそっちも見ればいいんちゃう?
まあ無闇な分割はスレの乱立と過疎につながるから誉められたことではないが

692 :名無しさん@ピンキー:2011/03/10(木) 23:57:49.94 ID:Ng5znlky
もう分かれてるんやから、それでええわいな

693 :名無しさん@ピンキー:2011/03/12(土) 04:55:52.66 ID:brBT+gst
タムタムタタム更新してた
いいわ

694 :名無しさん@ピンキー:2011/03/13(日) 19:47:25.65 ID:zeeeb/jB
ああ慶一様、お慕い申し上げております。
一人の夜は毎日慶一様を思ってマンズリしております。
慶一様の言うとおり全身にピアスもしました。
ほら舌につけたピアスはフェラチオの時のアクセントに
なるかと思います。お臍のピアスも可愛いけど
乳首のピアスなんかは引っ張って遊んでいただくと楽しいですよ。
オマンコなんて大陰唇に左右七つずつ太いリングをつけましたし、
クリトリスなんて皮を切除したんですよ。
おかげで下着と擦れるたびにイっちゃって、ビショビショに……
あ、この刺青ですか?
素敵でしょう? このお腹の精液大好き奴隷の文字に
お股の蝶々の刺青なんて、羽のところに御主人様の
名前が入れてあってお気に入りなんです。
お尻にはでっかく牝豚の文字が彫ってあって、似合いませんか?
うふふ、嬉しい。
もうお腹の子も臨月でして……父親ですか?
申し訳ありません御主人様、輪姦調教で孕んだ子だから
どのホームレスの子種なのか分からないんです。
でもでも、御主人様の赤ちゃんって可能性もありますよ。
え? 「このビッチまだ分かってねえよ」ですか?
申し訳ありません御主人様、何のことだか分かりませんが、
あたしバカだから分からないんです。
はい、あたし御主人様のことイジメてました。
水溜まりに頭を突っ込んだり、みんなの前で裸踊りをさせたり……
ああ蹴ってください、気の済むまで。
御主人様ぁ、あたし御主人様にならいくら蹴られても平気です。
え? 幸せだったか、ですか?
幸せでしたよぅ、犬と交尾するのも気持ちよかったし、
御主人様のウンチも美味しかったし、
学校のみんなが騒ぐ前で全裸オナニーも楽しかったですよ。
え、復讐は終わり? もう飽きた?
何の話で…………あれ? あたし何をしてたんだろう?
ひぃぃ、何これ? 落書き? 消えないよ、何なのこれ?
あんたあたしに何をしたの? いやぁぁぁ!!
ピアスなの? うわ、いくつついてるのよ?
妊娠してるですって? 嘘よ、こんなの嘘よぉぉぉぉぉぉ

695 :名無しさん@ピンキー:2011/03/13(日) 19:48:00.47 ID:zeeeb/jB
という電波を受信した

696 :名無しさん@ピンキー:2011/03/13(日) 20:00:30.61 ID:onldQxhh
早く公共の電波に乗せるんだ

697 :名無しさん@ピンキー:2011/03/13(日) 20:51:44.96 ID:5ZptciT/
ここの書き手の方無事なのかな?

698 :さんじ ◆AbBeLqrOiY :2011/03/13(日) 23:52:17.43 ID:3NgLpYzJ
>>697が心配されているので、あまり2chで歓迎される行為ではないと分かっておりますが、コテと酉つけて生存報告いたします。
関東のやや大きいダメージのあった地区で、水道管がお亡くなりになった程度の被害です。
他の住民の皆様のご無事をお祈りします。

699 :名無しさん@ピンキー:2011/03/14(月) 11:20:51.68 ID:Xv/k+oQQ
保守

700 :名無しさん@ピンキー:2011/03/14(月) 18:14:28.03 ID:RcKJJA/+
フヒヒヒヒ… 催眠にかかったようじゃね?
じゃあ、暗示しちゃおっかなー
えーと……

あなたは私が「お願い」と言うと、何でも協力したくなりまーす
常識や記憶に関するお願いの場合、私が言っている事が正しいですよー

あなたは私が「頼む」という言うと、催眠状態になります。

──────────
さて…と、条件付けも色々したし
本格的に弄って遊ぶぜ…フヒヒヒヒ……

あなたは、私の義理の妹として同居しています。
義理なので、お兄ちゃんである私が大好きで、結婚したいと思っています。
義理なので、本当の家族が居ますが、本当の家族は海外で仕事をしているので
日本には居ません。
電話も通じないので連絡も取れないですが、あなたは安心して連絡を取ろうとは思いません。
家族は海外で生きていて、幸せに暮らしています。

あなたがたまに感じる嫌な記憶や、思い出したかのような嫌な記憶は
夢なのですぐに忘れましょう。
地震が起こったら、お兄ちゃんが大好きという事だけを考えましょう。

お兄ちゃんが頭に手を置いて「大丈夫」と頭を撫でてもらうと、あなたの不安は消えます。

さあ、おやすみ。
お兄ちゃんが傍に居るから安心しておやすみ。
お兄ちゃんが眠っている間に身体を触ったり色々するけど
お兄ちゃんが「起きろ」と言うまで、眠ってるんだよ……

701 :名無しさん@ピンキー:2011/03/14(月) 20:59:26.51 ID:qA4B8GUp
「博士、しっかりしてください」
「どうしました御主人様、夜伽ですか?」
「目を覚ましてください僕は助手ですってば」
「どうですかあたしの裸、気に入りました?」
「うわぁ服脱いじゃダメですって、洗脳をとくにはどうすればいいんだよ」
「着衣セックスですか? さあ存分に楽しんでください」
「そんな開いたら奥まで丸見えですから……」
「熱々処女マンコをお楽しみください御主人様ぁ」
「……ゴクリ」

702 :名無しさん@ピンキー:2011/03/17(木) 01:44:41.68 ID:ZjRCK5ko
>>694
グロいのは趣味に合わないけど、取り返しの付かない状態ににして元に戻すのはいいね!

703 :名無しさん@ピンキー:2011/03/17(木) 20:45:13.14 ID:H2yXayD2
結婚式場のスタッフが催眠術を使って新婦たちに種付けする
股に他の男の精液を滴らせながら
永遠の愛を誓うという

704 :名無しさん@ピンキー:2011/03/18(金) 23:19:23.64 ID:yDyFhqaG
10歳の少年がお母さんを洗脳して中出し乞いさせるってのも良い

705 :名無しさん@ピンキー:2011/03/19(土) 02:04:29.93 ID:xlaHwGlP
近所のオバさん(32)とか、嫁き遅れの女教師(29)とか
クラスのムカつく奴の、正反対なママじゃダメなんですか?
というか、クラスの女を催眠で
誰かれ構わずだと面倒だから自分だけが飼い主のに
淫乱顔負け雌犬にしたらどうぽぽぽぽーん

706 :名無しさん@ピンキー:2011/03/19(土) 06:53:13.25 ID:PGLwzr30
このジャンルってそういや熟女・人妻系は刺身のツマのような扱いが多いな。ヒロインの若い娘のおまけで攻略されるパターン。
前スレの「年始の挨拶」てのは珍しく30人妻が主役でよかった。もっと増えて欲しいな。

707 :名無しさん@ピンキー:2011/03/20(日) 20:45:51.22 ID:byZOAXPl
熟れたデカ尻を振りたくって膣内射精をねだる熟女

708 :名無しさん@ピンキー:2011/03/20(日) 23:01:54.11 ID:gv4z/IaP
相手は自分の息子よりも低学年なのに…

709 :大輝様:2011/03/21(月) 06:51:19.14 ID:3nE9DAnm
私、中村皐月といいます。
35歳の主婦をやっています。
家族は夫が一人、中学生の娘が一人。
平々凡々たる日々を過ごしておりました。
だけどあの日以来、私はそんな平穏な生活からはかけ離れてしまったのです。
「あ、おばさんお邪魔してます」
「こんにちわ大輝君、今日も聡子に宿題見てもらってるの」
「うん、お姉ちゃん優しいからさ」
大輝君は隣に住む小学6年生。来年は娘と
同じ中学に通うことになる男の子でした。
「大輝ったら自分で宿題完璧なくせにオヤツ欲しさでやって来るんだから」
娘の聡子はそんなことを言いながら、ちょっと頬を赤らめて
なんだか可愛い素振りを見せていました。
(ああ、さては聡子の奴、大輝君のことを)
そんな様子につい微笑ましくなりながら、私は大輝君に出すオヤツを
皿に盛りながら見ていました。
「そうだおばさん、見てほしいものがあるんだ」
「ん? なにかしら?」
大輝君は突然そんなことを言い出して、私をしゃがませます。
「いいかい、僕の右目をよっく見てよ」
「え? ええ」
「中に模様が見えるだろう」
「そう……ね……」
私は大輝君の右目の細かな模様に集中して、頭がぼんやりとしました。


710 :大輝様:2011/03/21(月) 06:51:38.79 ID:3nE9DAnm
「皐月は僕のなんだろう」
「隣のおばさん……」
「違うよ、牝奴隷さ」
「牝……ど……?」
「なんでも言うことを聞いて、それを悦びにする下品な人種さ」
「なん…………でも…………?」
私の意識はだんだんと遠くなり、大輝君の言葉だけが頭の中を
グルグルグルグル回って、何も考えられなくなっていく。
「さあ、目を覚ましてごらん、幸せが待っているよ」
そう言われて私はハッと我に帰りました。
「あら? あたしどうしたのかしら?」
「そうだよ、牝奴隷の分際で二人とも服を着てるなんて
生意気すぎて反吐が出る」
そう言われて私は驚いて服を脱ぎ始めました。
それは聡子も同じことで、二人して慌てて服を脱ぎ捨てます。
私たちはご主人様の前に全裸で並びました。
そこでふと気づいたのです。
聡子と比べると明らかに容姿が劣っている、と。
あちこちに肉がつき過ぎているし、乳や尻は垂れ、乳首は黒ずんでいます。
あそこだって伸びきっていて、小学生から見たら嫌かもしれません。
その点聡子はスラッとした身体をしていて、
乳首もピンク色だし、あそこだって縦筋が一本にちょっとだけ
陰毛が生えてるくらいで可愛いものです。


711 :大輝様:2011/03/21(月) 06:51:57.62 ID:3nE9DAnm
私はなんだか急に恥ずかしくなってきました。でも
大輝様の前で身体を隠すようなことをするのは
牝奴隷として良くないと思いました。
だから恥ずかしいけれど胸を張って大輝様の前に立ちました。
「大輝様どうですかぁ?」
「お気に召しますでしょうか?」
私たち二人の不安に満ちた声にも関わらず、大輝様は
値踏みするような眼差しで私たちを見ています。
「うーん、どっちも魅力的だね。でも僕は皐月のほうが下品で好きだね」
そう言われた瞬間、私は喜びで胸が一杯になりました。
でも、隣で落胆する娘の気持ちを思うと素直に喜べません。
「分かってるよ、さ、二人で僕のを舐めるんだ」
大輝様は二人を平等に扱ってくださるとその時分かりました。
私はホッとして聡子と顔を向き合わせました。
聡子は安心したような顔をしてこちらを見ています。
私たちはひざまずいて大輝様の前に並びました。
大輝様は服を脱いで私たちの顔の間に、ペニスを差し出されました。
(お…大きい……)
それは小学生とは思えないサイズ、それこそ子どもの腕ほどもありました。
でも、聡子はそれに驚く様子もなく、うっとりとした眼差しで
大輝様のペニスを見ていたのです。


712 :大輝様:2011/03/21(月) 06:52:15.93 ID:3nE9DAnm
「聡子……?」
「聡子はもう三か月も奴隷をやってるからね、これの味をよく知ってるんだ」
大輝様のペニスに舌を這わせる聡子。
そう言えば、聡子が大輝様の宿題を見るようになったのは
三か月前からでした。
そうです。聡子は三か月も大輝様のペニスを独り占めしていたのです。
私は急に妬ましくなって大輝様のペニスにむしゃぶりつきました。
聡子の唾液と美味しい大輝様の先走り汁とで味付けされた
大輝様のペニスは舐めてるだけであそこがグッショリと濡れてきます。
「んはぁ、お母さんの唾液美味ひい」
「聡子のも甘いわ、んちゅ」
いつしか私の中の嫉妬心は溶け去ってどこかへ行ってしまいました。
「出すよ二人とも、口で受け止めて」
「ふぁい」
「ふぁあい」
私たちは睾丸をもみほぐし、竿をしごきたてながら
口をあんぐりと開けて頬寄せながら射精を待ちました。
「くっ! 出る!」
ドブドブ ドビュルビュ ビュルビュル
「んほぁ」
「あんんっ」
私たちの口に溢れるほどの精液が飛び込んできました。
本来なら苦いはずのそれは甘くて濃くて、まるで砕いたゼリーのようでした。
「さあ、よく味わって飲むんだよ」


