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[少年少女]ロリとショタでエロ[子供同士]

409 :名無しさん@ピンキー:2010/02/17(水) 21:28:27 ID:H8hzT4Bx
まるで感電したように、反射的にピクリと引かれた腰。しかしがっちりと骨盤を捕らえた指は、鷲掴みで悶える尻を引き寄せる。そして押し開かれ、濡れた菱形の肉を狙って、真っすぐに尖った舌を少年は躊躇なく伸ばした。

「ひいいっ!! だ、駄目…」

熱く、かすかに辛い級友の粘膜。充血した襞を啜ると、少女は子犬のように高く吠えた。だがすぐに牡の本能に導かれた少年の舌は、快楽の中枢である小さな突起を探り当てる。

「い…やぁ…」

ピンと勃ち上がった少女の陰核を、少年の舌が執拗に責め続けた。溢れ出る粘液は、まだあどけない少年の顔をぐっしょりと濡らせてゆく。

「んあああ…あ…」

敏感な芽を転がし、ときおり気紛れに這い上がる舌は、剥き出しの赤い身を貪るように味わい続ける。塩辛い亀裂をくまなく賞味したその舌は、窄まった肛門に、そして蜜を垂れ流す女の窪みにぬるり、とねじ込まれた。

「ふあぁ…あ…」

少年の『自主性』に目を細めた女教師は腕を組み、音も無く男女児童の周囲を廻る。授業中からは想像出来ぬ、肉欲に溺れる子供たちの姿。少女は二つの穴を交互に抉られる喜悦にすすり泣いていた。

「し、舌ぁ…もっ…と…」

その絶頂を前に背を反らせた幼い牝は、自らの恥部を激しく少年の顔面に擦りつける。ときおり痙攣する締まった尻を振り、同級生の顔に粘液をくまなく塗り付けて、彼女はガクガクとオーガズムに達した。

「…ねえ、ぼ、僕も…」

大きく背を波打たせ、虚ろな瞳で緩やかな余韻を漂う少女の頬を、もう自慰では満たされぬ欲望に屹立したペニスが叩く。すぐに響き始めた少年の喘ぎに、担任の静かな声が重なった。

「…次からの補習は先生の部屋で行います。判りましたね…」


おわり


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