2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

[少年少女]ロリとショタでエロ[子供同士]

1 :名無しさん@ピンキー:2009/03/04(水) 14:19:37 ID:CIsr3ikW
子供同士でのエロって需要ありそうなのになかなか無いと思ったので立ててみた。
おこちゃま同士ってやっぱり苦手な人が多いかな?

586 :名無しさん@ピンキー:2011/05/08(日) 14:17:44.17 ID:dgGMVFSt
春紀はつい先日、13歳の誕生日を迎えた。
そして、今日から楽しみにしていたGWが始まった。
会ったことのないはとこが来るからだ。

「ほら、挨拶しなさい」
春紀は少し照れたそぶりを見せて、軽くおじぎをした。
「・・・茉由です」
はとこの茉由は、色がとても白く、割と整った顔の少女だった。
ずっと下を向き、両手で持ったバッグを見つめている。

夕飯の時間になって、春紀の親とその親戚達は賑やかに喋り始めた。
ぎこちないのは、幼い二人だけ。
なぜか向かい合わせに座らされて、視線のやり場に困った。
「茉由ちゃんって言うんだっけ、はとこなのに初めて会うね」
我慢できなくなった春紀は、なるべく明るい声色で話しかける。
「ん・・・うん」
顔がみるみる赤くなるのが分かった。春紀も茉由も。
「あ、お風呂はどうする?どっちが先?」
「私」黒目がちな目をパッと上げて、小さく言った。

茉由は脱衣所で鏡を見ながら、真っ赤に火照った頬をなでた。
男の子と一緒に生活するなんて、私・・・。
顔に似合わず丸く膨らんだ胸が、露わになる。
さっさと上がってしまおう。 そう思いながら湯船に浸かった。

茉由の風呂上りの姿を見て春紀はびっくりした。
薄い水色のキャミソールと、とても短いパンツ。
初めて見る女の子のおっぱいに、釘づけになってしまった。
「じゃあ入ってくるね」そう言って、パタパタと風呂場へ行った。

587 :名無しさん@ピンキー:2011/05/08(日) 14:52:00.10 ID:dgGMVFSt
茉由は微かに震え、涙目になっているように見えた。
そうか、きっとパンツを置き忘れて探しに来たんだ。

春紀はふっ切れて、茉由の体に抱きついた。
「あっ、やめてぇ」
甘ったるい声で拒否する茉由に、春紀は言った。
「ごめん、静かにして」
茉由は顔を赤くして大きくうなずくと、自らキャミソールを脱いだ。
春紀はぷるんと飛び出したおっぱいを凝視してから、茉由の顔を見た。
「いいけど、入れるのだけはやめて・・・?胸は舐めていいから」
静かな声で、ゆっくり話した。
「本当?」
裸になった春紀と茉由は風呂場で、脚を絡ませた。
ビンビンにいきり立った春紀のものを茉由は扱きたてた。
春紀は茉由のおっぱいを揉みしだき、膨れた乳首を吸った。
舌でコロコロと転がすと、茉由は気持ちよさそうに目を瞑った。
「あん・・・いい、いい」
「茉由ちゃんの手、すごくきもちいいよ」
大人しそうな茉由ちゃんがおっぱいを弄られて、こんなイヤらしい姿を見せている。
クラスの男子が知ったら、どんな顔するか。
そんなことを考えながら、春紀は茉由のアソコに手を伸ばした。

588 :名無しさん@ピンキー:2011/05/08(日) 14:53:28.79 ID:dgGMVFSt
順序間違えました。587の前にこの文章が入ります!

そして脱衣所で、春紀はもっと驚いた。
パンツが洗濯機の横に落ちている。拾わずにはいられなかった。
これは茉由ちゃんのものに違いない。
白い、柔らかいパンツ。春紀はクロッチの部分を見た。
少し黄色くなって、まだしっとりと濡れていた。
思わずその部分を鼻に近づけ、匂いを嗅いだ。
春紀のものはあっという間に大きくなり、痛いほど張っていた。
服を脱ぎ、近くの椅子に座った。
右手でしっかりとそれを握り、上下に擦る。
「ああっ、あっ、あ〜」
こんな変態的な自分に酔いながら、体をのけ反らせる。

ガチャン

「えっ・・・・・・」
茉由が入って来た。 春紀は手の動きを止めて、目の動きも止めた。
「それ、私の・・・・?」


589 :名無しさん@ピンキー:2011/05/08(日) 15:06:59.38 ID:dgGMVFSt
毛の生えた女の人の・・・。
中指で下から上へ滑らすと、くねっと腰を曲げて脚を固く閉じた。
すでにヌルヌルの茉由のそこ。クチュクチュをわざとエッチな音を立たせる。
「ああ、あああ」
「もっとして欲しい?」
茉由はもっともっとと言わんばかりに脚を開き、口を半開きにして強請る。
それでも春紀のものを一定の速さで扱き続けている。
春紀は中に指を入れ、ジュポ、ジュポ、と入れたり出したりを繰り返す。
「入ってるっ、もっともっとしてぇ」
とうとう茉由は春紀の肩に手を回し、ハアハアと息を切らす。
そろそろ出そう・・・、春紀は激しく指をかき回した。
グジュッ、ジュポっジュポっジュポ、クリクリクリ、クチュクチュ、
茉由も手の動きを速めた。勃起しきって皮が剥けている。

「あっ、イク!イッちゃう」「私っ、もっ・・・」
ピュ、ピュク、ピュルッ、と数回精液が飛んだ。
茉由は体全体を痙攣させ、ハアッ、と息を大きく吐いた。

「ごめんね」春紀は何を言えばいいのか分からず、そうとだけ言った。
「ううん」

春紀と茉由はそれから少しずつ打ち解けていった。
こんなに素直で大人しい子なのに、実はとてもエッチ。
オナニーのときには、いつも茉由のムチムチした体を思い出すようになった。

461 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.03.00 2017/10/01 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)