713 :大輝様:2011/03/21(月) 06:52:33.33 ID:3nE9DAnm
私たちは精液をグチュグチュと口内で撹拌し、唾液と混ぜ合わせて味わいました。
(おいひい……♪)

「そろそろ飲み込んだらどうだい?」
言われて私たちは、喉を鳴らして飲み干しました。
するとどうでしょうか、それだけで私のあそこは切なくなって
軽くイってしまったのです。
それは聡子も同じことで、それどころか、長い調教の成果なのか、
潮まで噴いてしまっていたのです。
「お母ひゃん、あらし、あらしイッてるよぉ」
なんということでしょうか、娘は完全なザーメン中毒者となってしまっていたのです。
その証拠に聡子の顔は多幸感で、緩みきった顔になっていました。
(私もそのうちこうなるのね)
そう思うと背筋にゾクゾクと快楽の電流が流れてくるのです。
「ああ、犯してくださいませ、恥知らずの奴隷マンコで
精液を排泄してくださいませ」
私は思わず土下座しながらそう言いました。
「いいよ、皐月と聡子の穴を便器にしてあげる」
そう言って大輝様は私の口元につま先を押しつけてくださいました。
私は感謝の念を表すためにその指の股や足の裏を丹念に丹念に舐めてから

仰向けで寝転んでいる聡子の上に覆い被さりました。


714 :大輝様:2011/03/21(月) 06:52:51.65 ID:3nE9DAnm
大輝様からは熟女便器と中学生便器が丸見えです。
本当はその時、私の穴を選んでもらえないんじゃないかと思いました。
でも大輝様の手は迷わず私の肉付きのいい腰をがっしりと掴み
その凶悪なペニスをズブズブと突き入れたのです。
「ああ、入ってくるぅ。奥まで来るぅ」
娘は不満そうな顔をしていました。でもそれを口には出しません。
出せばそれは大輝様に異を唱えることになるからです。
「んひぃ!?」
ゴツン という音を立てて、大輝様のペニスが
私の子宮口を叩きます。
使い古しの経産婦マンコがギリギリまで引き伸ばされて、
一生懸命大輝様のペニスを受け入れています。
そこから大輝様は今度はズルズルと引きずり出して行きました。
(あうぅ、切ない)
大切なものが引き抜かれる喪失感に私は泣きそうになります。
ついに全て出て行ってしまった時には思わず娘にすがるような
眼差しを送ってしまいました。
その瞬間、聡子が強く喘ぎました。
「んあぁぁあ!」
(聡子に入れたんだ)
そう気づいた瞬間、私は見捨てられた気分になりました。
でもそれは違ったのです。次の瞬間、私の中にまた大輝様が……


715 :大輝様:2011/03/21(月) 06:53:22.91 ID:3nE9DAnm
大輝様は交互に私たちを犯してくださっていたのです。
「あはぁ、お母さんん!」
「聡子ぉぉん」
私たちは激しい突き上げに身体を揺さぶられながら
いつしか舌を絡めていました。娘の甘い舌は柔らかくて、美味しかったです。
うっとり蕩けた顔を見ながら、私は絶頂を迎えようとしていました。
「大輝様ぁぁん! 膣内に……膣内にくださいませぇぇん!」
「あたしにも大輝様ぁん! あたしにも出してぇぇん」
その叫びに大輝様は無言で答えてくださいました。
ビュゴ ビュルルルル ビュグビュグ
射精もまた半分ずつに分けて娘マンコと母マンコの中に
だけどそれは劇的な激しい熱さを感じさせるものでした。
「種付けしゃれてる……聡子の妹か弟が……」
「ああ、お母さんの初孫が……」
私たちはあまりの幸福な絶頂の中、意識を手放していきました。
それがあの日の顛末です。


716 :大輝様:2011/03/21(月) 06:53:50.81 ID:3nE9DAnm
今、私たちは大輝様と一緒に豪邸に住んでいます。
元の持ち主の女性は今は大輝様の奴隷の一人で、
私たちの仲間になっています。
でも、何か大切なことを忘れてるような気がします。
そうその人がいたから聡子が生まれたような。
誰だったかしら?
ああ、こうしちゃいられない。
今日は大輝様の朝のオシッコが飲める日なのだから急がなくては。
お腹は大きくて大変だけど、大輝様には清々しく起きてほしいからね。

717 : 忍法帖【Lv=1,xxxP】 :2011/03/21(月) 08:21:54.20 ID:OtktSL4j
即落ち雌便器キター!
ややや、やっぱり! 催眠初期は夫の事覚えてたりして、妻として申し訳なく思ったんだろか?


718 :◆mkClPREuHI :2011/03/22(火) 00:02:51.98 ID:dc5Xhd9C
投稿しようかと思ったが先客がいたか…w

皆さんが読み終わるまで待つとするか



719 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 02:28:56.21 ID:Vm6pmYf1
待たずに投稿して良いかと。

720 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 05:00:15.92 ID:GKS1SE/c
>>716 GJ

721 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 09:36:25.03 ID:y5z9y96z
>>719
作者にGJして快感を与えることで
もう一度作品が投下したくなる暗示を掛けやすくするんだから、それまで待つんだ


>>716gj!

722 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 18:49:46.25 ID:j65MB7rh
>>716
子持ちBBAも嫌いじゃないわ!GJ!

723 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 21:38:42.05 ID:zIAiFpaS
お屋敷ごとMCってのもいいな
エロい格好のメイドをはべらしたり

724 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 21:48:35.93 ID:SakMwPvv
お給金が高いからここに勤めてるけど、こんな恥ずかしい格好や
屋敷の変な決まり事とか、馬鹿みたい。
でもクビになったら困るし…


という催眠

725 :名無しさん@ピンキー:2011/03/22(火) 21:58:54.96 ID:FY7O2mrQ
>>724
実はMC内容は「時給700円は半年で豪邸が建つほどの好待遇と思い込む」だけだったりw

726 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 02:35:25.35 ID:Ysvby4V2
時給800円のコンビ二に転職されそうだ。

727 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 02:50:02.58 ID:kV/CnBLU
ここはあれだ、時給700+ゲーセンのメダル1枚とか、ほかの求人にはありえない形にすれば安全

728 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 03:02:18.37 ID:Ysvby4V2
単に、出るだけ精子を飲んでもいいっていう、ありえない好待遇にしとけばいいんかな?

729 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 07:04:41.53 ID:hg744SDg
>>724
逆に、全然普通の格好なのに恥ずかしく思わせたり
普通のメイドさんお仕事なのに変な決まりごとと思わせたりしている
という発想がきた

730 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 13:47:43.63 ID:eDE96bWM
こ・・・・・・こんなワンピースにエプロン、その上ストッキングまで履かされるなんて!
私たちメイドは愛人ではないのですから、ブラジャーとガーターベルトだけしか着たくありません!
パンツは・・・・・・できれば履きたくありません!

あと、旦那様の食事の準備や屋敷の掃除なんて破廉恥な事、やらされるなんて聞いていません!
もう一度言います、私たちメイドは愛人ではありません!
メイドらしく、フェラチオやセックス、オナニーショーなど「メイドらしい仕事」しかしたくないのです!

731 :名無しさん@ピンキー:2011/03/23(水) 14:52:46.22 ID:s+eby7qZ
私たちにもプロのメイドとしてのプライドがありますので
食事の支度などさせるからには作業中ずっと視姦したりおさわりしたり
いきなり挿入していただかなくては恥ずかしくてたえられません!


なんかプロ意識の高い娼婦みたいだな

732 : 忍法帖【Lv=2,xxxP】 :2011/03/24(木) 06:46:56.90 ID:Vhet3C4q
もう投下してもいいと思います。

733 :名無しさん@ピンキー:2011/03/24(木) 20:55:36.14 ID:kvAxMRM0
妹が「童貞兄貴」とうるさいので催眠で
たまにオナホ代わりに使っていたりする話が思いつきそうで
思いつかない

734 :名無しさん@ピンキー:2011/03/24(木) 20:59:25.51 ID:Z+RCjp4r
思いついてるじゃないか
あとは言わなくてもわかるな?

735 :名無しさん@ピンキー:2011/03/24(木) 22:26:26.23 ID:PAo+LDKd
そんなあなたたちに小説を投稿したくなる催眠をかけよう

736 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 17:19:09.78 ID:4eFNL+8c
>>732
>妹が「董卓兄貴」とうるさいので
え”・・・。



737 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 17:27:27.50 ID:z+S9PM73
>>733
うるせぇええええええええええええええええ!ビキビキ

でぶちきれて催眠かけちゃって
imoutoは床に突っ伏して転げ回る

で、動きが止まってから恐る恐る話しかけると…

主人公「解除すんのもメンドイし、いいかこれで。とりあえず外では猫かぶれよ」
imouto「サーいえっサー」

738 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 22:08:34.46 ID:E2R0RPMx
>>733
「童貞の兄貴がいるなんて人に言えない。はやく私で…」

739 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 23:17:43.03 ID:6AYs4YV2
貂蝉「何をするのです董卓っ。無礼は許しませんよ」
董卓「ぐっふっふ。そう言っておれるのも今のうち…わが目を見るのだ」
貂蝉「えっ、あああっ、どうしたの?! 意識が遠くなる…」

・・・・

董卓「げへへ。貂蝉よこれからはワシのモノ以外を咥え込む事は許さんぞ」
貂蝉「はい、ご主人様。もう呂布なんて筋肉馬鹿に抱かれたりしませんわ」

740 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 23:42:46.63 ID:FdPeardE
>>739
そんな便利な能力あるなら、まず呂布を操れよw

741 :名無しさん@ピンキー:2011/03/25(金) 23:47:56.61 ID:bT3djCsR
男操って何が楽しいんだよ!!!

742 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 00:06:22.97 ID:Q1yvBM4j
今やってるゲームの敵にライターをふりふりするモーションがあるんだが
そんな描写全くないのに「それで催眠術かけるんですねわかります」っていう妄想が止まらない
そのキャラド鬼畜だし

743 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 00:52:51.30 ID:EArPaz0D
童貞=董卓=魔法使い・・・という発想。
貂蝉とやっちゃったんで、呂布には魔法を使えずあぼん。

744 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 01:04:13.77 ID:M+EYOsre
>>741
そこで呂布子ちゃんですねわかります

745 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 02:48:49.25 ID:uFf2d/XM
董卓の孫娘は超かわいいよね

746 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 08:48:30.00 ID:pb/iIJLL
>>741
彼氏を操って彼女をレイプするのを手伝わせる

747 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 12:08:29.47 ID:lFI6FkAE
>>741
保管庫の梶本家の甘くてryを読んでくれば良いんじゃないかな?

748 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 12:17:17.36 ID:TqKmuD+c
ひょっとして…。
判っていると思ってたけど、736=739=743ね。
IDコロコロ変わってスマソ

749 :名無しさん@ピンキー:2011/03/26(土) 12:55:42.51 ID:tR0Y+i9X
>>742
そのキャラに操られた美雲ちゃんのSS楽しみにしてますね

750 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 00:11:07.84 ID:8zjfjD3M
>>749
そこは水鏡じゃないのか
ねんねの美雲にそんな酷い事なんて……
つかわかったんならそっちも書いてよ

751 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 01:09:17.15 ID:rMhNxPov
>>746
出来れば男が無意識下でショック受けて、ニコニコ協力するんだけど
涙が流れて止まらないとかあるとなお良い。

752 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 04:56:57.74 ID:a8gNqBya
>>733
「いつも童貞童貞って馬鹿にしやがって。
指一本動かせねえだろ?今のお前は肉人形だ」
目が覚めると兄貴がいた。いつ寝たのかわからないけど、私はベッドに寝ていた。
確かに兄貴の言うとおり、指一本動かすことができない。声も出せない。
まるで自分の体が自分の物じゃないみたい。
「これからお前で童貞喪失してやる。意識はあるだろ?どういう気分だ?
ああ、答えられないか。あっはっはっは」
本当に?どうしよう。……嬉し過ぎる。
今まで兄貴と一つになりたいって夢を持っていたけれど、叶うはずないって諦めて。
兄貴に対して素直になれなくていつも馬鹿にするような言葉ばかりぶつけて。
「しっかしお前イイ体してるよなあ。お前で抜いたこと何度もあるんだぜ」
兄貴が下卑た表情で、心踊る台詞を囁いてくる。
世間一般では家族は性の対象外って言うけれど、兄貴は性の対象として見てくれてる。
とても嬉しくて、でもそれがどこか恥ずかしくて。
「胸もこんなにデカいしよお」
兄貴の指が私の胸を鷲掴みにする。
声が出せなくて良かった。もし声が出てたら、きっといやらしい声をあげていたから。




何故こんな妄想が湧いてきたのだろうか謎

753 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 10:34:47.76 ID:rm6ipBP/
>>752
続きはまだですか!?

