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[少年少女]ロリとショタでエロ[子供同士]

269 :僕と香穂の冬休み(4/8) ◆cW8I9jdrzY :2009/09/30(水) 22:50:43 ID:41YRRBnx
「んっ……あ、あ、はあっ……」
彼女の白い肌にべったり塗りたくられる、僕のツバ。とてもエッチで素敵な光景だ。
僕のベロと口があちこち移動して、おっぱいと言わず首筋と言わず這い回る。
上半身が裸になってしまった香穂は僕のオモチャになって、可愛い声で鳴いていた。
「あ、ああっ……ゆ、優也ぁ……」
少しピンク色に染まった肌も、ちょっと硬くなったおっぱいの先っちょもとてもキレイ。
香穂は気持ちよくなって、僕もいい気分になれるんだから、こんないいことなんてない。
「んっ、ちゅうっ……ん、ちゃんとご主人様って言ってよ、香穂」
「ああっ、あ、あぁ――ご、ごしゅじんさまぁ……?」
もちろん僕も香穂も、本物のメイドさんなんて見たことない。エッチな本の真似をしてるだけだ。
でも、こうやって僕をご主人様と呼んでくれる香穂を見てると、メイドさんもいいなぁ、と思えてくる。
フリルつきのエプロンドレスを着た香穂が、毎日僕のお世話をしてくれる姿を想像する。
テーブルで隣り合ってご飯を食べて、一緒にお風呂に入ったり、手を繋いで一緒に寝たり。
……パパ、ママ、香穂のお父さんお母さん、ごめんなさい。僕はすごく悪い子です。
なんてバカなことを考えてる間にも、僕の口は勝手に動いて香穂を可愛がっていた。

「香穂、こっちもいくよ」
「……うん」
体育座りの格好で座らせ、スカートの中に右手を差し入れる。
奥にある分厚いぱんつ――きっとこれも白だろう――の上から香穂の股を優しくなでた。
生地が厚いのでわかりにくいが、多分ここは濡れ始めているはずだ。
最初はおもらしかと思ったけど、本を見たら大人の女の人でも濡れるそうだから違うみたい。
きっと僕のちんちんがぴんと立つのと同じで、気持ちいいっていう証拠なんだね。
香穂のぱんつをさわさわと、指でゆっくりゆっくりこすりあげる。
焦らすような僕の手つきに我慢できなくなったのか、この子は目を細くして泣きそうな声をあげた。
「やあ、やあっ……優也、ゆうやぁっ」
「だからご主人様、でしょ? ほら、ちゃんと言いなよ」
「ご、ごめんなさい、ご主人様――ご主人様ぁっ……」
「可愛いね、その声。香穂はホントにエッチな子だ」
「ご主人様……お願いです、もっと……」
本で覚えたセリフを言って、熱い瞳で見つめ合う。
腰を振って僕におねだりをする香穂はとてもエッチで、僕はゴクリと唾を飲み込んだ。
こいつ、学校の演劇じゃロクな演技できなかったくせに、どうして今はこんなに上手いんだろう。
苦しそうに吐く息も、汗ばんだ裸の上半身も、ウルウルした目もすごくヤバい。
もう僕、この子から離れられなくなっちゃうかも。気分はまるで蜘蛛の巣にかかった虫みたいだ。

スカートをまくり、女の子の大事な部分に手を伸ばす。ぱんつはやっぱり白だった。
腰をつかんで白い下着を慎重に引きずり下ろしていく。
スカートをはいたままぱんつを脱がすなんて、すごくいけないことをしてる気になる。
ドキドキして真っ赤な顔で香穂を見ると、この子も僕と同じ表情を浮かべていた。
興奮して、でも物足りなさそうな、これからの行為に期待するエッチな顔。
でも、そんな香穂が――そんな香穂のエッチな顔が、僕は大好きだった。
「んっ……」
膝に引っかかったぱんつを一気にずり下ろすと、こいつはかすかな声を出した。
冬の寒い日なのに、香穂が身に着けているのはシワのついたスカートと黒い靴下だけ。
それで寒がるどころか、全身にうっすら汗をかいてるんだから感心してしまう。
僕も我慢できなくなって、香穂をカーペットの上に押さえ込むと
スカートの中身、女の子の入口に自分の手をあてがった。
言うまでもないけど、そこはもうびちょびちょに濡れていて、触るととても熱かった。
指の腹を割れ目に当てると、汁の絡む小さな音が聞こえてくる。

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