754 :避暑地の思い出 00:2011/03/27(日) 16:20:35.82 ID:dp2PFEm0
「避暑地の思い出」投下します。

とある避暑地での、美人姉妹と隣人との心温まる交流と、ちょっぴり寂しいお別れのハートウォーミングストーリーです。

755 :避暑地の思い出 01:2011/03/27(日) 16:21:19.21 ID:dp2PFEm0
「おねーちゃん!これで荷物は最後だよ!」
活発そうな女の子が言った。
彼女は、芹沢夏美。芹沢家の次女だ。
黒く長い髪、ぱっちりくりくりとした目は、まだ少女の幼さをかすかに残している。ただ、その幼さに見合わない胸の大きなふくらみが、黄色い水玉ワンピースを押し上げて揺れている。

「夏美ちゃん、御苦労様。」
応えたのは、長女の春香。
少し薄い色の髪を斜めに一つの三つ編みにして、肩から前に垂らしている。少し細い目は垂目がちで、柔らかくおっとりした雰囲気。
夏美とは対照的に大人っぽく、落ち着いたたたずまいを醸し出している。
そして、フリルの付いた上品な白いワンピースの胸は、姉妹らしく妹と同じ様に大きなふくらみに押し上げられていた。

ここは、とある高原の別荘地。
彼女ら2人は、ここへ3泊4日の避暑に来ていた。
今朝、家を出て昼にやっと到着。今、車から荷物を降ろし終えたところだった。

芹沢家は、とある業界中堅企業のオーナー家。
父親が社長を勤めている。
それなりの歴史もあり、資産としてこの立派な別荘を所有している。

「これで、荷物降ろすの終わったわね?」
「うん!でも、おねーちゃんほんとに仕事よかったの?」
「まあ、無理はしたけどなんとか都合はつけたわよ。どうしても、今日ここに来たかったのよねぇ。夏美こそ、受験合宿よかったの?」
「えー、うん。まーね、先生には叱られたけど、私も今日ここに来たかったんだー。」

756 :避暑地の思い出 02:2011/03/27(日) 16:21:55.44 ID:dp2PFEm0
ピルルルル!ピルルルル!
「あ、お母さんだ。もしもしー?え?ちゃんと着いてるよー。さっき電話したじゃん!もう!おねーちゃんもいるんだし、なんかあったらちゃんと電話するよー。
 そっちの生活忘れて私達だけでのびのびするんだから、帰るまで電話もなしね?掛かってきても出ないよ?うん!分かってるって!じゃあね!」
「お母さんなんて?」
「私も行きたかったーって。毎年、姉妹でここ来るの、もう恒例なのにねー。」
「そうよねぇ、なんかもう毎年の恒例って感じになっちゃったわよねぇ。」

ピロリロピーロン ピロリロリーン
「おねーちゃん、誰か来たよ?」
「はぁい。はいはい、インターフォンさんちょっと待って下さいねぇ。よいしょっと、はい、芹沢です。
 …あ、そうなんですか。それは、わざわざ御丁寧に。ロック開けましたので、玄関へどうぞ。」
「誰?」
「隣の田中さん。今日からこっちにいらっしゃったんで、御挨拶ですって。」
「ホント?何か毎年日程カブルねー。なんとなくカッコいいし嬉しいけどっ。」
「そうよねぇ。何か雰囲気あって、いい感じの人よねぇ。じゃあ、ちょっと出てくるから。」
「上がってお茶でも飲んでってもらったらー?」
「そうねぇ、じゃあそうしましょうか。」

757 :避暑地の思い出 03:2011/03/27(日) 16:22:26.42 ID:dp2PFEm0



パン!
「はい!2人共、起きて!」
「ん、んん…ん。」
目を覚ますと、2人とも居間の壁側の床に座らされて、両手を上げさせられていた。

!!
両手は手錠で繋がれ、その手錠の鎖から別の手錠で手すりに繋がれている。
そして、約3メートル間を置いて拘束された2人の美女の前には、1人の男が立っていた。

「田中…さん?」
目の前に立っていたのは田中だった。
中年で、小太りで、腹はぽっこり出ていて、頭のてっぺんを少ない髪が寂しそうに隠している。
間違いなく、隣の田中だった。

春香と夏美は自分達の置かれた状況を理解した。
『私達はこの卑劣な男に拘束されてしまった。逃げる事は出来ない。』

春香は自分の感覚に違和感を覚えてた。
田中に対しては、恋愛感情こそなかったが、かなり強い好感を持っていた。
だが、今目の前に立って、いやらしくニタついている田中には恐怖と嫌悪感しか持てない。
「久しぶりだね〜、春香ちゃん、夏美ちゃん。会いたかったよ〜。」

真っ先に年長の春香が抗議する。
「これは、あなたがやったんですか!すぐに外して下さい!」

「うんうん。春香ちゃんは毎年会うたびにきれいになるね〜。」
田中は、いやらしい笑みを浮かべて春香に近づいて行く。

758 :避暑地の思い出 04:2011/03/27(日) 16:23:00.29 ID:dp2PFEm0
「早く、外して下さい!」
春香の前でしゃがんだ田中は、おもむろに手を伸ばした。
「きゃ!やめて下さい!」
田中は伸ばした手で、すくう様に春香の乳を持ち上げた。
「これこれ!このたっぷり実ったおっぱいの重み!んふふ〜。」
「やっ!田中さん、やめてください!」
拘束されている春香には、上手く逃れる事が出来ない。

やわやわと、春香の乳をもんで鼻息を荒くした田中は、しかしあっさりと春香を離れ、今度は夏美に近づく。

「夏美ちゃんも、会うたびに女っぽくきれいになってくるね〜。」
「やだやだ!こないで!」
「そんなに嫌がられちゃ、おじさん傷つくな〜。」

そう言いながらも、おびえる夏美の前でしゃがんだ田中は、いやらしく夏美の乳を掴んだ。
「やだ!やめて!いやー!おねえちゃーん!助けて!」

「田中さん!その子には触らないで!」
春香のむなしい叫びを背に、田中は乳を揉みながら夏美に話しかける。
「んん?夏美ちゃん、去年よりもおっぱいおっきくなったんじゃない?」

田中の推測は当たっていた。
最初は夏美も姉への憧れと対抗心から胸が大きくなるのを喜んでいた。
しかし段々と周りからいやらしい目で見られている気がして、既にコンプレックスになりかかっていた。
そして去年、カップでは、もう姉の春香を追い越し爆乳と言えるまでに豊かに実っている。

759 :避暑地の思い出 05:2011/03/27(日) 16:23:23.99 ID:dp2PFEm0
「田中さん!良く聞いて、よく考えて下さい。こんな事して、捕まらない訳ないでしょう?人生を棒に振る事になるんですよ?
 インターフォンの画像だって、自動的に警備会社に送られてるんですよ?私達に何かあったら、一番に疑われるのは田中さんですよ?」
画像送信の事は嘘だったが、最悪の事態を避けるための方便だった。
「今、解放してくれたら、私達誰にも言いません!何もなかった事にします!だから…、だからお願いします。もう止めて下さい!」

「う〜ん。やっぱ美人は何度見てもいいや。三日で飽きるなんて嘘、誰が言ったんだろうね〜。」
「田中さん!!お願いします!もうやめて!」
「春香ちゃん、そんなに急かさないでよ。今年はどっちからにしようか考えてる所なんだから。」
田中は、まるきり聞く気がない様だ。
「よし!んじゃ、まず夏美ちゃんのおっぱいの成長具合を見てみるか!」
「いや!やだー!なんでよー!」
「じゃあ、夏美ちゃ〜ん、仲良くしようね〜。」
「来ないで!来ないで!来ないで!」

指をいやらしくワキワキしながら夏美に近づく田中を止めたのは春香だった。

「田中さん!お金なら何とかします!やめて下さい!」
「春香ちゃ〜ん、おじさんには春香ちゃんや、夏美ちゃんをお金に換えるなんて出来ないよ〜。」
「…っ!」
「分かってくれた?じゃっ、な〜つ〜み〜ちゃ〜ん。」

田中の目的を確認してしまった春香は、意を決して今考え得る次善策に出た。

「待って下さい!私を…私を好きにしていいです!だから、夏美には手を出さないで!」

「っ春香ちゃん…うっ…うう、恒例とは言え、毎年その責任感とけなげさには泣かされるね〜。おじさんそういうの弱いんだってば。」
田中は、うっすら涙を溜めていた。

760 :避暑地の思い出 06:2011/03/27(日) 16:23:57.90 ID:dp2PFEm0
「じゃ、じゃあ、この子は逃がしてくれますね?!」
「うんうん。春香ちゃんが、嫌がらずにちゃんと言う事を聞く事。それが条件だよ、いいね?」
「…分かりました。」

「おねーちゃん!だめだよそんなのー!」と抗議する夏美を
「あんたは、黙ってなさい!」と、春香は一喝した。

手錠を外す田中に、春香は何度も念を押した。
「私が言う事を聞けば、本当にあの子には何もしませんね?約束ですよ?」
「春香ちゃんが、嫌がらずにちゃんと言う通りにしてりゃ大丈夫、大丈夫〜。」
「本当ですね?夏美には何もしませんね?!」
「いつも心配性だなぁ、これでもおじさん義理堅いんだから。だ〜け〜ど、春香ちゃんが、嫌がっちゃだめだよ?」
「っ…、はい…。」

ソファにドカッと座り、その前に春香を立たせた田中は目をらんらんと輝かせて言った。
「じゃあ、早速おっぱい見せてよ!おっぱい!」

春香は、おずおずとワンピースの前のボタンを外し、ブラを外してその豊かな乳を田中に晒した。
「うっは〜、はるかちゃんのおっぱいさん!久しぶり!会いたかったよ〜!これこれ!やっぱりキレイだねぇ〜、迫力だねぇ〜。」

田中は、その大きく丸く白い乳房を数センチの間近でマジマジと見回し、指先で全体をそして乳首をサワサワとなでまわす。
春香は、胸を触られ、鼻息を感じる程に、鳥肌が立つのを感じた。
しかし、顔を赤く染めて目をつむったままそむけて耐えるしかない。

「ふふ〜、は〜、こんなキレイなおっぱいエロビデオでも見られないよ。
 こんなに大迫力の大きさなのに、型崩れもせずキレイに丸くて、乳首は小粒でキレイなピンク色!もう、神のおっぱいだ。
 何度見てもいいな〜、まさにおっぱいオブおっぱい!おじさん、おっぱい大賞あげちゃうよ!
 むふ〜、ようし、じゃ、じゃあいただきますよ?」
興奮した田中は、返事を待たずに、大きな丸い塊にむしゃぶりつき、ほおばってなめ回し、乳首をじゅるじゅると吸い上げる。
そして、ハァハァ言いながらわしわしと乳肉を揉みしだいて、その感触を堪能した。

761 :避暑地の思い出 07:2011/03/27(日) 16:24:25.03 ID:dp2PFEm0
田中の味見は乳肉だけでは済まない。
春香の細く白い首筋を 柔らかな二の腕を 締まって細めの太ももを キレイに縦に割れたへその中まで…。

「んっ、んん…。ううっ…。」
春香は、涙を流しながらも、自分の肌にのたうち回る、おぞましくヌメヌメした感覚に歯を食いしばって耐え忍んだ。

美肉を賞味して人心地ついた田中は、春香に新たな苦痛を強いる。
「ふううううぅ、いいねいいね!春香ちゃんのカラダおいしかったよ〜。じゃあ、次は口で一本抜いてくれるかな?」
田中は、ソファに掛け直し、既に暴発しそうなモノを天に向けている。

春香は、黙って田中の前にひざまづき、涙に濡れた顔を股間に近づけた。

「ほらほら、『いただきます』は?」
「…っ。い、いただき…ます。」
春香は、ぎこちなくしゃぶり始める。

ちゃぷ、ちゃぷ、ちゅぷ、ちゅる
「くうううう〜!うんうん。春香ちゃんのフェラ!いいよいいよ、上手でなくても、春香ちゃんにおじさんのちんちんしゃぶって貰ってるってだけで、もう出ちゃいそうだよ〜!」

春香は、頬に更に涙を流しながら苦難に耐え続ける。妹の夏美を救いたい一心だった。
「春香ちゃん、出るよ、出るよ!全部飲んでよ!」

びゅっ、びゅるる!

春香の口の中を、みすぼらしいオヤジの精子が蹂躙し、異臭が口内に広がる。
そして、その穢れた液体は春香の体内に流し込まれていく。
「んぷっ、んんっ。ふふぅ、んん。ぐくっ、ふうっ、はあっ。」
「ふいいいい〜。ほら、春香ちゃん御挨拶は?」
「え…、あ、…ごちそうさまでした…。」
「育ちがいいんだから、お行儀は良くしないとね。」
「…すみません。」
こんな状況でもつい謝ってしまうのは、育ちの良さゆえか。
「うんうん、いいよ。じゃっ、本番行こうか!」

762 :避暑地の思い出 08:2011/03/27(日) 16:25:08.64 ID:dp2PFEm0
春香の顔が、一気に青ざめる。
(覚悟した事だ、承知の上で申し出た事だ。夏美を守るためだ!)
それでも、春香の足はガクガク震える。

田中は、馴れた手つきでソファの背を倒して簡易ベッドにし、横たわって言った。
「春香ちゃん、春香ちゃん!パンツ脱いで、早く来て来て!」
「はい…。」
「春香ちゃん、まだ濡れてないでしょ。おじさんが舐めてあげるから、春香ちゃんももう一回しゃぶっててね。」

春香が戸惑っていると、田中が急かす。
「春香ちゃん、早く早く!嫌なの?」
「っ、いえ。」
ここで拒否する事は、夏美への手出しを許す事になりかねない。
覚悟を決めた春香は、左右の足を下着から抜き、震えながらも気丈にソファーベッドに乗る。
そして、そして、深呼吸をして意を決してから、膝立ちのまま田中の顔をまたいだ。

何という恥辱!愛する人を受け入れるためだけの秘部を こんな卑劣な男に自ら晒さねばならないのだ。

春香は、この屈辱に打ち勝ちつつ体を倒して、しゃぶる必要もなくいきり立った田中のモノをくわえた。
「うほほっ、春香ちゃんは、ここもいつもきれいだねえ。肌が白いからピンクが映えるねぇ。それっ〜!」
田中は、春香の秘部にむしゃぶりつき、舌で春香を陵辱する。

じゅるっ、じゅるる、れろれろ、ちゅぷぷ
田中は、鼻息荒く春香の中を舌で犯す。

「ん!んんっ、んふうっ!」
春香は、田中を咥えたまま、涙をぽろぽろと流して田中の舌の感触に耐えた。

「春香ちゃ〜ん、さぼっちゃだめだよ〜。」
「ふぁい。」
春香は律儀に答えて必死に田中をしゃぶった。

763 :避暑地の思い出 09:2011/03/27(日) 16:25:38.54 ID:dp2PFEm0
「ふひ〜、そろそろいいね!じゃ、乗って乗って!」

春香は一瞬、とまどった。
頭の中では、押し倒され上からのしかかられて犯されるものと思っていたからだ。しかし、田中は自分に上から乗れと言っているのだ。

春香は向きを変え、田中の腰をまたいでゆっくりと腰を落としていった。顔は涙でくしゃくしゃだ。

「う、うう、あぅあ…、うぁん!!」
春香が半分まで腰を落としたところで、田中は腰を突き上げた。

そして、春香のそのみずみずしい太ももをぐっと押さえて、中に突っこんだ田中は満足そうに言った。
「春香ちゃ〜ん、入っちゃったよ。おじさんのちんちん、春香ちゃんの奥に入っちゃったよ〜。ふひひひひひひ!」
「ああ、ううっ、ううううう…。」
「じゃあ、腰を動かしてちんちん絞ってよ、ほら早く!早く!」
腰を動かし始める春香。

春香は犯される事は覚悟していた。

だが、犯される間は目をつむって、歯を食いしばって耐え抜こうと思っていた。
それが…、それが自分から能動的に、こんな男に腰を振らなければいけないなんて…。
「うっ、うっ、ぐずっ、うんっ…。」
それでも春香は耐えて腰を動かし続けた。

そう、夏美を守るために。

764 :避暑地の思い出 10:2011/03/27(日) 16:26:06.29 ID:dp2PFEm0
「んっ、んんっ、んっ、ふぅ、んっ」
必死に、そしてけなげに腰を振る春香。
田中は、涙に濡れる春香の顔と弾むみつあみ、ゆっさゆっさと重く揺れる春香の乳を下からニヤニヤと眺めていた。

しかし暫くして、田中は言った。
「春香ちゃ〜ん。気持ちいいんだけど、それじゃいつまでたっても終わらないよ?」
田中は、確かに春香の締め付けとグラインドに快感をおぼえていたが、不慣れな春香の腰使いでは、勢いが足らず物足りなかった様だ。

「仕方がないな〜。よし、じゃあおじさんが手伝ってあげるか!」
田中は、春香の両乳に指をうずめる様にぎゅむっと下から握って、激しく腰を上下に突き上げ始めた。

「きゃぁ!あんっ!やっ!あっ!あぅっ…!」
「春香ちゃん!もう、出るよ!出るよ!」
田中はそう言って、春香の太ももの付け根をつかんでがっちり固定した。

びゅるっ、ぴゅぴゅっ!
「いやあ!外に!やだっ、いやあああ!」
春香は絶叫した。

「ふぅ!ふあああ〜、最後の締め付けよかったよ〜。」
田中の両脇に手をついて、嗚咽する春香を田中はねぎらって言った。
「じゃ、自分の分は自分できれいにしてね!」

半分呆けた春香に、きれいにしゃぶらせた田中は、春香の肩をかついで元の位置につなごうと引っ張っていった。

「約束です、もう出て行って下さい…。」
気丈に約束の履行を迫る春香に田中はにやけて言った。
「何言ってるの。まだ、挨拶した程度じゃない。」

(まだ、まだ…犯されなきゃいけないの…?)
春香は絶望に脱力したまま、おとなしく再び手錠で固定された。

765 :避暑地の思い出 11:2011/03/27(日) 16:26:36.83 ID:dp2PFEm0
「う〜ん、でもまだすぐには出来ないかなあ。おじさんも歳だしね〜。まあ、それでも夏美ちゃんのおっぱい見たら元気になるかな!」

呆けていても、春香はその言葉を聞き逃さなかった。

「田中さん、約束が違います!その子には、手を出さないって言ったじゃないですか!
 私、ちゃんと言う事聞いたじゃないですか!約束です!夏美は…」
「は〜る〜か〜ちゃん?約束は『嫌がらずに言う事を聞く事』だったよね?それなのに、春香ちゃんたら出す時嫌がったでしょ?
 あそこで、いっぱい出して〜とでも言ってくれれば、満足して帰ったかもしれないのにね〜。
 だから、約束を破ったのは春香ちゃんの方だよ。」

「そ、そんな!ひどい!!あ…、いえ、謝ります!私ならどんな罰でも受けます!何でもします!もう嫌がりません!
 だから…夏美には!」

田中は既に春香に背を向け、夏美に話しかけていた。

「夏美ちゃん。ごめんね〜、おねえちゃんおじさんとの約束破っちゃったんだ。だから、次は夏美ちゃんの番だよ!」
「や、やだ…、こないで…、やだ、やだ、やだ…、いやああああ!助けて、おねーちゃーん!!」

田中は、美しい黒髪を振り乱して暴れる夏美の手錠を外してソファーベッドに連れて行き、どこから出したのかロープと手錠を組み合わせて、ベッドの足と夏美の腕を繋いで固定した。

夏美は、頭の上に腕を上げてあおむけにされ、その腰の上に田中がまたがった格好になっている。
艶やかな黒髪は、美しくベッドに広がっていた。
「いやああ、いやだああ…、お願いらから助けてくらひゃい、ううっ、うっ、うっ…。」
「やだなあ、夏美ちゃん。おじさん、夏美ちゃんと仲良くしたいだけなんだよ?
 でも、おじさんのちんちんが元気になるまでちょっと待っててね。それまで、おっぱいかわいがっててあげるからね!」

田中は黄色いワンピースの上から夏美の乳をぎゅむっと寄せ、その谷間に顔をうずめてほおずりした。

「きゃあああ!いやあああ!おねえちゃーん!おねえちゃーん!」
「夏美いい!夏美いいい!!やめてええええ!!!」
春香が絶叫するが、手錠をガチャガチャと鳴らす事以外に出来る事はない。

766 :避暑地の思い出 12:2011/03/27(日) 16:27:06.37 ID:dp2PFEm0
「ふっふふふふひ〜、むふ〜。じゃあ、そろそろ御対面しようね。」
田中は、夏美にまたがったまま、器用にワンピースを下からまくり上げていく。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤラ、ヤラ、ヤラアアア…。」
夏美は泣きながらも単調に抗議を続け、身をよじって抵抗を示すが逃れる事は出来ない。
それどころか、もう少女とは言えないそのカラダの柔らかな曲線のうねりは、逆に田中の興奮を誘った。

田中は、ワンピースを腕までたくしあげ、フヒフヒ言いながらブラに手を掛けた。

「いやああ、やだあああ…。」
夏美の、その力ない抗議を合図にした様に、田中ははちきれんばかりのふくらみを包む布をはぎとった。

「うおっひょおおおお!!夏見ちゃ〜ん、すっごいねえええ!やっぱ春香ちゃん以上におっきくなってるじゃないか〜。」
田中は、あえて乳に触らずに夏美の体を揺らして、大きく波打つおっぱいウェーブを目を剥いて見物した。

「夏美ちゃん、すごいよ!すごいよ!こっりゃあ、お父さん、お母さんに感謝しなきゃいけないよ〜?」
「お、お母さん、お母さーん。う、ううっ、う…。」
「ふほっほっほ、でもこんなの見せられたら、もうおじさんたまんないよ〜。
 ちんちんも全快!おじさん、もう限界だから。ちょっと痛いかもしれないけど、夏美ちゃんちょっと我慢してね。」

田中は、それでも股をギュッと閉じて身をよじり抵抗する夏美のパンツを強引に剥ぎ取った。

そして、無理矢理に夏美の股を割り、手に吐いた唾を適当に秘所になすりつけると、息を切らして強引にねじ込んだ。
「ぐゃっ、やっ!痛い!痛い!やめ…、やめてえええ!」
もちろん、その願いは叶えられない。

「うあ!そうだった、夏美ちゃんの中ってやっぱりきついねえ!ひょあっはっは、もう出ちゃいそうだ!でも、このおっぱいを味あわずにはいけないよ!」

田中は、夏美の生乳を鷲づかみに左右から寄せて上げ、包み込む様に自分の顔を挟んでほおずりし、奇声を上げた。
「ひょほっほ〜!夏美ちゃんのおっぱい、すべすべ〜!もちもち〜!ふひゃはははは!」

767 :避暑地の思い出 13:2011/03/27(日) 16:27:35.55 ID:dp2PFEm0
そのまま、夏美の有り余る乳肉を思うがままにむさぼる田中。
「ひゃははは!おっぱい!おっぱい!むふっ、むほっ、はむっじゃぷっ、じゅるるるる!むひょほほほ!」

そして、田中は夏美の中の締め付けを味わう様に腰を振り、時に膣肉をえぐる様に思い切って腰を打ち、夏美の奥へ奥へと叩き付けた。

それは、一切の理性をかなぐり捨て、全身全霊を持ってその肉欲、性欲を開放した淫獣の姿だった。
最中、既に夏美の中にあっさりと一回放出していた田中だったが、その狂った欲望は止まらない。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ、ヤダ…。」
夏美は、既にうつろな目でうわ言の様な言葉を繰り返すだけ。

その間、背中から聞こえてくる春香の抗議と懇願は、田中には心地よいBGMでしかなかった。

夏美の柔肉を心ゆくまで楽しんだ田中は、くたくたになりながらも今度は春香も夏美の横に並べて固定し、渾身の力を振り絞って、4つのあふれそうな巨乳をむさぼり、そして既に田中の出したものがこぼれる肉壷を力の限り味わった。

晩、田中は乳肉に顔をうずめて余韻に浸っていた。

もう、田中に勃起させる体力はなく、先から糸を引きながらも、クタクタにだらしなくしなびている。
「まだ、まだこのおっぱいを、おっぱい、おっぱ…。」
田中はついに、春香の乳首を口に含み、夏美の乳房を握ったまま力尽き、2人のすすり泣きを子守唄に寝入ってしまった。

しかし、ボロボロに陵辱され、身を汚し尽くされた2人は寝付くことなどとても出来ないはず……だった。

768 :避暑地の思い出 14:2011/03/27(日) 16:28:00.90 ID:dp2PFEm0



パン!
「はい!2人共、朝だよ、起きて!」
「ん、んん…ん。」
目を覚ますと、2人とも正座をしてソファの前に座っていた。

!!
衣類の類は全く身につけず、生まれたままの姿だった。
そして、並んで座る2人の美女の前には、1人の男がソファーに腰掛けている。

「御主人…様?」
目の前に座っていたのは田中、いや2人には御主人様だった。
自分達の飼い主、奉仕する生きがいを与えてくれ、その上御褒美まで下さる方。
間違いなく、御主人様だった。

春香と夏美は自分達の置かれた状況を理解した。
『私達はこの愛する御主人様への御奉仕を許された。御期待に答えなくてはならない。』

しかし、春香は自分の感覚に違和感を覚えていた。
主人であるはずの田中様に対して、強烈な嫌悪感と深い憎悪すら持っていた様な気がしたのだ。
だが、今目の前に座って、裸でおちんちんを立てて微笑んで下さる御主人様には、無条件の愛と心からの忠誠心しか持てない。
「昨日はよかったよ〜、春香ちゃん、夏美ちゃん。よく寝られた〜?」

真っ先に年長の春香が謝罪する。
「申し訳ございません、御主人様!昨日は大変失礼致しました!」
「ん?」
「いえ、昨日は御主人様に対して、許されない程失礼な態度を…。」
「あっそか、覚えてるのか、あれはおじさんが好きでやった事だからいいんだよ。」
「は?はぁ…、そう…ですか。」
春香には、よく分からなかったがあんな無礼を許して頂いた事で、御主人様の懐の深さを感じた。

769 :避暑地の思い出 15:2011/03/27(日) 16:28:28.13 ID:dp2PFEm0
「じゃあ、2人ともこっちにおいで。」
田中は寄って来た2人に、それぞれ紅い首輪を着けた。
紅く太い犬用の首輪は、2人の美女の細く白い首に美しく栄え、田中の支配欲を満たす。

着けられた2人は支配され服従する幸福感に包まれ、涙ぐんで御主人様にすがりついた。
「御主人様…、御主人様、私達幸せです。」

感動の余韻の後、先に口を開いたのは夏美だった。
照れた様に身をよじり、頬を赤らめ様子を伺うように御主人様に尋ねる。
「御主人様!その…、えっと…口で、口で御奉仕させて頂いて…いいですか?」

「おお、いいよいいよ!じゃあ早速だけど頼むよ!」
「はい!ありがとうございます!」
夏美は、輝かんばかりの笑顔で礼を言い、嬉しそうに主人のちんちんにむしゃぶりついた。

じゅぶぶ!じゅぶっ、じゅぶっ!じゅる!
紅い首輪だけを着けた裸の巨乳美少女が、嬉しそうに自分のモノをしゃぶる姿は、田中には目にも楽しいものだった。
田中が嬉しくなって、揺れる艶やかな黒髪越しに頭を撫でると、夏美は上目遣いに微笑んで目を細めた。
悦んだ夏美の奉仕は、より早く、より強くなっていく。

「夏美、昨日あんなに激しく犯して頂いたんだから、あんまりきつくしちゃダメよ?ゆっくりと優しく癒して差し上げる様にね?」
「ふぁあい。」

「ほほ、春香ちゃんは気が効くね。」
田中は、春香を横に座らせて抱き寄せ、やわやわと乳を揉んだ。
「御主人様、昨日は、私達を何回も何回も犯して頂いてありがとうございました。」
春香は、頬を赤らめ、はにかんで礼を言った。

770 :避暑地の思い出 16:2011/03/27(日) 16:29:00.43 ID:dp2PFEm0
「いや〜、昨日は春香ちゃんも、夏美ちゃんもあんまりイイ声で鳴いてくれるもんだから、おじさんホント、ハッスルしちゃったな〜。」
「そんな、恥ずかしいです御主人様…。」
田中は、顔を真っ赤にして自分の胸に顔をうずめる春香がたまらなく愛おしくなり、顔を引き上げてキスをした。
「あんっ御主人様、んふっ。」
春香も応じて、舌でお互いの口内をまさぐり合い、唾液を混ぜあった。

「御主人様っ、私もお願いしますっ!」
田中をしゃぶりながら上目に見ていた夏美も、たまらなく切なくなって願い出る。

「いいよ、夏美ちゃんもおいで。」
そのまま3人は、濃厚に舌を絡めあってお互いを味わった。

そして、長いキスの後、一心地付いてすっかり気分が出来上がり、春香と夏美はソファーで左右から田中に体を預けて乳を揉まれていた。
2人も、左右から手を伸ばして田中のちんちんと玉袋を大事に優しくさすっている。

春香は、田中に提案した。
「御主人様?あの、宜しければ御主人様は、今日はごゆっくりなさって下さい。
 もしお嫌でなければ昨日犯して頂いたお礼に、2人で精一杯の御奉仕をさせて頂きたいんです。」
「ぐふふっ、そうかい?じゃあ、悪いけどそうさせて貰おうかな?」
「ありがとうございます。それと、宜しければ私達の事は春香、夏美とお呼び捨て下さい。」
春香は、照れながら、上目遣いに田中に言った。
「ひゅふっ、ふひひ、じゃ、じゃあ、春香?」
「はい、御主人様。」
「うひひ、な、夏美?」
「はい!御主人様!」
夏美は、田中に飛びついた。
「去年は、こんなのなかったな〜。おじさん嬉しくて照れちゃうな〜。」

そしてその日、田中は主人として、首輪を着けた裸の美しい巨乳姉妹奴隷の心を込めたカラダの奉仕を満喫し、堪能した。

771 :避暑地の思い出 17:2011/03/27(日) 16:30:30.73 ID:dp2PFEm0
春香と夏美は、ほとんど一日中、田中にカラダを絡めて誠心誠意、奉仕した。
田中のだらしない体を指の先から尻の穴まで舐めまわし、持て余すほどの乳肉で体中をマッサージし、乳を差し出しては田中の顔をうずめて乳首を吸わせた。

食事の準備中も、田中に見える様に裸エプロンで誘惑して目を楽しませ、口移し、乳皿で心づくしの手料理をふるまった。
晩、風呂ではもちろん4つの大きなスポンジで田中の体を隅々まで丁寧に洗い、湯船でのマッサージも念入りに行った。

当然、股間には一日中、手で、口で、乳で、優しく慈しむ様な快感を休みなく与え続け、しかし頃合を見計らっては刺激的で強烈な快感で射精に導いたし、田中も気分次第で2人の美女の肉穴を味わった。

その奉仕内容は田中の好み通り、望むがままの物だった。まるで、そう躾けられた様に。

昨日は、むさぼり奪い尽くす快楽を味わった田中が、今日は、尽くされ与えられる快楽を味わったのだ。

今、風呂上りの田中は、柔らかく心地よい口の奉仕を続ける夏美の頭をなで、普段は飲めないようなウイスキーを春香から口移しで飲んで乳を揉みながら、2日間のめくるめく快楽の疲労感と余韻に浸っていた。

「春香、夏美、これでおじさん、また一年頑張れるよ。」
「ご、御主人様?」
「うん、おじさんそろそろ帰らなきゃなんないんだ。うちの別荘の片付けもあるしね。」

「そんな!どこかお気に召さないところがございましたか!?」
春香が、驚いて田中に尋ねた。

「いやいやいや、今年もおじさん大満足だったよ。昨日のレイプでストレスも発散出来たし、
 今日の奴隷奉仕も以前に躾けた内容をちゃんと覚えててくれて、もうすっかりリフレッシュ出来たよ。」

「あの、でしたら、これからも毎日…」
「おじさんの会社、今大変なんだけどね〜。
 この一年、胸を張って2人に会って、またここで思う存分犯したい、奴隷にして奉仕させたい、その一心で頑張ってこれたんだ。
 これからもまた一年大変だろうけど頑張るよ。」

772 :避暑地の思い出 18:2011/03/27(日) 16:31:06.96 ID:dp2PFEm0
「あ!だったら私、父に援助して貰える様に…。」

「毎年ありがとう、春香。でもそれは遠慮するよ。
 会社はおじさんが裸一貫から、自分の力だけを頼りに血のにじむ思いでやってきたんだ。
 だから、これからも自分の力だけでやっていきたいんだ。つまらない意地なんだけどね〜。」

「よく意味が分かりませんけど、御主人様と離れるなんて私、嫌です!」
夏美は、黙っていられず、しゃぶっていたモノを口からこぼして抗議する。
「私まだ子供で、役に立たないかもしれないけど、ずっとお傍で御奉仕させて下さい!何でもします!お願いします!」

「夏美、君もいつも優しくていい子だね。ありがとう。
 でも、夏美や春香みたいなかわいい子がいつも傍にいたら、おじさんエッチに夢中になっちゃって、仕事が出来なくなっちゃうよ。
 嫁も、子供もいるしね。」

「そんなー、やだやだ、嫌です。私、ずっと御主人様のおちんちんしゃぶってたいです!毎日、おっぱい吸って欲しいです!
 ぐすっ、離れるなんていやだよう、うっ、うっうあああああ。」

「夏美、御主人様に無理を言うんじゃありません。
 御主人様には、御主人様の都合がおありになるのよ?奴隷は、御主人様には絶対服従するの、分かるでしょ?」
 そう言って、夏美をなだめる春香も、目には大粒の涙を溜めていた。

「うっ、うっ、春香も夏美もありがとうな。おじさん頑張るから。
 いつか余裕を作って、うちの近くで2人を奴隷に飼って、毎日、泣き叫ぶ2人をメチャメチャに犯したり、
 今まで以上に、エロエロで倒錯した奉仕を受けられる様に頑張るから。
 それまでは、ここで年一回のレイプと、奴隷化で我慢してくれな。うっううううううう。」
「御主人様、お待ちひてます!お傍で飼っていたらける日をずっとお待ちひてまふ!うっ、うう…。」
「きっとでひゅよ?いつか、毎日犯して下ひゃいね?毎日御奉仕させて下ひゃいね?」
田中は涙を流す2人を抱き寄せ4つの乳を寄せ、そのあふれんばかりの柔らかな乳肉に顔をうずめて泣いた。

「ごひゅいんはま、ズズッ、もう一回づつらけ、もう一回づつらけわらひらちを犯してくだひゃい、ううっ、うううぅ…。」
「よし、分かった!穴でしっかりおじさんのちんちん味わって、来年までこの味を忘れるな!」
「「ふゃい!」」

773 :避暑地の思い出 19:2011/03/27(日) 16:31:42.86 ID:dp2PFEm0



「おねーちゃん!これで荷物は最後だよ!」
活発そうな女の子が、言った。
彼女は、芹沢夏美。芹沢家の次女だ。

「夏美ちゃん、御苦労様。」
応えたのは、長女の春香。

ここは、とある高原の別荘地。
彼女ら2人は、ここへ3泊4日の避暑に来ていた。
これから、別荘を出て家に帰るところだ。今、車へ荷物を積み終えたところだった。

「じゃあ、出ましょうか。」
「そうだ、お母さんに電話しと…、あ、お隣の田中さんも荷物積んでるねー。」
「あら、ほんとねぇ。御挨拶しましょうか。」

「田中さんも、今日お帰りですか?」
「ああ、春香ちゃんに夏美ちゃん。そうなんだよ〜、何とか片付けも終わってね〜。」

「私達もなんですよ。いいお休みでしたか?」
「そりゃ〜もう!春香ちゃんと夏美ちゃんのお蔭で、ストレス発散、リフレッシュだよ〜。」

「まぁ、それは良かったですねぇ、うふふふふ。」
「じゃあ春香ちゃん、夏美ちゃん、また来年!」
「そうですね、来年もお会いできるといいですねぇ。」

774 :避暑地の思い出 20:2011/03/27(日) 16:32:25.39 ID:dp2PFEm0



車中、春香と夏美は楽しかった休日の話で盛り上がっていた。

「どこがとは言えないけど、田中さんってやっぱり、いい感じねぇ。」
「だよね!あ、おねーちゃん、さっき田中さん『お蔭で』って言ってたけど、何かしてあげたの?」
「何にも?あ、御挨拶にいらした時のお茶のお礼だったのかしら?」
「ああ、そっかー。」

「それにしても、今年も楽しかったわねぇ。」
「だね!ずっとのんびりしてただけだったのにねー。」
「でも、また来年も、同じ日に2人きりで来ましょうね!」
「うん!絶対だよ!約束だかんね!」
「はいはい。あんたこそちゃんと予定しとくのよ?」
「分かってるって、何があっても絶対来るー!」

「でも、のんびりしてた割には、何だかカラダがだるいのよねぇ。」
「あれ?おねーちゃんも?何か、ところどころカラダが痛いし。」
「何かしら、のんびりしすぎたのかしらね?」
「カラダがなまっちゃったのかなー。」
「でも、帰ったらちゃんと勉強するのよ?」
「もー!嫌な事思い出させないでよ!帰るまでその話は禁止!!」
「はいはい、うふふふふふふ。」

春香と夏美は自分達の過ごした、避暑地の思い出を忘れない様に再び心に刻んだ。
『私達は、この別荘に来てずっとのんびり過ごした。とても楽しかったので、絶対に来年もまた同じ日に姉妹だけで来る。』

めでたし、めでたし

775 :避暑地の思い出 完:2011/03/27(日) 16:33:04.96 ID:dp2PFEm0
御粗末様でした。
お付き合い頂いた方、ありがとうございました。

776 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 19:36:53.81 ID:HQvRQnAP


777 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 19:58:51.13 ID:EHmJ5QEf
GJ

778 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 21:09:34.64 ID:s3n8dcMS
まじ最高

779 :名無しさん@ピンキー:2011/03/27(日) 22:41:13.10 ID:Yijd1STr
エロいよー乙でした
来年の話も読みたいわ

780 :名無しさん@ピンキー:2011/03/28(月) 00:54:07.98 ID:WsbpUZoW
この田中さん鬼畜と紳士が組み合わさった最強紳士じゃねぇか・・・
こんな大人に僕はなりたい

781 :名無しさん@ピンキー:2011/03/28(月) 09:59:10.36 ID:e6M0buVI
田中さんすげえなぁ
俺なら仕事なんてしないで毎日セックス三昧だわ

782 :名無しさん@ピンキー:2011/03/28(月) 15:46:22.46 ID:SpeBgKL0
この人、話はいつも変化球っぽいけど、性癖は一貫してんなw

783 :名無しさん@ピンキー:2011/03/28(月) 16:31:28.91 ID:fb2eBK8i
赤い首輪の人だよねw
いつも上手い。

784 :紅い首輪の巨乳奴隷好き:2011/03/29(火) 00:18:39.14 ID:R3pgvILV
>>all
お褒めの言葉他、レスありがとう。
また、書けたら調子に乗って投下します。

投下してから気が付いた。
長くなりすぎて1日分のプレイ削った時に、3泊4日から2泊3日に直すの忘れてた。

785 :名無しさん@ピンキー:2011/03/29(火) 00:36:00.97 ID:FqUdifAA
乙、どんどん調子に乗ってください

786 :名無しさん@ピンキー:2011/03/29(火) 23:09:27.23 ID:7fH5+GYY
>>784
語られてない一日があるんだと思ってスルーしてたww
そこに妄想が膨らむと思うんだがどうかな?

787 :784:2011/03/30(水) 02:51:25.79 ID:2lP54fVJ
>>786
最初、田中はもう一日別なプレイでお楽しみの予定だったんよ。
その上、姉妹が毎年、巨乳な友人知人をゲストに連れてきて田中を悦ばせてる事になってて、
今年は、金髪巨乳を連れてきてたんだけど、更に10〜15レス長くなりそうだったんで、途中でカットしたんだ。

788 :名無しさん@ピンキー:2011/03/30(水) 07:45:30.29 ID:XJqdJfb0
よし。
さっそく外伝として発表しようじゃないか

789 :名無しさん@ピンキー:2011/03/30(水) 14:37:47.56 ID:QjzVqsuN
ただ、田中さんらしくなくなってしまう予感
いや、文書次第だろうけど

もしらしくなくなったら、江中とか別人の名前にしてもいいよな
外伝らしくて

790 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】 :2011/03/30(水) 21:52:41.70 ID:7eu0od2h
つまり、田中さんが手を付けなかった日に
田中さんの催眠キーワードを知った管理人なりが、おこぼれを…
なんて感じですかな?



って地震でけぇ!

791 :名無しさん@ピンキー:2011/03/31(木) 04:00:13.32 ID:UkekbsQW
>>788
書きながらバッサリ削ったから残ってないよ、スマン。
>>789,790
削ったシチュは、いつか使うかもしれんけど、全く別のSSにすると思う。外伝はないよ。

んじゃ、また次のが出来たら宜しく。感想他ありがとう、士気があがるよ。

792 :791:2011/03/31(木) 04:02:38.15 ID:UkekbsQW
ごめん、書き忘れた俺>>787
分かると思うけど。

793 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 03:16:21.96 ID:FNgRk/8v
ちょっと10レスほど書いてみた

794 :インタビュー 1/10:2011/04/03(日) 03:16:53.08 ID:FNgRk/8v
なに? どうして鶴原さんと付き合ってるかって?
それを教えるのはちょっとなぁ……
まあいいや、後で……いや、なんでもない。
いいよ、教えてあげても。
鶴原さんって財閥のご令嬢だからさ、庶民のくせに名門に
通ってる僕が目障りだったらしくてよく嫌がらせをして来たんだ。
もちろん自分では手をくださない。
教科書を隠すのも、上靴をゴミ箱に放り込むのも
全部取り巻きの女の子たちが代わりにやってたんだよね。
だから本人に苦情を言いに行っても、
「あら? 貧乏人の被害妄想は見苦しいですわね」
だとかなんとか言って、嘲笑うばかりだった。
僕はもう辛くて辛くてたまらなくなって、一時は
学校に通うのをやめようかとすら思ったね。
でもそれはできなかった。
それは僕が負けたっていうことだから。
でもそれでもイジメは収まらなかった。
当然だ、僕は学校に通ってるだけで、対策とかは何もとれてないんだから。
あれは一年の二学期だったかな。
とうとう僕はストレスに耐えきれなくなってきた。
そんな時にたまたま入った古書店に、面白い本があったんだ。
それは人の思考を操るための方法をまとめた本だった。


795 :インタビュー 2/10:2011/04/03(日) 03:17:16.53 ID:FNgRk/8v
やけになっていた僕は3000円もするその本を買ったんだ。
今となっては高い買い物だとは思えないけどね。
その本には様々な項目が書いてあった。
人を発狂させる方法、他人の思考を読む方法、
強制的に命令を実行させる方法、でもその中でも
他人に望んだ夢を見せるという項目は
僕の心をがっちり掴んだと言えるだろうね。
とは言え他人がどんな夢を見たかなんて分からない。
効果を確かめることが難しいことでもあった。
だから僕はまず他人の思考を読む方法から身につけた。
ああ、僕はそれが出来るんだ。
例えば君は今、『そんなことできるはずがない、漫画じゃあるまいし』
と思ったろう?
『まぐれだ』『嘘だろ』『まじかよ』とも思ったね。
それくらいの思考を読むくらいなら朝飯前さ。
気味悪がらないでくれよ、知りたがったのは君じゃないか。
それでね、僕は読心術を手に入れたらすぐに、
鶴原さんにいくつかの夢を見せたんだ。
最初は謝罪する夢だ。
鶴原さんを激しく叱責する僕と、必死に謝る鶴原さん。
周囲には口々に鶴原さんを罵る人々が集まり、
逃げ場はどこにもない、そんな夢を見せたんだ。
すると鶴原さんはどうなったと思う?


796 :インタビュー 3/10:2011/04/03(日) 03:17:41.35 ID:FNgRk/8v
最初はなんてことはなかったんだ。
ただの夢だった。ところが、毎晩毎晩同じ夢を見る。
だんだん彼女は自分の中に罪悪感があると思うようになる。
叱られ謝り許してくれない、それでも謝りすがりつく。
そんな夢を毎晩見ていたら、だんだんと鶴原さんは
夜眠るのが怖くなっていった。
うん? なんでそんなことを知ってるのかって?
そりゃ本人から聞いたからだよ、ベッドの中でね。
それでね、そのうち学校で僕に会うことすら怖くなった。
もちろんイジメなんてもってのほか。
取り巻きたちが手を出すことすら恐ろしかった。
だから彼女は始終僕の前でビクつく以外の姿は見せなくなった。
そうなったら夢の内容を変更だ。
今度は許される夢を見せてやった。
それもだんだんとエスカレートする形でだ。
最初は必死に謝った結果、許してやらんこともない。
と大上段からの許し方の夢を見せた。それを毎日少しずつ
気軽に許すような夢に変えていく。
土下座をしたら許してくれた。深々とおじぎをしたら許してくれた。
真摯な謝罪の言葉で許してくれた。
どんどん簡単に許すどころか『僕は怒ってないよ』とまで


797 :インタビュー 4/10:2011/04/03(日) 03:18:04.59 ID:FNgRk/8v
夢の中の僕が言うようになって、彼女は逆に恐ろしくなった。
「現実の田原君は許してくれるんだろうか」
その考えがだんだん強くなっていく。
あまりに自分に都合のいい夢、楽観的すぎて
容易にすがることすらできない。
でも、それにすがらなきゃ自分は罪悪感で押し潰されるかも。
そんな彼女の支えが夢の中の優しい僕だった。
許してくれて、守ってくれて、そんな僕、田原君に本当には謝っていないのが辛い。
だから彼女は僕に手紙を書いたんだ。
『放課後、屋上に来てください』ってね。
僕はためらいなく屋上に行った。間違いなく彼女がそこにいると分かってたから。
ああ、彼女は屋上にちゃんといた。
不安げな様子で胸元で手を組んで、長い黒髪を風になびかせ
ながらキョロキョロとあたりを見回していた。
「来てくれるだろうか、来ないかもしれない、でも……」
乙女心は千々に乱れていた。
そこに現れた僕を見て、彼女は心の底から安堵した。
だけどそこで気づくんだ。
まだ、謝罪を受け入れてもらったわけじゃないってね。
彼女の中ではもう謝ることだけが重大事になっていく。
実体よりも大きな不安が彼女を追い立てていくんだ。


798 :インタビュー 5/10:2011/04/03(日) 03:18:26.18 ID:FNgRk/8v
もう彼女は泣きそうになっていた。
そんな時に僕の一言が鶴原さんの胸を打った。
「どうしたんだい? 僕の好きな鶴原さんらしくないじゃないか」
ってね。あの時の鶴原さんの顔と言ったら、そりゃ見事なものだったよ。
意外さと喜びで無防備な顔をしていて、それがだんだんと泣き顔に
変わっていくんだ。
ああ、写メでとっておけば良かった。
あれは、あの表情は一生ものだったに違いないのになぁ。
うん、彼女は泣きながら謝って来たよ。
「ひっ……ごめ…んなさ……許して……えぐっ……」
って感じでね。それを僕はね、彼女の肩に手を置いて、
あくまで好意を持つ同級生に向ける仕草で慰める。
すると彼女の心の中に一つの感情が芽生え始めたんだ。
恋だ、彼女は僕に恋し始めた。
そりゃそうだろう、その時点でもう三ヶ月も僕の夢を見続けたんだから
特別な感情を抱いても不思議はないって話だ。
僕がイジメのことは気にしてないって言ったら、
もう顔をベショベショにして謝って来た。
その日からだったな、僕は鶴原さんに違う夢を見せ始めたんだ。
簡単な話だよ、僕との出来事に幸福感を散りばめて
それを夢にしてあげたんだ。


799 :インタビュー 6/10:2011/04/03(日) 03:18:51.10 ID:FNgRk/8v
僕と話した日には僕と話した夢を、挨拶された日にはその夢を見せた。
するとね、だんだん彼女は僕と一緒にいたがるようになっていったんだ。
だから僕も応えてやった。
最初は手をつなぐくらいだった。それだけでも彼女は多幸感でいっぱいだ。
それがだんだんと身体を寄せ合うようになり、
いつしか熱い抱擁を交わすようになっていた。
彼女の抱き心地は最高だよ、あんなに細いのに
胸が豊かで、柔らかなんだ。
そんな彼女と初めてキスした時なんかは最高だった。
二人きりの教室で、彼女からおねだりする形でキスをしたんだ。
その時傑作だったのが、鶴原さんは唇を合わせるだけのソフト
なキスをしようとしていたのに、思いきり舌を突き入れてやったことだね。
驚いた彼女はそれでも拒みはしなかった。
むしろ幸福感と快楽で心は染まっていた。
彼女の口内を蹂躙し、その舌をたっぷりとしゃぶりあげた頃には
もう彼女は腰をガクガク震わせて立ってるのもやっとだった。
もちろんその夢もリピートで見せてやったよ。
すると鶴原さんは、僕を思ってオナニーするようになったんだ。
そうなったら後はこっちのもの、と言いたいけど
一つだけ問題があったんだ。


800 :インタビュー 7/10:2011/04/03(日) 03:19:53.76 ID:FNgRk/8v
それは彼女が財閥の令嬢だってことだ。
鶴原さんをモノにするためにはそこをクリアする必要がある。
でもそれは案外簡単なことだった。
あの本には、他人に命令を遂行させる方法も書いてあったからね。
なぜそれを鶴原さんに使わなかったかって?
一気にやるより、じっくり反応を見て洗脳したほうが
見ていて楽しいからだよ。
まあとにかく、それを使って僕は彼女の両親を洗脳した。
僕を婿として認めさせ、屋敷の中での行動に違和感を覚えないようにさせた。
そうして改めて夢を使って印象を良くさせていったんだ。
その後僕は彼女の部屋で暮らすことに決めたんだ。
そしてその最初の晩に僕らは結ばれた。
彼女の裸は美しかったよ。
シミ一つない真っ白な裸体をベッドに投げ出して、
彼女は僕が来るのを待っていた。
僕はいつものように彼女との熱いキスを堪能すると
彼女の胸を揉みしだいた。柔らかくて大きくて
それでいて形のいい彼女の乳房はとても触り心地がよかった。
だけど、そうやって触っていると鶴原さんはたまらなくなったんだろうね。
早くして、って言い出したんだ。見てみれば
彼女のオマンコはびっしょりと濡れていた。


801 :インタビュー 8/10:2011/04/03(日) 03:20:14.07 ID:FNgRk/8v
そりゃそうだ、毎晩僕を思ってオナニーしていた彼女だから、
もう欲しくて欲しくてたまらなかったんだろうね。
彼女のオマンコは綺麗でね、一本筋が通った上にほんのりと
陰毛が茂っているんだ。僕はそれを開いて、ヌチュリと音を立てて
姿を現した膣孔に自分のチンポをあてがったんだ。
そしてゆっくりとそれを沈めていった。
甘く柔らかく、それでいて僕のを食い締めるその感触は
心地良かった。その中に微かな抵抗を感じたけど
僕は容赦なく破っていった。
その瞬間の彼女の喜ぶ顔と言ったら絶品だったよ。
痛みと幸せでトロトロに溶けた顔で僕にキスをねだるんだ。
本当に可愛かった。僕は彼女とキスをしながらチンポを打ちつけた。
子宮口から膣の入り口までを容赦なくえぐるストロークで
彼女とのセックスを堪能したんだ。
そして最後は尿道口を子宮口に押しつけての射精だ。
膣から溢れるほどの量を出してあげたよ。
それからも何度か膣に出してやって僕らの初夜は終わったわけだ。
どうだい、だいぶ興奮しているみたいじゃないか?
ああ、そうだ。
鶴原さんの取り巻きでね、特に気に入らない奴らで遊んだんだけどさ、
いやぁ、傑作だったよ。


802 :インタビュー 9/10:2011/04/03(日) 03:20:37.22 ID:FNgRk/8v
阿部さんはね、よく僕の上靴や教科書を隠す子だったんだけど、
この子はとある大会社の社長さんのペットをやってるよ。
その社長さんも変態でさ、朝はフェラチオで起こしてほしいとか、
餌皿で這いつくばってご飯を食べる女の子が見たいとか
まあ結構いい趣味してるんだよ。
まあ朝フェラは実際鶴原さんにやらせてみたら結構良かったけど、
でも社長さんみたいに朝一番のションベンを飲ませるのは
僕には出来なかったな。
でもペット扱いで幸せを感じるように調整した阿部さんだから
ションベン飲んだだけでイっちゃうらしいけどね。
伊藤さんはね、キモオタの同人サークルに紹介したんだ。
全裸にコートだけの姿で譲り渡したら、
もうその日は童貞喪失パーティーになったみたいだね。
記念に写真をもらったんだけど、こっちがアニメのコスプレを
している写真ね、あんま知らないアニメだからよく分からない
けど、案外似合ってると思わない?
で、こっちがその晩の写真ね。
三人のチンポを口とお尻とオマンコでくわえこんでる。
三人の言いなりになるように洗脳したから、
ほら、ダブルピースも本当に嬉しいそうにやってる。
悪口多い子だったな、あの子。


803 :インタビュー 10/10:2011/04/03(日) 03:21:12.40 ID:FNgRk/8v
上田さんは、ヤクザの情婦になったんだ。
でもその男がひどい奴でね、上田さんの背中に和彫りの
入れ墨を入れちゃったから、銭湯にもいけなくなったんだって。
でも毎日ラブラブで、この間なんか公園でセックスした時の写真を
投稿雑誌に応募したら大賞をもらっちゃって、
一万円分の商品券をもらったって言ってたな。
まあ、暴力的な女の子だったから破れ鍋に綴じ蓋なのかな?
榎木さんはお父さんと上手くいかないストレスを
僕にぶつけるようなことをする子だったから、
親子仲を改善するように仕向けたんだ。
まあ父親のザーメンを口に溜めて登校するのが
習慣になるとは驚きだったけど、
親父さんいったい普段からどんなプレイしてるんだろう。
それから、奥田さんだけど、彼女は学級委員のくせに
イジメを見て見ぬ振りする奴だったからね。
とりあえず、ピアスの数のギネス記録に挑戦してもらってます。
ふう、まあこんなところだけど、
君の気に入るような話だったかな?
まあこれから記憶を操作させてもらうから、忘れちゃうんだけどね。
驚かないでくれよ。こんなこと世間に知られたら、
僕が危ないよ。
まあ、サービスで君の好きな子と相思相愛にしてあげるから、
それで許してくれ……そうか、神本さんか。
あのロリっ娘が好きとはねぇ……。
まあいいさ、確かに承ったよ。
じゃあね。

804 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 05:42:54.25 ID:1EPKhP46
GJ!
いじめ仕返しパターンいいね。
好み的には、鶴原さんももっともっといじめ返して、怯えながらも絶対服従する
奴隷にしちゃいたいけど、その分実行犯達にの扱いが酷過ぎていい感じ

805 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 12:27:00.25 ID:5PAQ674B
素晴らしい。
後は個人的希望としてキモオタの同人サークルのペットになった伊藤さんの日常を是非…

806 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 13:41:21.27 ID:G7oOSKr7
これはいい作品を見た。
ここまでレベルの高い作品なら投稿してもいいのに。

807 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 16:58:30.27 ID:Pi2lo2o4
ピアスのギネス記録って、顔に200個以上、全身で6000個以上なんだよな・・・・・・とんでもないことに

808 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 22:28:51.43 ID:++/xvuWr
>>807
もはやグロレベルだなw

809 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 23:01:27.61 ID:bc9suvhD
>>807
ギネス認定に立会いさせられた人って
1個1個数えさせられたのだろうか・・・軽く拷問だぜ

810 :名無しさん@ピンキー:2011/04/03(日) 23:24:41.32 ID:wAA5DzVk
>>805
俺は榎木さんが気になる

811 :名無しさん@ピンキー:2011/04/04(月) 00:51:35.97 ID:wdKFw7o6
妊娠スレに昔凄くいいmc物書いてた人いたんだけどスレが荒れたせいで引退しちゃったんだよな。マジでもったいない。

812 :名無しさん@ピンキー:2011/04/04(月) 21:31:18.01 ID:o9c+GxEJ
このスレ、投下多いし質も高いしいいね。
いじめの分も、その上の別荘の奴もいいわ。

813 :名無しさん@ピンキー:2011/04/04(月) 22:46:43.79 ID:W+gUzYLo
>>803
GJです
そんな魔法のような本が3000円とか、良い買い物ってレベルじゃねえぞw

814 :名無しさん@ピンキー:2011/04/07(木) 18:56:23.92 ID:ZB86uOIL
残り16KBともなると投下も躊躇われるな

815 :名無しさん@ピンキー:2011/04/08(金) 16:55:29.01 ID:YLHyK0Kv
500KBまでだっけ?


ふと、「僕の催眠術で魔法少女になった気になってよ」と言ってくる営業マンネタが

816 :名無しさん@ピンキー:2011/04/08(金) 19:23:45.96 ID:+Vh+rhvo
キモデブ君最近見かけないけどもう来ないのかな?

817 :名無しさん@ピンキー:2011/04/11(月) 01:55:34.89 ID:pV2xP3yL
ソウルジェムを持ち主から離せば肉人形の完成

818 :名無しさん@ピンキー:2011/04/11(月) 11:46:09.73 ID:yGBtW9n3
ただの死体なんだけどな、当然腐る。

819 :名無しさん@ピンキー:2011/04/11(月) 13:45:02.40 ID:5G+gTnyk
移行先をそろそろ確保しないと
新しいのが投下されなそう

820 :名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 08:48:38.37 ID:ZvgkrDvs
次スレ立ててみる

821 :名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 08:55:56.15 ID:ZvgkrDvs
誰だ、俺を操って次スレを立てさせたのは?

【職人】MC・催眠系総合スレ その11【求む】
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1302566056/

822 :名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 09:07:35.14 ID:h6laOR7F
>>821
「……乙……」
その少女は虚ろな眼差しでそう呟いた。
「いい趣向だろう。スレを立てるとご主人様と認識
するように条件付けしてある」
男はニヤニヤと笑いながら、>>821に歩み寄る少女を眺めていた。
「ご主……人様ぁ」
パサリ と音を立てて少女の身につけていた衣服がはだけ
ついには下着すらも脱ぎ捨てて一糸まとわぬ姿になった。
「まだ少し青いが、気に入ってくれるかな?」
幼さの残る顔立ち、まだ若々しい肌。

少女は四つん這いになって大事な部分を指で割り開く。
ヌパッ そう表現するのが適切な水気を含んだそこ。
ご主人様の到来を待ちわびるそこは、ひくひくと蠢いている。
「召し上がってくださいませ」
あくまで虚ろな意志のない顔ながら、少女は全く淫らであった。
「乙」

823 :名無しさん@ピンキー:2011/04/12(火) 09:56:02.60 ID:fzIxgw1g
「キャッ! な、なんなのこの人達? こんな所で裸になってるなんて?!」

新人OLの佳子は、たまたま通勤中、路地裏で繰り広げられていた光景に唖然としていた。
まだ年若い少女と、その隣の男、少女を差し出されている若者…
三人ともが異常だった。

(他の人は気付いて無い?!? 声をあげて女の子を助けてあげなきゃ…)
そう思う佳子だったが、声を上げる事も出来ず、フラフラと近寄りながら
短く上の言葉を謎の男に言う程度しか出来なかった。
「な、なんなんだ?」
>>821と呼ばれていた若者は状況を掴めていないのか、虚ろな表情で微笑む少女と私に驚いていて
謎の男は、こんな状況を愉しんでいるようだった。
「あなたね!あなたが…」
佳子は謎の男に感じる不安を吹き飛ばすかのように
若者や少女と謎の男との間に割って入り、詰問をしようとしていた
謎の男が指を鳴らすまでは。

パチン!

その瞬間、佳子は詰問の途中ではあったものの
ビックリして後ろに尻餅をついてしまう。
そう、若者の方へと。
(今ここに居る人間で正気なのは私だけ…私が>>821様と少女を、この男から守らないと…)

824 :名無しさん@ピンキー:2011/04/14(木) 09:09:29.26 ID:+GN8yvsj
奴隷スレ3の74-78に催眠術もの

825 :1レス埋めネタ:2011/04/17(日) 04:18:24.73 ID:sUAfOQyz
家に帰ってソファーでウトウトしていると、いつの間にか夕方になっていた。
「寝てたか……ん?」
普段なら妹が起こしてくれるはずなのに、そんな疑問は一瞬で
吹き飛んでしまった。なぜなら妹は……。
「美幸? なにを……?」
「ふぇ? ふぉにいちゃん、おふぁよう」
自分の足の間にひざまずく可憐な少女、彼女はズボンから
イチモツを勝手に取り出してなめしゃぶっていたのだ。
彼女は丹念に丹念に舌を這わせ、唾液で僕のイチモツを
ズルズルにし、あまつさえその右手は己の陰部へと走らせていたのだ。
(美幸……なんていやらしい)
そう思うと途端に射精欲求がこみ上げて、
ついには美幸の顔を髪を胸を、有り得ないほどのザーメンで汚してしまった。
「ふぇぇ、美味しいよぅ」
美幸が勿体無さそうに身体についたザーメンを
舐めとる姿に再びの勃起をしながら僕は自分の右手首を見た。
「包帯が、ない」
それは目隠しだった。我が家に伝わる呪いの紋様を隠すための。
それがほどけて手首の紋様が露わになっている。
「美幸、お前がほどいたのか?」
「ごめんなさいお兄ちゃん、どうしても気になって……」
それで紋様を見てしまった美幸は、僕に対する永遠の
欲情に支配されてしまったというわけだ。
今もなお美幸は太ももをすり合わせて、色欲に耐えている。
本来なら、無理矢理にでも我慢させるしかないのだろう。
でもこの紋様の効果は絶大だ。
我慢させればいずれは精神が崩壊を始めてしまうだろう。
「だったら……」
そう、それは仕方がない選択なのだ。
決して美幸のその様子が淫靡で愛らしかったからとかそういうわけではない。
「尻をむけろ」
言われた途端に大喜びで四つん這いになり、
スカートをめくりあげてパンツを下ろす美幸。
美幸のオマンコはとっくにヌルヌルにテカっていた。
「しょうがない奴だ、そんなに近親相姦したいのか?」
「うん、いけない妹をお仕置きしてね」
そう言う妹の小さな尻を掴んで僕はズブズブと処女孔を抉った。
「あぁ、イきそう」
これも紋様のせいか。しかし淫靡だ。
数分もピストンする間もなく、僕は
ドブドブと射精してしまった。
「はぁぁぁぁん」
この淫乱な妹と生涯暮らすと思うと、僕はまた勃起してしまうのだった。


826 :1レス埋めネタ二つ目:2011/04/17(日) 04:42:25.67 ID:sUAfOQyz
私には一つ悩みがある。
いや、これは最早一つとは言わないのかもしれない。
なぜなら私の担任するクラスの全女子が、
一人の男子によって孕ませられたからだ。
「清水、貴様いったいなんのつもりだ?」
教室の最後尾に全裸でふんぞり返るその男子に私は話しかける。
「格好のことはこの際どうでもいい。やったことが問題だ」
「問題?」
急に清水は怪訝な表情をした。
「問題だろう、受験生のお前たちが妊娠など、後々の人生に重大な
影響を与える行為だ。すでに女子諸君は親御さんとも話し合って産む決断を下したとは言え、
産ます側の男の責任は重すぎるほどに重い」
「そんなことは分かっていますよ先生、無論全員
卒業後は僕が養いますしその能力もある。
僕は無責任な男ではないんです」
私はそれを聞いて憤りを感じた。
28人もの女生徒を孕ませておいて無責任ではないと?
「そりゃ確かに29人も孕ませたのは急ぎすぎたと思っています、でも」
「待て、29人だと?」

「29人でしょう、このクラスの女子が28人で、ああ、先生。
あなた自分を感情に入れるのを忘れましたね?」
何を言ってるんだこいつは、私が妊娠?
でも最近、生理が来た覚えがない。
「妊娠させたのはみんなと同時期ですよ、だから腹もずいぶん大きいでしょう?」
そんな、でも確かにこのお腹は肥満とは違う……?
「あ……ああ……」
「僕の家まで来て種付けを懇願したのは誰でしたっけね?」
雨の日だった、どうしても寂しくて、清水の家に言って
生徒たちと尻を並べて……。
「妊娠検査薬が陽性なのをみんなで喜びあってたでしょう?」
そうだ、これからは妊姦プレイが出来るってクラス委員の脇坂さんと
喜び合ったんだった。
「つわりがひどくてザーメンしか食べられないって言ったのは?」
「わた……しだ」
そうだった、なんで忘れてたんだろう。
こんなに大切なご主人様との思い出を……。
「う……えっく、うええ……」
「ああ、泣かないの。もうイジワルしないから。
先生は僕の大切な奴隷の一人なんだから」
「本当に?」
「本当だよ、だからもう記憶封鎖はしない」
ああ良かった、ご主人様の仕業だったんだ。
「これからもお仕えしますね、ご主人様」

827 :1レス埋めネタ三つ目:2011/04/17(日) 05:07:48.26 ID:sUAfOQyz
「あの少女はどこで?」
そう問われて私はちょっと困ってしまった。
すでに興味をなくしかけていたので、
どこで捕獲したのか忘れかけていたのだ。
「ああ、繁華街……かな。彼氏と別れたか何かで
一人で歩いていたのをスカウトしたんだ」
実際は違う。彼氏と幸せそうに歩いていたところを
暗示をかけてさらってきたのだ。
「じゃあやけっぱちなんですかね、こんなスカトロビデオに出演なんて」
いやいや、やけっぱちで出るような代物じゃないだろう。
今、六人分の尿を嬉しそうに飲み干しているのは
ひとえに私の催眠術によるものだ。
「まあ世の中には色んな趣味の人物がいるからね。
あの子も経験してみたかったのかもしれないね」
「やっぱそうですよねぇ、いやぁ人間顔じゃ判んないな。
あんな可愛い子がねぇ」
納得されてしまった。
いつもは面倒だから他の女優をスカトロに転向させてばかりだが、
今回は他社に警戒されてそれが出来なかった。
それで素人を出演させてみたわけだが、
そもそもなぜ我が社はスカトロしか撮影しないんだろう。
「そりゃ先輩、社長の趣味っすよ」
「だろうね」
男優たちが嬉しそうに騒いだ。
見れば本番に入ったようだ。私も今度ばかりは興奮して
見入ってしまう。清純だったで
あろう女性が、私に捕まったばっかりに
不特定多数の男と関係を持つことになるのだ。
正気であれば耐えられないことだろう。
彼女は男優たちに両穴を汚されながらも
快感の雄叫びをあげている。
もはや淫売と言うにふさわしいていたらくだ。
ほどなくして全員分の膣内射精を受け止めた彼女の前に
浣腸器が用意された。中には真っ白な牛乳が1リットルも詰まっている。
「いつ見ても凄いっすね。あの噴出の勢い」
「ああそうだな」
私はもう見たくなくなってきていた。
そもそもスカトロは嫌いだし。

828 :名無しさん@ピンキー:2011/04/17(日) 05:26:52.77 ID:sUAfOQyz
アイデアが尽きたorz

829 :名無しさん@ピンキー:2011/04/17(日) 09:13:59.09 ID:TlxM9m/a
よく頑張った
感動した

830 :名無しさん@ピンキー:2011/04/17(日) 09:39:28.26 ID:YTCMoxth
勘当した!

831 :名無しさん@ピンキー:2011/04/17(日) 10:16:37.20 ID:5GbWpr2O
最後のやつは語り手もMCされてるのかな?

832 :名無しさん@ピンキー:2011/04/17(日) 10:45:42.21 ID:AllS5nTS
短編連投GJ!
近親、腹ボテ、スカ、偏ったいい趣味してますねw


833 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 22:26:08.27 ID:eEKV26Mg
何kbで落ちるの?

834 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 22:33:06.14 ID:pRrTrTCd
500

835 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 22:37:51.04 ID:1wxuQwGQ
スレさんアリガトウ

836 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 23:13:50.88 ID:oJfgjSE/
埋め投下します。某ハーレムアニメ風味でMC成分ちょっと弱いかも

837 :ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:16:46.72 ID:oJfgjSE/
「・・・はい・・・準備は整っています・・・」

『ふふっ・・・ご苦労、千夏』

千夏と呼ばれた女性がソファに座っている男の目の前で跪いていた。
身に着けているものは何もなくまるで男に服従しているようだ。

『ISF学園・・・楽しみだ』

女性にしか扱えないモビルパワードスーツ<インフィニットストライクフリーダム>
そのISF操縦者を育成するための教育機関ISF学園は、世界各地から集った
エリート候補生の少女が通う女子高だ。そして、男の前で裸で跪いている美女
折原千夏は、ISF学園の教師でISF世界一と言われる操縦者。
そのクールで端麗な美貌・強靭な精神・強さから絶大な支持を得ていて
言わばISF界の影の支配者でもあった。

838 :ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:17:48.80 ID:oJfgjSE/
『なかなか手間取ってしまったが・・・まあお前もタダのメスってことだ』

「はい・・・ご主人様・・・」

『おい、俺は今日からお前の弟の一春だろう?そうだよな、千夏姉ぇ』

「申し訳ございません・・・一春・・・私の弟です」

俺は、人を操ることができる力を持つ者、その力を使っていろいろ弄んできた。
今回のターゲットは優秀な少女が集うISF学園、聞く話によるとISFを操縦できるほどの
女は皆揃いも揃って顔・スタイルのレベルが高いらしい。その話を聞いて俺は、
ISF学園で遊ぶことにしたんだ。ちょうど千夏の弟が行方不明になっていたから
その弟一春に成りすましてISF学園に進入しようってわけだ。

『千夏姉ぇ・・・さっきから俺の股間ばっかり見てるな?』

「すみません・・・私は・・・んぅん・・・」

普段の千夏を知ってる人が見たら驚愕するだろうな。クールぶって無表情を決め込んでも
チラチラと俺の股間を見つめてチンポを欲しがってることを隠しきれていない。
まあ、想像以上の精神力でなかなか落ちなかったから徹底的に仕込んでしまったせいなんだが。
今では俺のチンポ中毒で定期的にチンポを咥えていないと発狂してしまうほどの変態になってしまった。
それはそれで面白いからいいんだけどな。

839 :ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:19:23.89 ID:oJfgjSE/
『しかたない・・・スケベな千夏姉ぇにご褒美だ・・・咥えていいぞ』

「はい!・・・失礼します」

俺の言葉を聞いた途端、直ぐに股間へ顔を寄せ口でファスナーを下ろした。
この様子じゃ余程我慢してたようだ。まったく困ったもんだ。

『弟のチンポに群がるなんて本当に変態だな、千夏姉ぇ?』

「ああぁ・・・千夏は弟の・・・一春のチンポが大好きな変態女です・・・
 いつも一春のチンポのことしか考えてないスケベなメス犬です!!」

『ふふっ・・・まったくどうしようもないな・・・いいぞ』

「はい!!・・・ふぁむぅっちゅちゅるぅぅぅ」

初っ端からバキュームとは、本当に変態だな。優秀な女は物覚えが良すぎて
俺の手に負えないな。ふふっこれから、将来有望な少女を頂いていくわけか。
必死に磨き上げてきた経歴も身体も全て俺が弄んでやると思うと胸の熱くなってくる。

「んっぽっ・・・んちゅぅちゅるぅ・・・んっくぅぽっんぽっ」

千夏が口内全体でチンポを味わうように余すことなく吸い付き、
亀頭の形を何度も何度も確かめ舌でなぞりあげた。

「ちゅじゅぅ・・・ちゅぽっちゅちゅぅじゅるるぅぅ」

興奮してきたのか高潮してじっと切れ長の瞳が機嫌を伺うような上目遣い。
正座の体勢を崩してフェラの興奮に耐えるように形の良い尻を揺すっていた。

840 :ISF 千夏姉:2011/04/20(水) 23:20:28.36 ID:oJfgjSE/
「ちゅるっちゅちゅぅ・・・ふぁぁはぁむぅじゅるるるるぅぅぅぅぅ」

『おぉ・・・おっ!?おおぉ出るぞぉ・・・飲め飲め!!』

奉仕されることに慣れているとはいえこんな優秀な美女を従わせている征服感、
その美女からのねちっこいフェラ奉仕に熱い性欲が込み上げてくる。
なにも遠慮することはない、俺は千夏の口内に思う存分性欲を注ぎ込んだ。

どびゅどぶどびゅぅぅぅ

「んぐぅぅ!?んぐっんぐっ・・・んじゅるるぅんぐぅ」

『おっおっおっぉぉ・・・おおぉぉ』

頬を軽く膨らませながら口内でじっくりと味わうように精液を飲み干していく。
作り変えられた精神が精液を大好物の液体と認識して、味・食管が千夏を高揚させた。
千夏は、精飲の溺れたようなとろけた表情でぺたんと座り込んだ。

「んちゅぅ・・・んぱぁはぁはぁ・・・んぅん」

『おっふぅ・・・ふふっ』

これから学園をどんな変態に仕立て上げてやろうか・・・ふふっ楽しみだ。

841 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 23:23:56.63 ID:eEKV26Mg
GJ!
IS観た事ないからキャライメージは湧かんけど

842 :名無しさん@ピンキー:2011/04/20(水) 23:25:37.83 ID:oJfgjSE/
以上です。このスレとか抹茶知ってから何でもかんでもMCに繋げて見てしまう・・・

また機会があれば、ファーストな幼馴染の話も書いてみます。
それでは失礼しました。


843 :名無しさん@ピンキー:2011/04/21(木) 03:50:08.92 ID:84xCOiF4
何が起こったのだろうか。
自分でも分からない。
こんなはずではなかった。
僕はただ、素直な姉さんが見たかっただけなんだ。
「うふふ和之、一緒になりましょう」
晶子姉さんはお隣に住む高校生だ。
いつもひねくれた物言いで僕のことをからかう。
でも僕は晶子姉さんのことが大好きで、
だから催眠術でちょっと素直な姉さんにしてみただけだった。
その結果が、全裸で大の字に縛られるというザマだ。
「ね、姉さん何を……?」
「和之、好きよ、好きなの、大好きなの」
姉さんがそんな風に思っていたなんて、
でも金玉をいじられながら言われるとなんだか情けない。
「僕も好きだけど……姉さん落ち着こうよ」
いそいそと服を脱ぎ出す姉さんに、僕はドキドキしつつそう言った。
「あたしは冷静よ? どうかな? あたしの身体。 うふふ、気に入ってくれたみたいね」
固くなったペニスはむき出しのまま姉さんの視線にさらされている。
「あうう………」
「んちゅ……美味しいわ、和之の」
姉さんの舌が僕のペニスを這い回る。
拙い、それでいて丹念な舌使いだ。
「ダメよ、まだ出しちゃダメ、最初はあたしの中にお願い、ね?」
「そんな……それじゃ妊娠……」
「いや?」
ゾクリ、と背筋に何かが走った。
晶子姉さんを孕ませる、それはひどく魅力的に思えたのだ。
おもむろに姉さんは僕の上にまたがる。
割り開かれた姉さんの陰部は愛液でヌメリ光っていた。
(綺麗だ……)
ゆっくりと、姉さんが腰を落としていき、ズブズブと僕のペニスが
その中へ消えていく。
「く……あぁ」
「あぅ……痛ぁ」
ぷつりと何かが弾けるような感触がした。
「姉さん、まさか処女……」
「あは……は……捧げちゃった」
憧れの晶子姉さんの処女、それをもらってしまった。
それは感動的なこと、だけど僕は身動き一つとれなくて、
歯がゆくて仕方がない。
ゆっくりと姉さんは腰を上下し始める。
「んあぁ……はぁ、あぁん」
「くう……うぁあぁ」
ヌチュリヌチュリと音を立てて注挿を繰り返す。
いつしか僕は限界を迎えてしまった。
「うあぁ」
「はぁ、温かいのが……出てる」
大好きな晶子姉さんの中を汚す喜び、だけどそれは……。
「和之、赤ちゃん楽しみだね」
そういうことを意味していた。


501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.03.00 2017/10/01 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)